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  • きゃわわ(*´▽`*)蕾のままにしておくつもりがひとつのお布団の中で花開いた恋

    綺麗な百合の花でした。

    感触が伝わるようでした。

    企画にご参加ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/

  • すごく好きです!
    青春、甘酸っぱい、そして先輩が最高に可愛い!!
    いやーよいもん読ませてもらいましたっ。

  • はぁ、百合も甘酸っぱいのですなぁ。
    いいですねぇ。

    作者からの返信

    百合百合の世界にようこそ!
    友達の男女関係にはないスキンシップとか百合の世界は多いですからね。

  • おはようございます。
    もちろん犀川よう様の近況ノートからでございます。
    ユキナさんからの高得点、納得しまくり!の素敵なお話でした。
    先輩、かわいくてかっこいい。こりゃモテますな。けれど、モテたかった相手は……。先輩も、実は同室ラッキー!とか思っていたのかな。
    早く大人になって堂々とお付き合いしてほしい、もう少し今のままでいてほしい……とか色々考えてしまいました。
    素敵なお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    犀川よう様経由で読んでいただきありがとうございます。
    お互い同室ラッキーでしてた。
    大人へのステップをお互いどう歩むのか。書けたら書いてみたいと考えています。
    もしその時はまた、おつきあいたただけましたら幸いです。

    編集済
  • キャー!可愛いですー!!ももち先輩ってもちもちなんだろうなってソワソワしっぱなしでした!(*´艸`*)

    ガールズトークにはドーナツですよね\(^o^)/笑

    作者からの返信

    ももち先輩は、モチモチなポンデリングからつけました。

    なんかドーナツがあると、変に盛り上がりますよね。
    不思議なドーナツパワーを感じます。


  • 編集済

    自主企画「ユキナが読む、PG12恋愛・ラブコメ短編小説」へのご参加ありがとうございます。
    【感想】
     読ませてもらったで! まぁ、すごいやん! 
     最初から最後まで、ももち先輩との関係の進展が見えて、ドキドキしたわ~。特にその緊張感あるキスのシーンとか、まるで実際に自分がその場におるみたいやった。女の子同士の恋愛っていうのも新鮮で、読んでてワクワクした。ももち先輩のキャラクターがほんまに魅力的で、彼女に惹かれる七瀬友香の気持ち、めっちゃ伝わってきたわ。この小説、めちゃくちゃ良かったで!

    【評価と良かった点と改善点】
    1.物語のオリジナリティ (8/10):
     女子高生同士の恋愛という設定は新鮮で魅力的。特に演劇部という背景が物語に深みを与えている。
    2.キャラクターの描写 (9/10):
     ももち先輩と七瀬友香の性格や感情が細かく描かれており、読者に強く共感させる。
    3.プロットの構成 (8/10):
     物語は流れるように進み、高校生活と演劇部の活動がうまく絡んでいる。
    4.テーマの表現 (9/10):
     同性愛というテーマが繊細に扱われており、感動的な展開になっている。
    5.文体と言語表現 (8/10):
     言葉遣いは青春小説に適しており、読みやすい。
    6.語彙力 (7/10):
     語彙は十分だが、もう少し多様性があってもよい。
    7.感情移入度 (9/10):
     キャラクターの心情がリアルに描かれており、読者が物語に深く没入できる。
    8.ダイアログの質 (8/10):
     対話が自然で、キャラクターの関係性をうまく表している。
    9.文学的要素 (7/10):
     物語には芸術的な要素が含まれているが、もっと深く掘り下げる余地がある。
    10.結末の満足度 (9/10):
     意外な展開の結末が、物語に強い印象を残す。

    【総合評価】
     総合評価としては、82/100点です。全体的に非常に良くまとまっており、特にキャラクターの描写とテーマの表現が素晴らしいです。

    【応援メッセージ】
     水瀬真奈美さん、ほんまにすごい作品やったで! キャラクターの感情の動きがリアルで、読んでるこっちも一緒にドキドキしたわ。ももち先輩と七瀬友香の関係が、まるで実際に目の前で起こってるみたいに感じたし、最後まで引き込まれたで。これからもっともっと素敵な作品を書いて、みんなを感動させてな! 応援してるで、頑張って!🌟💕

    ユキナ💗

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    『初めて人を本気で好きになったのは高校生の時でした』は、初恋のドキドキと青春の輝きを描いた心温まる物語です。主人公の感情の変化が丁寧に描かれており、読者は彼女の心の成長に共感し、感動を覚えるでしょう。物語の終わりは、甘く幸せな余韻を残します。

    紫式部

    作者からの返信

    ユキナ先生。つよ虫さん。
    ありがとうございます。
    前回の自己記録を上回ることを目指していましたが、超えられませんでした。
    前回も「文学的要素」で引っかかっていました。
    もっと色々な人の作品を読まないと、表現力が広がらないですよね。
    勉強をして出直してまいります!!