第128話『[鏡の国]巡る盤上 #2』への応援コメント
むむっ、犯人は現れず Σ(´・∞・`;)
レナちゃんは、すでに息絶えていて運ばれただけなのか…?(´・∞・`;)でも、それだと、なんのために…
デルフィナも何をしていたのか…(´・∞・`;)
そして、なんと知らず知らずのうちに閉じ込められてしまったカノア Σ(´;∞;` )のじゃロリー!
カノアと誰を重ねているのか、も気になるところ(´・∞・` )
と、ここで例の謎の男が(´・∞・` )チェス盤と鍵盤だなんて、シャレオツなやつめ
すべてを見ている謎の男。「まだ足りない」と言ってることから、「審判の時」は「決着」を意味するものではないのか…?(´・∞・`;)果たして
作者からの返信
カノアは鏡の力で犯行時の時間に近付いてきましたが、確信に至る情報は寸前のところで手をすり抜けていきます:( ;´꒳`;)
そして、スメラヤはカノアが鏡の中に閉じ込められることを知っていて渡したようです( ºωº ;)
いったい何が目的なのでしょうか……!
そして、未だ謎に包まれた黒衣の男。
事件の黒幕なのか、はたまたもっと別の存在なのか。
今回の事件にどう関わっているのか、まだまだ見えてこないですね……(•̀ω•́ ;;)
第127話『[鏡の国]巡る盤上 #1』への応援コメント
レナちゃんだったとは Σ(`・∞・´ ;)うぬ…
口封じのため…ということであれば、カノアがレナちゃんを救った時点で手を下していてもおかしくはないはず…(`・∞・´ ;)
すぐにはできない事情があったのか、レナちゃんがカノアに語った内容に危機感を覚えたためか…(`・∞・´ ;)はたまた別の理由が…?
そして、例の鏡の能力が…!(´・∞・` )
これは事件の夜なのか?(`・∞・´ )犯人が現れるのか…!
作者からの返信
レナに悲しい結末が待っていましたね……。
何故こんなことが起きてしまったのか、カノアは自身の不甲斐なさに苛立ちを隠せません(´;ω;`)
そして、例の鏡が何やら怪しげな力を発揮しました!
いったい、カノアに何を見せようと言うのでしょうか(`・ω・´)
第145話『[鏡の国]塔の奥の小さな光』への応援コメント
儚さって、こんなに柔らかく笑うんだなと不意に刺さる。
フラッフィーの無垢さが、張り詰めた心にそっと逃げ道を作る。
情を持たない宣言、もう完全に敗北してて良い。
立ち上がる一歩に全部持っていかれる。
救いがこんなに静かに爆発する瞬間、ちゃんと胸に残る。
作者からの返信
カノアは、自分でも気付かない内にこの世界の人達に情が湧いていたようですね。
テリオラを救うことが出来ましたが、〈笛吹き男の亡霊〉についての情報にも繋がり、手放しに喜べる状況ではないようです。
第39話『受け継がれる想い #2』への応援コメント
ここまで怒涛の展開でした。
情緒の高低差が激しすぎて、泣いたり驚いたり悲しんだりと……!
アノスさんなら、そりゃ娘を選ぶよね……。
ループ可能によって、選択が自分の手の中に落ちてくるのは恐ろしいと思いました。何かを選び、何かを捨てなきゃいけない。わかっていても辛いです。
カノア、素晴らしい師匠に出会えてよかったですね。
テウルギアを受け継いで、アノスの最期の言葉を実現できる日が来ますように!
作者からの返信
ループというものは、繰り返す事で都合の良い結果を引き寄せることが出来る反面、何を失うのかを事前に知ってしまえるという恐ろしさもありますね。
戦いにひとつの終止符が打たれましたが、この先で何がカノアを待っているのでしょうか。
第36話『終焉に至る一撃』への応援コメント
うわああん、なんて熱くて尊い展開!
最後の一文に痺れました。
作者からの返信
アノスさんとリアナさんの絆が、ゲブラーに僅かな隙を作りました。
誇り高き騎士の一撃、遂に届きましたね。
カノア、やっぱり死んでた時の世界のことは忘れてるんですね。
でもヒントはちゃんと活かされたみたいです。さすが!
今回は、お姫様だっこされて可愛いアイラが拝めて、アイラ推しとしては大満足です。
命の恩人なんだし、これくらいはね!
作者からの返信
記憶は朧気でしたが、必要なことは覚えていましたね。
今回はここまで頑張ってくれたアイラへのご褒美回でした。
第33話『絶望の果てに』への応援コメント
カノア復活キタ━━(゚∀゚)━━!!
と言いたくなる、熱い復活ですね!やったー。
作者からの返信
ようやく主人公復活です。
女の子たちを悲しませた分、しっかりと活躍してもらいましょう。
第32話『あの日交わした約束』への応援コメント
一瞬、アノス、やられてしまったのかと焦りましたが、やっぱりつよかった!
カノアは、ミナトと不思議な再会をしていましたが、魂が繋ぎ止められたのは「加護の魔法」のおかげで、それは「神のご加護」の言葉で与えられていたのですか!?
抗うべき神なのか、加護をくれるのも神なのか、難しい〜
とりあえずここは、ゲブラー阻止のために、早くカノア蘇ってくれー!
作者からの返信
神という存在が惑わせてきますね。
敵なのか味方なのか、それはまだまだ分かりません。
カノア復活の兆しも見えたところで、戦いは更に激化していきます。
第31話『Rondo in A minor』への応援コメント
主人公が死んだまま物語が進行するというのも、なんだか不思議ですね。
ティアの悲しみっぷりが、辛いです。
アノスさんの方は、まだまだ余裕そうでよかった!
でもだからといって、女心を揺さぶっていいわけではない!
ゲブラーアノスとの因縁は、どこで明かされるのでしょう。
ゲブラー、帝国を追い出されたのはアノスさんのせい、とか言ってた気がしますが、一体何をやらかしたのか……?
作者からの返信
カノアの死を知った皆が衝撃を受けていますね。
しかし、戦いは待ってはくれません。
アノスさんのお陰で何とか持ちこたえていますが、果たして……。
第73話『カーテンコールにはまだ早い』への応援コメント
第一章読み終えました!
今話はとにかくスノーラリア、グッジョブ!です!
物語がたたんでは開きを密に繰り返す超多重構造で、え?え?え?と油断できずに拝読しておりました。トラップも多くて、完全に理解できているのかわからないですが!カノアの使命と辺境伯の思惑とか、気になります。
作者からの返信
第一章をお読み頂きありがとうございます!
カノアの窮地をスノーラリアが救ってくれましたね!
ループを沢山繰り返していたので、結局何が無くなって何が残ったのかなどを把握し切るのは難しいですよね<(* _ _)>
ようやく敵の手を逃れることは出来ましたが、ここからがようやくカノアにとっての大きな旅の始まりとなります。
引き続き、お楽しみ頂けますと幸いです。
第144話『[鏡の国×タラクサクム]王女テリオラ』への応援コメント
追いつきました。
スノーラリア最強伝説ですね。
ティアとアイラが姉妹なら、アイリは何者?
続きも楽しみにしています
作者からの返信
最新話までお読み頂きありがとうございます。
ティアとアイラが姉妹ならば、アイリの存在が怪しく思えてきますね。
現在はルクスリアが迎えに来て連れて行かれた状態ですが、果たしてアイリは何者なのでしょうか。
どうぞ、引き続きお楽しみください。
第30話『固く手を握りしめ』への応援コメント
おおーアノスさんの真の実力が!!
さすが、元近衛騎士団長!しかも神具持ち。ということでめちゃくちゃ強いですね。
アノスとゲブラーは何か因縁の仲なのでしょうか。
そして命の危険を顧みずに、アノスの亡骸を運ぶアイリが健気!
作者からの返信
普段は呑んだくれですが、その実力は本物でした。
ゲブラーとも初対面では無いようですが、どんな因縁があるのか気になりますね。
>そして命の危険を顧みずに、アノスの亡骸を運ぶアイリが健気!
カノアの亡骸を運ぶアイラ、ですかね。
第29話『持たざる者の選択』への応援コメント
カノア、なんということを!
でもすごい決断だ……。カノアだからこそ、出来た展開なんですね!
ただ、ゲブラー。ちょっとカノアを見損ないすぎだと思う。
カノアが、自分を犠牲にして、もう一度殺されるためだけにアイラを生き返らせるなんて単純な願いをするわけないです。
アノスさん来たし、ルビーも目覚めてる。
きっと何か勝機が生まれてるはず!
もうこうなったら、ゲブラーを犠牲にしてカノアを生き返らせるんや!(無理筋)
作者からの返信
知らず知らずの内に町の歴史すら変えてしまっていたカノアですが、遂に自身の意のままに発動させ、アイラの命を救いました。
しかし、その代償は大きく……。
この決断がどのような運命を手繰り寄せるのか、どうぞご注目ください。
第28話『その輝きは宝石のようで』への応援コメント
そんなあああ!!!
えーアイラさん、死んじゃやだ。
カノアにとっても、頼れる戦友だったのに。
カノアがせっかくアイラの美しさをはっきりと認識した途端に、終わりなんて、そんなこと……
カノア、もう他の誰でもいい。今ここで何か、何かできることはないのか!
作者からの返信
待っていたのは、残酷な運命でした。
アイラは咄嗟にカノアを庇い……。
もう、運命を変えることは出来ないのでしょうか!?
第27話『金色の祝福』への応援コメント
ええーカノア絶対絶命?!と思ったら、アイラさんが間に合った!!!
うわーん、アイラ大好き! かっこいいよアイラ!
でもまだまだピンチですよね。
二人とも頑張って。
作者からの返信
前回はルビーを探すためにカノアを訪ねてきていたアイラですが、今回はカノアを助ける形となりましたね。
しかし、まだまだピンチは続きます。
この先に待っている運命は……!
第3話『崩れた古城と刻まれた名前』への応援コメント
コメント失礼します。
まだまだ秘密の多い展開にまだいっぱい読めると安心します 笑
リアナさん…気になります。
作者からの返信
亡くなったはずのリアナさんと言う、本来では有り得ない存在が不気味ですね。
ここからまだまだ謎が続きますので、どうぞお楽しみください<(* _ _)>
第144話『[鏡の国×タラクサクム]王女テリオラ』への応援コメント
こんばんは
おお? スノーラリアちゃんの、ピェ! がかわいいと思っていたら、ティアさんの妹テリオラが、アイラさん?!Σ(゚Д゚)ビックリヨ
作者からの返信
こんばんは!
カノアがテリオラの姿を見て、アイラと口にしましたね(`・ω・´)
そして、タラクサクムの方で戦っているアイラの方も、デルフィナから何やら言われました……!
一体、どういうことなのでしょうか( ºωº ;)
第144話『[鏡の国×タラクサクム]王女テリオラ』への応援コメント
カノアくんにかわいい王冠がのっちゃいました♪
だけど痛い!
きっと仲良くなれるよね♪
とうとうアイラちゃんに出会えました!
だけどなんだか?
作者からの返信
カノアは、やはりスノーラリアが苦手なようですね♪
そして、アイラは助けられたものの、何か大きな謎が明かされようとしています!
第4話『異世界は踊る、されど進まず #2』への応援コメント
ん? 一つ前の話で殺された少年は主人公のカノアだったわけですかね……
しかしまたまた少女とぶつかるという展開……
蘇生と同時に時間も巻き戻ったのか……続きが気になります!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
前話で起きたことが再び繰り返されたような話でしたね。
何が起きたのか、引き続きどうぞお楽しみください!
第126話『[鏡の国]盤上の静寂 -Zugzwang-』への応援コメント
ふむー、犯人の目的はいったい何なのカっ?
( (;´・∞・`)
そして、デルフィナの言葉は…むむむ、だドン
( (;`・∞・´)だれのことを言っているのカっ?
そしてそして、亡骸だドン…!今まで死者は出てなかったドン
( ノ”(;´・∞・`)ノ” なにが起きているのカっ?
作者からの返信
デルフィナは何かとても意味のあることを言っていましたね……!
そして、そんなデルフィナの腕の中にはついに死者が( ºωº ;)
これはどういう事なのでしょうカっ(`・ω・´)
第125話『[鏡の国]聞こえる者だけが夜を知る』への応援コメント
今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
おおっ、さらわれるという固定観念がミスリードだったドン
Σ(´・∞・` ) )やられたドン
「チクって」。…そういえば、チクってしそうなやつらがいたドン。匂いにも関係するドンっ
( ノ”(*´・∞・`)ノ”
でも、そうすると、デルフィナがアマンダの未遂現場にいたのは?それに、魔素を体内に仕込む目的がわからないドン
( (;´・∞・`)カノアは何に気付いたのカっ?
作者からの返信
どんチャウ殿、いらっしゃいませ⸜(* ˙꒳˙ * )⸝
犯人の狙いに繋がる重要な情報でしたね(; ・`д・´)
「チクッ」とする奴と匂い、こちらも少しずつ情報が繋がり始めました!
デルフィナが現場に居たことも気になりますし、カノアが何かに気付いた様子も気になりますね(`・ω・´)
第3話『異世界は踊る、されど進まず #1』への応援コメント
なんだか「いやらしい」敵キャラが現れましたね~
敵キャラとしてどこまで強いのか、逃げた少女、そして殺されてしまった少年がどうなるのか、楽しみです!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
衝撃的な展開が待っていましたね。
いきなり死んでしまった少年がどうなるのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第144話『[鏡の国×タラクサクム]王女テリオラ』への応援コメント
不穏と愛嬌の振れ幅がえぐい。
頭上の“王冠”に振り回されるカノアに笑った直後、霧の中で人間関係ごと足場を剥がされる。
優しさも疑念も同時に刺してくるから、誰も簡単に信じ切れないのに、目を逸らせない。
この世界、静かに牙を研ぎすぎてて怖いのに、やけに居心地がいい(笑)。
作者からの返信
今回は二つの世界が交錯するエピソードでしたね。
ここから、何故ここまで二つの世界が同時に進行してきたのかの意味がようやく明かされますので、どうぞお楽しみください。
第26話『傲慢のソフィア #2』への応援コメント
ええええ。大ショックです。
あの可愛らしい指切りさえもが、事態を加速させる要因になっていたなんて!
良かれと思ったカノアの行動も裏目になっていたなんて。
これではあまりにルビーちゃんが不憫すぎます。
傲慢があるなら他の大罪もあるのでしょうか。
でも、アノスさん、知ってたんだ……。
まさかアノスさんたちが殺されたように見えたのは、実はアノスさん自身のせいだった、とか???
作者からの返信
カノアの行動自体が、この町の異変の中心にあったと分かりましたね。
傲慢以外の大罪も出てきます。
と言いますか、第一章で出てきたアウァリがまさにそれですね。
今後、大罪に関する情報も出てきますので、お楽しみにしてください。
アノスさんが知っていたと考えると、色々と気になることも出てきますね。
カノアには、まだまだ知らないといけないことがあるようです。
第25話『傲慢のソフィア #1』への応援コメント
ソフィアによって双方向の繋がりができる!
なんと! なるほど。
それで日本と繋がってる……なんて単純なことではないのでしょうけど、ゲプラーは「叡智」サイドであり、この世界の人間ではない?
確かに色々と見た目とは、逆になっていて、驚きです!
問題はママではなく、ルビーの方で、彼女こそが死んでいたとは!
うわわわ、これからカノアはどうすればいいんだー!
作者からの返信
双方向の繋がりに関しては、もっと複雑で深い話になります。
ただし、それが明かされるのはまだまだ先の話です。
ルビーに関する事実が明らかになったところで、カノアは一気に窮地に追い込まれてしまった感じですね。
第23話『残された時間』への応援コメント
ええー壁が復活!?
これは、カノアの願いじゃなくて、敵側の意図なのかしら。
元々の滅んだエリュトリアじゃない状態に町を書き換えたい?
そして、リアナさんがピンチすぎる!
ルビーちゃん、ママにお薬あげられてよかったーっていう記憶がちょっと残ってるだけに、可哀想すぎますね。
作者からの返信
何やら状況が大きく変わってしまいましたね……!
せっかくハロス病の薬も手に入ったというのに、状況は更に悪くなってしまったようにも感じます。
この町を取り巻く運命は、一体何処に向かっているのでしょうか!
第22話『魔女からの贈り物』への応援コメント
ハロス病の特効薬があった!!
ドロシーさんすごい。
これでリアナさんは助かる……のか?
いや、でもなんで犠牲になってるのがリアナさんなんだろう?
リアナさんの娘だからルビーちゃんも何か特別なのかしら。
むむむ。いまだに謎に埋没してます……。
作者からの返信
ハロス病に効く薬は手に入りましたが、これで解決するのでしょうか?
まだまだ不可解な事も多く、手放しに喜べる状況では無いのかもしれませんね……。
第4話『ツギハギの孤児院』への応援コメント
まだまだ、謎だらけです……。引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
新しい環境での生活が始まりましたが、まだまだ謎だらけですね。
引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第0話『prelude -Fate turns again-』への応援コメント
コメント失礼します。
死の終わりは始まりだと思ってしまいました…。楽しみです。
作者からの返信
何やら不穏なプロローグでしたね。
新しい物語が続くのは終わりか始まりか、どうぞお楽しみ頂けますと幸いです。
第143話『[タラクサクム]嘘つき達の再演《アンコール》』への応援コメント
アイラちゃんに大きな秘密がありそうです!
アイラちゃん自身も分かってる?
助けにきてくれました!
笑顔が素敵♪
作者からの返信
アイラが何か秘密を抱えているのは間違いないですね(`・ω・´)
一体何を隠しているのでしょうか!
そして、エルネストに続いてアレクとテオも合流し、反撃開始です♪
第143話『[タラクサクム]嘘つき達の再演《アンコール》』への応援コメント
アレクさん、テオさん、いいところにーーー!(´;ω;`)
>その笑顔が、この地獄の空間に似つかわしくないほど眩しい。
私も、まぶしいって思いました!
作者からの返信
エルネストのピンチに、アレクとテオが間に合いましたね!
しかし、デルフィナの実力は底知れず、果たして倒すことは出来るのでしょうか:( ;´꒳`;):
編集済
第142話『[タラクサクム]道化師の終幕《フィナーレ》』への応援コメント
こんにちは
>だがロゼは振り返らない。振り返る暇がないのではない。振り返った瞬間に、決意が揺らぐのを理解しているからだ。
もうここからロゼさんのかっこよさ無双が続いて、泣けてきます。
ロゼさん……。騎士として人として。ネムさんを、皆を護りぬいて、己の命を貫き通しました。・゚・(ノ∀`)・゚・。
悲しい。
そんななかで、パドルフットの「人を欺くのは、道化師の嗜みでございますので」のセリフも良く効いてるんだなぁ。敵役がいいから味方が映える。このバランスもいいんだなぁ。
作者からの返信
こんにちは!
ネムを守るため、ロゼは決死の覚悟でその身を犠牲にしました。
ネムは助かったものの、その現実はあまりにも辛く……。
パドルフットは計画通りだと、己の命と引替えにこの場に幕を引きました。
強者として君臨し、それすらもネムたちを欺くための演出に過ぎなかったという事実が、胸に深く刻まれることになりました。
敵と味方のバランスを考えるのは凄く難しいので、褒めて頂けてとても嬉しいです(*´ω`*)
第19話『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』への応援コメント
アイラ、あんなに片付けは破壊的なのに料理は上手いなんて……!
このギャップにますますアイラ推しになりそうです。
アイネ・クライネ・ナハトムジークといえば、アマデウス!?
「ハロス病」というワードも出てきて、ドキドキします。
ということは、リアナさんの病には何か意味が……!!
今回、カノアは外に出ていたから惨劇には巻き込まれずに済んだということなのでしょうか。
つまり意識がある場合は、あんな感じでループに放り込まれる……のかな??
そして、ルビーちゃんからの、チッスはノーカンですか……
作者からの返信
アイラの意外な特技が明らかになりましたね!
そして、アイネ・クライネ・ナハトムジークと言えば、まさしくモーツァルトの曲です。
本作はモーツァルトに関する用語が沢山出てきますので、今後も要注目です!
さて、惨劇には巻き込まれませんでしたが、ループ自体は起きてしまいましたね。
何が起きているのか、カノアも調べる必要がありそうです。
第17話『刺激的なモーニングコール』への応援コメント
刺激的なモーニングコール、悪い予想をして身構えていましたが、今回は平和なタイプでした。よかったー。
そこからの壁ドン? カノア、朴念仁なのに、誤解されて笑ってしまう。
ルビーも記憶を引き継いでいるようですが、「夢」と言っているのは、記憶がぼんやりしているからなのか、本人が信じたくないからなのか……。気になりますね。
アノスさんは、奥さん生きていても、結局酔っ払いだったのか……。
寝不足だと思考にも影響するので、カノアにはなんとか休息もとってもらいたいところです。
作者からの返信
今回は何とか死なずに済んだようですね。
ただし、色々と誤解もされてしまいましたが。
ルビーの記憶に関しても、まだ不透明なところが多いですね。
色々と考えないといけないことは多そうですが、ひとまず前進と思ってカノアは休んだ方が良さそうです。
第120話『[鏡の国]魔女と鏡の盤上 #1』への応援コメント
100年”は”、という言い方だとかつてはいたし、スメラヤは直接見たことありそうですね🤔
スメラヤが何を知っていて、何を黙っているのか。世界観が明らかになって行くフェーズはわくわくしますね。
作者からの返信
スメラヤは、何やら多くのことを知っていそうですね!
少しずつ明かされていくこの世界の謎を、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです<(* _ _)>
第143話『[タラクサクム]嘘つき達の再演《アンコール》』への応援コメント
8年前の再演…二度と振り返りたくないものが起きてしまいそうですね( ;´Д`)
作者からの返信
八年前といえば、カノアが今居る世界の時間とも重なりますね!
二つの世界で軸となっていたデルフィナという存在の謎が、遂に明かされます(`・ω・´)
第143話『[タラクサクム]嘘つき達の再演《アンコール》』への応援コメント
静けさが一番うるさい。
ホドの無音の支配、デルフィナの冷酷な理屈、どちらも正しさの顔で喉元を掴んでくるのが怖いのに痺れる。
なのに飛び込んでくる仲間の熱が、全部ぶち壊してくれるのが最高だ。
嘘つき同士なんて甘くない関係性に、次の地獄が楽しみになる。
作者からの返信
遂にデルフィナと邂逅しましたね。
ホド達も何やら企んでいるようですが、デルフィナの方も惨劇を引き起こそうと直接動き出します。
エルネストのピンチに間に合ったアレク達でしたが、数では圧倒していてもデルフィナの放つ怪しい雰囲気は油断出来ませんね。
いよいよこの戦いもクライマックスに突入しますので、物語の裏に隠されていた様々な真実をどうぞご堪能ください。
第142話『[タラクサクム]道化師の終幕《フィナーレ》』への応援コメント
ロゼさん!
想いは果てしなく
ただ願いを込めて
自身を犠牲にしてネムちゃんを守ってくれました
ネムちゃんいっぱい泣いて
作者からの返信
ロゼが身を挺してネムや街の事を守ってくれましたね(´;ω;`)
ネムや街は助かりましたが、その代償はとても大きなものでした……。
第124話『[タラクサクム]絶望の開宴』への応援コメント
北南ブラザーズめ…!(`・∞・´ ;)むぅ
いや、むしろ本気で来ていないことを助かったと思うべきか(´・∞・`;)
デルフィナはどこへ? Σ(´・∞・` )
そして、エルネストはアイラの口から語られるまでもなく、何かを察した様子(´・∞・` )アイラに隠された過去とは
さらに魔獣が Σ(´・∞・`;)
むむむ…これもホドの計画の内なのか…?(´・∞・`;)いったい…
この状況を打開する術はっ(´・∞・`;)
作者からの返信
北南ブラザーズは、完全に足止めに徹していたようですね(´・ω・`;)
デルフィナの姿が見えませんね……!
一体何処に行ったのでしょうか:( ;´꒳`;):
そして、エルネストが気付いたアイラの秘密とは……。
更に、魔獣が街に放たれてとんでもない事に!
何処までホドが関与しているのか、気になるところですね(`・ω・´)
カノアも鏡の中に閉じ込められていますし、この状況を救ってくれる存在は現れるのでしょうか……!
第123話『[タラクサクム]西風は嗤う』への応援コメント
司祭、またまた気持ち悪いぞ!シャイニング・チャウパンチ!
( `・∞・´)っ>3<)モフーン!
と、思ったら、なんと司祭が西風 Σ(´・∞・` )デルフィナが団長とはっ
この場所はいったい何なのか、重なった血痕と「歴史」の言葉が意味するものとは
(´・∞・`;)
そして、デルフィナの二つ名は(´・∞・`;)
なんかもう、いっそ恥ずかしいくらいかわいいやつであってほしい(´=∞=`*)
作者からの返信
司祭の正体が明かされましたね:( ;´꒳`;):
そして、デルフィナもただの騎士ではありませんでした!
教会内部にあった怪しげな部屋で、アイラはピンチを迎えます(`・ω・´)
デルフィナの二つ名は……「お姫様」とかにしてやりましょうか( * ॑꒳ ॑*)
第142話『[タラクサクム]道化師の終幕《フィナーレ》』への応援コメント
笑って送り出すしかない忠義、ずるいだろうロゼ。
あの一瞬の振り返りで全部持っていくの、反則級のヒーローだよ。
守られる側の涙も、守る側の覚悟も、どっちも正しくて重いのに、ちゃんと前を向かせる熱が残る。
痛いのに、誇らしくて、胸の奥が静かに燃え続ける。
作者からの返信
敵の策略に嵌められてしまったネムですが、ロゼのお陰で命だけは助かる事が出来ました。
しかしながら、代償は大きく……。
勝ったとは言い難い状況ですが、未だ教会の方ではエルネストたちの戦いも続いており、どのような結末に辿り着くのか、どうぞご注目ください。
こんにちは。初めまして。
最近カクヨムで活動を始めましたHARURIと申します。
タイトルにまず引かれ、八神様の紡ぐ物語、リフレイン・コード第0話を拝読させていただきました。
何度も死をまたぐ物語。まだ序盤も序盤ですが、じっくりと拝読させていただきます。楽しみです。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます。
突然凄惨な状況から始まりましたが、ここから更に予想出来ない運命がお待ちしておりますので、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第16話『ある昼下がりの一幕』への応援コメント
ルイーザさん、可愛い。ギャップ萌え派として、これは素晴らしいです。
しかしアノスさんも隅に置けませんね。
カノアはアノス2世でもいいような気がしてきました。
作者からの返信
なかなか登場機会の少ないルイーザさんでしたが、思わぬ一面が見られましたね。
アノスさんとカノア、二人は案外似た者師弟なのかもしれませんね。
第15話『必勝のギャンブル』 への応援コメント
やはり頭脳と知識ジャンルに持ち込まれたら、アノスさんに勝ち目はなかったか……。
アノスさん、一番好きなお酒は数年間お預けでしょうか。
作者からの返信
この勝負はカノアに軍配が上がりましたね。
アノスさんには、良い機会だと思って少しお酒は控えて貰いましょう。
第14話『テウルギア』への応援コメント
なんでルビーちゃんが記憶を引き継げてるのか謎ですね。
何か役割があるのか、力があるのか???
どっちにしても、カノアよりも精神的なダメージがきつそうで心配です。
ループはなんのために起こっているのか……今度はどうすれば断ち切れるのか??
今は謎しかないです!
ティアに続いて、アノスも神具を持っているとは驚きでした。
彼はどうしてそれを手に入れたのかしら。
作者からの返信
カノアだけではなく、ルビーにも記憶が残っているようですね……!
何故そんな事が起きているのか、今起きている謎とどう繋がっているのか、少しずつでも手掛かりを探す必要がありそうです。
そして、アノスさんも神具を持っていましたね。
神具とは一体何なのかも、知る必要があるのかもしれません。
ロゼさんが強い! 皆の希望!
しかしパドルフットに誘い込まれて。……爆発を起こす気かっ?!(@_@;)
作者からの返信
ロゼは孤軍奮闘ながら、何とかギリギリのところで耐えていますね(`・ω・´)
ただ、パドルフットも何やら罠を仕掛けていたようで、不穏な空気が漂います……!
エルネストの二属性の爆発ですら大規模でしたが、四属性で爆発を起こそうとしているパドルフットを止めることは出来るのでしょうか!?
こんにちは
ロゼさんとネムさんの信頼の絆は強固ですね。素晴らしい(≧▽≦)
ネムさんは兄王子から命を狙われていた!!
作者からの返信
こんにちは!
ネムとロゼは信頼し合っていますね(`・ω・´)
このまま敵を倒すことが出来れば良いのですが、どうなるのでしょうか!?
そして、ネムは自身が狙われていた事を確信しましたね……!
マルキアスはガーデンパーティが終わった日の夜のエピソードで一瞬だけ出てきたキャラですが、今回の騒動の裏で色々と暗躍していそうですね:( ;´꒳`;):
ネムちゃんがいてくれればみんながんばれる!
ロゼさんも負けない!
だけどもっと危ない予感!?
作者からの返信
皆がギリギリのところで踏ん張っていますね(`・ω・´)
しかし、パドルフットも何やら凄く危険な事を言っています……!
どうなるのでしょうか:( ;´꒳`;):
血と理不尽が舞台装置みたいに笑ってくるのに、ロゼの拳とネムの一声が、まだ終わらせないと言い張る。
絶望の演出が上手すぎる敵に対して、人の連携がちゃんと物語の芯で踏ん張る。
この均衡、痺れる。
痛いほど残酷なのに、希望だけは雑にしない。
その優しさが一番強い。
作者からの返信
この戦いが最前線であり、この街の最終防衛ラインにもなっていますね。
その中でネムとロゼという存在が、人々の希望を繋ぎ止めています。
パドルフットも何やらとんでもないことをやろうとしていますが、果たしてどうなるのでしょうか。
第7話『十四日、朝、晴れ』への応援コメント
少し先まで読ませていただいているのですが、ここでコメントさせていただきます。なぜ日本人が転生するのか。なぜ日本語が通じるのか。日本人読者対象だから、という開き直りはあまりにも哀しい。わたくしも拙作では論理的な理由付けはしているつもりなので、他の作者様がどう設定されるかは興味深いです。
「これからの異世界の話をしようか」2話を再読いたしますと、二人の少女のセリフは全て伏線かなと思いますし、「言葉は通じるし概念も通るのに、文字は読めない」というのは重要な情報開示と感じます。八神綾人さまが、どのように料理されたのか。楽しみに読み進めさせていただこうと思います!
作者からの返信
日本語が通じるのに文字は読めない、という点については、勿論詳細な設定があります。
また、ご再読頂いた通り、ベルカとストレルカのセリフにもかなり重要な情報が隠されています。
本作にはかなり多くの伏線が仕込まれており、第一章に関してはほぼ全てのエピソードに伏線を仕込んでいます。
そしてそれは設定だけに留まらず、キャラクター、セリフ、世界そのもの、魔法、エピソードタイトルに至るまで、あらゆるものが伏線であり、そして、全てが一つの真実に収束するように設計してあります。
描こうとしている世界があまりにも壮大なため、全てが開示されるまでにはそれなりに時間を要しますが、読んで頂いた方々に満足頂ける自信はありますので、これからも引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第12話『禁忌の魔法』への応援コメント
傲慢のソフィア! やっとひとつわかっても、まだまだ謎多いですねー。
代価に削られるのはリアナさんの命だけなのか、順番に他のものも削られていくのかも気になりますし。
傲慢、という呼称も意味深。
そもそも、カノアとしてはこの状況でどうすることが正解なのかも、まだわからないです。
脱字ぽいのでご報告を。
後半の部分ですが、〈を〉が抜けているのではないでしょうか。
そして望み〈を〉叶える為なら、事象すら捻じ曲げることも
作者からの返信
少しずつ手掛かりが見えてきましたが、まだまだ知らなければならないことも多そうですね。
どう動くのが正解なのかは、カノアも悩んでいるようです。
脱字のご報告ありがとうございます。
ご指摘の通りですので、修正しておきます<(* _ _)>
ネムちゃんとロゼさんの絆が素敵♪
とっても危ないことをしようとしてます!
勝たないといけないけど敵が強すぎる!?
みんながんばって!
作者からの返信
二人の絆は固いですね(`・ω・´)
敵は強力ですが、勝たなければ街が滅んでしまいます:( ;´꒳`;):
ネムたちは勝つことが出来るのでしょうか!
第7話『デイ・イン・アモローソ』への応援コメント
カノアが文盲というのもまだ明かされてない謎なんですよね。うーん、どういうわけなんだろう🤔
今回はちょっとラブコメっぽいし、カノアも遊ばれてるし、ほんわか和んでしまいました。これで蘇ったリアナさんという怖い事実さえなければ!
作者からの返信
言葉は通じるけど文字は分からない、というのはなかなかに謎ですね。
リアナさんの存在は未だ不穏な気配を漂わせていますが、このまま何も起きなければ良いのですが……。
焼けた街を駆け抜けた緊張が、そのまま“舞台”に回収される。
拍手ひとつで空気を支配するピエロ、性格悪すぎて最高。
ネムの正しさが揺らぐほどの理屈の刃と、それを断ち切るロゼの一歩に救われる。
綺麗事じゃない優しさが、ちゃんと牙を持ってる。
これはただの戦闘前じゃない、心を試す開幕ベルだ。
作者からの返信
遂に、ネムたちがパドルフットと邂逅しましたね。
パドルフットは言葉巧みに翻弄してきますが、いよいよ魔獣も飛び出してきて最終決戦の予感が漂ってきました。
この街の命運を分ける戦いが、始まります。
第101話『[鏡の国]灰色の森と銀の祈り子』への応援コメント
カノア君、天然で癖が悪いや
作者からの返信
カノアはこれを狙ってやっていないのがタチが悪いですね。
幼いティアとの出会いは、どんな運命を迎えるのでしょうか。
第5話『魔女の矜持』への応援コメント
それぞれが神具を持っていたティアの両親、普通の人とは思えません!
ティアは最強の魔女?になるらしく、カノアも元騎士団長のもとで修行。
戦力アップが期待できそうですね。
ドロシーさん、やはり只者じゃなかった。すごい研究してる実力者!
この世界の神についても言及してきて、ドキドキします。
作者からの返信
カノアとティアは、それぞれが成長の兆しを見せていますね。
アノスさんとドロシーさんは二人ともなかなかの曲者ですが、実力や知識は確かなようなので、しっかりと学べると良いのですが。
ドロシーさんの研究については、なかなかに興味深い話をしていましたね。
これがカノアの目指す先に繋がっているのかどうか、気になるところです。
第3話『崩れた古城と刻まれた名前』への応援コメント
モデルのご紹介、ありがとうございました。
とても参考になりました。
王都タラサは、ヴォルテッラの画像を見ると、かなりイメージしていたものに近かったみたいです♪
お城や古い街並み大好きなので、お話を拝読しながら関連する画像を眺めるのも楽しいです。
慰霊碑からも名前が消えている……!
けれどアノスさんも違和感を覚えている。
アノスさんの記憶には、リアナさんが亡くなった過去もある、という意味になりそうですけど、ええーどういうことなのでしょう???
今度の謎も不思議すぎる……
作者からの返信
イメージしていたものに近かったとの事で、有難いです<(* _ _)>
写真や資料を見ながらタラサでの描写を書いていたので、またいずれ参考にした国や街がご紹介出来る時は本編にて公開出来ればと思います。
さて、カノアの方は慰霊碑を巡って何やら不思議な事が起きているようですね。
アノスさんも納得がいっていないようですし、何が起きているというのでしょうか……。
第139話『[タラクサクム]重撃の独奏《ソロ》』への応援コメント
エルくんの必死な思いが届いてほしい!
アイラちゃん大ピンチ!
デルフィナちゃんは何をするつもりなのかな!?
作者からの返信
エルネストが負傷しながらも、必死に前に進んでいますね(`・ω・´)
そして、アイラにピンチが迫ります!
このままデルフィナの思い通りになってしまうのでしょうか:( ;´꒳`;)
編集済
第99話『破滅に至る英雄の物語』への応援コメント
素晴らしい作品だと思います。
続きもぽちぽち読まさせていただきます。
カノア君はどうなるのか。
私的にはハッピーエンドが良いのですが。
追伸
宜しくお願いいたします。
ハーレムエンドで良いので是非とも。
作者からの返信
素敵なレビューをありがとうございました<(* _ _)>
後編ではここまでの事件の真相が明らかになり、更には第一章からの伏線も沢山回収されていきます。
カノア達がハッピーエンドを迎えられるのかどうか、どうぞ見届けて頂けますと幸いです。
第97話『白いウサギにご用心』への応援コメント
これはえげつない演出だ
作者からの返信
オークション会場に潜入したカノアでしたが、見事に誘い込まれてしまいましたね。
カノアも、まさか自分自身がターゲットだったとは夢にも思っていなかったはずです。
第94話『闇夜に奪われる想い』への応援コメント
正面切って戦いにくると言う事は自分と同じくらいの地位のバックがいると言う話は納得です
作者からの返信
イデア教会も大きな組織ですが、本来であれば、この国のトップ層に位置するネムに正面切って喧嘩を売るような真似はしなかったでしょう。
しかし、それを強行してきたという辺り、相手もある程度の勝算を持っているはずです。
皇族の争いが背景にあるようですが、カノア達がどう巻き込まれて行くのか気になるところですね。
編集済
第93話『決意の夜に運命は交錯する』への応援コメント
ループしてるってある意味辛いですね
いろいろと配慮がいるし。
追伸
設定が素晴らしいですね
作者からの返信
ループは外から見ているのと、実際にその渦中に居るのとでは、だいぶ配慮の仕方も変わってくると思いますね。
特に自分だけ知覚出来ている状態ですと、周りとの話が噛み合わない部分が必ず出てきますので、実際には円滑なコミュケーションすら難しくなると思います。
編集済
第92話『そして、招待状は届く』への応援コメント
攫われた令嬢の貞操が疑われるから、貴族社会なら大事件では?
と思う
文化が違うかも知れないけど中世ヨーロッパなら初夜の見届け人がいるくらい神経質になるし
追伸
なるほどです
作者からの返信
リアリティを何処まで追求するのかは、ファンタジー作品の宿命ですね。
アノスさんも貴族階級で言えば相当上の人間ですが、身分も国も関係なくリアナさんと関係を結ぶくらいなので、こちらの世界よりは少しばかり融通が効くと思って頂けますと幸いです。
第122話『[タラクサクム]東風の導き』への応援コメント
おお…アイラの深層心理が見せた虚像なのか…?(´・∞・` )
ミーナさんの死と「嘘つき」の言葉はどう関連するのか…(´・∞・` )そして、血まみれのミーナさんと血に濡れたアイリちゃん…
謎深まる中、なんと Σ(´・∞・` )ホドが
カノアだけでなくアイラにも役目があるようですね(´・∞・`;)順調に進んでいるようですが…果たしてどうなってしまうのか
作者からの返信
何かアイラの抱える闇の部分が反映されたような世界でしたね……!
ミーナさんとの話も、後編が終わったあ後に出す番外編で登場しますので、お楽しみにしてください(*´ω`*)
と、そんな中、キュアノス王国でカノアの脱出を助けたホドの姿が!
何を企んで居るのでしょうか:( ;´꒳`;)
第121話『[鏡の国]魔女と鏡の盤上 #2』への応援コメント
ふむぅ、カノアの例の能力についてとか、いろいろ意見を聞いてみたいところですが ”(´・∞・` )たしかに現段階では
この手鏡、あの手鏡と対のもの? Σ(´・∞・` )むむ?
本質を映す鏡 ”(´・∞・` )真っ先にデルフィナに向けたいところですが、扱えるかは未知数
発動条件のようなものがあるのか?(´・∞・` )ふむぅ
作者からの返信
スメラヤの真意が掴めない今、何処まで深い話をするかは判断が難しいところですね(´・ω・`;)
何やら既視感のある手鏡が出て来ました(´ω`)
デルフィナに使えば何かが分かると思いますが、黙って見過ごしてはくれないでしょう(`・ω・´)
第139話『[タラクサクム]重撃の独奏《ソロ》』への応援コメント
あ、アイラさんが!何をする気ですかぁ!!( ;´Д`)
作者からの返信
アイラがピンチですね:( ;´꒳`;)
何をされてしまうのでしょうか!?
第139話『[タラクサクム]重撃の独奏《ソロ》』への応援コメント
痛みも迷いも全部抱えたまま進むエルネスト、雑に強い(笑)。
狂気も信仰も都合よく割り切れないのがいい。
笑う余裕なんてないはずなのに、どこかニヤつく。
この修羅場、ちゃんと熱い。
作者からの返信
エルネストは痛みや迷いを抱えながらも、とにかく突き進みますね!
残されている時間も僅かながら、エルネストがこの状況を打破することが出来るのか、どうぞ見守ってあげてください。
第1話『これからの「異世界」の話をしよう #1』への応援コメント
うわっ(´;ω;`)
友人さん!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然訪れた惨劇の中、ミナトが命を落としてしまいました……!
カノアもこのままやられてしまうのでしょうか!?
第81話『赤い花は星明りに輝く』への応援コメント
カノアさんいろいろとモテすぎw
作者からの返信
ティアたちも、カノアの新しい出会いに思わず赤面してしまいました。
新しい扉は開かれてしまうのか、ティアたちもドキドキが止まりません。
編集済
有名人が撮影で来た事があり写真やサインが飾られた片田舎のうどん屋さんで、小鉢にぐつぐつに煮られた1センチを超えるハエがいたのを思い出しました
文句言ったら、同じ鍋からもう一度掬って持ってきたので、ゲンナリしました
それ煮てた鍋じゃんと
追伸
そちらの話もキツイですね
作者からの返信
私も似たような体験がありますね……。
友人とビュッフェに行った時、大きなバットに盛られた焼きそばの上に小さなGが……。
しかも、見た目的に調理中に焼きそばと一緒に炒められているご様子で。
騒ぎにならないように友人がこっそりと店員に教えてあげたにも関わらず、バットだけ下げて後は知らんぷり。
他の料理とかは確認しないのかな……と、衛生管理を疑いました。
さて、カノアは飲み物を疑いそちらに気を取られていましたが、最後は衝撃の展開を迎えましたね。
何が起きたのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第49話『裏切り者』への応援コメント
コメント失礼します。
一瞬カリオスは、実はいいヤツ?と思ってしまった自分が情けないです。味方なわけがないですね。ループ作品は面白いです。
作者からの返信
カリオスは間違いなく悪人側ですね。
善人を装ってカノアに近付き、その秘密を探ろうとしていました。
自分以外にも記憶を持ち越している人間が居るという状況で、カノアがどうやってこの状況に立ち向かうのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第70話『その男、朴念仁につき』への応援コメント
カノア君天然なら凶悪w
作者からの返信
カノアは演技のつもりでしたが、どうにもティアたちからすると天然でやってるんじゃないかという疑惑が頭から離れませんでしたね。
女心の分からない朴念仁のカノアですが、これでは周りの女の子は安心出来ませんね!
第2話『騎士とお姫様』への応援コメント
姫と騎士に、魔女に、古城。なんだか今回は、王道ファンタジーのような要素が散りばめられていて、前章とは違った雰囲気なのもおもしろいですね!
お城には、例のソフィアの謎があるのか……な?
そしてこちらのアノスさんは、奥さんもいて、やる気いっぱいに見えます。
作者からの返信
第一章は、割と行動範囲が狭かったので、なかなか全体の世界観まで見えていませんでしたね。
第二章以降は、色々な人間たちや国や街の話なども出てきますので、もう少しこの世界がどんなものなのかが掴めると思います。
リアナさんが生き返ったという不思議な世界線の中で、カノアの進む先には何が待っているのか、どうぞお楽しみください。
第1話『その嘆きは静かな部屋で』への応援コメント
なんと、ルビーも異常に気付いていたんですね。ずっと死んだと思っていたママがいるなんて……めちゃホラーですよ!
ルビーちゃんが怯えるのも無理はない😢
アノスやルイーザばかりでなく、アイラやティアたちも疑問に思っていないってどういうことなんでしょう??? 彼女たち的には、昨日ママさんに会った事になってるんですよね。
いつから世界線が変わってしまったのか、それともルビーとカノアだけがおかしいのか、また新しい謎で先が楽しみです。
作者からの返信
第一章では、カノア以外にも記憶を引き継げる人間が居ることが明かされましたが、第二章では早々にルビーがそうだと分かりましたね。
ルビーからしてみても、カノア以外がこの状況に気付いていないというのは、とても心細いと思います。
カノアはこの謎を解くことが出来るのか、そして何故このようなことが起きてしまっているのか、どうぞ新しい謎をご堪能ください<(* _ _)>
第5話『異世界は幻想を奏でる』への応援コメント
夢じゃない感じの違和感、じわじわ怖くて引き込まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続きお楽しみ頂けますと、幸いです<(* _ _)>
第12話『滅びの運命は再び廻る』への応援コメント
おおーこれは、びっくり予想外です!
死んだという悲しい話が、こんなふうに平和な光景で上書きされると、ホッとするよりかえって不安というか怖くなりますね。微妙にホラーっぽいです(←ビビリなので)。
ここからどっちに向かっていくんだろう〜??
平和ぽかった序章ともこれでさようならになってしまうのか?
作者からの返信
まさかの出来事が起きましたね……!
明らかな異変ですが、何が起きたというのでしょうか。
少しホラーテイストにはなりましたが、私自身がホラー苦手なので極端に読者様を怖がらせるような描写は出てこないのでどうぞご安心ください。
この町ではどんな運命が待ち受けているのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第48話『追い詰める者と追い詰められる者 #2』への応援コメント
カノアさん怒り心頭でしたが、新事実に驚きたいです。他にも記憶がある人がいるっぽい。どういう人なんでしょう。気になります!
作者からの返信
ここに来て思わぬ事実が出てきましたね。
どうやら、ループを跨いで記憶を引き継げるのはカノアだけではないようです。
追い詰められたカノアに手段は残されているのでしょうか!
第138話『[タラクサクム]双撃の二重奏《デュオ》』への応援コメント
テオさんの首が飛んだ時には、ひーーーー(・_・;)となりましたが、幻でした。ε-(´∀`*)ホッ
>「魔導師が筋肉鍛えちゃダメなんて事は無いからな♪」
「二人とも前衛が出来て、二人とも後衛に回れる。それが、僕たちの双撃のコンビネーションなんです」
二人とも、やるぅ!(≧▽≦)✨️
作者からの返信
テオは上手く敵を欺きましたね( * ॑꒳ ॑*)
そして、アレクと立場を入れ替えてのコンビネーションも決まり、無事に強敵だった北風と南風を倒すことに成功しました!
後はエルネストと合流して、敵の思惑を止めてやりましょう!
編集済
第137話『[タラクサクム]拳と誘引の輪舞曲《ロンド》』への応援コメント
こんにちは
ロゼさん、強かったです。
>「良くやったわ。ロゼ」
ネムさんに褒められて嬉しいですね!
西風は、哀れな最後でした……。
血塗られた招待状。先に進むしかありませんね。
作者からの返信
こんにちは!
強かったですね(`・ω・´)
しかし、敵にとっては西風は捨て駒のような扱いでした……。
ここから更に、気を引き締めないといけない場面になりそうです!
第3話『一羽のツバメは春を作らず』への応援コメント
『一羽のツバメは春を作らず』
このアリストテレスの言葉、わたくしも大好きです。美しい表現なのに、知名度が低いのが残念でなりません。
そして第0話を再読しますと、なんと、この暖かなひと時があのようになるとは。先を読むのが恐ろしくもありますが、ぞくぞくしながら、引き続き楽しませていただこうと思います!
作者からの返信
良い言葉ですよね。
この物語は、アリストテレスの記した『ニコマコス倫理学』の内容も多く含まれていますので、もしかしたら今後も何かご存知の知見も登場するかもしれません。
この穏やかな時間が、何故あのような惨劇に繋がってしまったのか。
是非、続きもお楽しみ頂けますと幸いです!
編集済
第138話『[タラクサクム]双撃の二重奏《デュオ》』への応援コメント
実力がしっかり発揮できました!
二人の奏でる絆がかっこいいです♪
確かな勝利がうれしいです♪
作者からの返信
歳は離れていますが、見事なコンビネーションで勝利しましたね♪
このままエルネストと合流して、戦況をひっくり返してやりましょう(`・ω・´)
編集済
第56話『悲劇か喜劇か四重奏』への応援コメント
カノア君信頼無くて可哀想
追伸
モテて羨ましいです
作者からの返信
カノアは、女の子関係は無頓着の朴念仁なので、いつも一緒に居る女の子達からまたやらかしたのか、とその可能性を疑われてしまいました。
勿論、本気では疑われていないですが、女の子関係はカノアの唯一と言っても良いかもしれない弱点ですね。
第138話『[タラクサクム]双撃の二重奏《デュオ》』への応援コメント
血の匂いの中で「それ良いな」と笑うアレク、肝が据わりすぎてて痺れる。
役割を裏返す一手、してやられた快感が気持ちいい。
テオの静かな狡さも、子どもじゃない“戦場の顔”で胸を刺す。
残酷さごと抱きしめて、最後に拳で軽くする。
この温度差、クセになる。
作者からの返信
イデア教会で捕まってから暫く劣勢だったアレクとテオですが、ここに来て最初から計画通りだったことが明かされましたね。
子供と青年という凸凹コンビですが、伊達に少人数で大きな組織に対抗していた訳ではありませんでした。
アネモイ騎士団の幹部二人を撃退し、これが反撃の狼煙となるのか、引き続きお楽しみください。
第52話『孤立無援のセレナード』への応援コメント
キリエさんを一発で見分けられたってのが何かの謎に繋がってんですかね?
作者からの返信
キリエの正体を簡単に見抜かれましたね。
何故見抜かれてしまったのか、この女の正体はなんなのか。
この街でも、波乱が起きる予感がしてきましたね。
第10話『違和感の正体』への応援コメント
カノア、女難……w
頭はめっちゃいいのに、朴念仁なんですね。
そしてドロシーさん、かなり根源的な研究をしていらっしゃるようで。
ただの引き籠りとかいわれてますけど、やっぱりすごい人なんじゃ……!
作者からの返信
カノアは間違いなく朴念仁ですね。
女心が分からないからこそ、無意識に心の距離を詰めてドキッとさせたり、距離を空けたままにして女の子を煩わしい気持ちにさせてしまったりします。
ドロシーさんは、魔女の名に違わぬような研究をしているようですね。
ただの引き籠もりとは言われていましたが、実際のところ研究の腕は確かなようです。
研究者がなかなか周囲の理解を得られないのは、何処の世界でも同じようなものなのかもしれません。
第8話『赤き亡国のお姫様』への応援コメント
カノア……ティアがいないからって、早速また幼女を惚れさせているのでは。
アイリもなんだか落ち着かないみたいだし、カノアくんに、女の子たちの初恋泥棒疑惑が。
作者からの返信
カノアは誠実で真面目な子ですが、それがどうやら女の子との距離感を簡単に縮めてしまうようですね。
新しい女の子ともすぐに親しくなり、波乱の予感がぷんぷんします:( ;´꒳`;)
第7話『若き日の思い出』への応援コメント
「この国の次期国王よ」えええーーー!?
「帝国の英雄でもある」えええーーー!?
「……結婚して」えええーーー!?
「リアナはね、もう亡くなっているのよ」えええーーー!?
さらに
「それを知っていれば私だってこんな気持ち――」ええええ!?
一気に情報増えて驚きました。
愛する奥さんを亡くしてのんだくれるってのはありそうですが、アノスさんはそれだけじゃなさそうですね。
カノアたちにしたソフィアの話も嘘ではなさそうな。
一体彼に何があって、カノアたちとどう絡むのか、気になります!
作者からの返信
色々と情報が出てきましたね。
ただの呑んだくれと思いきや、何やら抱えていることも多いみたいで……。
新しい町での出会いは、カノアたちをどんな運命に導いていくのか、どうぞご注目ください<(* _ _)>
お姫様抱っこ、アイラさん嬉しいでしょうね。
作者からの返信
普段はツンツンしているアイラも、この時ばかりは嬉しさと恥ずかしさを隠しきれなかったようですね。
第4話『滅びの国と呑んだくれ』への応援コメント
エリュトロンは王室がなくなって滅びたも同然の国だったんですね。
だからみかけもボロいと。
そうなると次は帝国が気になりますが、まずは橋破壊の埋め合わせでしょうか。
それにしてもアイリの酔っぱらいに向ける視線が地味にひどい……
作者からの返信
エリュトロンは実際はもう滅んでいると言ってもいい状態ですね。
今住んでいる少ない人々が助け合って生きている感じです。
アイリは口数が少ない分、表情や視線などで色々と意思表示してくれますね。
編集済
第25話『傲慢のソフィア #1』への応援コメント
ルビーさん死んでたんだ
追伸
なるほど
ありがとうございます
作者からの返信
そうなんです。
と言うより、そもそもこの町の人々は全員死んでいたのです。
それが、ルビーの力によって生き返っていった結果、元々刻まれていたルビーの名前だけが慰霊碑に残ったという訳ですね。
第137話『[タラクサクム]拳と誘引の輪舞曲《ロンド》』への応援コメント
ネムちゃん怯まずに指揮する姿が凛々しくて素敵♪
ロゼさんも期待に応える大活躍♪
血塗られた招待状だなんて怖い!
作者からの返信
惨劇が広まる街ですが、ネムとロゼの活躍により希望が見えましたね(`・ω・´)
しかし、敵の強さはまだ未知数です!
ネムたちは街の平和を取り戻すことが出来るのでしょうか:( ;´꒳`;)
第120話『[鏡の国]魔女と鏡の盤上 #1』への応援コメント
ふむ、アマデウスのことも知っているようですし、スメラヤとイデア教会の因縁はかなり深そうですね ”(´・∞・` )
これは、ますます味方になってもらいたいところ ”(´・∞・` )取引しちゃいましょう
作者からの返信
スメラヤはイデア教会について何か知っているみたいですね!
どんな因縁があるのでしょうか(`・ω・´)
味方になってくれると色々と知ることが出来そうですが、果たして互いの利害は一致するのでしょうか!
第119話『[鏡の国]霧の森の魔女』への応援コメント
むむっ!?例の謎の女はデルフィナだったのか…!?(´・∞・`;)
でも、今回はコツコツしてませんし…(´・∞・`;)果たして…
そして、スメラヤ登場 \(´・∞・`*)/ のじゃロリー
取引きとは(´・∞・` )
でも、怪しい感じはしませんし、協力関係を築けるならば好都合 ”(´・∞・` )乗っときましょう
作者からの返信
デルフィナが街を見つめて何やら気になる雰囲気を醸し出して居ますね(´・ω・`;)
デルフィナは、例の謎の女なのでしょうか!?
そして、新キャラ登場です⸜(* ˙꒳˙ * )⸝のじゃロリ!
スメラヤはどのような存在なのか、これから対話が始まります(`・ω・´)
第145話『[鏡の国]塔の奥の小さな光』への応援コメント
テリオラちゃん、苦しみから解き放たれて元気になった喜びにあふれてます!
フラッフィーちゃんきっとお手柄です♪