第15話『修道服の下の切り札』への応援コメント
コメント失礼します。
マチルダさん、修道服の下に隠していたのは切り札だけじゃなく、肝の据わり方まで規格外だったんですね。
口は悪い、判断は速い、そして何より、逃げ遅れた人を見捨てない。
その背中が格好良すぎ。
対するアイラも魔法を封じて蹴りで応戦するあたり、隠密行動と人命救助の板挟みが容赦ない。
そんな中でディオレの「その足に履いているものは、ただの飾りか!?」が刺さる。
正体を見抜いていたのか、それとも今は目の前の命を優先しろということなのか。
言葉の真意を想像するだけで胸が熱くなる。
秘密を守ることと、誰かを救うこと。
どちらも譲れないからこそ、選択には痛みが伴う。
それでも最後にアイラが踏み出す瞬間、迷いを振り切る音まで聞こえてきそう。
さあ、ブーツの真価を見せてくれ。
鼠の大群より厄介そうな秘密まで、まとめて蹴散らしてくれ。
作者からの返信
マチルダは修道服の下に切り札を隠し持っていましたね。
切り札を持っていても切れないティアとアイラ、そして、切りどころを見極めるマチルダ。
綱渡りの状態でこの戦況に立ち向かいます。
そんな最中現れた騎士二人。
この再会は偶然なのか、はたまた必然なのか。
マチルダに続き、ティアとアイラも全力で戦闘を開始しますので、どうぞお楽しみください。
に、に゙、25万PV!? 大先輩だ……
いや、物語に関係のないことを失礼しました。けど、あまりにすごくて憧れで……
まず、自主企画へのご参加ありがとうございます!
めちゃくちゃ引き込まれました……!
序盤からダークで圧倒的な世界観に一気に惹き込まれて、息を呑んで読み進めていました。特に、主人公が負傷していく過程や、痛みが喉元まで這い上がって口から血が溢れ出るまでの身体的な苦痛の描写がリアルすぎてすごいです。
まるで本当に死の直前を体験したことがある人が書いたんじゃないかと思ってしまうほどの凄まじい描写力で、読んでいて本気で鳥肌が立ちました……!自分も執筆を勉強中なのですが、自分の描写力なんてまだまだだなと圧倒されちゃいました。
そして、ラストの「カノアは、何度目かの死を迎えた」という一行!この一言で一気に物語の謎とスケール感が広がって、めちゃくちゃ続きが気になります。死を繰り返しているということはループものなのか、それとももっと深い秘密があるのか……これからの展開が楽しみすぎます!
最高のプロローグをありがとうございました!
お時間に余裕があればでいいので自分の作品も読んで頂けると嬉しいです。是非とも大先輩としての感想などいただきたいです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
大先輩と読んで頂ける程の者ではありませんが、褒めて頂けて光栄です!
一番最初に読者様の目に触れるエピソードとあって、丹精込めて執筆しました。
丁寧にコメントも書いて頂けて作者冥利に尽きます。
御作も是非読ませて頂きますね。
第14話『束の間の正気』への応援コメント
みんな名前が違ってる♪
娘ちゃんほんとにいるのかな?
手がかりになりそうなお話しが聞けました!
ほんとにある?
作者からの返信
ドルガは口を開く度に別の名前で呼びますね(*´ 艸`)
手掛かりになりそうな話が聞けましたが、何処まで信じて良いのかも怪しいところです♪
編集済
幕間『interlude -Teriora-』への応援コメント
カノア…異世界ジゴロな人(´=∞=`*)
なるほど、登場から離脱までのテリオラちゃん視点 ”(´・∞・` )
テリオラちゃんの中ではデルフィナは終始悪い人なんですね(´;∞;` )ちょっと違うんだよぉ…やむなし
そして、カノアへの想い…!(´・∞・`*)
淡く愛らしいようで強く、切実な…(´・∞・`*)
やはりアイラが正妻!認定しましたっ!
ビシッ( ´・∞・`)っ (*;´ ~` )ば…ッ、バカ…!あたしはべつに…
しかし、カノアへの想いの記憶を一気に思い出すアイラ Σ(´・∞・`;)だ…だいじょうぶなのかっ
カノアが攫われて、時間的猶予があるのが救いかw (´=∞=` )
そして現れたアイリちゃん ”(´・∞・` )
この出会い、偶然ではないのでしょうが… ”(´・∞・` )果たして
作者からの返信
カノアは過去でも未来でもジゴロな事に変わりはありませんね(*´꒳`*)
今回はテリオラの視点から話は進みましたが、幼いテリオラにとってはデルフィナはただただ悪人のように写ってしまいます(´;ω;`)
アイラはこの幼い頃の記憶を取り戻した事で、カノアへの想いも倍増していそうですが、果たして正気を保つことは出来るのでしょうか(*´ 艸`)
さてさて、そんなアイラの過去の記憶にアイリも登場しましたね!
この出会いからカノアと再開するまでの間に色々と変化があったと思いますが、改変された未来でどんな運命が待っているのか、どうぞお楽しみください♪
第14話『束の間の正気』への応援コメント
コメント失礼します。
ドルガの「父さん」連呼と名前の取り違えに、思わず笑ってまう。
けれど、その笑顔の裏にあるのが、無実の罪で家族も人生も奪われた男の痛みだと思うと、笑いがふっと胸につかえる。
理不尽に壊された人間を、ただ哀れな存在として描かず、怒りも愛情も残したまま生きている姿が印象的。
そんなドルガが最後に差し出したのが、真偽すら定かでない『狂人の手記』というのも面白い。
希望なんて、立派な顔をして現れるとは限らない。
与太話だろうと掴みにいくアイラの言葉にも、追い詰められた者の覚悟が滲んでいて胸が熱くなる。
笑っていたはずなのに、気づけば監獄の冷たさまで肌に伝わってくる。
そして背中から響く「次は菓子も用意して待っておるからな!」。
この賑やかな声が、どうか次に会うときも変わらず聞けますように。
手記の謎とともに、ドルガの失われた時間にも救いがあってほしい。
作者からの返信
ドルガは一見ただの変人のように思えて、その背景は悲しいものでしたね。
立ち振る舞いは荒唐無稽ですが、その口から語られた情報は無視出来ないものでした。
狂人の手記なるものが本当に存在するのかは定かではないですが、それでも残された時間を考えると無視できるものでもありません。
これが起死回生の一手となるのか、それともただの与太話として空振りに終わるのか、どうぞ続きをお楽しみ頂ければと思います。
第13話『高くつく近道』への応援コメント
マチルダちゃんが会いたくないという人ってどんなかな?
とっても会いたくない感じの人でした!
アイラちゃんが蹴るのもしょうがないねー
作者からの返信
マチルダが会いたくないと言っていた人物は、会ってみれば納得の変人でした!
元囚人のドルガから何が聞けるのか、気になりますね♪
第13話『高くつく近道』への応援コメント
コメント失礼します。
施薬院の張り詰めた空気からスラムへ移ることで、この街が抱える病の重さがじわじわ沁みてくる。
そんな中で、マチルダの過去を知る人々が現れ、最後に登場したドルガで全部持っていかれる落差がたまらない。
いや、情報をくれる重要人物の登場だと思ったら、いきなり「娘!」「ベルタ!」「リリ!」って誰だよ(笑)。
しかも蹴られても踏まれても嬉しそうなのが強すぎる。
ただ笑えるだけじゃなく、マチルダがこの場所で自然に受け入れられている描写には、彼女が背負ってきたものや人との繋がりが滲んでいて、妙に胸に残る。
アイラの形見のブーツにマチルダが見せた一瞬の反応も気になる。
病の謎、禁書庫、監獄、そして元囚人ドルガ。
笑わせた直後に「この爺さん、何を知ってるんだ?」と続きを読ませてくるのがずるいって。
作者からの返信
少しずつ街にも不穏な空気が広がって行っていますね。
カノアやアイリを救うという目的の中、教会の企みも止めなければいけません。
残された時間も少ない中で、間に合わせることが出来るのでしょうか。
そして、そんな中縋る思いで向かった先に居たドルガという男。
マチルダの背景も少しずつ見えてくる中で、この男から有力な情報を手に入れることが出来るのかも、要注目ですね。
第12話『名の無い探し物』への応援コメント
時間もないし早くカノアくんを見つけたい
だけど手がかりは少なくて
みんな不安そう!
作者からの返信
残された時間も多くは無く、ティア達は不安な気持ちでいっぱいです!
無事に情報を手に入れることが出来るのか、どうぞ見守ってあげてください(*´∀`人)
ああ、ネム…(´;∞;` )
しかし、まったく何も感じないわけではないようで…?(´・∞・` )これは希望なのか、残酷な呪いなのか…
そういえばロゼ氏はどうなんでしょう(´・∞・` )同じく記憶を?
ですが、たとえ記憶をなくしても二人の絆は本物 ”(´・∞・` )またいちから始めればいいさ
そして、ホドたちがここまで大がかりなことをして神を殺そうとしている理由とは(´・∞・` )
そしてそして、ついに「姉妹」が再会を…! ”(´;∞;` )
さすがにお姉ちゃん呼びは恥ずかしいかもですが、あれだけ互いを思い合っていた姉妹 ”(´・∞・`*)だいじょうぶでしょう
と、ここでアイリちゃんの件ですね ”(´・∞・` )
幕間は「テリオラ」とのこと(´・∞・` )二人の出会いについても触れられるのかっ
作者からの返信
ネムは何も思い出せず、ただ一人孤独に包まれていますね(´;ω;`)
ロゼの事を思い出すことが出来るのか、そしてロゼの記憶はどうなっているのか、いずれ語られる事になりますので、その時をお楽しみ頂ければと思います(*´∀`人)
そして、ホドたちも何やら気になる会話をしていましたね(`・ω・´)
一体どんな目的を持っているのでしょうか!
そしてそして、遂に二人の姉妹が本当の意味での再会を果たしましたね( ;∀;)
止まっていた二人の時間が、ここからようやく動き始めます!
さて、そんな会話の中で出てきたアイリの名前。
ティアとアイラが姉妹だと分かった以上、アイリが何者なのかは気になるところですね(`・ω・´)
幕間で何が語られるのか、是非お楽しみ頂ければと思います( *´ω`* )
第12話『名の無い探し物』への応援コメント
コメント失礼します。
「探す物が分からないのに、探す場所だけが分かる」――この一言が、今回のもどかしさを全部持っていく。
情報がない、時間もない、それでもカノアを救うために足を止められない。
この“分からなさ”そのものが、じわじわ緊張感を増していく。
そして禁書庫の存在が、酒場の噂とマチルダの“ハッタリ”を一本につなぐ。
いやマチルダ、嘘の中に本当を混ぜるどころか、後から効いてくる伏線まで混ぜてない?(笑)。
一方で、祭りに沸く街と、その地下にある監獄という対比も印象的。
賑わいが増すほど、ティアたちの焦燥が浮き彫りになる。
最後の鐘の音が街の喧騒に消えていく描写には、時間だけが容赦なく進んでいく感覚が残る。
次はいよいよ、大聖堂の“閉ざされた場所”へ踏み込むのか。
カノアに繋がる何かを、どう掴むのか。
続きが気になりまくり(笑)。
作者からの返信
監獄に関する情報という漠然とした目的だけしかなく、ティア達も何処をどう調べれば良いのか悩んでいますね。
しかし、このまま時間だけが過ぎてしまうと救出のタイミングも失ってしまいます。
マチルダは最初から禁書庫については知っていたようですが、何処まで本当のことを言っているのかも掴めないですね。
ティア達がこの状況をどう打開していくのか、どうぞお楽しみください。
第11話『見えない鎖』への応援コメント
カノアくん、奴隷みたいになってます!
ルビーちゃんと一緒にいるアイリちゃんの手に十字架
何かが起こりそうな予感はマチルダちゃんの言葉の先にもありそうです!
作者からの返信
カノアは首輪を付けられて、雑に扱われていますね:( ;´꒳`;)
アイリ達の方にも動きがありまして、マチルダの言葉も何やら気になります!
各々がどんな動きを見せるのか、要注目ですね(`・ω・´)
第11話『見えない鎖』への応援コメント
コメント失礼します。
カノアの「千七百五十六番」という呼ばれ方が、名前を奪われた孤独を静かに突き刺してくる。
だからこそ、ヨナスから「カノア君か。覚えたよ」と返される一言が沁みる。
番号で管理される場所で、名前を覚えてもらうことが、こんなにも人間らしい救いになるとは。
一方、アイリの手に渡ったカノアの十字架にはゾクッとした。
「何者なの?」で終わらず、教会側の会話まで繋がっていくことで、見えない鎖が少しずつ別の場所へ伸びている感じがたまらない。
しかも、ルビーの「いつになったら出られるのかな」が無邪気なだけに重い。
カノアもアイリも閉じ込められているのに、物語だけは着々と動いている。
この静かな閉塞感の中で、次に鎖を引くのが誰なのか。
気になって仕方ない。
作者からの返信
僅かながらですが、現在のカノアの様子が知れましたね。
なかなか不遇な扱いを受けていそうですが、外ではティア達が救出に向けて動いてくれているので、後は祈るばかりです。
一方でアイリの方にも動きがありましたね。
何故カノアから取り上げたテウルギアを渡したのか、その目的も気になるところです。
今はまだ各々で個別に動く必要がありますが、これが繋がる時を目指して皆には頑張って欲しいところですね。
第10話『手繰り寄せる指先』への応援コメント
アイラちゃん針仕事はとっても苦手♪
ヒントになるものはなさそうだけど……
カノアくんのことを心配するティアちゃんの指先が心細そうです
作者からの返信
アイラは細かい仕事が苦手ですね♪
すぐに監獄攻略のヒントは手に入らなさそうですが、それでもティアには諦めずに頑張って欲しいですね!
ああっ、「色欲」がいるっ Σ(´・∞・` )
さらに、その騎士《シュバリエ》、大司教ティファレト…(´・∞・`;)圧倒的な力をもっていそうですね
しかし、命令に従わず、キリエちゃんをすぐには殺さなかったルクスリア…(´・∞・` )残酷な結末を楽しんでいたのか、それとも?
キリエちゃんは一体どうなってしまうのか…(´;∞;` )進化とかして戻ってきて欲しいところですが…
作者からの返信
ルクスリアにティファレトと、未だ表立った行動は少ないですが、確実に危険な気配を漂わせていますね(;´・ω・)
キリエをすぐに殺さなかったルクスリアですが、その真意は果たして……。
そして、キリエは苦しみの中に沈んでいきましたが、その命はどうなってしまうのでしょうか(;`・ω・´)
第10話『手繰り寄せる指先』への応援コメント
コメント失礼します。
朝帰りの二人を待ち受けていたのが、まさかのヒルデによる特大の誤解なの笑ってまう。
アイラの「変な妄想するな!!」まで含めて、修羅場すら妙に愛おしい。
そんな賑やかな日常の裏で、ティアたちは着実にカノアへ手を伸ばしている。
その温度差がたまらない。
特に、皆が祭の準備で笑っている中、ティアだけが針先の向こうにカノアを思っている場面が胸に残る。
そして最後、埃を被った古い記録へ指を掛ける瞬間がいい。
何もないかもしれないと思いながら、それでも探す。
その指先こそ、この物語の強さなのかもしれない。
さて、その一冊から何が手繰り寄せられるのか。
これは続きを読まないと寝られません。
作者からの返信
ティアとアイラは、行動を隠しているだけに、周囲からとんでもない勘違いをされてしまいましたね。
大きな一歩はありませんでしたが、それでもカノア救出に向けた足掛かりは間違いなく踏み出せているようです。
都合良く情報が転がっているような世界では無いですが、それでも前に進もうとするティア達の想いを汲み取って下さりありがとうございます。
この物語に隠された本当の真実を明かせる日を、私としてもとても楽しみに執筆を続けていますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
なるほど、そういうことだったんですね!
単に器としてでなく、〈神の血〉を持つ器が欲しかった……うーん
なんと残酷な運命を与えられてしまったのか……。
その願いには同情しますが、それでも殺して奪うことは許されないです。
やはり組織が悪い!
そして、カノア、大丈夫!?
作者からの返信
遂に犯人の正体が明らかになりましたね!
そして、その動機に隠された悲しい背景も。
しかし、自身が生きるためとは言え、他人の命を奪って良い理由にはなりませんね。
いきなり窮地に追い込まれたカノアですが、この戦いに終止符を打つことが出来るのか、どうぞお楽しみください。
なんとここでアルヴァンが!
せっかく……気心の知れた友人ができたと思ったのに(泣)
デルフィナめっちゃ怪しいですが、先ほどの反応は、単にティアを襲おうとしてるようには見えなかったり……甘すぎかな💦
デルフィナとは別の勢力や思惑も同時に動いてるのかしら。
アイラ似のテリオラも気になりますし、クイーンたるセリアもどうなってるのか……。
うーん、真相は目に見えているほど単純ではない気がしますが、謎は深まるばかりです。
作者からの返信
無情にも、アルヴァンを悲劇が襲いましたね……。
デルフィナの反応も何やら意味がありそうですし、真相に辿り着くにはまだ気付かなければならないことが足りていないようです。
カノアは答えに辿り着くことが出来るのでしょうか。
第9話『綱渡りの夜遊び』への応援コメント
ティアちゃんだけ知らなかったからドキドキ!
アイラちゃんがいれば怖いことがあっても安心かな♪
作者からの返信
何も知らされて居なかったティアはドキドキでしたね!
アイラは逞しく育ちました♪
第9話『綱渡りの夜遊び』への応援コメント
コメント失礼します。
ティアの星に関する本がまさか禁書庫への扉になるとは……知識欲、危機察知、そして修道服。
今夜のティア、情報収集の難易度設定がだいぶ鬼です。
ベッポの本の声に耳を澄ますような描写も印象的で、怪しさ満点なのに一瞬だけ本当に本好きの司書に見えるのがまた憎い。
路地裏でアイラが「……触んな」と一言で空気を凍らせる場面には痺れる。
殴れば終わるのに殴れない、という二人の事情が緊張感を跳ね上げていて、そこへ騎士二人が現れる流れも絶妙。
そしてリュシアン、助けに来ておいてナンパするな(笑)。
最後に全部泳がせてましたと判明するマチルダの肝の据わり方も凄まじく、ティアが何も知らないまま危険の中にいた事実がじわじわ効いてくる。
次は誰を信じればいいのか。
この綱渡り、続きが気になりすぎます。
作者からの返信
ティアにとって、今回は厳しい夜となりましたね。
情報に指先が掛かりそうなところでスルリと離れていってしまいました。
ディオレ達は2度目の登場となりましたが、この出会いが今後どのような発展を見せるのかも気になるところです。
なかなか上手くいかなかった夜ですが、この後どう動くのか、ティア達の動向をどうぞお楽しみください。
第8話『修道女と酒』への応援コメント
マチルダちゃんはここでも人気者♪
なんとかしたいティアちゃんとアイラちゃん!
お話しを聞けそうな人がいました!
作者からの返信
マチルダはよく修道院を抜け出してここに来ていたようですね♪
顔馴染み達も、早速ティア達に興味津々です!
ティア達は無事に情報を手に入れられるのか、どうぞお楽しみください(*´∀`)
編集済
第169話『[タラクサクム]交錯する記憶』への応援コメント
おお、ロゼ氏 ”(´;∞;` )腕は残念ですが、なんとか命は
しかし、ネムが…(´・∞・`;)なんてこと
これが「代償」なのか(´・∞・`;)でもまだ希望はありそうな気はしますが、果たして
そして、記憶を取り戻した(?)エルネストたち ”(´・∞・` )
ですが、エルネストとアイラはともかく、アレクとテオまで?(´・∞・` )ふむん?
そしてそして、ついにカノアに正体を明かしたおじぃ ”(´・∞・` )
カノアに明かしたということは、かなり深い話が聞けそうな予感?(´・∞・` )果たして
【追】
おおっ、なるほどー ”(´・∞・` )たしかにそうならないとまずいですね
理解です \(´・∞・` )ありがとうございました!
作者からの返信
ロゼは奇跡的に一命を取り留めましたね(´;ω;`)
しかし、その反面、ネムの様子が……。
記憶に関しては、二つの変化が起きています。
エルネスト達のように、本来持っていたはずの記憶を取り戻したことと、過去の時間軸でカノアがクイーンであるセリアを倒したことで、未来である現在の時間軸が整合性のある歴史に書き換わった事による影響です。
クイーン討伐より前の記憶は取り戻し、クイーン討伐以降は整合性が取れるように記憶が書き換わったという感じですね。
アレクやテオも現在の時間軸でクイーンと接触していますので、記憶の改変が起きているといった状況です。
そして、グリマルディはカノアに正体を明かしましたね(;´・ω・)
何故わざわざ正体を明かしたのか、気になるところです(`・ω・´)
第8話『修道女と酒』への応援コメント
コメント失礼します。
修道女の夜遊び、と思いきや情報収集のための潜入とは、マチルダの「神を都合よく使ってなんぼ」で全部持っていかれる(笑)。
それでも、ただの賑やかな酒場回ではなく、ティアが焦りながらも自分の足で情報へ手を伸ばす姿に、少しずつ強くなっていく実感があって胸が熱くなる。
特に「妹にした子たちだ」という一言がいい……取引から始まった関係なのに、気づけば周囲に紹介するときの言葉が「妹」になっている。
その不器用な情の深さに、鉄槌より重いものを食らってまう。
アイラの過去を匂わせる一言も含め、三人の距離が白黒ではなく少しずつ変わっていくのがたまらない。
そして最後の「古い紙の匂い」が、次の扉を開ける鍵みたいでワクワクする。
酒場の喧騒から大書庫へ。
この引き、ずるいって。
作者からの返信
修道院を抜け出し、向かった先は酒場でした。
マチルダは息抜きも兼ねて度々通っていたようですが、常連客の中にはティア達が欲する情報を持っている人間が居ることも知っています。
直接は手を貸さないものの、その道標は示すという方法がマチルダらしさと言えますね。
ティア達はこの場からどんな情報を手に入れることができるのか、どうぞお楽しみください。
いきなりの死に、ループを思わせる言葉と謎が盛りだくさんで、続きが楽しみです。
ペースはゆっくりになりますが、読み進めさせていただきます
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
是非、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第7話『憧れの死角』への応援コメント
アイラちゃん不器用さんだった♪
みんなの憧れマチルダちゃんはやっぱりなにか秘密がありそうです!
作者からの返信
アイラは薬草をボロボロにしていましたね♪
マチルダはどんな秘密を抱えているのか、目が離せなさそうです(`・ω・´)
第7話『憧れの死角』への応援コメント
コメント失礼します。
マチルダ、昨日の夜から何者なんだと思っていたら……最後の「自分から行くと言ってきた」で一気に背筋が伸びる。
ティアたちを助けるために動いているように見えて、その一歩どころか最初の一手まで握っていたとは。
しかも本人は多くを語らず、必要な情報だけ置いて去る。
この“信用していいのか分からないのに、信用したくなる”絶妙な距離感がたまらない。
そんな緊張感の横で、ドロテアの「マチルダお姉さま……♡」が全部持っていくのもズルい(笑)。
そして薬草園の三人、第一章どころか目次で力尽きるの、平和すぎて好きです。
けれど、その穏やかな日常の裏でカノア救出への糸が確実につながっていく。
最後の「最初から知っていたのか」で、ここまでの出来事まで見返したくなる引きでした。
マチルダ、いったい何手先まで読んでるんだ。
作者からの返信
マチルダにはまだまだ秘密が隠されていそうですね。
目的も分からない中、ティア達と行動する彼女の動向には注意が必要なようです。
修道院の女の子たちはマチルダの事を慕っていますが、果たして本当に善人なのかはまだ判断出来ませんね。
彼女は何を何処まで知っているのか。今後の鍵を握っているのは間違いなさそうです。
第5話『託される背中』への応援コメント
今生の別れにはならないですよね?心配になってきました…。
作者からの返信
大きな戦いの予兆もあり、この先にどんな運命が待ち受けているのか不安ですね。
再び会える日が来れば良いですが、果たして……!
第6話『タユゲテ修道院』への応援コメント
マチルダちゃんはみんなの人気者でした♪
憧れのお姉様に妹ができてうらやましい!
ティアちゃんとアイラちゃん、うまくやってけるかな♪
作者からの返信
マチルダは密かにファンが多いようですね♪
そんなマチルダの妹になった二人ですが、どんな生活が待っているのかお楽しみください!
第168話『[タラクサクム]目覚める時』への応援コメント
そうでした Σ(´・∞・`;)戻っても大変なんでした
例の謎の円卓の騎士が勢揃い(?)Σ(´・∞・`;)
「儀式」によって何が起こるのか(´・∞・`;)「あの方」とは…?
ホドたち一派は、「円卓」の中でも何か独自の思惑がありそうな感じですが…(´・∞・` )果たして
そして、ネムにも「神の血」が?(´・∞・` )むむっ
さらに「ダモクレスの盟約」…カノアの時とは声の主が違う様子ですが…(´・∞・`;)なにが起こっているのか
作者からの返信
遂に鏡の国から帰還したカノアでしたが、敵に包囲されていてピンチは続くようです:( ;´꒳`;)
円卓の騎士達はこれで全てでは無いですが、新たに姿を見せたものも居るようですね(`・ω・´)
そして、ネムにも何やら異変が……!
盟約を持ち掛けた声の主は、いったい何者なのでしょうか( ´ㅁ` ;)
第6話『タユゲテ修道院』への応援コメント
コメント失礼します。
修道院へ潜り込む緊張感から一転、マチルダの「妹になった」宣言と、彼女を崇拝する三人娘の濃さに全部持っていかれる。
特にヒルデのマチルダ評、本人の実像との落差があまりにも芸術点高くて笑ってまう。
本人は「気が向いただけだ」としか言わないのに、周囲から見れば孤高の危険な花。
人は誰かを理解するとき、結局ちょっとした妄想まで愛情として添えてしまうのか。
そして最後にティアが「どんな人か知りたい」と自分から踏み込むのが好き。
偽物の修道女として始まった居場所が、少しずつ「誰かを知りたい」という本物の関係に変わっていく。
その一歩がとても良い。
……しかしマチルダ、知らないところでファンクラブ会員を三人も増殖させているの、強すぎちゃうか。
作者からの返信
イデア教会の修道院とあって色々警戒していましたが、ひとまず暮らしている人々は良い人達そうですね。
マチルダへの熱い想いを秘めた三人との出会いもあり、ティア達は上手く潜り込む込むことが出来そうです。
マチルダの知らぬところでファンクラブが出来ているようですが、この修道院でどのような暮らしが待っているのか、どうぞお楽しみください。
第5話『取引の代価』への応援コメント
ティアちゃんの勇気が道を示してくれてます♪
だけど妹になること!
先行く道のりになにが待ってるのかな?
マチルダちゃんの笑顔がいいことでありますように!
作者からの返信
危ないと分かりながらも、ティアとアイラは修道院に潜入することを決意しましたね(`・ω・´)
マチルダの考えはまだまだ読めないですが、これがどう転ぶのか、お楽しみください♪
第5話『取引の代価』への応援コメント
コメント失礼します。
「妹になれ」の破壊力が凄すぎて、緊迫した取引の場面なのに思わず笑ってまう。
しかも単なる奇策ではなく、マチルダ自身の事情とティアたちの目的が綺麗に噛み合っているのが気持ちいい。
危険を承知で「私、行くよ」と踏み出すティア、それを即座に支えるアイラ、止めたいのに最後は「何かあったらすぐに助けに行く」と送り出すエルネスト……この三人の距離感が本当に好き。
守ることと、本人の覚悟を尊重すること。
その間で揺れるエルネストの一言に、関係性の温度が詰まっている。
そして最後に笑っているマチルダ、絶対に何か企んでるよなこの人。
修道院潜入という新展開への期待と、三人がどんな姉妹になるのかという楽しみが同時に膨らむ、実に次を読ませる引きでした。
作者からの返信
マチルダの持ち掛けてきた取引の内容に、場の全員が呆然としてしまいましたね。
しかし、内容は突拍子の無いものでしたが、敵の懐に潜り込むために修道女に偽装するというのは理にかなっていたようです。
エルネストも危険なのは承知の上で、送り出す決意をしましたね。
修道女という立場ながら、自身の利益のためには手段を選ばないマチルダ。
一体どのような思惑を秘めているのか、まだまだ安心は出来なさそうです。
第48話『追い詰める者と追い詰められる者 #2』への応援コメント
ああ〜〜すごい展開だぁ〜〜
相手の方が一枚上手でしたね……
そっちこそ正体を教えろーー!
作者からの返信
どんでん返しに次ぐどんでん返しが起こりましたね!
敵もループしていたという、真実の更に奥に隠されていた真実が明らかになりました。
カノアはこの状況をひっくり返すことが出来るのか、引き続きお楽しみ頂ければと思います。
第47話『追い詰める者と追い詰められる者 #1』への応援コメント
な、なんと……!
見事に騙されました……ループしていなかったなんて……
作者からの返信
ループという現象を逆手に取り、同じ描写を繰り返す事でループしたと錯覚させるトリックでした!
真実に気付いたカノアが、ここからどう事件を解決していくのか、どうぞお楽しみください。
第4話『賑わいの裏で』への応援コメント
マチルダちゃんけっこう親切いい子かな♪
改めて確認した事実にみんなびっくり!
不調な人が多いなんて心配すぎる!
作者からの返信
マチルダは掴みどころが無さそうですが、助言をしてくれたりと親切な一面もあるようですね♪
街では心配なことが広まっているみたいですが、何かの前兆なのか気になるところです(`・ω・´)
第167話『[鏡の国]最後の駒 -Checkmate-』への応援コメント
テリオラちゃんがーっ \(´゜∞゜`;)
そして、黒カノアが ”(´・∞・` )
ティアがネックレスと腕輪両方を持っていた理由、八年後の世界でだれもカノアを覚えていなかった理由がつながりました ”(´・∞・` )
テリオラちゃんがこれから八年間どう生き抜いたかを思うとツライところですが、たくましく育ちましたね(´;∞;` )
そして、もう記憶を消す必要がなくなった様子…(´・∞・` )ふむ…
最適化によってカノアが特定の要件を満たしたからなのか、それとも「十二週目」だからなのか(´・∞・` )
これまでの周回とは違う世界 ”(´・∞・` )この先にあるものとは
作者からの返信
テリオラが大変なことに(´;ω;`)
そして、八年後の世界の状況と色々と繋がり始めましたね(`・ω・´)
テリオラがこの後どうなったのかのエピソードもありますので、どうぞお楽しみください(*´ω`*)
さて、黒カノアの方は何やら意味深なことを言っていましたね……!
この時間軸で歴史が変わったことが、八年後にどんな影響をもたらすのか、どうぞご注目ください(`・ω・´)
第4話『賑わいの裏で』への応援コメント
コメント失礼します。
マチルダ、シスターの皮を被った悪戯っ子すぎ。
「金にならないことに興味が無い」で一度笑わせておいて、偽名を即答する二人を見て「上出来だ」は、まこと、いとをかしや。
こういう、殺伐とした世界の中にふっと差し込まれる人間味がたまらない。
だからこそ後半の不穏さが効く。
魔獣の研究という大きな脅威から、祭りで賑わう街の原因不明の不調へ繋がる流れに、日常の足元が静かに崩れていく。
特にダリアが不調という一言に反応するところが刺さる。
誰かを救う力を持つ人だからこそ、救えない異変への焦りが滲んでいて。
賑わいの裏側に何が潜んでいるのか、次の一歩が怖いのに、見届けずにはいられない。
作者からの返信
マチルダは自由奔放な性格のようですね。
街はシノミディア祭の準備で賑わっていますが、その裏では着々と不穏な気配が広がっているようです。
これが単なる一過性のものなのか、新たなる厄災の前触れなのか、真実は未だ暗闇に潜んでいるようですね。
第3話『門ひとつの国境』への応援コメント
みんな無事にたどり着くことができました!
熊の魔獣って言われちゃった♪
助けてくれたのもなにかありそう?
作者からの返信
何とか辿り着くことが出来ましたね♪
エルネストは真っ黒になっていたので、間違えられちゃいました(*´ ∀ ` )
マチルダは、まだ何か怪しい感じがしますね!
第3話『門ひとつの国境』への応援コメント
コメント失礼します。
修道女マチルダ、登場した瞬間から「この人、絶対ただ者じゃない」と思わせておいて、まさかの半日門前待機バイトだったとは。
しかも報酬まできっちり請求する逞しさ、いいやん。
けれど、その軽妙さの裏で「教会に盾突く者」と呼ばれたアイラの怒りや、ティアが腕を掴んで踏みとどまらせる場面には、逃亡生活の緊張がずしりと残っていて胸を打つ。
六人が揃った瞬間のようやく日常に戻れた感も束の間、商会主セヴェロの穏やかな笑顔の奥から、また別の思惑が覗くのがたまらない。
恩人なのか協力者なのか、それとも次なる厄介事の入口なのか。
門を一つ越えただけなのに、国境どころか人間関係まで越境してきた感じがする。
続きが気になって仕方ない。
作者からの返信
マチルダは護衛として雇われた人物でしたね。
しかし、その実態は修道女であり、教会側に属する人間です。
純粋な仲間とは言えなさそうなところが不気味ですね。
ティア達に何か取引を持ちかけようとしているみたいですが、その目的は……。
ひとまず商会に辿り着くことは出来ましたが、ここからどう動くのか、どうぞお楽しみください。
ここまで完結お疲れ様でした。
記憶と感情は別物・・・。
カノアさんは早く戻ってきてほしいです。
作者からの返信
第二章を最後までお読み下さり、ありがとうございました。
過去の改変により記憶が書き換えられてしまい、この時間を生きる人々の中にも混乱が生まれているようですね。
カノアが不在となってしまいましたが、これからどんな運命が待ち受けているのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第2話『開かれた幌』への応援コメント
大ピンチ!
思いを巡らせるけどどうにもできなくて
助けてくれた女性は何者?
作者からの返信
ティア達は大ピンチでしたが、謎の女性が助けて?くれましたね!
何の目的があるのか、気になるところです(`・ω・´)
編集済
第166話『[鏡の国]胡蝶の夢 -Endgame-』への応援コメント
ふむー、スメラヤに神具を渡したのは黒カノアだったんですね ”(´・∞・` )
スメラヤもまた、役目を果たすだけの存在にすぎなかったのか(´;∞;` )過去が気になりますが
そして「ライカ」(´・∞・` )
どこかで見たような…と探してきましたが、見つけられませんでしたー(´;∞;` )おぶぅぅ
初出…?(´・∞・`;)うむむ
【追】
見てきましたー \(´・∞・` )助かります!
うおー(`・∞・´ )なるほど、こういうつながりをっ
ライカと黒カノアのつながりも気になるところ ”(`・∞・´ )
作者からの返信
スメラヤは黒カノアのことを知っていましたね!
そして、神具を渡した張本人でもありました。
スメラヤは自身の役目を終えたと、安らかな眠りにつきました(´;ω;`)
どんな過去があったのかは、いつか明かされる時が来るかもしれません……!
ライカの名前は以前にも一度だけ出てきていますね!
覚えて頂けていて光栄です(*´ω`*)
エピソードとしては、第二章前編第42話で、ティアがエリュトリアを離れる時にドロシーからその名前を聞いています!
ライカはまだまだ謎の多いキャラクターですが、この物語において重要な役割を担っていますので、今後も名前が出てくることになります(`・ω・´)ゝ
第165話『[鏡の国]合わせ鏡の世界 -Perpetual-』への応援コメント
ダークな大人の色気漂う黒カノア Σ(´・∞・` )カノアガールズたちもドキドキしてしまうかもしれません
そして、いろいろ明らかにっ(`・∞・´ ;)
鏡の中と外は同じ時間軸 ”(´・∞・` )そして、内側と外側のループ
アウァリの知るカノアはこの黒カノアなのか(´・∞・` )それとも?
そして「盟約」(´・∞・` )黒カノアは何を求めたのか…
むーん、目的も敵も同じようですし、味方になってくれると助かりますけど…(´・∞・`;)どうなってしまうのか
作者からの返信
黒カノアは、今のカノアとは違った雰囲気を纏っていますね(`・ω・´)
そしてループの謎が一つ明かされました!
二人のカノアに二つのループ。これが意味する所とはいったい( ºωº ;)
盟約というのも、度々出てきているワードで、何か重要な意味を持っていそうです!
黒カノアは単純な敵という訳ではなさそうですが、果たしてその目的は何なのでしょうか:( ;´꒳`;)
第2話『開かれた幌』への応援コメント
コメント失礼します。
幌が開いた瞬間、「終わった……!」からの「そっち!?」という感情の振り子が最高。
絶体絶命の場面に現れた修道女、敵か味方かも分からないのに、衛兵相手には一歩も引かず、しかも「私が責任取ってやる」と言い切る肝の据わりっぷりが格好良すぎ。
禁書をダシにして状況をひっくり返す知略も鮮やかで、修羅場なのに妙に笑ってしまう。
そして、ティアがカノアを思い浮かべるところには、彼女がこれまでどれほど仲間に支えられてきたのか、その不在がどれほど心細いのかが滲んでいる。
だからこそ、今度は誰かが彼女たちの窮地に手を差し伸べる展開が熱い。
正体不明の修道女という新たな爆弾を抱えたまま城壁を抜けるラストも、「この人、絶対ただ者じゃないだろ……」という期待しか残らず、次を読まずにいられない。
作者からの返信
手が残されていない中、なかなか肝の据わった謎の修道女が現れましたね。
しかしながら、修道女と言えば教会に属する人間のはず。
なぜティアたちを助けたのか気になるところです。
未だ敵か味方か分かりませんが、この出会いは新たな波乱を予感させるもののようですね。
第144話『[鏡の国×タラクサクム]王女テリオラ』への応援コメント
ええ、アイラはティアの妹テリオラ——!?
ここでついに、デルフィナとアイラが、双方の世界で繋がったようでぞくぞくしますね!
大魔戦渦の発生に何か関わりがあるのでしょうか???
緊張した展開がつづくなか、スノーラリアちゃんが癒しです。
作者からの返信
遂にテリオラが姿を見せましたね!
しかし、その姿はあまりにも見覚えがあるようで……!
二つの世界が繋がりを見せ始め、ここから更に色々な真実が明らかになっていきますので、引き続きお楽しみ頂ければと思います。
第1話『運ばれる者たち』への応援コメント
ティアちゃんとアイラちゃんの心の中にカノアくんが♪
二人の想いが叶って欲しいけど……
検問厳しい!
作者からの返信
ティアとアイラにとって、カノアの存在は大きなものになっていますね♪
しかし、検問は簡単には突破させてくれません!
このまま捕まってしまうのでしょうか:( ;´꒳`;)
第1話『運ばれる者たち』への応援コメント
コメント失礼します。
運ばれる荷台の狭さが、そのまま三人の不安や覚悟の重さになっていて、読んでいるおいらまで息を潜めてしまう。
カノアへの心配を口にするティアと、強がりながら同じ想いを抱えるアイラのやり取りがとても温かくて、「監獄の中の方がマシってくらい、とっちめてやる」という言葉に、怒りより先に大切に思う気持ちが溢れている。
こういう不器用な心配の仕方、ずるいくらい好き。
そして後半の検問の緊張感が見事。
あと少しで抜けられると思った瞬間に、まさかの教会側からの通達という一手が来る展開には、おいらの安心まで荷台に積んで一緒に運ばれていた気分。
策を巡らせても、世界は簡単には味方してくれない。
その厳しさがあるからこそ、彼女たちが誰かを救いに行く理由がより強く感じられる。
次に幌の外で何が起きるのか、固唾を飲んで見守りたくなる。
作者からの返信
へリアンサスへと向かう幌馬車の中で、抱える不安も大切に思う気持ちも同じようですね。
そして、へリアンサス潜入の最大の関門である検問に到着しました。
途中まで手筈通りでスムーズに通過できると思った矢先、手のひらを返すかのようにティア達に危機が降り注ぎました。
教会へと連行されれば、ティア達が潜伏していることは明らかになり、敵地のど真ん中に放り出されることになります。
ここから危機を脱する術は残されているのか、どうぞお楽しみください。
第6話『空白の名前』への応援コメント
カノアくんが選ぶことでなにかが変わる?
みんながそれぞれの答えを探してます
カノアくんの謎がまた増えました!
作者からの返信
アウァリとルクスリアが何やら気になる会話をしていましたね!
カノアは一体どんな謎を秘めているのか、今後の鍵になりそうです(`・ω・´)
第164話『[鏡の国]偽りの盤上 -Swindle-』への応援コメント
むむむっ!?(´・∞・` )クイーンと黒カノアは面識があったんですね
しかも、黒仮面としては慕っていたものの、黒カノアのことは敵と認識していた様子(´・∞・` )ふむぅ
この二人の過去も気になるところ ”(´・∞・` )
そして、イデア教会とは無関係だと言う、黒カノア(´・∞・` )果たして、彼の目的は
しかし、クイーン死んでしまいました(´・∞・` )なんと…
やはり鏡の中と外の世界は同時間軸ではないのか…?(´・∞・` )それとも言及のあった生まれ変わりなのか…?
何かのため、生を繋ぎ続けることを求めることが、彼女に与えられた役目であったのか…(´・∞・` )哀しい存在でした
作者からの返信
クイーンは黒のキングとして存在は認識していたものの、その正体までは把握していませんでした!
それ故に、自身が味方だと信じ込んできた黒のキングの顔を見た瞬間に裏切られたような気持ちになった訳です(´・ω・`;)
この時間でクイーンは死んでしまいましたが、そうなると色々と辻褄が合わなくなってきますね!
何故そのような事が起きたのか、元の時間軸にどのような影響が出るのか、残された二人のカノアの会話にご注目ください(`・ω・´)
しかし、クイーンは哀れな存在でしたね(´;ω;`)
敵でありながら、カノアはその存在自体を憎み切る事は出来ませんでした。
編集済
強すぎる…!(´・∞・`;)
いかん、ここはボクが石破犬驚拳で!(`・∞・´ )カノア、退けぃ!
と、ここで例の力が! Σ(´・∞・` )やっときたか!
通じる!(`・∞・´ )いける!
しかし、なんと黒のキングの正体は…(´・∞・`;)ばかな…
ならば、黒のキングの持つ剣も、元は…?(´・∞・`;)
クイーンも、長い年月追い求めていたようでしたし、黒カノアはいつから存在するのか(`・∞・´ ;)
作者からの返信
強過ぎる敵を前に、カノアも覚醒を!と、思った矢先のまさかの正体でしたね:( ;´꒳`;)
鏡の国そのものが伏線となっていたわけですが、果たしてカノアは倒すことが出来るのでしょうか(`・ω・´)
第6話『空白の名前』への応援コメント
コメント失礼します。
今回も記憶というものの怖さと愛おしさが、静かに胸へ刺さるお話でした。
特にネムの「二つあるのに、そのどっちにも、ロゼの記憶が無いの」が切実すぎて……記憶から消えているのに、心だけがその人を覚えている。
そんな空白、痛すぎる。
そこへイザベラが「少し、長いお話になります」と来るのも、読み手の心構えを整える暇を与えてくれません(笑)。
一方でアウァリとルクスリアの会話は、にこにこしたまま物騒な火花を散らしていて最高。
「カノアは誰にも渡さないよ♪」の可愛さと怖さの同居、たまりません。
そして最後のフラッフィーですよ。
「忘れた方が悪い」と堂々と言い切って吹っ飛ばす理由が、まさか自分で付けた名前まで忘れられていたからとは。
笑った直後に「じゃあ、カノアの記憶を消したのは誰?」へ落とされる温度差が凄まじい。
祭りを待つ街の明るさの裏側で、名前も記憶も関係も少しずつ欠けていく。
なのに、人を想う気持ちだけは妙に消えない。
この章、最後に残るのは謎以上に「誰かを忘れてしまうこと」への怖さ。
第三章、ここから何が戻って、何が戻らないのか……めちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
過去と現在という二つの時間軸で並行して起こった戦いの後、記憶に関する謎はまだまだ続いていますね。
ネムの失われてしまった記憶が今後どんな運命に繋がっているのか、どうぞご注目ください。
そして、帝都ではアウァリとルクスリアという二人のアマデウスが言葉を交わしましたが、何か不穏な気配が漂う会話でした。
フラッフィーとキリエもネムの屋敷に残って会話をしていましたが、やはり記憶というのがこの世界の謎を解く鍵になりそうですね。
第三章ではこの世界の謎にも大きく迫っていきますので、どうぞお楽しみください。
第164話『[鏡の国]偽りの盤上 -Swindle-』への応援コメント
カノアさんの言葉⋯希望なのか、約束なのか、それともただの祈りなのか。
きっと本心は伝わっていると信じます。
作者からの返信
カノアは色々と葛藤していましたね。
敵でありながらその全てを憎むことが出来ず、セリアの最期を看取りました。
カノアがかけた言葉は、きっとセリアにとって最後の救いになったと思います。
第5話『託される背中』への応援コメント
みんながみんな、それぞれの想いを胸に
きっと大変なことが待っている
祈る想いが守ってくれますように!
作者からの返信
帝都ではきっと大変な事が待っていますね!
それでも、ティアたちはこの仲間たちならきっと乗り越えられると信じて向かいます♪
何が待ち受けているのか、どうぞお楽しみください(*´ω`*)
第5話『託される背中』への応援コメント
コメント失礼します。
旅立ちの朝。
みんなの「行ってらっしゃい」に込められた信頼と心配がじわじわ沁みて、特にキリエがティアの服をぎゅっと掴む場面には完全にやられる。
「ちゃんと帰ってくるからね」が約束というより、互いに背中を預ける言葉になっている。
そして直後のエルネストのローブ問題、温度差で風邪を引きそうなくらい笑う。
炭まみれで「潜伏するには、丁度良さそうだな♪」はアカンやろ(笑)。
重いものを抱えて帝都へ向かう一行なのに、こういう笑える瞬間がちゃんとあるからこそ、仲間たちの絆がいっそう愛おしく感じられる。
見送る側、託される側、それぞれの背中に想いが乗って、いよいよ物語が大きく動き出す。
どうか無事に帰ってきてくれ。
作者からの返信
ティアたちは旅立ちの朝を迎えました。
ネムやキリエたちとは離れることになりますが、互いを思う絆は繋がったままです。
出立前のひと笑いもあり、皆が互いに信頼し合っている瞬間も垣間見れましたね。
いよいよ帝都へと向かいますが、どんな波乱が待ち受けているのか、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第4話『届かぬ声と、閉ざされた部屋』への応援コメント
アイラちゃんの想いが切なくて
みんな離ればなれだけど想う気持ちは近くて
ルビーちゃんと会うことができたけどみんなと遠い
作者からの返信
離れ離れになってしまったみんなですが、互いを想う気持ちはしっかりと感じられますね。
ティアたちは二人を救出することが出来るのか、どうぞお楽しみください♪
編集済
第162話『[鏡の国]黒の王 -Dominant King-』への応援コメント
おお、見慣れた巨躯の騎士…!(`・∞・´ )今までどこにいたんだー
うむ、この国にいたのであればつながりますね ”(´・∞・` )
しかし、彼も鏡の外ではカノアのことを知りませんでした(´・∞・` )鏡の中では有名人だったでしょうに
デルフィナとカノア、この2人が共通でありながらいなかったかのように?(´・∞・` )ふむー
そしてカノアに新たな力が…!(`・∞・´ )いける
と、なんと…(`・∞・´ ;)黒のキング…例の謎の男なのか…っ
作者からの返信
何やら見慣れた騎士がカノアの前に現れたようですね(*´Д`*)
お察しのように、第一章で会った時に彼はカノアのことを知りませんでした。
そして、それはティアもアイラも同じでした。
何故このような事が起きているのか、謎ですね:( ;´꒳`;):
そして、姿を現した黒のキング……!
ずっと何処かで戦況だけを監視していた男が、遂にカノアと邂逅します(`・ω・´)
第161話『[鏡の国]魔笛の哀歌《エレジー》』への応援コメント
ここで「禁戒の民」の由来が明らかに(`・∞・´ ;)なんと…
やはりここは過去の世界なのか…?(´・∞・`;)
しかし、そうなるとクイーンは倒せないことに(`・∞・´ ;)果たして
作者からの返信
禁戒の民の由来が明かされましたね……:( ;´꒳`;)
戦いもクライマックスに近づく中、この世界の謎もいよいよ明らかになっていきます!
どのような結末が待っているのか、どうぞご注目ください(`・ω・´)
第4話『届かぬ声と、閉ざされた部屋』への応援コメント
ディオレが救いの鍵になりそうな予感がしました。
作者からの返信
ディオレは、何やらカノアの持つテウルギアに反応を示していましたね。
監獄へと連れていかれたカノアですが、今後ディオレと関わることがあるのか、どうぞご注目ください。
第142話『[タラクサクム]道化師の終幕《フィナーレ》』への応援コメント
そんな……ロゼさん!!!(号泣)
厳しい戦いになるとは思っていましたけれど、それでもこの喪失はとても辛いです。
もうこれは泣けてどうしようもない!
亜人とか人間とか関係なく、ロゼさんは最高に高潔な騎士です。
作者からの返信
ロゼはその身を呈して、主であるネムを守りましたね……!
己の誇りにかけてネムを守り抜いたロゼは、間違いなく最高の騎士です。
大きな喪失感に包まれる中、1つの戦いに終止符が打たれました。
しかし、まだ戦いは続いています。
それぞれの戦いがどのような結末を迎えるのか、引き続きお楽しみください。
第4話『届かぬ声と、閉ざされた部屋』への応援コメント
コメント失礼します。
静かな別れの寂しさと、押し寄せる不穏さが同時に胸に刺さる。
アイラが二枚のカードをしまう場面、言葉より先に手の動きが気持ちを語っていて、こういう小さな仕草にこそ人の想いが宿る。
一方でカノアの「言いたいのに言えない」状況は、おいらまで枷を付けられたような苦しさがある。
いや、主人公の口を塞ぐとは敵さん随分と読み手泣かせの手を使ってくる。
と思いながら、物語への引力に負ける。
テウルギアを巡る誤解、教会の思惑、そして最後のアイリの部屋に差し込む新たな影。
優しさと危うさが隣り合っていて、誰かを完全な悪として片付けられない余韻が残る。
次に何が起こるのかではなく、この人たちは何を守ろうとしているのかが気になる、そんな続きを待ちたくなる。
作者からの返信
新たな戦いに向け、それぞれの立場が整理されていきましたね。
カノアやアイリは仲間たちから引き離されていますが、そこにある絆は確かなようです。
仲間を守ろうとし、世界を守ろうとし、しかしその先に待ち受ける運命は決して簡単には微笑んでくれません。
どのような展開が待ち受けているのか、どうぞお楽しみください。
人間、亜人、魔物、それを詭弁で語るパドルフットの前で、ネムとロゼの絆が美しいです。
しかしやはり兄上が絡んでいたとはいえ、この状況は酷すぎます。
単にネムを狙っていただけではないですよね。
大魔戦渦並の災厄を引き起こしても実現したい野望とはなんなのか、気になります。
そして、みんな最後まで生き残れるのかな。
過酷な時間が続きそうで、肌がヒリヒリします。
作者からの返信
敵には敵の理念があるようですが、到底認められるようなものではありませんね。
マルキアスの野望については、以前少しばかり出ていましたね。
今回の厄災は教会主導で引き起こしたもので、そこにマルキアスの野望が乗っかった感じです。
亜人の調査を秘密裏に行っていたネムという存在は、教会にとっても邪魔であることは事実ですので、その掃除の役目をマルキアスを利用して行わせた、という流れですね。
街がどんどん悲惨な状況に陥っていく中、皆がこの戦いを乗り越えることが出来るのか、どうぞご注目ください。
カノアさん、大ピンチですね。
「やだー」素直にそう思ってしまいました 笑
負けないで下さい!!
作者からの返信
犯人の正体を暴いたものの、これで解決とはいかないですね。
この窮地を乗り越えることが出来るのか、どうぞお楽しみください!
第3話『残る者と、往く者と』への応援コメント
フラちゃんの変身にみんなびっくり♪
カノアくんもアイリちゃんも助けたい
それぞれの想いが一致団結!
きっとうまくいきますように!
作者からの返信
フラッフィーの変化に、エルネストたちも困惑していますね♪
仲間を助けるため、そして教会の思惑を止めるため、ティアたちは帝都へと旅立ちます!
第3話『残る者と、往く者と』への応援コメント
コメント失礼します。
食卓の湯気が消えていく描写に、皆が背負っている想いの重さが滲んでいる。
それでもアレクの軽口やフラッフィーの元気さが、暗闇にちゃんと灯りを残してくれるのが温かい。
別れることも残ることも、どちらも仲間を想う選択。
帝都への旅立ちが、期待と不安でいっぱいや。
作者からの返信
静かに、しかし確実に、次のステージへと向かい始めていますね。
この街で起きた厄災以上のことが起きようとしている中、掴み取らなければいけない事は多いようです。
世界の運命がどう転がっていくのか、どうぞお楽しみください。
第2話『凶兆の囁き』への応援コメント
カノアくんとんでもないところにいるみたい?
女の子たちの助けたい想いがあふれてます!
決意を胸に!
だけど心配!
作者からの返信
カノアは、なかなか厳しいところに連れて行かれる可能性があるようですね:( ;´꒳`;)
今後どうなるのか、どうぞお楽しみください♪
うむ ”(`・∞・´ )よくぞ
犠牲となった少女たちやデルフィナの魂が救われたのは良きでした ”(´・∞・` )あの中にセリアもいたのか?
多くの犠牲と激闘の果てに外の世界の戦いは決着を迎えそうですが、鏡の中での戦いはどうなるのかっ(`・∞・´ ;)いけるのかっ
作者からの返信
今まで取り込まれて言った少女たちや、デルフィナの魂が解放されましたね!
>あの中にセリアもいたのか?
元々のセリア本人という意味で言えば、この中にはいましたね。
ただし、鏡の中の世界でまさにカノア達が戦っているセリアという意味で言えば、まさにアイラ達が倒したクイーン自体がセリアと言えます。
外の世界での決着は見えましたが、鏡の中での決着は果たして……!
読み復帰チャウ \(´・∞・`)/ うおー
あぁっ、テリオラちゃんがっ!(´゜∞゜`;)セリアにとっても、大事な身体じゃなかったのかー!
と、ここで手鏡(´・∞・` )むむっ
そして、鏡の中と外が鏡によって繋がる時がっ(`・∞・´ )どうなるのかっ
作者からの返信
おかえりなさいませ⸜(* ˙꒳˙ * )⸝
テリオラはセリアにとっても大切な器ですが、傷一つ付けないような丁重な扱いは必要ないということですね!
手鏡を通じてふたつの世界が繋がりましたが、これで全て解決と行くのでしょうか!?
第2話『凶兆の囁き』への応援コメント
コメント失礼します。
絶望の説明書みたいな監獄に胃が冷えるのに、ティアの一言で火が点く。
キリエの震えごと抱きしめる手が優しくて強い。
世界は理不尽だけど、彼女たちは理不尽に負けない。
次は帝都、本番上等って顔してるのが最高に頼もしい。
作者からの返信
タラクサクムで起きた厄災ですら、敵の計画の前座だったようです。
カノアを取り戻すべく、そして敵の計画を阻止するべく、ティアたちは帝都へと向かいます!
第150話『[鏡の国]折れない灯』への応援コメント
守ってほしい。でも皆もご無事で!!!
作者からの返信
窮地に追い込まれる中、ティアとテリオラの願いを叶えるべく、カノア達は王たちの居る玉座へと向かう決断をしましたね!
皆、無事に辿り着けると良いのですが、果たして……!
第1話『白き来訪者』への応援コメント
こんにちは
キリエさん、もう絶望的かと思いましたが、生き残れて、良かったです。
フラッフィーが女の子になりました!
びっくりです!、
作者からの返信
こんにちは!
もうダメかと思われていたキリエですが、思いもよらぬ助けが現れ無事に生き残ることができました。
そして、亜人の力を引き継いだフラッフィーが女の子に!
ここからどうなっていくのか、どうぞお楽しみください♪
第1話『白き来訪者』への応援コメント
ティアちゃんリオちゃんの幸せなひととき♪
でもやっぱりアイラちゃんは気恥ずかしいみたい♪
フラちゃん女の子になっちゃった!
キリエちゃんの涙を受け止めるティアちゃんのぬくもりがあったかい♪
作者からの返信
姉妹ふたりの仲睦まじい時間でしたね(*´ω`*)
そして、フラッフィーが女の子になってしまいました( * ॑꒳ ॑*)
キリエも無事に帰って来ることが出来て、ティアも一安心です♪
第1話『白き来訪者』への応援コメント
コメント失礼します。
やめてほしい、優しさに頬が緩んだ瞬間、情で胸を撃ち抜いてくる振り幅。
ぬくもりで始まって、情で締め落とされるやつ。
朝のベッドのあの甘さ、「八年なんて知らないよ」と言わんばかりの距離感にニヤついた直後、現実が全力でドアを蹴破ってくる。
優しさって、こんなに容赦なく人を泣かせるんだな。
フラッフィー、君は何者だよ(好き)。
理屈は追いつかないのに、行動だけが真っ直ぐすぎて、世界の方があとから意味を取りに来る感じ。
あの“受け取る”選択、軽やかに見えて重すぎる。
笑ってるのが一人だけっていう残酷な絵面。
そしてキリエの「ごめんなさい」に対して、「帰ってきてくれて、ありがとう」で返すの、強すぎる。
赦しって綺麗事じゃなくて、ちゃんと痛みの上に立ってるんだと伝わる一撃。
泣き声が朝に溶けていくラスト、救いは静かだけど確かで、胸の奥に温かい火が残ったまま消えない。
続きを読ませてくれ、というより、もう戻れないところまで連れていかれた気分。
作者からの返信
戦いにより失ったものもあれば、拾うことの出来た希望もありますね。
キリエも亜人としての力は失ってしまいましたが、それでも生きていてくれたことに安堵し、ティアは全てを優しく包み込みます。
カノアも居なくなってしまい、まだ戦いの傷が癒えたとは言えない状況ですが、それでも確かにある救いの元に朝は訪れたのでした。
第1話『白き来訪者』への応援コメント
カノアがいなくても、世界は止まりません。
少女たちには過酷な現実が待っています。
主人公には早く戻ってきてほしいものです。
作者からの返信
タラクサクムでの一件は一先ず落ち着きましたが、まだまだ安心出来る状況では無さそうですね。
今まではカノアによって突破出来ていた壁も、本人不在とあって更に過酷な試練を強いられる事になりそうです。
ティア達は無事にこの状況を打破することが出来るのか、どうぞお楽しみください。
カノアくんたちに待っている運命と想い
心配で心配で心配だよ〜!
みんなに幸せがあふれますように!
作者からの返信
沢山心配して頂きありがとうございます(´;ω;`)
カノア達は安心出来る状況ではないですが、新しい章でどんな運命が待ち受けているのか、どうぞ見届けてあげてください!
コメント失礼します。
名を呼ぶだけで世界が立ち上がる、その優しさと残酷さ。
繋ぐ手の温度があまりに健気で、なのに神は容赦なくリセット宣言。
ここまでで既に心が割れて、欠片ごと次話へ運ばれる感覚。
抗う背中、好きや。
作者からの返信
万物の循環の中で、様々な巡りが生まれてきました。
そして、その循環を創造した神と、循環の一部でしか無い人間たち。
果たして、人は神に抗うことは出来るのか。
抗った先に何が待ち受けているのか。
第三章の中で明らかになる、様々な運命をどうぞ見届けてください。
壊れそうなほどの想いがあふれてます
未来に届けたい想いの行方はどこへ?
作者からの返信
アウァリはこうして、人間の身勝手な計画のために生み出されました:( ;´꒳`;)
狂った想いを胸に、再び接近してくる危険な存在が何をしようとしているのか、どうぞご注目ください♪
第133話『[タラクサクム]破壊の組曲《スイート》』への応援コメント
ディヴレーア辺境伯からの魔素石が、そんな使い方で大ダメージをもたらすとは!
でもエルネストさん、満身創痍で見ていてもう辛いです。
どうか死なないで……!
一方で、ずっと観察を続けるグリマルディが不気味です。
作者からの返信
エルネストの身を呈した攻撃で大方の敵が一掃されましたね!
しかし、当の本人も当然無傷という訳にはいかず……。
グリマルディは何を企んでいるのか不気味ですね。
コメント失礼します。
救済の名で心を削る大人たちと、ただ「会いたい」が怪物に育つ温度差が刺さる。
時間の反復が優しさも罪も増幅して、笑えないのに苦笑いが漏れる。
あの子の恋は祝福か災厄か。
どちらでも進む覚悟に、背筋が甘く冷える。
作者からの返信
人間の身勝手な思想の元に、強欲を冠する怪物が誕生しました。
ただ己の欲望のままに愛を欲する怪物は、まさに人間の大罪を体現しているようです。
アマデウスと呼ばれるその存在たちが何のために生み出されたのか、いずれ明かされるその真実を、どうぞお確かめ下さい。
アノスさんの使命と運命
みんなとの過去も未来もすべてが繋がってます
願いを想う心が切ないよー
作者からの返信
アノスさんは沢山辛い思いをして、それでも自分の意思で運命に立ち向かっていきましたね(´;ω;`)
未来を託されたカノア達の行く末を、どうぞ見守ってあげてください!
第158話『[タラクサクム]夜の女王とアリア』への応援コメント
あーッ(´゜∞゜` )ここで、外の世界にー!
しかし、これは…!鏡の中と外、共通点があまりにも(`・∞・´ ;)「クイーン」だと…!
ですが、デルフィナはアイラを記憶していたようですが、アイラとティアはデルフィナを見ても反応はありませんでした ”(´・∞・` )やはりまったく同一という訳ではないのか…?
そもそも、かなりの手負いだったエルネスト(´・∞・`;)ピンチ
そこでダリアさんが Σ(´・∞・` )助かるけど、大丈夫なのかっ
あっ、【メグ・シエラ】後のデルフィナと四人の戦闘中、ダリアさんがフライング登場しているようです \(´・∞・` )
作者からの返信
今までは、単純に二つの世界が交互に出てきているだけでしたが、ようやくその意味が繋がり始めましたね(`・ω・´)
外の世界のデルフィナは、ティアのこともアイラの事も認識していましたが、逆にティアたちはデルフィナの姿を見ても気づいた様子はありませんでしたね!
これは、カノアが鏡の中の世界でデルフィナを初めて見た時にも同じ事を考えていましたが、何故なのでしょうか(´・ω・`;)
そして、エルネスト達にもピンチが訪れますが、そこに現れたのはダリアさんでした!
しかーし!
作者の致命的な凡ミスでダリアさんがフライング登場( °Д° )!?
教えて頂きありがとうございますm(_ _)m
アイラと書くところをダリアさんと誤記していました……。
すぐに修正しておきます_(´ཀ`」 ∠)_
第157話『[鏡の国]砕ける盤面 -Zwischenzug-』への応援コメント
二人の祈りの声が徐々に合っていき、光が広がっていく様子が脳内再生されて良きでした ”(´・∞・`*)
毒のまわりが思いのほか早く、セリアもさすがの強さ(`・∞・´ ;)これで形勢逆転となるのかっ
そして、セリアがテリオラちゃんに向ける感情の正体は(`・∞・´ ;)
作者からの返信
幼いながらも、ティアとテリオラもただ守られるだけの姫では内容ですね(*´ω`*)
亜人であるセリアはやはり強く、今のカノアでは簡単に太刀打ちできる相手では無いようです(´・ω・`;)
セリアは何かテリオラに執着しているようですが、どんな感情を潜めているのか恐ろしいですね:( ;´꒳`;)
コメント失礼します。
何度死んでも“同じ人を守りたい”って、もうそれ恋じゃなくて運命に殴り込みかけてるだろ。
記憶が増えるほど優しくなって、優しいほど残酷になる。
最後の一杯の氷みたいに、静かに削れていく覚悟に、黙って拍手したくなる。
作者からの返信
前話に引き続き、アノスさんが十二周目のカノアに出会うまでにどんな過去を辿ったかのエピソードでした。
沢山失い、沢山抗い、そうしてアノスさんの覚悟は固まっていきました。
その覚悟を受け継いだカノアが、この先どんな運命に立ち向かっていくのか、どうぞお楽しみください。
翻弄されるアノスさんの心が辛くて
それでも諦めないでいる心の強さ
それは大事な人のため!
作者からの返信
アノスさんは強い心の持ち主でしたね(´;ω;`)
自分の行く末を知りながら、最期までその責務を全うするべく、運命に立ち向かいました!
コメント失礼します。
優しい朝の匂いで油断させておいて、次の瞬間に心臓を握り潰してくる。
あの「パパ」と呼ばれる一言に滲む幸福が、後から全部刃になる構造、えげつない。
何度も壊れて、何度も思い出して、それでもなお“諦めない理由”が家族の名前であること気づく。
英雄ってこんなに報われないのに、それでも剣を取るのか。
絶望のループがただの地獄じゃなくて、もう一度手を伸ばすための助走になっている。
最後の一握りの決意が、ここまでカタルシスに化けるとは。
これは“思い出す一篇”じゃなくて、“何度でも選び直す一篇”。
だからこそ、まだ終わらない。
作者からの返信
アノスさんの抱えていた絶望の日々が垣間見えましたね。
英雄として生き、英雄として死んで行ったアノスさんは、このループの中で覚悟を磨いていきました。
次話はこのストーリーの続きとなっておりますので、どうぞアノスさんの歩んだ人生をお楽しみください。
第128話『[鏡の国]巡る盤上 #2』への応援コメント
ループとは違うような……と思っていたら、そういうことでしたか!
これではやり直しができるわけもなく、カノアの無力感がやるせない……。
そして、なんとスメラヤさん!
そんな真実を隠していたのですね。
でも、悪気があったわけではなく、カノアを信じたかったから……と。
ううん、これは簡単には責められません。
スメラヤが言う、あの人のことも気になりますが。
とにかくカノア、なんとか輪廻を打ち破って、この勝負に買ってほしい!
作者からの返信
今までのループと違い、カノアは無力感に苛まれますね!
そして、スメラヤの隠していた秘密も明らかになりまして……。
カノアはこの残酷な状況の中、どうすることも出来ないのか、引き続きご注目ください!
記録される観測
世界の在り方と鍵
カノアくんたちを取り囲む未来にドキドキです!
作者からの返信
少しだけ敵側の動向が確認できましたね(`・ω・´)
カノア達の行動も観測されているようですが、敵側も何やら慌ただしいようです!
これから何が起きようとしているのか、どうぞお楽しみください♪
多くの共通点から「組織」が指すのはやはり(´・∞・`;)
そして、鏡の外での女王蜂はいったいだれなのか…(´・∞・`;)
いきなりピンチなカノア(´;∞;` )キングよりクイーンのほうが強いからね
しかし、二人と一羽を守るため、ここは退けないぜ(`・∞・´ )あれを使うんだ…!
作者からの返信
そうです、「組織」はご想像通りの奴らの事です:( ;´꒳`;)
鏡の外での事件のことも、きっちりと回収していきます(`・ω・´)ゝ
カノアは遂にセリアと対峙しますが、その力の差は大きいようで……!
キングがクイーンを討つことは出来るのでしょうか(`・ω・´)
おのれ、よりにもよってミレアの短剣で…!(`゜∞゜´ )
そしてなるほど、デルフィナに笛の音が聞こえていたのはそういう…(´・∞・`;)
乗っ取られてしまったデルフィナ(´・∞・`;)元に戻せるのか…?
セリアも器だった可能性もありますね(´・∞・`;)この女王蜂、いつから生きているのか
作者からの返信
ミレアから預かった短剣で、セリアは蛮行に及びました:( ;´꒳`;)
デルフィナの秘密が明かされ、そして身体は乗っ取られてしまいました……!
ここから少しずつ女王蜂の亜人の秘密も明かされていきます(`・ω・´)
コメント失礼します。
静かな円卓がここまで血の匂いを孕むとは。
誰もが正しくて、誰もが怪しい。
橙歌の軽やかさすら伏線に見えてくる。
神を語る人間が一番人間臭い。
嵐前夜、完璧。
作者からの返信
敵側の動きも少しずつ見えてきましたね。
何処までが計画通りで、何処が計画から外れているのか。
不穏さの漂う中で、計画だけが粛々と進められていきます。
カノアくんを取り巻く世界
ラッパの響きは始まり?
それとも終わり?
作者からの返信
裏では色々な思惑が渦巻いていますが、今日も変わらずキュアノス王国にはラッパの音が響きますね:( ;´꒳`;)
カノアについても何やら色々と隠された秘密があるようですが、本人は知っているのでしょうか(`・ω・´)
コメント失礼します。
運命を断つために仕組まれた優しさと残酷さ、その両方が静かに喉元へ来る。
皆が少しずつ真実に近づくほど、希望と絶望が同時に濃くなるのがたまらない。
道化の一言が一番怖くて、一番頼もしいの、なんだこの余韻。
作者からの返信
裏で蠢いている思惑が浮き彫りになるにつれて、この世界に蔓延る異質感が見えてきましたね。
グリマルディは色々と知っているようですが、敵なのか味方なのか、まだ測りかねますね。
第127話『[鏡の国]巡る盤上 #1』への応援コメント
レナちゃん?同じところを2度読みました😅
作者からの返信
何やら不思議な現象が起きましたね!
亡くなったはずのレナが再び姿を現しましたが、何が起きたのでしょうか……?
とっても久しぶりのストレルカちゃんとベルカちゃん!
うさちゃんパーカーが相変わらずかわいいです♪
二人にとっても秘密の内容はなんだろう?
作者からの返信
ベルカ達は久しぶりの登場ですね!
本当は、本編と並行してもう1つベルカ視点で進む物語を書く予定だったのですが、ボリュームが大きくなり過ぎて泣く泣く断念したという過去があります( ´ᵕ` ;)💦
今回の番外編は、その物語で書く予定だったストーリーの一部です♪
二人が探っている秘密が何なのか、本編の方でも明らかになりますので、どうぞお楽しみください(*´∀`人)
第154話『[鏡の国]亡霊の輪郭 -Overload-』への応援コメント
セリアまで…(´・∞・`;)くっ…
しかし、何やら…(´・∞・` )むむ?
そして、何とセリアが…!?(´゜∞゜`;)なんだとぅ!
しかし、デルフィナとセリアが同一ならば、ティアたちの所在を知らないはずがないですしね(´・∞・`;)教えてカノア先生
ティアの一瞬の困惑から怒りの流れの描写、とても良きでした ”(´・∞・`*)
作者からの返信
セリアまでもが、悲惨な状態で見つかってしまいましたね……:( ;´꒳`;):
しかし、ティア達を襲っていた"女騎士"に対し、カノアはセリアと叫びました(`・ω・´)
カノアは今までの出来事や情報を繋ぎ合わせ、いったいどんな答えに辿り着いたのでしょうか!
次回、遂にカノアの口から〈笛吹き男の亡霊〉の正体が語られます!
ティアの決意のシーンを褒めて頂きありがとうございます(*´∀`人)
この辺りは物語のクライマックスの導入なので、描画に力を入れて書きました♪
まっ!(´・∞・`*)ティアったら
そして、プルプル震える白い毛玉(´=∞=`*)
そんな中、ここでデルフィナが(´・∞・`;)今までどこに
しかし、ティアたちの行方を案じていることからも、他に何か重要なことをしていたようですが…(´・∞・` )むーん
そしてアルヴァンが…(´・∞・` )なんてこと…
おそらくアルヴァンの足止めでは、あまり時間は稼げなかったでしょうし(ごめんよ、アルヴァン(´;∞;` ))、セリアの身にも危険が(´・∞・`;)急ぐんだ
デルフィナの目的、例の謎の男の正体が、いよいよ…?(´・∞・` )むむっ
作者からの返信
ティアにとって、カノアは最早かけがえの無い存在となりつつあるようですね(*´ω`*)
そして、デルフィナ……:( ;´꒳`;)
このタイミングでの登場は、何を意味しているのでしょうか……!
そして、アルヴァンが(´;ω;`)
見習い騎士のアルヴァンでは、実力不足は否めませんね(>_<)
早くティア達に追いつかないと、取り返しのつかないことになりそうです(´・ω・`;)
コメント失礼します。
ラッパの軽やかさから一転、雨と爆音と血の匂いへ叩き落とす。
バイロンの寂しさも、ベルカの“いただきます”な覚悟も、全部が人の業で愛おしい。
混乱を設計する悪意にニヤリ、でも最後に残るのは“急げ”という優しい焦燥。
物語、容赦なく優しい。
作者からの返信
本編ではカノア視点で進んでいましたが、こうして別キャラクターの視点に移ると、様々な思惑が見え隠れしますね。
次第に明らかになってくる真実を、どうぞお楽しみください。
第一種歓待配置♪
みんなの人気者です♪
だけど一歩足を踏み入れれば……
作者からの返信
ママはみんなの人気者ですね♪
しかし、第一章でも色々と気になる言葉を言っていたり、まだまだ謎の多い人物でもあります!
その正体が明かされる時は来るのでしょうか(`・ω・´)
コメント失礼します。
ラッパ一発で始まる日常が、ママ一人で国家機密みたいな顔になる。
腑抜け衛兵の愛も、戦場の涙も、全部“人間である証拠”。
優しさが最強兵器なのに、最後に刃へ変わる気配が刺さる。
笑ってたのに、背筋が冷える。
作者からの返信
第一章では色々と謎に包まれていたママですが、ここに来て少しずつその存在が明るみに出始めましたね。
一体何者なのでしょうか。
とっても久しぶりなミナトくんの名前が!
繋がりはどこまでも深く絡んで
紡がれる世界と未来が楽しみです♪
作者からの返信
久しぶりにミナトの名前が出てきましたね!
しかし、それは意外にもイヴレーア辺境伯邸での事でした(`・ω・´)
何故イヴレーア辺境伯たちがその名を口にしたのか、いずれ明かされていきますので、どうぞお楽しみください♪
編集済
第152話『[鏡の国]紡がれる祈り』への応援コメント
むむむ…!(´゜∞゜`;)まさか王妃さまが
しかし、王妃さまは先代の王妃さまの娘で、この世界生まれである様子…(´・∞・` )でも王様は、「君は」とのこと
カノアとは違った転生者のような感じでしょうか(´・∞・` )ふむぅ
しかも、世界の破滅の未来を知っているとなると、どの世界から来たのかも気になりますね ”(´・∞・` )それとも受け継いだ記憶なのか…
そして、生まれぬはずの二人の姫(´・∞・`;)
記憶の件も考えると、かなり前のカノアとアイラのセリフの掛け合いで引っかかった部分がよみがえりますが(´・∞・`;)果たしてこれは…
作者からの返信
王妃さま、まさかの出自でしたね( * ॑꒳ ॑*)
このエピソードで退場とはなってしまいましたが、どうやら重要な情報を握っていた存在だったようです!
第二章後編は、色々と張っていた伏線の幾つかを回収していますので、少しずつ繋がっていく情報をどうぞお楽しみください♪
第15話『修道服の下の切り札』への応援コメント
マチルダちゃんとっても頼りになるお姉様です♪
アイラちゃんも大活躍の予感!
女の子を助けたい!
作者からの返信
マチルダは、いざという時に頼りになりますね♪
ティアもアイラも戦闘に参加しますので、どうぞお楽しみください!