髑髏夜語への応援コメント
コメント遅くなりまして申し訳ありません。
「一笑傾天」に続きすっかり白玖黎さんの世界観が確立されましたね。
ホラーのような幻想小説のような不思議な物語に、うっとりしながら拝読させていただきました。
ひとつだけ気になったことを申し上げますと、小豆の種で行うはずの呪いが桃の種で代用しても成功したということなのでしょうか…?
それとも骸骨が話し始めたくだり以降はすべて男の妄想なのかな、などと妄想しつつ。それもまた楽しいひとときでした。
今回もまた素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
佐木さん
お読みいただきありがとうございます!
『一笑傾天』の方にもお立ち寄りいただき本当に嬉しいです!
ちゃんと世界観を描けていたようでよかった…!
その世界に没入できるような作品を目指しているので、そう言っていただき光栄です。
呪いは一応、桃の種子でも大丈夫だった設定にしています。
その後や詳しくは…ご想像にお任せします(笑)
はっきりとした結末を提示しない作品を書くことはあまりないのですが、今回のは結末を読者の方に委ねてみようと思った作品です。
それも含めて、お楽しみいただけたのなら作者冥利に尽きます!
感想にお星様もありがとうございました☆彡
あとあと、ギフトもありがとうございます…!
まだ内容は決めてないのですが、近日中に新しい限定ノートを公開しますね!
髑髏夜語への応援コメント
中国伝奇ホラーですね。
物語の時代も感じられるし、作り込まれていて、いい出来だと思います。
詩画双通の四字熟語が調べても、今のところ見あたらない。意味合いとしてはなんとなくわかる気がするのですけれども、ちょっともやっとしました。
感想はこれからじっくり書くつもりです。教訓としては、執着し過ぎれば身を滅ぼすといったところでしょうか。
いい出来でした。
作者からの返信
snowdrop様
お読みいただきありがとうございます!
どうすれば作品にあった雰囲気を作れるかを模索中なので、雰囲気が出ていたようで何よりです。
いい出来とのお言葉、光栄です。
実は直前まで公開するかどうか迷っていた作品でした。
たしかに四字熟語は、日本では使われないものもあるので気をつけなければいけませんね。
今後は注意して使おうと思います。
素敵な感想にレビューまで、ありがとうございました!
髑髏夜語への応援コメント
>妻を呪ってしまったのだろう
奥さんも駄目なところがあったけど……
主人公もなかなかヤバい人でしたね(笑)
この主人公なら、たしかに呪えるかもしれない。。。( ̄▽ ̄;)
>ゆくゆくは千歳の春を迎え
千年生きたいとか、めっちゃ中華っぽい!(((o(*゚▽゚*)o)))って思いましたー!
(骸骨で生きてると言えるかわかりませんが)
美しさと気味が悪さが、絶妙に混ざりあってて面白かったです(●´ω`●)←ほめてます!
作者からの返信
babibuさん
お読みいただきありがとうございます!
主人公もなかなかにサイコパスでした…救いようがない…(笑)
桃の花って中華でよく見る要素ですよねー!
妖樹ならなおのこと…!
本作の主人公も、いつか妖怪になるのではないか?と思いながら桃花要素を多く取り入れてみました。
私もこの話を書きながら、よくわからないことが多かった(!?)ので、最後まで読んでいただいた上に、感想までいただけて本当に感謝感激です…!
ありがとうございました。
髑髏夜語への応援コメント
初めまして。
死しても、妻への愛か、はたまた妻への狂気か、考えさせられる物語でした。
愛は、時として狂気になる時もありますから、どっちとも言えないんでしょうかね。
作者からの返信
もっちゃん(元貴)様
初めまして。お読みいただきありがとうございます!
おそらく、そうですね。
時として愛は狂気にも成り得るのでしょう。