48(月)への応援コメント
ライスの本心が知れて読者としてはとても嬉しいです!
でも翼が生えてしまって新たな試練? はたまたこの土地の秘密……?
そんな苦しい展開の中、「おそろい」がほほ笑ましくクスッと笑えてしまって、柚里さんの緩急の腕前に平伏です!
作者からの返信
あき伽耶さま
本心をわかっていただき、ありがとうございます!
彼の心情は最後にまとめて出すつもりで、ここまではあんまり書いていませんでした。
でも読者的にはどうなんだろう。ヒーローに共感できないまま読むって、うーん、物語的には楽しくないのかも……。
とにかくようやく翼が生えまして、実はお話の本番はここからです(笑)
おそろいなラストシーンは、絵的にいうと、巨大な満月を背景にふたりのシルエットが浮き上がってるイメージでした。
メルヘンでいいなあと思って。当人たちの心境は全然メルヘンじゃないんですけどね。
16への応援コメント
やっぱり書きこみたくなるところって皆同じですね。
先日は頭からかけた所で、今回も潮の音さまと同じところでした〜!
水事件はエセルの強気なところにおおっと思いつつ、ええここで会っちゃうの〜?からの、マリスマーク訪問話が、あれよあれよと進んじゃって(T_T)
だ、大丈夫?エセルっ?
やきもきやきもき。
作者からの返信
あき伽耶さま
ぎゃー、まったくログインしてませんでした!
い、いっぱい読んでくださってる……あわわわ、失礼しました。
ここひと月くらい、なろうでのレントリア全体のPVが真っ白で(過去作がそんなに読まれるわけないんだけど、なろうって不思議とPVついてた今までは)実はやさぐれておりました(^_^;)
こっち見ればよかったー! うれしいです。ありがとうございます!
5への応援コメント
あああ!!!
ああ……(慟哭。数あるWeb小説でここまで心が美しさへの憧憬と、描かれた事実のかなしみに打ち震えることはありません。一、二を争うエピソードです)
ああ。
カクヨムでは、なんてタイミングでこちらを(震え)
転載おつかれさまです。
狂おしいまでのセインのかなしみを味わわせてくださり、(一呼吸)
ありがとうございます……!
作者からの返信
汐の音さま
慟哭をありがとうございます……!!
こんなに感じ取ってくださって、本当にうれしいです。
「美しさへの憧憬」
まさにそれが描きたかったんだと思います。あまり悲しいと憧れられなくなるので、自分ではわりと距離をおいて書いていました。
でもよく考えると本当に……だからよく考えない……!←
セインに寄り添ってくださり、あたたかいお言葉をありがとうございました!
49(王城)への応援コメント
第一部おつかれさまです!
怒涛の離れ離れですよね、この子たちときたら……!
ラキスとエセルをつなぐ銀色の月からの、エルフの孵化。この構成の神がかった妙に再読ならではの感動とぞくっと感があります。
ぞわぞわ……!
いつもありがとうございます。
私の中では後世に残したいファンタジーなので、続き(なろうも♡)をいつまでもいつまでもお待ちしています。
作者からの返信
汐の音さま
ここまでおつきあい、ありがとうございました!
汐さんあってのレントリアです! 心からそう思っています。
後世に? いやまさか、そんなそんな。後世どころか明日さえアップアップですよ(なろう海溝に沈む音……ぶくぶくぶく)
あ。最新話を26日に更新してるの♡ よかったらのぞいてみてくださいね。
37への応援コメント
あああん!!
つ……つづき……続きィ!!!(なろうに行けばありますし、なんなら知ってる再読勢が叫びます!!!!)
ここに来るまでの数話で本当にぞくぞくします。
渾身のシリーズなので、ひとりでも多くのかたに読んで最後まで味わってほしい……。
転載おつかれさまです(*´Д`)ハァハァ
作者からの返信
汐さああん!
わあん、よく来てくださいました。私は前回返信で「最新話書いてるからお待ちください」などと威勢よく言ったのに、今日になってもまだ書き終わらず、もう汐さんに見限られているにちがいないと震えながら夕飯の支度に入ろうとしていたのでした。
(さっきまでPCにらんでたんだけど時間切れで)
ほっとしました。ありがとうございます!
この回は唯一残虐表現がある回で、いま読むとほんとひどい……どんな奴がこれを書いたのかと思いますね←
編集済
16への応援コメント
あ〜〜……(再読のたのしみ)
たまりませんよね、このときのもう何もかも。
※語彙力どこかにおでかけ中です
転載ありがとうございます!
コンラート……! (しばらく悶えてますね)
作者からの返信
汐の音さま
うわ、イセミュ読書でお忙しかったのに、まさかこちらにまで来ていただけるとは。ありがとうございます! 全感想すごかったです。
この回は転載するときとても悩みました。何に悩んだかというと湖水地方の名前と前女王の名前に(笑)。
前に書いたのが気に入らなくてずっと変えたくて……。でもまだピンとこない。また変えるかもです。ほぼこの回にしか出てこない名前なのに……こんなことにこだわってるから全然進まないのです。
ちなみにこの湖水地方は『花の名前』ラストで出てきた湖畔のことでした。あのときエセルたちはおじいさんに会いに行ってたんですね。
などと、どーでもいい裏話でした。再読のご感想だと、ついいろいろ書きたくなってしまいますね~。
10(リデルライナの私室)への応援コメント
はあ……可愛い……とても可愛いです。
カクヨムのほうがフォントは読みやすい気がしますね。ああ本当に可愛いです(語彙)
作者からの返信
汐の音さま
可愛いをありがとうございます!
ん? セレナのことかな。それともセレナが語るエセルのこと?
久しぶりにこの回を読み返し、お姫様の描写に命かけてると思いました(笑)。男性キャラは全然描写しないのに、私ってやつはまったく……。
あ、フォントはPCだけでなくスマホもこちらが読みやすいですよね。どこが違うんでしょうねー。
それと最新話まで読んでくださったと思うのですが(ありがとうございます♡)コンラートはいま読むと切ない。書いた当時はそうも思わなかったんだけど、再読すると感じかたが変わっていて自分でも意外でした。
第4話への応援コメント
うわあああん!!!!!!!(泣)
エセル、幼いエセル……なんてたっといの……気づいてくれてありがとう。ありがとう。
ビースト、ローズ。眠ってね、きっとおだやかに眠ってね……(泣)(泣)
※どれだけでも再読の民←(*´艸`*)
作者からの返信
再読の神 汐の音さま
泣いてくださって……!
実は私も久々に4話目を読み返して涙が出ました。『歌の行方』以外で泣いたことなんてなかったのに。
カクヨム画面で読んだせいかすごく新鮮に感じてしまって「この話、こんなに悲しかったっけ」と。ローズの最後の台詞も、書いた当時よりいまのほうが「わかるわかる」となり、なんだか胸にこたえました……作者のくせに変な奴です。
幼いエセル、本当にいい子ですよね。自分が書いたとは信じられません。ため息。
ご感想ありがとうございました!
49(王城)への応援コメント
再び現れる妖精が世界を暗示していて🌟
柚里さんの物語作りに、もううっとりなのです。