老猫ルネの看取りへの応援コメント
私の近くの家であった、大量の猫事件を思い出した…。
かなり高齢のお婆ちゃんが亡くなって、そのお婆ちゃんの飼っていたねこ十匹が問題になったんですよね…。
その後どうなっているのか詳しい話は何も入って来なかったけど、今頃施設なんだろうなあ…。
この小説を見ていたら、自分もちょっと猫に関する小説を書いてみたくなってきました!自分の好きなあやかし物と合わせてみようかな…。
文章が上手く、作者さんよ猫を愛する気持ちご伝わってきました!
作者からの返信
高齢者の飼い犬や飼い猫が、主の死亡や認知症によって路頭に迷うこともよくありますね。
僕もよく相談を受けることがあります。
人間の子供が親を亡くしたときと同じように、ペットたちも殺処分なんてせずに公営施設で生かしてほしいと思っています。
老猫ルネの看取りへの応援コメント
我が家の猫も、保護された高齢猫です。
自宅に連れ帰る際に入れたペットキャリーを怖がるあまり(キャリーに入れられて置いていかれたためらしい)、両前脚の爪が剥げるほど暴れました。
抱っこ大好き人間大好きで、ルネちゃんの姿に被ってしまって、拝読中は画面が歪んでどうにもなりませんでした。
最後の8ヵ月、BIRD様に大切に可愛がられて、ルネちゃんはとても幸せだったでしょう。
我が家の猫は、元飼い主さんのご病気で止むに止まれず手放されましたが、元飼い主さんから引き離された悲しみの大きさは、あの血塗れになった前脚でわかりました。
生き物を飼うのなら。
その生涯を預かる覚悟と愛を持って、全うしていただきたい。
御作を拝読し、改めて強く思いました。
作者からの返信
高齢猫の里親になって下さったのですね。
猫さんに幸せな余生をありがとうございます。
人間以外の家族にも優しい人が、もっと増えてくれたらいいなと思います。
老猫ルネの看取りへの応援コメント
この度は企画ご参加いただきありがとうございます。
母の家に猫がいます。家族で住んでいた時は近くの家に上がり込み先住猫をこたつから追い出したり、本当は飼ってはいけない団地で彼は植木鉢におしっことうんちをして、階下の住民の室外機の上で伸びをしていたかと思えば、今度は慣れない湯たんぽにおしっこしたりとトラブルメーカーな猫です。
きっと私より早く逝くでしょう。
たまに母の家にいってひざの上にのせてやるのもいいかもしれません。
たくさんの発疹が出来ることを覚悟して彼を最後まで幸せにしてやりたいと思います。
また機会があればよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
発疹、アレルギーでしょうか。
身体に無理のない範囲で頑張ってかわいがってあげて下さいね。
老猫ルネの看取りへの応援コメント
保護していただき、看取っていただき、本当にありがとうございました。猫が旅立つ姿を見せるのは、その方を本当に信頼しているからだと聞きます。
NNNは私は本当にあると思っていて、おそらくNNNがBIRD様を選び、その猫様を託したのだと思います。本当に、ありがとうございました。