最終話 いってらっしゃいへの応援コメント
物語途中からのインフレが凄まじく終盤が駆け足気味だったように感じますがともあれ完結お疲れさまでした。
第14話 お招きに与る祖父への応援コメント
これだと1話と繋がらなくないです?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話までだと苦しいのですが、少し後に詳細が語られます。大まかに説明すると1話でソルブレイズは既にソルグランドの存在も名前も知っています。その状態で彼女が尋ねたのは、ソルグランドの人間としての名前でした。魔法少女としての名前を尋ねているように見えますが、真相は違ったわけです。ちょっと苦しいかな?
第1話 気付いたら孫娘と同じ魔法少女になっていた祖父のお話への応援コメント
古代、桃食えば不老不死になるって言われてたものな。蟠桃園だっけ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
きっかけは桃太郎の桃とイザナギノミコトの黄泉比良坂のエピソードでした。中国や日本の桃の関わる逸話や伝承も参考になりました。
第55話 恐怖という名の信仰への応援コメント
他所の神々がドン引きするだけあるヤベーボディ
作者からの返信
新しい女神を創ったのが、日本だけだったのとそこまでする? というくらい権能を詰め込んだ結果ですね。
編集済
第38話 ソルグランド ハーフサイズでへの応援コメント
どこぞの教祖ちゃんの想像がまさかの現実に(笑)
作者からの返信
伏線か前フリという奴ですね。中身が異なる量産型ソルグランドについては、崇拝の対象にはならないでしょうが、ガワだけ確保しようとするかもしれません。
第14話 お招きに与る祖父への応援コメント
神の神頼みとはまた(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大我自身は体だけが女神なのであって、自分自身は人間だと思っていますから、本物の神である夜羽音にどうしても頼ってしまうわけですね。
第1話 気付いたら孫娘と同じ魔法少女になっていた祖父のお話への応援コメント
はじめまして🌸
>真上燦ん、魔法少女名『ソルブレイズ』が、この場に居合わせて、休暇を台無しにされた女子中学生の名前だった。
→まだ中学生なのか……!お休みは大事だ……!
>「待って、貴方と、話をしたいの。だから、お願い、待って。せめて、貴方の名前を!!」
→何者か気になりますもんね……!
>こうして後に所属不明、正体不明の神出鬼没の魔法少女へ真上大我(68)はTS転生したのだった。
→これはビックリすぎる事件! 今後が気になります……!