誇りと驕りは表裏一体であり、同じものであるから、それが持ち得る者と、持てなかった者では、差ができて当然
妬み嫉みがあって当然であれば、当然のことをどう繕えば良いのだ
皆目見当がつかないの
編集済
信広あんちゃん、エエ人やなぁ〜。堅物の牛一相手でもジックリと話し合ってくれる。牛一、目の前の人物って、織田家の御曹司やぞwww(笑)
編集済
できない人の気持ちは、できない人にならないとわからない。
いままさに牛一は「できない人」になってるんだから、それをきちんと自覚すればいいだけなのに。
まだ変なプライドが邪魔してんのかな?
持てる者と持たざる者の認識の乖離は、そうそう埋まらんからなぁ……
ジャンプでやってた西尾維新原作の漫画の例だけど、超絶才能持ちの主人公と凡人の幼馴染みというコンビがメインキャラで。
中盤から終盤にかけて行われた生徒会長選挙の際、生徒たちが一般人の気持ちがわからない主人公に見切りをつけて凡夫の幼馴染みに票を入れて当選させたという話があった。
信広の言葉が重い。練習しても到達しない目標に、練習が足りないからだと言われたら、笑うしかないわなぁ。本当は、練習のやり方とか目標の取り方とかいろいろ工夫して、目標にたどり着くしかないのだろうが。
同じことを同じように漫然と繰り返していたら、変な癖がついて、ますます下手になっていくだけだから。
信広を人徳の人にしたのは、こういう展開があったからなのかなぁ?
凄く自然と人の懐に入ってくるような感じですね、それと牛一の信念の堅固さも凄い。
嫌味を返され続け、立場を脅かされても曲げない信念は立派と言うより他はないかと。
長男だけど庶子という微妙な立場だから、人との関わりに苦労してそうですよね信広さん
松平家哀れ過ぎる…と思ったけど、史実通りなのか!
松平家が天下取るモチベの理由が分かるわ…
相手が悪過ぎただけなのに、この仕打ち
腹黒過ぎて狸通り越して悪鬼の所業…になるんですね!
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
これも人たらし、人脈を広げるのみならず、人の路を示し導く、導師なり
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
蒲原氏徳の視点で来るとは思いませんでした!!
この方はマイナーですけど、かなり優秀な武将だと思っていたので、登場してくれて嬉しいです。
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
信広報われて欲しい。
むしろ、この人は平和バカだから支えたくなるんすよって優秀な部下がいるように、信広は人脈、政治力はずば抜けていると思います。
第四六話 天文十二年三月下旬『岡崎の戦いその肆』織田信光SIDEへの応援コメント
小鳥遊真さん、苦渋の決断お見事です。キャラ一人一人をここまで熱中してたことがより伝わりました。私も見習いたいと思います。
この1話で苦労されたかと思います。お疲れ様です。
やっぱり、道三と信長は引かれ合う運命なんだな・・・・
第三九話 天文十一年三月上旬『鬼の困惑』への応援コメント
勝家さん、今回の相手は一筋ならではいきませんよ。
だって、人生3週目ですもの。年も100年異常じゃないですか?
第十八話 天文十一年一月上旬『家臣を探そう!』への応援コメント
歴史の転生物はやはり優秀な家臣をつける展開ですよね。待ってました!!
この物語がさらに人気になること願い続けるばかりです。
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです
第四話 天文一〇年一〇月上旬『復讐計画。そして……』への応援コメント
ざっ、悪役令嬢!!
面白くて楽しいですね。
悪役令嬢って、一部人気キャラとして出ているそうですが、その理由が分かった気がします。
第二話 天文一〇年一〇月上旬『尾張の虎 織田信秀』への応援コメント
ああ、こういう展開好きです。やっぱり転生物は良いですね
哀れな松平軍……完全なる捨て駒。
そりゃ義元死んだらこれ幸いと離反するわな。
広忠くん、死亡フラグを立てまくり……
柴田勝家はカクヨムで色んな小説で幼女好きって書かれていますが、この小説でもロリ王なんですね。
編集済
捨て駒にされる松平勢が哀れ(概ね史実通り
そら築山殿につらく当たるよなぁ
編集済
勝っちゃんにとってつやちゃんとは崇め、守り通すモノ。・・・つやちゃん、スローライフ目指して一直線。恋愛について全く興味無し。こりゃ〜恋愛には発展しそうには無いですぞ。信秀アンちゃんwww(笑)
征くも地獄、征かぬも地獄が今の松平家の生き方ですが
この状況を影で造ったのが今川家(太原雪斎)
仏の教えと真逆で生きるこれこそ末法の世
これは史実より早めのお亡くなりになるかな
更新ありがとうございます!
個人的には、結末がすごく気になっているのですが、それ以上に、それぞれの立場や視点が丁寧に描写されていて、楽しいです!それぞれの視点ごとに色々と違いが伝わってくるので、感情移入して追えるのが、魅力だなぁ。と思います。続きも楽しみにしていますね!
第十八話 天文十一年一月上旬『家臣を探そう!』への応援コメント
太田牛一ですかね?
第二九話 天文十二年三月中旬『劔神社の媛巫女』 への応援コメント
ある意味、現人神の降臨
第五話 天文十一年三月下旬『SSR武将の片鱗』への応援コメント
スケベエの結婚か、何か邪なものを感じるな
第三九話 天文十一年三月上旬『鬼の困惑』への応援コメント
なんという無茶振りw
第十六話 天文十一年一月上旬『織田大和守家の若殿』への応援コメント
お年玉がメテオレベルの破壊力
素戔嗚様・・・じゃのうて、「ちーと女神・つやちゃん」と呼びなはれや。一益さん&長勝さんや。www ( ´艸`)
第一〇話 天文十一年四月下旬『賭け事にはご用心』への応援コメント
まさかの前歴YouTuber(笑
歴女なチャンネルだったんだろうか…。陰キャ自認してるからVTuberかも?
1万人に届かなくてもけっこう頑張れてたっぽいから数千人居そうで、実はけっこう繁盛してる方だった可能性あるね。収益化は達成してそう。
競合が無数に居るYouTuberでこれなら、この時代のファンクラブなら一瞬ですねw
第七話 天文十一年四月中旬『QOL向上計画、途中経過』への応援コメント
出汁も石鹸も生活必需品ではないから、経済都市を抱えてないと作っても意味ないんですよねぇ。石鹸は公衆衛生に劇的に効果ありますが導入当初は気付かないでしょうし。
千歯扱きのような分かりやすい効能がないと模倣もされにくそうです。
第六話 天文十一年四月上旬『SSR武将の悩み』川尻秀隆sideへの応援コメント
居飛車穴熊とか反則すぎる…
藤井システムのような速攻戦で居飛車穴熊破る人出てくるかなー? 将棋専門の天才居ないと無理かな。
しかし、将棋でも籠城戦が好きなんですねぇ…。
第四二話 天文十二年七月中旬『高みの見物』への応援コメント
つやちゃん、ノープランなのは仕方無いけど策を練らざるを得ないね、ガンガレ!(笑)
第四二話 天文十二年七月中旬『高みの見物』への応援コメント
更新ありがとうございます!
第四二話 天文十二年七月中旬『高みの見物』への応援コメント
更新、ありがとうございます!
つやちゃん……高みの見物……事情を知っているから、うんうん!となってるけど、知らない者からしたら、すごい肝がすわっている人間に見えるのが、面白い(笑)次回も楽しみにしてます!
第四二話 天文十二年七月中旬『高みの見物』への応援コメント
策なしだが、どうするんだろ
編集済
第四二話 天文十二年七月中旬『高みの見物』への応援コメント
( ´,_ゝ`)プッ つやちゃん、敵方よりも御味方衆からの過大評価が天元突破してるでゴザルなぁ。 ガンバれ ! つやちゃんwww(笑)
第九話 天文一〇年一〇月中旬『賦役・佐々成宗』への応援コメント
読みはじめましたけど面白い!!
これから、一気に読み進めさせてもらいます!
第四一話 天文十二年七月中旬『No pain, no gain』への応援コメント
姫様をなんとしても今川の宰相から
守らないといけませんね!
これに失敗してら、宰相殿の求心力は低下すると思いますし!
編集済
第八話 天文一〇年一〇月中旬『私の望む褒美は』への応援コメント
おっと〜! 褒美が何と「熱田を取り仕切る豪商」への紹介とは‥大金獲得の第一歩デスね。
流石に、奉行職から一国の『大名』に下剋上された方デスね。現代的合理主義が身に付いておられている。
編集済
第七話 天文一〇年一〇月中旬『未来チート第一弾!』への応援コメント
知識チート『算盤』製作(職人委託)と操作方指導の
見返りとして、ゲンナマ以外に何を要求するのやら‥‥楽しみ
ですねー。
(結婚の自由と算盤とは、これがソロバンに合わない デスね)
アッそれと、指導する為には侍女の配偶者さんに算盤の
ある程度の製作させる時間も必要ではないかいな?
間話 天文一〇年一〇月上旬『鬼の葛藤』への応援コメント
お〜 主人公は、『鬼柴田さま』の一服の清涼剤になられたのですね〜。
善き事かな。
編集済
第六話 天文一〇年一〇月上旬『鬼柴田の本気』への応援コメント
主人公の闊達さ は、判るのですが。
若干の違和感が〜。 インドア派の七歳女児が、城から半刻の徒歩の後、
アドレナリンが多量分泌しているとは言え、鬼柴田を振り切る程のスピードで
町を走り回れるのか? と。
まっ、楽しいお話しですからエンタメ作品としては 気にしたら負けの様な〜デスね。
第五話 天文一〇年一〇月上旬『鬼が来た!』への応援コメント
鬼柴田さま、流石でございますねー!
数え十五歳にして、このオーラと主人公との受け答えを為さるとは。
編集済
第四話 天文一〇年一〇月上旬『復讐計画。そして……』への応援コメント
さすが!主人公ですね。
前々世の恨みと数日前の暴行の返しとして「吉法師を誘拐して逆さ磔にしてやる!」とは‥‥激情型のキャラですね。
こう言うキャラも「悪役令嬢」としては、合格なのでしょうね〜。
ただ、前々世の主人公のキャラとは【正反対】なのでは!
第三話 天文一〇年一〇月上旬『因縁の仇敵、織田信長』への応援コメント
お〜! (この恨み、晴らさでおくべきか!)」‥‥これは、懐かしい表現❗️
かのBOYSチャンプ連載されていた、◯◯業界のバイブルの一節ですねー。
と、信長様が、ファザコン拗らせで主人公を罵倒して尚且つ殴りつけ続けるなんて! 第三者から観ると『カワイイ』ですね。 第六魔王サンとしては。
博学でスミマセンが、吉法師とつや姫の年齢差はどの様になっているのでしょうね。(アッ、wiki先生に教えてもらいます)
う〜ん! IF戦国時代物語で、女性主人公かつ再タイムリープさせるとは中々読んだことのない設定ですねー。(あっ、IF戦国時代物語だけでは無かった❗️)
これから歴女知識チートでどの様な活躍されるのか気になりますね。
第四一話 天文十二年七月中旬『No pain, no gain』への応援コメント
危機的状況なのに内部でゴタゴタ。この戦況を捌けるのかな。そういう目算があるから、のんびりしてるのかな。
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
まあ正直、他人に対する共感性の無い天才というのはいるからねえ。
編集済
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
戦の佳境なのに話のテンポを悪くしてまで牛一の話を長く続けているのは、今後の重要な伏線なのかな?
たとえば、太原雪斎の狙いが信広を人質に取ることだと読んで、つやが信広の影武者役を連判状を書いた小姓たちに募るけど、誰も怖気づいて名乗り出ず、そこへ牛一が小姓衆筆頭として名乗り出て信広の影武者となって捕虜となる。
でも佐々成経の奇襲で雪斎を捕虜に取り、雪斎との人質交換で牛一を助け出そうとするけど、さすがに雪斎と牛一じゃ釣り合いが取れないので、駿府で留守役で残る竹千代の小姓も返還させた結果、松平広忠を臣従させることに成功して、織田家が西三河を手中に収める。とかなら大成功なんだけどなw
間話 天文十二年五月下旬『もう一人の虎』???sideへの応援コメント
勇壮智謀のみなさん、若々しくて眩しいです!
第十二話 天文十二年五月中旬『風雅の神髄』への応援コメント
だいぶ熱烈な崇拝者が…
そしてあやうい 気になるよねー
旦那候補焦る
あっはっは! 俺の手柄だ! ◎ねぇ!
第三〇話 天文十二年三月中旬『地金』織田信秀side への応援コメント
ああーもうこれテンションMAXの武道館ライブ会場でやられたら、何処でも行きそう…
第二九話 天文十二年三月中旬『劔神社の媛巫女』 への応援コメント
いやぁ 絵になりますねぇ
脳内に、ビシッと動画再生されました
エフェクトがキラキラしていたようですが、神様サービスでしょう
こんな恥ずかしいこと、本人の前で言えるか!
第十六話 天文十一年七月上旬『からくり屋敷』への応援コメント
…ちょっと待て、天然温泉付きで洗濯乾燥食器洗浄器常備だと…
そんな一軒屋何処にあるねん…
(泣)
大名家ですら持ってない特上物件貸与とか、一族滅私奉公確定しました
うらやましい…
第十四話 天文十一年七月上旬『情報を制する者は……』への応援コメント
情報過多の現代を知ってる人なら、渇望する気持ちがわかります
新聞すらないし
情弱な領主が標準とか、ないわ〜
第一〇話 天文十一年四月下旬『賭け事にはご用心』への応援コメント
Vtuverに例えるなら、まだ誰もいない黎明期に
リアル美幼女な霊験実績持ちガチお姫様…
何故バズらないと思うのか…
第三九話 天文十一年三月上旬『鬼の困惑』への応援コメント
まぁアピールされてるし、憎からずは想っているでしょうけど、ダンナかぁ
BBAだし万が一の…
GANBA
第三七話 天文十一年三月上旬『信友の末路』への応援コメント
なるほど斬首切腹ではなく、はりつけ…
引き回しは馬に縛り付けてかな
轢きづらないよね
はりつけたまま、さらされるんだろうな
武士の最悪だね
第三四話 天文十一年三月上旬『清州の戦いその伍』柴田勝家sideへの応援コメント
なんか勝家さんにサービス良くない?
第三三話 天文十一年三月上旬『清州の戦いその肆』織田信友sideへの応援コメント
うんうん、この罠はしょうがないと思う
きっと歴史上引っかかるのは君1人だよ
小2の女子に ぷーくすくす
ぷっ
第三二話 天文十一年三月上旬『清州の戦いその参』への応援コメント
なるほど、男子にはできないって、こう言う事なんだ
間話 天文十一年三月上旬『尾張守護代 織田大和守達勝』への応援コメント
養父殿にちょっと同情した …そんな必要はなかった
第二七話 天文十一年三月上旬『風雲急』への応援コメント
あれ? うつけ先輩が、やらかした?
(ニヤリ)
第二五話 天文十一年二月上旬『密談』への応援コメント
…これは、神託でもないとやばい
幼子が発してはいけないパワーワード
さすがロリBBA
間話 天文十一年一月下旬『孤高の男』への応援コメント
もう、この子主役にしても小説になりそう
第二一話 天文十一年一月中旬『犬猿の仲』への応援コメント
…これは、色気だ!
数十年の女子パワーで色仕掛けするっきゃない!
第二十話 天文十一年一月上旬『成願寺の小僧』への応援コメント
弓使いを目印に、内政官ゲットできるとは、歴女お見事です
第十四話 天文一〇年十一月中旬『食べ物の恨みは恐ろしい』への応援コメント
ふっ
殿様が天上の甘露とか、絶対自慢するやろ
平穏な日々終了のお知らせも近いな
第十一話 天文一〇年一〇月下旬『商売を知らない?』への応援コメント
ううむ、流石のロリBBA、
歳下の若造などは手玉ですなぁ
第十話 天文一〇年一〇月中旬『初めての領地見学』への応援コメント
おお〜
その時給に地元はやっと到達しました…
第八話 天文一〇年一〇月中旬『私の望む褒美は』への応援コメント
えっ こんなに?
なんて高給取りなイケメン兄さん!
血縁なんてどうにかして、コマすんや!
第七話 天文一〇年一〇月中旬『未来チート第一弾!』への応援コメント
予想:あの厳つい用心棒!
間話 天文一〇年一〇月上旬『鬼の葛藤』への応援コメント
えっと…
確かにむきむきマッチョの需要はあるとは思うけど、好みというか裾野が広くないとねー
…頑張って!
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
天才型の発達障害だろう
ずば抜けているが代償のように何かが欠けている
更新ありがとうございます!
お身体にお気を付けください!
家臣たちのこの行動は穏やかではないですね(苦笑)
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
牛一が発達障害だと空気読むのは無理ゲーかなと。
更新、ありがとうございます!
信秀様が気にされていたことが現実になっていますね………。
つやちゃんは、どう対応するのか気になります……。
閑話「コケの一念」への応援コメント
宝になってます。→高らかに
織田家の鳳雛なのに今孔明はやや違和感😅
敵に攻め込まれてるタイミングで徒党を組んで副官の罷免要求なんて、ほぼ内応に近いくらいの利敵行為。滝川に変えるかどうかとは別でそいつらは追放にしないとどの道まともには使えなさそう。
・・・以前甘い処罰をしたあの連中だったりして
これは一番困る事態。聞き入れねばマトモに下が働かなくなり最悪離反や寝返りを招く、かと言って聞き入れれば上下関係が崩れ指揮が乱れ組織が十全に働かなくなる。
杓子定規な人間は本来リーダーには向かないので飽くまでもサブに留めてこそチカラを発揮するものですが、組織全体から見れば中間管理職というサブであっても直属の部下からすれば下知をくだすリーダーなわけですからね。
これは彼の能力を歴史として把握していた故に現実として起きている軋轢を軽くとらえてしまった、つやの明らかな落ち度でしょう。
罷免とか戦争中にやることじゃないよね
どう裁くか見ものです
このタイミングの悪さ。今川の調略で内部混乱しかけられてるんじゃないの?
本当に今やる?
どんだけ乱れるかわかってる戦時中だろ。
正直、この状況でやる?
罷免決議なんかさ。
敵軍が攻めてくるんだってわかってんのかな。
誤字?報告です。
盆雑→煩雑
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
軍記違反は結果が伴おうとも死罪ですね⤵
違反を無しにするとその後の戦い等で抜け駆けや自己判断等で「無能者」が俺でもできると思ってとんでも無い事するので⤵⤵残念無念
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
持ちこたえる(のは)…
抜けだと思います。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
はるかに勝る(かつ、となってますがこちらが良いかと)
編集済
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
さて、外に留まってどう動くのか?
逆転の一手がどこから来るか?
次が楽しみです(^^)
誤字?誤用?報告です
>尾張の、強いては日ノ本全体の
「その事にとどまらずにその延長として」
という意味ならば
「強いては(しいては)」ではなく
「延いては(ひいては)」ですね
(あまり漢字は使わないですが)
あれ?!
もしやフリック入力で指が微妙に上にズレて
「ひ」が「し」に化けました?
(私よくやらかします^^;)
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
敵の本陣は包囲の最外側にあるだろうから、安祥城を包囲して勝ったと油断している敵本陣を背後から奇襲して、逆に太原雪斎を捕虜にでもしたら面白いかもw
編集済
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
つやちゃん家の特攻隊長の勘はでらすごい当たるでね~。戦に関してはとろくさい牛一と一緒に行ってまうと、つやちゃんの戦略が根底から・・わやだがや。
第四七話 天文十二年七月中旬『第三次安祥合戦その伍』太田牛一SIDEへの応援コメント
確か史実上では、ねねが秀吉の浮気をなじる手紙を信長に出したら、信長が女房の機嫌をきちんと取れ的なことを注意したって話を聞いた覚えがあるのですが、信長と言いこの信広と言い、家臣の悩みをじっくり聞いて、分かるまで一緒に考えてくれるのはありがたいですね。