第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
更新、ありがとうございます!まさかここで武田信玄さんが登場するとは……!圧倒的な存在感に、ゾクゾクしました。まだまだ先の未来ですが、信玄公が出てきたとなると、どうしても期待(そして少しの不安)を抱いてしまうのが、彼の愛娘・松姫と、信長の嫡男・信忠との関係です。史実では「悲恋」として語り継がれる二人ですが、この作品の世界線ではどうなるのだろう……と、まだ先のことと分かっていながらも、つい想いを馳せてしまいます。「本能寺の変」という悲劇がなかったら………とは思わずにはいられないので、 つやちゃんが、どんな風に未来を変えていくのか、楽しみにしています!!
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
氏徳の姉は今川家現当主、義元の実母であり、つまり氏徳は義元の義理の叔父に当たる…義理ではなくて叔父では?
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
家康が敗北した相手だから徳川が武田家を過大評価して歴史に名を残しているだけで、為政者としては信玄よりも弟の信繁や子供の勝頼の方が優秀だと思うけどねw
編集済
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
勘助よ・・・晴信は「鳳雛」じゃなくて単に「がめつい」男なだけだぞ。悪く言や「ダボハゼ」野郎だ。晴信が調子に乗るから勘違いすんなwww ( ´∀` )
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
おお武田信玄と山本勘助か。
信玄、ずいぶんとヤバ気な描写。
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
私は徳川のライバル的扱いで持ち上げられた説側の人間なので、武田晴信には疑問符をつけますが、この作品ではやはり大人物か。どっちの方に有能なのか気になりますね。
そして勘助史実通りか。割と前半生フリーだからあちこちの架空戦記で早めのスカウトされているから、返って忘れてたわw
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
今川義元の実母は寿桂尼ではないのかな?
wikiだと蒲原氏徳の姉ではなく娘と書いてあるが。
諸説ある、、、のかな?
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
あっこれは関わり合いにならんほうがええヤツ
第三四話天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』への応援コメント
やはり山本菅助は武田家に行ってたか。織田が召し抱えようと思えば、武田家に行く前に召し抱えること出来たんだよなー。史実では1943年に武田家から誘われたはずだから、ぎりぎり間に合うタイミングではあった。
第四八話 天文十二年三月下旬『市江川の戦いその肆』への応援コメント
そういえば鳳雛禁止令結局出さなかったんですね
第四六話 天文十二年三月下旬『岡崎の戦いその肆』織田信光SIDEへの応援コメント
転生しますか?
登場人物紹介その1(登場頻度高)への応援コメント
登場頻度高とは
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
皮剥きイベントの発生だよ!!
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。今年も面白いお話を楽しみに読ませていただきますねw
誤字報告です。
>知りたいことは全て知れた。(大義)である!
→「大儀」
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
更新、ありがとうございます!また、あけましておめでとうございます!【そしてその懸念は、現実のものとなる。】……信秀様にも、心配されていますよ!(笑)信秀様の視点、久しぶりなので、楽しかったです。次回も、楽しみにしています!
編集済
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。
しかしまあ牛一くんよ、大殿にすら心配されてるぞ。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
『運』は名将の必須条件かもしれませんね!
東郷平八郎元帥やロンメル元帥を比較すれば、『運』の大切さが分かりますよね
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。
もちろん楽しみにしていますが、投稿はできるペースでよろしいかと思います。
しかし今回つやちゃんが来ていたのは神掛かってました。歴史の分かれ目の要所にピンポイントで居るというのは英雄の条件なんでしょうね。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます、今年も投稿楽しみにしております。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます👏👏
編集済
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
つやちゃん・・・偶然が偶然を呼び、最終的に (ノッブ兄ぃの中では) 偶然が必然となってしまった・・・
さすがはノッブ兄ぃ曰く、【戦神の巫女】つやちゃん大迷惑www ( ´∀` )
・・・牛やん、お堅いのは以前も注意されとったんにさらに上司のノッブ兄ぃにも心配されるとは・・・ダメやんけ。( ^ω^)・・・
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
渡河するリスクが減り万々歳の織田方ですが牛一の堅物ぶりが懸念材料になりつつありますね。
そうなると大原雪斎や山本勘助などの腹黒い連中に美味しく料理されそうですね。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん…確かに、いつも領地なんていらねぇよー!って心の中で叫んでますものね(笑)
厄介な相手をしないといけないから、つやちゃんのお一人様ライフは、遠いですね〜。
頑張って〜!応援してるよ、つやちゃん!!
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地の半分を割譲する代わりに家臣になってくれたらラッキーですねw
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
まあそりゃお武家様からすれば、領地なんか程々で良いなんていう考えは理解できまい……
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地の保証だけでなく、つやの策の為に要請されたと、名誉のフォローもできてないと引けないですからね。臆病者呼ばわりはプライドだけでなく今後の領地経営や家臣の求心力に影響しますし。そりゃ雪斎も裏をかかれますよ。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
この時代に領土の半分目上の人間が掛けてまで頼まれたら損得的には効くとしても気持ちとしてはキツイだろうな。自分たちが生まれ育った地を捨てるのだから
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地よりも楽隠居を求めても周囲が許さないでしょうし戦に出なくても内政、外交で国力を上げられるから喉から手が出る程の人材ですから。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
まだ天文12年かぁ、当分あのジジイ死なないなぁ。(史実ではあと10年)
坊主だから塩辛いもんとか甘いもん流行らせても食いつきそうにないしなぁ。
ガチでアレとやり合わないかんのか、おつや様頑張れ
編集済
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
さすがはつやちゃん(笑)アタイ領地いらねぇYO!。スローライフよこせYO !!! が根底にあるから土地に執着無いし、そもそも執着してねぇ。思い切った作戦取り放題www さて次は今川に取り憑いてる妖怪ジジィ退治ですかな ? つやちゃん(笑)
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
足し算引き算だとそうですよね。安祥さえ抑えておけば松平の分家がめっちゃつれますから安祥抑えた信秀天才。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
史実では信広を捕まえますが、今回は本隊の援軍が来る前につや姫を捕らえる算段ですかね。
発売は気ままに待ちますね!
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
更新ありがとうございます!
【必勝の策をもって先手を打って袋小路に追い詰めたつもりが、まさか自分が敵の手のひらの上で転がされていただけなのでは?】ふふっ…まぁ、つやちゃんは、そんな深く考えてはいないと思いますが…。(笑)やっぱり、雪斎さん視点も、大好きです!次回も楽しみにしていますね!
諸事情により、織田家の悪役令嬢書籍二巻の発売日が一二月一七日から二月中旬に変更…!???ええっ!!た、楽しみにしていたのに!!(泣)…2月の楽しみに取っておきますね!
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
あ〜あ〜深読みし過ぎで駄目になるパターンだ、これ。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
さっさと見切って城捨てるのは正解よ。大事なのは人よ。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
誤字報告です。
>同じ状況での同じ人(お)判断でも、
→「の」
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
完全に一人相撲ですね。つや姫は対処療法をしただけでしょうに。これ回り回って歴史と逆に信広が手柄を立てたりして。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
雪斎、それこそ孔明の罠だw
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
つや姫が六文銭を立て替えてくれるそうだから遠慮なく川は、川でも三途の川を渡りそうですね。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
続きが待ちどおしい。
編集済
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
ジジィ・・・愚かよのぅ。つやちゃんは正直、ソコまで深く考えとらんぞwww だが、これこそつやちゃんの考えてる遠大な罠とやらに既にジジィが勝手に嵌っていると言う自縄自縛の罠なのだ〜www くそワロタ。河童の川流れならぬ、死する孔明〜の今川クソジジィVer,なり〜。(笑)
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
上和田城という拠点は諦めるけど、大多数の将兵の命や最終的な勝ち(最悪痛み分け)は目指す、ということかな?
編集済
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
城は諦めるけど、城兵は救うということかな?
誤字報告です。
>表題「第三一話」
→「第三〇話」
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん…か、かっこいい!!前々世と言う経験があるとは言えど、しっかりと向き合えていて尊敬します。また、「諦める」ことは「見捨てる」ことではなく、次の戦略的選択肢を生み出すための、発想の転換であると言う事かな?(笑)次回も、楽しみにしていますね!
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
焦土作戦は民の恨みをかうので論外で、いっそ今川、吉良、松平の三方に『開け渡し状』を送って『三竦み』にして動きを止める方法もありかな?
編集済
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
つやちゃん、言葉遊びで信広くんをイジっちゃ駄目だぁwww いじめダメ、絶対。(笑)つやちゃん、クソもらしの家康くんみたいに空城の計とかをジジィ相手にカマそうとか考えたりしてんのかなぁ〜?分かんないけど。・・・さぁ~つやちゃんの悪知恵を拝見、拝見。
第十二話 天文十二年五月中旬『風雅の神髄』への応援コメント
小茄子を使っておもてなしが、したかったのね 北畠との外交でもおもてなしうけただろうし
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
今川家の軍師は嫌な策を使いますね(苦笑)
三国同盟前ですから、武田家や北条家に背後をついて欲しいですが、伝手がないから難しいですし……
作者からの返信
ほんとこの坊主は性格が悪いですね!
三国同盟は締結前、武田とは縁組しており、北条とは手切れ状態、でしょうか。
桶狭間当たりの頃を知っていると、隔世の感がある情勢です
編集済
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
雪斎たちは東三河や遠江から兵を集めたので、背後はもぬけの殻の状態かな。兵糧輸送拠点の吉田城あたりを船で運んだ兵で強襲して兵糧を奪ってやれば、兵糧不足で長期戦は不可能と悟って慌てて撤退するんじゃないかなw
誤字報告です。
>「手(に)者によれば、突如現れた我らに上和田の守兵~
→「の」
作者からの返信
そうですね、その辺りの不利はあって、どっかで書こうかなーとかは思っております。
そして誤字指摘ありがとうございます!
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん視点じゃなくて雪斎さん視点…!!ずっと気になっていたので、嬉しいです!「期待外れなことをしてくれるなよ?」って、これは完全に雪斎さん…楽しんでますね!?(笑)これから、つやちゃんがどう対策していくのか、続きがすごく楽しみです。そして、その対策が雪斎さんの予想を上回り、雪斎さんがどんな反応をするのかを期待しています!
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
なかなか作者の力量も問われる展開かなと戦々恐々としておりますが、今後も読者様が楽しめるよう精一杯がんばりたいです!
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
あいも変わらず今川家の妖怪ジジィは碌な事せんなぁ。さて・・・つやちゃん、この絶体絶命の窮地をどうやって逆転して王手飛車取りまで持って行くのかなぁ?いざ、お手並み拝見www(笑)
作者からの返信
読者様にまでお手並み拝見されてるとは可哀想に(他人事として目をそらす)
第二八話 天文十二年七月中旬『木静かならんと欲すれども風止まず』への応援コメント
下柘植衆、これで完全につやに忠誠を誓うことになるな。
しかしまあ強行軍をやってのけたねえ、敵さん。
他の人も言ってるが補給物資とかの兵站、保つのか?
作者からの返信
史実における伊賀者の扱いは悪いですしねー
感慨深いものあるでしようねー
編集済
第二八話 天文十二年七月中旬『木静かならんと欲すれども風止まず』への応援コメント
軍の動き。
当時であれば徴兵から兵糧の集積、これらの動きを見ていればかなり把握できる。
特に、大名家が一括で用意するような場合を除き国人たちが準備を行うことが基本なので難易度も低い。
事前まで戦闘を行っていればかなりの準備を端折れるので意表を突くことも可能なんだろう。
問題は兵の損害や疲労、そして予定以上の行動なら兵站などの準備。
遠征での一万。この時期の今川なら動かせそうな規模。
ただそれだけに注視されているだろうし一定の準備もあったはず。
大忙しだな。
作者からの返信
雪斎さん、色々とつやちゃんを過大評価しまくってるところはあるので、これぐらいしないと裏をかけない! と頑張ったのです(笑
第二八話 天文十二年七月中旬『木静かならんと欲すれども風止まず』への応援コメント
つやが安城に来たタイミングで攻めてくるとは、運がいいのか悪いのかw
誤字報告です。
>領内のどこかで(一向宗)が蜂起でもしたか?
>(一向宗)や吉良家、今川家といった同盟国も
どちらも→「一向衆」とすべき
作者からの返信
つやちゃんの運がいいのか悪いのか、雪斎さんの運が悪いのか(笑
第二八話 天文十二年七月中旬『木静かならんと欲すれども風止まず』への応援コメント
更新ありがとうございます!楽しみにしていました!書店で探してみると数冊残っていて、無事、購入することが出来ました!毎日少しずつ読み返していきます。太原雪斎さん…またまた仕掛けてきましたね。展開がすごく気になる所で終わってしまったので、次回がすごく待ち遠しいです…。つやちゃん、頑張れ〜!
作者からの返信
ご購入ありがとうございます!
読み返すほど楽しんでもらえてるなら作者冥利に尽きます!
今後も更新頑張ります!
編集済
第二八話 天文十二年七月中旬『木静かならんと欲すれども風止まず』への応援コメント
つやちゃん、一難去ったらまた一難。どころかに二難や三難やねぇ。こりゃ戦国スローライフ♥はまだまだ先の話だねぇwww(笑)
作者からの返信
天性と巻き込まれ体質な子なので(遠い目
第二七話 天文十二年七月中旬『下柘植の秘伝』への応援コメント
正しくそれ。
実は書籍を本屋で見つけてからWEB版を読み始めたので2巻は心待ちにしながらも出ないんじゃないかと心配してました。
まだもうちょっと先ですが年末年始の楽しみが増えました。
編集済
第二七話 天文十二年七月中旬『下柘植の秘伝』への応援コメント
第2巻待ってましたよ。必ず予約購読しますねw
袋の中身は木綿の種ですかねw
誤字報告です。
>どれだけ(押さえた)ってわずかに漏れるもんだろ、普通!?」
→「抑えた」抑制
作者からの返信
予約&誤字報告ありがとうございます!
めちゃくちゃ助かります!
第二七話 天文十二年七月中旬『下柘植の秘伝』への応援コメント
今回も、とっても、面白かったです!更新ありがとうございます。書籍化していたのですね!?知りませんでした…。書店に行く予定があるので、その時に探してみますね!
作者からの返信
楽しんでもらえてるようでなによりです!
実は書籍化していたのです
自分も霞をたべて無欲で書いているわけではないので、ほんと皆様の応援が本作の連載継続の物理的な力になっております
ありがとうございます!
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
適材適所。
他の人も言ってるけど、物事はやれる人にやらせて、大将は上で総括。
フォローが必要なら人を回し、失敗したならば尻を拭って損害を最低限で済むように立ち回ればよろしい。
作者からの返信
ほんと適材適所だなぁ、とこれまでの人生生きてきて思います
第二七話 天文十二年七月中旬『下柘植の秘伝』への応援コメント
第2巻発売決定おめでとうございます!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
決定自体は結構前だったのですが、ようやく報告できました。
第二七話 天文十二年七月中旬『下柘植の秘伝』への応援コメント
私には分からないわあ。三河ね。つぐ金山?いえお茶は安定して確かに有名だけどこの時代1番価値あったのつぐ金山しかないんだけどなあ。問題は信玄が見つけるまで発見してないバカさかなあ?綿花は知多半島とか稲作に向かない土地に井草や綿花植えただけで三河じゃなきゃいけなかった訳じゃないし?三河じゃなきゃいけない物なんてなくて徳川が、天下とってからの名産というか大規模農業の成果ならお茶と綿花です。それ外したらつぐ金山しか私は思いつかないですね。
作者からの返信
まあ、そのへんは次回のお楽しみということで
第八話 天文十二年四月中旬『土田御前』への応援コメント
最近このお話を見つけて楽しませていただいております。
最後のあたり、信行表記が1か所残っております。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
今、出先なので後で直しておきます!
第三五話 天文十二年三月下旬『吉報と凶報』への応援コメント
松平のじいさんが早急したのも、結果、自分のせいかと話していたのにこの反応、
そして前話は失敗についてひけらかした後だから、余計にイビツに見える。
これは信秀が死んだ時のうらみを。信長から当てられリブレイ逆さはりつけでは?
作者からの返信
この辺、難しいですね
1回で全てを悟れる、って体感が自分にはなく、同じことが続くことで、あるいは自身に強い痛みがあることで、その辺を痛感して認知を修正していく、という感覚でして、それを採用しております。
編集済
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
おつやが信秀に、信広を清洲城か那古野城に異動させて内政官として活用するように進言すればいいですね。最前線の安城城には戦が好きな信長を配置すればいいかとw
誤字報告です。
>蒙が(拓けた)、とはまさにこのことを言うのだろう。
→「啓(ひら)けた」啓蒙
作者からの返信
そのへんは先を読んでのお楽しみということで
誤字報告、ありがとうございます!
あとで修整しておきますね
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
「面白そうだな」と軽い気持ちで読み始めたのですが、その世界観にすぐに引き込まれ、気がつけば最新話まで一気に読み終わっていました!時間の感覚を忘れるほど夢中になれたことに、自分でも驚いています。昔から、藤咲あゆなさんの「戦国姫」と言う作品で、つや姫の生涯を読んだことがあり、その悲惨な運命に心を痛めていました。だからこそ、生き生きと、そして幸せそうに生きている、つや姫の姿を見れて、とっても嬉しいです。執筆してくださり、本当にありがとうございます。 今後の展開を心待ちにしております。
作者からの返信
おお、30万文字以上を一気読みとは、そこまで楽しんでいただけたなら、なによりです!
作者冥利につきます!
不勉強でその作品は知らないのですが、基本、本作のつやちゃんは問題には巻き込まれつつも幸せ街道をひた走る予定です
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
沛公は百戦百走す。覇王は力山を抜く。
沛公享けるは何故ぞ 覇王族すは何故ぞ。
覇王は亜父に忤(さから)えり。
沛公は忠言に遵(したが)えり。
水を治むるは導疏なり。
蓋世之才のありとても 湮を以ては治まらじ。
作者からの返信
諫言はちゃんと聞かないとですね!
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
良い臣下に好かれることは大成することに繋がりますよね。劉邦なんかがよい例です。まあ、あっちは皆に好かれるけど、ろくでなしの調子の良い親父なので、信広とは正反対の性格ですけど。
作者からの返信
クズのほうが人を惹きつける、というのも人の世の真理の一つですね(苦笑
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
戦は猪武者が重宝されますが、攻め取った土地をうまく収める武将というより行政者の方が戦が終わったらもっと重宝されます。
家康も天下取った後は、本多忠勝、榊原、井伊は政治から遠ざけ、本多正信をブレーンにしています。
作者からの返信
武断政治の終わりはまだまだ遠そうではありますが、民に優しい行政者はほんとありがたいですよね!
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
石田三成も戦下手ですけど、
嶋左近がいたから戦えましたもんね。
信広も良き武人か軍師を得ることが
できればいいですね〜
作者からの返信
その辺はこうご期待!
編集済
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
つやちゃん。一見、良い事を言ってそうで信広アンちゃんを口から出任せで納得させちゃったwww ん~~?コレもある意味、素戔嗚のお導きかも !?(笑)
作者からの返信
い、一応、史実の裏付けはあるから!(笑
第二六話 天文十二年七月中旬『素戔嗚のお墨付き』織田信広sideへの応援コメント
全部自分でやらんでもいいんです。できるヤツに任せてやらかしたら尻拭いしてやって、上手く行ったら飲みに連れて行って褒めてやればいいんです。(50過ぎのオッサンの実感
作者からの返信
人を上手く使えるのが最強!
はやっぱ作家してても痛感しますねー
第十六話 天文十一年七月上旬『からくり屋敷』への応援コメント
水車を動力とした洗濯と脱水ってどんなん?と思いましたが、調べてみると千早赤阪村の水車による洗濯機やら、野菜の水切り機と同じ原理の脱水機というのが昔からあるのね。 勉強になりました。
作者からの返信
意外と昔の人って工夫してるんですよねー
第二九話 天文十二年三月中旬『劔神社の媛巫女』 への応援コメント
媛巫女になってますけど姫巫女じゃなかったでしたっけ?? すいません。読み直しせずに投稿してます
作者からの返信
「媛(ひめ)」は美しい女性・高貴な女性を表す古語で、特に神に仕える女性や巫女に「尊称」として付けられることが多いです。
神社関連、素戔嗚に仕える、なので、姫ではなく、媛にしております。
第一〇話 天文十一年四月下旬『賭け事にはご用心』への応援コメント
宗教じゃなくてファンクラブと考えると一万人くらい行けそうだよね(笑)
作者からの返信
まあ、彼女は自分関連の評価は、いろいろ甘く見積もってますから・・・
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
外交官か内政官として、
腕を振るったほうが織田家の繁栄に繋がりますね!
適材適所が一番です!
作者からの返信
ほんと人間、得手不得手あるので適材適所、大事ですわ
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
戦国の世の中故に武を尊ぶ風潮があるのが事実ですが文でも名を残した武将も少数ながらいるのも事実です。
武将では、なく織田家を内側から支える人材になれる素質は、充分ありそうですね。
作者からの返信
そうですね、そういう人材になるのかな、と思います
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
武家の長男としては、まあ武功で名を挙げたいよなぁ。
クソガキ信長に対する牽制の意味でも嫌がらせの意味でも、手助けして勢力拡大させてあげていいんじゃないかな。
作者からの返信
男の子だし、やっぱそりゃ武功に行っちゃうよなぁ、と書いてて思いました(笑)
彼の今後については一応、色々考えてはおります。
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
人って、どうしても自分に無いものに憧れますよね
傍から見れば、多くに恵まれていても
ときに「〇〇が無いから自分は……」
だからこそ
有るものを見つけ伝え伸ばす
そんな人と出会えることは幸せですね(^^)
誤字?報告です
>ギャップ差
「ギャップ」だけで
「2つの事柄・事象などの差異」を表しますから
二重表現になってますよ
作者からの返信
ないものにばかり目がいきますよねぇ。
ほんとつやみたいに自分の適性を見つけてくれる人に出会いたかったですわ・・・(遠い目
誤字指摘ありがとうございます!
修正しました
第十四話 天文十二年六月上旬『戦の申し子』斎藤道三sideへの応援コメント
遅ればせながら誤字報告ですm(_ _)m
>ようやく蹴りがつくのだ
古文で和歌の末尾で
詠嘆の助動詞「けり」がよく使われることから
「『けり』が付く」→「物事が終わる」
という意味を持ちます
なので「蹴り」は間違い
仮名で「けりがつく」ですね
作者からの返信
なるほど!
そういう由来なのですね
修正しました。
編集済
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
つやの領地は内政官が足りないから信広につやの代理として領地を見てもらって、つやが代わりに前線の安城に入ったら今川との人質交換にはならずに済むかもw あるいは、つやが今川の人質になって駿河を訪問しても面白いかもw
作者からの返信
さてどうなるんでしょうねぇ(すっとぼけ
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
信秀をお菓子や料理で釣るために、ビストロ信広や鰻屋のぶを開店できるように指導をすれば良いのでは。将を射んとすれば、胃袋から掴めと料理指導や、菓子作りの指導からはじめては。
作者からの返信
ああ! その手もありましたか!
まあ、作者同様、つやも思いつかなかったということでw
編集済
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
信広アンちゃん、良い人なんだろうけど、結局、歴史の強制力みたいな何かしらの力が働いたら史実の様に一向宗のヤケクソ特攻に巻き込まれてドサクサの内に討死、もしくはソレに近い様な感じの最期になっちゃうのかなぁ。素戔嗚の巫女(笑)のつやちゃん、どうにかして信広アンちゃんを助けりゃ、あの性格破綻なクソガキ・ノッブがやはり貴様はオレの敵 ‼ って感じでつやちゃんの邪魔してくる可能性も十分にあるし、この先、つやちゃん、どうするんけ !?
作者からの返信
まあ、つやちゃんが動けば、自動的にのっぶのヘイトを買うのは仕様です(笑)
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
信長も最初は先陣をきって戦場を駆け回っていましたが、途中から岐阜城や安土城に居座って戦場に出なくなりましたよね。毛利という大大名を潰す最後の戦いに出陣しようとして本能寺で討たれましたが、あのまま安土城で指揮だけ取ってたら歴史が変わっていたかもしれません。
作者からの返信
そうですねー。もしそうだったら本当に歴史が変わっていたでしょうね
そのIFも見てみたくはあります
第二五話 天文十二年七月中旬『王道の人』への応援コメント
人は群れる生き物だから、群れをつくれる人がいちばんつよいっていうのはありますね。人の縁が戦にも影響するし。
あとは、お化粧チートで母上様をかざりたてるとして、接点がなかなか無さそうなのが困る。
作者からの返信
そうですね、人望が大事というのはほんと痛感しております
第四話 天文一〇年一〇月上旬『復讐計画。そして……』への応援コメント
戦国時代の人間相手に、フランス語由来の現代語が通じるのはなぁ…。
一発で冷めました。
攻略本?を見てから実際に作者様はどう書いてるのか見に来ました〜参考にさせて頂きます
作者からの返信
参考になれば幸いです。ならなかったらすみません(^^A
第二四話 天文十二年七月中旬『織田家の長男』への応援コメント
うーん安祥寺城ー陥落で織田の三河への影響力無くなって徳川との同盟となる訳で。ここ援助してあげれば徳川も独立が難しくなりますね。確かまあ弓の名人前島なんたらも信広の配下にいて雪斎が撤退するレベルに強かったし。
作者からの返信
つやちゃんとしては、やはり今川の拡大は何としても抑えたいところでしょうね
編集済
第二四話 天文十二年七月中旬『織田家の長男』への応援コメント
信広くん……(泣)
某作品では前世を思い出して主人公街道を驀進してるのに……
作者からの返信
ちなみに、話タイトルは、おそらくその某作品へのリスペクトをこめました(笑)
第一話 天文十二年(一五四三年)三月下旬『東海の覇者、鳴動す』への応援コメント
物語が面白くて一気に読み、その勢いで『織田家の悪役令嬢1』電子書籍版を購入しました♪
第2巻を予約しようとしたところ、まだ電子書籍版は予約できない模様…
待ち遠しいです。