更新ありがとうございます!
お身体にお気を付けください!
家臣たちのこの行動は穏やかではないですね(苦笑)
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
牛一が発達障害だと空気読むのは無理ゲーかなと。
更新、ありがとうございます!
信秀様が気にされていたことが現実になっていますね………。
つやちゃんは、どう対応するのか気になります……。
閑話「コケの一念」への応援コメント
宝になってます。→高らかに
織田家の鳳雛なのに今孔明はやや違和感😅
敵に攻め込まれてるタイミングで徒党を組んで副官の罷免要求なんて、ほぼ内応に近いくらいの利敵行為。滝川に変えるかどうかとは別でそいつらは追放にしないとどの道まともには使えなさそう。
・・・以前甘い処罰をしたあの連中だったりして
これは一番困る事態。聞き入れねばマトモに下が働かなくなり最悪離反や寝返りを招く、かと言って聞き入れれば上下関係が崩れ指揮が乱れ組織が十全に働かなくなる。
杓子定規な人間は本来リーダーには向かないので飽くまでもサブに留めてこそチカラを発揮するものですが、組織全体から見れば中間管理職というサブであっても直属の部下からすれば下知をくだすリーダーなわけですからね。
これは彼の能力を歴史として把握していた故に現実として起きている軋轢を軽くとらえてしまった、つやの明らかな落ち度でしょう。
罷免とか戦争中にやることじゃないよね
どう裁くか見ものです
このタイミングの悪さ。今川の調略で内部混乱しかけられてるんじゃないの?
本当に今やる?
どんだけ乱れるかわかってる戦時中だろ。
正直、この状況でやる?
罷免決議なんかさ。
敵軍が攻めてくるんだってわかってんのかな。
誤字?報告です。
盆雑→煩雑
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
軍記違反は結果が伴おうとも死罪ですね⤵
違反を無しにするとその後の戦い等で抜け駆けや自己判断等で「無能者」が俺でもできると思ってとんでも無い事するので⤵⤵残念無念
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
持ちこたえる(のは)…
抜けだと思います。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
はるかに勝る(かつ、となってますがこちらが良いかと)
編集済
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
さて、外に留まってどう動くのか?
逆転の一手がどこから来るか?
次が楽しみです(^^)
誤字?誤用?報告です
>尾張の、強いては日ノ本全体の
「その事にとどまらずにその延長として」
という意味ならば
「強いては(しいては)」ではなく
「延いては(ひいては)」ですね
(あまり漢字は使わないですが)
あれ?!
もしやフリック入力で指が微妙に上にズレて
「ひ」が「し」に化けました?
(私よくやらかします^^;)
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
敵の本陣は包囲の最外側にあるだろうから、安祥城を包囲して勝ったと油断している敵本陣を背後から奇襲して、逆に太原雪斎を捕虜にでもしたら面白いかもw
編集済
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
つやちゃん家の特攻隊長の勘はでらすごい当たるでね~。戦に関してはとろくさい牛一と一緒に行ってまうと、つやちゃんの戦略が根底から・・わやだがや。
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
ま、戦じゃ命令遵守は基本だけど、成経の勘は馬鹿にできないからなぁ。
第三八話 天文十二年七月中旬『頑なな信念』太田牛一sideへの応援コメント
成経、野生の勘!
乾坤一擲の一撃とは思うが死ぬなよ?
第三七話 天文十二年七月中旬『身から出た錆』への応援コメント
いやもう完全にロックオンされてますから。
第三七話 天文十二年七月中旬『身から出た錆』への応援コメント
更新、ありがとうございます!
つやちゃんは、『あんな大物にそこまで目の敵にされるとか、本気で勘弁してほしいんですけど!』って言ってるけど、事情を知らない人からしたら、つやちゃんも、大物だからね!?(笑)この先の展開も楽しみにしていますね!
編集済
第三七話 天文十二年七月中旬『身から出た錆』への応援コメント
信広アンちゃん、キミ鋭いねぇ~www (笑)
今川のクソジジィは(多分、自らは認めたくないけど)過大評価過ぎる程に強烈につやちゃんの事を自分以上の存在とライバル視してるみたいだしねぇ~www
まぁ、つやちゃんもつやちゃんで過大評価される程の功績上げまくってるから仕方ないっちゃー仕方ないけどwww ( ´∀` )
しかし・・・我が家のマンションの一階が書店で予約とか必要が無く、amazonを使わずとも速攻で本が手に入るのでamazonポイントが貯まらねぇ・・・(´;ω;`)
編集済
第三七話 天文十二年七月中旬『身から出た錆』への応援コメント
第二巻予約購入しましたよ! 表紙絵がいいですねw じっくり読ませていただきますねw
第三六話 天文十二年七月中旬『一世一代の大勝負』太原雪斎sideへの応援コメント
更新、ありがとうございます!楽しみにしていました!
試験が近いので、まだ2巻読めてないです……試験が終わった時の楽しみとして置いておきます!やっぱり色々な人の視点は、読んでいて状況整理しやすいし、楽しいですね。
もし叶うなら、現代の世界線も見てみたいなぁと思ってたりしてます。だって、絶対、現代の人からしたら、つやちゃん、凄すぎる!!!ってリスペクト展開になる気がするから!(笑)
第三六話 天文十二年七月中旬『一世一代の大勝負』太原雪斎sideへの応援コメント
楽天で購入しましたよ〜
仕事落ち着いたらゆっくり読みますね!
お体にはお気をつけください!
第三六話 天文十二年七月中旬『一世一代の大勝負』太原雪斎sideへの応援コメント
第2巻、電子版で買いました。
しかしまあ川尻くん、ナルシストになりましたか……
編集済
第三六話 天文十二年七月中旬『一世一代の大勝負』太原雪斎sideへの応援コメント
「……吉報を待っておれ、芳菊丸」・・・やだぁ。何この一級フラグ建築士www ( ´∀` ) コレで【つやちゃんとゆかいな仲間たち】にダマくらかされてハシゴ外された時の今川ジジィのリアクションが今から楽しみだわwww ( ´∀` )
第三六話 天文十二年七月中旬『一世一代の大勝負』太原雪斎sideへの応援コメント
第2巻発売おめでとうございます。書店に予約済みですので手に取って読むのが楽しみですw
第二〇話 天文十二年七月上旬『古代羅馬の叡智』への応援コメント
ローマン・コンクリート、マジパネェ!
第九話 天文十二年五月中旬『四天王の一角』への応援コメント
滝川さん、何やってはるんですか(笑)そして、将来の為にねねの親父さんゲット!
史実より早い二人の会見、これはつやの方って人が悪いんだ(笑)
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
更新、ありがとうございます!
うああああ、やっぱりさっさと清須帰っとけばよかったぁぁぁ!って…つやちゃん、が、頑張れ〜!大変だと思うけど…清須の戦いでも、市江川の戦いでも、何とかなったから、大丈夫!
2巻の発売日も近いですね!楽しみです!
編集済
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
このまま三河方面の総大将に就任してしまいそうな気配ですねw まずは今川を撃退して岡崎城を落としましょうかw
第2巻は既に予約してますよw
第三三話 天文十一年三月上旬『清州の戦いその肆』織田信友sideへの応援コメント
信友、史実より早い退場かな、まあ早くても無問題(笑)
第三一話 天文十一年三月上旬『清州の戦いその弐』織田信友sideへの応援コメント
だから某センゴクでも言葉合戦を相手にするなって言われてるんですね、この時点で信友は挑発に乗っちゃうから楽勝ですわな(笑)
第十六話 天文十一年一月上旬『織田大和守家の若殿』への応援コメント
1200貫ってお年玉ってレベルじゃないよね(笑)こりゃそこをもっと発展させろってことかな?
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
2巻目、おめでとうございます。
しかしまあ他の人も言ってるけど、三河もホントに裏切り上等のグダグダぶりなんだよなぁ……
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
2巻発売おめでとうございます。
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
おおっ!2巻おめでとうございます!楽しみです!
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
やっぱし、つやちゃんって今川のキチガ・・もとい、ブラックGに執着されとんなぁwww ( ´∀` ) でも、ブラックGって略すと台所に出現する反逆の英雄を想像してまうがwww (笑)
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
おう…
編集済
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
楽天で電子を予約しましたよ!
第三五話 天文十二年七月中旬『泣きっ面に蜂』への応援コメント
流石十八松平と呼ばれるだけのことはある(皮肉
家康が天下取ったから伏せられてるだけで織田家なんか比にならないくらいの内紛続きなのよね(三河物語所載
二代続けて当主が暗殺されるだけのことはあるw
第二七話 天文十二年(一五四三年)一月初旬『百景』 への応援コメント
無味無臭の焼酎は甲類(連続蒸留)で日本に導入されたのは明治以降よ...
当時の九州だと味や香りの残ってる乙類(単式蒸留)かと
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
史実では存在が怪しい山本勘助が出て来たってことはこの世界が只の過去でなく小説を元にした世界の可能性が出て来た
第一話 天文十二年(一五四三年)三月下旬『東海の覇者、鳴動す』への応援コメント
物語が面白くて一気に読み、その勢いで『織田家の悪役令嬢1』電子書籍版を購入しました♪
第2巻を予約しようとしたところ、まだ電子書籍版は予約できない模様…
待ち遠しいです。
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
更新、ありがとうございます!まさかここで武田信玄さんが登場するとは……!圧倒的な存在感に、ゾクゾクしました。まだまだ先の未来ですが、信玄公が出てきたとなると、どうしても期待(そして少しの不安)を抱いてしまうのが、彼の愛娘・松姫と、信長の嫡男・信忠との関係です。史実では「悲恋」として語り継がれる二人ですが、この作品の世界線ではどうなるのだろう……と、まだ先のことと分かっていながらも、つい想いを馳せてしまいます。「本能寺の変」という悲劇がなかったら………とは思わずにはいられないので、 つやちゃんが、どんな風に未来を変えていくのか、楽しみにしています!!
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
氏徳の姉は今川家現当主、義元の実母であり、つまり氏徳は義元の義理の叔父に当たる…義理ではなくて叔父では?
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
家康が敗北した相手だから徳川が武田家を過大評価して歴史に名を残しているだけで、為政者としては信玄よりも弟の信繁や子供の勝頼の方が優秀だと思うけどねw
編集済
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
勘助よ・・・晴信は「鳳雛」じゃなくて単に「がめつい」男なだけだぞ。悪く言や「ダボハゼ」野郎だ。晴信が調子に乗るから勘違いすんなwww ( ´∀` )
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
おお武田信玄と山本勘助か。
信玄、ずいぶんとヤバ気な描写。
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
私は徳川のライバル的扱いで持ち上げられた説側の人間なので、武田晴信には疑問符をつけますが、この作品ではやはり大人物か。どっちの方に有能なのか気になりますね。
そして勘助史実通りか。割と前半生フリーだからあちこちの架空戦記で早めのスカウトされているから、返って忘れてたわw
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
今川義元の実母は寿桂尼ではないのかな?
wikiだと蒲原氏徳の姉ではなく娘と書いてあるが。
諸説ある、、、のかな?
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
あっこれは関わり合いにならんほうがええヤツ
第三四話 天文十二年七月中旬『貪欲なるもの』蒲原氏徳SIDEへの応援コメント
やはり山本菅助は武田家に行ってたか。織田が召し抱えようと思えば、武田家に行く前に召し抱えること出来たんだよなー。史実では1943年に武田家から誘われたはずだから、ぎりぎり間に合うタイミングではあった。
第四八話 天文十二年三月下旬『市江川の戦いその肆』への応援コメント
そういえば鳳雛禁止令結局出さなかったんですね
第四六話 天文十二年三月下旬『岡崎の戦いその肆』織田信光SIDEへの応援コメント
転生しますか?
登場人物紹介その1(登場頻度高)への応援コメント
登場頻度高とは
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
皮剥きイベントの発生だよ!!
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。今年も面白いお話を楽しみに読ませていただきますねw
誤字報告です。
>知りたいことは全て知れた。(大義)である!
→「大儀」
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
更新、ありがとうございます!また、あけましておめでとうございます!【そしてその懸念は、現実のものとなる。】……信秀様にも、心配されていますよ!(笑)信秀様の視点、久しぶりなので、楽しかったです。次回も、楽しみにしています!
編集済
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。
しかしまあ牛一くんよ、大殿にすら心配されてるぞ。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
『運』は名将の必須条件かもしれませんね!
東郷平八郎元帥やロンメル元帥を比較すれば、『運』の大切さが分かりますよね
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます。
もちろん楽しみにしていますが、投稿はできるペースでよろしいかと思います。
しかし今回つやちゃんが来ていたのは神掛かってました。歴史の分かれ目の要所にピンポイントで居るというのは英雄の条件なんでしょうね。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます、今年も投稿楽しみにしております。
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
明けましておめでとうございます👏👏
編集済
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
つやちゃん・・・偶然が偶然を呼び、最終的に (ノッブ兄ぃの中では) 偶然が必然となってしまった・・・
さすがはノッブ兄ぃ曰く、【戦神の巫女】つやちゃん大迷惑www ( ´∀` )
・・・牛やん、お堅いのは以前も注意されとったんにさらに上司のノッブ兄ぃにも心配されるとは・・・ダメやんけ。( ^ω^)・・・
第三三話 天文十二年七月中旬『幸か不幸か』への応援コメント
渡河するリスクが減り万々歳の織田方ですが牛一の堅物ぶりが懸念材料になりつつありますね。
そうなると大原雪斎や山本勘助などの腹黒い連中に美味しく料理されそうですね。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん…確かに、いつも領地なんていらねぇよー!って心の中で叫んでますものね(笑)
厄介な相手をしないといけないから、つやちゃんのお一人様ライフは、遠いですね〜。
頑張って〜!応援してるよ、つやちゃん!!
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地の半分を割譲する代わりに家臣になってくれたらラッキーですねw
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
まあそりゃお武家様からすれば、領地なんか程々で良いなんていう考えは理解できまい……
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地の保証だけでなく、つやの策の為に要請されたと、名誉のフォローもできてないと引けないですからね。臆病者呼ばわりはプライドだけでなく今後の領地経営や家臣の求心力に影響しますし。そりゃ雪斎も裏をかかれますよ。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
この時代に領土の半分目上の人間が掛けてまで頼まれたら損得的には効くとしても気持ちとしてはキツイだろうな。自分たちが生まれ育った地を捨てるのだから
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
領地よりも楽隠居を求めても周囲が許さないでしょうし戦に出なくても内政、外交で国力を上げられるから喉から手が出る程の人材ですから。
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
まだ天文12年かぁ、当分あのジジイ死なないなぁ。(史実ではあと10年)
坊主だから塩辛いもんとか甘いもん流行らせても食いつきそうにないしなぁ。
ガチでアレとやり合わないかんのか、おつや様頑張れ
編集済
第三二話 天文十二年七月中旬『半分』への応援コメント
さすがはつやちゃん(笑)アタイ領地いらねぇYO!。スローライフよこせYO !!! が根底にあるから土地に執着無いし、そもそも執着してねぇ。思い切った作戦取り放題www さて次は今川に取り憑いてる妖怪ジジィ退治ですかな ? つやちゃん(笑)
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
足し算引き算だとそうですよね。安祥さえ抑えておけば松平の分家がめっちゃつれますから安祥抑えた信秀天才。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
史実では信広を捕まえますが、今回は本隊の援軍が来る前につや姫を捕らえる算段ですかね。
発売は気ままに待ちますね!
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
更新ありがとうございます!
【必勝の策をもって先手を打って袋小路に追い詰めたつもりが、まさか自分が敵の手のひらの上で転がされていただけなのでは?】ふふっ…まぁ、つやちゃんは、そんな深く考えてはいないと思いますが…。(笑)やっぱり、雪斎さん視点も、大好きです!次回も楽しみにしていますね!
諸事情により、織田家の悪役令嬢書籍二巻の発売日が一二月一七日から二月中旬に変更…!???ええっ!!た、楽しみにしていたのに!!(泣)…2月の楽しみに取っておきますね!
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
あ〜あ〜深読みし過ぎで駄目になるパターンだ、これ。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
さっさと見切って城捨てるのは正解よ。大事なのは人よ。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
誤字報告です。
>同じ状況での同じ人(お)判断でも、
→「の」
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
完全に一人相撲ですね。つや姫は対処療法をしただけでしょうに。これ回り回って歴史と逆に信広が手柄を立てたりして。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
雪斎、それこそ孔明の罠だw
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
つや姫が六文銭を立て替えてくれるそうだから遠慮なく川は、川でも三途の川を渡りそうですね。
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
続きが待ちどおしい。
編集済
第三一話 天文十二年七月中旬『三十六策、走是上計』への応援コメント
ジジィ・・・愚かよのぅ。つやちゃんは正直、ソコまで深く考えとらんぞwww だが、これこそつやちゃんの考えてる遠大な罠とやらに既にジジィが勝手に嵌っていると言う自縄自縛の罠なのだ〜www くそワロタ。河童の川流れならぬ、死する孔明〜の今川クソジジィVer,なり〜。(笑)
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
上和田城という拠点は諦めるけど、大多数の将兵の命や最終的な勝ち(最悪痛み分け)は目指す、ということかな?
編集済
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
城は諦めるけど、城兵は救うということかな?
誤字報告です。
>表題「第三一話」
→「第三〇話」
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん…か、かっこいい!!前々世と言う経験があるとは言えど、しっかりと向き合えていて尊敬します。また、「諦める」ことは「見捨てる」ことではなく、次の戦略的選択肢を生み出すための、発想の転換であると言う事かな?(笑)次回も、楽しみにしていますね!
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
焦土作戦は民の恨みをかうので論外で、いっそ今川、吉良、松平の三方に『開け渡し状』を送って『三竦み』にして動きを止める方法もありかな?
編集済
第三〇話 天文十二年七月中旬『引き際』への応援コメント
つやちゃん、言葉遊びで信広くんをイジっちゃ駄目だぁwww いじめダメ、絶対。(笑)つやちゃん、クソもらしの家康くんみたいに空城の計とかをジジィ相手にカマそうとか考えたりしてんのかなぁ〜?分かんないけど。・・・さぁ~つやちゃんの悪知恵を拝見、拝見。
第十二話 天文十二年五月中旬『風雅の神髄』への応援コメント
小茄子を使っておもてなしが、したかったのね 北畠との外交でもおもてなしうけただろうし
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
今川家の軍師は嫌な策を使いますね(苦笑)
三国同盟前ですから、武田家や北条家に背後をついて欲しいですが、伝手がないから難しいですし……
作者からの返信
ほんとこの坊主は性格が悪いですね!
三国同盟は締結前、武田とは縁組しており、北条とは手切れ状態、でしょうか。
桶狭間当たりの頃を知っていると、隔世の感がある情勢です
編集済
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
雪斎たちは東三河や遠江から兵を集めたので、背後はもぬけの殻の状態かな。兵糧輸送拠点の吉田城あたりを船で運んだ兵で強襲して兵糧を奪ってやれば、兵糧不足で長期戦は不可能と悟って慌てて撤退するんじゃないかなw
誤字報告です。
>「手(に)者によれば、突如現れた我らに上和田の守兵~
→「の」
作者からの返信
そうですね、その辺りの不利はあって、どっかで書こうかなーとかは思っております。
そして誤字指摘ありがとうございます!
第二九話 天文十二年七月中旬『王手飛車取りの妙策』への応援コメント
更新ありがとうございます!
つやちゃん視点じゃなくて雪斎さん視点…!!ずっと気になっていたので、嬉しいです!「期待外れなことをしてくれるなよ?」って、これは完全に雪斎さん…楽しんでますね!?(笑)これから、つやちゃんがどう対策していくのか、続きがすごく楽しみです。そして、その対策が雪斎さんの予想を上回り、雪斎さんがどんな反応をするのかを期待しています!
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
なかなか作者の力量も問われる展開かなと戦々恐々としておりますが、今後も読者様が楽しめるよう精一杯がんばりたいです!
第四〇話 天文十二年七月中旬『欠けたもの』太田牛一sideへの応援コメント
天才型の発達障害だろう
ずば抜けているが代償のように何かが欠けている