応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二十五 エピローグへの応援コメント

    エイラは消えてしまったけれど、キトくんの心にいろんなものを残していったのだな、と思います。
    お母さんのこと、どうしようもなくても、家族で精一杯生きたのだろうな、とエピローグを読んで感じました。
    素敵なお話をありがとうございました。
    完結お疲れ様です。メリークリスマス!

  • 二十  愛しいへの応援コメント

    エイラが無事で良かった。
    いつまでも一緒にはいられないかもしれないけど、まだまだエイラにはキトくんと一緒にいて欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    嬉しいです。

    キトとエイラ。
    いつの間にか二人でいることが当たり前になっていて、キトには心の拠り所です。きっと互いに愛しい時間なんでしょう!

  • 十九  日常への応援コメント

    ええ……エイラとせっかく仲良くなって、特にキトくんはエイラのおかげでだいぶ気持ちが救われていた部分があったと思います。
    それがこんな形で、急にお別れだなんて……寂しいし、悲しいです。
    「妖精なんて幻だったんだ」と思い込もうとするキトくんも、切ない……。
    エイラにはひょっこりと出てきて、また笑って欲しいです。

  • 四   病室への応援コメント

    母親のことでしんどくても、崩れる父親を思って気丈に振る舞ったのですね。高校生で受け止めるには重すぎる荷物だというのに。
    それでもエイラのおかげで、少しでも心が休まったのなら良かったです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。嬉しいです。
     エイラの自然体(能天気さ)が本当にキトに優しく染みるんです。
     そして崩れる父親だからこそ、逆に自分を保てるみたいです。


  • 編集済

    一   ひとりぼっちへの応援コメント

    雪の妖精たちの描写が美しくて、とても綺麗でした。舞い踊る様子、きっと素敵なんだろうな、と想像します。
    そしてそこから大人になって旅立ったエイラ、彼女がこれから何を見ることになるのか、楽しみに読んでいきますね。

    (追記)
    そうだ、一応キメゴトにしてまして、タイトルの最後とかでも良いので「アドベントカレンダー」と入れていただけると助かります。
    面倒ですみません。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。

    題名、うっかりしていました!修正しましたのでよろしくお願いします。

    25話までポツポツ進むタイプのお話です。沢山の方が参加していますが、適度に貯めて覗いていただけると嬉しいです。