◎登場人物紹介(3章終了時点) への応援コメント
こういう本編では語られない設定情報とか好きなので、作成ありがたいです。
1章と2章にも追加されてるの気づいてなかったので、改めて通しで読み直してこよう。
作者からの返信
私も好物なので書いてて楽しかったですよ。
普通に更新する数倍の手間がかかりましたが……
◎登場人物紹介(3章終了時点) への応援コメント
123話の後どうなったんだろうと気になっていたが水津クンはあれですか。その…南米ギャングの隠語で言う所の「映画の主演俳優」になったんですね。
若く身軽なうちに"やんちゃ"して名を挙げる夢は叶ったわけですから祝福で良いよね?(大輔グループのあまりに凄惨な末路に思考停止した感想
あーなるほど。あのクルマを使った2人組の綾子誘拐未遂は本来別の案件だったんですね。
言い換えると問題の叔母さんとやらはもはや人道を気にせず仕掛ける気でいると。
これは次章が楽しみになってきます。
作者からの返信
この小説ではカスは半自動的に破滅ルートに乗るシステムになっているのでまぁ……
◎登場人物紹介(3章終了時点) への応援コメント
ちゃおよりコロコロ寄りみたいな話から、えっ、そうだったの?みたいなのまで情報が充実しており今回は特に興味深かったです。
拉致は伯母仕掛けだったのにミラクルが起きてたり、一見温厚そうな頭山の方が裏があったりで結構驚きました。
荏柄は初代も2代目も関係ねえ!みたいなタイプかと思ってたらなんだかんだ組織人でこちらも印象が結構変わりましたね。
2章の情報追加もありがとうございました。
作者からの返信
各種設定は結構詳細に作ってるんですけど、変にネタバレしたりするのでこういうタイミングじゃないと表に出せないんですよね。
編集済
◎登場人物紹介(2章終了時点) への応援コメント
2章の登場人物紹介も中々読み応えがあって面白いのですが、和装アーチェリー女と槍で奇襲してきた妹?はわりとなんだったんだお前ら感が強かったので、差し支えなければこちらも情報があると嬉しいです。
それと実はここを読むまで高遠の事を高校生とは認識しておらず、立ち位置を勘違いしてたことに気付きました。
大輔のお守り役で他の不良連中とは一際違う実力と覚悟、一度も学生服などを着てるような描写がなかった事、体育館裏での登場も1人だけ参加せずに慌てて駆けつけてた事、大輔以外との絡みは学外の人間のノリオか雪枩家の人間だけだったりとかあんまり他の不良連中とは馴染んでいなさそうな事もあって高校生というよりは番外的な存在として19〜20くらいの歳上の人間が世話役として付いてるのかなと。
じゃあ高校の敷地に居るこいつは何なんだって話ではあるのですが、雪枩一派は無法でやりたい放題ですしまともに授業受けてる風景も想像し難いので、お守り役の付き人として校内に部外者が居るという状況もそれ程異常な事とは思わずふんわりとした認識で捉えていました。
作者からの返信
槍と弓を使ってくる二人は、一応設定はあるんでその内に足しておきます。高遠は大輔と取り巻きがアホしかいない状況で昔からこの立場なので、一緒に暴れるってよりは何歩か引いた振舞いになってる、と思っていただければ。
編集済
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
ここ数話の幕間はこれまでのリザルトって感じで面白かった
次の章が楽しみすぎる…クソみたいな悪人がいっぱい出てきてくれて、わくわくしかない
作者からの返信
2章と3章の登場人物紹介の後で新章開始の予定です!
第124話 「人を殴れる才能ってのもあんだよなー」への応援コメント
そんなくそったれな過去があったのか…ヤブとの触れ合いで完全に過去にできるといいな
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
えっぐ…歩道橋から人落とすって……そりゃそうなるわ
第122話 「恨みは買いまくってんだろうけどよぉ……」への応援コメント
雪枩が終わっても終わりきるまで結構時間がかかるの
それだけ強大な存在だったって感じがして良い
第121話 「キレイなハッピーエンドってのは難しいね」への応援コメント
とうとう出てくるのか…親戚
作者からの返信
まとめ読み、ありがとうございます! 主人公とゴリゴリに因縁のある敵(仮)の登場は初めてですね。
第119話 「やっと、お迎えが来たみてぇだ」への応援コメント
頭空っぽ団の人達とはまだまだ縁がありそうだな…
第117話 「足元がお留守になってますよっ、と」への応援コメント
そろそろ筋肉を取り戻さないとこれからのハードな戦いについていけない可能性があるな藪っち
第115話 「だいぶカリスマ不足のマンソンだな」への応援コメント
二発しかないのに威嚇と祝砲で消費しちゃったんですか!?
第110話 「俺は男女平等がモットーだから」への応援コメント
こいつらちゃんとファイトマネー持ってきてるかな…
第107話 「ロクでもないイベント発生の予感しかないが」への応援コメント
えっまた反社雇うんですか!ヤブのアニキ…
編集済
第103話 「それはMAT、もしくはZATじゃねえの」への応援コメント
*の拡張チャレンジ動画を楽しめてた空閑センもこういうのは駄目なのか…
第102話 「数学のルールを軽はずみに乱すな」への応援コメント
あと4人くらい仲間いそうだな…
第101話 「健康のため毎日紅茶キノコを飲んでる」への応援コメント
全盛期のマガジンより喧嘩してるな薮やん…
第100話 「それは犯人しか言わないセリフなんだよ」への応援コメント
こういう口の達者な奴相手でも口で戦える主人公頼もしすぎる…
編集済
◎登場人物紹介(1章終了時点)への応援コメント
なんか話数増えてるなと気付いて見に来ました。
遠くの案件に出てて不在の奴がそう言えば居たなとか、嶋谷はあれだけ言われてまだ覚悟決まってないのかよとか登場人物達の本来辿っていた運命含めて読んでて興味深く面白かったです。
作者からの返信
2章と3章の人物紹介もその内に追加すると思うので、何となく警戒しておいてください。
第118話 「全ての物事には意味も価値もない」への応援コメント
面白かったです!
第105話 「五秒で出てこないと、お前はそこで地縛霊になる」への応援コメント
良いです!
第101話 「健康のため毎日紅茶キノコを飲んでる」への応援コメント
この世界は流石に平行社会の平セイだと思いました
ハラハラドキドキ
第100話 「それは犯人しか言わないセリフなんだよ」への応援コメント
大正解引きましたね
第89話 「ベストはたぶん、何もしないことだ」への応援コメント
当時のから悪いバイトはあったのも…ゴクリ
第84話 「便所が好きすぎるだろ、お前ら」への応援コメント
やっつけろ!です!
第74話 「瑕が残るなんて、許せるワケないんだよ」への応援コメント
面白いです!!
第73話 「任務完了……でいいのか、これは」への応援コメント
この後に車を??
第67話 「残りは一発だ……好きに使え」への応援コメント
面白いです!
第65話 「どうする? 撃っとくか、アレ」への応援コメント
この時代に指紋認証あったんですね
第61話 「心配いらん、半生程度には仕上げてある」への応援コメント
面白いです!
第59話 「呆れて物が言えない、の方が近い」への応援コメント
思った以上に下衆でしたね
頑張れ主人公!
第55話 「世間的には、俺だって子供だろ」への応援コメント
この流れは初めてのパターンかも?
頑張れ主人公!
第52話 「じゃあそれ、ビデオに撮ってみようか」への応援コメント
どうなるのかドキドキ
第44話 「五体満足で帰れると思ってんのか?」への応援コメント
良いね!
第43話 「次に見かけたら、もっと大事な箇所の骨を折る」への応援コメント
容赦無しが素晴らしい!
第42話 「ほーら痛いの痛いの、飛んでくっ!」への応援コメント
回収が楽しみです!
第39話 「暴力や権力を使いこなす練習ってとこか」への応援コメント
本人からのSOS無しとは
第17話 「当たらなければ、どうということは――」への応援コメント
蹴られたかな?!ドキドキハラハラ
第8話 「死んだ方がいいけど、死んでない」への応援コメント
主人公に惚れたわ
暴力万歳!
第3話 「質問に質問で返すな」への応援コメント
ビリヤード場が往年のアレ
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
自称目利きの節穴探偵だし、主人公のメンバーにはなれそうにないですね。
作中時間だとまだまだだけど、良い年を越せそうにない。グッバイ、川喜多
作者からの返信
それなりに優秀なんですけど、それなり程度だと苦労するってのがこの世界の厳しさです
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
一度は良いようにされた訳だから因縁はたっぷりだ
全く可哀想とは思わねえな
作者からの返信
主人公からのヘイト度合いは、ここまでの登場人物の中でコイツらが一番高いですね
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
雪枩関連かと思ってたら実家関連でしかも探偵の方は荊斗の表面的な行動しか把握出来てないからちょっと跳ねっ返りにやられたくらいの認識なのが面白いですね。
当時裏側を知らなかった荊斗にしてみたら、あいつら用意周到にそこまでやってたの?とか驚く感じなのかもしれませんが。
作者からの返信
こんがらがった状況を俯瞰で見られるのは読者の特権であります
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
次の犠牲…失礼、対戦カードは洪知会か泗水会あたりかとばかり思ってました。
この人は1周目の人生で姉も失踪し天涯孤独となった主人公を上手いこと騙して実家と土地を巻き上げたとされる叔母さんですよね。
今回だけ見ると筋力などフィジカル方面はあくまで普通の民間人っぽい雰囲気ですが、果たして…
作者からの返信
どんな連中が関わってくるのかお楽しみに!
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
更新お疲れ様でした。来年も楽しみにしています。
次なる犠牲者はこいつらか・・・オラワクワクすっぞ!
作者からの返信
ありがとうございます!
親族にヤバいのがいるとヤバいというアレです(語彙力)
第121話 「キレイなハッピーエンドってのは難しいね」への応援コメント
2週目入る前に気付くのは無理だし解決なんか不可能な事件でしたね1〜3章
なんやかんや死なずに裏の達人になったの凄すぎるな
作者からの返信
4章では主人公の一周目がオカシくなった最大の原因が登場する……予定です
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
溺れた犬は棒で叩けが徹底されていて魯迅の思想が根付いてるなこの世界
米丸と富田はOTRだろうけどその他の連中も恨み買いまくってるから落ちた時に袋叩きだ
作者からの返信
因果応報・悪因悪果・天網恢恢疎にして漏らさず、みたいなのがキチンと機能する世界になっております。
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
闇堕ちするに十分かつ同情の余地がある理由はあった訳だけど、
だからって周りの人間を自分と同じ場所へ引きずりおろしていいってわけじゃないからね……
作者からの返信
同情すべき事情があっても一線を越えてしまうと……
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
糾弾する意味はもう失われてはいるけど、ロミの浅はかさよ(罪深さとは言えない)。志麻ちゃんが慰めているけど、意地悪星人としては、二章をこっそり読ませてみたいナリヨ、キテレツ。
作者からの返信
志麻もロミもバレたら即破滅の秘密を抱えていた、という事実に注目すると滋味が深まる気がします。
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
冨田って誰だったかな?と思って三章を読み直したら綾子さんの家に盗聴器を仕掛けた人でしたね。
主人公から散々にごうも…失礼しました。尋問を受けてさぞ疲れ果てていただろうに。
同じく血泡を吹くレベルの大怪我してたはずの米丸さんを回収して次の仕事先とされる場所へ直行…
二人とも我が身を省みず働くなんて実に仕事熱心ですねぇ!
つまりこれはどう見ても不幸な事故による死です。本当にありがとうございました(白目
作者からの返信
過労による居眠り運転が招いた事故ですね(×××県警)
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
ここで例の志麻ちゃんが出てくるとは思いませんでした。
これからどう物語に絡んでくるのか、楽しみです!
作者からの返信
登場人物が増えすぎているので、そろそろキャラ紹介的なものを作った方がいい気がしております。
第125話 「マミが死んじゃった、みたいで」への応援コメント
ついでに富田も処理されてるとかOTR怖過ぎる⋯⋯
米丸はイカレクソ女だったけど、時計じかけのオレンジもびっくりな水津くん達と比べたら色々考えさせられるようなドラマを持ってましたね。
作者からの返信
色々ありすぎて壊れてしまった、ある意味で環境の犠牲者ではあります。
ヤキ入れるか始末する為に売られた感じがヒシヒシとするなぁ
持てるもん全部持ち出して別のとこで心機一転したほうがマシだろうけど
どうなるかねこの野良コンビ
そこそこには強いんやけども(´・ω・`)
作者からの返信
だいぶヤバい、と猫の方は察してるけど残念ながらアホなので、いかに野性の勘で切り抜けられるかがポイントですね。
第124話 「人を殴れる才能ってのもあんだよなー」への応援コメント
更新まってましたぁ!! うわあ。。やはり深見真が描かくキャラ系かーー
作者からの返信
児童虐待などの描写は「書けるけど書きたくない」って問題がありますね……
第124話 「人を殴れる才能ってのもあんだよなー」への応援コメント
奥戸は奥戸で結構繊細に物事を見てる節はあるなと思っていましたが、現代だったら現状でもカウンセリング勧められそうなくらいにはヘヴィな過去持ってたんですね。
過去においてはニアミスだったけど荊斗、瑠佳、奥戸、桐子と集まるべくして集まった仲間たちのようにも見えます。
作者からの返信
荊斗も奥戸も観察眼や戦闘力は人並外れてますが、それぞれ経験を積んだ理由が異なる感じですね。そして「こうはならなかった」一周目だと、主要キャラほぼ全員がロクでもない人生を送っています。
第124話 「人を殴れる才能ってのもあんだよなー」への応援コメント
待ってました。奥戸君の過去編。まだまだ色々な事情がありそうですね。カス親父はヘリでも操縦するのかな。
作者からの返信
文中での奥戸本人の認識や発言が正しいとは限らない、ってのもまぁ
第51話 「友達のエリアからハミ出そうとすんな」への応援コメント
今気づいたけど奥戸くんこれサメ子ちゃんに「お前も(ヤブの嫁だし)こうなってくだろ」って気さくに言ってる感ありますね…
作者からの返信
そういう見方もアリですね!
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
最新話まで数日かけて読破しました! タイトルはラノベ風の軽い物語かなと思っていましたが、展開の内容がまさか深見真系だとは。。具体的には百合系などがないどハードな(笑) さらに登場人物のトークと主人公の飄々としか様子は、魔界都市新宿が代表作の菊池秀行のキャラを彷彿させました 特に「魔人戦士」シリーズの主人公と同じキレキレさがw あともう1つ、主人公のやり直し以降の展開を読んでいて「お主は、深見真の書き下ろし「ブラッドバス」の登場人物の学生時代と似たような展開してる!?」と思わず思いましたw なんだかんだでその作品の2人は、1人は広域暴力団の二次団体の幹部、1人は自衛隊の特殊作戦郡に。。
作者からの返信
40万字の一気読み、ありがとうございます!
最近はこういう感じの物語が少ないんで「だったら自分で作ればいいじゃない」というノリで書いております。
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
羽瀬が誰か分らなかったので復習。あのナイフを振りかざすガ〇でしたか。なるほど、さもありなん。あのヤバさじゃ、息子に復讐される程度の恨みは買ってそうですね。そして濁ったどぶ川属性君よ。最速で自分だけでも自宅から退去してれば、グロ動画を送り付けて出頭を促す手段の無いこの時代なら、身内を巻き添えにせず済んだだろうに……
作者からの返信
羽瀬の活躍(?)が見られるのは37・38話ですね。女を紹介しろって話を断った桐子を袋叩きにしていた実績などから、普段の行状を察して下さい。
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
あーあ。
この子達、本当に大輔くんにぶら下がってただけで裏社会のセオリーもわかってなかったのねと思っちゃう。
型落ちのカ○ーラとかワ○ンRあたりは極道が使い捨ての荒事に採用するクルマのド定番じゃないですか。
追われてると明らかな状況で「ぶつけられたから慰謝料でも毟ったれ」と素顔でノコノコ近付くとか…絶望的なまでにセンスが足りてない。
作者からの返信
世の中をナメくさってたツケを猛スピードで回収されていきます
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
律儀にキー抜きしてるのは笑ってしまいましたw
直接薮上家に行ったノリオとか仁部にビデオ見せてたらあの後のやつだと気付いただろうに、誰にも相談してない水津本当アホとか思ってましたが、他の学生連中の危機感の無さも似たり寄ったり?
作者からの返信
相談しようと思える相手と連絡がつかなかったのもありますが、それはそれとして危機感が足りてませんね。ビデオについては内容が内容なんで下手に広めると自分が危ないかも、という保身が働いた部分もあります。
第123話 「何でキー抜いてんだクソァ!」への応援コメント
水津はどんな拷問してもいいけど、妹は被害者過ぎる。親はこんなになるまで放置してた責任も少しはあるかも?知らんけど。
作者からの返信
身元がバレバレの状態で恨みを買いまくればこういう反撃を食らう可能性もある、ってことにまったく想像が及んでないのがコイツらのダメさを象徴してます
第122話 「恨みは買いまくってんだろうけどよぉ……」への応援コメント
そういや20世紀の不良って当時の肌感覚だと7割はこんな調子だったよなぁ…とか思いだしちゃう。
必要だと思えば殴る蹴るには躊躇しないが、取り返しのつかない暴力はやるのもやられるのも忌避感があった。
ただ、今回の場合大輔くんはそういう…無理にでも言語化するなら「不良の掟」の外にある存在だった事に気付けてないのは厳しいですね。
寄らば大樹と言ってもあそこまでやりたい放題に大人の裏社会の領分へ踏み込んでたら揺り戻しだってデカくなる。
不良の掟も通用しなくなりますわ。
作者からの返信
謎の特権に守られて半無敵状態だったワケで、そのバリアが消えた時どうなるかってのはまぁ……
第122話 「恨みは買いまくってんだろうけどよぉ……」への応援コメント
これもある種の、名は体を表すですかね?
湿気た態度に、貴重な情報をどぶに捨てる危機感の無さと嗅覚の鈍さよ。慢性の鼻づまりかな水津君? 異世界に転生したら間違いなく君は水属性だ!
今頃はバイクを盗んで逃走の準備をしてるであろうノリオは風属性ってことでひとつ!
作者からの返信
チートで慢心して派手にやらかして序盤で退場するタイプですね……場合によっては退場後にフードの男から謎アイテムを受け取ってクリーチャー化
第122話 「恨みは買いまくってんだろうけどよぉ……」への応援コメント
最近この作品の更新を楽しみにさせていただいてます。
主人公陣営はもちろん敵や脇キャラ含めてのキャラ立ち、適度に挟まるネタ、小気味よい爽快感のあるバイオレンス展開、90年代育ち故のノスタルジック(主人公達よりは大分下の世代ですが)と全体的にめちゃくちゃ好きです。
取り巻きの誰か視点欲しかったのでありがたいのですが、あのビデオと忠告見てるのにこの危機感の無さというか、でも俺たち学生だしみたいな甘えたノリのままというのも驚きました。末端とは言え自分たちがどれだけヤバい組織に身を置いてるのか本当の意味でピンと来てなかったぽいですね。
作者からの返信
そもそも頭悪いって問題もあるのですが、大輔とつるむことで得られる特権に慣れすぎて感覚が麻痺したのもデカいです。
第121話 「キレイなハッピーエンドってのは難しいね」への応援コメント
鵄夜子姉さんが行方不明のなったのは、やっぱりこの事件ですかね?
アレな親族との折衝に疲れてる所に、綾子に頼られ気分転換も兼ねて首を突っ込んだら闇深案件。
それはそうと、オクがいい仕事をしていて彼のバックボーンも気になりますね。正史では芦名と似た人生を送ってそうですが
作者からの返信
どちらもそう遠くない内にわかってくる……予定です。
第121話 「キレイなハッピーエンドってのは難しいね」への応援コメント
その売り方が21世紀になってしばらく続くんだよなぁ。
でもそれも売れるかは手腕次第だから、あのPには無理っぽい。
作者からの返信
先見の明だけはある感じですが、この時代だとだいぶ否が強めの賛否両論になる気も。
歯科医と耳鼻科医は割と綿密な検索でどうにか出来るけど、腰痛に関しては相性その他で巡り合わせによる所が大きいってのが個人的な所感。
と言うか、体調不良が複数の箇所に及んだ場合は全身の精密検査を受けるのがよろしいかと。気合でなんとかなるのは、それこそ作中の犬猫コンビの十代が限度ですので
作者からの返信
とりあえず真剣にメンテナンスしていきます……ハートは常に中学生なんですけどボディが全然ついてきません
第119話 「やっと、お迎えが来たみてぇだ」への応援コメント
彼らは令和の今どきだとトクリュウとか半グレとか呼ばれているような人々の「はしり」
1990年代頃の言い回しだとチーマーとかカラーギャングと呼ばれてましたっけね?
貴重であろう本物の銃火器を装備してる奴が敵わなかった時点で「自分らの手に負える存在じゃない」
と考えて報復どうのとかは自重して貰いたいところではあるが…どうなるやら。
作者からの返信
初代の2人はただの不良から、グレーな商いをするプロトタイプ半グレ(的な存在)に進化を遂げてます。何かしら話に絡んでくるのか、それともフェードアウトするのかは先の展開をお待ちください。
第119話 「やっと、お迎えが来たみてぇだ」への応援コメント
呑気だね、コイツラ
建物に火を付けてでも証拠を隠滅すべきだったのに
所詮中途半端な半グレか
作者からの返信
どんな思惑で各人が動いてるのかは、その内にもうちょい見えてくるかもしれません。
第118話 「全ての物事には意味も価値もない」への応援コメント
マルさんのは主人公ではなく加減を知らない奴から受けたダメージだけに、これはもしや本当に死ぬんじゃなかろうかとちょっと心配になる。
まぁ、仮に命拾いしてもこの人の後人生は暗いものでしょうけどね。。
作者からの返信
関係者のその後は幕間で語られる……かもしれません
第118話 「全ての物事には意味も価値もない」への応援コメント
サメ子の姐さん、あのズベ公を放置してていいんですかい? 見た所ヤブーの奴もまんざらじゃないって感じでしたぜ。
突如現れた鳶婆にお悩みの貴女にマル秘ネガをお安く販売! これさえあれば暴力に頼らずともアイドル崩れは即・退・場! 今ならなんと100万円ぽっきり‼
あざとく主人公に尋ねる綾子を見て、何故かこんなシーンが思い浮かんだり。
次回も楽しみにしています
作者からの返信
伊達にアイドルやってないのでヒロイン適性は高いですね。問題は主人公の中身が少年ではないのであまり効かないってことですが。
第118話 「全ての物事には意味も価値もない」への応援コメント
一人や二人あの世生きでも不思議じゃ無いレベルの暴れっぷりでしたね。まるで「キャツキルの鷹」のスペンサーとホークの様でした。次章も期待しています。
作者からの返信
人間を殴り慣れているので、どこまでやればヤバいかを熟知している3人だからどうにかなった感じです。むしろ回収された後の方が命の危険がある可能性が……
第117話 「足元がお留守になってますよっ、と」への応援コメント
そりゃあそうですよね。
痛みに動じなくても目が潰れたら視界は塞がるし、関節(特に膝と肩)が可動不能なダメージを負えばもはや戦うなんて無理ですものね。
今回は下浦氏が一章で言うところの貞包枠ですかね?
かわいそうに…でも本当に悪いことしようとしてたんだから仕方ないよね。
作者からの返信
下浦もまぁまぁロクでもない行動を積み重ねてたので自業自得ですね。
第117話 「足元がお留守になってますよっ、と」への応援コメント
強いドーピングで骨折にも気づかないと聞きますから、そりゃあバランス感覚なんて取れないから足掛ければ転ぶし
五感が強化されてても潰れたら無意味っすね……
素人のテレフォンパンチなんて格闘家なら熊でもなきゃ対処できる!!
作者からの返信
基本的に即席パワーアップは敗北フラグですね。
第116話 「アンタの死に様をダーウィン賞にノミネートしとく」への応援コメント
フィジカルで勝る相手が痛みに動じずひたすら暴力振るってきたらやはり技量でこっちが上回っていてもキツいですね。
作中のは命張ったほんとうの戦いですがショーとして考えるとそういうフィジカルだけの結末じゃ見ていても面白くない。
ないからこそ格闘技には階級分けという思想が出来たのだし。
作者からの返信
ルール無用でデカいのに突っ込んでこられるのは轢き逃げと大差ないですからねぇ。
第116話 「アンタの死に様をダーウィン賞にノミネートしとく」への応援コメント
忘れがちだが我らが主人公は格闘技の達人である。
つまりr(ネタバレかもしれないので削除)を使えば勝てるのである。
いや、普通にもっとシンプルかもしれないけど。
作者からの返信
ふふふふ……(何とも言えないので笑って誤魔化す)
第116話 「アンタの死に様をダーウィン賞にノミネートしとく」への応援コメント
まさか作中一番苦戦する相手がチンケな薬中なのはちょっとショックですね
雪松編みたいに主人公の殺る気MAXなってないせいなのか
作者からの返信
説明するとネタバレになってしまうので先の展開をお待ちください……
第116話 「アンタの死に様をダーウィン賞にノミネートしとく」への応援コメント
主人公がこんなにダメージ受けたの初めてじゃない?ドーピングアリにしても強いな。
作者からの返信
いずれ理由は判明する……と思われます。
第115話 「だいぶカリスマ不足のマンソンだな」への応援コメント
動きを予想できるのがプロ、全てをぶち壊すのが素人
作者からの返信
銃を持ち出してぶっ放せば普通は降伏する、って油断があった可能性も否めません。
第115話 「だいぶカリスマ不足のマンソンだな」への応援コメント
オクのバックボーンはそのうち語られるのか?
こいつ一般人に混じってるのやばすぎでしょ
作者からの返信
設定自体はあるんで、そのうちに出てくると思います。
第115話 「だいぶカリスマ不足のマンソンだな」への応援コメント
どうする?どうすれば切り札を封殺してぶちのめせる?
みたいな焦燥と間合いの測り合いをしてたハズなんだ
いつの間にか黒幕と切り札を投げ捨てたんだ(物理
まさか、ここまでのアホどもだとは( ゚д゚)ポカーン
薬中とストーカー集団は格が違った(低い的な意味で
作者からの返信
ライブ感だけでやってる連中なので、今回のことがなくても近い内に意味不明な事件を起こしていたと予想されます。
第115話 「だいぶカリスマ不足のマンソンだな」への応援コメント
米丸ぅぅぅ!
ダメでしょ!勝手に同士討ちで死ぬなんて!
後でお前をクッションにしてジャンプで制裁に行くから心臓だけ動かして待ってなさい!
作者からの返信
何言ってんだかわかんないタイプの演説を始めるのは死亡フラグになりがち(死んでるとは言ってない)
◎登場人物紹介(3章終了時点) への応援コメント
犬猫コンビの猫って女だったんだ
なんかのスポーツやらせたらいいとこいきそうなのにこんな世界にいるなんてもったいない
野老紗霧さんは彼氏との同棲のおかげで厄介ごとに巻き込まれずに済んだことを考えるとすごいアゲ〇んを捕まえたのかもしれないw
作者からの返信
ある意味で神回避だったかもしれません。
後々また出てきて被弾するかもしれませんが。