応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第346話への応援コメント

    結局「ヴァンを働かせておけば大丈夫」って感じなんだよね
    人が増えているのも楽して家が手にはいるってのが大部分だろうし
    ヴァンが生きている間ずっと建てさせるつもりなんだろうか?
    で、他領に派遣したらヴァン領よりも住みづらいとか文句言うし……なんだかなぁ~


  • 第332話への応援コメント

    物語としてはまぁ面白く進むのですけど
    実際に関わっていたら癇癪起こすかもう逃げ出していますね
    自分なら周りの人に話しかけて同意した人と逃げて何処かでヒッソリと暮らします

  • 第75話  勘違いされるへの応援コメント

    なぜ王に送られた鉱石を勝手に加工したうえに自分で使ってるのか説明がないと???ってなります。

  • 第370話への応援コメント

    何かの金属物質から出る特殊な物を海の魔物が嫌う為に外海への航海が可能に成ったのかと思いきや、どうやら船底に刻まれた特殊な機構による音波的なものだったのには驚きましたが、襲われた場所が幾らなんでも海岸から近すぎやしませんか?
    ギリギリとは言え、まだ陸地が目視できる距離となれば2~3㎞しか離れて無さそうなのに、巨大な魔物に襲われたとは、近海での漁も釣りも出来なさそうですが。
    と言うか、ヴァン達が漂着したのは、巨大な海の魔物の腹の中だったりしそうですが、どの様に脱出するのか続きが楽しみです。


  • 編集済

    第370話への応援コメント

    人魚がここでか
    果たして

    漫画の続きが気になり
    なろうで読み始めて8日位でようやく追い付きました
    話数みるとなろう先行みたいですね

  • 第369話への応援コメント

    結構陸地に近いはずなのにもういるのか

  • 第368話への応援コメント

    信じて送り出した初航海がただの遊覧船で終るはずもなく

  • アニメ化おめでとうございます!

    そして無事追放おめでとうございます!?

  • 第365話への応援コメント

    材料を知るために次は船を削らないと

  • 第363話への応援コメント

    分からせというものか

  • 第361話への応援コメント

    蚊除け商品に、天敵のトンボの羽音と同じ周波数を出して近寄ってこないようにするとかありましたね

  • 第360話への応援コメント

    忍者や

  • 第359話への応援コメント

    海からの見学者はいなかったか

  • 第357話への応援コメント

    帰国する時にこちらの国の情勢は伝えたはずだけど
    火砲相手に勝利したことはやっぱり教えなかったのですね

  • 第356話への応援コメント

    今後は火魔法ではなく風魔法が重宝される時代
    内燃機関なら火魔法も?

  • 第355話への応援コメント

    荷台を追加された馬は大変そうだが

  • 第354話 【別視点】への応援コメント

    兄への初めての贈り物?

  • 第353話への応援コメント

    ドワーフの装飾とか高くなりそうだな
    この馬車で王様のところに戻って報告とかするんだよね

  • 第352話への応援コメント

    海には人魚帝国が~あったりして

  • 第370話への応援コメント

    人魚きちゃ?

  • 第370話への応援コメント

    さてさてどうやって助かったんでしょうねぇ?
    そしてあのアプカルルのお嬢さんはだれ?^^;

  • 第370話への応援コメント

    無人島漂着…?流れ着いたのは男一人に女三人とは…何も起きない筈がなく、とギャグ風に言いたいところだが、シリアス回かなーw

  • 第347話への応援コメント

    エスパーダが一番酷使されてるのでは

  • 第343話への応援コメント

    そして翌日に持ち越される通常業務
    まあ、意見聞いて顔を見るのも大事

  • 第335話 【別視点】への応援コメント

    既に火砲相手に勝利してることは言わないのかな

  • 第334話 【別視点】への応援コメント

    既に敗れた兵器の話をされても

  • 第326話への応援コメント

    海戦の時代になったら王都の前が海って大変だな

  • 第325話への応援コメント

    作って戻せる
    反則ですね

  • 第322話への応援コメント

    休憩は?

  • 第316話  【別視点】への応援コメント

    やべー国
    外は怖い

    これが初航海の感想だろうね

  • 第313話への応援コメント

    魔獣を狩って食べたりはしないのかな

  • 第306話への応援コメント

    これから魔獣撃退時代になるのであれば
    ダンジョン発見のように産業発展しますね


  • 編集済

    第305話への応援コメント

    今のところ結婚の可能性があるのは4人か
    ハーレムだな

  • 第304話への応援コメント

    内陸部に住んでると電車から海が見えて興奮したなー
    ましてや外洋船とか楽しみですね

  • 第302話への応援コメント

    黒船来航か
    なめられないようにしつつ
    能力は隠さないとね

  • 第298話への応援コメント

    王子一人の命で敵の主力二人と刺し違えられるのら自爆攻撃でもやりそうな

  • 第296話への応援コメント

    今回の隠し財産で疑惑どころじゃなくなるのでは

  • 第295話への応援コメント

    関所も堂々と関税スルー

  • 柔道と空手が生きてるんですね

  • 第290話への応援コメント

    姉にとって弟はオモチャとはよく言ったものですね
    こういう関係も気楽でいいのかも
    お気楽領主ですから~
    なんて

  • 矢が高いので訓練では自作
    しっかりしてますね

  • 第287話への応援コメント

    古い建物を当時の建築技術で補修するとかありますね

  • 第91話  新兵器への応援コメント

    黒色玉って、てつはうみたいな物なのかな?

  • 私腹を肥やした貴族も後で取り上げられるだろうに

    漫画で先が気になり、なろうで読んでましたが
    コメント欄があるこっちに移りました

  • 第369話への応援コメント

    そりゃこういうこともあるよね。
    フィエスタ王国の船には大型魔獣除けの技術もあるんだろうか・・・?

  • 第369話への応援コメント

    プライムでアニメ見ましたよ~☺️

  • 第369話への応援コメント

    もしかして作品始まって以来初めての危機!?
    って砦攻防でも死にそうな目に遭ってましたねぇーー;
    でもこっちの方が危険度は高いかな?

    アニメ版、今シーズンは小説版のどこら辺までやるんですかねぇ。
    予想としてはドラゴン退治までですかねぇw

  • パナメラさんは絶対的に回したら駄目だなあ

  • 頑張ってください


  • 編集済

    第359話への応援コメント

    秘密は暴くもの!

  • 第358話への応援コメント

    ヴァン君とお友達になるにはゴリマッチョメンじゃないとダメってことか。

  • 第91話  新兵器への応援コメント

    性能が他と全然違うから妥当っちゃ妥当だね

  • 第368話への応援コメント

    ようやく最新話まで追いついた、こういった作品の主人公ってトンデモ能力が国王に認められると大体王女との婚姻話とか出てくるけど王女なんて影も形もないなw
    というか王様って子供いるのかな…
    フィエスタ王国は火砲の絡みもあって帝国との同盟を考えそうだけど二人が見ただけでは判断するのは早いと見て別の提督が再度使者としてロッソ領に来るか?
    それで完璧なまでに模倣された船を見てモンデオが賄賂(ミスリル製の剣)と引き換えに機密を流したんじゃないかと騒動に発展する、なんて勝手に考えてみるw

  • 第350話への応援コメント

    ディー、よく張り倒さなかったなぁ。
    まぁエスパーダが激おこだったから冷静でいられただけだろうけど。


  • 編集済

    第349話への応援コメント

    ヴァン君暗殺するって事は王様に喧嘩売ると同義だから…そうそう来ないんじゃないかなぁ(楽観視

  • 第113話  貴族への応援コメント

    まだ途中読みだけど面白い、普通これだけの力を持っていれば誇示してより高い爵位を得るためにやらかしそうな気がするけども
    あくまでも主人公のヴァンの目的はセアト村とそこに住む住人たちを守り不自由ない生活を送らせたいという一点のみ
    …これで大陸から輸入されているという火薬技術まで手に入れてしまったらどうなるんだろうかw

    >「勝利だ、弟よ」「勝ったね、兄さん」

    どうでもいいけどこのシーンでガンダムXのフロスト兄弟を思い出してしまったw

  • 第368話への応援コメント

    前から思ってたんだけどヴァン君って新しい家名にならないのかな?

    独立した新興貴族なってるし

  • 第368話への応援コメント

    今更だけど、ヴァン君は無詠唱っぽいのに
    他の人は詠唱が必要なんだ

  • 第368話への応援コメント

    セスト「…俺は?」


  • 編集済

    第304話への応援コメント

    潮の流れや「並」の強さ誤字ですよね?

  • 第368話への応援コメント

    さすがのヴァン君でもロッソ侯爵主催の晩餐会では乾杯されるまでは”お預け”ですねぇw

  • 第367話への応援コメント

    元々オリハルコンの鉱石から不純物を取り除くといった高難度作業を第75話(なろう版もエピソード75/書籍版は第2巻の第5章)で早くも見事に成功させた上に、その後も実力に磨きをかけ続けていったヴァン君の類稀な生産魔術をもってすれば、ハベルが反則呼ばわりするほど羨むのも仕方ないという事か。

  • 第367話への応援コメント

    これで外洋に出る目処はたったから、次はお湯を沸かす魔導具拡大して蒸気機関で外輪回そうぜ!

  • 第367話への応援コメント

    合金の調合すら自由自在のヴァンくん…コレはヤバい…そして「風魔法使い」が重宝される…

    セスト「火魔法使い…は…?」

  • 第82話への応援コメント

    アルテにガ◯ダム乗ってもらお?

  • 第58話への応援コメント

    > 「馬一頭と中型の馬車ですね。護衛はいないみたいです」

    56話では馬二頭買ってますけど、一頭は魔物にやられちゃったのかな。

  • 第367話への応援コメント

    以前、村にドワーフ炉を作った時にも「反則だ」「ずるいぞ」と言われましたねぇw

  • 第69話  アルテの魔術2への応援コメント

    自動車か、自走ゴーレム馬車作れそう!

  • 第8話への応援コメント

    こんな良い作品があったなんて。読みやすくていいテンポですね。
    エスパーダは武士ですな。

  • 第53話への応援コメント

    村長ではないけど尊重、、、。、

    ウマイ!!座布団10枚

  • 第366話への応援コメント

    合金かぁ。船だと船底の塗装とかも重要ですから塗料やメッキ技術かと思ってました

  • 第366話への応援コメント

    まさかの金属船。
    てっきり木造船かと(汗)
    でも動力は帆船なんですよね・・・
    すんごい値段になりそう。

  • 第366話への応援コメント

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    アニメ、今から楽しみです。

    模様等は問題なく、まさか使ってる材料が問題だったとは思いませんでしたねぇ。
    しかも合金。
    幸いなのは何と何の合金なのかはすぐに特定出来たことですねぇ。
    ただそこからの割合の探り出しは普通はかなり手間暇掛かるモノなんですよねぇ・・・。

  • 第365話への応援コメント

    まぁある意味でディーは育ての父、エスパーダは育ての祖父ですからねぇ。

    しかしディーもオルトさんも怪獣の域に足突っ込んでるんじゃ?w
    特にディーw

    でも一難去ってまた一難・・・。

    まぁ他国の機密技術ですからねぇ。
    逆に一日で真似されたら堪ったモノじゃ無いでしょーー;

  • 第365話への応援コメント

    お婿に出す?

  • 第365話への応援コメント

    ディーの「人間か?」疑惑はいつも通り(笑)として、オルトもそんなでしたっけ?
    違いは…材質も関係あったりするんですかね

  • 第365話への応援コメント

    「家族」はあげられませんよね…ディーは大概人間かどうか疑いますけどね…微妙に船の波音が違う…ヴァン君初の敗北か!?

  • 第364話への応援コメント

    アニメ化情報からコミックスを読んで、続きが気になってここまで読んでようやく追いつきました!面白いです!続きも楽しみにしてますー!よいお年を!

  • 第364話への応援コメント

    この場にセストもいるんでしょうかね?さすがに巨大な帆船をあっという間に作ってしまうヴァン君にド肝を抜かれずにはいられないでしょう…火魔法?そんなのもう時代遅れだね?

  • 第364話への応援コメント

    国王来なかったのに少し驚きですwww次回も楽しみです

  • 第364話への応援コメント

    いやぁ年明けのアニメ楽しみです。
    今年一年ありがとうございました。
    来年も楽しみにしております。

    いやぁ、でもヴァン君、船を一日で製造してしまうって事自体がいじょうなんですかね?w
    ロッソ侯爵から見たらヴァン君とパナメラさんは姉弟の様にみえるんでしょうねぇw

  • 第363話への応援コメント

    あ、そういやセスト居たんだっけ(;´Д`)

  • 第363話への応援コメント

    さりげにジャイアン呼ばわりするんじゃない

    バレるぞ。

  • 第363話への応援コメント

    セストは寡黙ではなく、単に権威が上のやつに固まると言うだけのことです。ダディの教育が悪かった。下には威張り腐る。

  • 第363話への応援コメント

    国王来そうだなwww

  • 第363話への応援コメント

    ディー辺りが見てたらきっと姉が弟を可愛がっていてそれを祖父が微笑ましく見守ってる様にしか見えないでしょうねぇw

  • 第363話への応援コメント

    一昨日、書籍版(オーバーラップノベルス)の最新第9巻のKindle電子書籍を購入。
    本作のファンには迷わずオススメ。
    その第三章にカクヨム版の今話も収録されてるわけだが、細かい文面がカクヨム版/なろう版と随分異なってる上に、更に先の展開まで収録されていて随分楽しめた。
    当然その内容をここに書くほど酷い事をやるつもりはない。
    それはそれとして…

    > パナメラさんこそ結婚しないんですか? そろそろ……はっ

    第272話(なろう版もエピソード272/書籍版は第7巻の第2章)で実年齢10歳(魂年齢40歳弱)となったヴァン君にとって、恋愛/結婚の話題を不得手とするのは年齢面でも仕方ないとは思う。

    それでも第305話(なろう版はエピソード306/書籍版は第8巻の第1章)でヴァン君が「僕はアルテと結婚するかもしれないですし」と発言した場面は、個人的には未だに残念でならない。
    本来あの場面では「かもしれない」ではなく、「僕はアルテとしか結婚しませんよ」くらいはシレッと言い切ってほしかったからね。

    元々アルテは主人公ヴァンとの恋愛~結婚を当初から確実視および期待されている唯一の女性キャラだと思うけど、それに甘んじる事なく自分から彼女に恋愛面で寄り添う姿勢がヴァン君には正直もっと欲しい。

    > もしや、館の一室に引き籠っていたのだろうか。

    セストは裏で何か暗躍していた可能性のほうが高い気もする。
    第265話(なろう版もエピソード265/書籍版は第7巻の序章)でヴァン君が「ムルシア以外の家族は全員エネミーなのだが、中でもセストが最も怖い性格なのかもしれないと認識した」という場面は、依然として軽視できないかも?

  • 第363話への応援コメント

    パナメラさん、精神的優位にと言いながら最終的に方法が実力行使(物理的)になってますけど…笑

  • 第362話への応援コメント

    今のところ作中における世界最大最強の国家と思われるソルスティス帝国は元々リース大陸(中央大陸)の北半分を支配していて、その領土はイェリネッタ王国とシェルビア連合国を併合したスクーデリア王国と並ぶほどだという。
    そのソルスティス帝国との関係を重視しているらしい商業ギルドには、グラント大陸(西の大陸)中部担当者が10名いる。その一人であるアポロは何故、第302話(なろう版はエピソード303/書籍版は第8巻の序章)で「火急の用事」として、中央大陸の南部地方からスクーデリア王国の沿岸部に船が到着した件を伝えてきたのだろうか?

    今のアポロなら、フィエスタ王国が秘匿する造船技術をヴァン君が解析~再現に成功してもおかしくない…とまで既に推測していそうな気がする。
    そうなると将来的にはソルスティス帝国のほうが、同じリース大陸の南部にあるフィエスタ王国とは別に、スクーデリア王国との関係を一段と軽視できなくなるのでは?
    そして今後の情勢次第では、フィエスタ王国側の思惑とは裏腹に、ソルスティス帝国とスクーデリア王国の同盟が先に成立する可能性も案外あるのでは?
    個人的には、それにフィエスタ王国を加えた三国同盟の成立を見てみたいけど…

  • 第362話への応援コメント

    ヴァン君にしてもアルテにしてもパナメラさんは『姉』的存在ですからねぇ。
    まぁ、ヴァン君としては困ったねーちゃん!って感じでもありそうですが・・・。

    さぁ、やっと帰ってくれました。
    さっそく試作鑑を製作ですかねぇ。
    ロッソ侯爵も年甲斐も無くワクワクしてそうですねぇw

  • 第362話への応援コメント

    さしずめホテルカイエンのパナメラの姉御だな。

    「我々は、立ち塞がるもの全て灰にする!」

  • 第362話への応援コメント

    パナメラさん、ヴァン君の失礼な思考はニュータイプ並に反応しよるからなw

  • 第362話への応援コメント

    数十年の成果をパクったヴァン君…モンデオさんはとんでもない機密漏洩を許してしまった…真似して更に改良するのが元日本人クオリティ…

  • 第362話への応援コメント

    もうさ、このまま帝国の方にバリスタ搭載した船で向かって壊滅させようぜ!

    次にアホが帝国に向かったら存在しませんでしたエンド(笑)

  • 第362話への応援コメント

    ヴァン君、ヘンなこと考えてるとパナメラさんに伝わるよ……?

  • 第271話への応援コメント

    配合率はともかく、黒色火薬の原材料は結構知られていると思う。戦国オタクの場合は特に。

  • 第361話への応援コメント

    まさか人魚が船底をスパイしてるとは夢にも思うまいて。

  • 第361話への応援コメント

    「おや、とても、とても悪い事を企んでますね、ヴァン君とロッソ侯爵…」他所からの基幹技術をパクるとは何と言う非道…モンデオさんは国家機密漏洩罪になるのか?船底に溝を掘る…海流を推進力に変える工夫か…

  • 第361話への応援コメント

    モンデオさん、野心と我欲が強くて国益までは頭がまわらなそう。
    多分、味方からは相当煙たがられてるし、そんなのを送ってきた時点で帝国の方を重視してんでしょう。
    まあ付き合いはほどほどで、技術を頂くだけ頂いておきましょう。

  • 第361話への応援コメント

    モンデオさん、誰からも信用されてない模様、お気の毒様w
    まぁ、でも前話までの感じだとまさに自業自得な感じですねぇ。
    はっきり言って胡散臭いw

    てっきり船そこに魔物の嫌う何かを設置してるかと思ったら”音と振動”ですかぁ