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  • 編集済

    第2話 幽霊の一行日記への応援コメント

    たぶん物語の本筋と無関係な話だと思いますが、すでに氷雨さんは大学二回生にして司法試験を意識して勉強ですか。法科大学院にも行っていないうちから凄い。いや若くして合格を目指している人は、やっぱそれぐらい意識高いんでしょうね。
    それとも、大学生のうちから司法予備試験に挑戦するのか、法曹コースのある大学なのかな。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!
    全っ然そこまで考えてませんでした(笑)。さすがは坂神様です。視点が鋭すぎる。
    単純に氷雨が意識高いだけと思って書いていましたが、よく考えたら2回生から司法試験に向けた勉強って早すぎますね。
    法学部の学生でも司法予備試験を受ける人っているんですか。法学部以外の人のための司法試験飛び込み者専用試験だと思ってました。
    法曹コースはたしかにありえますね……って作者が何言ってるんだか(笑)。
    深く読み込んでくださってありがとうございます!!

    編集済
  • 第6話 事件の結びへの応援コメント

    一気読みしてしまいました。テンポも良くてとても面白かったです。
    最終話が「翌日」から始まるのも少しニヤリとしてしまいました。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!
    文章の読みやすさは気を遣って書いているつもりなのでそう言っていただけて嬉しいです!🎵
    最終話「翌日」から始まってましたっけ? たまたまかもしれないです(笑)
    お星様もありがとうございます!🙇‍♂️

  • とても自然な会話と展開で、ラスト1行を読むまでミステリーだということを忘れていました。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!
    読みやすい文章にするよう心掛けているので、そう言っていただけると大変嬉しく思います。ありがとうございます!

  • 第6話 事件の結びへの応援コメント

    日本がパニックとは?と思いましたが生物兵器仕込んでくる七海怖すぎますね
    そして頭もいい
    日記は縦書きだったのですね
    そこへ至るミスリードとかすごかったです

    作者からの返信

    最後までお読みくださってありがとうございました!
    僕の作品は割と人間の汚い心が剥き出しになることが多いのですが、七海の執念深い嫉妬心もまたその一つですね。
    日記のミスリードをお褒めいただいて本望です!(*^ー^)ノ

  • 第2話 幽霊の一行日記への応援コメント

    なんか晴くんが怪しいと思ってしまう…

    作者からの返信

    晴くん、普通ならやっちゃいけないような証拠集めしてますね……。これ以外の証拠の提示の仕方が思いつかなかっただけですが(ボソッ)

  • 楽しげな大学生のひとコマのようなのに
    不穏な予感がする晴さん
    氷雨さんに何かあるのかなぁとハラハラしながら読んでます

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!!
    返信が非常に遅くなりましたことお詫びします。現在受験生なのでめったに開かないのです……。
    僕の意図したことを仔細に汲み取っていただけていて嬉しい限りです!

  • 第6話 事件の結びへの応援コメント

     今作もお見事でした。読者にフェアプレイを誓って推理に必要な材料は提示されていたのに全く気づきませんんでした。"翌日"と"羽音"はすごい。
     『幽霊の』とありますから、てっきりホラー要素のある特殊設定ものかと想像して読んだんですがいい意味で裏切られました。
     因みに私も生粋の関西人です。一時期長野に住んでいたこともあるから生粋の、ではないのかな。

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます!★レビューまで!🙇‍♂️
    フェアプレイ!書いてる最中に行ったり来たりしながら伏線をばらまいていたのですが、フェアプレイと感じていただけたなら良かったです……!
    小6の頃の漢字テストで自分の書いた「翌日」が「羽音」にしか見えなかった経験があって、それがアイデアの元になりました。また創作論のほうにも書くかも?
    僕、ホラーは書けないんですよね……。文章で読者を震え上がらせるという技術がなさすぎて。
    あ、やっぱ関西の方なんですね!親近感湧きます(迷惑定期)

    編集済
  • 第6話 事件の結びへの応援コメント

    バイオテロじゃないか、本当に何てことを……:;(∩´﹏`∩);:
    謎めいた一行日記から日本中を震撼させる恐怖の事件への流れは予測できなかったです。あらすじを読んだときは特殊設定かセカイ系かと勘ぐりましたが、現実が舞台でもこれは衝撃的。眼鏡ケースなどの小道具の伏線もしっかり張ってあり、高野様らしいフェアな謎解きになっていることで威力倍増しています!!面白かったです!!

    作者からの返信

    完読ありがとうございます!★レビューまで!
    犯人、まだ大学生なのに超やらかしてしまいました……。
    一行日記から恐怖の事件へ。『九マイルは遠すぎる』を真似ようと思った……わけでは全くないのですが、なんか似たようなことになってますね。
    あらすじ、見返してみるとだいぶ非現実的なこと書いてますねw 嘘は書いてないのですけども。
    メガネケースの伏線はめちゃあからさまですが、フェアな謎解きと言っていただけてよかったです!
    僕らしい!めちゃめちゃ嬉しいです!ありがとうございます!🎵

  • 日本中がパニックに!?どういうこと!?
    ……この日記帳がデスノートだったとか?(^-^;

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    デスノートだったらたしかに日本中が大変なことになりますねw

  • 第6話 事件の結びへの応援コメント

    翌日と羽音の類似性に着眼した時点で、作者の大勝利ですね‼

    そして、翌日という記載の矛盾から出発して羽音に至る流れも、そこから犯行手段や犯人を特定していく流れも実に理路整然としていて、すとんと腑に落ちました。
    また、そう感じさせる数々の伏線の配置もお見事でした。

    さらに、ほのぼのとしたデートの発端と、日本中を震撼させる結末との落差の大きさも圧巻でした。

    大変面白かったです( ´∀` )

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!★レビューまで!
    大勝利!?やったー!そう言っていただけると嬉しいです。
    理路整然って鮎崎様に言ってもらえたらめちゃ光栄です!多分全然及んでないですけども。
    伏線は解決編書きながら戻ったりして継ぎ足しながら書いてました(笑) 配置がうまくいってるならよかったです!( ≧∀≦)ノ
    ほのぼの→震撼の流れは『推理のスタートは~』のほうでも意識したんですが、今回はもっと顕著にしてみました。細かいところまで読み込んでくださってありがとうございます!🙇‍♂️