2024年1月7日 13:49
11.この世界はへの応援コメント
コメント失礼します。まさか主人公の司が慕っていた師匠とも言える聡一が隠邪の封印を解いて、敵対するとは思いませんでした。友や身内を失った司。ですが、聡一の過去を垣間見ていると彼にも抱えているものもあるようで……これはぶつかり合いは不可避ですねユクミという妖と人間のハーフの彼女もまたつらい過去を抱えて、何百年も約束の者を待っていたのはさみしいですね……。司を助け、紆余曲折ありながらも協力し合うことになったと思ったら、司がいた場所と異なる世界とはどういうことなのでしょう?深いお話で面白いです。
作者からの返信
アワイン様コメント、嬉しいです!この話は「登場人物の過去や思惑があれこれと絡みながらやがて一本の太い糸に繋がる」という感じのものを書こうとしているんです。その割に私自身の技量が足りなすぎるものですから、何をどこでどう表現するべきかをいつもものすごく悩み、これでいいのだろうかとひたすら自問自答を続けてます。ですので、面白いと言っていただけてとても励みになります。司と聡一はいつか必ずぶつかるはずです。もちろん「助け手」ユクミも完璧な存在ではないので、波乱がありそう。すべては奇妙な世界がかかわっているのですから、きっといつかここで何かが起きます。そのときにもアワイン様に「面白かった」と思っていただけるよう、完結まで頑張ります。本当にありがとうございました!
2024年1月5日 16:43
7.もう戻れないへの応援コメント
状況的にも場面的にも残酷な第1章でしたが、とても面白かったです(こういうの好きです♪)。続きもゆっくり読ませていただきます!
糀野アオ様コメント欄にも来てくださって、とても嬉しいです!面白かったとの言葉をいただけて幸せ……。暗い展開が続いて行きますが、お時間がありましたらまた司たちの旅を覗いてやってくださいませ♪本当に励みになります。ありがとうございましたー!
2023年12月15日 21:03
5.幻ではなくへの応援コメント
猿!ムカつくキャラなのになんでだ……なんか好き!再登場あると良いな!
ハマハマ様コメントいただけて、とても嬉しいですー!猿に「なんか好き」ありがとうございます!初めていただいたかもー!ラスボス感ある猿なので、きっといつかそのうち再登場するはずです!たぶん!!
2023年12月12日 22:58
桜は舞うへの応援コメント
アルファポリスで冒頭だけ読んでたんですが、結局読めずじまいでした´д` ;今回こちらで読ませて頂きまーす!
ハマハマ様お越しくださってありがとうございます!また、アルファで冒頭を読んでくださっていたとのこと、嬉しいです♪カクヨム版は設定を見直し、主人公二人の性格も少々いじりましたので、内容的には少し読みやすくなってる……といいなあと思ってます。お時間がございますときに遊びにきてくださいませー。
2023年12月6日 03:38
狂気の猿隠邪の強さも息をのみましたが、救世主だと思っていた総さんがまさか!?とひっくり返りました…!更新が楽しみです!
三月よる様はじめまして、お越しくださった上にコメントまでいただけてとてもとても嬉しいです、ありがとうございます!猿の強さはどう表現したらいいのかとても悩んだので、感じ取っていただけて感無量でございます。もちろん聡一のことも!どちらも今の司にとっては絶望の材料でしかなかったので、まさかと思っていただけて良かったー!これからも更新いたしますので、またお時間のあるときに司の様子を見に来てくださいませ♪
2023年12月3日 14:28
2.闇に紛れるものたちへの応援コメント
凝った設定の伝奇ワクワクしますね!司と友介のコンビが可愛いけど、何か起きそうな予感……(@_@;)?
とらんぽりんまる様!それとも戸森鈴子様でいいかな?えーと、とりあえずはとらんぽりんまる様、お越しくださってありがとうございます!設定を褒めていただけて嬉しいですー!そうなんです、何か起きてしまうのです。ということで司と友介……実は、友介は……いや、司も……。みたいな……(何も伝わらない)。
11.この世界はへの応援コメント
コメント失礼します。
まさか主人公の司が慕っていた師匠とも言える聡一が隠邪の封印を解いて、敵対するとは思いませんでした。友や身内を失った司。ですが、聡一の過去を垣間見ていると彼にも抱えているものもあるようで……これはぶつかり合いは不可避ですね
ユクミという妖と人間のハーフの彼女もまたつらい過去を抱えて、何百年も約束の者を待っていたのはさみしいですね……。司を助け、紆余曲折ありながらも協力し合うことになったと思ったら、司がいた場所と異なる世界とはどういうことなのでしょう?
深いお話で面白いです。
作者からの返信
アワイン様
コメント、嬉しいです!
この話は「登場人物の過去や思惑があれこれと絡みながらやがて一本の太い糸に繋がる」という感じのものを書こうとしているんです。
その割に私自身の技量が足りなすぎるものですから、何をどこでどう表現するべきかをいつもものすごく悩み、これでいいのだろうかとひたすら自問自答を続けてます。
ですので、面白いと言っていただけてとても励みになります。
司と聡一はいつか必ずぶつかるはずです。
もちろん「助け手」ユクミも完璧な存在ではないので、波乱がありそう。
すべては奇妙な世界がかかわっているのですから、きっといつかここで何かが起きます。
そのときにもアワイン様に「面白かった」と思っていただけるよう、完結まで頑張ります。
本当にありがとうございました!