第89話 良く分からない快感への応援コメント
どーすんだよこれ…w
第58話 悪戯をする子供のような表情への応援コメント
バレテーラ!
仮面の意味は?w
面白いです。
第25話 妥協しているだけへの応援コメント
ピカピカの新入生に
「前回の武闘大会優勝者だ!」と言われましても…。
知るわけないよね?w
第91話 バカな女であるへの応援コメント
只是个下贱的傻女人,扔给看不起的恶德贵族作为诱饵是最好结局吧
第51話 わたくしたちを助けてくださいへの応援コメント
明明是皇家护卫,面对贼居然还会损失人员,渎职者淘汰掉就好了
第45話 楽しい場所への応援コメント
一对一……不是伦敦塔的学生啊
編集済
第20話 有意義な発見への応援コメント
差不多该换换口味,从单纯的杀转为虐杀了吧……要不然就当山中老人屠杀……坚持不腻呢……是杰克吗?
第19話 殺す対象に好みがあるへの応援コメント
加入木精灵,成为柬埔寨人民革命军吧!把这些可恶城市夷平!
第7話 薬草の採取依頼への応援コメント
冰室:我很欣慰……
第7話 薬草の採取依頼への応援コメント
現ファ世界からの転生?
第7話 薬草の採取依頼への応援コメント
このメイド無能すぎる
いきなり出しゃばって主人の顔を潰してるのにも気づかない
第64話 可愛いところもあるではないかへの応援コメント
この騎士、ポンコツだー!
編集済
第130話 まだまだこの世界は楽しめそうだへの応援コメント
(一旦の)完結お疲れ様です!
続きお待ちしております!
(*'▽')ノ
第130話 まだまだこの世界は楽しめそうだへの応援コメント
うわー、もったいない。
ぜひ、機会を見つけて再開してくださいm(_ _)m
読了報告を兼ねて、お願いしておきますm(_ _)m
第51話 わたくしたちを助けてくださいへの応援コメント
下記の文が丸々と二重でありました。(大事なことで二度書きましたなら構わないのですが)
→そして、踵を返す事を知って少しばかり安心した次の瞬間、わたくしたちの逃げ道を塞ぐように賊たちが数十人塞いでいるではないか。
「もう少し精神的に追い詰め、消耗させてから襲いたかったんだが流石皇族を守る為に集められているだけはあるな。目的遂行よりも皇族の命を優先するのも流石と言えよう。宮廷魔術師様や皇族の護衛騎士様たちが複数人いる状態ならば多少の危険など跳ねのけてタリム領まで行くものとばかり思っていたから少しばかり早く仕掛けても大丈夫だと思っていたんだがね。こんな事ならいつも通り中ほどで仕掛ければ良かったぜ」
その中で一人の男性が偉そうにべらべらと喋り始める。
その男性は他の賊たちよりも身体が一周りして、踵を返す事を知って少しばかり安心した次の瞬間、わたくしたちの逃げ道を塞ぐように賊たちが数十人塞いでいるではないか。
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第129話 良い拾いものをしたなっ!への応援コメント
実験の有用性をしっかりプレゼンできるほどの実験だよなー
不老不死までいかなくても四肢断裂しても生やせるすごいもんな。
編集済
第128話 腹を括る事にするへの応援コメント
ギニーピッグ*な人生
今までヤってきた事への返しならコレでも足らんかもだな
*日本で言うならモルモット
第128話 腹を括る事にするへの応援コメント
>「さて、喜べ。聞いていただろうが、お前は俺が連れて帰る事になった。色々と実験をお前の身体で【使用】とは思うのだが死なない程度に調整しながら実験をするので安心して欲しい」
しよう、行おう
あーあ、変にイキるから「死ぬことも許してもらえない」生き地獄コースを選ばされちゃった。😥ヤレヤレ
そしてそんな選択肢が捨て犬や捨て猫を拾う子供と親の様なやり取りで取りざたされてるの草生えるな🌱🌱🌱
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第128話 腹を括る事にするへの応援コメント
ペットの相談のように実験体を確保するのには草
第127話 試してみたい事ばかりだへの応援コメント
実験体としてめっちゃ重宝しそうだな!
第127話 試してみたい事ばかりだへの応援コメント
>魔術に魅了された【魔術師程度であれば】奴隷、なんなら自分自身で実験を幾度となく繰り返してきたはずである。
魔術師であれば…とか?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
編集済
第126話 寝言は寝て言えへの応援コメント
>そして、【おれた】コイツの殺し方を考えていると、相手は何やらぶつくさと俺に聞こえない声で魔術を唱えているではないか。
心の折れた…かな?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第125話 イジメたくなってしまうへの応援コメント
相手をなるべく殺さない範囲で痛め付けるのは拷問の基礎だよね〜
と言うかなんで治してもらえるって言われて圧倒的上位者相手に無駄に噛み付けるのか、意味が分からんわ〜
まぁもしあそこでヘコヘコしていたら即座に殺されていたかもしれないから、ある意味では延命に成功させる言動だったかもだけど…………それが仮に生き地獄の時間を引き延ばす愚行だとしても
第89話 良く分からない快感への応援コメント
変態がまた増えたw
第123話 それの何が悪い?への応援コメント
こういう書き方されると
つくづく犯罪って割に合わんよなぁと思うよ
小学生にオススメだね(笑)
第29話 何も問題はないへの応援コメント
クンカクンカしてるのかw
お一人様遊びもおかずを元にやってそうw
第123話 それの何が悪い?への応援コメント
>もし襲う事が目的であれば何でスラム街の住人や金を持っていなさそうな【平民に】貴族は襲わずに、金を持っていそうな【商人や金をもって良そうな貴族】を狙って襲っているんだ?
平民や
商人や貴族
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
編集済
第121話 今だからこそ思うへの応援コメント
かつて某魔(神人)伝な作品では「なぜ正義の味方をやっているのか?」と言う魔王の問いに「ボランティア」と端的に答えた戦闘狂が居たそうな。魔王の解釈曰く「自らの修行の一環として『世界的に排除すべき悪を目標にする事で有象無象の者達に襲われる世界の敵になる事を避け、逆に修行相手が見つかり易い立場を取る事にした』わけだな」と解説されていたな
まぁ何方にしても己の破壊衝動を上手くコントロール出来るかどうかで立ち位置は変わる
暴れん坊だって暴力が肯定される世界なら英雄になれるし、生まれる場所・生きる術の選択を間違えれば寝る間すら脅かされる立ち位置にもなりかねないのは戦国武将として有名になった連中が今の世に生まれていたなら、犯罪者になっている可能性が極めて高いという言葉もある
まぁ生き方を間違えずに賢く立ち回れば犯罪を犯さず自らの欲望を満たす事も可能って話やね
第120話 我慢して我慢して、我慢して、最後に爆発するへの応援コメント
「あなたのご利用になった魔方陣は現在使われておりません」
ほえ?
「ん? 魔方陣? それならさっき潰しといたぞ」
ぐらいはやってそう
『すり替えておいたのさ』(日本版蜘蛛男の有名なセリフより)
第120話 我慢して我慢して、我慢して、最後に爆発するへの応援コメント
>今思えば俺の歪んだこの癖は【】産まれたんだろうな」
こんな行為から…かも? 多分編集ミスで消された文章はこんな物かなと予想
>その事からも今俺の目の前にいる男は、【他人の皮を】被った化け物だと言われたら信じるだろうし、それぐらいの気持ち悪さ、違和感が確かにある。
人の皮を
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第118話 全てが狂ってしまったへの応援コメント
厄物に手出しした者の末路
まだだ…まだ負けとらん!
第117話 俺は見てしまったへの応援コメント
>一体何が起きたのか一瞬理解できなかったのだが、ただ本能で俺は力で【コイツにか】絶対に勝てないという事だけは分かった。
コイツに
>こういう場合、俺はバカだから頭で考えようとするといつもミスをするので、本能を信じる事にしているのだが、その本能が今すぐ【逃げる】と警告を鳴らしているので、
逃げろ
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第116話 筋肉が全て解決してくれるへの応援コメント
やるとは思っていたけど、予想よりも更にあっさりと力で捩じ伏せたな
第115話 筋肉こそが正義への応援コメント
そんな装備(筋肉)で大丈夫か?
第114話 隙を与えると筋肉を見せつけてくるへの応援コメント
筋肉見せびらかす前に気付けよ😞💧
第113話 爽快感のある笑顔を向けてくるへの応援コメント
>これで体内に【あう】魔力を使い、足へ集中させることにより移動スピードと長距離移動による体力の温存をできるくらいにはなって欲しいモノである。
ある、有る、在る
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第112話 女性がして良いとは思えぬ形相への応援コメント
>それに、こちらから出向かなくともその内向こうからこちらへ来るかもしれないのだが、それが学園だと多少面倒くさい事に【なるので】、であれば何も気にする必要のない場所で迎え撃つ方がストレスなく戦えるだろう」
なるのでな…の方が個人的にポイと感じたので提案
>「やはり、私はご主人様に拾われて幸せであると再確認いたしました。弱気を助け悪を討つ。
弱き…弱気を助けって弱気を助けたらあかんやろ、世間一般的にはww
誤変換は時に面白いボケみたいな事するから油断がならないですよねw
>それに【一応見た目からはただの】ペットにしか見えないような見た目へと姿を変えさせているから安全だろう。
一応はただの
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
たまに自分でもビックリする誤字もありますw
第112話 女性がして良いとは思えぬ形相への応援コメント
>>とても女性がして良いとは思えぬ形相
マリアンヌは奴隷になってから人生楽しそうだなwww
編集済
第107話 黙ってここへ来たへの応援コメント
この皇女、確信犯?
第108話 油断は禁物への応援コメント
>「まぁ、スフィア皇女がそれで良いのであれば別に構わないのだが、もし【国定】陛下がキレ散らかした場合俺まで火の粉が飛んでこないようにしてくれよ?」
国王…かな?
>「それで、カイザル様がお強い事は前回助けていただいた件で理解はしているのですが……、今回相手にする裏組織のリーダーは不死身のダグラスという男が率いる、帝国でも十本の指に入る程の巨大組織なのだけれども大丈夫【んですの】?」
なんですの…かな?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第105話 犬死するだけだろうへの応援コメント
>恐らく、もし本当にグリドワがやられていたとなると、その相手は今話題の黒装束の二人組である【事】が非常に高いだろう。
確率、可能性
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第103話 迂闊だったし舐めていたへの応援コメント
>そういうとマリアンヌはまるで獲物を【言い詰めた】雌豹のような表情になるではないか。
追い詰めた…かな?
もしかして今生の初めての敗北かもしれないな
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第102話 覚悟を、嘘にしたくないへの応援コメント
耳に触る→耳に障る
『耳障り』という言葉はありますが
『耳触り』は耳障りの誤用で存在しません…でした
誤用がいつの間にやら一般化することはよくあることなので
もしかしたら既に一般化してるのかもしれません
言葉は生き物ですから
【他の例】
✕永遠と→◯延々と(『永遠に』なら正しい)
✕一週する→◯一周する(ネットスラングより)
【古いのでは『流石』】
夏目漱石が古い漢詩を言い間違えて指摘されてブチ切れこじつけたらウケて多用されるようになった
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
編集済
第101話 土足で乗り込みぶち壊してくるへの応援コメント
三日間ほど考える時間をやるからその間じっくり考えてから返事を聞かせてくれ」>
そこは言い終わる前に被せて答えるくらいの勢いが欲しかった(笑)
「やるから」もいい終わらせず「やるか「分かりましたわっ!!」…ら、って言おうとしていたんだが……」みたいなw
第100話 女としての魅力が無いのかしら? への応援コメント
そこは奴隷弟子とか弟子奴隷とかなのではなかろうか?とどうでも良い事を考えてしまうw
第100話 女としての魅力が無いのかしら? への応援コメント
奴隷兼弟子という異世界パワーワードwww
第95話 そのまま死んでいた可能性もある訳でへの応援コメント
【修正箇所】
斬撃に反応できないとう事は
↓
斬撃に反応できないという事は
m(_ _)m
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第94話 奴隷冥利につきますわっ!への応援コメント
>「誰が喋っていいって言ったかしら? ご主人様が許可するまで喋って良いとでも思っているのでしたら、死んでからその知能の【なら】を恨みなさい。
無さ
>飴からの鞭という【勘急】に思わず感じてしまいましたわ……っ。
緩急…どんな誤変換(^^;)
たまに謎の誤変換をしでかしますよね。何処の言葉だよコレ?みたいな奴www
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
睡魔との戦いの日々ですw(*'▽')
第92話 彼との違いへの応援コメント
そのまま「火事よー!」と叫びながら逃げるのも…人気のないところだから無理なのかも?
第90話 可愛いペットへの応援コメント
>そして俺は【他人通り】酒や女を堪能すると、その女と一緒にとある部屋へと向かう。
一通り
……わ、若いのか。まぁ若いなら多分大丈夫だと思う……ドラゴンならどいつもこいつもって事は無いはずだ…………
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第89話 良く分からない快感への応援コメント
オープンセサミしちゃったのか…………Sésame, ouvre-toi🚪🚪
編集済
第89話 良く分からない快感への応援コメント
覚醒しちゃいました♥
あまり好ましいとは言えない方向に
編集済
第88話 抹殺してやりたいへの応援コメント
押しかけ奴隷はめーわく
第88話 抹殺してやりたいへの応援コメント
……これまで見てきた奴隷契約のなかでも一番厄介な奴隷だな(苦笑)
よもや受けてもいない決闘の内容を適用して自分から奴隷になるとか……意味が分からん(苦笑)
第88話 抹殺してやりたいへの応援コメント
まあ、主人公としては今まで通りでいろ、と命令するだけでいいんじゃないかな。・・・解釈違いが起こりそうだが。
それはそれとして、クラスメートは唖然としてるとしてもメリッサとスフィアはどんな反応をしてるんだろう?
第86話 分かってしまったへの応援コメント
主人公の方が正論だな。それはいいとして、このやり取りはクラスメートに実力バレるんじゃないのか?
第87話 自分の本当の価値への応援コメント
まぁ主人公目線で言えば五十歩百歩な対応だけどな(笑)
第86話 分かってしまったへの応援コメント
>「え? 普通に嫌なんだが? 頭湧いているのか? そもそもこの決闘、俺には【買って】も負けても何もメリットが無いのだが、お前には俺に勝った場合メリットがあるからこうも頑なに俺に対して決闘だの何だのと付きまとっているのだろう?
勝って
>「その生徒会役員がどの程度の【強さ化は】知らないが、護衛として役に立たないから俺に依頼が来たのだろう?
強さかは
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
編集済
第84話 別段気にならないへの応援コメント
……いや、うん。そらぁ……来る訳ないじゃんww
むしろ何で来て貰えると思ったんだ?
名目だけか実際にそうなのかは知らないとしても、まがりなりにも皇女殿下の護衛を拝命している相手やぞ? そんなん一千万分の一以下の可能性も無いだろう、普通に(苦笑)
何処の世界に護衛の任務を放り出して果し状に応じる護衛が居るねん。流石に来ないのは当たり前すぎるだろ
仮に来るのだとしたら、それは皇女自身がそれを望んだ時だけ。委細はともかく興味を持った皇女がそれを望んだ時だけだろうにw
と、まぁ色々正論でぶん殴る様な事を書きましたが、実際のところは「子供相手に嬲り殺しをしたところで自身の価値を貶めるだけ…と言うか退屈が過ぎるだけなので歯牙にもかける気にならない。何より自身の実力を隠しているのに態々その行為を無碍にする様な真似をする訳がない」とか、そんなところじゃないでしょうかね
作者からの返信
モンペもいるので生徒に強く出れない可能性もミリ存(´・ω・`)w
編集済
第84話 別段気にならないへの応援コメント
まず、皇女の護衛ということは知ってるのだから皇女に連絡をとるべきでは?秘密裏にやりたかった?でもカイザル自身が手紙を皇女に見せるだけで露見するしなあ。というかカイザル自身が真面目な性格だとしても急な呼び出しよりは皇女の護衛を優先するよなあ。放課後の時間なんだし。後は修練場で何をする気だったんだ?皇女の護衛を怪我でもさせたら反乱分子扱いにならんか?
普通なら生活態度の指導は生徒会よりは教師の仕事だと思うんだが、この生徒会か学園になにか秘密でもあるのかな?
作者からの返信
学園物をバトル系に組み込むときの矛盾点ですよね。私は考えるのを止め…………日々悩んでおります(´・ω・`)
基本的には教師陣よりも生徒に権力がある(何故か生徒会役員が権力を握る権利がある、理事長の子供ないし孫)系が一般的ですよね(*'▽')
第82話 躾への応援コメント
>「まったく、オリバーの件と元学園長の件でゴタゴタしているというのに……
…元学園長?読者の知らない間の出来事でしたっけ?
今作において学園長が話題に登った事はほとんどなかったと思うのですが…気のせい?
>そして努力しているからこそ【ポットでの】新人の方が帝国及び学園から信用されているというのが許せないのだろう。
ぽっと出の
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第78話 穴の開いた桶への応援コメント
>ただ、それでも俺は相手を侮るような事はせずに、しっかりと観察してみると、相手の行っているやり方は俺たちとは違い死ぬ事前提で行使される【事前提】であり、それにより一気に相手の身体全体にダメージが蓄積していくのが見て分かる。
代物…他にも表現はあるかとは思いますが、状況的にここら辺が雰囲気に合っていそうかなと
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
しかも前提が被って二重表現に(´・ω・`)w
編集済
第76話 再確認するへの応援コメント
スフィアとメリッサはここにいるのかな?
従者がこの状況で離れるのは不自然だし、スフィアは性格的には見にくるはずだし。
まさか護衛が皇帝を巻き込むような魔法は使わんだろう。使ったら実力以前に護衛失格だぞ。(この護衛が他国のスパイとかなら話は別だが)
第76話 再確認するへの応援コメント
>前世、それこそ氷室と同じような人物がいる世界の場合は、次は負けるつもりなど毛頭ないのだが【俺の】絶対ないとも言い切れないのもまた事実であり、そういう世界と比べるのであれば今世位であればいい塩梅であると思っていたのだが…
俺の敗北が…かな?
>その点に【かんしては】こないだの賊なんかは良い感じに俺を楽しませてくれたと言えよう。
関しては
>「まさか、皇帝陛下直属の護衛【でもあろう】者が、模擬戦とはいえ相手がしたことが理解できないどころか、それを恥ずかしげもなく聞いてくる……恥ずかしいとは思わないのか?」
ともあろう
>だからこそ覚えた魔術の数々を行使して今まで【えた】経験と技術を使い殺し合っていた前世と今世の遅れている魔術を比べてしまっていたのだろう。
得た
…………いや、まさか地下室を破壊して辺りを崩落させる様な無駄に高火力な魔術とか、馬鹿みたいな自爆呪文とかじゃ無いだろうな……もしそうなら最悪四肢切断の上に喉と舌を潰されて魔術も武術も振るえないダルマに変えて残りの人生を自殺もできない身体で一生を過ごさせられかねないぞ
流石に詰まらなさ過ぎるから
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
四肢を切って壺に入れるあれかも(´・ω・`)
第75話 いたぶらない訳ではないへの応援コメント
猫がネズミをいたぶる行為を通り越して、子供が蟻を執拗に踏みつける行為に近いな(苦笑)
もしくは対空装備どころか遠距離攻撃そのものを持たない相手に高所からの投擲攻撃とも言えなくも無いw
第74話 精神力を削る方法でへの応援コメント
歌い踊れ『灼熱BOM FIRE』
そんなボケを思い出した(笑)
編集済
第74話 精神力を削る方法でへの応援コメント
踊れ雑魚
情熱の…もとい灼熱のファイヤーダンスを
第73話 これでは期待できないへの応援コメント
…………うわぁ…………報告を受けて尚この頭の悪い反応をするんだ。凄いな
コイツらの頭蓋骨の中に詰まっているのって脳味噌じゃなくて蟹味噌か雲丹なのかも知れないな
第25話 妥協しているだけへの応援コメント
誤字?
その手足の『一、二』切り落とすぞ
『一、二本』か『一つや二つ』でしょうか
そもそもこいつ『自信』が
『自身』かと
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第23話 まだマシへの応援コメント
誤字?
引き続きメリッサ『に従者をしていた方が』
『が従者をしていた方が』か『に従者をしてもらった方が』かと
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第21話 それだけであるへの応援コメント
えっと、お祭りで型抜きをするのは強いられていようがいまいが繊細な技術が要ることに変わりはないのでは?
これが何かしらのマイナス(短剣で型抜きをする、ガラスで出来た型抜きをしろ)が有るので在ればまだ判るのですが。
まぁ自由に魔術を放てないのをお祭りを自由に満喫できない事に掛けているのでしょうが少し分かりづらいかと。
第19話 殺す対象に好みがあるへの応援コメント
誤字?
賊を狩りに行かなければならない『というと』
『のと』か『のか』でしょうか
第18話 良い具合に手を抜いておけば良いへの応援コメント
誤字脱字?
そんな何の得にもならない『モノ』に行くくらいならば
学校なので『所』の方が良いかと
『全盛』よりも簡単に天寿を
『前世』だと
『合ってないようなもの』なのだが
『有って無いようなもの』か『あってないようなもの』でしょうか
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第15話 無駄無駄無駄への応援コメント
あっ、これはこのアイテムゲット出来るとデメリット次第で結界内から前世の魔術で一方的に攻撃できるようになってしまう
第12話 きっと気のせいだろうへの応援コメント
誤字?
向かった先に『ある』洞窟があり、その[一口]には賊二人
主人公は洞窟の存在を知らないはずなので『ある』は不要かと
[入口]か[出入口]でしょうか
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
編集済
編集済
第72話 引き下がる訳もいかぬへの応援コメント
更新ありがとうございます!
69話で皇帝陛下は「はははははっ!! 言うではないかっ!! ならばこの儂の護衛に勝利したのであれば婚約も学園への入学も認めようっ!!」
と、述べていましたが、
今回は「よろしいっ!! そこまで言うのであれば我が護衛四人と同時に戦って、勝つことができれば娘の護衛及び学園への通学を許そうぞっ!!」
と、しています。
もう紙面に覚書をしてしまってるので関係ないのかもしれませんが、「婚約」を意図的にはずしてきたのなら老獪ですね!!油断ならない!!
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
編集済
第71話 なんと頼もしい事かへの応援コメント
いや、タリム領への途上での襲撃事件の顛末を何も聞かされてないんかい!
仮に仮面を被っていたとしても情報を受けているなら此処までの安請け合いはせんやろw
もし護衛に付けられた者達が情報を秘匿していたならgood jobとか思うけど、そうでないなら単なる間抜けだぞ。それこそ皇帝の脇侍という職を辞職させられるレベルで(苦笑)
第70話 思わず心の底から叫んでしまうへの応援コメント
>「あ……当たり前であろうっ!! 一人の父親である前に儂は【ここ】帝国の皇帝だからな。
この
>え? 儂ってボケが始まってしまうのではと娘に心配されてしまう程老いておるのか? 流石に『ボケを理由に反故にする可能性を考慮して』と思いたいのだが、それはそれで悲しい【者】はある。
物、もの、モノ
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。
第67話 バカな女ではございませんへの応援コメント
皇女の結婚相手への期待値が高過ぎるせいか、ハードルを超えた相手へのガバ判定とも言えなくも無い(苦笑)
第66話 どうしてこうなったへの応援コメント
>両親共に俺の事を溺愛している事は伝わってくるし、できればより良い家柄の娘と婚約して欲しい、【ななんら】最近はとにかく誰でも良いから早く婚約して欲しいという空気も伝わってくる
なんなら
>確かに、この不思議な感情は前世のように生きていたら【消して】感じる事の出来なかった感情ではあるな……。
決して、けっして
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第65話 大丈夫とみて良いだろうへの応援コメント
>賊には賊【通し】の縄張りがあるだろうから、あの賊が潰されたという情報が正しいという明確な証拠を手にするまでは他の賊たちが動く事はまずないだろう。
同士
自らフラグを立てていくなぁ(笑)
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
編集済
第64話 可愛いところもあるではないかへの応援コメント
>「……なるほど。分かりました。……しかしご主人様。今の私はあの何故か【こち】誇ったかのような表情をしている雌豚の顔を見て手を出すなというのは、無理があるのですが?」
勝ち
黒画面の男「こ、今生では童貞でもぜ、前世なら星の数ほど抱いたわ!」
……バレたら即片道切符を切られそうな事を考えてんな、この女は(苦笑)
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
ギリギリでいつも生きていたいから地元では負け知らずな女なのでしょうw
第64話 可愛いところもあるではないかへの応援コメント
ー童貞だったのだろう。ー
ド、ドーテーちゃうわ(`;ω;´)
編集済
第61話 意地悪ですっへの応援コメント
闇の深さは測れない
第60話 ませガキへの応援コメント
>学園での護衛にかんしては皇帝【皮下】から入学の許可を得てから、追って連絡を……あうあうっ!? ちょっ!! やめなさいっ!!」
陛下
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第38話 人としてぶっ壊れているへの応援コメント
オリバーの親父さんなんか好感がもてる…
第59話 まっぴらごめんですへの応援コメント
>けれども、それ以上にわたくしは誰が何と【いうと】百の金貨よりも学園へ通う事の方が価値があると判断しだだけですわ。誰かが『それは間違っている、こっちは正しい』という指標で生きていくのもまっぴらごめんです」
言おうと
お、割とギリギリなラインのところの言い分を出して来たな。正直かつ気にいる可能性があるところが何とも言えない
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第58話 悪戯をする子供のような表情への応援コメント
>「それで、わたくしの護衛を【異なる】理由を教えてもらっても良いかしら?
断る
横目で正体をバラすセリフが見えた瞬間「こいつ、馬鹿なのか?」とか思いつつ読み進めたら、最低限声が聞こえない様に配慮はしたんだ
とはいえ、その配慮が護衛達に通じる程無能なのかどうかはさておき…その配慮と疑問のお陰で即座に首を刎ねられる事にはならなかったのは行幸だな
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
耳が弱点じゃなくてよかったぜ(違う
第57話 技量次第への応援コメント
そして俺が【鬼丸国綱で一、】相手に向かって少し離れた場所から一振りするだけで、相手の身体が少し遅れてバラバラに崩れていき、最終的に肉塊がそこに出来上がっていた。
鬼丸国綱で、…かな?
人間相手なら過剰と言える破壊力だけど、防御力が高過ぎる相手の防御力が抜けずに表面を削るだけになりそうなショットガンやフレシェット弾みたいな武器ですね
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
格闘ゲームだと固めが強そうですねw
第56話 もう見る事はできないかへの応援コメント
>しかしながら、まだ俺を殺して生き延びてやるという意志は強く持っている事だけは非常に【今日評価】ではあるので、殺す時は実に楽しみだ。
高評価
>「まさか、実は同じ効果を持っている武器をもう一つ持っているとか糞つまらない事言うんじゃないだろうな? 言っておくと斬撃を飛ばす『だけ』で見れば珍しい効果でもなんでもないんだよ。何なら、【その件】はその中でも使えないレベルの代物だ」
その剣
>そう思うとこの世界で命を懸けた死闘はできないのかもしれないとは思ったものの、逆に様々な効果を付与した武器があるのは間違いなく、【そしてレベルの目の前の】雑魚が使っている物以上の武器がある可能性だってあるのだ。
目の前の…辺りかも?
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます('ω')ノ
第130話 まだまだこの世界は楽しめそうだへの応援コメント
続編がぜひ読みたいです!(チラッ)
それはともかく
お疲れ様でした。
ブレのない主人公はやはり良いものですね。