第百六十七話 現世を共に生きていくへの応援コメント
おお、ついに結ばれましたね。
ただ、傍目には超絶スピード結婚に見えているんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学園に入ってから一年経ってませんからね〜
書いている視点からすると、そしておそらく読んでいる方からしても、結構長かったと思いますが……作中の経過時間は一年未満なんですよな〜
……次回も?お楽しみに?
第百六十五話 たった一人の騎士はへの応援コメント
いきなり娘が帰ってきたと思ったら婚約者つきだった。
これは驚きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手がガラテヤ様の騎士であり、
小さい頃から面倒を見ている
男の子とはいえ、ガラテヤ様は
貴族の娘ですからね〜
次回もお楽しみに。
第百六十三話 風牙の一振りへの応援コメント
おお、ジィンくん、クダリ仙人をついに倒しましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの世界を生きる人々にとって真に救世主であるジィン君だからこそ、倒せたのだと思います。
次回もお楽しみに。
第百六十二話 魔力の無い世界への応援コメント
ここでいくつもの生を積み重ねてきたことが生きましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今までの人生が無ければ、
この瞬間の反撃は
不可能であったことでしょう。
次回もお楽しみに。
第百五十七話 スタートとゴールへの応援コメント
人によってはクダリに同調するかもしれないですね。
ガラテヤさんは強い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クダリ仙人の考えも、現実味がない訳ではないと、作者としては思います。
次回もお楽しみに。
第百五十六話 神の時間への応援コメント
攻撃しても再生するのは厄介ですね。
滅することは可能なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この展開が浮かんだ時、どうやって
決着をつけるか悩んだものです。
次回もお楽しみに。
第百五十三話 彼方よりの訪れへの応援コメント
こんなときなのにガラテヤ様。
平常運転ですね。
第百五十二話 果てよりの面々への応援コメント
こうなるとやっぱり「果て」に行ったことが関係しているようですね。
何が起きているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すっかり、悪魔を倒したヒーロー達ですからねえ……。
次回もお楽しみに。
第百五十一話 救世主たちの目覚めへの応援コメント
とりあえず3人は動けるわけですね。
しかし、ガラテヤ様、取る手段が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳筋お姉ちゃんでしたね。
次回もお楽しみに。
第百四十八話 そして救世主達はへの応援コメント
バグラディも弱いし、ジィンも弱い。
でも、この弱さは人である証明なのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲間を想って強くなれる、とても強くて、とても弱い、情けない二人です。
次回もお楽しみに。
第百四十七話 その血に決着をへの応援コメント
最期に父と和解できて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いにさよならを言う、ただそれだけの時間を、その力は与えてくれたのかもしれません。
次回もお楽しみに。
第百四十四話 ロディアの一撃への応援コメント
ロディアとはどうしても話が通じないようです。
これは力でねじ伏せるしかないけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話すにも戦うにも、不都合な奴です。
次回もお楽しみに。
第百四十三話 天国は何処に? 後編への応援コメント
急にセカイ系の問いを突き付けられても、ハイ死にます、とはならないよね。
第百四十二話 天国は何処に? 前編への応援コメント
それを言ったら悪魔と人間の価値観も違うんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これを言ってるのもまた人間じゃないのに……って感じです。
次回もお楽しみに。
第百三十九話 暴風雨への応援コメント
バグラディの部下の遺体を再利用ですか。
さすがというか、なんというか。
ケーリッジ先生の一撃はどれだけのダメージを?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平常運転です。
ケーリッジ先生が与えたダメージに関しては……近いうちに判明すると思います。
次回もお楽しみに。
第百三十七話 混乱するアドラへの応援コメント
アドラさんの発言が真なら、この世界の人にとってのジィンくんたちの立場は変わりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジィン君達は、何をさせられようとしているのか。
次回もお楽しみに。
第百三十五話 過ぎたる秘密への応援コメント
アドラさん、謎が解けたなら突っ込まずに説明を……。
ありゃ。ジィンくんの武器壊れちゃってるじゃない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なりふり構っていられなかったのか、はたまたおかしくなってしまったのか、それともパニックになると動いてしまう性格なのか……。
その謎はどう説明されるのか、次回もお楽しみに。
第百三十四話 限られた世界への応援コメント
急展開ですね。
やってきたアイツ。
パワードスーツが自己主張するほど強力ならいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パワードスーツの方も、お手並み拝見ということで。
次回もお楽しみに。
第百三十三話 垂直で、星空のようなへの応援コメント
ようやく山頂に到達。
さて、何が出るかな?
第百三十二話 反応ありへの応援コメント
間違っていたら取り返しがつかないですが、いつまでも検討するわけにはいかないですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、こうするしかなかったんでしょうねぇ。
次回もお楽しみに。
第百三十一話 未来、或いは過去の力 その四への応援コメント
解決策は逃げるw
しかし、それが正解でしたね。
第百三十話 未来、或いは過去の力 その三への応援コメント
反撃の糸口が見つかるかな?
とりあえず目の前のものを倒してからですが、この世界の背後には何がある?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何があるんでしょうかねぇ。
いずれ明かす時をお楽しみに。
第百二十九話 未来、或いは過去の力 その二への応援コメント
反撃の糸口がつかめたと思ったら大ピンチ。
これだけのものの動力は単3電池じゃないでしょうねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単3電池くらいの電力でここまで動く機械……あったらいいな……ゲームのリモコンなんて、特に。
次回もお楽しみに。
第百二十七話 知られざる山の秘密への応援コメント
ロボットか。
どうも高度な科学技術が遺されているのは間違いないようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな技術が使われているのやら。
次回もお楽しみに。
第百二十六話 雪景色への応援コメント
なんか都合のいい場所というのがかえって不安。
何を知らなかったのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その全てを明かされるのは、もう少し後になると思います。
ひとまず、次回をお楽しみに。
第百二十五話 車輪の悲鳴への応援コメント
徒歩になると荷物の搬送量が減りますね。
これは地味に痛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
輸送の問題は古くから遠征の悩みですからねぇ……。
これからどうなるのやら、次回もお楽しみに。
第百二十三話 果てを目指してへの応援コメント
寒さによる疲労と高山病ですかね。
ヤバいヤクじゃなかった、ハチミツが効けばいいのですが。
あら、さりげなくガラテヤさんと体を寄せあっちゃうんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慣れない場所でも、彼らは相変わらずです。
次回もお楽しみに。
第百二十二話 偽りしハニーヤへの応援コメント
目的地は定まりましたが、狂い死にするような知識が待っているとなると怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果てに待つものは、ハニーヤが識ってしまったものは、一体何なのか。
次回もお楽しみに。
第百二十話 導きの小教会への応援コメント
大がかりな仕掛けですね。
バイオハザードみがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に意識はしておりませんでしたが、言われてみればバイオにそんな仕掛けがあったような……。
次回もお楽しみに。
第百十九話 悪魔は何処へ 後編への応援コメント
このメンバーは脳筋パーティとまではいかないですが、参謀がいないですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭脳派無しというか、先生達も自分の分野以外にはそこまで詳しく無いですからねぇ……。
いかにして情報を見つけるものか。
次回もお楽しみに。
第百十八話 悪魔は何処へ 前編への応援コメント
ロディアにイニシアチブを取られた状態だとなかなか議論が進まなそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どう動いても裏目にしか出なさそうなのが厄介ですよね。
次回もお楽しみに。
第百十七話 崩壊の始まりへの応援コメント
おや、ロディアは日本語が分かるのか。
そして友とは誰だろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロディアと友とやらの存在について、これからも展開していきます。
次回もお楽しみに。
第百十四話 置き土産への応援コメント
実体弾じゃなくてビームなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビームなんです。
どこから出た技術かは言えませんが、ビームなんです。
という訳で、そのビームがどう使わされることやら。
次回もお楽しみに。
第百十三話 検討の余地への応援コメント
バグラディ。
なんて分かりやすい。
そして、拳銃がなんでこんなところに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心変わりのきっかけといい、なんとも単純なヤツです。
拳銃については……次回以降も、お楽しみに。
第百十二話 鍾乳洞に巣食うものへの応援コメント
ケーリッジ先生は1対他に力を発揮するのか。
この制圧力は凄いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケーリッジ先生、伊達に期待の新人やってなかったみたいです。
次回もお楽しみに。
第百十話 猟兵少女は俯いたへの応援コメント
ファーリちゃんは十分強いですけどね。
旅についていけないというから、体の具合が悪いのかとか心配しちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼き子は悩むものなのでしょう……特に、身の丈については……。
次回もお楽しみに。
第百九話 北部の妙な出来事への応援コメント
謎の男は身のこなしも常人じゃないですね。
敵か味方か、不安が残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信奉者たちの信徒を名乗る謎の男。
今後にどう関わってくるのか、ぜひこれからもお楽しみに。
第百八話 アロザラ町へへの応援コメント
不思議な現象ですが、何がきっかけなんでしょう?
うまく活用できるといいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この現象は、一体何を意味するのか。
次回もお楽しみに。
第百七話 北部を目指してへの応援コメント
ついに出立ですね。
12人乗りの馬車となるとかなり大きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クソデカ馬車に乗って、いざ出発です。
それを引かせる馬も、私達が生きる世界のそれとは進化がちょっとばかり違うんだとか。
次回以降もお楽しみに。
第百六話 パワードスーツが呼ぶ謎への応援コメント
まさに何で? って感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に本筋は関わる秘密がある訳ではありませんが、後の話で明らかになるかもしれません。
次回もお楽しみに。
第百五話 悩める射手 後編への応援コメント
放置されていたパワードスーツ。
本当に使って大丈夫なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
得体の知れないものですが、このパワードスーツは何なのか……これからもお楽しみに。
第百四話 悩める射手 中編への応援コメント
ありゃ、誰かが先回りした?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何があったんでしょうねぇ……。
次回、その真相が明らかになるかもしれませんし、ならないかもしれません。
お楽しみに。
第百三話 悩める射手 前編への応援コメント
ケーリッジさんも割とぶっ飛んでた。
カルテューナ錬金術研究所跡。なんか出てきそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケーリッジ先生、そういうとこあるんですよねぇ……。
次回もお楽しみに。
第百二話 たのしい工作への応援コメント
せっかくの道具類も決定打にはなりそうにないですね。
クッキーが美味しかったのは何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局あの道具達ををどう使うのかは、これからのお楽しみということで……。
第九十九話 消えゆく爪痕 後編への応援コメント
心強い仲間が加わって一安心。
だけど相手は変幻自在かつイニシアチブを握っているんですよね。
誤字報告です。
メンテナンス「要因」⇒「要員」
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます。
直したと思ったんですが……全然直ってねーじゃねーかということで、見落としておりました。
主導権を握られている中、一行はどう備えるのか……。
次回もお楽しみに。
第九十七話 カミングアウトへの応援コメント
前世の記憶持ちということを明かしちゃうのか。
ややこしいことにならなければいいけど。
信奉者たち。新たなキーワードが出てきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前世の記憶持ちだということを言ったから何なんだという話や、「信奉者たち」の名前がなぜここで登場したのかは、これからの展開を楽しみにしていただけると嬉しいです。
第九十六話 理不尽を前にへの応援コメント
36計逃げるにしかずですね。
今は生きていることを喜びましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無理なもんは無理、ということで……。
逃げたとして、これからジィン君一行はどう動くのか。
ぜひ次回もお楽しみに。
第九十五話 死体蹴りへの応援コメント
あらら。
父の体を使っているのか。
さすが悪魔ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にそういうことしやがるんです、悪魔なので。
精神体として扱うべきか、肉体を持つ存在として扱うべきか、その辺に悩んだ痕跡を自ら感じています。
次回もお楽しみに。
第九十四話 悪性解放への応援コメント
前世を知る悪魔か。
しかし、切り札は通じないし、ガラテアさんにまで反動がきて、かなり厳しい状況。
どうやって切り抜けるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵はかなり強大です。
果たしてコイツをどうするのか、ジィン君達はどうなるのか。
次回もお楽しみに。
第九十二話 小賢しい道への応援コメント
これは面倒くさい相手だなあ。
フォーリちゃんの勘だけが頼りというのもちょっと不安ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間生きていれば、自分と相手が見ている世界が違う可能性があると、そういうこともあるでしょう。
それぞれ面倒なものです。
次回もお楽しみに。
第九十一話 剣を折られた騎士へ 後編への応援コメント
ジィンくんの予想が正しければロディアは体の乗っ取りもできるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロディアは一体何者なのか、果たして最悪の予感はジィン君の杞憂なのか。
次回もぜひ、お楽しみに。
第九十話 剣を折られた騎士へ 前編への応援コメント
バグラディはなんだか様子が変ですね。
ファーリちゃんは相当お怒りですが、曲者に勝てるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バグラディは何でこんなにも慌てているのか、また、ファーリちゃんの反撃やいかに。
次回もぜひお楽しみに。
第八十八話 知らないハズのことへの応援コメント
ロディアも転生者なのかな?
マーズさん猪武者すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうなった彼女は誰にも止められません。
さてさて、ロディアは何者なのでしょうかねぇ……。
次回もお楽しみに。
第八十七話 今までの気分が抜けないからへの応援コメント
ジィン君は情に流されやすいんですね。
最後は本気になったようで良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にずっと行動してきた仲間が相手ともなれば、そう簡単に「敵は敵」だと、割り切ることはできなかったのでしょう。
次回もお楽しみに。
第八十六話 置き土産とお出迎えへの応援コメント
権力者は悪に違いないと暴れたら、というのは歴史が繰り返してきた道ですね。
さて、ロディアは何を考えてこんな行動を取ったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一概に「権力が悪い」といっても、「何で今の権力が悪いのか」、「権力のどこが悪くなり得るのか」にまで目を向けなかった人達が、本当の意味で「悪い権力」を倒すことかできてきた覚えはありませんね。
そして彼らもまた、それには気付けなかったのでしょう。少なくとも当時のフィオレリア王国に、クロムウェルという反面教師はいなかったのです。
さてさて、現れたロディアは何を思い、何を語るのか。
次回もお楽しみに。
第八十五話 不明者の行方への応援コメント
敵味方が入れ替わって再び顔を合わせることになるようですね。
さて、何が起きるのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か一言言ってお礼とさせていただきたいところですが、何か言うとネタバレになりそうなのでやめておきます。
次回もお楽しみに。
第八十四話 生き証人への応援コメント
ジィンとガラテヤは相乗効果で強くなったみたいですね。
さて、バグラディは何を語るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時は長であったバグラディが落ちぶれた身で見たものとは。
ぜひ次回もお楽しみに。
第八十三話 忌まわしきアイツへの応援コメント
みんな強くなりましたね。
ここでバグラディと再会か。なんの因果なのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で書いていて何ですが、彼らの成長を感じています。
次回もお楽しみに。
第八十一話 少女の過去への応援コメント
あらあら。
マーズさん。そんな人だったなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとう本性が大暴れしてしまったということで……?
次回もお楽しみに……?
第八十話 ブライヤ村での一幕への応援コメント
一方的に思い出してモヤモヤしているというのは嫌ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり幼い頃に残された嫌な思い出は、簡単に掻き消せるものではないのでかもしれませんね。
次回もお楽しみに。
第七十九話 捜索再開への応援コメント
ジィンの殺害はやはりロディアでしたか。
動機も良く分からないし、いつから狙っていたのかも不明ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロディアが何を思い、何を考えて行動したのか、今後も是非、楽しみに追って頂きたいと思います。
お楽しみに。
断章 ツカノマ言行録への応援コメント
さらに謎をバラまいて帰っていったぞ。
クダリ仙人。
とりあえず、生き返ったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クダリ仙人は何者なのか。
ジィン君に何があったのか。
これからもお楽しみに。
第七十五話 異常発生 後半への応援コメント
どうもこのケウキは生命体では無いようですね。
なんとか倒せましたが、ロディアはどうしたのかな。
嫌な予感がします……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何から何まで妙な森から、一行は無事に帰って来れるのでしょうか。
次回もお楽しみに。
第七十四話 異常発生 前編への応援コメント
ファーリちゃん大活躍でした。
覚醒したっぽいですが、何が原因なのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファーリちゃんの今後にご期待ください。
次回もお楽しみに。
第七十三話 獣、再びへの応援コメント
仲間の技が効かないというのは厳しい。
しかし、このケウキ強いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ種類でも、強さはまるで別物です。
危うしジィン一行。
次回もお楽しみに。
明日は明日の風が吹くへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
皆のその後を知ることができて良かったです。
ジィンくんとガラテヤさんはこれから、普通の冒険者としてどのような足跡を残すのか気になるところですが……。
今のものがきれいにまとまって終わるエンディングでしょうね。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
きっと皆、それぞれの道を歩みながらも、たまに集まって近況報告なり思い出話なりを続けていくのだろうと思います。
ジィン君が他に手記を残すかどうかは、メタ的なことに言及するのであれば、私にかかっている訳ですが……。
私の中にいる「ジィン君」が書きたいと言った時は書こうと思いますし、そうでなければ書かないままだと思います。
次回作にもご期待ください。