応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    前作からのファンです。今更ながら新作が出ていたことに気づき、一気読みさせて頂きました。
    相も変わらず、湿度は高めなのになぜか気持ちよく読み進められる少女二人の素敵なお話……ここからしか得られない栄養があるとは、正にこのことだと思います。
    新作のご予定があるそうですが、そちらも楽しみにしております。無理せず、ご執筆なさってください。

    作者からの返信

    前作からお読みいただき、ありがとうございます。
    自分の癖を満たすことが原動力で書いているので、ここからしか得られない栄養と言ってもらえるのは嬉しです。

  • への応援コメント

    切なすぎる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    切ない雰囲気が出てたらよかったです。

  • への応援コメント

    すごく良かったです!!
    ところで、次回作のご予定は……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良いと思ってもらえたなら嬉しいです。
    次は新作よりも旧作のおまけの方が先に出来てしまいそうです…


  • 編集済

    への応援コメント

    頑張って!作者は自分の才能がすごいと信じている。百合にはあなたという宝の作者がいて、とても興奮しています。私は中国から来たネットユーザーで、友達の紹介であなたの前の作品を拝読しました。実は中国にもあなたの作品が好きな人がいますが、地理的な差だけでほとんどの人はこのサイトにいません。私の知る限り、親切な人の翻訳の過去の閲覧数は100000を超えたことがある。あなたの腕を信じましょう!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日本語は翻訳して読むのも難しいと思いますが、多くの人に読んでもらえたなら嬉しいです。


  • 編集済

    への応援コメント

    I didn't expect to feel that way after not reading for so long, I cried a bit at this first chapter.

    It's so sad what happened to her mother

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一周してくれたということでしょうか。
    心に残ったものがあったなら嬉しいです。

  • 三十一への応援コメント

    もし自分の前から居なくなる時が来るなら、私はそれに耐えて人生を歩むつもりはない。だからいなくなる覚悟があるなら私を殺してから行って。
    という心情なのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人物の心情については読んでくれた方に解釈はおまかせします。
    行間に正しいも間違っているもありませんので、お好きにご想像ください。

  • への応援コメント

    最後まで読んで「序」に戻ると感慨もひとしおでした。後日譚では本編でしこりに残っていた部分が解消されて、2人も無事結ばれたので満足感がすごいです。素晴らしい作品を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本編では話の流れで回収できなかった部分もだいたい解消できたと思います。
    素晴らしいと言っていただき嬉しいです。

  • への応援コメント

    素晴らしい後日談、そして「序」へと続く物語でした。感謝!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    序への土台はだいたい回収できたかなと思っています。

  • への応援コメント

    改めて日本語の素晴らしさを噛みしめます。
    作者さまの情緒や情景が目に浮かぶ表現力、あっという間に世界観に引き込まれて心のひだをなでられる、深い感動を通じて私自身が幸せになれるそんな時間をありがとうございました。
    伏線と思われるものも、あくまで読み手側の想像にゆだねられていて、つくづく読む人が楽しめる作品になっているなと感じます。唸らずにはいられない言葉の言い回しや哲学を感じる場面など、深く考えさせられ心に残る物語でした。
    また読みます。本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    わぁ、過分なお言葉ありがとうございます。
    日本語は難しいからこそ面白いですね。少しの表現の違いで印象が変わるので、未だに自分の文章に納得できたことはありません。
    エンタメ至上主義者なので、あまり小難しくなりすぎないように楽しめるものをお届けできたらいいと思っています。

  • への応援コメント

    大ボリュームの後日譚をありがとうございました。最高でした。
    華陽が罪深すぎて…凜音もですが、子供を不幸にしてはだめです。本当に。
    凜たちが出会い、結ばれることが出来て本当に良かったのですが、今後お互い以外にも寄りかかっても良いと思える居場所ができたらなあ、とちょっぴり切なくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    華陽たちは親になることを選ばなかった駄目な人たちですね。
    そのうちしがらみのない場所で当たり前の生活を手に入れるのだと思います。

  • への応援コメント

    後日譚、ありがとうございました。
    2人が結ばれるまで見届けられて幸せです。
    凛の生まれや柵も垣間見え、華陽が凛に己を斬らせた業の深さに切なくなりました。
    この後日譚を受け、また全編を読み返してみたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み返してみたいと思ってもらえるくらい気に入っていただけたなら嬉しいです。

  • への応援コメント

    本当にありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • への応援コメント

    待望の後日談、本当にありがとうございます!!!どこまでも厳しくも美しい文章に、胸を打たれました。既に何度も全編を読み返していますが、また初めから読みたくなってしまう、名作です!カドカワさん、書籍化してくれないでしょうかw

    作者からの返信

    過分なお言葉ありがとうございます。
    何度も読み返してもらえるほど気に入っていただけたなら嬉しいです。

  • への応援コメント

    素敵な作品をありがとうございました!!!

    陳腐な言葉しか出せない自分が恨めしいですけど、読んでて先の展開にハラハラしたり、2人のやり取りにほっこりしたり涙したり、きっとこの先何回も読み直すような作品です!!!
    本当にありがとうございました!😭😭

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます。
    何回も読み直してもらえるくらい気に入っていただけたなら嬉しいです。

  • 三十への応援コメント

    本当に素晴らしい。ありがとうございます……本当に最高です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良いと思っていただけたのなら嬉しいです。

  • 十一への応援コメント

    都度々々イチャイチャしてくれてありがたや〜

    凛に薄い記憶があるということは、出生はここ?華陽は凛を家族に会わせるべく刀を託したのかしら。
    夜風雪火の失踪も気になる。また、雪宗に雪の字あるのは血縁関係だろうか?
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続きも楽しんでもらえれば嬉しいです。

  • 夜前・結への応援コメント

    良い作品をありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良いと思っていただけたら嬉しいです。

  • 夜前・結への応援コメント

    はわぁぁあ夜更かしして一気見してしまいました素敵すぎました本当に😭後日談楽しみにしています!!お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    夜更かしさせて済みません!
    楽しんでいただけたなら嬉しいです。

  • 二十三への応援コメント

    最高でふ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 夜前・結への応援コメント

    とても素敵なお話をありがとうございました!いつも更新楽しみに待っていました!
    近付いてはまた離れていく心の距離に胸を痛めたけど、「好き」というたった一言をずっと待っていたから、陽鞠がその言葉を伝えた時本当に読んでて嬉しかったし、良かったと思います!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    たった一言、その言葉にたどり着くためだけのお話でした。

  • 夜前・結への応援コメント

    I stopped reading after Yura's chapter because I had a feeling waiting for the updates would make me consistently think about your novel lol.

    It was a wonderful story, I'll definitely look forward to your next work, thanks for this amazing novel!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    頭に残って離れない作品やキャラクターってありますよね。
    このお話が誰かのそんな作品になれたのなら感激です。

  • 夜前・結への応援コメント

    初コメ、失礼いたします。
    完結までありがとうございました。
    作品の世界に没入しました。
    終わってしまうのが惜しいです。堪能させていただきました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    惜しまれるくらい堪能していただけたのなら嬉しいです。

  • 夜前・結への応援コメント

    無事完結疲れまさでした!いや感慨深かった、本作は鬱展開や仄暗い要素多いがむしろリアリティをともなって感情移入やすい、古い時代の百合物語として醸し出す雰囲気は素晴らしい。女女巨大感情がひしめき合うのもたまりませんわー、ここまでの作品を書いた作者に感謝。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    文明が開化する直前の仄暗い雰囲気を出せていたら良かったです。

  • 六十七への応援コメント

    巫女の守り手という関係から進んでリンのヒマリとなった、この関係性の反転もきっとヒマリの本心だろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    肩書のない二人になりました。

  • 夜前・結への応援コメント

    素敵な作品をありがとうございました!
    0時の更新を楽しみに毎日過ごしておりましたが、もう2ヶ月経ったのですね。
    物語の途中では何度も苦しい展開がありましたが、最後は苦さを残しながらも2人の行く末に光が見えて嬉しいです。
    陽鞠からは凜を絶対に離さないという気迫を感じますのでこの先も大丈夫だと信じています。とらねこさんのヒロインは瞳の中に執着を宿していますよね。揺らめく炎の表現がとても好きです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    過程を考えれば苦さもありますが、光のある未来に進んでいくのだと思います。
    漫画やアニメの目だけで語るシーンが大好きです。

  • 夜前・結への応援コメント

    二人にとって最良の結末であったと思いますし、これからの二人の幸せを祈らずにはいられません。

    連載、お疲れ様でした。
    最後まで楽しませていただきました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    選んだ結末を幸せな最良にできる二人だと思っています。

  • 夜前・結への応援コメント

    毎日毎日、このお話の情景を、一語一語楽しませていただきました、ありがとうございました。
    終章となってから、いつ完結するのか怖い気持ちがありました。
    でも、お話の終わり方すら、最高で。
    また読み返すつもりですが、本として、ページをめくって、ゆっくり読めたらなぁと、切に思いました。
    本当に素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    ラストシーンからお話を構築するので重い展開が続いてしまいました。
    素敵と言っていただいて嬉しいです。


  • 編集済

    夜前・結への応援コメント

    ありがとうございました。
    じっくりと何度も読み返したり、毎日楽しみに朝起きる理由にしていました。
    そこに世界があるような感覚に感情的になり没頭させてくれました。
    これから先も名作として何度も読み返すことになると思っています。
    素晴らしい作品に感謝します。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    自分にも何度も読み返す作品があります。
    このお話が誰かのそんな作品になれたのなら、とても嬉しいです。

  • 夜前・結への応援コメント

    ああ、遂に終わってしまいましたか😭
    この作品が本当に好きで、深夜0時が待ち遠しかったです。
    番外編でその後なんて書いて貰えたら、超絶嬉しいですw

    とらねこ先生、良い作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    朝の何時に投稿しようか迷った挙句、なぜか深夜0時投稿にしていました。
    たぶん後日談は書きます。

  • 夜前・結への応援コメント

    毎日更新お疲れ様でした。本当に素晴らしい作品をありがとうございます。二人の軌跡を追うことができてよかった、最高でした

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    過分なお言葉をいただき恐縮です。

  • 六十七への応援コメント

    良かった…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ビターエンド回避です!

  • 六十七への応援コメント

    おめでとう、おめでとう…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何とかハッピーエンドと言っても許されるのではないでしょうか。

  • 夜前・結への応援コメント

    遂に完結、、、泣
    本当に、本当にこの作品が更新されるのを毎日楽しみにしてました。
    素敵な二人の物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    素敵と言っていただき嬉しいです。

  • 夜前・結への応援コメント

    I was happy to read beautifully written and eloquent novels every day. Wishing you a happy New Year!

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます。
    May 2025 be a happy and great year for you.

  • 六十六への応援コメント

    「人もなき国もあらぬか吾妹子と携ひ行きて副ひて居らむ」リンの心中を察するにピッタリな歌と思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どちらともとれますね。

  • 六十五への応援コメント

    相手を守るからに心を得ようとするとはおこがましいな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 六十四への応援コメント

    づまりヒマリは女だからあるいは運命の相手だから好きになった関係なくリンの母になってくれるかもしれなかった女性でこと!?ロリママは強すぎないですか?!(混乱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 六十四への応援コメント

    Be happy

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 六十三への応援コメント

    全ての逃げ道が絶ち切れ、修羅の道しか進まないから、それしか二人が結ばれるトゥルーエンドに到達するのか...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 六十二への応援コメント

    Did Rin kill Yura because she cares about Himari or did she kill her because she is the shrine maiden's protector ? From the previous chapter Rin obviously has feeling for Himari but I can't help but wonder if Rin would've acted differently if she wasn't a protector ?

    I love your novels they are really enjoyable to read, I'm a bit sad that it's the last volume though.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今の凜はその二つが明確に切り分けできていないことが問題ですね。
    好きだと言ってもらえて嬉しいです。

  • 六十二への応援コメント

    もしかしたらユラ...お前とリンが...逆だったかもしれねェ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういうifもあったかもしれませんね。

  • 六十二への応援コメント

    由羅にとっての最善がこれだったのかな、、
    あーもーあまりにも切なすぎるよ泣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    他の選択肢はいくらでもありますが、由羅にはこれしかありませんでした。

  • 六十二への応援コメント

    とうとう…
    由羅も自由に見えて、不器用で…これが最善の方法になっちゃったのなら、断ち切れずにいた想いが切なすぎで…
    せめて由羅の主観的には幸せ、次善的であったとしても感じられたのなら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はた目からは賢くも最善でもなくても、本人にはそうするしかない選択があると思っています。

  • 六十二への応援コメント

    What..

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 六十二への応援コメント

    どうしてこうなっちゃうの…
    凜の背負うものが多すぎて悲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凜にとっては本当にどうしてです。
    背負うものが多すぎるはクリティカルです。

  • 六十一への応援コメント

    ワンチャンあるんじゃねって思っちゃう、ああ、胃が痛い...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 五十七への応援コメント

    山祇の民しか穢れを生む、それも『巫女』の呪いでしょうか...

  • 五十六への応援コメント

    ぱっぱっぱっぱ、花を盗もうぜ〜

  • 五十六への応援コメント

    二人とも不器用すぎるよぉ😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何せ中途半端に大人ぶった、対人スキルの低い二人ですので。

  • 五十六への応援コメント

    うう、、胸が苦しい。
    序章のおかげで何とか正気を保ってます(ありがとう序章)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    序章の後半はエピローグですが、先に提示しておかないと辛いかな、と思いました。
    (でも序章の二人が誰か明示しない)

  • 五十五への応援コメント

    ここまで一気に読んでしまいました。すごいものを見たという思いです。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カロリーの高い話なのに、一気読みありがとうございます。

  • 五十五への応援コメント

    ヒマリ様、案じるより団子汁ですぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 五十四への応援コメント

    Rin's character is so cute, I just have a dumb smile on my face while reading everytime

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凜を可愛いと思ってもらえて嬉しいです。

  • 五十三への応援コメント

    女将さん、MRシールドのチェック入りください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 五十二への応援コメント

    素直に溜め込んだ思いを陽鞠に言ってくれたね、偉い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    言うには言ったけど意固地になっています。

  • 五十二への応援コメント

    さみしがりやとめんどくさがり、周りの人から焚き付けられそう(それがいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 五十一への応援コメント

    陽鞠の体はまだ完全に回復した訳じゃないから、劣等感を感じるのは仕方がないか…もどかしいですね…
    ていうかもし由羅が陽鞠にしたことを凜が知ったら、たぶん本気で由羅を斬るよねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凜が戻るタイミングによっては刃傷沙汰になったかもしれません。

  • 五十への応援コメント

    ヒマリを働くとしたらやはりアイドルか...そしてリンP...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 四十九への応援コメント

    素直になれない二人はこれーー『𠷡』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素直になれない二人です。

  • 四十九への応援コメント

    尊みが溢れる...イチャイチャ、とても良い😇👍🏻
    自分の中にある独占欲に気付いて、どんどん気持ちが形を変えていくことに凜は戸惑っているんですね......そういう戸惑う過程が百合の醍醐味です(?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気持ちが変わっていったり、気付いたりする過程っていいですよね。


  • 編集済

    四十七への応援コメント

    花の冠に華の旗(フラグ)回収(花だけに)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 四十七への応援コメント

    ホントに涙が出ました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いいと思っていただけたなら嬉しいです。

  • 四十七への応援コメント

    もう泣くしかないよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凜も泣いてしまいました。

  • 四十七への応援コメント

    泣いちゃう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ようやく本当に再会できました。

  • 四十七への応援コメント

    Let's go

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 四十六への応援コメント

    この試合に勝って勝負に負けた感じ...でも百合の間に挟もうする男成敗すべし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いいところ引き分けでした。


  • 編集済

    四十六への応援コメント

    正体を見抜かれたか...危ないところだったよ
    領主も結構良い性格してるなw
    うおーでも良かった妾にならなくて😭これでぐっすり眠れます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酔狂人は面白ければそれでいいのです。
    ぐっすりお休みください(笑)

  • 四十六への応援コメント

    Very good

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 四十六への応援コメント

    領主様器がでかくて格好良い!気づいていたのなら二人を保護しようとする意図もあったのかな。
    それはそれとして妾にならなくて一安心。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    領主の意図はそういうふうにも読めるように書きました。
    読み手の想像におまかせしますというやつですね!

  • 四十五への応援コメント

    Please... no....😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    😭

  • 四十五への応援コメント

    前の姉妹はビターエンドでした、心中を察したヒマリよ目を覚ませ!ハピエンの世界線を目指すんだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    目指せハピエン世界線!

  • 四十四への応援コメント

    これに似た小説投稿用の中国語サイトがあり、そこにはこの小説に似た歴史/武術百合小説がかなり投稿されています。

    カクヨムでそんな百合小説を読むのは初めて、ここで正直歴史小説がもっと読まれていないことに驚いています。あの小説を見つけられて嬉しい

    主に母語から翻訳したので、コメントが少し意味不明に見えたらごめんなさい。私が言おうとしたことが少しでも理解できればいいと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あまり見ないから自分で書いています!

  • その二への応援コメント

    I always thought that Rin and Yura acted very adult-like for young children, the way the chief educates children in the village now explains why.

    I wish I could find these this level of detail in other yuri novels.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大人に擬態できる年齢は、個性もありますが社会や環境で変わると思っています。
    百合の意味が通じることに驚いています。

  • 四十三への応援コメント

    うぇ…庄屋からなんか嫌な感じがする…
    生きてるのに何の反応も示さない、まるで一人ぼっちに成ったみたいで寂しいよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会えないことと、会えても心がないことのどちらが寂しいのでしょうね。

  • 四十への応援コメント

    あいかわらず負け幼馴染みぶり全開のユラ...リンからの温度差で風邪ひいちゃう🤧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幼馴染は負けがちなポジションですね。
    泥棒猫が強いと尚更に。

  • 三十九への応援コメント

    冥人化したリンの戦闘にはらはらさせる😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誉れは浜で死にました。
    そうなんです。実は凜にしては雑な戦いをしています。

  • 三十八への応援コメント

    引き離されるのは辛い......そして必死に頭を下げてる凜の姿を想像するともっと辛い💀😭こんなボロボロの状態で陽鞠を追いかけるのは流石に難しいよな...どうなるんだろう😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。流石に追いかけるのは無理です。
    離れ離れのシーンはダレるので長くはしません。


  • 編集済

    三十七への応援コメント

    あけおめ、この二人の物語がシロツメクサにつつみ込まれますように🌸💮

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白詰草はキーアイテムとして何度か出てきます。
    幸せなシーンとは限りませんが…


  • 編集済

    三十六への応援コメント

    救いはないんですか!?(🥲

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    救いはあるようなないような、みたいな感じです。

  • 三十三への応援コメント

    二人の関係性は恋愛で一括りするじゃないもっと特別のなにかが尊みを感じます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういったものを表現できたらいいとは思っています。


  • 編集済

    三十一への応援コメント

    リンちゃんは他人の好意鈍いから重い女をひきよりやすいですね...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    凜は自己評価が低いので、他者からの好意を軽視する傾向がありますね。

  • 三十への応援コメント

    キマシタワーお風呂回、でも事件の真相も気になって夜しか眠れません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    定番のシチュは関係性を表現するのに便利ですね。
    事件の真相は次話をお楽しみに。

  • 二十七への応援コメント

    ピュアピュアなイチャイチャ、とても良い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ピュア路線のイチャイチャです。

  • 二十七への応援コメント

    二人のイチャあま続けられるといいね👍️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イチャあまがずっと続くといいですよね。

  • その六への応援コメント

    三章の後に凜と由羅の出会いが書かれるなんて…。陽鞠も由羅も好きなだけにつらい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    由羅はヘイト集めるかもと思っていたので、好きだと言ってもらえて嬉しいです。

  • 二十二への応援コメント

    前の方も書いてますが本当に、美しい文章!
    緊張感が、こちらにも伝わり過ぎて息を呑んで読んでます。あぁ、尊い!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美しいと言ってもらえて嬉しいです。
    息をのむような緊張感を出せているといいのですが。

  • 二十二への応援コメント

    文章が美しい...涙がこぼれそう
    これでようやく凛が守り手になると心に決めたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美しいと言ってもらえて嬉しいです。
    二十話かけてようやくです。

  • 二十二への応援コメント

    尊い…ただその一言に尽きる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    尊いものが書けていたでしょうか。

  • 二十一への応援コメント

    見ているだけでも辛い...色々あったから思い詰めてしまうのも仕方がない...陽鞠とどうなるか気になります...!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    経験値が低いので意外と凜はメンタル弱めです。
    陽鞠とは次話をお楽しみに。

  • 二十への応援コメント

    ギスギス修羅場がたまらん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギスギスの修羅場を楽しんでいただけたでしょうか。
    顔を合わせると大体ギスる二人です。

  • への応援コメント

    とらねこさんの新作だー!!めっちゃ嬉しいです!また心臓がきゅっとなりそうで楽しみです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しみにしていただけて嬉しいです。
    また心臓をきゅっとさせてしまうかもしれませんが。