結への応援コメント
改めて日本語の素晴らしさを噛みしめます。
作者さまの情緒や情景が目に浮かぶ表現力、あっという間に世界観に引き込まれて心のひだをなでられる、深い感動を通じて私自身が幸せになれるそんな時間をありがとうございました。
伏線と思われるものも、あくまで読み手側の想像にゆだねられていて、つくづく読む人が楽しめる作品になっているなと感じます。唸らずにはいられない言葉の言い回しや哲学を感じる場面など、深く考えさせられ心に残る物語でした。
また読みます。本当にありがとうございました。
作者からの返信
わぁ、過分なお言葉ありがとうございます。
日本語は難しいからこそ面白いですね。少しの表現の違いで印象が変わるので、未だに自分の文章に納得できたことはありません。
エンタメ至上主義者なので、あまり小難しくなりすぎないように楽しめるものをお届けできたらいいと思っています。
夜前・結への応援コメント
I stopped reading after Yura's chapter because I had a feeling waiting for the updates would make me consistently think about your novel lol.
It was a wonderful story, I'll definitely look forward to your next work, thanks for this amazing novel!
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございます。
頭に残って離れない作品やキャラクターってありますよね。
このお話が誰かのそんな作品になれたのなら感激です。
六十二への応援コメント
Did Rin kill Yura because she cares about Himari or did she kill her because she is the shrine maiden's protector ? From the previous chapter Rin obviously has feeling for Himari but I can't help but wonder if Rin would've acted differently if she wasn't a protector ?
I love your novels they are really enjoyable to read, I'm a bit sad that it's the last volume though.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の凜はその二つが明確に切り分けできていないことが問題ですね。
好きだと言ってもらえて嬉しいです。
その二への応援コメント
I always thought that Rin and Yura acted very adult-like for young children, the way the chief educates children in the village now explains why.
I wish I could find these this level of detail in other yuri novels.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人に擬態できる年齢は、個性もありますが社会や環境で変わると思っています。
百合の意味が通じることに驚いています。
結への応援コメント
前作からのファンです。今更ながら新作が出ていたことに気づき、一気読みさせて頂きました。
相も変わらず、湿度は高めなのになぜか気持ちよく読み進められる少女二人の素敵なお話……ここからしか得られない栄養があるとは、正にこのことだと思います。
新作のご予定があるそうですが、そちらも楽しみにしております。無理せず、ご執筆なさってください。
作者からの返信
前作からお読みいただき、ありがとうございます。
自分の癖を満たすことが原動力で書いているので、ここからしか得られない栄養と言ってもらえるのは嬉しです。