第73話への応援コメント
流石に妹がいる流れで相談は無理か。
まあ、元から相談する程の意識もないだろうし。本人としては、会ってきちんと『赦す』と言えば終わる話としか思ってないだろうから。
そもそも壊れている今では、相手が複数で来る可能性や単独のように見えて突入を伺って盗み聞きしている等と言う場合等は、思い付きもしないだろうし。
本来なら、先輩達には同行して貰った方がいいのだけど。
第72話への応援コメント
自己満足のために事情も知らないで余計な事する奴いるよね。今更浮気女と何を話すというのか。
第72話への応援コメント
「いい加減、桃花のこと許してあげなよ」
うん、何度も許してなかったっけ、その都度。
見ていたのなら、節穴だなぁ、この女。
許して関係を清算しているのに執着しているのは桃花ではないの?
既に許し関係性がないはずの柊くんに、それを言うのはおが違いなのでは? 言うべきは拗らせ執着している桃花へではないんだろうか。
ホント四宮さんと蒼依先輩以外余計な事しかしない
第72話への応援コメント
何度も見てるなら何度も許してるのを知らないのか?それを聞かないのが神崎の方だというのも
第71話への応援コメント
ここで事情をよく知りもしないのに関係者の為と言う名目で立ち入ってくる、迷惑正義の味方登場か?
別れた理由は知っているから、さっさと許してやって欲しい。朝から続く謝罪安行は見てられない。辺りかな?
第69話への応援コメント
元カノの行為は、単なる自己満足の為に他人に負担をかけているだけなのだか、そうしなきゃならない理由がなぁ……
知っている人達のヘイトも凄いから、やらかしの内容も朧気に見えるけど、元カノをそうさせた元凶或いは協力者?は、どうしたのかな?
そっちは『俺は悪くない』『俺は関係ない』パターンなのだろうか?
まあ、現状見るに、意識して欲しくてからの単なるフリだっのが想定外のダメージになったか、疲れて癒しを求めての二股状態を想定外に見られて目の前で倒れられたか、かな?ですが。
第69話への応援コメント
お、元カノ編ですか?
楽しみです!
第69話への応援コメント
元カノの思考が意味不明すぎる・・・
日々謝って何の意味がある?自己満足??
第68話への応援コメント
妹よ……それが自身の嫉妬から来ているだけの愚策と気付かんのか?
自然回復させるから周囲排除もやらかされては困るから接近拒否も、単に自分達は今度こそ間違っていないと言いたいだけの現実無視で、断じて兄の為にはならないだろうに…………
愚者は頭が良くても愚者なのか?
第66話への応援コメント
四宮さんの六感大したものだな
油断せずに行こう
第66話への応援コメント
こいつラスボスやろ((((;゚Д゚))))
第65話への応援コメント
何もないといいな…まぁフラグですよね…
第65話への応援コメント
暗躍って言葉が一番しっくりくる存在やなぁ…
編集済
第64話への応援コメント
あの時赤坂にあれだけ叫ばれてたし気づいてるでしょうね。
証拠不十分だから問い詰められないだけで警戒はしてるでしょう。
どこかで揺さぶりをかけてくるか…
神崎さんは元カノですね。第二話に出てきます。
第64話への応援コメント
ん?なんか気付いた…?
第63話への応援コメント
2人にあって家族にないものって、それは信頼感ですよね。
最後の最後まで信じて守ってあげるべきだった家族から信じてもらえず、突き放されるだけでなく、彼の心が壊れてしまってから家族から必要のないものと感じているのですから。
妹はそんな兄の状況を分かろうとしない限りは距離は縮まらないでしょうね。
第63話への応援コメント
血のつながりがあるかないか
死を考えたことがあるかないか
・・・上辺だけ考えても・・・ねぇ
第63話への応援コメント
狡猾なんだが根元のところで間違ってるからどこまでも正解にたどり着かないんだよな
第62話への応援コメント
よかった戻ってた。
離れるにしても元に戻るにしてもそのうち向き合わなくてはいけないんだろうね。
第61話への応援コメント
妹は、自分たちの事は棚に上げて赤坂さんを排除したいから嘘情報を流したのですかね・・・警察が話をしっかり聞けば妹も事情を聴かれると思うのですがまだその場面は出てこないですね。後は表題の「彼女さえも」の彼女が誰を指すのか・・・あまり思いたくはないけど四宮さんか蒼依先輩のような気がするのでまだ主人公は地獄を見るのかなぁ・・・少し救ってほしい。
第61話への応援コメント
判断に悩む…とりあえず見守ろうか。
編集済
第61話への応援コメント
赤坂さんは中学校の時の同級生で主人公が痴漢冤罪になった原因、そして苛めの原因だった子ですね。
主人公に対して「先輩」呼びするキャラは四宮さんだけだった気が。
赤坂さんは「柊君」呼びでした。
今回の蒼依先輩たちは主人公の心のリハビリも兼ねての映画チョイスだったのかもしれませんけど、血が繋がっていても心が通じなかった家族を持ってしまった主人公にとって、血の繋がっていない家族の物語は余計に現実感も共感も得られないモノでしかなかった模様。
まだ実の家族の家族愛を描いた作品のがマシだったのかもしれません。
蒼依先輩のとこもギクシャクした関係っぽいですし、今のところ一番効果的なリハビリは四宮さんの家で暮らす事な気がする。
編集済
第60話への応援コメント
びっくりした。
何かの伏線?
追記
ちょうどそこに赤坂さんが合流して三人揃ったため、歩き出した。
一箇所戻ってないところが。
第60話への応援コメント
本編中にムシャムシャ音鳴らされたら興醒めするから私も食べないかな。あっても飲み物のみ
周り気にしない人とは一緒には行けない(; ̄ー ̄A
第59話への応援コメント
赤坂は完全に破壊されたのだろうか…
第12話 蒼依と柊が去った後。への応援コメント
タイトルの彼女の裏切りとは?女性不審とは?家族とはいえ母と妹も女性ですが、生徒会長も女性ですよね?
第39話 同じ穴の狢の結束への応援コメント
イジメの一言で済まされるのは、『無視』『仲間はずれ』くらいまで。
無視罪、仲間はずれ罪というのは無いので、そこら辺はイジメと表現するしかないでしょうねー。
でも名誉毀損、暴行、恐喝、器物破損あたりはれっきとした犯罪なんで、弁護士に相談あたりが現実的なラインかなぁ。弁護士がハードル高いなら少年鑑別所とかでもいいぞ! 少年鑑別所はタダで相談できるからな!
第74話への応援コメント
ヤンデレの人の思考ってこういう繋がり方しちゃうんだね...
シンプルにキモい。