応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ここで第四幕終了ですか~(*´▽`*)
    音楽の知識フル活用でしょうし、確かに続きを書くのは骨が折れそうですね。
    とはいえ続編でも新作でも、私はいつまでも待ちます♪ ここまで音楽の世界に浸らせていただき、ありがとうございました。面白かったです!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    第四幕終了までお読みいただき、ありがとうございます!
    この物語、何が大変って史実を確認して書かなければならない点・・・(;´∀`)
    しかも、17●●年にこの人物はナポリにいたか? なんて作者は必死で調べても、読者にとってはどうでもいいし、物語のおもしろさに関係しないんですよね・・・💦

    次回作は歴史の面倒臭さを排除しつつ、音楽には浸れるような構造にしようと思います!
    お星さまも感謝です✨

  • 緊張し過ぎはアレですが、程よい緊張は決して悪いもんじゃないですからね(*´ω`*)
    エンツォも場数を踏めば、プレッシャーに打ち勝てる日もきっと来るでしょう。

    作者からの返信

    エンツォは本番が本当の意味で日常にならないと、プレッシャーには打ち勝てないでしょうね。でも慣れですよ、きっと!
    最初から緊張をプラスに変えられる人もいるし、それぞれですよね。

  • 90、新たな計画への応援コメント

    お互い秘密を共有する乙女同士(*´ω`*)
    どちらもたくましくて、馬が合いそうな二人ですね♪

    作者からの返信

    ほんとどちらもたくましいですよね!
    これは明らかに馬が合うはず・・・でもこの二人が手を結んだら周囲が困り果てそうです(^_^;)

  • ビアンカ、中々に強かな子ですが、いい目も持っているようですね(*-ω-)
    さて、バレてしまったようですが、どうなることやら……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    ビアンカさん、オリヴィアといい勝負になる、したたかな女の子でした!
    そして 勘が鋭くオリヴィアの秘密を見抜いてしまった!!
    おじさんにはバレなくても 同世代の女性をごまかすのは難しいかも!?
    寄宿舎のおばちゃんにも バレてましたしね(^_^;)

  • ビアンカパパはいい感じのとこに収まったようですが、娘ちゃんの方が意外と……?
    これはなんだか一癖ありそうですねぇ(。-`ω-)

    作者からの返信

    意外にも父親より娘の方が手強かった!?
    病弱なはかない娘さんが出てくるかと思いきや、オリヴィアもびっくりなタイプが登場したかも!?

  • 87、演奏中のハプニングへの応援コメント

    どんなトラブルがあったにせよ、聴く側からすれば関係のないこと。
    こういった場面を機転を利かせて乗り越えてこそ、きっと真のプロなんでしょうな(-ω-;)ムズカシ……

    作者からの返信

    おっしゃる通り どんなトラブルがあったかなんて 観客には関係ありませんよね💦
    どんなに 準備をしても本番では何が起こるか分かりませんし。

    イタリアでは日本ほど 几帳面な準備をしないので、本番で機転をきかせられる人が多いように感じました(笑)

  • オリヴィアの生き方はあれですね。体力のいる生き方ですね(*-ω-)
    大人になってくると、踏み込んでいいか悪いかのラインを見極めるもんですが、そういったところはまだまだ。
    でも、丸くなってほしくない気もしてしまうのが、ちょいジレンマですね(笑)

    作者からの返信

    体力のいる生き方!
    まさにそうですね……
    いろんなキャラクターを書いてきましたが、オリヴィアは自分の若い頃に一番近いキャラになったと思います。
    きっとオリヴィアも中年になる頃には丸くなっているはず(笑)

  • >私も自分の演奏に完全に満足したことなどない。

    これこそがプロの精神なんでしょうね(*-ω-)
    常に満足せず、驕らず、高みを目指す。勉強になりますな。

    作者からの返信

    プロでも「練習のほうがうまくいってた!」なんてざらにありますからね・・・( ̄▽ ̄;)
    「今の音は自分至上、最高だった!」と思っても、つねに100%、曲の頭から最後までその音色を保てるわけでもないし。
    まあ大変な世界ですよねぇ。。。だからつねに上を目指し続けて、エキサイティングなのでしょうが。。。

  • 頭や心で理解していても、体がついてこないと、歯痒いものがありますな(-ω-;)
    ただ歌えればいいってわけじゃないですもんね。難しい業界や……

    作者からの返信

    「頭や心で理解していても、体がついてこない」まさしくそれなんです。
    録音して聞き返してみると、まるでできていないっていう・・・
    難しいですね💦

  • 文字の読み方を習って、そこから本を読み、実際に学んでいく。その努力たるや、並大抵のものではないですね(*-ω-)
    素直に尊敬ですし、応援したくもなりますな♪

    作者からの返信

    努力家で負けず嫌いのオリヴィアと、自由人のリオです(^_^;)
    声楽の学生ってリオみたいなタイプも結構いて、しかもいい声だったりする・・・オリヴィアみたいに頭でっかちなタイプの努力が必ずしも報われるわけではないんですよね。

    当時の識字率を考えると、トージ氏が学生向けに書いた部分、どれくらい読まれたのかなあ?
    もちろん音楽院に入ったら文字の読み書きも出来るようになるのですが、
    おっしゃる通り「文字の読み方を習って、そこから本を読み、実際に学んでいく」のは大変ですよね。

  • カッファレッリもエンツォも、指導の仕方に違いがあって面白いですね(*-ω-)
    状況に応じて、適切な指導を受ければ、効率的に成長できそうですな♪

    作者からの返信

    指導方法は人それぞれですからね~
    合う・合わないもあるし、違う引き出しから教えてもらってこそ、ハッとすることもあったりします。
    おっしゃる通り、「状況に応じて、適切な指導」がまさに、成長のカギ!

  • エンツォをあの時、見捨てなかったからこそ、二人の今があるんですね~(*´ω`*)
    現実でも物語の中でも音楽の可能性は無限大ですな(*-ω-)

    作者からの返信

    音楽の可能性は無限大!
    ほんとですね✨

    そう、エンツォを見捨てなかった(主に)リオの優しさのおかげかも!?

  • 田舎の暴力サル(笑) めっちゃドストレートに言いますね( ̄∇ ̄)ハッハッハ
    まあ、アグレッシブな方ではありましたがw

    作者からの返信

    「アグレッシブな方」なんてぼかした言い方でオリヴィアを擁護してくださり、ありがとうございます!
    ナポリの音楽院生活が長く、もともと陰キャのエンツォには「うっわー、田舎もんの暴力サルが入ってきちゃったよー、やだなー」って感じだったんでしょうね(^_^;)
    きっと言葉もなまってたはずですしね。てやんでい、みたいなw

  • カッファレッリはほんま……ええこと言うなぁ(*´▽`*)
    自分を一番に愛してやれるのは自分ですからね。自信を持つこと、大事!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    カッファレッリの発言、ええこと言うと言っていただけて、めっちゃ嬉しいです!
    またこういうキャラを書きたいものですねえ・・・(ストーリーや世界観と違って、キャラクターは作者の意図通りとはいきませんよね💦)

    自信はあとからついてくるけど、でも自分を大切にしないと、成功体験を積み重ねても自信がつかなかったりしますからね~

  • >どんなに歌手が足りなくたって下手くそには頼まねえよ。お前らが上達したから依頼が来たんだ。

    こういう時、ちゃんと「しっかり自分を褒めてやれ」と言ってくれるカッファレッリが、人としてしっかりしてて好きですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    カッファレッリの言動、「人としてしっかりしてる」と思っていただけて嬉しいです!
    自分に甘くなる必要はないけど、健全な自己肯定感を育てるのも大切ですよね👍

  • エンツォの曲を歌えるなんて、なかなか乙な展開じゃあないですか~(*´ω`*)
    契約期間も見方次第。腰を据えて勉強できると思えば悪くないでしょう(*-ω-)

    作者からの返信

    乙な展開と言っていただき、嬉しいです!
    はい、エンツォ、作曲家として新たな一歩を踏み出しました。その夢にかかわることになったオリヴィアたちです✨

    契約期間についてはおっしゃる通りです!
    教育を受けられて、寄宿舎生活で一応、衣食住も与えられて、結構うらやましい状況ですよね。

  • 76、ナポリの夏の過ごし方への応援コメント

    カッファレッリのように、先頭切って背中を見せてくれる子がいると、周りの子も「ああなりたい!」と頑張ろうって気持ちになりますよね(*-ω-)
    いつか並び立てる日が来るといいですな♪

    作者からの返信

    ほんと、ちょっと先輩に成功していく人がいると、希望が持てますよね!
    この時代はオペラ歌手がスターになる音楽の流行ですからね・・・現代みたいなオワコン扱いとは大違い🥲

  • >性格があんなだから忘れてしまうけれど

    確かに私も忘れていましたが、まさかここまでの才能があったとは……( ゚д゚)
    オリヴィアが見惚れるくらいですから、よっぽどのクオリティなんでしょうね。

    作者からの返信

    カッファレッリは実在の人物で、21世紀の現在、遠い外国である日本でも知られているくらいなので、才能がある描写をせねば!! と思って書いていた覚えがあります(^_^;)

  • まあ、実際に脱がして確認とかになったら、それはそれで問題になりそうですもんね( ̄∇ ̄;)
    時代や世界観的に、なくはなさそうで怖いですが……

    作者からの返信

    私が読んだ本では、年老いた神父様がちらっと見るだけ、ということだったので、ここではその話を参考にしました!
    まあ時代・世界観的に人権なんてないんですけどね😱

  • まさに『ついに来た』って感じですね(-ω-;)
    こういう展開は避けて通れないとは思ってましたが、見てる側からすれば、どうなるかちょっと楽しみという(笑)

    作者からの返信

    ハハハ😆
    絶対に外せない展開ですよね!
    ドキドキしまくるオリヴィアをお楽しみください(笑)
    思春期に差し掛かった女子としては結構 屈辱なのかも!?😂

  • 芸術なのか、見世物なのか。どの業界にも当てはまりそうな問題ですね。
    迎合するか、自分を貫くのか。意見が分かれそう……(-ω-;)

    作者からの返信

    迎合するか、自分を貫くのか、おそらくゼロか100かではなく 割合の問題なのでしょうね😅
    昔の芸術家もパトロンに喜ばれなければ道は開けないし 大変だったんだろうと思います。

  • 私には縁のない世界ですけど、緊張感が犇々と伝わってきますね(-ω-;)
    こういう舞台で歌うと考えるだけでも、胃がキリキリします……(((((>_<)))))

    作者からの返信

    ほんと、胃がキリキリしますよね💦
    こういう舞台を何度も経験すれば慣れるのかと思いきや、そうそう慣れないんですわ・・・
    まあ私は大劇場など経験したことはありませんが、小さいところだと余計に観客が近くて緊張しますしね( ̄▽ ̄;)

  • 二人が歌えば、その秘密結社にも対抗できるんでしょうけど、向こうもそれを黙って見てるはずもなく……(-ω-;)
    なんにせよ、油断は禁物ですな。

    作者からの返信

    二人が歌えば悪魔を退けられる・・・しかしそんな力がバレたら当然、狙われますよね。
    おっしゃる通り油断は禁物です!

  • 69、怪しげな古書店への応援コメント

    >「クマだかアクマだか知らねえが、敬虔な俺様には効かねえな」

    敬虔、というところには引っ掛かりを覚えますが、その行動は流石と言わざるを得ませんね( ̄∇ ̄;) 頼りになります♪

    作者からの返信

    おっしゃる通り、「もっとも経験じゃなさそうな奴!」が何か申しております(^_^;)
    カッファレッリ、行動力が頼もしいですよね。

  • こういう公演にしろ大会にしろ、待機が一番時間を食いますからね(-ω-;)
    その時間をどのように有効活用するかが、きっと大事なんでしょうな。

    作者からの返信

    オペラとかほんと、リハーサルも含めて待ち時間・拘束時間だらけなんですよね~
    音楽教室講師なんかと両立できずにきついやつ・・・
    ウノとかやってる人多かったですね笑

  • なんとも気恥ずかしくなるようなセリフの数々ですが、愛する二人ですし、当然のやり取りですよね(*´ω`*)
    オペラの舞台も楽しみです♪

    作者からの返信

    平気で愛とか言っちゃうリオです(^_^;)
    きっとリオのパパは毎日ママに愛をささやいていたのです笑
    変な影響受けてるリオなのでした!

  • ◆第三幕までのあらすじ◆への応援コメント

    あらすじのお陰で、段々と思い出してきました!(*´▽`*)アリガタヤ~
    それに写本が出回っていた謎もありましたね。これで次に進めます!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    あらすじも読んでいただき、ありがとうございます!
    書いた本人も記憶が怪しい・・・コメントをいただきながら記憶を取り戻します!

  • ◆登場人物一覧◆への応援コメント

    久方ぶりに戻ってまいりました~(´▽`*)
    こういう時、登場人物一覧があると助かりますね♪ またしばらくよろしくお願いします!

    作者からの返信

    こちらを覚えていていただき、ありがとうございます!
    登場人物一覧づくり、ちょっぴり面倒なのですが、そう言っていただけると作っておいてよかったなと思えます!

  • ルイジ、過去のアンナが忘れられず、ここまできてしまったのですね……。簡単には割り切れないですよね(>_<) しかも自分が騙されたのが切っ掛けと思えば尚更ですよね。

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。ルイジおじさんからすれば、自分がだまされたのが、そもそもの原因。今も罪悪感があるので、アンナを見捨てられないんですよね。

  • アンナおばさん、今の様子から考えると想像がつかないですが、理由があったんですね😨

    作者からの返信

    アンナおばさんがおかしくなったのには理由があったんですよね💦
    今の様子は悪魔の影響があるのですが、そこにも理由が・・・

  • 09、恋が花開く瞬間への応援コメント

    >私はさなぎが蝶になるみたいに、全く違う自分に変わってしまったんだ
    リオの気持ちを知って、一瞬でオリヴィアのなかで変化していく様が鮮やかで、まさに羽化という雰囲気で素敵でした😊
    さて、オリヴィア、一体何を…

    作者からの返信

    オリヴィア、羽化しました!
    素敵というお言葉、ありがとうございます!

    さてオリヴィアは一体何をするつもりなのか・・・!?
    かなり危なっかしいお嬢さんですからねえ(^_^;)

  • 一応本人一度は納得して受けた手術なんでしょうけど、それでも苦渋の決断だったでしょうね。
    オリヴィアをおもう気持ちを利用した上で、引き離してしまえばという考えだったのでしょうが、それにしても……(`_´)ですね。

    作者からの返信

    そうなんです、オリヴィアを想う気持ちを利用して、受けさせたんでしょうね・・・
    孤児になったリオはほかに逃げられる場所もないし・・・
    どちらにせよひどい話です🥲

  • 一度は君を殺して僕も死ぬ的なのび太くん状態でしたが、やはり最後に彼を救うのも、また歌だったのですね(*´ω`*)
    ちゃんと救われてよかったですε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    エンツォは音楽への愛を取り戻しました!
    音楽との関わり方は1つじゃないですよね。
    歌声という翼を失っても、彼にはちゃんと作曲の才能が備わっていたんです☺️

  • 失うだけ失って、何も手にできずに終わる。そう思ったら、こうなってしまうのも仕方ないのかも……(-ω-;)
    でも、彼には別の才能、道がきっと……

    作者からの返信

    実際にこういうことがあったみたいなんですよね……
    本当に声楽史の闇だと思います。
    そういう犠牲の上に 今のテクニックがあるんだなと思うと、オペラを聞く時にも何とも言えない気持ちになります。

  • 07、オリヴィアの行き先への応援コメント

    >「そこでだ、オリヴィア。弟のために一肌脱いじゃあくれないかね?」
    人もここまで強欲になれるんだなあって感じですね……。
    リオの方はリオの方で、歌手としてそれなりになるまでは例の人が面倒見るのではと思ったのですが……。もしそうなら、「弟のために」というのは……。

    作者からの返信

    強欲なばあさんです。
    いや、ばあさんというような年齢ではないはずなのですが、醜悪な老婆のような見た目です涙
    果たしてこの人はどうしてこんなふうになってしまったのか?
    (のちのち分かります!)

    >歌手としてそれなりになるまでは例の人が面倒見る
    ですです、後見人といった感じになります。

    じゃあオリヴィアに待つ未来は?

  • リオ……。あの時の会話が……。
    そして、
    >「この娘はもう行き先が決まってるんだから」
    も気になります……(・・;)

    作者からの返信

    大人たちのたくらみが着実に実行に移されているようです・・・このあたり、不穏な上につらい展開が続いて申し訳ございません!

    そしてオリヴィアに関しても、何やらよからぬ計画が持ち上がっているようです・・・

  • 64、悪魔が去った理由への応援コメント

    エンツォが綺麗なエンツォに……!Σ(゚Д゚)
    やはり二人のデュエットは、奇跡を呼び起こすようですね♪

    作者からの返信

    エンツォ、すっかり浄化されちゃいました✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
    彼に一体何が起こったのかは 続きの 2話分で明かされます!

  • 見事なデュエットでしたね(*´▽`*)スゲー
    これは観客のみならず、エンツォにも別の意味で効果抜群かな?

    作者からの返信

    1話まるまる使った演奏シーンを読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m
    エンツォにも効果抜群・・・そうなんです、二人の声が何かを浄化したようで・・・?

  • 片やデュエット、片や悪魔召喚。どちらも舞台は整ったようですね。
    盛り上がりも最高潮! バシッと決めたれ!(。・∀・)ノ゙♪

    作者からの返信

    両方の本番が重なりました!
    役者はそろったというやつです。
    果たしてクライマックス、何が起こるのか!?

  • 恐ろしい話ですよね((((( ・_・;)
    二人が立ち聞きして居なかったら、本人のあずかり知らぬ大人達の間でこんな会話が……というと……。

    作者からの返信

    恐ろしい話ですよねー!
    実際、父親にこういう話が来るらしいですよ。
    ロッシーニとか、結構のちの時代の作曲家の子供時代にもあったみたいです。
    まともな父親は追い払ってくれるようですが・・・

  • >「息子さんをオペラ歌手にしませんか?」
    いい話なのかもしれないですが、表情が大分大分怪しいですよね……( ・_・;)

    作者からの返信

    いい話っぽく近づいてくる・・・詐欺師の常套手段ですね!
    まあ詐欺とも言えないのですが(騙されるのは子供だけで、親は確信犯かも)

  • 声が出ないなら別の道もある。けど、そう簡単に割り切れなかったから、エンツォは……(-ω-;)
    救うことはできないのだろうか……

    作者からの返信

    エンツォはそんなに簡単に割り切れないんですよね~
    だって作曲家になるなら・・・去勢手術なんて受ける必要なかったじゃん!!ってなりますから・・・

  • 60、思いがけない助け船への応援コメント

    ここでのカッファレッリ登場は、色々と期待せずにはいられない展開ですね(*-ω-)
    頼れる先輩! なんとか手を貸しちくり~!(>_<)

    作者からの返信

    カッファレッリを頼ってくださり、ありがとうございます!
    でもほんと、オリヴィアたちだけじゃ心配すぎますからね・・・
    カッファレッリ、年齢は14歳くらいですが、現代の中学生より大人で、高校生くらいの感じですね。

  • 59、エンツォからの手紙への応援コメント

    悪魔が寄りやすい環境と考えると、それはそれで中々に過酷ですね(-ω-;)
    エンツォもまた、その被害者か……

    作者からの返信

    エンツォはまさに被害者なんでしょうね・・・
    とはいえ、心が強ければ跳ね返せるともいえるのか、、、しかし繊細さが表現に生かされる気もしますしねえ。。。

    そもそも寄宿舎制の学校って楽しい面もあるかも知れませんが、息が詰まるでしょうね。
    しかも彼らは親に捨てられたも同然の貧しい子たちも多く、長期休みに帰る家もなかったりするのだから。。。

  • カッファレッリは音楽の先輩であると同時に、人生の先輩でもありますね(*´ω`*)
    ついていきたくなる魅力がありますな♪

    作者からの返信

    カッファレッリの魅力に気付いていただき、ありがとうございます(≧▽≦)
    彼はポジティブすぎて、強すぎて、自信満々すぎて、嫌がらせがまったく効かないっぽい・・・リオもその片鱗に感染できれば、強くなれる・・・!?

  • 57、本番直前に波乱の気配への応援コメント

    >プロになるってのは本番が日常になることなんだよ。息を吸うように人前で歌えるようになれ。

    カッファレッリ……やっぱお前、カッコええやん(*´▽`*)

    作者からの返信

    カッファレッリ、「カッコええやん」いただきました!
    ありがとうございます(≧▽≦)

    こやつ、ただの悪ガキじゃなかったのです(n*´ω`*n)

  • 誰も興味がないジャンバッティスタの人生(笑)
    まあ、年寄りの話っつーのは若いもんに届かぬが定め。聞く方も喋る方も話半分がちょうどいいんでしょうな(*-ω-)

    作者からの返信

    登場人物全員、ジャンバッティスタの人生に興味なんてありません😂
    が、優しいリオがおっさんの飲み話に付き合わされるつつある・・・
    きっと読者様もこのおっさんの名前すら覚えていないだろうなあと思って、こんなサブタイになりました笑

  • >人はなんのために音楽を聴くのだろう? 癒されたい、美しいものに浸りたい、楽しい気分になりたいなど人それぞれの理由があるだろうが、結局は心を動かされたいからに他ならない。

    自分も『なんの為に聴くんだろう?』と少し考えてみましたが、確かに行き着くのは結局のところ、『心』なんでしょうね。言語化していただいて、なんだかスッキリしました♪

    作者からの返信

    おそらく 小説を読んだり 映画を見たりするのも同じように心を動かされたいから なんですよね。
    でも人によってハラハラしたいとか、甘い気持ちでときめきたいとか、スッキリしたいとか求める感情は色々なんだと思います!

  • なんだか話が進む度、カッファレッリへの好感度が上がっていきますね(笑)
    彼の音楽への情熱は、いろいろ見習うべきところがありますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    カッファレッリの好感度が上がって嬉しいです。が、ヤツの好感度はマイナスからのスタートでしたからねえ~インフレしている可能性も!?
    でも音楽への情熱は本物ですよね✨

  • 男女逆転はバロック音楽とやらでは、よくあることだったんですね~(´・∀・`)ヘー
    そういうのも含めて、こういった設定にしてたのなら流石ですな♪

    作者からの返信

    バロックオペラにはしょっちゅう異性装ネタが出てくるし、歌手の性別と役の性別が逆転していたり、おもしろいです。
    シェイクスピア劇も女性役を少年がやるから、十二夜みたいに男装ネタがあるとかいいますしね~

  • >いやいや落ち着け、私。相手はあのカッファレッリだぞ。

    それだけ凄い表現力というか、演技力なんでしょうね(*-ω-)
    やはり実力は確かなものがありますな。

    作者からの返信

    音楽家って演奏中だけ別人のようにかっこいい人、いますよね!
    カッファレッリは有名な音楽家なので凄さが出るように書けてたら嬉しいです✨

  • 51、ポルポラ先生の処方箋への応援コメント

    意識一つで変わったりするのは、音楽だけに関わらず、色んな事で言えることですよね(*-ω-)
    カッファレッリとのやり取りも、楽し気でいいですな(*´ω`*)

    作者からの返信

    オリヴィアは耳が良くて、実は今でいう絶対音感があるんですよね。
    だから余計に歌うときに「あ、苦手な音域だ」と思ってしまうんですよね💦
    その意識のせいで喉がしまっちゃうようです😅

  • もう二人ならどこまででもいけそう! と思えるくらいのデュエットでしたね(*´ω`*)
    オリヴィアのあざといところも、GOODです(`・ω・´)b

    作者からの返信

    オリヴィアがこっそりあざと系女子に進化しております(^_^;)
    手のひらの上で転がされるリオ。
    まあしっかりしている姉さん女房に引っ張られていた方が、危なっかしくないタイプかもしれませんが笑

  • 二人のデュエットは楽しみですね~!
    引っ張っていくオリヴィアに、遅れてついていくリオ。光景がすぐ目に浮かびます(*´ω`*)

    作者からの返信

    次回は前半が歌うシーン、後半はポルポラ先生からのお言葉が・・・
    私も読み返していてなつかしいです(n*´ω`*n)
    音楽だけでなく、色々引っ張っていくオリヴィア。リオ、操られてる!?

  • 音楽は人と人とを繋ぐ架け橋となり得る。それが十二分に伝わる回でした(*´ω`*)
    この大舞台で緊張を快感に変えられるあたり、やはりセンスがあるんでしょうね♪

    作者からの返信

    音楽が架け橋となったこと、感じ取ってくださりありがとうございます!
    クリスマスのあたたかい雰囲気ってどこかなつかしくて、いいですよね~ ノスタルジックな気分になっちゃいます。

    オリヴィアは根が目立ちたがり屋なので、本番でお客さんが入ると、リハーサルのときには感じなかった快感を得られるようです(^_^;)

  • >「みんな、男にしておくのは勿体ないって言ってるし」

    やっぱそういう風に見られてるんスね……( ̄∇ ̄;)
    怪しで言ったら、エンツォと並んでしまう……か?(笑)

  • 46、下手くそはクビへの応援コメント

    エンツォ、見てるとちょっと辛くなってきますね(-ω-;)
    次回のタイトルも相まって、なんだか不穏な空気が……?

    作者からの返信

    胃が痛くなるようなシーンです😅
    エンツォ、かわいそうですよね……救いはあります!

  • エンツォ、やはり気分が優れないようですね。
    これはちゃんと歌いきることができるのかしら……?(-ω-;)

    作者からの返信

    悪魔憑きが教会で聖歌を歌うのは具合悪くなりそうですよね……
    果たして役目を果たせるのか!?

  • 44、悪魔が求める代償への応援コメント

    命を代償にするとは、穏やかじゃないですね……(-ω-;)
    エンツォのことは諦めたっぽいですが、そうなると彼の未来は……?

    作者からの返信

    悪魔を呼び出す儀式ってだいたい 魂とか 代償は大きいですよね💦

    そう諦めてしまったら彼の未来は誰が救ってくれるのか?
    自分で這い上がるしかないのでしょうか……

  • エンツォ、ちゃんと勉強してたこともあってか、知識がしっかりとしてますね(*-ω-)
    それだけに闇落ちは勿体ない……(-ω-;)

    作者からの返信

    そうなんです、エンツォ、真面目に勉強してきた秀才タイプ。
    ちゃんと知識があるからこそ、悪魔召喚の書も読めてしまったり・・・!?
    闇落ち、勿体ないですよね~ 改心してくれる日は来るのか!?

  • 42、甘い夜への応援コメント

    これはこれで年相応な甘い夜ですな(*´ω`*)
    そしてこんな状況でも、エンツォのことを気にかけるリオ。甘っちょろいですが、そういう気持ち、いつまでも持っていてほしいですね♪

    作者からの返信

    まあ子供なので、大したことはせず!
    リオ、甘っちょろいんですよね~ オリヴィアはイライラしそう。でもイライラしながらもリオの世話を焼いちゃうのがオリヴィアだと思います笑
    まあちょっと抜けてるけど優しいところがリオのいいところなんだと思います!

  • 41、深まる二人の絆への応援コメント

    バレるかバレないか。こんな展開が続いちゃ、心臓に悪そうですな( ̄∇ ̄;)
    まあ、見てる側にとっちゃ、こういうのが一番面白いですけど(笑)

    作者からの返信

    まあ異性装モノって「バレるかバレないか」がキモですもんね笑
    バレちゃったら終わってしまう部分もあるのですが、少しずつ仲間を増やすならありかも・・・!?

  • 練習あるのみ! この地道な感じが良いですね(*´ω`*)
    妙な疑いがかけられてますが……それよりも練習だ!(。・∀・)ノ゙♪

    作者からの返信

    ひたすら練習だけの話を読んで下さり、ありがとうございます💦
    1話使って延々とバロック声楽の話しかしてない(^_^;)
    過去作なのでお許しをーーー!

  • 39、リオネッロの試練への応援コメント

    カッファレッリ、ちゃんと先生してるじゃないですか~(*-ω-)
    どんな職種でも基礎は大事ですからね。頑張ってほしいもんです(`・ω・´)b

    作者からの返信

    そう、カッファレッリ、意外と音楽が関わるとまじめでした!
    後輩がどんな間違いを犯すかよく分かっているので、的確な指導ができるはずです👍

  • リオの心配をしてましたが、二人で立てた作戦でしたか!
    エンツォを救う為とは、御見それしました(*-ω-)

    作者からの返信

    はい、実は作戦だったのです! 読者様までだます構成でごめんなさい(^_^;)

    リオは優しいのです・・・エンツォを救いたいそう。やっぱり優しくなくちゃね、ヒロインは!(あれ?)

  • 芽が出なかったら境遇も相まって、より卑屈になってしまいそうですもんね……(-ω-;)
    リオにはそうなってほしくないですが……

    作者からの返信

    芽が出ないと本当にかわいそうですよね。
    当時の本にも「ちゃんと音楽的才能を見極めてから」と書かれています。
    でも見極める時期が子供時代だし、その後、どう成長していくか分からないしなあ・・・

  • 36、カッファレッリの歌声への応援コメント

    リオ、このまま悪魔の囁きに乗ってしまうのか?
    オリヴィアはカッファレッリの歌声にご執心中だし、大丈夫か⁉(-ω-;)

    作者からの返信

    そうなんです、図書館にいるのは、あの怪しい学生・・・
    リオは嫉妬心に呑まれてしまうのか?
    オリヴィアがご執心なのは歌声であって、カッファレッリの人間性は好きじゃないのにって感じですよね。

  • 原因は自分にあるという自覚はあるけど、それはそれって感じですね(笑)
    まあ、恋に嫉妬は最高のスパイスですし、ここは見守らせてもらいましょう(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(n*´ω`*n)
    そうそう、嫉妬は恋のスパイスですよね笑
    リオは苦しそうですけどね😅

  • リオの嫉妬が何やらよからぬ方向に?
    悪魔の囁きってやつが、もうすぐそばまで……?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    オリヴィアだけじゃなくリオも危うい。。。(;´・ω・)
    そういう年頃だから仕方ありませんね💦
    悪魔のささやきも聞こえるようで・・・?

  • 33、暴君は男装少女を救うへの応援コメント

    カッファレッリがバシッと言ってくれましたね~(*´ω`*)
    俺様感がどう転ぶかと思ってましたが、割かしイイ感じかも(笑)

    作者からの返信

    ええ、カッファレッリは実は、憎まれキャラかと思いきや、いい奴なのです!
    ただの声が綺麗なジャイアンではないのです笑(と信じたい)

  • 32、入学早々退学の危機!?への応援コメント

    喧嘩を買うその意気や良しですが、悪魔の影響を受けやすいとなると、易々と買うわけにもいきませんな(-ω-;)
    個人的には立ち向かう姿が好きなので、ちょいちょい見せてくれると嬉しいですけど(笑)

    作者からの返信

    主人公が一番危ういという・・・(^_^;)
    すぐにカッとなるし、悪魔に乗り移られそうですねえ。

    立ち向かうヒロイン大好きになので、ついつい物騒なことばかりしてしまいます笑

  • 31、食堂に悪魔の気配への応援コメント

    入学早々、悪魔問題ですか……(-ω-;)
    次のタイトルも穏やかじゃなさそうだし、いきなり試練が……?

    作者からの返信

    どうやら音楽院にも悪魔が巣食っていた模様・・・
    一体誰に? 生徒なのか、それとも?

  • 同部屋は俺様タイプな子でしたか( ̄∇ ̄)
    悪い子ではなさそうですし、良きライバルとして切磋琢磨できそうですな♪

    作者からの返信

    はい、カッファレッリは悪い子じゃないんです!
    良きライバルというほど、レベル感が近くないので、大先輩なのです(;´∀`)
    でもリオはおもくそライバル視します💦

  • 確かにこの部屋は二人だけのものじゃないですからね(*-ω-)
    イチャイチャも程々に……抑えられるかな?( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    抑えられるか心配になる二人ですよね(^_^;)
    こんならぶらぶ二人と一緒の部屋って、嫌かも笑

  • 28、寄宿舎へ行こうへの応援コメント

    待遇は良さそうですが、その分わかる人には分かっちゃうと……(-ω-;)
    複雑ですが、それよりも次回のタイトルに目が……(笑)

    作者からの返信

    バレる人にはバレる・・・微妙ですよね。
    次回、寮母さんが言ってくれますが、そんなことを恥じているようでは、そもそも歌えませんからね。
    早々に吹っ切れるしかないのです😭

    (このへん、調べて書いたので史実のはずです。とはいえ、ナポリだけでも音楽院は4つあったので、すべてが同じとは限りませんが・・・)

  • 一曲聴いただけで、ここまで的確に指導ができるんですね~(*´ω`*)
    しかし、既に音楽院の教師を引退していると? これは……どうなるんだ(。´・ω・)?

    作者からの返信

    一曲どころか一小節で山のようにあれこれ指導してくる教師もいますね・・・😓
    まあ、指導する立場からいえば、歌う前の立ち方、息の吸い方から色々言いたいことが出て来ます。
    声出す前に、ある程度、うまいか下手か分かったりします😅

  • 26、オリヴィアの入学試験への応援コメント

    久方ぶりにこちらへ戻ってきました♪
    またゆっくりですが、読ませていただきますね(*´ω`*)

    オリヴィアが決意を新たにするところ、かっこよかったです!

    作者からの返信

    オリヴィアとリオを覚えていてくださり、ありがとうございます!
    こっちは音楽ネタがガチなんですよね笑
    オリヴィア、決意を新たに歌と向き合うことに!

  • 25、音楽院へ行こうへの応援コメント

    この歌を聴いてもらって、果たしてどのようなお言葉が返ってくるのか……(-ω-;)
    才能アリか、コテンパンに打ちのめされるか。どっちにしても面白い展開になりそう♪

    作者からの返信

    果たしてどのようなお言葉が返ってくるのか、自分も忘れていたので読み返したら、「才能アリか、コテンパンに打ちのめされるか」みたいなゼロ百ではなく、どっちもあり!! みたいな感じでした笑
    確かに実際、こうだろうなあ、と・・・。

  • 実在する作曲家が登場するとか、ちょっと緊張感が一段上がりますね(-ω-;)
    こういうのは知識がないとできない手法ですから、素直に尊敬です♪

    作者からの返信

    ばんばん好きな作曲家を出して楽しみました!
    今読み返しても趣味が激しい(^_^;)
    書きたいことをめいっぱい書いた過去作、読んでいただけて感謝です!

  • これぞ旅って感じですね~(*´ω`*)
    リオも年相応のガキんちょって感じで微笑ましいですな♪

    作者からの返信

    自分で読み直してみました!
    何も事件の起こらない1話を読んでいただき、ありがとうございます。
    でも海とか船旅好きなので、今読んでもいいなーって感じです笑
    この小説、全体的に趣味爆発ですみません!!

  • 22、リオネッロのサイズ感への応援コメント

    タイトルからしてその手の話題になるとは思っていましたが……( ̄∇ ̄;)
    まあ、リオよ。男は大きさじゃないから。大きくするなら、せめて器のでっかい男になれよ……(`・ω・´)b

    作者からの返信

    そうそう、持続力とか硬さとかいろいろってそういう話じゃなーい!

    >大きくするなら、せめて器のでっかい男になれよ
    おお! 名言です!
    いつでもどんとオリヴィアを支えられる、でっかい男になってほしいですね👍

  • ルイジおじさん、何から何までありがてぇですね(*´ω`*)
    でも、最後のそれは……まあ、男として入るなら必要か。わざわざ作ったんか……?(笑)

    作者からの返信

    そう、ルイジおじさんはできる男!
    何から何まで用意してくれます👍

    >わざわざ作ったんか……?(笑)
    このために革職人設定だったのです!(なんて嫌な伏線だ🤣

  • なるほど。二人の歌声で婆さんに憑いてた悪魔を祓ったわけですね。
    これで少しは真人間に戻ってくれるといいですけど……(*-ω-)

    作者からの返信

    その通りです!
    オリヴィアとリオネッロがデュエットすると、不思議なことが起こるようです✨
    ばあさん、救われましたね。うん。

  • おお! 遂に認めさせることができましたね!
    二人のデュエットも美しかったですし、ルイジおじさんも素晴らしい判断でした♪
    あとは婆さんがどうなるか……(-ω-;)

    作者からの返信

    はい、ついに認めさせることができました!

    二人のデュエット、美しいと言っていただき、ありがとうございます(n*´ω`*n)

    さてさてあとは様子のおかしかった豚さん・・・じゃなかった、ばあさんですが・・・どうなる!?

  • 相変わらず歌唱シーンのクオリティが凄まじいですね(*´▽`*)
    オリヴィアも環境が良かったようで、これはいい流れが来てるかも……?

    作者からの返信

    うわわ、歌唱シーンをお褒めいただき、本当にありがとうございます!!
    磔刑図とか出てきて私の趣味全開でございました(/ω\)
    バロックの宗教音楽は至極・・・じゃなかった、はい、オリヴィア、実は環境に恵まれていました👍

  • 男の幸せだとか女の幸せだとか、そんなもんは他人が決めることじゃないですからね(*-ω-)
    オリヴィアは芯の通った、カッコイイ女の子ですな♪

    作者からの返信

    いやー、ここの話読み直してみたら、よくぞまあここまで好き放題書いたものだ! オリヴィアの暴走具合にびっくりしました(自分で言うな
    それなのに、「オリヴィアは芯の通った、カッコイイ女の子」と言って下さり、本当にありがとうございます!!

  • 16、リオは私の歌の先生への応援コメント

    ここで練習した歌を聞いてもらって許しを得る感じなのかしら?
    それともパワポとか使って、プレゼンするのか?(笑)

    作者からの返信

    パワポ使ってプレゼン笑
    オリヴィアたちってろくに文字の読み書きができないから、絵と記号で説明することになりそう😆

    >練習した歌を聞いてもらって許しを得る感じ
    そうそう、そっちです!

  • >僕が将来この腕に抱くはずだった、オリヴィアと僕のかわいい赤ちゃんを奪ったんだ。

    この歳でここまで言ってのける漢気。カッコいいですね~(*-ω-)
    そして始まる修業編! 二週間で果たしてモノにできるのか? 見ものです♪

    作者からの返信

    そうそう、いわゆる修行編!
    2週間でどうにかなるのか!? でも実はオリヴィアって父親が楽器職人、母親は酒場の歌手で、本人の気付いていないところで英才教育受けてる組なんですよね~(^_^;)

  • 眠っている間に全てが終わってるとか、想像しただけで玉ヒュンものですね……。聞いてるだけでキツイ……(>_<)

    作者からの返信

    きついシーンですみません!
    実際にはいろいろなパターンがあったと思いますが・・・
    たくさんの少年がひどい目に遭ったということは事実だと思います。

  • >オリヴィアはちと背が高すぎるし、瘦せぎすで胸もない。

    事実陳列罪で言い過ぎ感は否めませんが、まあそのお陰で助かったのなら、プラマイちょいプラなのかな……?( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    事実陳列罪🤣
    すかさずリオがフォローしてくれました笑
    痩せてるのは栄養不足だからだけど、なのになぜか背だけ伸びる・・・男装するために生まれてきたようなやつだ!

  • 未来を見て踏み出した者と、過去にしがみついて憎しみを募らせた者。
    悪魔にとってどちらが栄養源になるかは一目瞭然か……(-ω-;)

    作者からの返信

    悪魔の好物は・・・そりゃあ明らかですよね。
    意外とさっぱりしていたルイジおじさんです。
    このときの経験から、欲を捨て去ることができたのでしょう。
    しかしアンナは・・・

  • なるほど。オリヴィアがちょいと腹黒お嬢ちゃんになったのには、こういった理由があったんですね(*-ω-)
    そんな中、ルイジおじさんが助けてくれた理由とは? いい方向のお話であってほしいですね。

    作者からの返信

    まあオリヴィアは、悪魔に寄り付かれなくてもおばさんの脇腹を蹴る悪い子なんですけどね♪
    果たしてルイジおじさんは味方なのか!?

  • >「オリヴィアが男に? 何を取るの?」

    最初に気になるのがそこか……( ̄∇ ̄;)
    まあ、大事ですよね(笑) 取るとこないことに目を瞑れば……

    作者からの返信

    唐突に悪意あるギャグをぶっこむ作者のブラックユーモアをお許しください!
    ごめんよ、リオ・・・笑

    オリヴィア「え。私に謝ってよ」

  • 09、恋が花開く瞬間への応援コメント

    >それなら邪魔者を消すしかないよね。

    おやおや、これはまた物騒のセリフで( ̄∇ ̄;)
    覚醒モードでも入っちゃったのかしら?

    作者からの返信

    いきなり不穏なことを言い出したオリヴィア。
    恋する乙女は鬼にも悪魔にもなるのよっ、て違うか(^_^;)

  • 引き離されたうえに嘘までつかれて、ほんとどうしようもない……(-ω-;)
    リオも弟のまんまではいられないというか、いたくないって感じかな?

    作者からの返信

    ここらへん、ほんっとーにひっでぇ話ですみません!
    いやー、歴史的事実を書いているのですが、書いてみたら現代的視点で見ると「マジでえげつねぇぇぇ!」ってなりました。
    バロック音楽史にカストラートって欠かせないのに、ほんとびっくり。

    >リオも弟のまんまではいられないというか、いたくないって感じかな?
    ご明察です。リオの気持ちを汲んで下さり感謝!
    オリヴィアは全然分かってなかったようですが・・・(^_^;)

  • 07、オリヴィアの行き先への応援コメント

    新作の方に行ってたので、久方ぶりに戻ってきたら、「人買いに売られてくれないか?」とは……(-ω-;)
    こういう婆さんでしたもんね( ̄∇ ̄;) まったく救いようのない……

    作者からの返信

    50年後の東京から、300年前の教皇領に戻ってきていただき、ありがとうございます!

    そうそう、こういうばーさんでした💦
    容赦ない、救いようのない現実が襲い掛かってきます。

  • 第四章完結、おめでとうございます!
    ジャルディーニさんの口利きもあって、リオとオリヴィアの二人もローマに…大躍進ですね!しかも枢機卿に注目されるなんて、いよいよ華やかな舞台が近づいて来た気がします。
    カッファレッリの様子も気になりますね!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

    この小説を書くのは結構エネルギーを使うので、1年経った今でもまだ向き合う力が湧かずにいるのですが、好きな作品でした。

    ついにリオとオリヴィアにも大躍進のチャンスが!

  • エンツォも過去のことを話してくれて、一段と仲良くなれた気がしますね。
    いくら神童と言われても本番ではただの人、なんて言われては堪えるなあ…。
    リオの言う通り、何事も長続きさせるには楽しむのが大事!

    作者からの返信

    エンツォとも友人になれたかな・・・!? 年齢差は大きいのですが(^_^;)
    やたらと冷たいオリヴィアですが、エンツォに同情もあるはず。。。と思いたい笑

    >何事も長続きさせるには楽しむのが大事!
    ほんとそうです。
    エンツォは自らプレッシャーをかけて、押しつぶされてしまったんだろうなあ・・・

  • 90、新たな計画への応援コメント

    ビアンカはオリヴィアの秘密を明かすつもりはなさそうですね、よかった!
    恋する乙女同士、口では言い合いつつもお互い元気を貰えてそうです。
    オリヴィアにとってもいい刺激になったんじゃないでしょうか。
    エンツォも大成功で、よかったね!

    作者からの返信

    はい、ビアンカはオリヴィアの秘密を守ってくれるようです。乙女の秘密同盟的な笑

    >口では言い合いつつもお互い元気を貰えてそう
    ですね👍
    似た者同士なのかも知れません。互いに刺激を与えあい、生きる意味を再確認する夜になったのかも。

    エンツォにもあたたかいコメントをいただき、嬉しいです!

  • 事は為されたってことは……もうそういうことですよね?
    リオは大丈夫なのだろうか? これは精神的にもかなり……(-ω-;)

    作者からの返信

    うん、まあ・・・そういうことです。
    当時、大勢の子供たちが犠牲になっていたそうで。
    でも実際に小説として書いてみると、また違った角度から見られるなと感じました。歴史というより一人の人生を追うわけなので。