一方通行への応援コメント
足跡ありがとうございます。
好きになっちまったから、仕方ないんだよね。
でも、一方通行ではダメなんだ。
男女でも男同士でも女同士でも。
親友と呼べる関係。
恋人同士。
夫婦。
自分の弱いところを曝け出せて、
心穏やかでいられるパートナー。
相手の愚痴を、悲鳴を受け止めて、
それを煩わしいと思わずにいられるパートナー。
出会えたならば、こんな幸せはない。
考えさせられました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
一方通行の気持ちだけではどうにもならないものが「恋」や「愛」であること知りました。
伝えるだけでは叶わない。それがとても辛いです。
>出会えたならば、こんな幸せはない。
中々そのような人には出会えないのですよね…
けれど、それだからまだ探していこうと思えるのかもな、と思いながら書きました。そんな人に出会える日を待ち望んで生きていくのもいいかもですね。
この度は本当にありがとうございました。
一方通行への応援コメント
企画ご参加頂きありがとうございます。
流石に男とは無理。
この言葉に蓮はどれほど失望したでしょうか。仲の良い親友だから許された距離感なのに期待をしてしまう自分がいる。
遊びに来たのも溱斗が蓮を親友だと思っているから、蓮を頼りになる相談相手だと思っているから、ポテトを食べながら流石に男とは無理と思われてしまう。
クラスが離れても想いは変わらず、親友もどんどん色が薄くなっていくのでしょうか。
また機会があればよろしくお願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信が遅れてしまい申し訳ありません。
友達だから許される距離感って難しいですよね…
僕もそのようなことがあったとしたらとても辛いです…
一方通行への応援コメント
ゆ~さんの『一方通行の親友』読ませてもらったで! 📖💕この物語、めっちゃ心に刺さるわ~。 親友との間にある、言えない想いっていうのがリアルに描かれてて、読んでる間じゅう胸がキュッとなったわ。
主人公が抱える恋心と、それを隠し続けることの苦悩が、すごく繊細に描かれてるのが印象的やった。 友達以上恋人未満、そんな微妙な距離感がね、リアルで切ない。 🍃
そして、最後に至るまでの、彼らの関係の変遷が丁寧に描かれてて、青春のもどかしさや純粋さが詰まってる感じがしたわ。 湊斗との約束の日、服を選ぶシーンから、映画を見る約束、そして最後の告白に至るまでの流れが、なんとも言えず切なくて、読んでて心が痛かったわ。
全体を通して、この作品は親友関係の中に潜む複雑な感情をリアルに捉えていて、それがすごく心に響くんや。 二人の間に流れる空気感や、未言の感情がね、読んでるこっちまで伝わってきて。 青春の甘酸っぱさと同時に、切なさも感じさせる、そんな作品やったわ。
ゆ~さん、こんな素敵な物語をありがとう! また新しい作品も楽しみにしてるで! 🌟
ユキナ💞
一方通行への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
短い物語でしたが、LGBTQの問題の一片の物語として、メッセージを受け止められた気がします。
これからの御活躍をお祈り致します!
一方通行への応援コメント
企画から来ました。
報われない恋と、親友という関係に縛られるもどかしさ を描いた切ない物語でした。
主人公が幼い頃から抱えていた気持ちを自覚しながらも、決して言えないもどかしさが痛いほど伝わってきました。特に、湊斗の「男とはムリ」という言葉に静かに傷つくシーンが印象的で、主人公の心の奥にある葛藤がリアルでした。
結局、親友という関係のまま、少しずつ距離が開いていく二人。湊斗に向ける「おはよ」という言葉の裏には、本当は言いたかった無数の感情が込められているようで、胸が締めつけられました。自分の想いを押し殺して生きる苦しさが、読後も余韻として残る、心に響く作品でした。
作者からの返信
お返事が遅くなりすみません、
感想ありがとうございます。
ちょっとした出来事で互いの気持ちがズレていくことを表現したかったので、言葉に込めた部分を汲み取っていただき嬉しいです、ありがとうございます!!
この先の二人の関係は僕には分かりません。(筆者なのに…)
二人が心地よい距離感に戻れることを願うばかりです