第18話 への応援コメント
こんばんは。
とてつもなく強い、鬼灯さん。
「【痛いのは嫌。
傷付けられる前に殺せば痛くない】
これが鬼灯が異様に強くなった、とてつもなくくだらない理由であった。」
なんと、そんな理由だったのですか! びっくりです。
作者からの返信
こんばんは。
コメント有難うございます。
そうなんです。
鬼灯の過去の話が絡むのですが、そのような理由なのです。
人が力を付けるのは強力なモチベーションだと思います。天才でもない限りは。
くだらないと書いてしまった私も悪いのですが、十分なモチベーションだと私は思って書きました。
弱さを出してみたのですが、イメージが変わるから小説の中でこういうのは書かない方が良いのですかね。
試行錯誤です。
第2話 への応援コメント
コメント失礼いたします。
鬼灯という女の芯の強さと、江戸の町の喧噪、緊迫した立ち回りが溶け合い、独特の緊張感を生む物語でございました。
骨董屋の描写ひとつひとつに歴史と匂いが宿り、静かなる店内の整頓と外界の混乱の対比が鮮やか。鬼灯が鎌槍を手に男の襲撃を受け止め、冷静に流派を見抜く場面は、情報と技の交錯が、まるで舞台を観ているかのようでした。
作者からの返信
こんばんは。
感想をいただきありがとうございます。
そうお褒め頂けると、恐縮でございます。
艶