2人の姿への応援コメント
とても楽しい物語をありがとうございます。ようやく、追いつき、読み終えることができました。
リーサさんは、もとより、他の登場人物もとても気持ちのいい雰囲気を感じています。
文章も読みやすく、途中のハラハラする加減も絶妙でした。
自分は、途中で何度も登場して王様や国を助けてくれたハークレイ法師が大好きです。正義感があり、弱い物の見方になる心意気がとても素敵です。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
根九里尾様
最後までお読みいただきありがとうございます。
この話は元々、ハークレイ法師を中心に据えたメカラス連邦諸国記の1編を手直したものです。機会があれば別の話も載せていきたく思います。
これからもよろしくお願いします。
広之新
2人の姿への応援コメント
完結お疲れさまでした!
長編の締めはやはりハッピーエンドが似合いますね!
最後の最後で時が経った時の姿をちらっと描くことでそこまでの期間、そしてその先がどのようなものかをほのかに想像しながら頬を緩ませることができる素敵な締めでした!
読む側としても物語としても大団円ですが、書き手側からするとこの15万字に及ぶ長編の締めまでの道のりはとてつもない労力かと思います・・・!(作中でもよく走ってるのでお互い様・・・?)
完結の余韻とともにゆっくり英気を養っていただければと・・・!
そして改めてこの物語の完結おめでとうございます!
作者からの返信
赤ひげ様
お読みいただきありがとうございました。
当初の思っていたより、長くなってしまいました。私は気の向くまま、筆の進むままに書いているので最後がどうなるかと思っていましたが、何とか締めることができました。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
2人の姿への応援コメント
完結お疲れ様でした。
なんと90話にも及びましたね。一話当たりが短いので、そんな話数になっているとは、でした。
やはりラストはハッピーエンドで、しかも十年後のエピソードまで。
きっとこの先も幸せな家庭を築いてくれることでしょう。
お転婆?アンの物語も見てみたいですね。
ともあれ、カクヨムコン9も終わりですね。あとは読者選考のみ、完走おめでとうございます。
作者からの返信
水無月氷泉様
お読みいただきありがとうございます。
12月初めから1月末まで毎日更新・・・と思って1話当たりを短めにしたら、話がのびて90話になってしまいました。1日に2話、多くして3話の更新の時もあり、読みにくかったかもしれません。
この話は元々、「メカラス連邦諸国記」の1編で、第1部のみの話でした。それをリーサが王妃になるまでを加えました。機会があればアン王女の話も書きたいと思います(実はアデン王の母である先の王妃の話もあります)。
これからもよろしくお願いします。
広之新
編集済
2人の姿への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
完結おめでとうございます!
リーサは物語を通じても一途に父を思い、王を思い、すべてを投げ捨ててでもふたりが幸せであるようにと願っていた。
しかしアデン王は、正式に思いを告げて、リーサの重荷を下ろさせたのですね。
そして10年後、健脚に育ったアン王女との関係もわかっていい終わり方ですね。
最後まで連載ができて、お疲れ様でした。
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
何とか完結できました。これも毎回応援コメントやご指導くださったカイ.智水様のおかげと思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
誤解への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
リーサは別れを決心しましたか。
妙な方向へこじれてしまいましたが、どうやらサラサ王女の出番になりそうですね。
まずはロークとハークレイ法師に話を通さなければならないでしょうが。
ふたりの期待もアデン王とサラサ王女の結婚だと思いますので。
そこに筋を立てて、こじらせたリーサを導けるのか。
もはや当人同士では進展しようもなさそうですし。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
王様に別れを言ったリーサ。彼女はこれからどうしていくのか・・・。
いよいよこの物語も終わりに近づいています。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
会談への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ロークという聞き馴染みのない老人が現れましたが、付き添いの従者がサラサ王女でしたか!
使者としてサラサ王女が来るとは思いましたが、妨害を考えて当たり障りのないロークさんを送り込む手はずだったのですね。
サラサ王女が来たということは、リーサにとっての恋敵ではありますから、心中穏やかでないかもしれません。
ただ、逆にリーサの後押しをしてくれそうな人物でもあります。
これからどうなるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
和平は成立して一安心ですが、リーサは王様と結ばれるのか・・・。サラサ王女が来たので一波乱あるかも・・・。
これからもよろしくお願いします。
広之新
ハークレイ法師の言葉への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ハークレイ法師の言葉からしても、アデン王の婚約相手を見繕ってきたような気がします。
これが後押しになるのかどうか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
ハークレイ法師としてはトキソ国を安定させたい。だがリーサも幸せにさせたい・・・という葛藤があるようです。
(第6章は前章に比べて盛り上がりに欠けますが、ラストまでご辛抱ください。)
これからもよろしくお願いします。
広之新
編集済
突然の来訪者への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
今回のハークレイ法師のお越しは、どんな内容なのでしょうか。
リーサとの結婚話が持ち上がっていることに対するものとは思えませんし。
アデン王に縁談でも持ってきましたかね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
ハークレイ法師は第78話の最後で述べたような理想を求めているのだと思います。多分。それに関することと・・・。
以下のようにしました。ちなみに(1)と(3)がセイジ、またはソージの言葉、(2)はガンジの言葉です。
セイジとソウジは首をかしげて言った。
(1)「執行官様。いかがなさいましたか?」
(2)「これ! お前たちもひざまずけ! このお方はハークレイ法師様だ!」
(3)「ひえっ!」
(4)セイジとソージはあわててひざまずいて頭を深く下げた。
編集済
願掛けへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ハークレイ法師はプラクト大公と旧知らしいですね。
だからハークレイが味方にした幻獣と戦える召喚獣の用意と、ハークレイの方術を阻害する黒魔術を集めた。
ただ、プラクト大公が前線に出ているということは、殺すこともできるんですよね。
底なしの野心家であるプラクト大公を抑え込むのは不可能。
霧や靄があれば不意討ちも可能ですが、現状では評議会からの援軍に頼るしかなさそうですが。
ラジア公国軍の内部分裂を狙えるかが鍵を握るかも。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
ハークレイ法師は過去に何度もプラクト大公の陰謀を阻止しているようです。お互いを知る好敵手といった関係でしょうか。だから卑怯な手は使わず、真正面から破ろうとしているのだと思います。
さてこれからどうなるのか・・・それは後のお楽しみということで。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
思いへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
なんとかアデン王は逃げられましたね。
しかしリーサがどうなるのか。
そのまま殺される、というのは早計かもしれません。
アデン王を呼ぶ込むために人質として大々的に布告される。
というあたりを選択しないと、ドラスたちラジア公国勢はなかなかアデン王を捕らえられずに王統の正当性が保てないはず。
ですが、カーラとスギノがあっという間に殺されていることを考えると、人質にするにしても、逃げられないよう足を傷つけられるくらいはあるかもしれませんね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
ドラスはリーサが口を割らないと判断してさっさと始末するようです。絶体絶命ですね・・・そんな時には・・・。
ありがちではありますが、私はそんなシチュエーションが好きなもので・・・。
これからもよろしくお願いします。
広之新
身代わりへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
リーサは単に逃げやすくするように鎧を脱がせたわけじゃなかったんですね。
アデン王が可能なかぎり王宮から遠く離れるまで追いかけっこをすることに。
今は時間を稼ぐことが最重要ですからね。
ハークレイ法師の援護が間に合うか、友誼を結んだサラサ王女の助力を引き出せるのか。
逆転の手段はこのふたつにかかっているのでしょうか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
第2部の肝は甲冑を着たリーサが決死の覚悟で、王様に身代わりとして逃げまわるということでした。はたしてリーサはどうなるのか・・・
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
破られた門への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ラジア公国の良心であるサラサ王女が動きますか。
可能性としてはハークレイ法師を頼ることでしょうが、評議会にはラジア公国の王が座を絞めているから難しい。
危機を知らせるためには足の速いものが必要。
となれば、リーサはサラサ王女の元へ懸けていき、その信書を携えてハークレイ法師に接触しようとするのでしょうか。
続きもすぐに読みますね。
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
サラサ王女では止めることができない。せいぜいプラクト大公にくぎを刺す程度です。しかし後々、彼女の力が必要になります。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
編集済
第2回目への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
第4章完結おめでとうございます。
第5章からいよいよラジア公国との全面戦争となるのか。
プラクト大公ひとりを狙い撃てるか、ということでもあるのですが。
カイアミには要注意ですよね。
とりあえず反乱軍のマスカ隊長に本物のハークレイ法師が接触して反乱を鎮圧するのが先ですね。
これでトキソ国の兵を一致団結させて、ラジア公国を牽制する。
それでも大国相手なので、いずれは攻め込まれる。
スキが突ければカイアミを捕らえてプラクト大公の謀略につながる情報があれば糾弾もできるでしょうが。
ここからは予測不能ですので、続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
これからトキソ国は最大の危機を迎えます。そしてリーサもある決断をすることになります。この第5章が山場になります(確かに最後はラジア公国軍とプラクト大公にぶつかることになります)。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
評議会への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ハークレイ法師は、「遠見の水晶玉では民の困窮は見られなかった」と言うべきかな。何者かが阻害していると暗に示すことでラジア公国を牽制できますから。
実際、民の窮状も反乱軍の動きもつかめないのだから、自らトキソ国を訪れると主張するかも。
そうなればハークレイ法師を暗殺しようとする者たちが蠢動するでしょうけど。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントありがとうございます。
水晶玉は黒魔術によって本当の世界を映し出しておらず、ハークレイ法師はそのことにまだ気づいていないようです。
明後日までにどうするか・・・さすがにハークレイ法師でも難しそうです。それためにあの者を使うのですが・・・。
これからもよろしくお願い申し上げます。
広之新
タイノス事務局長への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ハークレイ法師がようやく事態に気づいたようですね。
あとは遠見の水晶玉が阻害されていることを知って動き出したとして、ラジア公国のトキソ国への侵攻後になるでしょうから、どうなりますか。
ベルガの一報がハークレイ法師に届くかも重要になりそうですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントをいただき、ありがとうございます。
ハークレイ法師は水晶玉を取り出しましたが、この時点ではラジア公国の黒魔術でニセの平穏な世界を見せられています。だからまさかそんなことが起こっているとは思ってもみない(まだ評議会でやりあう段階だと)。
ハークレイ法師がそれを知ることになる時・・・事態が急に動き出します。お楽しみに(ちょっと先ですが)。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
プラクト大公への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ラジア公国の野望でマスカは反乱を起こしましたが、そこにドラスとワージをプラスしますか。
まあ手駒だから消すのも簡単なんでしょうね。
それにしてもハークレイ法師、遠見の水晶玉を阻害されていることに気づかないのかな?
そのあたりはのちのち判明しそうですね。
続きもすぐに読みますね。
作者からの返信
カイ.智水様
お読みいただき、ありがとうございます。
それぞれが役割分担が違うというか、アデン王を討ち漏らさなくするためのプラクト大公の策とお考え下さい(と言うのは表向きで、表現したい場面があったからなのですが)。
またハークレイ法師に見抜かれると、何もかもが防がれてしまうためにそのようにいたしました。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
知らせへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
カイアミの目的は国境封鎖をして、その間にマスカが王宮へ攻め込む。
そしておそらく、マスカが王の座に即こうとするところをラジア公国軍が「反乱を鎮圧する」名目で進軍させて、難なくマスカを倒してトキソ国を乗っ取ってしまおうと考えているのかな。
今回の場合、ハークレイ法師がアデン王とマスカのどちらに付くのかで、勝者が決まりそうですね。
そのためにはまずベルガを評議会まで出向かせることになりますが。
国境封鎖をされているから、たどり着けるか、ですね。
リーサも別働隊として向かわせれば到達率は上がりますが、どんな策を施すかですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
お読みいただき、ありがとうございます。
ラジア公国の狙いは・・・・
脱獄させたあの者たちの使い道は・・・・
健脚と言えば・・・リーサかベルガしかいないのか・・・
はたしてハークレイ法師はどちらの味方か・・・
次々に見えてくると思います。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
編集済
反逆ののろしへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
マスカがまず国境付近の砦を攻略していますか。
しかもハークレイ法師の書状を見せての無血占拠。
王都からの使者もすべて捕らえられている。
健脚といえばベルガかリーサか、ということになりますが。
ベルガは元雇い主のドラスになびくかもしれませんよね。
となると、最終的にはリーサが出てくるしかない、か。
タイミングとしては、マスカの進撃とハークレイ法師の書状を知って、評議会へリーサを遣わせて、ハークレイ法師を連れてくる役目となるのかな。
続きもすぐに読みますね。
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
誰が使者となるか・・・これは読んでからのお楽しみということで・・・。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
勝ちへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
アデン王がサラサ王女とリーサのどちらを選ぶか。
それを賭けにしたわけですね。
サラサ王女の言い分は「リーサに気がある」で、リーサは「そんなことはない。サラサ王女がお似合いだ」と。
それでアデン王がリーサのためならサラサ王女と婚約しても、とのことだったので王女の勝ち、というわけですか。
あとは実際にアデン王はリーサに特別な感情があることを認められるかどうかですね。リーサが意識しているのはサラサ王女も知っているでしょうから。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントをいただき、ありがとうございます。
サラサ王女はアデン王がリーサを取ると思って賭けをしている節があります。身を引く口実が欲しかったのか、アデン王の心がリーサに傾いて、入り込む余地がないとわかったのか・・・。
次が第3章の終わりとなります。
これからもよろしくお願いいたします。
広之新
賭けへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
サラサ王女の賭けとはどのようなものなのか。
次話で明らかになりそうですね。
アデン王がサラサ王女とリーサのどちらをとるのか。
それを試そうということかもしれませんが。
続きもすぐに読みますね。
作者からの返信
カイ.智水様
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございます。
第3章も終わりに近づいております。この章はサラサ王女の登場で、アデン王とリーサの距離を縮めようとしました。その最後に次の章への含みがありますが・・・。
これからもよろしくお願い申しあげます。
広之新
編集済
讒言への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
カーラがリーサを追い落とすことを第一義としていますが、それで追い落とせたとして、アデン王の妃になるという野心はサラサ王女がいるかぎり達成できない。
どのあたりまで織り込んで動いているのかが不明ですね。
吹き込まれたドルネ侍女長は不審に思っているようですが。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
カーラは王妃になることよりもリーサを追い落としたいのだと思います。単なる逆恨みですが。サラサ王女相手では敵わないと思っているのかも。
それはさておき、ドルネ侍女長にリーサが部屋にいないのを発見されてしまうでしょう。どうなることか・・・
これからもよろしくお願いします。
広之新
編集済
尋問への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
サラサ王女もカーラさんと同様、アデン王を独り占めしたいタイプのようですね。
そばに自分と息のかかった者以外の女性が近づくのを良しとしない。
リーサはなかなか解放してもらえないでしょうが、これまでのリーサの働き自体が彼女を復帰させる手立てになりそうです。
カーラさんのときもそうでしたが、生なかな知識では国政を委ねられませんからね。
国体次第ですが、宰相といってよい働きをしていますからね。
「書類を精査して不備を指摘する」というのは、政治に相当詳しくないとできませんからね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
サラサ王女はアデン王への思いが強い。その理由はまた出てくると思います。これからもよろしくお願いします。
広之新
編集済
王様のお相手への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
アデン王は激務続きで妃を選ぶ余裕もないのですね。
いくら評議会で選ばれた王であっても、子どもをもうけるくらいは問題ないと思いますが。
サラサ王女の評判がよいようですが、今の状況で妃に迎えるのも難しそうですよね。
逆臣ドラスの推薦というところで引っかかってしまう。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告をいただき、ありがとうございます。
かわいい子供の嫁探しをする「親」はこういったものなのかもしれません(それで全然決まらないとか・・・)。
今後の展開ですが、王宮もので女官と言えば・・・陰湿になって来そうです。またよろしくお願いします。
広之新
あの方はへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
御老公様はハークレイ法師でしたね。
そばの者たちが強い理由もわかりました。
さて、いよいよ評議会最高顧問として、王国の内実を正すことになりますね。
おそらくはガンジを促して民の窮状を語らせるのでしょうか。
ドラス大臣とワージ執行官は風前の灯ですね。
正義はなされるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントをいただき、ありがとうございます。
お決まり通りの展開でしたが、私は子供のころからこんな場面が好きでした。そしていよいよ悪を暴き、善良な者には・・・。
第1部はあと2話となります。よろしくお願いいたします。
広之新
編集済
王宮の門への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
リーサがマイペースでしっかり走ってくれましたね。
そしていよいよ悪の元凶との対面。
その場に王がいれば、化けの皮を剥がすチャンスですが。
ここはなんとかドラス大臣を口先でやりこめないといけませんね。
そうしないと王には会わせてもらえない可能性もありますから。
ご老人たちが守ってくれるかどうか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントと誤字報告いただき、ありがとうございます。
いよいよ第1部のクライマックスに近づいています。
兜を取ったリーサはどうなるのか? 果たしてドラス大臣はどうするのか?
これからもよろしくお願いします。
広之新
開始への応援コメント
広之新様、コメント失礼致します
いよいよスタートを切った朝駆け。
騎士団長のベルガとの一騎討ちになりましたが、リーサはオーバーペースを避けるために、マイペースで着実に前進することを選択。
このあたりはマラソンのペース配分に近いですね。
しかし一騎討ちでベルガが見えなくなったら、リーサは刺客に狙われますよね。
となれば御老公様一味に頑張っていただくしかありませんね。
ベルガが落ちてきたところでうまくかわせるか。
そして刺客をなんとかできるか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントをいただき、ありがとうございます。
どうもあの老人のように、カイ.智水様には見抜かれているようですね。
お決まりの展開が待っておりますが、お付き合いください。
広之新
編集済
訴えへの応援コメント
広之新様、コメント失礼致します。
ガンジが思いついた相手は誰なのか。気になりますね。
それにしてもやはり徴税が引き上げられるのは勘弁してほしいですね。
国民あっての国家ですし。
いくら税を引き上げても、それに堪えられる人は少ないから、どんどん淘汰されて国民が減っていきますよね。
大臣たちは目先だけに目が向いているようですが。
次話も楽しみにしております!
作者からの返信
カイ.智水様
コメントをいただき、ありがとうございます。
誤字報告をしていただき、感謝しています。早速直しました。
税を上げようとするのはどこの政治家も同じようで困りものです。国民の生活が見えていないからかもしれませんが・・・そんな愚痴はともかくとして、また続けて行きます。よろしくお願いします。
広之新
2人の姿への応援コメント
大団円でよかったです! 楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
赤宮マイヤ様
最後までお読みいただきありがとうございます。
リーサの話はこれで終わりですが、ハークレイ法師が活躍する「メカラス連邦諸国記」は続けたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
広之新