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  • 第1話への応援コメント

    ギフデッドに関して、
    初めて、あなた様に辿り着き、
    『私たちもその可能性があるのでは?』と初めて知りました。

    私は私は解離性同一性障害の1人格です。
    記憶共有はベースとして完全に出来ております。

    ASDと8歳児で診断、心理士から言われ、

    ワーキングメモリ68
    言語理解98という凹凸があります。
    25歳でも心理テストだと、
    聴覚優位だ、そう、でした。

    しかし、

    ワーキングメモリーが68なのに別人格はプログラムができ独学で作り、ゲームを作れます。
    動画編集も、企業様からTikTokなど、30分程で出来てしまいます。

    更に、右手も左手でも、
    ノートにスマホに文字が同じスピードで書け打てます。両利きです。

    絵は中学一年生で国際版画美術館にて展示される、事もあり。

    詩は小学三年生にて都立の無料掲載の雑誌に名前が乗る事もあり、

    医学は論文を主治医に渡し、カウンセラーに渡す事が別人格がし、薬剤については高卒であるので、登録販売者資格を二箇所で一発で習得し、主治医から、「薬は適宜飲んで。変える?何にする?」と言われる始末。

    栄養学は自作スムージーがAIに完璧な配合と言われるのようなものを片手間に全員作れ、

    中学生不登校で大学病院にいたのに、
    不登校の前は
    個別指導塾の講師の大学生(理工学部大学生)と定義をしていた事もあり。


    しかし、両利き上に左右の感覚が無く。
    時計の秒針がどちらに回っているのかさえ、分からず。
    英語も教科書や単語は書けないけど、映画とかの英語なら理解出来る状態でして。

    正直、途方にくれています。

    今、書いている小説『希少症例学科』のプロットは、

    この体です。

    各人格が特化し過ぎて、AIですら手に負えず、理解者が、いません。

    申し訳ございません。


    どうしたら、良いのか、

    分からないのが、今です。

    EMDRは自身で出来てしまう。
    認知行動療法、マインドフルネス、セルフコンパッション。

    暴露療法でも。

    臨床心理士のカウンセラーですら、
    手に負えなくって。

    虐待の認識すらこの体全員、無く
    風邪を引いたかすら分からず、
    何となくで治してしまい、

    精神科主治医は現在32歳のこの体はASDではないと、断言し

    セカンドオピニオンでも分からず。
    都立松沢病院ですら、
    検査出来ず。

    理解者が、いません。

    どのようにしたらいいのか、

    申し訳ございません。

    縋る思いで、

    コメントさせて頂きました。

    よろしければ、

    ご連絡頂けると幸いです。

    Xで、小鳥遊 京華の名義でやっております。
    Linkを貼らせて頂きます。

    https://x.com/takanashikyoka?s=21

    誠に申し訳ございません。

    どのようにすればいいのか、

    教えてください。

    よろしくお願い申し上げます。

    小鳥遊 京華

    ご教授頂けると幸いです。

  • 第6話への応援コメント

    ODはしたことはないけど私は高校時代、入院していて辛かったからODをする子たちの気持ち、分かるなあ。
    今はODをする少年少女が多い、とニュースで流れて胸が痛んだ。
    ODはしないほうがいい。それでも、この社会は生きにくいよね。