応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

    悠鬼さん、けっこうSF書かれるんですね
    月光のもと瀕死になった理人の浮上する意識、
    そしてフラッシュバックする記憶、自己犠牲
    引き込まれるようなプロローグですね

  • エピローグへの応援コメント

    理人さん、退院おめでとうございます。

    >理人は再び自分の足で歩けることに感謝の念を抱きながら
    ですが、実際の道を歩く力と過去を克服していこうという意識を感じました。
    新たな一歩ですねぇ。
    両親の願いはしっかりと理人に伝わったんだなって思いました。

  • 髪の毛(しかも女性)が絡みつくというのは……なにやら情念めいたものといいますか、ぞわぞわします。
    ナースロイドたちが感電して機能停止になったときは、どうなることかとハラハラしましたが、無事に手術室に平和が戻ったようで、安堵しました。

  • 第6話 始まりの記憶への応援コメント

    石板がテーブルの天板に!?
    た、たしかに、そういうような使い方もオシャレでいいかもしれない。
    印象的なヘンリーと杏の出会いでしたね。
    映画のワンシーンみたいでした。

  • 第5話 鋭利の微笑への応援コメント

    ナースロイドさん優秀ですね。
    身体だけじゃなくて、心のケアまでできる。
    昔の病院って暗くて怖いイメージがありますが、どんどん新築されていく病院って、明るくておしゃれで綺麗ですよね。
    案内された病棟もそんな場所なのかな。

  • 第4話 剣ヶ峰クライシスへの応援コメント

    え?え?理人になにが起こったのでしょうか?
    気持ちの変化に反応したのでしょうか?
    医療チームがんばれ!です(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 第3話 遺された選択への応援コメント

    >母の愛と父の過ちの間で生きているの
    重い言葉ですね。
    ふたりの生きた道を、子どもが運命としてこの先背負って生きていくのは大変。

  • 第2話 運命の交錯への応援コメント

    蹴鞠。
    ……蹴鞠って、あの蹴鞠ですよね。
    平安風の衣装を着た人たちがぽーんと鞠を蹴りあげる雅なスポーツ(?)。
    蹴鞠でも博物館ができるのか、と驚きました。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    はい、その「蹴鞠(けまり)」です。平安貴族のたしなみとして有名な、あの雅なスポーツですね。
    理人の育った鞠家は、ただの旧家ではなく、現代日本でいえば六本木ヒルズのような不動産をいくつも所有し、文化事業にも力を入れている家系です。蹴鞠博物館もその一環で、伝統を守りつつ現代の文化発信も担っています。

    ちょっと不思議だけど格式ある、そんな鞠一族の雰囲気を感じ取っていただけたら嬉しいです。

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    理人は何とかミヤビの元へ帰ってきました。
    理人に関わる様々なもの。
    彼はまた一つ強くなったのだと思いました。
    続きも楽しみです(•'-'•)

  • アレクサンダーに懇願される中。
    アレクサンダーは自分の力と能力で理人を救うために尽力する。
    果たしてどうなる!?

  • 第6話 始まりの記憶への応援コメント

    アレクサンダー氏が思い浮かべたのはヘンリーと杏の過去。
    そして理人の手術の成功望み向かうアレクサンダー氏。
    是が非でも頑張ってほしいですね!

  • 第5話 鋭利の微笑への応援コメント

    医療チームのみんなが理人の覚醒を願い、そしてその技術を成功させるために動く。
    その状況に理人は。
    彼は一体どうなって行くのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第4話 剣ヶ峰クライシスへの応援コメント

    理人は気持ちを新たにミヤビをも守って行くことを覚悟する。
    そんな時。
    理人をパワーアップさせる者達は理人を。
    彼はこれを乗り越えられるのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • 第3話 遺された選択への応援コメント

    理人の母親は理人を生かすために自分の身体を。
    そして父親のヘンリーもまた妻と理人を救う為に苦渋の決断を。
    そして凛は自身の胸の内を話しますがやっぱり心配ですしね。
    理人の運命を追わせていただきますね。

  • 第2話 運命の交錯への応援コメント

    理人は過去を思い出す。
    変えれない過去ですが。
    そんな時声をかけてきたのは母の妹である凛さん。
    ミヤビとの出会いを話す。
    自分自身、そして父親のこと。
    そんな理人に凛が語る。
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    丁寧な感想をありがとうございます🍀
    理人の痛みや葛藤に寄り添ってくださる言葉に、私自身も癒やされました。
    これから凛が語る「真実」にも、ぜひご期待くださいませ。

  • 第3話 遺された選択への応援コメント

    お邪魔しております。

    理人くんの出生にこんな秘密が…。
    取り返しのつかない過ちはあれど、両親の理人への想いは何にも代え難いですね。思わず目頭が熱くなりました。
    理人くんがこの秘密をどう受け止めていくのか…台詞の合間の凛さんの優しい愛情に満ちた細やかな仕草に、心うたれました。

  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    幼き理人に起こった幸せと悲劇。
    母との幸せな時間はまるで空間を切り取ったかのようにずっと留めておきたい程の幸せな時間。
    いつまでも愛情と幸福をくれた母は。
    急な自分への不幸を襲いかかり母を犠牲に時は止まってしまう。
    理人にとっての過去は彼にどんな未来を運ぶのか!?
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    感想&コメントをありがとうございます。

    理人と母・杏の絆を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しいです。彼の未来がどう彩られていくのか、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。

    リメイク拝読中に誘導されて理人の過去話が気になり、こちら先にお邪魔してます。病室から始まっていますが、この前にも背景があるんですかね。
    ゆっくり読み進めてみたいと思います。

    応援とフォロー頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    >KaniKan🦀様

    コメントありがとうございます。

    『視窓のフリンジ』を書き終えた後、後日談としてスピンオフで書いたのが、こちらの作品です。『視窓のフリンジ』が一次落ちの悔しさもあり、現在はリベンジならぬリメイクをして『視窓のリメイク』も連載中ですので、そちらの方も、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • プロローグへの応援コメント

    理人にとっての過去。
    父親との関係。
    母親の死。
    そしてそんな彼は過去と向き合い、戦って行く覚悟を決める理人。
    彼の活躍を期待しております!

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    理人の葛藤や成長を温かく見守っていただけて、とても励みになります。今後の物語も、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    理人さんの過去ですか。
    こちらも少しずつ読ませて頂きますね。
    冒頭の蝶の描写きれいですね。
    時空が変化したり、何かが切り替わる瞬間を表すために蝶という言葉を使ったのかと思うとすごく素晴らしい表現方法です。

    作者からの返信

    >久良運 安寿 様

    コメントありがとうございます。

    蝶の描写に込めた想いに気づいていただけて、とても嬉しいです。これからも理人の物語をゆっくり見守っていただけたら幸いです。


  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    穏やかで幸せな時間があっという間に消えてしまう出来で、理人の性格形成や人生にも影響を与えてしまう。
    理人はあの幸せな時間にタイムスリップして母を助けられたらと思い続けるのかな・・と勝手に理人の気持ちになってしまいました💦

    作者からの返信

    >あさき いろは 様

    コメントありがとうございます。

    理人の小さな幸せと喪失、その想いに寄り添ってくださって嬉しいです。彼の心の旅を、これからも見守っていただけたら幸いです。

  • かつて愛した女性の髪が絡みつくという描写は心象そのものを反映したようなシーンですね。
    幻想ではなくしっかりとした現実であろうに何処か幻想のようにも感じられて印象深いです!

  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    その手の温もりは、理人にとっては世界で一番心地よいもの

    この文、その通りですよね。我が家には小さい子供がいて、しょっちゅうこちらの手を握りたがるのですが、その手をちゃんと握り返してあげられていたかな?と思わず自問してしまいました。
    ストーリーと離れた感想ですみませんσ^_^;ですが感謝を伝えたくて……。気づきをありがとうございます。

    作者からの返信

    >夏野梅 様

    コメントありがとうございます。

    お子さまとの手のぬくもり、大切にされているお気持ちに胸が熱くなりました。拙作にも寄り添っていただき感謝します。

  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    幸せで穏やかな時間が、一瞬で暗転してしまいました。
    辛い記憶ですね、これからの彼の生涯に、影を落とすことになりそうです。
    教えてもらったおまじないが、少しでも癒しになるてあ良いのですが。

    作者からの返信

    >まさ 様

    コメントありがとうございます。

    本当に、あの穏やかな午後が一変する瞬間は、書いていても胸が締めつけられました。
    おまじないの言葉が、理人にとって小さな灯になればと願っています。


  • 編集済

    今回のお話を読んで頭の中にスッと浮かんできた光景を眺めていると「すごいっ」の声が漏れました!
    こんなシーン、どうやったら思いつくのかなって感嘆したって言うのか! 短いのに読み応えが凄まじいです!

    作者からの返信

    >牛河かさね 様

    コメントありがとうございます!

    これを執筆していた当時は介護施設で働いていまして、ベッドメイクのたびに髪の毛の掃除に取り憑かれていた時期があって(笑)その時の経験が不思議と、このシーンに結びつきました。

  • プロローグへの応援コメント

    あらすじに、登場人物達の目的や関係が整理されていてわかりやすかったです。

    あらすじを読んでいて気になったのですが、
    登場人物の宙太ってもしかして、
    他の作品の登場人物のあの宙太本人でしょうか?

    作者からの返信



    コメントありがとうございます

    『境界の奇跡、時の残響』に登場する宙太は、大陸崩壊前の少年時代です。一方、『幽愁のモラトリアム』では、宙太が大陸崩壊後の壮年時代となって登場します。ともに同じ108人キャラSFシリーズでは、異なる時間軸を通じてキャラクターたちの成長と変化を楽しんでいただける構成となっています。
    また、『雨上がりのプロミス』では、宙太の過去に触れることができて、見方が変わってくると思います。こちらの方も、また読んでみてくださいね🐈‍⬛

    編集済
  • 第1話 幸福の行方への応援コメント

    特別な『呪文』。蝶々が舞い降りる、幸せなるかな
    ってすごく印象的な言葉ですね。
    お母さんにはなにか予感があったのでしょうか。

    幸せな光景が一転して不幸な事故に。
    印象に残りました。
    理人の心の傷の深さが暗示されるような。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    コメントありがとうございます🦋

    『呪文』の言葉を印象に残していただき、とても嬉しいです。母親の杏は、もしかすると何かを感じ取っていたのかもしれませんね。理人にとって、この言葉が未来においても心の支えとなるよう、意識して描きました。

    温かいご感想、嬉しかったです🌷


  • 編集済

    第1話 幸福の行方への応援コメント

    冒頭の情景描写がとても素敵ですね。
    目を閉じれば、花畑で蝶々が舞っている姿が思い浮かびます。

    後半での一変した場面転換も、すごく上手いと思いました。

    母親との最後……理人くん辛いでしょうね。
    始まりはシンデレラストーリーのようで、とても惹きつけられました。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    >みゆき 様

    コメントありがとうございます。
    そしてお返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。

    冒頭の情景描写を楽しんでいただけたこと、とても嬉しいです。母と理人が過ごす穏やかな時間が、読者に美しい情景として伝わったのなら、書いてよかったと思います。

    後半の転換は、まさに理人の人生が一変する瞬間を描きたかった部分です。これからの理人の旅路は、母の愛と記憶が彼をどのように導くのか、ぜひ見守っていただければと思います。

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第6話 始まりの記憶への応援コメント

    バザーに石板(*゚▽゚*)!
    マチウケワニの名付け着想はどこからきてらっしゃるかしら?(*´꒳`*)

    作者からの返信

    > 蜂蜜ひみつ さん

    コメントありがとうございます。
    コメントの投稿に気づかず、返信が遅れてしまいましたことをお詫びします。

    実は、この名前は「豊玉姫」(トヨタマヒメ)という名の神話上の存在からインスピレーションを受けて名付けられました。豊玉姫は古事記に登場するワニの化身として知られており、その神秘的な背景を借りて、マチウケワニという名前を創出しました。

    バザーで見つけた石板の話も、そんな神秘的な背景が物語に彩りを加えていると思います。また何か気になることがありましたら、ぜひお聞かせくださいね!

    編集済
  • 第2話 運命の交錯への応援コメント

    蹴鞠!(*⁰▿⁰*)雅でニッチな世界ですね。

    作者からの返信


    >蜂蜜ひみつ さん

    コメントありがとうございます!

    この古典的なスポーツを近未来の物語に取り入れたのは、登場人物たちの背景に豊かな歴史的な深みを加えたかったからです。
    凛が蹴鞠博物館の館長として、その伝統を守り、さらに生かしていく役割を担うことで、彼女のキャラクターにも独特な魅力を与えてみました。

    このような文化的な要素が物語全体にどのように影響を与えるか、これからも見守っていただけたら嬉しいです!

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    私の作品への応援ありがとうございました。

    それ以上に、このことがきっかけで、悠稀よう子様御本人とこの作品に出会えることができ大変うれしく思っています。
    SFは今自分の一番興味のもっているジャンルです。そんなこともあってか、ぜひこの物語を読んでみたくなりました。
    プロローグであるこの回も、幻想的な風景描写と、人間という現実的なものが見事に入り混じっていてとても惹かれました。

    これからよろしくお願いします。

    作者からの返信

    >西之園上実さん

    はじめまして、悠稀よう子です。
    この度は、私の作品に温かい言葉を寄せていただき、心より感謝申し上げます。

    SFへのご興味をお持ちとのこと、私もこのジャンルに深い魅力を感じております。西之園上実さんが私の物語に興味を持ってくださったこと、大変光栄に思います。

    この偶然の出会いが、私たち双方にとって刺激的で有意義なものになることを願っております。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
    共に創造の旅を楽しみましょう。

  • 短編にカテゴリされながらも、深遠なテーマや描写から長編のようなクオリティに圧倒されました。

    作者からの返信


    Trevor Holdsworth さん

    死というテーマを短編に扱うことは葛藤を伴うものでした。このテーマは人生において最も深刻で重要なものの一つであり、その複雑さを短い文章で表現することは容易ではありませんでした。

    死というテーマは、我々の人生において不可避な出来事であることからも、短編小説を通じて、少しでもこのテーマについて考え、感じるきっかけとなれば幸いです。

    今後も、108人のキャラクターたちと織りなす近未来SF文芸シリーズを通して、さまざまなテーマを探求し、読者の心に響く作品を提供できるよう一層努力していきたいと思います、コメントどうもありがとうございました。

    編集済
  • 第3話 遺された選択への応援コメント

    理人……「りひと」と読むのでしょうか。ドイツ語で光を意味する言葉ですね。

    作者からの返信


    リヒトであってます。
    登場シーンのところだけでも、ルビをふっておきますね、ご指摘ありがとうございます。

    その理人くんが、雷のエレメンタルフォースをミヤビちゃんから緊急措置で授かることになってしまったのだから、さぁ〜大変。乞うご期待。

  • 第5話 鋭利の微笑への応援コメント

    はじめての侵入で すみません ^^/
    情景が 目の前に飛び込んできましたです。登場人物とは初対面なので 私は不審人物となります。少しずつ侵略するかも です

    今回の侵入にて ちと閃きが ありました
    ありがとうございます る。

    作者からの返信

    こちらこそ、妖怪老人びーる男さんのような新しい"侵略者"を迎えられて嬉しいです。あなたの閃きやアイデアが、ここに新しい風を吹き込んでくれることを楽しみにしています。