応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第406話 決着への応援コメント

    既知でしたらすいません
    概要欄にある
    --------------------------------------------------------------------------------
    前日譚は「あなたの冒険者資格は失効しました」
    https://kakuyomu.jp/my/works/16817139555848090141
    なぜか、まだこちらも更新中です!
    --------------------------------------------------------------------------------
    リンク誤っていないでしょうか?【/my】部分が不要かと思われます。

    小説の投稿/更新ありがとうございます。

  • 魔道王の名前が途中からポ○モンに

    作者からの返信

    ほんとに、なんでこうなった!?


  • 編集済

    ポポロ思春期?なんか最後の命令だからを言い訳にストーカー化しそうな雰囲気が滲み出ている気が…
    通算400話おめでとうございます

    >残念ながら、ポポロくんは、見かけの年齢ではありません。
    わかっていても反応が思春期のそれでしたので

    作者からの返信

    残念ながら、ポポロくんは、見かけの年齢ではありません。彼の“説得”がやりやすいように美少年の姿をしているだけです。それでも恋って突然くるのよねーっ!

  • 第383話 一応の決着(後)への応援コメント

    終わってみればアデルのための夜でもありフィオリナのための夜でもあった

  • 第374話 孤独と焦燥への応援コメント

    ハルトの成長阻害がなく、残念姫の欲を満たせていたら、残念姫はこうならなかったかもしれないのが残念。

    作者からの返信

    それから20年。彼のあっちはどうなってるのでしょうか。

  • 第374話 孤独と焦燥への応援コメント

    そこで駄魔王の名前も出すから…
    残念姫…

    作者からの返信

    ミュラさんがこのシーンでは実はいちばん、傷ついてます。

  • 第370話 異世界人への応援コメント

    また、偽名が増えた
    いったい彼の偽名はいくつあるのか

    作者からの返信

    そのうち、こっちの世界でのアキルと彼の活躍を書きたいのですが、学園ものになるので、現代の10代を書ける気がしなという。
    それにしても彼も偽名の名乗り方は、安直すぎますね、

  • 第361話 三十年法への応援コメント

    よりを戻せたのは良かったように思います。

  • 第354話 夢芝居への応援コメント

    しっちゃかめっちゃか
    ここからパーティーへのスカウト合戦(参加表明していない連中に限る)が始まる予感がしないでもないけどどうなるのやら

    作者からの返信

    惜しみなくネタバレ。アデルがラウレスと名付けた屍竜はその昔、強化魔族「王具」に倒されており、その恨みから我を失ったラウレスがキャスに襲いかかってバトル勃発。
    こんな奴らがいるようなトーナメントでは、やっぱり運営側に回らねば、ということで、ウィルニアとシャーリーが、ルト達のパーティから抜けることになります。
    さて……

  • 真実の瞳で正体みて騒ぎ出すかと思ったら普通にルト出てきて説明されてる
    結局騒いでるんだけど

    作者からの返信

    ルールス先生自身の資質の問題ですね。「どっから見てもフィオリナ、声を聞いてもフィオリナ、言ってることもフィオリナ、でもフィオリナがこんなとこにいるはずなーーい」っていう思い込み。

  • 第332話 賢者のパーティへの応援コメント

    20年前の実況のお兄さんが参戦?

  • 第330話 女神のバーティ(上)への応援コメント

    本体が半壊してようやくあいこと言えるのでは?
    20年も前のことをぐだぐだとと考えてそうだけど

  • 第327話 悲喜交々への応援コメント

    ギムリウスが暴走しないか心配

    作者からの返信

    リクエストいただきました!


  • 編集済

    初期メン最後の一人の気配がする

  • 取り戻した瞬間「ギャー!おとこー!!」だとギャグにしか見えなくなるけど取り戻したならならないってことなんだろうけど…結局相手にされなくてまた同じことの繰り返しになる未来が見えそう…
    ホント碌な提案をしない駄魔王…

  • 第322話 神殿広場の夜への応援コメント

    「さあ、おまえたちの間違いを数えろ」と思い浮かびつつもクズヒロインと呼ばれた元ヒロインはどうなっていくのか?現ヒロインとの関係もどうなっていくのか気になるところ。

    作者からの返信

    さあ、魔王と女神の言い訳をご堪能ください。

  • 第321話 泥酔姫への応援コメント

    いろんな感情がぐちゃぐちゃになって悪酔いしちゃってるんでしょうか?
    北方基準の成人でもやはり年相応の女の子ということなんですね。

    作者からの返信

    これは、ルウエンがはっきり「そうじゃなくておまえのことを愛してる」とか言わないといけないんですが、そこを誤魔かして、アデルを酔い潰しておいて、新章にすすみます。

  • 第319話 ウソとホント(下)への応援コメント

    ついにその名が出てきましたか。
    アデルはそっちで呼んだ方がいいか聞いたりするのか認識阻害が外れた人はうっかりそっちで呼んで状況がいいも悪くも変化するのか


  • 編集済

    第317話 ホントとウソ(上)への応援コメント

    >ダメでどうしょうもない奴でも、『わたしがいてやらないと!』と思って付き合ったりしちゃうのよね!
    お前の場合は性欲じゃないんかいと思ってました
    >ぼくもよくやってしまうのだが、気をつけよう。
    まさに人のふり見て我がふり直せ

  • 第314話 楽屋挨拶への応援コメント

    噂をすれば真祖

  • 第313話 Shining Colorsへの応援コメント

    この世界ラップあるんですね
    なかったけどアキルの世界にいたルウエンが伝えたのか?

  • 第312話 自らを冒涜する神への応援コメント

    アデルは恥ずかしがってるけど本人はノリノリとか
    すべてを具現化した最終形態
    本人なんだから当然かもしれないけど・・・誰だよ‼って叫びたくなる
    婚約者と元夫はどんな目で見ているのやら

  • 第305話 悪神の落とし所への応援コメント

    ルシエンPプロデュース
    路上ライブかと思ってたら野外ライブ拡大されていくのか?

    作者からの返信

    もちろん、最終的には大路の突き当たりの一等地に「神殿」という名の劇場を建てて、ショービジネスで儲ける気まんまんです。少なくともロジェは。

  • 第303話 新教団爆誕!への応援コメント

    小金神の布教は何処へ

    作者からの返信

    確かに、いろいろ考えてやらないといけない相手が多すぎる!
    なので、今日もう一話更新します。

  • 第291話 それぞれの胸の内への応援コメント

    >「フィオリナの体は義体だぞ。部品をかえれば、『成長』させられる。」
    こいつらいわれなければ気づかなかったのでは?とも思うけど色に溺れてるし気づくのは時間の問題だったのかも?

  • 第288話 受難は続くへの応援コメント

    駄魔王様のポンコツ具合ルーデウス以上では?

  • ”曲技団”?”雑技団”?
    それはそれとしてリウざまぁと思っちゃいました

    作者からの返信

    タイトルに使ってるので「雑技団」が正しいですね。ご指摘ありがとうございます。

  • 第283話 強者の入場への応援コメント

    マシュー達の再登場が霞んでしまう存在と実力
    そしてその実力者に勝っているドロシー
    買っているだと強い武器を貢いだみたいに見えますね。

    作者からの返信

    ドロシーは、その後のドゥルノとの同棲生活でも、昼も夜も圧勝でしたよ。

  • マシューぼっちゃん…


  • 編集済

    第276話 エントリーへの応援コメント

    参加するとして2つのパーティーに分かれる必要あるならアデルと組みたい2人と絶対組みたくないであろうアデルの一悶着でカザリーム崩壊するのでは?むしろこの3人の騒動止められたら踊る道化師として認めるとかになっちゃったりとか…それだとルウエンたちのカザリーム行きの目的達成しないから違うか

  • 第270話 侯爵と伯爵への応援コメント

    ルーデウスの初登場の面影はいずこへ…

    作者からの返信

    次の回でちょっと挽回します。

  • 「探しても無駄よ」キリッ
    さすが残念姫w

    作者からの返信

    このときは、たぶんフィオリナは、ルウエンことハルトが認識阻害を使うことを聞かされていたのでしょうね……

  • こんなところにいましたか
    名前を用意していたのか咄嗟なのかはわからりませんが(特にルデア)名前はサッと言えるようにしておいたほうがいいですよゲ…リゲルグさん

    作者からの返信

    ゲオルグさんは、ゲルググに出てるなあと、あとから気がついたので、偽名はリゲルグに、しました。別にゲオルグさん自身は異世界人ではありません。

  • 第259話 神獣の盗み食いへの応援コメント

    >フィオリナがサイナに飲ませるべき母乳を
    ドロシーがフィオリナになってますね
    他人の子供に飲ませるところなんて想像できない

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。

  • 第256話 階層主の妄言への応援コメント

    混乱がどんどん広がってゆく…

  • 第249話 捜索隊への応援コメント

    >ミュラはその顔がまるで知らない人物のように感じられたのだ。
    >ハルトの使う魔法はすべて使えるようだ。
    一体どんな集団がカザリームに向かっているのでしょうか。

    作者からの返信

    みんなをカザリームに集めて大バトル、という展開を考えていたのですが、今回のトーナメントは、“踊る道化師”にスカウトしたい候補者を募るのが目的なので、そもそもルウエンたちは、別に参加する必要も無いことに、いま気がついて困っております。

  • 第245話 浮気の代償への応援コメント

    後輩に厳しい魔剣たち
    独占欲強いなぁ。誰かに似たのか元々なのか

    作者からの返信

    婚約者をとられたはずの、主人公が浮気を責められる!
    やっと「残酷な異世界」になってきました!

  • ルウエンが20年間飛ばされてて、30年間の付き合いだと少なくともトーナメントの頃も関係持ってた?よくベータに制裁されなかったなぁ。

    作者からの返信

    このカップルはくっついたり離れたりをしております。ペータを連れ帰ってからは、一時期男女としては、きれておりましたが、為政者と新興の冒険者事務所としては、持ちつ持たれつの関係だったようです。
    一応、現在は、見た目ナイスミドルと、10代前半の女の子という、わりと享楽的なカザリーム基準でもギリアウトなカップルです。


  • 編集済

    個別面談したってことは過去の精算は終了ですか?
    そこんとこkwskお願いしますm(_ _)m

    ありがとうございます。
    ハルトにとっては吐血しそうな返答ですねw
    これからも楽しみにさせていただきます
    m(_ _)m

    作者からの返信

    なるほど! ご最もなご質問です。いまの時点では、フィオリナとリウの認識では
    「元婚約者のハルトは、“踊る道化師”結成のきっかけを作ったあと、出奔して行方不明。」
    「ルウエンは、カザリームのトーナメントに忽然と現れてフィオリナたちに力を貸してくれた謎の魔法士。」
    「ひょっとすると、ハルトとルウエンは同一人物かもしれない。」
    までで、“踊る道化師”を率いて、聖ギウリークの陰謀や、魔道院との対抗戦、邪神の使徒たちと戦ったリーダー「ルト」のことは思い出せてません。
    (フィオリナは、ハルトが“認識疎外”を使ってたことを思い出したので、まったく別の名前でハルトないし、ルウエンがパーティにいたのかもしれない、までは考えています。)
    フィオリナとリウにとっては、親が決めた婚約者が行方不明になってしまったあとで、くっついただけで、まったく罪悪感はありません。
    肝心のルトの存在を思い出せてないので、たぶん今回のルウエンとリウ、フィオリナの面談は、
    「リウ、フィオリナ。踊る道化師のリーダーとして、命令する。ケンカやめて西域を平和にしろ」
    「ふざけんな。おまえに愛の深さゆえの憎しみが理解出来るものか。」
    と、リウとフィオリナに説教されて失敗しています。

  • 魔王の巣は帝愛だったのか

    作者からの返信

    「中間管理職ジェイン」
    「魔法士見習いの一日外出録」
    なども予定。

  • 取っておきの援軍…棺の中身でしょうか?

  • ついにキャストオフまで戻ってきましたね。
    ウロボロスの回し蹴りか飛び蹴りが炸裂するのか!?

    作者からの返信

    今回は、「ベルトをタップからの回し蹴り」に致しました!

  • 第221話 正解まであと半歩への応援コメント

    よく振り返ります。。。
    ハルトがそのまま残っていたらどうなったのか?
    残念姫と駄魔王はなんだかんだ一線越えず、ハルトと残念姫が結婚してハルトの子を産んでいたのではないか。
    駄魔王はちょくちょくちょっかいを出しながらも友人を失わず、満足して征服欲に支配されず平和に過ごしていたのではないか。
    ミュラはハルトの側室に収まって禊ぎを済ませられたのではないか。
    ドロシーもあそこまで転落しなかったのではないか。
    世界の声も鏖殺されないのではないか。
    悲しいですねぇ。

    作者からの返信

    おそらく、ルトの“踊る道化師”は、冒険者という枠のなかで、西域や中原を旅しながら、あまりにも性急な手段で西域を統一しようとする「鉄道公社」と、どこかでぶつかることになったと思います。
    何年か後に、ルトとフィオリナが一緒になれば、むしろそこにちょっかいを掛けてきそうなのは、アキルとドロシーになるかと思われます。ドロシーはあれで押されると流されやすく、アキルは、自分の過去改編のための戦力として、ルトを狙っています。
    リウは、ベータで満足して大人しくなるでしょうか。
    いずれにしても「残酷な異世界」に登場したアデルは、そこには存在せず、ドロシーの部下として登場したキャスは、そのまま魔族の秘密結社の改造人間として、この物語がはじまるずっと前に、境界山脈の北で天寿を全うしたでしょう。
    諸行無常。

  • 第221話 正解まであと半歩への応援コメント

    『認識阻害』に気づいた!
    今後フィオリナはどういう対応をしていくのか?世界がどう反応していくのが気になるところです

    作者からの返信

    ネタバレ。
    踊る道化師を瓦解させた「認識阻害」は、ルトの魔法を参考に「世界の声」が施したものです。神の御技は世界そのものを改変し、その効力は、下手に一人二人が気がつけば、気づいた者を世界が排除してしまう恐れがあります。ルウエンとしても慎重にならざるを得ません。

  • 第212話 持ち込まれた棺桶への応援コメント

    いよいよですか?
    大好きだったはずの婚約者を完全に裏切ってしまった残念姫がどうなるのか、楽しみにさせていただきます。
    ただ、最初に残念姫を堕落させた宰相夫人のおまゆう感が酷すぎます。宰相に嫁いだくらいじゃ禊ぎになりませんよね?

    作者からの返信

    そこらへんの話はサポーター特別編「悪徳貴族の王道を歩んでいたらなぜか隣国の大公から評価が高くて、どんどん出世する。気がついたらうんと年下の名門貴族の美人が嫁にきて、毎日いちゃいちゃ過ごしてます」にご期待下さい。

  • 第212話 持ち込まれた棺桶への応援コメント

    ジウルから借りたってことはやはり人形?
    フェアじゃないってことはリウだけが同じパーティーに参加してアデルと一緒に行動することに対してだと思うからついに親子が揃うのか?

    作者からの返信

    魔道人形にも人格が認められることに設定をかえたんですが、パーティの半分魔道人形は多くない?

  • 第209話 邪神討伐への応援コメント

    >これだから、胸の大きなオンナは!!
    この辺りモデルになった人物と同じなんですね
    ベータにも残念臭が醸し出し始めちゃいましたかね?


  • 編集済

    第209話 邪神討伐への応援コメント

    例えば、リウは、その私生活において、成熟した異性をこよなく愛した。
    →残念姫は胸が残念な上に未成年(=未成熟現在進行形)だったはず。確かその前の彼女的立場だった竜姫も。。。勿論ベータもw

    それは、婚姻という制度からは大きく外れていたが、彼は気に入った相手を口説くのに、如何なる権力も用いず、部下に異性を献上させる(=部下から奪う)こともなかった。
    →親友の許嫁を奪ってる。

    また、彼はかならず異性間の性愛をモットーとして、同性間のそれには、おそらくは嫌悪を抱いていたであろうふしはあったが、そのことで、部下を評価することは一切なかった。
    →最初に口説いたのはハルト。残念姫も性転換してから誘惑。。。なぜに嫌悪を抱くのかw

    ちょっとした個性や趣味を押し付けることがない。
    →性転換してまで押し付けてるw

    うん、よく言うわ。

    記憶にございません、でもダウトではないでしょうかw


    追伸
    早速のお返事ありがとうございます。
    仕えにくい上司ではないかもしれませんが、こんな友達は嫌だw
    もしかしてそれで友がいなかったのでは?
    そりゃハルトも無理難題言って断りますわw

    作者からの返信

    ナイスなご指摘ありがとうございます。

    フィオリナは、当時16歳でグランダ基準だと一応成年。
    ハルトを口説いたときは、ハルトを女の子にさせたり、それを嫌がると自分が女性になったりしております。それのどこが異性愛だ!とのツッコミもありますが、ホントに魔王様は勝手なヤツでございます。

  • >依頼ボードの左隅に、剥がせないように縫いこんであるよ。
    イタズラなのか執念なのか…
    剥がせなければ依頼を受け付けに持っていけないとも思いますけど縫い付けると言う発想がすごい

  • 駄魔王と残念姫は本当に似てるんでしょうか?
    間接的とはいえできるだけ娘に関わろうとしたり、記憶がないにも関わらずハルトを認め勧誘したりするスタンスは残念姫よりはるかにマシに思えます。
    残念姫が残念過ぎるだけかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど、そこら辺も掘り下げる面白そうですね。今日はもう一話更新いたしますので、よろしくお願いします。

  • ハルト人形を使ってるのはアデルもベータも知っているからアデルはものすごく嫌がりそうですね。ベータはどうなんだろう?正体が知られている変装?姿でどうすることやら。
    あと誤字でしょうが魔王の巣が素になっていて魔王の卵の集団なのかと…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。順次修正いたします。魔王の『巣』が正しいです。一応、グランダにあるギルドなので、グランドマスターミュラの管轄下にあるはずなので、そこらへんどうなっているのか……


  • 編集済

    【10章最終話】?あれ?
    ついにフィオリナは時間も破壊できるようになったのかと

    作者からの返信

    うむ。その通りです。11章ですね。すいません。

    編集済
  • なんてエイメちゃんの教育に悪そうな商売

    作者からの返信

    三歳児はたぶんわかんないから

  • ルウエンとアデル不在の間他のメンバーはどう動くのか。大まかな方針はルウエンが残していくとは思うけど、自由に動き回りそうな気もしないでもなくて…戦力増加ならいったいどんなメンバーが追加されるのか気になります。

  • 第190話 最後のピースへの応援コメント

    うにゃあ?って言うアデル可愛いですね

    作者からの返信

    アデルがおバカになっていくうっ!

  • 第186話 友と語ろう!への応援コメント

    絶ヤ!
    たった2文字なのにとても強い否定の意思を感じます

  • 第26話 謁見の間への応援コメント

    時々ルウエンがルウレンになってます

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正いたします。

  • 第167話 剥ぎ取られた記憶への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    残酷にも朽ち果てゾンビ化からTS転生して少しは救われたと思ってたら、まさかの別竜とは意表をつかれました。深読みしてましたが、過去のほのぼのラウレスが思い返され良かったです。
    アデルはNTRされずにゴールインして欲しいところですが・・・
    これからの展開も楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントいただきましてありがとうございます。熱く読み込んでいただき大変励みになります。再生ラウレスの「元」は、作者の頭の中では、いちおう、こいつです。→
    https://kakuyomu.jp/works/16817139555848090141/episodes/16818093074082274875

  • ふとした疑問、ルウエンがニーサ・カーダ使ってたことに何の疑問も持たなかったのだろうかこの駄魔王は?

    作者からの返信

    ルウエンの好みで剣として外見は、リウの所持時代とけっこう変わってますし、剣の能力を全開させたわけではないので、リウは気がつかなかったみたいですね。アデルのこととかほかの注目ポイントも盛りだくさんだったので。

  • 最後のほう踏みつけたり案出しをしたのがジェインとシャロンと間違っているような気が?
    ルウエン達がドロシー含めてみんなで追いかける方法も迷宮ランゴバルドに入っていてもらえば解決できるような気もするから全員で追いかけるんだろうか?

    作者からの返信

    すいません。修正しておきます。
    踏んだのがシャロンで、案を出したのはジェインです。

    迷宮ランゴバルドは、いまのところ出入口は、正規のランゴバルドだけです。ランゴバルドをその他のところに繋げるのは、けっこう、大変だっりします。
    たしか、グランダやミトラ、魔王宮と繋げようって案は会ったはずですが、作者が忘れてたくらいなので、登場人物たちも忘れてます。

    あと、「乳児や体調不良者を連れての長旅」が、停滞フィールド使えばなんでもないってことに気が付きました。ここいらは使用魔力が膨大ってことで、逃げようと思ってますが、登場人物どもが基本、魔力量が膨大なので…。

  • 第151話 黒の邂逅への応援コメント

    >凄まじいまでの、魔王の眼光を浴びた少年は、照れたようにほほえんだ。
    ここでドヤ顔じゃないのがほほえましい

  • 第150話 手詰まりへの応援コメント

    ついに再会!

  • 第147話 紛い物と骨董品への応援コメント

    パパ大好きっ子は予想外の行動をとりなさる。
    それにしてもフィオリナの陣営にいてリウの鎧のレプリカとは

  • 第146話 人実奪還作戦2への応援コメント

    ラウレスの存在を忘れてたのか強さを忘れてたのか。

    作者からの返信

    ラウレスとは以前直接やり合ってないので、強さは又聞き、今回は「ドロシーの子供2人と世話役の女の子」をまとめて捕えたという認識なので、気がついてなかった、ということにしたい。
    のですが、これで矛盾しないか確認中です。

  • 第143話 階層主と姫君への応援コメント

    アデルだから仕方ない…のかな?

    作者からの返信

    アルデとアウデリアは、パンチから。フィオリナはキックからコミュニケーションがはじまります。

  • 第139話 新たなる百驍将への応援コメント

    ハルトの代用品?残念姫の株がストップ安です⤵︎

    作者からの返信

    円相場に比例してますので、そろそろ下げ止まるかと。

  • みんな我儘で面白い

    作者からの返信

    とくに、主人公が……

  • その唯一無二なはずの友人の命より大切な婚約者を完全に寝取ってるんですけど。。。
    アデルとハルトが結ばれるならワンチャン友情復活ありそうですが、残念姫発狂しそうで。。。
    残念姫がハルトを手に入れたらアデル闇堕ち?
    でも時間経過異なったせいでハルトはまだ子作りできない?もしくはトラウマでできない?
    ここまで感情をかき乱される作品には滅多に出会えませんでした。感謝いたします。
    どんな結末であっても最後まで読ませていただきたいと思います。
    個人的な思いとしてはハルトには幸せになって欲しいですが。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。誰が誰を選んでも誰がが諦めなければならない。それと、リウとフィオリナちゃんと親子の上をアデルにもってんのか、と作者も突っ込みながら、この章で一区切りつける予定です。よろしくお願いします。

  • 災厄も黒も記憶をなくしても彼を求めてしまっているんだろうか?黒が災厄にちょっかいだした理由も彼が手に入らなかったからだったからだったと思うし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。伝えたいところがしっかり伝わってて嬉しい!これからもよろしくお願いします。

  • 姿や名前が変わっても巡ってくる踊る道化師のリーダーという立場。ある意味戻ってきたというべきでしょうか?
    それにしても50ダル…

    作者からの返信

    ああ、ここちょっと山場でした。もう少し書き込めばよかった!

  • いつの間にかアデルのシャロンが戦っているけどそんなこと関係なく図ったようなタイミングで現れる何とかしてくれちゃうルウエン

  • すごいクズだ…

    作者からの返信

    でもエイメは、パパ大好き💓

  • ドロシーにも紆余曲折あったんだろうとは思っていたけど思ってた以上にすごい流れだった

    作者からの返信

    「残酷な異世界」と言うか「こんな異世界は嫌だ、どんな異世界?」です!


  • 編集済

    第114話 進むための義務への応援コメント

    今回の決断が今後の決着の付け方にどう影響していくのか…それとアデル、何かあったことを察して気遣うことができるいい娘だよホント

  • 裏切りというから心配したけどこういう裏切りか

    作者からの返信

    しまった!
    次の章の展開が読まれている!!

  • 第111話 ワタシヲコロシテへの応援コメント

    このまま泥試合になるのか?それとも先日の会話から考えを改めるのか?でも人の意識は簡単に変わらないだろうからどうなるのか?どうするんだ?ルウエン!

    作者からの返信

    泥試合でした。ネットで良かった。紙の本なら金返せ言われるレベルです。ただ、この勝負、ルウエンが魔女を「殺す」ことで初めて「勝利」となります。はたしてルウエンは?

  • もしやタイトルの「残酷な」は世界のことではなく歩み方のことだった?

  • 最後のロウの発言の意図が気になりますね
    ゲオルグは自分の仮説を証明するため色々仕掛けてくるかもしれないしこの話し合いによって今後どれだけ回りが引っかきまわされるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嬉しいのでもう一本公開いたします。

  • 第97話 奇跡の一夜への応援コメント

    ついに…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嬉しいので、今晩、もう一話更新いたします。

  • 第72話 北から来た少女への応援コメント

    サブタイトルの来たから来たはその通りだなと。アデルなら「来たから来たんだ!」と自信満々に言いそうであってもいるのかも?

    作者からの返信

    北、ですよーーー。直しました。

  • 第33話 三十石船道中への応援コメント

    >がっかりしたように、ルウエンは肩を落とした。
    仕方がないとはいえ…

  • 第22話 再会のときへの応援コメント

    よかった…ロウが覚えていてくれて…ホントよかった…(つд;*)

    作者からの返信

    ネタバレ。
    ルウエンは、「彼」がカザリームに潜入したときに使った偽名です。「認識阻害」を使っていたので、「彼=ルウエン」なのには、気がついてもらえていないようです。


  • 編集済

    第19話 夢一夜への応援コメント

    ここであの竜の名前が出てくるとは

    作者からの返信

    たぶん伝説のあの「竜」なんでしょう。どんな伝説かはこれから考えますが。

  • 第6話 亡き竜に捧げる詩への応援コメント

    読み合い企画から来ました。

    竜の亡霊、気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。このまま骨に戻すのも勿体なくなったので、すこし活躍させることにしました。

  • 第2話 車中喜劇への応援コメント

    主人公の身の危険を案じてくれる広いんだと安心して読める

    作者からの返信

    安心してもらうために、アデルをヒロインにいたします!

    編集済

  • 編集済

    第1話 最悪の交渉への応援コメント

    好物(意味深)って食料的な意味での好物ですか
    〉両方の意味でございます
    やはりそうなんですね

    作者からの返信

    両方の意味でございます(意味深)