編集済
閑話 特撮から学んだこと(1)への応援コメント
ある意味、この爆発は怪獣の傷が生んだ亡霊なのかもな……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
怪獣は本当にアンダーコントロールなのか、人類はこのままでいいのか、そんな疑問とも向き合うべき時が来るのやもしれません。
第四話 緊急事態って、なに?への応援コメント
再認識した。
怪獣は、やっぱり呪いでもあるんだって……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
呪いなのは間違いないんですよね。それを本人がどう受け取るかで。
第三話 野上靖子の本心って、なに?への応援コメント
もしもあの日、怪獣の破片が彼女に刺さらなければどんな未来があったんだろう……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
IFの世界、普通にお嬢様していたのだろうなぁとは……(人生を踏み外さないマチュみたいになってる)
第二話 眠れないって、なに?への応援コメント
人の心を持った時点で、一人の人間だとは思うけどねぇ……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
人間でもある、間違いのない事実です。
第一話 ダブルデートって、なに?への応援コメント
「はっはー! シルバーシリーズ中興の祖、永遠のルーキー〝シルバー∞メビウス〟! かの作品で防衛部隊に勤めたサッカー選手を見て育ったのが俺だ! フットサルなどお手のも――なにぃっ!?」
↑ジョージ隊員……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ですです!
永遠のルーキーもいまでは最強戦力のひとり……
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
なんか、すごい作品ができましたね……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
社会風刺のつもりなんてないのに後年一石を投じたとかいわれそうな作品(アマチュア)
第五話 リテイクって、なに?への応援コメント
より怪獣に近づく方法。
……ここに赤い球を投げ込んだらどうなるんやろ……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
赤い球、曲解するときとそのまま通すときが極端ですからね……
第四話 理不尽の破壊者って、なに?への応援コメント
怪獣は、良くも悪くもデカすぎる。そこに救いを求める人は、実は意外とたくさん隠れているのかもしれない
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
もしかするといるのかも知れない、とは思うのですよね。
第三話 顧客を意識したストーリーって、なに?への応援コメント
怪獣というロマンであり厄災にどう向き合うか。
一歩間違ったら大炎上じゃすまない。さて、彼の答えは……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ここがある種の分水嶺なんですよね。
第二話 埋め合わせって、なに?への応援コメント
靖子ちゃんにも脚本書いてもらおうぜ
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
おそらくすごい辛いながら一度見ると忘れられない傑作になるかと
第一話 ファン一号って、なに?への応援コメント
消費者(ロリ)の視点をゲット!!
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この層に希求できると幅広く口コミが出来て有利……!
閑話 空想観光都市永崎(名所案内版)への応援コメント
人間、汚いというべきかたくましいというべきか。
少なくとも、立ち上がって未来へ進んでいるのは良いことだと思うのです
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
気高かったりするわけではないのですが、それでも生きる意志がとても強い人類の世界です!
第八話 巨大イグアナって、なに?への応援コメント
あの映画、やっぱり意外と好きかもしれない。怪獣映画としては普通に上積みなのだ……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
モンスターパニックとしてちゃんとしてますからね……
第七話 二つのお弁当って、なに?への応援コメント
久し振りの再会。どうなるやら……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
実問題、ふつうなら気まずいなぁになりそうなシーン。
第六話 近くて遠いって、なに?への応援コメント
才能が自分に味方するとは限らない。辛いものだ……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
器用に生きる手段もわからない怪獣である乙女。彼女の瞳に梁井はどう映っているのかと言えば……という部分ですね。
第五話 怪獣は理不尽って、なに?への応援コメント
実際、はたから見れば不謹慎なのもわかる。現実でたとえれば、地震マニアと言ってるようなものだからな……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そういう研究者、とかではなくあくまでオタク、マニアですからね……たぶん生きるのがそんなに上手じゃない連中なんですよね、この世界の怪獣オタク。
編集済
第四話 怪獣災害カウンセリングって、なに?への応援コメント
そうか。わちゃわちゃで忘れたけどこの娘も怪獣の被害者なんだよね……
そして、ご多分に漏れず博士の名前の由来は……!!
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そうなんですよ、割と境遇としてはお辛いものがあって……
博士の名前は、博士の名前です!(トートロジー)
第三話 超邪悪円盤怪獣ノーメンって、なに?への応援コメント
ナイス、梁井君!!
まさに幼稚園大戦……!!
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
こういう場面では本当頼りになるのですが、だからこそ普通に生きるのが難しそうだなになる男、梁井。
第二話 特撮にNGなしって、なに?への応援コメント
まぁ、初代だってチョップしたら骨折れましたからね……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
たまたま眼の部分に当たったばっかりに、後世まで擦られ続ける名シーン。
第一話 実相寺進治郎の過去って、なに?への応援コメント
そうだ、ヒーローと怪獣は一蓮托生。ユナイトして始めて……!!
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
きみとぼくのなまえ! ユナイト!
閑話 姫にちょっかいをかけるやつ(野上靖子視点)への応援コメント
そうだよね。マジモンの怪獣いるんだから、思わないところがない訳ではないよな……
……そう言えば、今モノホンの怪獣現れたら、スプーン掲げて立ち向かおうとするんだろうか……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
乙女がポンコツしてるだけで、割とシリアスな世界なんですよね……
どうでしょう……ヒーロー願望があるわけではないので、記念でやりかねないとは思いますが……
第六話 黙っていても伝わるって、なに?への応援コメント
大地を揺るがしながら進撃する怪獣からしか得られない栄養があると思う( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
あれはイイものですね!
土埃を巻き上げてくれてもいいんですよ……!(なお予算)
第三話 Z級映画鑑賞会って、なに?への応援コメント
何とも青い。甘酸っぱい。画面の向こう側では怪獣が溶けながら死んでるけど……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
端から見てるとシュールなシーンですねw
第二話 見稽古って、なに?への応援コメント
あのシーン、ほんまに大迫力だよね。もっとも、あのスーツすげぇ撮るの大変だったらしいが……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
全編いいんですけど、割と冒頭であれなので度肝を抜かれますよね。
スーツ、あの辺が重量も内部のゴテゴテもある種のピークですから……。
第一話 マグロが好きなのは嫌って、なに?への応援コメント
怪獣の演技をダメ出しされる怪獣王ェ……
それはそうと、実はマグロ食ってるやつは意外と好きな映画だったりする。
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
シリーズの名前を冠されてリアルタイムで見るとちょっと腑に落ちないだけで、単体の映画としては純粋に面白いですからね! 車が吹き飛ぶブレスも結構味わいがありますし、卵のシーンとかもよきで!
閑話 秕海乙女はお見舞いに行くへの応援コメント
これが、青春……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
割とふたりともこの辺の耐性がないのですごい不器用なことをしているという。
第八話 ゼロ号スーツって、なに?への応援コメント
特撮の宿命、『スーツの劣化』!!
でも、今回は早すぎる……!!
〈今回見つけた小ネタ……?〉
・薬は口から飲むに限る
→『ゴジラvsビオランテ』……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
あまりにはやすぎましたね……(使えなくなるのって、本当哀しいですよね。でも新造してくれるとすごい嬉しくもあるので難しいところです)
名シーンですよね、大好きなんですよ!
第六話 怪獣の価値観って、なに?への応援コメント
怪獣のお父さん……!?
〈今回見つけた小ネタ……?〉
「いいね、火をつけると栄はえそうな建造物だ。知ってるか秕海? 古い特撮で、とある寺のミニチュアを燃やしたんだが、次の日寺へ電話が殺到したんだ。なんでだと思う?」
↑怪奇大作戦……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
お父さんですw
怪奇大作戦ですね……(テレビの力が偉大だった時代)
第五話 プールで感電って、なに?への応援コメント
そう考えると円谷英二ってすげぇよな……
〈今回見つけた小ネタ……?〉
・二人が見てる映画『ゴジラ(1954)』
・スーツアクターが感電
→『ゴジラvsデストロイア』
・進駐軍が勘違い
→『ハワイ・マレー沖海戦』
間違ってたらごめんなさい……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
本当に偉大なお方です……
こちらも全部大正解です! ちょっと尾ひれ胸びれがついてますが、まことしやかに語られた逸話と言うことで。
編集済
第四話 オリジナリティーって、なに?への応援コメント
怪獣王が人間ごときが作った怪獣映画を見るとはこれいかに……?
〈今回見つけた小ネタ……?〉
「蜘蛛とか亀とか、包丁モチーフとかヘドロとかテルテルボーズとか、宇宙から来たやつとか地底から来たやつとかとにかくたくさんいる」
↑クモンガ、ガメラ、ギロン、ヘドラorザザーン、ノーバ……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
人間からどう見えてるか、は、怪獣王的には些末事すぎるので必要な修行みたいな感じですね。
おお、大正解です! お見事!
第三話 醜いアヒルの子って、なに?への応援コメント
光が凝縮された怪獣……
なんか、その怪獣が出てくる回はすげぇトラウマ回な気がしてたまらぬ。
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
光の巨人は何故か相手が光だとそういう作風の時がたまにありますよね(光が概念と物理と属性で分かれている)
第二話 怪獣でも解ることって、なに?への応援コメント
屋上で弁当もぐもぐする怪獣王……
そう言えば、野上靖子ってもしや……?
作者からの返信
アゲハチョウ さま
さらにお気づきになられましたか……
じつは乙女以外の登場人物は全員〝そう〟です。
編集済
第二話 指の数は四本って、なに?への応援コメント
実際、特撮でぶっ壊れるビル群はウエハースやらで作ってるとかなんとか。
それにしても、はたから見たらスゴイ会話だこりゃ……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
オタクくんはともかく着ぐるみのひとが廃墟の残ってるところで激論ですからね……居合わせたら引くと思いますw
第一話 怪獣のコスプレって、なに?への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。
松ヤニの付いた手袋で、コントラバスの弦を擦り、逆再生すれば、こんな音が鳴る?
↑そう言えば、そうやって某怪獣王の咆哮は録音されたらしいね……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
素敵な自主企画に参加させていただきありがとうございます!
このへんは完全に怪獣王を前提に考えてますねw
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
完結おめでとうございます!
これでもかと特撮愛が伝わってきて読んでいて楽しかったです!
乙女ちゃん達が幸せに爆発してくれる事を祈りたいですね!!(祈るな
作者からの返信
ミレニあん さん
御覧いただきありがとうございます!
ミレニあんさんを含む世の怪獣ファンの方々には私では敵わない、なのでどうすればいいかという観点からアプローチした作品でした。
みんな仲良く末永く、そんな世界であってほしいものです。
最後までお付き合いいただき、まことに感謝です!!!
閑話 特撮から学んだこと(2)への応援コメント
怪獣が好きだからこそ、その二次被害の恐ろしさを知っているって事かなぁ。凄い用意周到ですわ。
秕海ちゃん、どうか間に合ってぇ!!
作者からの返信
ミレニあん さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井や実相寺にかんしては、そのほうがリアルに感じる、みたいな部分から把握していた側面もあるのですが、なにより特撮が連綿と受け継いできた恐怖とそれへの対策、心持ち、みたいな部分も受け継いでいたりしました。
あとは秕海に賭けるしかない……!
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
お疲れ様でした。
一歩前進しましたね。
いづれ仲間も増えて本格的に……なんて考えてしまいます。
はたまた、正義の味方怪獣なんていいですね。
……お正月の地震で苦しんでいる方の希望になれたらいいなと思います、乙女ちゃんが。
作者からの返信
姫宮未調 さん!
最後まで御覧いただきありがとうございました!
みんなで仲良く、お互いに支え合いながら未来へ進んで欲しいですね。
ほんの少しでも、この物語がそうなってくれれば私も嬉しいです!
第三話 大怪獣の娘って、なに?への応援コメント
2人でお互いの承認欲求を満たした瞬間ですね
存在を肯定されたこと、怪獣に会えたことから始まったから
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
やはりあの日運命は動き出していて、この瞬間に集束したのだと思います。
第二話 燃える街にあとわずかって、なに?への応援コメント
頭回ってなくても臨界線突破まで語る梁井氏流石……
来るぞ……
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
オタクはいつ如何なる時でも語るチャンスを見逃さないので……来ます!
第一話 ばれたら困るって、なに?への応援コメント
センセイ、認めちゃいましょう
あなたの目の前に本物がいるんです
飛べ! 怪獣乙女ちゃん!
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
ここで飛ばねば怪獣が廃りますからね……!
第四話 緊急事態って、なに?への応援コメント
センセイ、すみません(*・ω・)*_ _)と謝りたい
誰よりも怪獣を愛し、だからこそ……
起点は梁井氏に通ずると……
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
このひとは梁井玲司の鏡写しみたいな人なんですよね……もしかすると梁井はこうなっていたかもしれない。
閑話 特撮から学んだこと(2)への応援コメント
大人より優秀過ぎる_(:3」z)_
え? 期待していいんですか?
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
学んだ勇気が行動を促し、だからこそ秕海に届いた。
なので、来ます!
閑話 特撮から学んだこと(1)への応援コメント
……君らまだまだ子どもだろって逃げちゃダメだ逃げちゃダメだア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
思考放棄仕掛けました_(:3」z)_
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
今回は巻き込まれたのでどうにもならないですね……
第三話 野上靖子の本心って、なに?への応援コメント
してやられましたね。
だがしかし、パイセンはガチだった……。
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
今後も実相寺の内面描写みたいなのは出てこないんですけど、それは描写が不必要なぐらい彼が裏表の無い男だからで、めちゃくちゃいいやつだからだったりします。
第二話 眠れないって、なに?への応援コメント
予想はしていたけど形にはしたくない。
乙女ちゃんと梁井氏は普通では無いので。
モヤる乙女ちゃん、頭ごなしに叱らないパパ。
怒らな過ぎも問題ではありますけど、ちゃんと同じ目線で話してくれる親は希少ですね。
やはり、素敵ですパパ
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
秕海パパは乙女が生きていてくれること自体に大きく喜びを感じているので、あとはできるだけ自由にさせてやりたいとは思っています。もちろん、いけないことはいけないのですが……それでも娘を信じるつもりでいるパパです。
第一話 ダブルデートって、なに?への応援コメント
まさかの展開?!
パイセン、靖子嬢と結託?!
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
ここは繋がっていた……かもしれないですし、べつに内通無しでも、こうしていたかもしれません。二人はそれぞれ動機があったので。
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
かなり無理矢理ではありますけど、ダイレクトにメッセージが伝わってきますね
梁井氏グッジョブ( ¯꒳¯ )b✧
幼女にはちょっと難しかったようですね、社畜は。
おっとぉ? 裏腹に乙女ちゃんが本能が出て?
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井の伝えたいことだけは伝わったようで、一番それが大事なので及第点という形になりますw
乙女はこれまでのことも踏まえて、少し迷うフェイズに入ります。
第五話 リテイクって、なに?への応援コメント
個々の存在証明にもなりうる一大プロジェクト、を心ゆくまで頑張ってってなりますね🥲
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
ここはこだわりどころなので、多少の無茶を飲み込んでもらうしか無いですねw
第四話 理不尽の破壊者って、なに?への応援コメント
ボクも会話が下手くそで伝わらないから人と話すのが怖いってなって、億劫になります。誤解ばかりされてきたから。
だから乙女ちゃんの言葉が色々なタイプの絶望にも刺さる言葉ばかりで、梁井氏目線になりますね。
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
秕海は解らないから理解しようとしてくれるんですよね。
だから梁井もこうしたい、こうすれば言葉に出来るようになって、ようやく歯車が噛み合いはじめます!
第三話 顧客を意識したストーリーって、なに?への応援コメント
魅せたい、を表現し、伝えるって難しいですものね……。
9割方伝わらないのが現実だからこそ_(:3」z)_
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
年長者として、人生の先達として、そしてクリエーターであり怪獣の友達として、梁井は大いに悩みます。
第二話 埋め合わせって、なに?への応援コメント
姪っ子ちゃん、パイセンにご執心ですなꉂ🤣𐤔
しかし、梁井氏の負担計り知れない_(:3」z)_
作者からの返信
姫宮未調 さん
ご高覧ありがとうございます!
姪っ子ちゃんは進治郎大好きですw
梁井玲司、わりとなんでもやれてしまう男ゆえの背負い込みです。
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
完結おめでとうございます。
これが二人にとって希望に満ちた日常になりますように。
作者からの返信
から さん!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
きっと彼ら彼女らの未来は希望に満ちている日々が続くと思います……!
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
怪獣が社畜の英雄だなんて斬新ですね!
しかもビルが敵役ってそれなんてゼンカイジャー(笑)
作者からの返信
ミレニあん さん
ご高覧ありがとうございます!
このばんぐみは、主人公サイドがゼンリョクゼンカイで町を破壊する映像をよい子がどうやったら素直に応援できるかと言うことを必死に考えたヒーロー、ゼンカイジャーを全力リスペクトしておりますw
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
特撮にはまるで詳しくない自分ですが、この物語が好きでした。
特撮オタクな梁井君も、特撮ヒーローオタクな先輩も、やたらと情報通な同級生も、愛すべき人たちでした。
でもやはり一番は乙女です。
彼女が怪獣と人間の間で苦しみ、そうして最後に理解した自分の中の衝動に答えを見出すことが出来た。
その姿と展開に胸が熱くなりました。
素晴らしい作品をありがとうございます。この小説に出会えたことが今回のカクヨムコンの大きな収穫です。
作者からの返信
タカテン さん!
最後までお読みいただきありがとうございます!
気のいい若人達を、なにより乙女を愛してくれて感謝の限りです。
称賛のお言葉をいただいて私も泣きそうです。
心よりお礼申し上げます! 怪獣は最高だ……!
第三話 大怪獣の娘って、なに?への応援コメント
あぁぁ……。
不覚にも今泣いています。
そうだ、これが見たかったんだ……
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
ここまで随分お待ちいただきましたが、ようやく怪獣としてのシーンをお見せできたかと思います!
第二話 燃える街にあとわずかって、なに?への応援コメント
なんとも熱い展開!
そしてやっぱり特撮好きはファイナルウォーズの話になると雄弁になるんですねw
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
FW、善くも悪くも滅茶苦茶盛り上がるやつですw
第一話 ばれたら困るって、なに?への応援コメント
そうだ、飛べ、乙女!
理不尽な奇跡を起こすんだ!
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
ここで飛ばなきゃ怪獣が廃りますからね! 格が低いとか言ってられません!
閑話 特撮から学んだこと(2)への応援コメント
ああ、この回、堪らない……。
そしてもっと凄いクライマックスがこれから来ると思うと……
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
積み上げてきたものを、ここから一気に燃やして参ります……!
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
恋人ではなく親友というのがまたこそばゆいですね。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
ムネミツさん!
最後までお読みいただきありがとうございます!
ラブコメのようでラブコメじゃない怪獣のお話の着地点として、ここでよかったのかなと思います!
お付き合いいただき誠に大感謝でした……!
閑話 特撮から学んだこと(1)への応援コメント
梁井玲司は鈍感怪獣じゃなかった!
ちゃんと乙女やみんなの気持ちを理解して行動できる人間だった!
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井玲司、ちゃんと人の心が解る男でした……!
第三話 大怪獣の娘って、なに?への応援コメント
プラズマは産声か?
少女は怪獣となり、少年は救われた。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
産声か、或いは決別か、それとも応えたのか。
とかく、ここに災厄は決着しました。
次回、最終回です……!
第四話 緊急事態って、なに?への応援コメント
秕海乙女は怪獣である。
しかし、その姿は人間と何ら変わりがない。
故に人間の生活を送れているが、もし怪獣だと世間にバレたら人間は彼女を許さないだろう。
乙女の幸福を祈るなら人間でいてほしいと思うよね
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
芹ヶ野の立場からすればこういうしかないのですよね。
乙女は全人類と敵対してももしかすると生きて行けてしまうかもしれないのですが、それは絶対的な孤独と同義なので……。
第二話 燃える街にあとわずかって、なに?への応援コメント
怪獣が絶望を壊しに来た。
大切な人を救え!
我の名を叫べですね!
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
このへんは完全にKoM的神話の1ページですねw
次回、呼びます……!
第一話 ばれたら困るって、なに?への応援コメント
熱い展開ですね、絶望を破壊する時が来た。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
ある意味で王道の、スーツを人命救助のために使うときがやってきました。
ここからは最速です……!
閑話 特撮から学んだこと(2)への応援コメント
学習の成果が発揮されてますね。
届いた希望、盛り上がって来ましたね。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
日頃の薫陶が役に立った瞬間でした。そして、彼女がやってきます……!
閑話 特撮から学んだこと(1)への応援コメント
連絡はとれるようにできても、突然の爆発にはさすがに対応できませんよね。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井玲司、超人じゃないので残念ながら無理ですね……次回はその爆発の中でなにをしたかとなります。
第四話 緊急事態って、なに?への応援コメント
人間でいていいではなく、いて欲しいですか。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
この芹ヶ野という男、その背景がかなりややこしく、結果としてこのような言い回ししか出来ない状態となっております。
閑話 特撮から学んだこと(1)への応援コメント
玲司は生き延びられるのか?
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
次回も、梁井玲司がなにをしていたのか、と言う話になります。サバイブせよ!
第二話 指の数は四本って、なに?への応援コメント
発想が予想外です笑
本当に面白いです!
作者からの返信
スズキチ さん
ご高覧ありがとうございます!
楽しんでいただければなによりです!
どんどん読んでやってください。
第四話 緊急事態って、なに?への応援コメント
少年のピンチに少女はどう動きのか?
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
秕海乙女に突きつけられた選択の時……!
それはそれとして、次回は梁井玲司がどうしてこうなったかの幕間が入ります!
第三話 野上靖子の本心って、なに?への応援コメント
追い付いたーー!
靖子みたいなキャラ、好きですね!
うまく動かしてくれるといいな。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
好きと言っていただけて嬉しいです!
小さな気遣いが積み重なってゆけばと思います。
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
ビルかーい(笑)
象徴同士の対決って感じかな。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井玲司が考えつく限り、怪獣が街を壊しても問題が無い理由として思いつける限界がここでした。
そのうえで、梁井なりに希望を描いたのだと思います。
第五話 君との距離感って、なに?への応援コメント
このパイセン、もしかして頭いい?
方向は明後日向いてますけど。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
じつはすでに進学先が決まっているぐらいには頭がいいです。
問題はその頭の良さのリソースを好きなことにつぎ込んでいるだけで……
第四話 彼氏って、なに?への応援コメント
ヤバい、梁井君がNTRされる!
オタク的に。
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
梁井玲司、なんか世の中からはみ出た人間に愛されるオーラがあります。
第三話 Z級映画鑑賞会って、なに?への応援コメント
アクータ-だけが全て→アクター かな?
オタクに餌をやってはいけない……語りだすよ?
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
誤字修正しました!
オタク、語りたい話題が多いのに機会が少ないですからねw
第一話 マグロが好きなのは嫌って、なに?への応援コメント
点で駄目……たぶん「てんで」に漢字ない?
ジャージに縫い付けてはだめでしょうw
作者からの返信
から さん
ご高覧ありがとうございます!
誤字、修正しました! 大感謝です!
ジャージに縫い付けは本気で駄目だと思いますw
第三話 野上靖子の本心って、なに?への応援コメント
乙女のアイデンティティーが!
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
アイデンティティクライシスです!
自分がなにものであるべきか、乙女はその答えを探します……!
第三話 野上靖子の本心って、なに?への応援コメント
恋の自覚が芽生える、良いですね。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
問題は人と怪獣の狭間で秕海乙女が揺れ動いている、と言うことですね……
第二話 眠れないって、なに?への応援コメント
乙女にかなりの動揺が見られますね
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
これまでは人間ロールで多くのことに対処できましたし、色恋は発生する前に全部興味がないで潰してきたのでなにも起きなかったのですが……ここまで親密な友人が出来てしまったこと、それ自体が秕海乙女にとってイレギュラーな事態だったのかもしれません。
第二話 眠れないって、なに?への応援コメント
ヤバいご家庭と気まずい再開。
何かが起こりそうですね。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
秕海パパはかなり善良な人間なので、これだけやっても理解を示してくれていたりします。
何かが起こるのか、それとも……以下待て次回!
第一話 ダブルデートって、なに?への応援コメント
なっ!?
この展開は予想してなかった!
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
まさかの展開から、次回へと続きます。
秕海乙女は、果たしてこの告白を受けて何を考えるのか。
こうご期待です!
第一話 ダブルデートって、なに?への応援コメント
おおっと、ここで恋のトラブル発生か!
どうなる?
作者からの返信
ムネミツ だん
ご高覧ありがとうございます!
なんだか風向きが怪しくなってきましたが、ラストに向けて話は加速していきます……!
閑話 空想観光都市永崎(名所案内版)への応援コメント
まったくもうイチャイチャしておって。
リア充(怪獣の熱線を浴びせられて)爆発しろ!
作者からの返信
ミレニあん さん
ご高覧ありがとうございます!
このふたりは気が付くといちゃついてますね(無自覚)
熱戦、秕海は多分耐えますが梁井くんはすごいいい笑顔で「友よ……」とか言いながら退場することになりますw
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
もともとは破壊欲求を抑える為だったもんね。
さてどうなる乙女?
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
一番大事な部分、それが秕海の言う衝動とは? なんですが、このあたり本人もよくわかってない顔をしてるので、そこを自覚するのがこの物語の重要な部分だったりします。
第六話 プラティガ-対ディストピアって、なに?への応援コメント
出し切ってこぎつけた完成、そして何かが目覚める?
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
彼ら彼女らの全身全霊がこれでした!
目覚めるかどうかはともかく、秕海は己について色々考えはじめます。
第五話 リテイクって、なに?への応援コメント
撮り足しではなく、撮り直し!
さぁ天国に繋がる地獄ロードの始まりだ!
作者からの返信
タカテンさん
ご高覧ありがとうございます!
これだから面倒くさいクリエーターはw と言う展開ですが、後は駆け抜けるのみです!
第四話 理不尽の破壊者って、なに?への応援コメント
多分梁井少年にとってプラティガーは、それまで自分を苦しめてきた悩みから解放してくれた神様のように思えたのでしょうね。
怪獣を希望と捉える彼の物語、楽しみです
作者からの返信
タカテン さん
ご高覧ありがとうございます!
それが正しかったのか過ちだったのか、誰にも解らないのですが、すくなくとも梁井にとっては人生を変えるに値する出来事だったのだと思います。
彼は希望を綴れるか……!?
こうご期待!
第五話 リテイクって、なに?への応援コメント
こだわりからのやり直し、妥協しないって難しいですね。
作者からの返信
ムネミツ さん
ご高覧ありがとうございます!
全てをご破算にする所業なので、非常に勇気と責任を必要としますが……今回は仲間に恵まれました。次回、いよいよ上映です。
編集済
最終話 怪獣って、なに?への応援コメント
特撮を失わないでおくれ。
夢を見て、世界の理不尽を吹っ飛ばすさらなる理不尽を忘れないでおくれ。
それが、我々特撮ファン、そして乙女たちの変わらぬ願いだ……
作者からの返信
アゲハチョウ さま
最後までお付き合いありがとうございました!
特撮に幸あらんことを!