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  • 金さんの履歴書への応援コメント

    本人が目の前にいるからか、前回ほどの破壊力がないですね。
    やっぱ、奥さんの存在が大きかったのか。
    コントをハナコがするとしたら、今回は金さん役を秋山さんで。

    本名が遠山の金さんと同じという事は、遠山左衛門尉景元だから、本当は姓を『遠山左衛』名前を『門尉景元』にしないといけなかったのでは。
    5月35日は知らなかったけど、作者がエーリッヒ・ケストナーなので、面白そうですね。この方の2人のロッテは面白かったです。
    学歴もコレがアリなら東大寺学園高校卒業でも真ん中小さくして東大卒でもOKそうですね。ちなみに私は大阪大学芸術学部卒です。

    それより、たっくんがあのまま仕事をクビにもならずに続いている方がびっくりです。前回の続きだったから、てっきりクビになったたっくんが、再度履歴書作成に来たのかと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに初対面の人の履歴書を本人不在では書けませんでした。

    『5月35日』は私が小学生の時に読みましたが、内容は覚えていません。たしか、児童向け小説ではなく、絵本っぽい書籍だった気がします。

    たっくんもそれなりに仕事をしているんじゃないでしょうか。年収98万円の社員は得難い存在ですから、会社も手放せないのでは。


  • 編集済

    金さんの履歴書への応援コメント

     いや、本人がいてもボケが加速している。誰か止めてくれ!

     今回はあれですね。思考停止をしてしまうことの恐ろしさ。深く考えず、他人の言葉にしたがっているとボンテージファッションのヒトならざるものへと変貌してしまうというホラー風味の教訓なのですね。

     あれ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなのです。例えるならトップが独善的で、取り巻きが批判ができないイエスマンばかりだと、その組織はいずれ崩壊してしまいます。まるで某合衆国のように。

    このお話はそんな脅威から未来が救えるのかを問う、近未来SFホラーなのです。

    あれ?