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たっくんの履歴書への応援コメント
会社で人事・総務をしている私的に、最初のクシャクシャな履歴書に加工して本人と分からないレベル、しかも縦に折り目付きという時点で完全にアウトだったのが、本人不在で書き進める履歴書に、もぅ笑い堪えるのが大変でした。
これ、このままハナコあたりのコント師に舞台でやって欲しいレベル。
たっくん:菊田、居酒屋主人:岡部、嫁:秋山で。
もぅ、即★★★です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
以前ある雑誌に載っていたエッセイに、著者が勤める会社に若者が突然いいかげんな履歴書を持って来て就職を希望し、上司に説教されていたと書いてあったことを思い出し、この小品を書いてみました。
私、根がふざけているので、ふざけた話になってしまいました。
たっくんの履歴書への応援コメント
これは、あれですね。大切なことは他人任せにしてはいけないという警鐘を鳴らす社会派作品ですね!
更には世代における言語認識の隔たりをどう埋めるのか。とても深く、考えさせてくれる作品でした。
あれ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は実は推理小説なんです。シャーロック・ホームズのように、少ない事実からたっくんの個人情報を完璧に推理していくという・・・。
あれ?