応援コメント

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  • ただ、ただ、心が震えた。
    僕が昔に押し込めていた苦い記憶が、呼び覚まされて、涙があふれました。

  • 読み応えが抜群ですね!
    まるでドキュメンタリーを見ているかのような没入感。
    最後に梨花の家の前を通りすぎたのがなんとも言えず、切ないです・・・。

  • 優の東京暮らしで何が遺ったのだろう。
    車?
    家族をつくり損ねて哀しいなあ。
    まだ若いから第2の人生が送れるわね。
    最後は幸せであってほしい。

  • ちょっ、リアルで引き込まれて読んでしまった。一旦やめようかと思ったけど優さんがどうなるのか気になるー。
    これ5話分くらいありましたʕʘ‿ʘʔ
    映画を見ているような気持ちになりました。
    切なくてとても良かったです。

  •  いやー、読み応えがありました。
     レビュコメのお礼を言わせて頂くので、近況ノートに貼り付けようと、かるーく読み始めたら引き込まれました。鈴木優さん、ヒューマンドラマ書くの上手ですね。半分くらい私小説なのかも知れませんけれど、「現実はそんなにうまく行かない」というのを受け止めて、割合飄々と生きている主人公が印象的でした。

     ただ、長い! 一話がやたら長い! これ、お昼休みにちょっと読もう、って人、獲り逃してるように思いますよ。2万字ちかくありますけど、4話に分割したらpvも稼げるし、いいんじゃないかなあ、って思います。好き好きなので、あくまで私個人の感想ですけど。
     
     一点、誤字がありました。『優、今のままではお前自信の為にもならないし』のとこです。


     申し遅れました。小田島匠と申します。
     拙作の「狂気の男」にレビュコメを頂いたので、ご紹介するために読みに来ました。

     他のお作も、時間を見つけて拝見させて頂きます。

     
     

  • 時代はもう少し後でしょうが、何となく五木寛之の『青春の門』(青春編)を思い出しました。

  • えっ?これ実話?リアルな感じ。

    あ、自叙伝って書いてある。

    そう、東京って何か強い。 私は今は東京じゃないです。

  • 気まじめにやっているのだけれど、すれ違う。
    人生にはそういうことが、何度かありますよね。