第7話 真相『死んだ女』【終】への応援コメント
お花が「私には心理術があります。検屍もできます。でもたった一人の女性も救えなかった……」と言うシーンから彼女の無力感と後悔がすごく伝わってきました。
良く練り込まれたお話だと思いました。
作者からの返信
しばらく体調不良でコメントお返しできませんでした本当すみませんでした。
そう言っていただいて考えた甲斐があります。これからも頑張りますのでよろしくお願いいたします。
編集済
第1話 安政四年皐月(五月)、八丁堀組屋敷。七つ(午後一時)への応援コメント
タイムスリップもののようですが、とても本格的ですね!
ミステリーが好きなのでワクワクします!
作者からの返信
しばらく体調不良でコメントお返しできませんでした本当にすみません。
そう言ってくださって嬉しい限りです。これからも頑張りますのでよろしくお願いいたします
最終話 真相と捕縛 吊り下がる女【終】への応援コメント
これは思いつかなかった! 「仁」検屍官版ですね。
作者からの返信
しばらく体調不良でコメントお返しできませんでした本当すみません。
仁の検屍官版と言っていただいて光栄です。これからも頑張りますのでよろしくお願いいたします。
第1話 安政四年皐月(五月)、八丁堀組屋敷。七つ(午後一時)への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
お互い更新がんばりましょう!
作者からの返信
初めまして、こちらこそありがとうございます!
そうですね。お互い更新を頑張りましょう!
それではありがとうございました。
第4話 真相(終)への応援コメント
井伊直弼の検死もするのかしら。
もしかしたら遺体は井伊直弼じゃないと見破って歴史が変わったりとか。
作者からの返信
ここまで読んでいただいて感謝をいたします。
井伊直弼の検屍についてですが、それこそ酸鼻極まるあまりに残忍な暗殺だと聞き及んでいますので検屍は不可能でございます。
また本小説において歴史改変などを行う予定はございません。
ただ天璋院篤姫や井伊直弼と懇意にすると江戸城や大奥に入りやすくなるので色々できるかなと。そんなことを考えてみたりしています。
それではコメントありがとうございました!