第3話への応援コメント
"せん妄による発作"
お……?
"誰かに見られていると気づくと黙ってしまいます"
えぐ
"前回は緊張と不安が非常に強く催眠状態には至りませんでしたが"
あ……そういう……
"その結果〜報告した"
はぇ〜
"凛子は幼い〜法違反で逮捕されるまで続いた"
えぐ
"鏡に映った自分〜看護師には理解できなかった"
そうか……私は、彼女が賢いようにみえる
"担当看護師は、音を立てずに静かにドアを閉めた"
企画で100超える作品見てきた中で、こう描けるとこどちゃすここここここ。好き
企画に参加してくださりありがとうございます!非常に満足度が高く、有意義な時間を過ごすことができました!
私は文学的に読むことが好きなのですが……この質問に答えなくてかまいませんよ!。これ描くことを決心した理由お伺いしても?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
>企画で100超える作品見てきた中で、こう描けるとこどちゃすここここここ。好き
そう言っていただけて嬉しいです。
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
この話を書いた理由ですが、元々はどんでん返しのあるミステリを考えていました。そういう話が好きなので。
ですが書くとなると長編になりそうで、長編を書く気力が湧かなかったので、ミステリ要素を最小化し、ヒューマンドラマ要素を中心に据えて短編にまとめてみました。
第3話への応援コメント
前話まで、凛子達なりに幸せそうだと思っていたのに。急に話が陰惨になりましたね。幻想ではあっても、このままにしてあげたい気もしますが、そうはならないんでしょうね……。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
>急に話が陰惨になりましたね。
はい。連続ドラマだったら「間違えて違う番組見ちゃった?」と思うレベルの急展開ですが、実際には展開と言うより、凛子の夢想の世界から現実に戻っただけなんですよね……。
>このままにしてあげたい気もしますが、そうはならないんでしょうね……。
ずっと薄幸だった凛子の人生で、今がいちばん幸せでしょうから、このままにしておけるものなら、このままにしてあげたいですが、それだと一生、幻想の中で生きることになっちゃいますからね。
余命僅かな人ならともかく、まだ若いからやり直して現実の幸せを掴む可能性だってありますし。
コメントだけでなく、お星さままでいただけてありがとうございました!
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。