第2話 蛇足への応援コメント
この度は自主企画にご参加頂き、ありがとうございます。
わずか1000文字の中に、ミステリの楽しさと驚きがみっちり詰まった素晴らしい作品でした!
「叔父」との関係性、「喜重郎」という名前、そして「祖父の愛が奪われた」。
豪快な力業のようでいて、非常に繊細で巧みなミスリードだったと思います。
素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
戸村井様、お読みくださりありがとうございます!
お楽しみいただけたみたいで、とても嬉しいです。
やはり伏線がないとただのサプライズ小説になっちゃいますから(いやそうなってるか笑)、ミステリとしては伏線をばらまいておく必要がありますよね。細々とした工夫に気づいていただけて、内心大喜びなのです!
こちらこそ、素敵なコメントに星レビューまで、誠にありがとうございました!
第2話 蛇足への応援コメント
なるほどお見事。な叙述トリックでした。
ただ、2ヶ月の子って、まだ、首座ってないので。
果たして一人で、お座りできるかどうか。
自動運転なら、前に飛び出して、AIにブレーキ踏ませて、
首を折ってしまう。という方が。
最後の台詞は、「叔父さんと同じように、おじいちゃんも〜」
の方が狂気。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
たしかに一人で椅子に乗せるだけでどうなるか分からないような年齢ですね。
>前に飛び出して、AIにブレーキ踏ませて、首を折ってしまう。
なるほど、自動運転を活かした殺害方法でとても興味深いですね!
え、おじいちゃんも一緒にやっちゃうんですか。やばすぎて笑いました。