29:幸せになる為の秘訣への応援コメント
>「リチャードってリーダーには良いけど、夫にしたら面倒そうだもんねぇ?」
ワロタwww リチャードwwwwww
作者からの返信
kouyadoufさん
よく前の上司に思ってました^^
28:他人の進むべき道は、よく見える!への応援コメント
リチャード、テルをちゃんと回収してくれたんだな。まぁ、「捨ててけ」と言ってもセイフが言う事聞かなかったろうけど。
さすがにこれはリチャードがド正論。
でも、テルも間違ってるとは思わない。
こう言うトコが難しいですよね。
正しいか間違ってるかじゃなく、自分がどんな人間か把握して、無理なくやっていけるポジションかどうか、なんですかね。
作者からの返信
kouyadoufさん
そうなんですよ。
私、人間関係において「完全な悪」って存在しないと思っていて。それぞれがそれぞれの事情を抱え、それぞれの信念のもとに行動する、と。
だからこそ、会社とかって本当に難しいんですよね……
ほんと(いろいろ思い出すなぁ)
25:信頼って、いつ感じる?への応援コメント
勇者の方のリチャード、クズって言うか、ひたすらクソガキな所が初代様を彷彿とさせますね……。
セイフの幼馴染みの方も、噂鵜呑みにせんで本人見ろや。つか、セイフの事さえちゃんと見れてないやん。
でも火付け役お疲れさん。良い仕事したよ。(謎の上から目線)
>サッカーの授業で足元にあるボールに足が当たらないなんてザラだったので…
はいじ様……お仲間……(そっと握手)
作者からの返信
kouyadoufさん
リチャードは本当に子供ですね~。
多分、テルに関しては精神年齢が高かった分何でも許されてきたので、めいっぱい我儘が許されてきたんでしょう……
そう、私は運動神経が……ない(とおいめ)
22:幼馴染パーティへの応援コメント
コミュ強でグイグイ来る。一番苦手なタイプ来た。
つか、ダブルリチャードって。珍しくない名前だけど、何の因果だ。しかもどっちもリーダーって(笑)
テルのリーダーだったリチャードは論外だけど、こっちのリチャードもテルと相性は良くなさそう。
セイフもどう思ってるやら。
とりあえずリチャード、当て馬(だよね?)あざっす。
作者からの返信
コミュ強のぐいぐいタイプきましたー^^
ダブルリチャード。
もう私が名前を考えたくなくて……
それに、むしろ同じ名前だとイロイロ運命的な感じがしていっか!と思って付けた名前です(なまえ、もうかんがえたくな…
テルはどこへ行っても器用貧乏なので、ほんとどうなることやら!!!
20:その呼び方だけは勘弁!への応援コメント
これ、テルの気持ちちょっとだけ分かります。
自分、ゲームでは剣士とか好きで物理で攻撃したい派なんですが、細かく素早いコントローラー捌きが出来なくて下手くそ。
でも要所要所で魔法打つのは得意で戦闘が進むという……。
ゲームに限らず、「やりたい」と「得意」ってなかなか一致しませんよね。
ちなみに、リアルでも自分に戦士適正は無いようです。
ちょっと前から少林寺拳法習ってるんですが、拳が的に当たらない、と言う……。
手が届く距離なのに外すってなんでですかね。(白目)
師範代のおじいちゃんにも苦笑されましたよ(笑)
作者からの返信
ね、テルが近接攻撃に憧れる気持ち。
私もめちゃくちゃ分かるんですよ……!
なにせ、私が現在進行形でFFのネトゲで毎度ヒーヒー言いながら近接職業をやってるので笑
魔法遠距離系は確かに敵からの攻撃立ち位置さえ間違わなければあんまり素早く指を動かさなくて良いから(わかる…
そして、kouyadoufさん少林寺拳法を習ってらっしゃるんですか!?
すごい!!!
でも、拳当たらないの分かりますよ!だって、サッカーの授業で足元にあるボールに足が当たらないなんてザラだったので……多分、これは……距離の問題じゃない……うんどうしんけいの(口を噤む)
19:使い魔だから許される。相手が十代でもへの応援コメント
信じられるか? コイツら、これで付き合ってないんだぜ……?
テル、存分に悩むがいい。(何目線だ)
そんでゆっくり自分の気持ちを納得させろ。
セイフは既に忠犬だから、いつまでも待っててくれるだろ。
てかセイフ、「じゅうだい……」って悩んでたのどこ行った(笑)
作者からの返信
そうなんですよ??
こいつら、付き合ってないんですぜ(目、見開き)
もう、セイフにとってテルは十代でもなんでもないのです。そう、もう「飼い主」になってしまったので(とおいめ)
16:憧れの使い魔!への応援コメント
セイフ、子狼にまで妬くか。
まぁ、これはテルから距離取られてるから、っていうのもありそう。
セイフからしたら、頑張って役に立ってるのにパーティー拒否られてて、その理由も分からない状態だしな。
これはセイフがちょっと気の毒。
でもテルの気持ちも分からんでもない、という……。
ううむ、難しい……。
作者からの返信
そう、セイフは嫉妬深いので子狼にまできちんとヤキモチを焼きます^^にこり…
≫頑張って役に立ってるのにパーティー拒否られてて~
kouyadoufさんのこの「頑張って役に立ってるのに」って表現がまさに過ぎて私もこのページを読み直して改めてセイフが不憫になりましたーーー!ほんと、頑張って役に立ってるのに(´;ω;`)!
モダモダしながら過去を引きずるテル……なんか、大人になるといらんこと考え始めるよな、の典型例…
13:戦士の肉体美への応援コメント
そういや、この世界の成人年齢って何歳?
十代で葛藤するって事は二十から? その割には魔王退治に送り出したりしてるけど……いや、これは個人の良心の差か?
テルもテルだがセイフもちょっと落ち着こう、それじゃただの変態だ。
作者からの返信
kouyadoufさん◎
この世界の成人……何歳なんでしょう(え)
多分送り出す感じというよりリチャードの場合は「俺、いっきまーす!」みたいな、高卒で親元を早く出たい子供みたいなノリなんじゃないかと勝手に思っておりました……っぽい!!!
お互いピッタリの変態大慌て……
11:じゅうだい?への応援コメント
自分もテルはもっと年上だと思ってました!
(まぁ精神年齢は十代どころじゃないけど)
むしろセイフの方が図体だけデカいお子様かと思いましたよ! なんかたどたどしいのも実は子供だからって展開かと思いましたよ!!
すっかり騙されました!!!
作者からの返信
kouyadoufさん◎
セイフがたどたどしい理由は人見知りと別にもう一つ理由があります!(大した理由ではないですが!!)
そして、テルは精神年齢は普通に高いですが年齢は十九歳という……!私が設定しがちな年齢感です^^にこり
10:弓使いの荷物持ちへの応援コメント
>なんでこんなにセイフが俺を気に入ってくれたかは分からないが
いやいや、ピンチになってる所を助けてくれて、的確にモンスターを屠る実力も見せて、優しくしてくれたらそりゃ懐くってもんでしょう。
セイフくんもやっぱり追い出された人かー……。
タンク特化、強いでしょうに。
防御ガン積みで、後衛を守る立ち回りもしっかり出来てるのに。盾で攻撃も出来るのに(なお素材……)
イイ感じに相棒が出来そう、良かったね、テル。セイフも。
作者からの返信
kouyadoufさん◎
テルは「私は当然の事をしたまでです」って感じなんでしょうが、kouyadoufさんに列挙された事実を鑑みると確かに「これで惚れん方がおかしいやろ!!」な状況ですね……笑
追放者二人による旅が、これから始まります^^
セイフの性能を見ると絶対に重宝されるタイプですよね!?
ただ、日本の教育もそういうところがありますが、突出した能力よりも無いモノに目を向けちゃう……そういう感じがパーティ内にはあったのかもしれませんね。
7:盾は武器に含まれますか?への応援コメント
戦士氏、不気味なヤツかと思ったけど、コミュ瘴の気配に親近感(笑)
それに調子に乗ってる系でもなさそうなのに一人でダンジョンに居るあたり、テルと似たような立場では?
ゲームやってるとタンクも遠距離物理も重宝するのに、この世界では不遇なのか……。
弓は経済的に、タンクは精神的にやりたがらないってのは納得だけど……。
ササッと木に登って的確にドラゴンの目玉射抜くテルカッコいいよ! 自信持って!
作者からの返信
戦士は本気でただのコミュ障です^^にこり
そう!!
そうなんですよ!ゲームをやってると戦士&遠距離系(弓)はめちゃくちゃ重宝しますよね……!
でも、普通にリアルな感じで考えてたら最前衛&消費型の攻撃という事で不人気そうだな……と勝手な世界のルールを考えてしまいました。
(ファンタジーに謎のせちがらさをミックスするのが楽しくて)
そう!!!このテルという主人公は格好良いんですよ!弓の名手ウィリアム・テルから名前を取ったくらいなのでーーー!
4:「矢」は経費で落とせません!いや、落とせよ!?への応援コメント
パーティー追放+社畜かぁ……(白目)
居るよね……このままだと多方面に迷惑が掛かるからって我慢しちゃう人……。
そんで後々も負担押し付けられる人……。
勇者くんは例によって初代様の血筋か。
じゃあクズなのもしゃーねーか(納得の仕方)
しかし主人公の皆さん、【ソードクエスト】を買って(買おうとして)、でもプレイ出来ずに亡くなってますね。
もしやそれがゲーム転生の条件?
作者からの返信
kouyadoufさん◎
そう、今回のお話はパーティ追放×社畜モノです!!!
勇者は……ええ、彼の血筋です。
しっかり身勝手なクズの血を引いております。
あと、顔はイケメンの血筋も色濃いようです笑
ソードクエストの世界に転生する時は必ず、プレイ前にそれを腕に抱えて死ぬ……という謎のルール制があります(私も自然とそうなってて、これ、なんか意味ありそうだなと作者ながらに思う今日この頃です^^)
あとがきへの応援コメント
こんばんは はいじさん!
今回の物語も最高でした!(*´ー`*)
ワンコ攻め、めっちゃ可愛かった(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
やまくる実さん◎
こんばんはーー!
お久しぶりです、やまくる実さん。
今回も読んで頂けてとても嬉しいです!
こんな風にのっけから仲良しの二人は久々に書くので、めちゃくちゃソワソワしながら書きました^^
ワンコ攻め……やっぱ良いですねー◎
31:新しい二つのシステムへの応援コメント
テル、ようやく一歩踏み出せましたね。
セイフも鎧に隠れず話せる相手が出来た。てか、全身鎧防具じゃなくて隠れ蓑だったのか。
いや、防具で合ってるのか?
>初代【ソードクエスト】からゲーム制作に携わる新野勇沙氏は
この後に続く氏のコメント、なんだかジワジワ来ました。
ゲームって、娯楽だけど、ただの遊びでは終わらない。ゲームを通して自分の性質に気付いたり、学びがあったりする。
ダイレクトに人生左右する人も居る。
そんな作品を作れる人には、ひたすら崇敬するばかりです。
ところで、『制作』『運営』ではなく個人名出て来てますけど、いずれかの作品の登場人物だったりします?
いつものように、ふわっと軽く読めて、でもどこかしら刺さって揺さぶられる作品、ありがとうございます。
実はグッッッサリ刺さり過ぎて逆に感想書けなくて、スルーしたエピソードとかあったりします。
そう言う、日常的で、でも蓋をしがちな感情を拾い上げる手腕、ホント感服しきりです。
ステキな作品、ありがとうございました。
作者からの返信
kouyadoufさん^^
そう、セイフにとっては鎧は他者と自分を隔てる防波堤であり、その中だけが「安全な」場所だったんでしょうね~。
日本のRPGの歴史を作り始めた創始者であり、プロデューサーのような立ち位置の彼「新野勇沙(しんの ゆうさ)」氏のお話は、まだ書けてません……彼が、本当に本当の「はじまりの勇者」なんじゃないかなと思ってちらほらとお話を考えております。
多分、この人の話を書いたら「ソードクエストシリーズ」は一旦閉幕になるんじゃないかなと思います。
ぐっっさり刺さるとことがありつつも、娯楽として楽しんでもらえたようで嬉しかったです!
こちらこそ最後まで読んで頂きありがとうございました◎