30 高徳応報編1話:不穏な戦後への応援コメント
心身を削り失った物に対する対価を欲す。その試みは見事に肩透かし。
魔法使い、仲間と別行動を取る程に難儀な案件を受けてしまった様子。
都市を丸ごと捧げる⁈
何故?どの神に?
彼が困惑するのも無理はなし!
次のお話も楽しみです!
作者からの返信
諦めるにはまだ早いです。頑張ってみましょう。
フリーでやってると断れないこともあります。
サラリーでもあるでしょう。
大体どの神か決まってますが曖昧な報告には冷静なツッコミが必要です。
29 古代都市編7話:回帰不能点に達するへの応援コメント
罵詈雑言は相手に伝わらなければセーフ、心中に留めるのが吉。
魔法使いだけが火薬の製法を知っていた理由が判明!
いと高貴な方、傀儡と思いきや自ら出向き魔法使いに聞きたき事あり、知神に伺いたき事がありやなしや?
作者からの返信
今のところ、思っただけで呪われることは、あまり確認されておりません。
勿論後付けですがこんなところでしょう
ねんがんのげんちょをてにいれたぞ
28 古代都市編6話:七本槍の一人ランズヘルへの応援コメント
戦乙女
将兵を生贄にしてでも召喚する価値がある事が実感できるエピソードでした。複数居る中でも理知的な彼女が呼びかけに答えたのは幸運ですね!
作者からの返信
今回は費用対効果が良さそうな雰囲気がしますね>まだ話は続く
27 古代都市編5話:進撃続くへの応援コメント
魔法などの術式が一般的な世界で火器が致命的な欠陥を持つ事の描写がなされていて面白い。
魔法使いの杖
過去作にて知神に捧げた知恵の出処が地底人(仮称)なのも、また面白かったです!
作者からの返信
火縄銃は準備に一手間ありますからね。
過去作の設定には固執しないで始めたので、話運びの都合によってはその話も変わるかもしれません。わっかんないでしゅ。
26 古代都市編4話:地底からの逆襲への応援コメント
技術、魔法や秘術の体系(?)が異なる相手との戦いは、やはり苦戦しますね。
当分は上半身ツルツルの魔法使い‼️
作者からの返信
こちらも生贄の儀式が必要です。
クレームきちゃいますから。
編集済
25 古代都市編3話:超文明への応援コメント
地底人(仮称)
頭髪羽毛肌鱗モンゴロイド(平たい顔族)、マヤ・アステカ文明風味⁉️
これも、夜神の隠し事なのか、、、
手痛いファーストコンタクト!
彼等にとって異邦人は破滅の使者か?
非常に興味深い。
作者からの返信
南国風だとは思っています。
不明
歴史的経緯があるんでしょうね
24 古代都市編2話:闇の先への応援コメント
"神話の冒険者"
さらりとタイトルを回収。
前作を拝読した後だとかなり仰々し深みが感じられたので、この世界では割と軽い意味合いで驚きました!
夜神は相変わらずミステリアス‼️
作者からの返信
神話とか預言という言葉が現実より身近なので、登場人物の感覚は我々と違うことでしょう。
夜神はよくわかりませんね。
23 古代都市編1話:戦乱の元凶への応援コメント
魔法使いの火事場の馬鹿力⁈
腰にダメージあれど、それだけで済むのは積み重ねた日々の結果が垣間見えます。
雄は雌に使い潰されるのが定めか、これも戦乙女の貴重な経験。
果たしてこの雄は英雄足り得るのか?
その行く末が楽しみです。
作者からの返信
体力下り坂、まだ上の方
力タイプの傾国になるかもしれません
22 帝国遺跡編6話:三六六への応援コメント
喫緊の事態に目が眩んでしまっていたようで、彼女でも対処できるよなぁと思い返し拝読すると案の定の結果。
様々な経験や魔法使いからの教育が身になっているのが垣間見れて良き!
作者からの返信
射撃は偉大です
現実でも旗に関しては一度教えられないとピンと来ないかもしれません。
21 帝国遺跡編5話:主役はへの応援コメント
知恵者は己を知り敵を知る。
損切りは迅速かつ果断に。
命あっての物種、しかし命も使いよう。
魔法使いの格言、考え深し。
戦乙女の実力に期待‼️
作者からの返信
死守するような価値のある拠点ではないので
既に実績があります
20 帝国遺跡編4話:発掘進展への応援コメント
世界や時代が異なっても、こういった人材が重宝されるんだろうなぁ、、、といった学びがありますね!
ダンジョン発掘には守護者がつきもの、どう捌くのか。
楽しみにしています!
作者からの返信
もっとリアルに描ければいいので知識が足りない
頑張れればいいのに
19 帝国遺跡編3話:丸く収めるへの応援コメント
仕事は段取り(準備)7割‼️
優秀な中間管理職の活躍を観つつ、異世界の文化人種模様を堪能できる面白さ。
ヴァシライエ登場、魔法使いとは初対面か、別次元からの記憶の混同か?
ミステリアス過ぎて私の記憶も定かではなく(苦笑)
折尾見て、再度過去作を読み返えさなければ!
作者からの返信
やったことはないですが、ある種、商社マン
作者は定かではないところがあります
前、前々作とはそこそこ同じでそこそこ違います
18 帝国遺跡編2話:遺跡の先行調査への応援コメント
知恵、知識、人脈や伝手。
地道かつ堅実に問題を解決する姿勢に共感が持てる。
究極のフリーランス(発注元は神)⁉️
作者からの返信
出来るだけそれにフォーカスしたいところ
今回は通常発注に便乗されてしまいました
16 蛮寇北国編5話:勝利条件・1章終了への応援コメント
半死人夫妻、自意識を持って見合ったのが戦場が初になるとは。
そのやり取りに笑ってしまいました。
神の意思において丸く収めた(?)後、3人の旅路になるのも良き。
作者からの返信
書いてる途中でそういえば、と気付きました
次は繁忙期が終わってから
15 蛮寇北国編4話:フレースラントの戦いへの応援コメント
初動のすれ違いで悪化していく様がなんとも心苦しいですが、面白い。
戦乙女に相手魔法無効の能力が見えたのも良き。
"無粋"の一言で済ますのもまた良い。
作者からの返信
運命って感じですね
これは前作の方で言及してただけのやつで、今回実現
14 蛮寇北国編3話:それは呪いかへの応援コメント
無法無人権の世界、神の箱庭の醍醐味。
昨日の友は今日の敵、慈悲は無い。
新たな課題にどう向かい合うのか?
楽しみです!
作者からの返信
わがままを聞いてくれる度量の広い神様です。いつ叶えてやるかはともかく。
同盟を組んでたわけではありませんので。
目的の成否。
12 蛮寇北国編1話:王国の玄関への応援コメント
"格"の差をどう解決するのか、次回が楽しみです!
作者からの返信
あたらしく謳い文句のところに「知恵と暴力」を加えました。
解決するのかぼやっと終わるか失敗するのか作者も分かりません。
7 盗賊騎士編7話:ヴェスタアレンの戦いへの応援コメント
神命の前では比喩も否応もなく、俊逸なお話の落ちでした!
作者からの返信
どこであげ足取られるかもわからない。
正しく畏れる気構えがないと思わぬ言葉がもれてしまうのかもしれません。
5 盗賊騎士編5話:口先で落ちる城への応援コメント
自由と混沌の中に確固とした"神"の権威が実在する世界。
TRPGの概念を知ってから、この作品を違った見方ができて更に面白く感じます!
作者からの返信
TRPGは昔、ニコニコ動画でクトゥルフ物を視聴していた程度です。やったことはありません。
ギリシャ神話あたりの、気軽に神が介入してくるあの感じを参考にしています。
たぶん海外のTRPGは神話を元にあれこれと作っていると思うので、そんな風に読めるのならば収斂しているのかもしれません。
編集済
31 高徳応報編2話:苦労と犠牲の結果・2章終了への応援コメント
"高みに至る"
エバーガル7世、もしやタイタン達の禁忌に触れてしまったのやも?
神徒に命を狙われても死ぬまで"魔法使い"として足掻き乗り越える姿勢に感服!
神々が個々に持つ目的が複雑に混ざり合いながらも切り抜けられて何よりです。
あと、口は災いの元ですね!
作者からの返信
旧作のネタバレを知っているとそうかもしれません。新作はどうかな?
使徒でございます。
どうせ死ぬならやってやるのです。
合掌。
未知の恐怖で言わせてしまうのが高等テクです。