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  • 海風と桃への応援コメント

    こんにちはいつもお世話になっております。
    ハナビシトモエです。

    いい力加減で時にはまっすぐに時には安定して、お話のテンポが心地よかったです。
    茄子を三回殴ったような顔には笑いました。

    また機会があればよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました。
    コメントまで書いてくださってありがとうございます。

    茄子に悪いかなと思いながら、あんな風に書きました…!
    嫌なヤツなので(という設定w)

    お褒めくださってうれしいです!
    とても励みになります、ありがとうございました!

  • 海風と桃への応援コメント

    自主企画の参加、ありがとうございます。

    先ほど、私の作品をボロクソ言ってくれたので言い返そうなんて思いましたが。

    レベルが高すぎて返す言葉がない……。

    やっぱりこういう小説を書ける人ってすごいですね、憧れます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ、長文を読んでくださったようで、ありがとうございました。
    ボロクソに言ってほしいと自主企画を立てておきながら、いざ言われると言い返そうとするところ、すごく好きです。
    皮肉じゃなくて、本当に。
    次の作品の主人公にしたいくらい。

    「海風と桃」をほめてくださってとてもうれしいです。
    米軍基地がある町という特別感、冴子と真帆の距離感、海と桃というモチーフの表し方、冴子が感じているであろう視覚での色や質感、匂い、手触りなどの触感、時間の経過、そういったものを、登場人物の心情に絡めて書きました。
    短編なので全て表現し切れたわけではありませんが、自分としては満足しています。

    レベルが高いとのお言葉をいただいているのに無粋かもしれませんが、できればNIZI様にボロクソにけなしてもらいたかったです(笑)
    人は日々進化できるものだと、私は思っています。
    いつかボロクソにけなしに来てください。
    もちろん、明日でも大歓迎です。
    ただし、理不尽で非論理的なけなし方だったら、徹底的にやり返します。
    楽しみにしています。
    ありがとうございました!

    編集済
  • 海風と桃への応援コメント

    なんでもなく装った台詞の隙間からチラッと相手の心を覗こうとするような、そうかと思えばとても直接的な言葉で急接近してみたりと、言葉の距離感が絶妙だなと思いました。余韻のあるラストも良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、登場人物間の台詞の緩急は意識していました。
    また、何とか短編といえる文字数で余韻を表したかったので、
    そのあたりをほめてくださってとてもうれしいです。
    すごく励みになりました。
    ありがとうごさいました!