編集済
第39話 杖をついた男への応援コメント
紫のつめ編、リトリアとマゴーのキャラクター造形がツボすぎてワクワクしながら読んでおりました!特にマゴーの、普段ツンツンしているのに時々子供みたいな表情を見せる描写がすごく好きでした。
ヘンナによる爪のアイデアがとても幻想的で、実物で見られたらいいのにと本気で思いましたし、マゴーのOKサインが粋すぎて痺れましたね……!!すごくお気に入りの場面です🥹 そしてラストの急展開にドキッとしました😱
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
紫のつめ編、読んでいただきありがとうございました。
師匠であるリトリアは、きっぱりと自分の意思を貫くところがかっこよくて、書いていてとてもお気に入りでした。こういう先生いたらいいなを詰め込んでいます。
マゴーも気難しいながらも、自分の夢を追いかける輝く人なので、気に入っていただけてよかったです🌼
次回からクローに正体に迫っていきます。また、お時間が読んでいただけたらうれしいです。
感想ありがとうございました☺️
第25話 後悔しない未来への応援コメント
失恋がマクリンを成長させるのかな、とはらはらした気持ちになりながら読んでいましたが、無事に会えて本当に良かった🥹
男の子がマクリンちゃんとおんなじ感じの雰囲気でとてもほっこりしました笑
黄色い爪の章、キラキラしていて瑞々しくてすごく好きです。 クローの本音がちらっと垣間見えた気がしてこっちも甘酸っぱいですし、あと料理の描写がすごく美味しそうで!お腹が空いてくる小説大好きなので、こちらも私のツボポイントです☺️
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は恋する少年少女のお話でした。ビターなお話も楽しいですが、やっぱりハッピーが好きなので二人は無事に会える展開にしました。一生懸命恋をする人が好きなんです……。
そしてご飯描写!すごく好きで、ここではいっぱい書いてしまいました。そこを見ていただけてうれしいです。物語のご飯描写っていいですよね🍝
読んでいただいてありがとうございました😺
第15話 声を残して消えたへの応援コメント
まさかヘンナの仕事が裏の仕事だったとは!
予想外すぎてドキドキしながら読んでたのですが、白い爪の男を助けるその姿がまるでナイチンゲールのようで、ますますヘンナのことを好きになりました🥰
本当に登場人物全員が魅力的すぎますし、ちょっと恋愛の匂いも漂っているような……?わくわくしてきました✨
続きも楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
ここまで読んでいただいてありがとうございます🙏
ヘンナは自信がないところもありつつ、仕事には強い信念を持つ子であったらいいなと思っています。そういうふうに描けていたら嬉しいです。
これからもヘンナがつめを通して色々な交流と成長、それから恋✨️の予感もありますので、またお時間があるときに覗きに来ていただけるとうれしいです!
第9話 横柄な憲兵への応援コメント
すっっっごく好きな世界観のお話です!!児童文学を読みふけっていた子供の頃に戻ったような気持ちで読んでいました!!
爪が人を映し出す世界……そこで生まれたら自分は何色の爪だったんだろう、とか妄想が膨らんですごく楽しいですし、施術の描写が本当に丁寧で、運転手さんもこのお仕事を経験されていたのでは……?と思わずにはいられません笑
一生懸命で真面目で可愛いヘンナちゃんも、謎めいたクローも(豹変した時、めちゃくちゃ興奮しました!!笑)、モフモフのロウソンも登場人物みんな魅力的で刺さりました💘
これから少しづつ読ませていただきますね📖
作者からの返信
コメントありがとうございます……!好きな世界観と言っていただけて、うれしいです。子どもの頃からファンタジーが好きなので、好きなものをいっぱい詰め込んでます。
つめは書くためにちょっと勉強したぐらいで、基本的にやってもらう側なのですが、そう言ってもらえるなら勉強してよかったです🌼
お時間がある時にでも、また読んでくださると嬉しいです。素敵なコメントありがとうございました😺
第2話 大嵐と男への応援コメント
コメント失礼いたします❀
ずっと気になっていた作品だったので、夜にコソコソ拝読してしまいました(*´∀`)
特有の挨拶シーンが印象的です♪
第二の顔として並べるところに脱帽でした。挨拶と一口にいっても──握手のように身体の一部を合わせたり、ハグなどで相手へ心臓が無防備だったり。改めて、握手ができるのは幸せなんだなと感じます。
クロー氏の深紅。ヘンナさんの薄緑。
まるで植物を育む人か否かで耳にする、火の手・緑の手ですね(・.・)!
健康サインの指標のひとつ──爪にまつわるお話、楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます(人 •͈ᴗ•͈)
色とつめにフォーカスしたファンタジー作品になっています。
ファンタジーは不思議ややりたいことを思う存分に詰められるのが楽しいところだなと思います。
こちらにも遊びに来ていただいてありがとうございました。
少し長いですが、お時間あるときにまた呼んでくださいね( ꈍᴗꈍ)
第54話 星はいつも空にいる(リュシー)への応援コメント
ここまで読了しました!
途中まで、まさかクローが「赤いつめの怪盗」ではないと思わず、まんまと騙されてしまいました。
説明文を読み直すと、確かに“怪盗”であるとは書いてなかったですね( -ω- ´)
それだけ物語の構成や人物描写が巧みで、読者の心を自然に物語へと引き込む力がありますね。
指先や爪に宿る魔力という繊細な世界観も魅力的で、静かな緊張感と美しさが同居しているように感じました。
ヘンナの仕事に対する真摯な姿勢や、登場人物たちのそれぞれの「色」が物語に深みを与えています。
第1部完結とのことで、今後どんな展開が待っているのか……続きが読める日を心から楽しみにしています。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございました。
「赤いつめの怪盗」のトリックは単純ですが、主人公ヘンナ目線なのでなかなか気づきにくいかな、と頑張って書いて見ました。読者の方を驚かせる設定を初めて書いたものなので、上手く書けてよかったです。(*´ω`*)
つめについても、素人ながら調べて書く作業は楽しかったです。つめや指、手そのものにある魅力のおかげかもしれませんね。
まだまだ書きたいところがあって、第一部完結で完結ボタンが押せずにいます。続きがいつになるかわかりませんが、気長に待っていただければと思います。
素敵なコメントありがとうございました。もらった言葉は大切にさせていただきます。
第54話 星はいつも空にいる(リュシー)への応援コメント
あら、クローと文通から始める仲になったのですね。
文章力がなくて申し訳ないんですが、世界観がしっかり確立されていて、この物語の重要なアイテム?である爪が最後までしっかり物語に関わっていて、とっても素敵なお話でした。
完結済みになっていないということは、続きを期待してもいいということでしょうか?╰(*´︶`*)╯♡
僕は一番のお気に入りはロウソンです。っていうか全員魅力的です!
ありがとうございました( ^ω^ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりたいことをいっぱい詰めた結果、ちょっと長くなってしまったお話でした。ひとまずここで1部が綺麗に終わったのですが、いつかもう少し続きを書ければと企んでいます。ᕙ( • ‿ • )ᕗ
そして、ロウソンを気に入っていただけてうれしいです。言葉を話さないマスコットの難しさに唸りながら、書いたお気に入りです。(◍•ᴗ•◍)
ここまで読んでいただいて本当にありがとうございました。書いてよかったと思える、とても素敵なコメントばかりでした。
第32話 月の下の邂逅への応援コメント
あらー、いいところで出てくるクローさん。
もしかして、いつも監視してます?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒーローはいつもいいところで出てきますね。
運命といえば聞こえはいいですけど……実は彼なりの理由があるかもしれませんね。(*^-^*)
第27話 師匠の試験への応援コメント
こりゃまた、個性的な師匠が登場しましたね。
今後の物語にどのように関わっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個性的ではありますが、自信家でやり手な師匠は書いていて楽しいものでした。
第25話 後悔しない未来への応援コメント
会えないで終わるかと思ったら、会えてよかった!
「つめ」が物語にちゃんと関わっていて、素敵です。
それと、拾ったバッジが今後の伏線かなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけ「つめ」を通して物語を進めたくて、どんな事件を起こそうか頭を悩ませていました。
そして、やっぱりバッジはこの後の伏線ですね。伏線ってさりげなく出すのがとても難しいです……。
第15話 声を残して消えたへの応援コメント
いやぁ、すごい!(語彙力が皆無ですみません!)
ここまでとっても楽しく読ませていただきました。爪の色の設定や怪盗もさることながら、ヘンナが「爪の色を変えるという裏の仕事」をしていたとは……!
次の章もじっくりゆっくり追いかけていきますね!
それと、僕の作品もお読みくださってありがとうございます。コメントはなくても、ハートをいただいているので、それだけでも十分嬉しいです( ^ω^ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりたいこと全部詰めたという感じなので、楽しんでもらえたのならとても良かったです。レビューも素敵なものをありがとうございました。
またお時間があるときにでも読んでいただけたらうれしいです。
やさしい言葉もありがとうございます……! 自分は長文書いてしまいがちなので気が引けてしまって。作品が本当に好きなので、近いうちに必ずや。
第4話 塩とオイルと魚への応援コメント
作者様は本当にこのお仕事をされているのではないですか?
と思っちゃったくらい丁寧で細かい描写。
場面がとってもよく想像できて、素敵だなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。書くと決めてから初めて予約して爪を整えてもらいに行きました。そう言ってもらえると、行った甲斐があります……。
(ここで書くことではないのですが、作品読ませていただいています。児童文学的な温かい空気とテンポが好きです。いずれ勇気が出たらコメントさせていただきます)
第4話 塩とオイルと魚への応援コメント
へんなちゃんの心理描写が丁寧ですね!
応援してあげたくなるヒロインです
作者からの返信
コメントありがとうございます! まだまだ未熟だけれどお仕事に頑張る成長ヒロインを目指して書いてみました。
第40話 商売人と怪盗への応援コメント
不穏な雰囲気になって来ましたね!囚われのヘンナちゃん…ロウソンとも引き離されちゃったし、これからどうなってしまうのでしょう?
ところで、マゴーさんってすごくいいキャラですよね。リトリア師匠もですが、一筋縄ではいかない感じがとても魅力的。折角のお披露目だったのに、大変なことになりましたね。あのあと、彼らがどうなったのかも気になりますねー
作者からの返信
ほのぼのからの対比として不穏を目指していたので、そのように感じてもらえてほっとしています。
3章の芸術キャラたちも気合いを入れていたので、気に入ってもらえてうれしいです!ありがとうございました。
第31話 現実逃避の理想への応援コメント
ヘンナとリトリア師匠は、全く逆のタイプの人間で、だからこそお互いを尊敬しあっているのが分かる素敵なエピソードでした。マゴーは何を望んで、もしくは何に苦しんで無理難題を言って来るのか。ヘンナがどう解決していくのか気になります。
作者からの返信
リトリア師匠は気に入っている登場人物なので、このお話を気に入ってもらえてうれしいです。こういう師匠がいるといいのになぁと思いながら書いていました。感想ありがとうございました。
第53話 わたくしの弟子(リトリア)への応援コメント
リトリアさんも好きな登場人物のお一人なので、リトリアさんの背景が見られて嬉しかったです……! 描いてくださりありがとうございます。最後の「美しいつめばかりが好きなのではない。大切な人が美しいつめで笑ってくれるのを、リトリアは好きになったのだから」という文章から切実な気持ちが伝わってきて心に響きました。
作者からの返信
私もリトリアはお気に入りの登場人物なので、そう言ってもらえるとうれしいです。芯があって導いてくれる師匠が好きなんです。これからの物語でも、時々登場させたいなと考えています。感想ありがとうございました!
第25話 後悔しない未来への応援コメント
マクリンちゃん、無事に会えて良かったですね!あの場で不審を抱いて帰らず、素直な気持ちで待ち続けたのが健気でした…
主人公のヘンナはもちろんですが、登場人物がみんな優しくて癒されますね。日常の小さな幸せを丹念に描かれている文章、素敵です。クローとの今後も楽しみですね。
作者からの返信
この章はほのぼの日常を描こうと思っていたので、そう感じてもらえると嬉しいです。クローとはちょっとずつ距離が縮まっていく様子を描けていればなと思います。感想ありがとうございました!
第50話 いつか君の色の花をへの応援コメント
慌てて来るクロー良いですねぇ
まだまだ続くということで、二人のいちゃいちゃとかもその内見れたりするのでしょうか?楽しみです〜
作者からの返信
走るヒーローが好きなので、走らせてみました。続きでは、もっと甘くなった二人を書きたいと思います。ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
編集済
第50話 いつか君の色の花をへの応援コメント
コメント失礼します。
ロウソンナイス。彼のことを認めざる得なかったんでしょうね。クローの正体もわかり、ヘンナも彼もお互いの気持ちを告げて……。ヘンナにたいするクローの釣りが上手く言っててクスッとしました(笑)
作者からの返信
二人だけではなかなか前に進めそうになかったので、頼れるロウソンに頑張ってもらいました。釣りは、いつか本物をさせてあげたいなと思っています。感想ありがとうございました。いつも励みになっています。
第14話 秘密の多い怪盗への応援コメント
ヘンナさん、冷静な仕事人でいいですねー
男が涙しているのに、冷静に指示して「あ、はい」って返されるの面白かったですw
人が人でなくなってしまう白い爪…悲しいですね…男は優秀な魔法使いみたいですが、赤い爪の怪盗はチームなのか…謎が深まります
作者からの返信
主人公は、今は仕事が一番というタイプの人です。ここから、少しずつ仕事のこと以外も興味をもってくれるといいな……という感じです。
感想ありがとうございました!
第50話 いつか君の色の花をへの応援コメント
ロウソン、渋々認めたw
ヘンナの結婚式だったらクローはどうする……略奪してほしいけど絶対身を引きますよね。試すようなことするヘンナもなかなかw
とても可愛い二人でした。ひとまずの区切り、おめでとうございます。とても楽しく拝読しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ロウソンは結局ご主人様が幸せなのが一番なので、しょうがなく認めてくれました。
ヘンナは良い子なところが、ちょっとずつクローと一緒にいることでわがままを覚えてくれたらいいなと思っています。
感想ありがとうございました。
第39話 杖をついた男への応援コメント
コメント失礼します。
ヘンナの姿勢というものはやはり好きですね。ちゃんと人を見ているけど、お金を取れるときは取ったほうがいいよとも思うので、お師匠さんの言葉に少し同意しちゃいます。
読んでいると、彼女にネイルケアをしてもらいたいなと常々思います。
時折現れるクローが本当に何者なのか、気になります。ヘンナを励ましたりする彼はどんな……?
そして、ここの場面で終わった怪盗とヘンナの視界が……。マゴーの警告は間違いなかったけど、遅かった。老人は何が狙いなのでしょう……。
作者からの返信
感想をもらえると、こちらもいろんな発見がありますね。ありがとうございます。師匠はいろんな苦労をしたので、自分から苦労を背負うヘンナをいつも心配しています。
第32話 月の下の邂逅への応援コメント
まためっちゃ美味しそうなものが……食べたくなってしまいました、フライドフィッシュの赤チリソ〜スロ〜ル〜っ!!!!!
作者からの返信
食べ物描写を書くのが、どうしても好きなんです……。美味しそうに思ってもらえてうれしいです。
第25話 後悔しない未来への応援コメント
コメント失礼します
やっとマクリンが目的の子とあえて良かったです。やはり、ヘンナは本当に優しいです。けれど、そんな彼女の過去がちょっと垣間見えたような気がします。クローは何者なのかも本当に気になる……
クローはヘンナが気になるのかな……
あと18話のロウソンの名前が一部ローソンとなってました。ここでの報告失礼します!
作者からの返信
感想をいつも嬉しくなって読んでいます。
主人公はできるだけ読む人が応援できるように思ってるので、興味を持ってもらえるとよかったと思います。
報告もありがとうございます。誤字を見つけると、いつもひぇっとなってしまいます。チェックも頑張ります。
第15話 声を残して消えたへの応援コメント
コメント失礼します。
爪を重要視する国というのは新鮮ですね。彼女ヘンナのしている行いが罪に当たることだとしても、彼女の思いは否定したくないです。そして、怪盗のクローとは本当に何者なのでしょうか。ただの怪盗というにも怪しすぎますし、ロウソンのように警戒したくなりますね……(笑)
この二人がどのように交流していくのか、気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヘンナの気持ちを否定しないでもらえてうれしいです。迷い続けるヘンナが少しずつ成長していく姿を見せられればと思います。
第22話 この朝は二人だけへの応援コメント
クロー……ッ!
早朝の不意打ちデートにニヤけてしまいました。
高級鶏肉のプレゼントって、すごく考えてくれたんですね。かわいい男だなあ(о´∀`о)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここはできるだけロマンチックにと思っていたので、そう思っていただけるとうれしいです。クローは真面目すぎてずれてしまうんですね。
第18話 二度ある涙は三度までへの応援コメント
初コメントお邪魔します。
誰かに会うために爪をきれいにしたかったんですね。初めてのお化粧やおしゃれが失敗するのはありがちなこと……頼れるヘンナが目の前にいるから甘えちゃえ!
爪や指先が人物をあらわす世界観、とても面白いです。
でも私も爪に縦線が入っちゃってて人前にさらせないんですけど。
謎だけど芯のあるクロー。気づかいのある友だちのグローブ。もちろん可愛くて強いロウソンも。
周囲の人々がいわくありげで先が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただいてありがとございます。
自分で広げに広げてしまった世界観や人物を気に入っていただいてうれしいです。感想を励みに、続きも頑張って書きたいと思います。
第25話 後悔しない未来への応援コメント
ふたりが無事に会えてよかった……。どのエピソードも胸がほっこりして大好きです。
作者からの返信
大冒険ではなく、日常の穏やかな幸せも描ければいいなと思っていたので、とてもうれしいです。楽しんでいただいてありがとうございます。
編集済
第50話 いつか君の色の花をへの応援コメント
読み終えるのが寂しくて今までちょっとずつ読んでいたのですが、今日はもう止められませんでした。
クローの正体が判明したシーンは、どうしても悪役の印象が無かった彼の点と点が繋がって息を飲みましたし、何よりこのラストにときめきすぎてうひゃ〜〜っとなってます。
「君が好きだなぁ」ひぃ〜〜っっっ‼️😭
ずっと自分の気持ちを内側にしまい込んでいたヘンナがクローをタジタジにさせるくらいに想いをぶつけることが出来たのも、これまでの彼女の頑張りや葛藤を見ていたからこそ胸に来るものがありました。
改めて、本当に素敵なお話をありがとうございました。
何度も言うように読み終えてしまうのが寂しいですが、番外編も大事に読ませていただきますね。サブキャラクターもみんな大好きなので、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてうれしいコメントに、こっちも悲鳴が上がりました! クローは、どの場面でも格好つけていては、一歩及ばずヘンナに振り回されてしまうヒーローでした。ラストにときめいてもらってよかったです〜、ああいう二人の関係が自分でも大好きで、書けてよかったなあと思っています。
ヘンナの成長も見ていただいてありがとうございます。職人としても、恋愛初心者としても、すくすく芽が伸びていく女の子になりました。
ここまで読んでいただいて、本当にありがとうございました。番外編はサブキャラクターメインとなりますが、楽しんでいただけたらうれしいです。