応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 仏教で物語は嘘を付く悪行とされていて、うなりました。わたしたち、たしかに嘘つきまくりですよね(笑)
    年表の源氏執筆開始年と、大河での開始時期がずれてるのは、まひろが書いていたかささぎ語りが今後源氏の中に入るのかなと思ったのですが、焼けてしまったかささぎ語り、超読みたいですよね!

    作者からの返信

    そうなんです、小説は嘘をつく悪行って言われれば、「た、たしかに!」です。

    でも式部もきっと後世に伝えたいけれどそのまま書いたら単なる歴史書だし、物語にすることで伝わることもあるという判断もあっただろうなと。

    かささぎ語りは読みたいです!

  • わたしも、歴史探偵みました。
    源氏物語の複製、興奮しましまよね。あれ、ほしい(笑)

    作者からの返信

    源氏物語の複製すごかったですよね。

    博物館のミュージアムショップなどであったら売れるだろうなとか考えてしまいます。

    色々な書道家さんがそれぞれの巻ごとに筆者が変わる豪華版もあったらすごい欲しいです。

  • 第49話 強い女性キャラへの応援コメント

    今週もよかったですよねー  
    イケメンヒーローとは毛色が違いすぎたサンタマリア清明、最高でした。やはり、大河でテンプレはみたくない(笑)
    清明というブレーンを失い、あらたにまひろを得た道長のこれからが超楽しみです。
    あと彰子さま、火事場でお上にフォーリンラブされましたよね。
    あの顔であんなことされたら誰でも落ちますよね(笑)

    作者からの返信

    大河でテンプレはみたくない、は確かに!

    清明がいなくなった一方で周辺、特に行成がここ最近 お! となる発言が増えてきましたね。他にも道綱も今週は内大臣によく言った! だったり。

    伊周のかたくなさもますます磨きがかかり、一条天皇含めてどんな世代交代をしていくのかも楽しみです。

    そして彰子様。予告での自発的な言葉も出てきて、どんな成長を遂げていくのか。定子様とは異なる存在感をどう出していくのかが楽しみです。

  • 第46話 一枚のメモへの応援コメント

    「がらくた」米津さんの新曲のタイトルですね。
    アルバム、Blu-rayつきを娘とシェアして買いました。ライブ映像めっちゃよかったです!

    作者からの返信

    ライブ映像! まだパッケージ開けてもなかったので、今あけました!
    ライブ映像見たさに買ったのに。見るの楽しみです!

    「がらくた」そうですそうです。
    タイトルのセンスに毎度脱帽しています。

  • 第45話 公募ガイドを見るへの応援コメント

    ポプラ社小説新人賞は、プロになってからだしましたけど、プロでも応募可でしたよ。要項が変わったのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    細かくまだ確認していなかったので今年締め切りの要項見て見たら、最後の注意にプロアマ問わずありました!

    完全に思い込みですね。
    募集要項はきちんと隅々まで読まないとです。

  • 源氏爆誕の瞬間は鳥肌ものでしたね。考えれば、脚本家というお仕事は小説家と非常に似ているのだから、大石さんは紫式部の気持ちがめちゃめちゃよくわかるはずですよね。
    だから、光る君へはおもしろいんだろうなと。漫画家マンガにはずれなしの理論と同じです。

    作者からの返信

    爆誕でしたねぇ。
    個人的に面白かったのは、Xで編集周りの方が道長の編集者としてかなり優秀と評しているところでした。

    大石さんの脚本は本当に読んてみたい。
    細かい演出は現場で役者さんも一緒に練り上げているところもあると聞きますが、それこそ土台がしっかりしていなければああはならないだろうなと。

    もう9月で残りわずかと思うと、ラストまで気が抜けない大河ドラマだなと思います。

  • 第31話 親子で眼鏡への応援コメント

    わたしも、先日遠近両用メガネ買いました。老眼、イヤな響きです(笑)

    作者からの返信

    遠近両用眼鏡お仲間嬉しいです。
    老眼と言われるとう~むとなりますね(笑)

  • 第25話 生きてます……への応援コメント

    さきほど、お返事読ませていただきました。わたしも、最近はカクヨムをはなれTwitter中心になっております。といっても、大河と朝ドラの感想ばっかり書いてるんですけどね。光る君も最高ですが、虎に翼もいいですよ!!
    学校は、ほんといろいろありますよね。外から見てる分にはわからなくても、内に入ると……なんてことが山盛り。
    小学校の図書ボランティアで定期的に学校に行くようになって、仰天しました。先生たちの真の姿に(笑)

    作者からの返信

    大河と朝ドラが今年は盛り上がってますね。
    虎に翼、結局最初の週からだ見れない状況になってしまってキャッチアップできていないのですが、Twitterでながら読みしてなんとなーく楽しそうな雰囲気だけは楽しんでます。

    学校は、なんというかここまで根本的な部分で安全が担保されてなかったとは思わずで……ちょっと大騒ぎになってます……

  • わたしも、ジャパネスク世代なので光る君へめっちゃ楽しんでます。
    おもしろすぎて、思わずドラマガイドを買ったら、なんと、18話までのあらすじが書いてありました(笑)
    あらすじだけでもおもしろいんですが、先を読むのが怖くなり途中で封印しました。えらいことになる……

    歴史ドラマは、二次創作だと思っているので創り手の解釈と萌がどこまでそそぎこまれてるかで、面白さを判断してます。

    たまに、大河でも歴史に興味ないと公言してる脚本家さんのドラマは……まあ、そうですよね、というお察しな内容になってます。

    作者からの返信

    澄田さん、大変大変お返事遅くなり申し訳ありません。
    まさか季節が変わるほど離れることになるとは思いもせずでした。m(__)m

    光る君へも折り返しに入ってきましたが、私もドラマガイドを購入して開いたら、続きが載っていて、読まずにそっと飾ってます(笑)

    先週の都知事選で一週休みになったのが悔やまれますが、週末の光る君だけが唯一の気晴らしで何とか乗り切った日々となりました。

    今年は光る君が命綱になりつつあります。


  • 編集済

    わたしもおうし座なのですが、このメモ書きは、おうし座の運命ということでしょうか?

    今年、何かあるのかな……お互いに、いいことがあるといいですね。

    作者からの返信

    こちらおうし座の運勢メモです! 一緒の星座とは!

    今年、すでにいろいろありすぎて、残りはもうゆっくりとずっといい続けてますが、何かいいこと起こると嬉しいですね~

  • 番組の中で米津さんが、監督にハジメテ曲を聞いてもらう場面、こっちまで緊張しました。米津さんの緊張がひしひしと伝わってきたので。

    この番組、再放送がないっていうのが、いさぎよいですよね。ジブリファンならアンテナ立ててたら、放送を見逃さないだろ?って言われてるみたいです。
    ちなみにオンデマンドでは、年明けまで、視聴できます。

    作者からの返信

    お返事遅くなりました。

    米津さんのシーン、短かったけれど緊張の一瞬が伝わってきましたよね。

    再放送のなさもびっくりでしたが、まさに情報を常に今なら取れるでしょ? 的なスタンスが感じられました。

    オンデマンドでは善明まで見れたのですね! ジブリの番組は過去のもまた見たいものが多いです。

  • 嵯峨さんと幽遊白書、意外な組み合わせです。支持のある作品は得を経て蘇るのだなあと感慨深いです。

    作者からの返信

    幽遊白書、実は私も今回の実写化ドラマを見なければ、遠い思い出で終わったように思います。

    むしろ当日はこれほど大人気とは知らずに見ていたので、今になってリバイバルのすごさと、40代が制作の中心になると10代の時にはまった作品を再生産するというのをむかーし読んだことがあり、ああこれなのかと繰り返される現象を目の当たりにしています。

  • わたしもけっこう、カクヨムの懸賞(?)にあたってきました。
    トリさんのキーホルダーも持ってます。

    図書カードむかしは、現物だったのですね。今はなんでもペーパーレスで……
    中年には不親切。ネット図書カード使い方がわからなくて、カク友さんたちに使い方を教えてもらいましたよ。

    作者からの返信

    お返事て大変遅くなりました。

    澄田さんもトリさんキーホルダーお持ちですか!
    カクヨムさんの懸賞は、規模のわりに応募人数が少ない感じなので、穴場です。

    図書カードのネット化、私もびっくりでした。
    どうやって使うの? と色々見てようやくなるほどと納得でした。

    でもバーコードだけってちょっと寂しいと感じるのは世代もあるかもしれないですね。

  • 大泉さん、今年の紅白は歌手として出場されますよー
    いやー多才な方です。わたしも、真田丸と鎌倉殿の13人みてました。めっちゃよかったですよね。

    作者からの返信

    今年の紅白、歌手として大泉さんが出場のニュースは「!?」でした(笑)
    でも武道館でもライブということで、行ってみたいような、どうなんでしょう?

    本当に多才な方ですよね。
    私は真田丸が普段の大泉さんとは逆の真面目な役だからこその面白さで、すごいなと。

    実は朝ドラの「まれ」ではダメ父役が見ていて本当にダメだったのですが、今思えばダメさ加減が良すぎたんだなと振り返ります。

    他のドラマや映画もぼちぼち見ていきたいですね。

  • ハンチバック、読みました。
    衝撃でした。わたしはこの方が我々といっしょのワナビだったこと知って興味を持ったのですが。
    そのエンタメ公募勢の心意気が、十分作品に落とし込まれていたなという感想です。

    ネットスラングを多用し、障碍者の性というものすごく難しい問題をとりあげているけれど、あくまでもフィクションであることを強調したのが、最後のエピローグだったと思います。

    いったい、どちらが現実? と読者を翻弄するのはエンタメのお約束だなと。私小説ととる人もいるようですが、違いますよね。

    ちょっとわからなかったのは、聖書の引用部分。わたし、聖書に詳しくないので、どういった意図で挿入されたのかと考えてもわからなかったです。

    作者からの返信

    お返事が遅くなりました。
    『ハンチバック』は音声しか聞いたことがなかったので、ようやく文字で読み終わりました。

    ワナビとして興味を持ったというきっかけ、確かにわたしも気になりました。
    20年近くラノベを書かれていて落選続きだったと。

    どっちが現実というのも面白いですよね。
    私小説と捉える方も多いみたいですが、私もあれはフィクションとして読んでました。
    でもそれは先に市川さんのインタビューを読んでしまったからかもしれません。

    聖書の部分は確かに分からなかったのですが、シンポジウムで問われた際には「センスです」とお答えになっていましたね。

    短い言葉の中に色々なものが含まれているので、あとは読者として自由に解釈を楽しめばよいのかなともいます。

    聖書については、牧師さんがブログでハンチバックと絡めて解説されているものがありました。
    「エゼキエル書のテーマは、まさに、そのような「生きる」ことにもがいている人に対する語りかけ」という意味だそうで、色々また読む角度が変わりそうです。

  • お帰りなさいませ。
    コロナ禍でもコツコツ書いて、思わぬ家族の出来事も「文字にしないとやってられねぇ」とエッセイにしたり(拾い上げで書籍化しないかなーとちょっと期待したり)、私もバタバタしてました。
    ロイヤリティは参加してますが、ギフトはなんとなく不参加です。

    作者からの返信

    達見さん、ご無沙汰しておりました。ただいまです。

    コロナ渦でもコツコツ書いていらっしゃって素晴らしい。
    「文字にしないとやってられねぇ」はとてもよくわかります。

    ロイヤリティにギフトあたりがほとんど触れていなかったので、
    この表示はなに? と色々わからない機能を調べながら
    「へー! こんな機能が付いたんだ!」とカクヨムアップデート中です。

  • お久しぶりです。そして、おかえりなさい。

    カクヨム、変わりましたかね?ずっといるとその変化がわからないもので(笑)

    カクヨムの平均年齢は高いでしょうね。若者はラノベを読んでないという統計も出てますから。

    うちの子たちもラノベ読んでません。高校と大学生ですが。

    作者からの返信

    澄田さん、お久しぶりでございます。
    コメントありがとうございます。そしてただいまです。

    カクヨム、一見変わらなそうで、だいぶ変わったと感じました!
    平均年齢が上がった気がしますね。でもそれはそれでいいのかなと。

    ラノベは今や40代以上が読むものらしいですね。
    とすると、今の10代はどんな作品を読んでいるのでしょうね~?