応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • アルベラン 三への応援コメント

    アルベランがローマがモデルと仰っていたので、つまりバザリージェはこの世界におけるロムルスみたいなポジションってことなんだろうか

  • ベーギル…戦中に何を考えているの…
    名前と一瞬ちらりと見えただけの情報で構造を詳細に推理するのは凄い事ではあるんだけど……なんだけれども……

    そんなベーギルは私は大好きです

  • 第141話 残されたものへの応援コメント

    自分が休むのだからセレネも考えすぎないでちゃんと休めってことなのかな?
    身内には優しい人だからツンとした口調ではあるけど心配しているんだろうなぁ


  • 編集済

    第110話 悪夢の式典への応援コメント

    いつもいつもドレスで言い合ってる…いいぞもっとやれ

  • 第87話 欠け月のゆりかごへの応援コメント

    口ではトゲトゲしてるのにずっと一緒にいる事を前提として話してるのが可愛すぎる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさにクレシェンタの可愛いところが詰まったお気に入りの部分なので、そう言っていただけて嬉しいです……。

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    あなたの作品は、人々が互いに支え合いながら共に歩んだ人生の軌跡を描き出すだけでなく、永遠の月光に照らされた歴史の奔流をも記録しています。私は最後まで見届け、これまでの読書体験では決して味わったことのない満ち足りた感情を抱きました。あなたへの感謝の気持ちは言葉では言い表せません。

    屋敷の主人公だけでなく、本作で描かれる数多くの脇役たちの運命にも私は同様に驚嘆しました。彼らは生まれながらの英雄でも、たった一人の力で歴史を変えられるような偉人でもないかもしれません。しかし、自らの信条を貫き、凛として生き、戦いました。その姿からは、あなたが理想とする世界を具現化するため、凛として創作に取り組むお姿が重なり、私は勇気づけられました。

    私の国にも、あなたの作品には多くのファンがおり、私たちはこれまで交流を重ねてきました。現在刊行されている書籍も既に入手しております。あなたの今後のご執筆とご生活が順調に進み、あなたの願いが叶いますことを心よりお祈り申し上げます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    素敵な美文!
    そんな風に言っていただけて本当に嬉しいです。

    物語の作者は出会いを作り、流れを整えますが、最終的な結論はその世界の登場人物達が悩み、生きた結果のものであってほしいと思っています。
    そういう意味で名前の有無を問わず、たった一行で死ぬだけの脇役達さえも、各々の人生における主人公として、一人の人間として描ければなと。

    そういう素敵な捉え方でこの物語を読んでくださり、応援していただけるというのは本当に作者としての誉れです。
    ありがとうございます。

  • 第196話 温度差への応援コメント

    面白過ぎる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この辺り本当クリシェでとても良いですよね……。

  • 第190話 死を振りまくものへの応援コメント

    弱っている国を侵略しようとして返り討ちにあっただけの人達なんだよなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    善悪って難しいですね。

  • 第166話 理に牙剥くものへの応援コメント

    6章もすごい面白かった
    すごい作品だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お楽しみいただけて嬉しいです。

  • 第123話 弧を描く月への応援コメント

    うおおおおおおおおおおおおおおおお
    鳥肌たった
    まずガーラさんが凄すぎるし、ずっと読んでいて心の奥に抱えていた罪悪感みたいな感情が、許されたことで一気に晴れた。
    そして1話のシーンにつながった瞬間、もう本当にやばい
    完全に先生のファンになりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    二人の着地点としては、こういう形しかないのかなと。
    最初に過ごした場所で大切なことに気付くって流れ、すごく好きで……。

  • 第120話 カルカの村への応援コメント

    ガーラさんとその亡き息子がこの作品唯一主人公が歪であると思い出させる需要人物

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本当にガーラは良く出来た人……。

  • 第117話 表裏中庸への応援コメント

    すごい血筋だな改めて見ると
    後、多分だけど元々泣かない血筋が正当後継者でずっと長を勤めてきた気がする(考察)
    本来は泣く子の方が異端だった家系じゃないかなと思う

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    結構正しい考察と言いますか、泣かぬ赤子が始まりの国ですね。

  • 第91話 代償行為への応援コメント

    ここに繋がるのか!!!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ですね。

  • 第80話 戦場の定めへの応援コメント

    読むの止められん

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第75話 巡り合わせへの応援コメント

    誰の血縁だろう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    代償行為……。

  • 心が満たされた

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すごく良いですよね、ここ……。

  • 第58話 慟哭への応援コメント

    ボーガンはその死を含めとても魅力的な人だった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すごく格好良いお父様……。

  • 第56話 戦士への応援コメント

    耐えたか????生きてくれ!!!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    血が……。

  • 第55話 貴族への応援コメント

    サルヴァ味ある男だなー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただただ真面目な人、という感じですね。

  • 第54話 崖上からの奇襲への応援コメント

    やっぱりかーーー
    セレネの悲しむ姿見たくなった;;

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    悲しい……。

  • 第46話 ハゲワシへの応援コメント

    ハゲワシかわいいw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ハゲワシすごく好き……。

  • アルベラン 一への応援コメント

    我々の世界の文明レベルでたとえるならば、本編を中近世として、この話は古代ゲルマンとかその辺りでしょうか?それとももっと遡って紀元前クラス?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    大昔に大国があったり、技術的にも現実世界と正確に比較は出来ませんが、この周辺で言うなら紀元前のゲルマン人が近いでしょうか。
    ケルト人っぽさも若干混じってますね。

  • アルベラン 二への応援コメント

    ガーカというのはダグレーンの遠い遠い祖先ということでしょうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね、相当前のご先祖様です。

  • 第40話 心配な姉への応援コメント

    似てるけど似てない二人ほんまええですわ〜

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    対照的で可愛いですよね。

  • 第39話 泣いた赤子への応援コメント

    ノーラ;;
    そんでベリー争奪戦が起きないか心配

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただただ優しい人……。

  • 第38話 残念への応援コメント

    本当良く書かれてる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残念、っていう二人の言葉、すごく好き……。

  • 学習データがちょっと違う二人って感じがしてすごい
    読み始めた頃感じてた不気味さやハラハラ感を思い出す

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさに完全にそんな感じの二人ですね。

  • 第36話 泣かぬ赤子への応援コメント

    なんかスッキリする一話だった
    面白い!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    貴種流離譚の醍醐味ですね……。

  • 第35話 王女クレシェンタへの応援コメント

    断片的に子供の頃記憶残るからな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一番古い記憶が三歳くらいな気がしますね。

  • 第32話 王弟への応援コメント

    マジかー
    赤ちゃんが演技するとか一番ホラーかも、鳥肌たった
    おもろ
    皇女と姉妹の可能性大な上に似た感じ
    読む手が止まらない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    普通を装う赤子ってすごい怖いと思います……。

  • アルベラン 六への応援コメント

    これが有名な竜の顎の逸話ですね···
    詳細設定はかなり昔のものだったと記憶していますが···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    果たして初出は何年前でしょう……。

  • アルベラン 一への応援コメント

    今までの中で一番過去のことなのでしょうか…?
    この時代像なら、聖霊契約も出てくるでしょうね
    魂の転生(?)というのはやはり何か怖いですね~~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさに一番古い、アルベラン建国前のお話ですね。

  • 影絵の槌への応援コメント

    何であれ自分の人生を溶かしながら極限の境地に達することは、いつもかっこよくて見習いたくなりますね..
    妥協せずに一つだけというのはやはり難しいですが、だからこそロマンなのです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    何の世界でも道を極めようとする人って本当に格好良いですよね……。

  • 第25話 魔法とキスへの応援コメント

    サイコパスなのに純粋な一面w
    純粋の方が先か
    純粋が故の狂人
    ベリーもどこか普通じゃないんだよな
    優しさと弱さは紙一重というからな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    純粋さが先かな、と個人的には思ったり。
    心のままにあろうとすることが純粋なことを示すなら、善であろうと悪であろうと、後付けの価値観は不純とも。
    ベリーも結構変な人ですね。

  • そういえば、ドラゴンは屋敷を訪れる形式のようですが、訪問しないときは何をしているのでしょうか?

    新しくコメントを書くには、過去のコメントを削除しなければならないので··· 返信を削除してしまい、申し訳ありません...

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    ドラゴンさんは基本的に思索が趣味なので、巣に戻ってじっと考え事をしてますね。そうでない竜は根源を見に行って死んだり、争って死んだりで生き残っていなかったり……。

    コメントそんな仕組みだったんですね……(不便

  • 第1話 頭のおかしな少女への応援コメント

    良い翻訳機を手に入れて、もう一度読んでみようと思います。
    書籍版は購入したものの翻訳が不便なのでウェブ版で見ていますが、改めてよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何度も読み返して楽しんでいただけるのは、作者としてとても光栄なことです。

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    本当に面白かったです。軍記物と百合どっちも面白いし、キャラの心理も関わり合い方も繊細に書かれていてとても読んでて心が動かされました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。
    心理描写ってすごく好きなので、そう言っていただけると幸い……番外編もお楽しみいただければ!


  • 編集済

    アルベラン 一への応援コメント

    明けましておめでとうございます
    新作感謝!
    にしても凄いタイミングでアップしますね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あけましておめでとうございます!
    新年なので建国エピソードは丁度良いかなと……(

  • 第191話 魔女と月食みへの応援コメント

    うおおおおおおおお

  • 第24話 少女の鳥籠への応援コメント

    うおおおおおおお
    口移しは突拍子もなくて面白いし最高です😁👍

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すっごいクリシェらしくて良いですよね。

  • 影絵の槌への応援コメント

    いい話しでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて何より……。

  • 月明かりの遺産 終への応援コメント

    終わることのない永遠の鳥籠で、満足な最期を迎えたねむねむは自分の生き方や終わり方を選ぶ幸福を象徴しているような存在に思えました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    これが良い、と思える道を進んで終わりを迎えられることは、何より幸せなことだろうなと。

  • 第105話 古兵への応援コメント

    ガーレン、あまりにもかっこいい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    技術と経験だけで勝る老兵ってめちゃくちゃ格好良いですよね……。

  • この回一番好きです……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    作者としても思い入れ深い一話ですね……(とても好き


  • 編集済

    第69話 士気への応援コメント

    ガイコツさんチョロすぎッス……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    優しさに飢えていたのです……。

  • 第52話 穏やかな時間への応援コメント

    ダグラさんカワイソス、、、

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただただ苦労人のダグラさん……。

  • よい、ほんとに良い、、、

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    名を捧げるって良い文化ですよね。
    今はなくなってしまいましたが……。

  • 第48話 歪みへの応援コメント

    てぇてぇやで、、、

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    こういう日常風景とても好き……。

  • 第24話 少女の鳥籠への応援コメント

    百合成分だ、、、
    浄化される、、、

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    斜め上の解答を出す子……。

  • 少年とおねえさん 下への応援コメント

    やはりべーギルが1番狂ってる……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます(遅
    格好良い老人が多い中、ベーギルだけは……。

  • とても尊いです…!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とても良いですよね……。

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    ここまで一気読みさせて頂きました。
    1万5000年経ってもクリシェたちは変わらず日々を謳歌しているようで微笑ましいです。

    気になったのですが、もしクレシェンタがベリーを安楽死させていなかったらもしかしたら、
    あの時点でセナのようなエーテルの身体をクリシェはうみだせてしまっていたのでしょうか?
    まあベリーの為ならばなんとかしてしまった気がしなくもないですが…。

    今後よろしければぜひ王国歴~統一歴にかけての年表なんかも読んでみたいです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    幸せそうな子達……(

    安全性の確認にちょっと時間が必要だったでしょうが、一、二ヶ月あればどうにかしていた感じですね。
    エーテルの体自体は出来ていたのと、魂の実存が鍵だったので、ベリーの優秀さだと問題なく体を移して馴染ませていたでしょう。

    あと、セナの体は物質寄りなので、ベリー達とちょっと違います。
    先進的な科学技術と組み合わせて出来たものなので、クリシェは同じものを作れないです(その発想が生まれない

    >年表
    時間あれば考えてみますね。

  • 質問です。ボーガンの嫌いな過激派とは具体的になんですか?戦を扇動する人がこの作中世界にもいるのでしょうか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    商人と関わりがある人(戦で儲かる人間と後ろ暗い繋がりがある。)なんかはその代表ですね。
    もしくは自分の手柄を挙げる舞台が欲しいために戦争が起きて欲しい人だとか。
    自分の利益だけを追求し、戦争をしたがる人物はどこにでもいるものだと思います(現実の歴史的にも

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    思ったんですが、ジャレィアの赤髪識別機能って地毛か染めてるのも判別できるのでしょうか?この時代の髪染の技術は分かりませんが、乙女隊の人たちはみんな生まれつきの赤髪ですか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    髪染めが主流じゃないこともあり、きっちり染めてたら見分けは付かなさそうですね(この時代行けるかはともかく
    現代的な洗髪剤なら見分けが付かないと思います。
    乙女隊は地毛ですね。

    乙女隊はあくまでじゃらがしゃを鹵獲する役目で、操縦者を同時に処理する必要があり、仕事内容的に染髪するほどの数が必要ない、というところはあります(慣れれば少数で問題なし
    ただ、じゃらがしゃ対策に赤毛っぽく頑張って染めてみた女性兵士なんかはいても楽しいですね。

  • 第96話 幼き将軍少女への応援コメント

    頭痛が痛い心地
    このフレーズは、頭痛を強調したい為の表現でしょうか。

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    コミカルな表現として使っていますね。

  • 百合百合の世界への 裏世界ピクニック.....
    何か久しぶりの無双ですね。
    LV255くらいは普通の骨なしです。

    魔法少女系は相変らず悪毒ですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    無双っぽい無双をしてるのも確かに久しぶりですね(
    竜は食べ物……。

    俗っぽい妖精女王のせいでこんなことに……。

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    平和のために虐殺機械で作られたものが平和になった世の中で周辺人物たちに影響を受けて他人のために生きていけること。

    それらの飼い主のように、これからのことを楽しんでほしいです。

    それにしても、まだ37基も残っているなんて···
    すごく減ったことに驚くべきか.. まだこの程度残ったことに驚くべきか···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    優しい人達に囲まれる子達。
    そのことを忘れることなく、この先も幸せに過ごしていくことでしょう……。

    物理的損傷を除けば自然劣化しない+輸送中に船が沈没したり、という事故ケースを考えるとこれくらい残ってても不思議ではないかなぁ、という感じですね。


  • 編集済

    遠き遠き、未来にて 四への応援コメント

    時間がすごく早く流れるんですね....
    13612年前に存在したものがまだ生きていると言えば誰もが驚きます..

    今作に出たゲームがこの前の難易度難しいシミュレーションゲームと同じなんでしょうか???

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    (丁寧にやり過ぎると十数万文字になる恐れがあり……。)

    お屋敷でやってるのはその系譜となる何十個か先の作品ですね。

  • そういや本編の戦場で見た女の子ってクリシェとセレネとシェルナ、カルアとミアくらいか...?(番外編でレイネもか)
    てかこの子ら全員強すぎて女の子の平均があがりすぎてるせいで戦場比率5:5とかにしたら男の見る影が無くなりそう...
    しかもこの中でシェルナ以外全員百合百合イチャイチャしてたので9:1とは思えなかったです
    おっさんの掛け合いは熱くてこれぞ男の友情って感じがしました!

    異世界メイドプリンセス!
    なんだ、ただの無双か。
    ユリンとガルラの双子の女神の姉妹百合はありますか!?
    崩壊の原因は姉妹喧嘩説あるなこれ
    槍、解体、お料理、移動のステップで全部終わったのが面白かった!
    クレシェンタのファンファーレひどすぎるw
    セレネ達平和そうで良かった

    別世界
    アーネストーカー疑惑浮上
    Xで見ためちゃかわベリーでゆりんゆりんしてるとこみたいな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    戦場だとそのくらいですね。
    モブも含めた文章描写で考えると3:7くらいな感じがしますね(体感
    男同士の友情好き……。

    一方の力が強くなりすぎることによって、釣り合っていた女神達のイチャイチャが一方の好みになってしまい、その喧嘩によって世界が(
    多分勇者によっては半年から一年くらいの大冒険が繰り広げられるはずなのですが、普通の旅行になってしまった一行。
    セレネ的にも良い息抜きですね。

    ゆりんゆりん……(好き

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    このお話を最後(今のところ、『遠き遠き、未来にて』)まで読んで、「大人」というものについて少し考えることが何度がありました。わたしは昔どこかで聞いたことのある、「大人は時間が経てば自然と大人になっていくのではなく、大人にならざるを得ない場面に出会い、そこで初めて大人に自分の意思でなっていく」と言った言葉を、この作品でまさにそうだなと感じていました。大人として、本当はしたいことを我慢してまで誰かのために、というものと、子供として、あれもこれもしたい、自分が幸せになりたいと言うものの対比がとても上手く表されているなと思い、感動しました。本当はベリーやセレネに甘えて一日中料理などをしていたいクリシェ、しかし屋敷や国に危険が迫っていて、仕方なく剣を取り戦場に出ていた。セレネも親に甘え、クリシェといちゃいちゃしたかったのに親の死により強制的に軍を指揮しなければならなくなった。クレシェンタもクリシェやベリーと一緒がいいのに、女王としての顔を常に出さなくてはならなかった。これらは全て、大人にならざるを得ない、何かを犠牲にしなくてはならなかった場面に出会ったと感じました。
    そしてみんなで新しい世界に旅立ったあと、元いた世界の、彼女らを大人にさせようとする責務というのはなくなり「子供」であっても許され、そのあとのみんながしたいことをして、幸せであると笑う光景を見て、彼女たちは本当に全ての憂いなく、ただ自分が幸せになることをして、それを責めるものなどおらず、そういう子供になれたんだなとひとり感動しました。

    改めて、こんなに感動する素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    素敵な長文……!(嬉しい
    随分昔、初めて書いた作品で大人というものを考えた時、「人間は大人になろうと背伸びして、初めて大人になっていく」みたいなことを書いて、それが今も根っこにあったりします。
    もしかしたらそれ以前に何かで触れた有名な言葉だったのかも知れません。

    新しい世界で初めて子供になれた、という表現がとても素敵ですね。
    仰る通り、子供として過ごすべき時に子供でいられなかった子達なので、ようやく訪れた子供時代を心の底から楽しんでいるのでしょう。
    大人になることだけが素晴らしいことではないと思うので、そういう味方をしていただけて嬉しいです。

    こちらこそ、素敵な感想ありがとうございます。

  • 竜の方々は1と2の間くらいか2の最上位辺りに位置しますかね?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    竜の方々は1ですね。クリシェでも初手で脳か心臓辺りを槍で壊さないと、魔法なしでは負けるでしょうか。有効打が槍しかないです。
    レイネ二人掛かりなら微妙に可能性もあるかもですが、アレハ以下が全員いても相手にならない感じです(天地の差

  • ベリー怪物呼ばわりで笑った

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    割り切ると無敵になってしまう人……(

  • R18Gと必殺とそこそこ強いか...
    ベリーの性格上笑いながらやってそうで怖い
    セレネの苦労が丸わかりでそこら辺は社会人の大きなお友達に人気でそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    無印はともかくRに入ってからは強くてニューゲームなので……(
    共感出来るタイプの魔法少女マジカルセレネ。


  • 編集済

    遠き遠き、未来にて 二への応援コメント

    今回もすごい文字数··· 更新ありがとうございます!!
    やはり頭のいい人たちの言うことは違いますね···
    バカだから難しいよ···


    + 全然違います 😭
    ご迷惑をおかけしてすみません···
    もっと集中します..!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    書いたり消したりしているうちに、訳の分からない会話になっていたようですね!(馬鹿なのは作者だと思います……。
    後半の会話は修正したので、多少は良くなったかと……!

  • 遠き遠き、未来にて 一への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    すべてが合理的な彼女が与えたただ一つの非合理的命令が愛のためだなんて··· ロマンチックですよね···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    最強の敵が持つ唯一の弱点が愛だった、っていうのはわりと王道ではあるのですが、この設定、クリシェらしくてすごく好きなんですよね……。

  • 遠き遠き、未来にて 一への応援コメント

    新作感謝。
    こういう「その後」の話しは物凄く好みなので、自分の中では正史ですね。楽しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    苦手な人もいるかなと一応IF扱いにしています。
    個人的にはとても好きですね、こういうの。

  • 少年とおねえさん 中への応援コメント

    まあものの例えだろうけど、大陸で五指……確か、この話に生存してるであろう王国の怪物クラスはカルア含めわんにゃんアレハぴよのちょうど5人だね。あとはザルヴァーグを入れるかだけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!(見落としてました申し訳ない
    仰る通りものの例えではありますが、彼ら視点的な知名度という意味でも、実際の強さという意味でもその辺りに落ち着きそうですね。

  • 第12話 少女が得意なことへの応援コメント

    思ったのですが、帝国戦開始前のセレネやクリシェってほかのクリシュタンド以外の近くの貴族の同年代子とは交流がないのでしょうか? 

    流石に顔合わせみたいな令嬢同士のお茶会みたいな文化はありそうだし。

    周辺地域の貴族に同年代の子女がたまたまいなかっただけでしょうか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    社交の場で顔を合わせる程度のことはもちろんありますが、セレネは自他に厳しく、クリシェと出会うまでは結構プライドも高く、そういう子達とあまり親しくなれるタイプじゃない感じですね(話が合わない
    陰口を叩かれるほどではないでしょうが、遠巻きに『自分達とは違う子』として見られるタイプでしょうか。

    才能も克己心も向上心も持ち合わせたセレネはクリシェと同じく、何だかんだで弱い人(普通の人)の気持ちが分からない子です。


  • 編集済

    第80話 戦場の定めへの応援コメント

    まあ、ここで説明されてた部分がほとんどだろうけど人生初めて味わった敗北で打ちひしがれてるところにふざけられたら誰だっていい気分にはならないし、完全に拘束されてない状態ならワンチャン狙うのも無理はないよな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クリシェがヒルキントスに表面上でも敬意を払う人間であれば起きなかった結果とは言えますね(仮にセレネが同じ状況で捕えたなら起きてないと思います
    良くも悪くも子供な面が悪い方向に出たと言えます。


  • 編集済

    まあ、竜の力を利用しようとしている!!!という理由抜きに、要注意ユニットとして挙げられるであろう有力なギルとボーガン、西を担当していたヒルキントス、ついでクラレが内戦にて死亡し、ゲルツは謹慎(?)で動けないのでまさにアルベランの武威の象徴が減少している今がチャンスだよね……
    (キン○ダムでいうなら王騎将軍を失った秦みたいな)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    内戦で敵味方自国の兵力を浪費した上、有能な指揮官を大量に失っている、という点で、単純な一会戦で王騎将軍と兵を失った秦以上に他国からすると垂涎ものの状況かなとは。
    キングダムで言うなら合従軍に対する秦の将軍が半分死んでるような感じですね……。

  • 第199話 解体工場への応援コメント

    状況、国などが違うけど、最新話の元大隊長のタルタを見るに、ティットは自分のことを卑下してるけど、魔力を持ってなくて兵士から大隊長までなれたあたり、ガーレンとまでは言わないけど相当な傑物だったり……?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    そういう人はほぼほぼ平民出身者でコネも使えず成り上がってるので、常人からすると物凄い頭が切れたり決断力のある傑物ですね。
    その上で自分が愚かで弱い人間だと思えるくらいに厳しいからこそ、そうした地位になれているのかなと。

    運良く手柄を拾って兵長くらいにはなれる人もいますが、百人隊長になるには相応の人間性や実力が必要で、大隊長になれるのはそんな中でも飛び抜けた人だけ。
    コネを持つ貴族を押しのけ平民出身者が座っているというだけでも、周囲から尊敬される大人物ということを意味します。
    副官のように心酔してる人が何人もいる、くらいの人だからこそ彼も大隊長が務まっている、という感じですね。

    クリシェの周囲が華々しく、大隊長もあっさり殺されることが多いのであれですが、千人の部下を束ねるだけあってすごい人が多いです。


  • 編集済

    兎剣 狂狂朱 下への応援コメント

    剣を使わない世界。 それが英雄と呼ばれた少女が願っていた世の中なのです。 いい仕上げだと思います

    現在更新された部分まで全部読んでしまいましたね···
    外国人なのでコメントは全部翻訳機の助けを受けていて、少し変な部分があると思います。
    それでも本当に面白い作品でした。よく読みました。
    今後の更新と3巻の発売をお待ちしています!!
    本が縦書きなのは適応しにくいですが..努力中です..


    +韓国人です(>.<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    言葉にすれば簡単なことで、難しい事ですね。

    すごく読みやすい感想ですので、大丈夫です!
    こちらこそ沢山の感想ありがとうございました。
    英語圏(?)の方だと縦書きは不便かも知れませんが、色々細かいところに違いがあったり、書き下ろし短編もありますのでお楽しみいただければ。
    応援ありがとうございます!

  • 兎剣 狂狂朱 中への応援コメント

    逃げ続けた人生だと罵ることはできません。
    むしろ、それが正常な人ではないかという考えもありますね。
    命がけのギャンブルっていうのは、やらないのが一番ですからね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    仰る通りでそれが普通の人ですね。
    彼に関しては責任感と克己心が人一倍強い、立派な人なだけで、普通の人はもっと弱いです。

  • 兎剣 狂狂朱 上への応援コメント

    70代なのに若く生きていますね、魔力使用者なので見た目もそんなに老けていないと思いますし。
    リス君はまだ結婚してないんですか..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この頃の見た目は40くらいですね。
    お互い意地を張って付き合ってなかったりします。

  • また禁酒令が失敗してしまいましたね··· かわいそう···
    こうして7人+1匹は、これからもずっとこういう日常の中で生きていけたらいいですね。
    そうしながらお互いがお互いを愛する、そんな永遠が続くように..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    破られるためにある規則……(
    この先、成長することも変化することもなく、幸せのぬるま湯に浸って行くのでしょう……(幸せそう

  • クリシェについては何でも知っていますね..
    今の形は本当に美しいと思います。
    いつかは セレネが勝つことができる···あるんでしょうかね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ちょっとした仕草や雰囲気、行動から分かりそうですね。
    セレネの勝利は果たして……(

  • クリシェのクリシェ 昼への応援コメント

    嫉妬する姿がとても可愛いです!!
    何年が経っても相変わらずの姿に癒されますね..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    わりとジェラシーの塊セレネさん。
    多分お屋敷ではクレシェンタに次いで我慢出来ない子だったりします。

  • クリシェのクリシェ 朝への応援コメント

    幸せな朝の日常···いいですね···
    1/1035?? 思ったより高いです!!
    モーニング·スキンシップのパターンが57個もあるなんて···すごく多いですね..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    三年に一回くらいはちゃんと頑張る姫君。
    クリシェ的に57個なので、他の人から見たら10通りくらいかも知れません。

  • おまじない 終への応援コメント

    愛する人の将来と幸せを願う言葉。
    たとえ自分が死んでも、君だけは幸せになってほしいという願い。
    その願いが叶うのを見ることはできない
    それでもそのように祈ったからこそ、これからある出会いと幸せがもっと感動的になるのです。
    この世界には魂も転生もあるので、いつか二人の名前を歴史から見つけて、少しでも笑えるといいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    不幸の中で、それでも笑って最期を迎えられるのが本当の強さかなと。
    来世もまた、格好良い女性として生きていくことでしょう。

  • おまじない 七への応援コメント

    セレネ名前の由来がそうだったんですね..
    そういえば、誰かさんの名前も三日月が由来でしたね..
    この二人が、闇を明るく照らしてくれたのでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    三人は月の子達ですね。
    名前の通りの子になりました。

  • おまじない 六への応援コメント

    最初思ったより、愛がものすごく重いですね..
    それでもこの関係を維持できるのは、この二人だからでしょう。
    いつか闇の中に落ちた彼女を救ってくれる、白い光が現れたら···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうでないと心が保たなかった二人とも言えますね。
    依存はある意味救いと言えます。

  • おまじない 五への応援コメント

    妹のためなら自分の犠牲まで厭わないお姉さん。
    そんな彼女を見て弟はどんな考えを持つでしょうか..
    そして話でよく見かける白馬に乗った王子様が 現れたんですが, 今のベリーに彼は何に見えるでしょうか。
    救援者?略奪者?それとも···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ラズラは本物の貴族なので、ギルダンスタイン的には好ましい女性でしょうか。
    ベリーから見たボーガンはとても複雑な相手です。

  • おまじない 四への応援コメント

    悲惨な状況でさらに輝く姉妹愛ですね。
    とても見るのが大変なので、救われたらいいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    暗いほどに小さな光も強く見え、というのが素敵かなと。

  • おまじない 三への応援コメント

    本当に嫌な場面が出てしまいました···
    耐えられるか···ないか······大嫌い···
    本当にゴミみたいな人。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ロランドは屑ですが、そうなった背景まで考えて行くと作者的には嫌いになれない人だったりします。

  • おまじない 二への応援コメント

    未来の誰かが浮び上がる場面ですね···
    ただ、彼女とは違ってより感情というものがあると思うんだけど··· 残念ですね..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    賢い以外は普通の子供なので、結構その辺りの差がありますね。
    先生は悲しい。

  • おまじない 一への応援コメント

    今度はこの二人の話ですか···
    実の姉妹でもない異母姉妹だったんですね..
    すごく悲しい話になりそうだから、まずは寝て··· 心の準備をして見ます..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ですね。
    楽しんでいただけたなら嬉しいです。

  • 2千年の間相変わらず幸せな姿.. いいですね··· 心が癒される···
    でも、あまりにもずるいじゃないですかww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    毎日楽しそうな子達。
    家訓に忠実な使用人です。

  • 人物紹介で改めて見ても、不幸な過去ですね。
    あんなにならなかったような部分がたくさんあるように見えるが、結局悲惨な結果を迎えてしまったのが···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あくまで二人のレイネの物語なので悲しいお話ですが、見方によっては因果応報とも言え、難しい所がありますね。

  • 夜明けの三日月 終への応援コメント

    料理には愛情と真心、そして食べる人を思う心が重要です。
    料理という素材が、とても気に入っています。
    ささやかな幸せは、時代が経っても変わりませんね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    人の心が分からない少女が人と繋がるのに何が良いかな、と思った時に浮かんだのが料理でした。
    小さな幸せを大事に出来るということは素晴らしいことですね。

  • 夜明けの三日月 六への応援コメント

    みんな仲がいいですね···
    クリシェの応援まで受けたから, 残ったのは努力と成功ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    長年一緒に生死を共に過ごしてきただけあって、他人には分からない深い絆で繋がっているのかなと。

  • 夜明けの三日月 五への応援コメント

    人の心が分からないという言葉.. FATEでも結構見ました。
    側近だから言えることだが, 胸が痛いですね···
    当然の評価だとは思いますが、努力の末に聞く言葉としてはあまりにも過酷だと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    申し訳ない最後の方の感想見落としてました……!

    本質の部分は変わらないまま、ただ、それも個性と受け取れば、彼らにとっては決して悪いものではない、という感じですね。
    完璧な人はいない、という物語なので。

  • 夜明けの三日月 四への応援コメント

    自分の幸福のために数万、数十万の幸福を台無しにする行為。
    これは絶対に肯定できない行為だと頭では思っていますが..
    彼女の行動原理と、彼女を今まで見てきたから考えが複雑になりますね..
    幸せをつかむということは.. 本当に難しいですね···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際クリシェは普通の物語では悪側の存在で、やっぱり物事は視点の違いですね。
    主人公として描かれると、何やら正義に見えてしまいますが。

  • 夜明けの三日月 三への応援コメント

    この時のクリシェは確かに疲れていました...
    この時も一人ですごいことをやり遂げると思いましたが、後の彼女を見るとこの時はまだ弱かった時ですね。
    幼い少女があれほど無理する姿を見れば, 周りでは弱い音を出すことができないでしょう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    単純な技量の上でも後半のクリシェの方がずっと上なこともあり、差がありますね。

  • 夜明けの三日月 二への応援コメント

    戦争で彼女に敵として会うのは不合理そのものです..
    この頃から彼らは料理について考えたのでしょうか?
    確かに、彼女に受ける褒め言葉というのは、単なる褒め言葉以上の価値があると思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    運が悪いとしか言えない遭遇。
    この頃は特に考えてないでしょうね。
    ただ、これが切っ掛けではあります。

  • 夜明けの三日月 一への応援コメント

    彼らの話も面白そうですね.
    何かすごくかっこいい感じじゃないですか、特殊部隊っていうのは
    前にも話がありましたが、昔のガーレンの部隊と戦うとなると、果たして…···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    黒旗特務最盛期はカルアがいるので、結構良い勝負でしょうね。
    どっちが勝つかは分からないです。

  • キャラクターの性能差がかわいそう···
    次のエイプリルフールも楽しみにしています!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    セレネのキャラが多分一番難しい(
    ありがとうございます!

  • 想像すらできないifですねこれは···
    ただこのような世界ですから、会えない人もいるでしょう。

    私も百合百合が大好きなので、もう少し濃い方がいいな~という思いもありますが、この作品はこれが正しいと思う私もいます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ですね。
    死生観だとか善悪だとか、そういうことを突き詰める作品が好きなので、難しい所ですね。

  • このゲーム難易度がとても難しい··· 易しい難易度も難しいのに, 難易度選択が難しくなるほど話にならないでしょう···
    一人のために今まで育ててきた国が滅びるのが話になりますか···

    別個に初めて見る国がかなり多いですね, 世界は広い···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    難易度史実じゃなければクリシェもすごく強い指揮官ユニット、くらいですね。

    設定上は一応色々存在していたり……。

  • すごい年の攻撃··· しかも妖精の世界は私たちの世界と似ていて。。。ところで世界観なんかすごいんじゃないですか??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    色んな要素がごちゃまぜになった世界ですね(

  • 本編で彼女は生き返ったらいいな、と個人的に思っていたので。 こういうスピンオフは気に入りますね。
    鳥かご....ドラマ化されたんですか..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    優しいお話で良いですね。
    こちらでは大絶賛放映中です。