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すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    天地開闢、悠久長路 四への応援コメント

    ……エルヴィナもしかして百合漬けで性癖おかしくなったか?
    いや多分そういう仕事もあったし元々退廃的なところに純粋過ぎるクリシュの色々魅せられて変な方向に吹っ切れたか?

    何となくだけどミアカルにも変な誘導してそうではあるな……

  • 責務 終への応援コメント

    何だかんだ下巻が失われたの歴史的損失では?

  • 責務 一への応援コメント

    肝が小さい割にすげー貴族としか思ってなかったが逆だ
    この人覚悟ガンギマリだわ。滅私奉公がエグい

  • 巫女と欲望の檻 一への応援コメント

    堕落と退廃の魔女エルヴィナ……

  • 少年とおねえさん 下への応援コメント

    多分ベーギルが一番すげえと思うんだ俺……

  • まどろみ 四への応援コメント

    ……やっぱりベリーが一番悪い女では……?

  • 第227話 凍った激情への応援コメント

    さ、最悪過ぎる……ッ
    マジで何でよりにもよって今なんだ……

  • 第225話 善悪彼岸への応援コメント

    やっぱりノーラはクレシェンタの最初の『残念』なんだな……

  • 第215話 永遠の鳥籠への応援コメント

    マジかぁ……魂の解析まで始めてるんか……
    そりゃセレナも怒りますわ……

  • 第213話 変わらぬものへの応援コメント

    んー……どっちだ……?

  • 第207話 宴の花への応援コメント

    ヤダ……貴公子……

  • 第199話 解体工場への応援コメント

    そうだよね……クリシェ的には不衛生で不必要な遺体の損壊とか無駄な下作だもんね……一石二鳥だから使ってるだけで
    寧ろ虐殺から学んでやってるだけで汚いし疫病の原因にもなるし普段ならまあやらんよね……
    それこそバラして人体の構造把握とか解剖学の教材としてとかの方が好きそう

  • 第191話 魔女と月食みへの応援コメント

    えっちなことしたんですね!? お嬢さまに報告しますよ!!!

  • 第190話 死を振りまくものへの応援コメント

    悪いけどこれ、戦争なのよね……いやマジで
    うーん……シェイナ間違いなくメインヒロイン級なんだろうけどなぁ……
    残念ながら高々剣姫程度じゃ神殺しには勝てないのよね……

    ぶっちゃけまだ国家統一してからだったらまだギリギリ大丈夫だったかもしれないけどなぁ……
    攻め込んでおいて輝く未来に! プルスウルトラ! できるような敵じゃないのよね……

  • 第148話 王都と竜姫への応援コメント

    クレシェンタwww
    ご先祖も忌み子かぁーw
    まあ竜に交渉するような馬鹿度胸それくらいじゃないと無理よなぁw

  • 第131話 王都の黒翼への応援コメント

    くれしぇんたちゃんじゅうにちゃい。。。

  • 第118話 ベルガーシュ内戦への応援コメント

    一瞬何事かと思った。いつもの砦だった……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いつも内戦が起きてる気がする砦の厨房……。

  • WSSとNTRを同時にこなす女、ベリー
    本当に下手に社交界に出てたら酷いことになってただろうな……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    わりと傾国な使用人ベリー……。

  • 第69話 士気への応援コメント

    戦場を駆ける死神が死を愛してるわけではない
    ある意味二人は似た者同士か

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    共通項は結構多かったりしますね。


  • 編集済

    第48話 歪みへの応援コメント

    クリシェに対してはとことん甘えたがるクリシェンタ可愛いね……ノーラにも一緒にいてほしかった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ノーラが夢に見たような、幸せな光景ですね。

  • 第46話 ハゲワシへの応援コメント

    ハゲワシ……ま、まあ良いんじゃない?
    蔑称寄りだけど戦場に響かせるには良い異名でしょw
    強そうではある

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    由来を聞かなければ格好良さそうですよね。

  • 賢いアーネ……うーんギリ評価か

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    悲しみ……。

  • 第41話 選別への応援コメント

    機械的に判別してるだけで不文律とかに対する柔軟性がないだけって理解できれば優秀な副官か指揮者になれるんだけどね……分からんよね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    基本的に1か0のクリシェさん……。

  • 第39話 泣いた赤子への応援コメント

    切ない……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    良い人でした……。

  • 第32話 王弟への応援コメント

    狂人であっても人でより人を見たからこそわかる狂気かぁ……
    なんともなぁ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本質に触れてみないと分からないことは結構多いのかなと思います。

  • 第26話 式への応援コメント

    女誑し過ぎる……っ!
    王宮でうっかり王女ちゃんと会ったら性癖歪んじゃう……っ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    無垢という凶器……。


  • 編集済

    第25話 魔法とキスへの応援コメント

    えっちとか覚えたら本当に酷いことになりそう……大丈夫そ?

    言っちゃ悪いけどそういう悪いことを考える筆頭が旦那様なのがなんとも……
    本当に無垢すぎて何もかもできるの切な過ぎる
    平和な世なら天才科学者に……いやでもマッド寄りだろうなぁ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    (大丈夫じゃない子……。)
    こういうことが出来るといいなを容易に実現してしまえることは、ある意味怖いことなのかなと。

  • 第21話 二人の美姫への応援コメント

    ある種の吊り橋効果というかマッターホルン症候群というか……
    でも戦場の狂気の白き死神が我らが戦少女の守護天使であると認識できるのはめっちゃ幸せだろうな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    やっぱりセレネの人徳が大分大きいですね。

  • 人の心が分からない少女にとっては最良の侍女だろうな……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ある意味物語の始まりですね。

  • 第6話 理不尽への応援コメント

    ダメだ……基本サイコパスなのにずっと可愛い犬にしか見えない……
    いや実際はタガの外れた狂犬なんだろうけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    (待てをさせられているお利口な犬……。)

  • 山中、月を仰ぎ見てへの応援コメント

    ボンジャラに随分な洒落た別名がついた。

  • 第226話 愛の形への応援コメント

    クレシェンタ...苦しい思いをしてるのに耐えようとしてるベリーが痛々しくて安楽死させようとしたんだよね。手遅れだったら死んでたかもしれない姉をこれ以上無茶させないためにも。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クレシェンタは賢く、冷静に判断出来てしまう子なので、片方どころか両方を失いかねないとなれば仕方ない判断だったと思います。

  • 第106話 戦場の乙女への応援コメント

    何度読んでもこの場面熱すぎる。かっこよすぎだろミア。頑張ったよマジで

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お馬鹿扱いされてますが、ここのミア本当に格好いいんですよね……。

  • 責務 終への応援コメント

    『責務』じんわりと沁みる話で良かった。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    良いお話ですよね……(お気に入り

  • 第9話 セレネとベリーへの応援コメント

    1話1話内容密度が高い。最高だ。最高だ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 第230話 永遠の雛鳥への応援コメント

    あまりにもつらい
    十章冒頭の数話がなければ耐えられなかったですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさにそう思ったので、十章冒頭からの明るめなスタートに。

  • 第1話 頭のおかしな少女への応援コメント

    読み返しにきて今さら気づいたのですが、なろう版とは違ってカクヨム版は、1話前半部分にあの2人の絡みが見られるのですね。
    ありがたいです。しょーじき、初見のときはいきなり怖い男が出てきて、主人公も頭がおかしな子だったので読むのが辛い点がありました⋯。
    カクヨム版だと、外伝とか閑話がまとまっていてとても読みやすいです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カクヨムだと情感寄りな入りが良さそうだったこともありこうなりました。
    一時期なろうも同様だったのですが、目に見えて離脱が増えたので合う合わないも大きいのかなと。
    こっちは話をすぐに整理出来るのが良いですね。

  • この話何回読んでも好き過ぎる。
    一人の子供を捨てるかどうかでこんなに世界が分岐する。
    全く違和感なく悲劇成分をこれだけ消せるなんて見事しか言えない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    (姉妹に振り回されるただのおじさん好き。)
    ある意味クリシェの無邪気パワーのおかげと言えますね。
    こういうIFは楽しいです。

  • 第197話 楽園送りへの応援コメント

    「楽園送り」
    なんて綺麗で皮肉な表現!
    本当に言葉の選び方が天才

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです。
    こういうサブタイトル考えるの面白くて好きで……。

  • レイネ 九への応援コメント

    もはや「終わったこと」ですが、レイネたちの物語を読み進めるのはなかなかに辛いものがあります……
    卑劣な人間に愛する人を恐らくは奪われた上、死者の想いさえ騙られ利用され、後世で語られる歴史によればこの先に待っているのは恐らくバッドエンドですから。
    レイネがフィーリについて語ってしまったことが悲劇の始まりだったのかもしれませんが、あまりにも胸が痛いです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    上手く行った子達と上手く行かなかった子達……(悲しい
    大きな違いとして、レイネは己の正しさを疑わなかった子達(自分の正しいを信じる子達)の話で、クリシェ達の物語は己の正しさを疑い続けた子達の話として描いています。
    そこが全ての原因なのかなと。

  • ベーギル…戦中に何を考えているの…
    名前と一瞬ちらりと見えただけの情報で構造を詳細に推理するのは凄い事ではあるんだけど……なんだけれども……

    そんなベーギルは私は大好きです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    命懸けの戦いを前に下着へと思いを馳せるベーギルさん……(とても好き

  • 第141話 残されたものへの応援コメント

    自分が休むのだからセレネも考えすぎないでちゃんと休めってことなのかな?
    身内には優しい人だからツンとした口調ではあるけど心配しているんだろうなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさにそういう感じですね。
    ツンツンしつつ人一倍気遣い性だったりします。


  • 編集済

    第110話 悪夢の式典への応援コメント

    いつもいつもドレスで言い合ってる…いいぞもっとやれ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ドレス論争とても好き……。

  • 第87話 欠け月のゆりかごへの応援コメント

    口ではトゲトゲしてるのにずっと一緒にいる事を前提として話してるのが可愛すぎる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさにクレシェンタの可愛いところが詰まったお気に入りの部分なので、そう言っていただけて嬉しいです……。

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    あなたの作品は、人々が互いに支え合いながら共に歩んだ人生の軌跡を描き出すだけでなく、永遠の月光に照らされた歴史の奔流をも記録しています。私は最後まで見届け、これまでの読書体験では決して味わったことのない満ち足りた感情を抱きました。あなたへの感謝の気持ちは言葉では言い表せません。

    屋敷の主人公だけでなく、本作で描かれる数多くの脇役たちの運命にも私は同様に驚嘆しました。彼らは生まれながらの英雄でも、たった一人の力で歴史を変えられるような偉人でもないかもしれません。しかし、自らの信条を貫き、凛として生き、戦いました。その姿からは、あなたが理想とする世界を具現化するため、凛として創作に取り組むお姿が重なり、私は勇気づけられました。

    私の国にも、あなたの作品には多くのファンがおり、私たちはこれまで交流を重ねてきました。現在刊行されている書籍も既に入手しております。あなたの今後のご執筆とご生活が順調に進み、あなたの願いが叶いますことを心よりお祈り申し上げます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    素敵な美文!
    そんな風に言っていただけて本当に嬉しいです。

    物語の作者は出会いを作り、流れを整えますが、最終的な結論はその世界の登場人物達が悩み、生きた結果のものであってほしいと思っています。
    そういう意味で名前の有無を問わず、たった一行で死ぬだけの脇役達さえも、各々の人生における主人公として、一人の人間として描ければなと。

    そういう素敵な捉え方でこの物語を読んでくださり、応援していただけるというのは本当に作者としての誉れです。
    ありがとうございます。

  • 第196話 温度差への応援コメント

    面白過ぎる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この辺り本当クリシェでとても良いですよね……。

  • 第190話 死を振りまくものへの応援コメント

    弱っている国を侵略しようとして返り討ちにあっただけの人達なんだよなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    善悪って難しいですね。

  • 第166話 理に牙剥くものへの応援コメント

    6章もすごい面白かった
    すごい作品だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お楽しみいただけて嬉しいです。

  • 第123話 弧を描く月への応援コメント

    うおおおおおおおおおおおおおおおお
    鳥肌たった
    まずガーラさんが凄すぎるし、ずっと読んでいて心の奥に抱えていた罪悪感みたいな感情が、許されたことで一気に晴れた。
    そして1話のシーンにつながった瞬間、もう本当にやばい
    完全に先生のファンになりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    二人の着地点としては、こういう形しかないのかなと。
    最初に過ごした場所で大切なことに気付くって流れ、すごく好きで……。

  • 第120話 カルカの村への応援コメント

    ガーラさんとその亡き息子がこの作品唯一主人公が歪であると思い出させる需要人物

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本当にガーラは良く出来た人……。

  • 第117話 表裏中庸への応援コメント

    すごい血筋だな改めて見ると
    後、多分だけど元々泣かない血筋が正当後継者でずっと長を勤めてきた気がする(考察)
    本来は泣く子の方が異端だった家系じゃないかなと思う

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    結構正しい考察と言いますか、泣かぬ赤子が始まりの国ですね。

  • 第91話 代償行為への応援コメント

    ここに繋がるのか!!!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ですね。

  • 第80話 戦場の定めへの応援コメント

    読むの止められん

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第75話 巡り合わせへの応援コメント

    誰の血縁だろう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    代償行為……。

  • 心が満たされた

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すごく良いですよね、ここ……。

  • 第58話 慟哭への応援コメント

    ボーガンはその死を含めとても魅力的な人だった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すごく格好良いお父様……。

  • 第56話 戦士への応援コメント

    耐えたか????生きてくれ!!!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    血が……。

  • 第55話 貴族への応援コメント

    サルヴァ味ある男だなー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただただ真面目な人、という感じですね。

  • 第54話 崖上からの奇襲への応援コメント

    やっぱりかーーー
    セレネの悲しむ姿見たくなった;;

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    悲しい……。

  • 第46話 ハゲワシへの応援コメント

    ハゲワシかわいいw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ハゲワシすごく好き……。

  • 第40話 心配な姉への応援コメント

    似てるけど似てない二人ほんまええですわ〜

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    対照的で可愛いですよね。

  • 第39話 泣いた赤子への応援コメント

    ノーラ;;
    そんでベリー争奪戦が起きないか心配

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただただ優しい人……。

  • 第38話 残念への応援コメント

    本当良く書かれてる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残念、っていう二人の言葉、すごく好き……。

  • 学習データがちょっと違う二人って感じがしてすごい
    読み始めた頃感じてた不気味さやハラハラ感を思い出す

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まさに完全にそんな感じの二人ですね。

  • 第36話 泣かぬ赤子への応援コメント

    なんかスッキリする一話だった
    面白い!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    貴種流離譚の醍醐味ですね……。

  • 第35話 王女クレシェンタへの応援コメント

    断片的に子供の頃記憶残るからな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一番古い記憶が三歳くらいな気がしますね。

  • 第32話 王弟への応援コメント

    マジかー
    赤ちゃんが演技するとか一番ホラーかも、鳥肌たった
    おもろ
    皇女と姉妹の可能性大な上に似た感じ
    読む手が止まらない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    普通を装う赤子ってすごい怖いと思います……。

  • 影絵の槌への応援コメント

    何であれ自分の人生を溶かしながら極限の境地に達することは、いつもかっこよくて見習いたくなりますね..
    妥協せずに一つだけというのはやはり難しいですが、だからこそロマンなのです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    何の世界でも道を極めようとする人って本当に格好良いですよね……。

  • 第25話 魔法とキスへの応援コメント

    サイコパスなのに純粋な一面w
    純粋の方が先か
    純粋が故の狂人
    ベリーもどこか普通じゃないんだよな
    優しさと弱さは紙一重というからな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    純粋さが先かな、と個人的には思ったり。
    心のままにあろうとすることが純粋なことを示すなら、善であろうと悪であろうと、後付けの価値観は不純とも。
    ベリーも結構変な人ですね。

  • そういえば、ドラゴンは屋敷を訪れる形式のようですが、訪問しないときは何をしているのでしょうか?

    新しくコメントを書くには、過去のコメントを削除しなければならないので··· 返信を削除してしまい、申し訳ありません...

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    ドラゴンさんは基本的に思索が趣味なので、巣に戻ってじっと考え事をしてますね。そうでない竜は根源を見に行って死んだり、争って死んだりで生き残っていなかったり……。

    コメントそんな仕組みだったんですね……(不便

  • 第1話 頭のおかしな少女への応援コメント

    良い翻訳機を手に入れて、もう一度読んでみようと思います。
    書籍版は購入したものの翻訳が不便なのでウェブ版で見ていますが、改めてよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何度も読み返して楽しんでいただけるのは、作者としてとても光栄なことです。

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    本当に面白かったです。軍記物と百合どっちも面白いし、キャラの心理も関わり合い方も繊細に書かれていてとても読んでて心が動かされました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。
    心理描写ってすごく好きなので、そう言っていただけると幸い……番外編もお楽しみいただければ!

  • 第191話 魔女と月食みへの応援コメント

    うおおおおおおおお

  • 第24話 少女の鳥籠への応援コメント

    うおおおおおおお
    口移しは突拍子もなくて面白いし最高です😁👍

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    すっごいクリシェらしくて良いですよね。

  • 影絵の槌への応援コメント

    いい話しでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけて何より……。

  • 月明かりの遺産 終への応援コメント

    終わることのない永遠の鳥籠で、満足な最期を迎えたねむねむは自分の生き方や終わり方を選ぶ幸福を象徴しているような存在に思えました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    これが良い、と思える道を進んで終わりを迎えられることは、何より幸せなことだろうなと。

  • 第105話 古兵への応援コメント

    ガーレン、あまりにもかっこいい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    技術と経験だけで勝る老兵ってめちゃくちゃ格好良いですよね……。

  • 少年とおねえさん 下への応援コメント

    やはりべーギルが1番狂ってる……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます(遅
    格好良い老人が多い中、ベーギルだけは……。

  • とても尊いです…!!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とても良いですよね……。

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    ここまで一気読みさせて頂きました。
    1万5000年経ってもクリシェたちは変わらず日々を謳歌しているようで微笑ましいです。

    気になったのですが、もしクレシェンタがベリーを安楽死させていなかったらもしかしたら、
    あの時点でセナのようなエーテルの身体をクリシェはうみだせてしまっていたのでしょうか?
    まあベリーの為ならばなんとかしてしまった気がしなくもないですが…。

    今後よろしければぜひ王国歴~統一歴にかけての年表なんかも読んでみたいです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    幸せそうな子達……(

    安全性の確認にちょっと時間が必要だったでしょうが、一、二ヶ月あればどうにかしていた感じですね。
    エーテルの体自体は出来ていたのと、魂の実存が鍵だったので、ベリーの優秀さだと問題なく体を移して馴染ませていたでしょう。

    あと、セナの体は物質寄りなので、ベリー達とちょっと違います。
    先進的な科学技術と組み合わせて出来たものなので、クリシェは同じものを作れないです(その発想が生まれない

    >年表
    時間あれば考えてみますね。

  • 質問です。ボーガンの嫌いな過激派とは具体的になんですか?戦を扇動する人がこの作中世界にもいるのでしょうか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    商人と関わりがある人(戦で儲かる人間と後ろ暗い繋がりがある。)なんかはその代表ですね。
    もしくは自分の手柄を挙げる舞台が欲しいために戦争が起きて欲しい人だとか。
    自分の利益だけを追求し、戦争をしたがる人物はどこにでもいるものだと思います(現実の歴史的にも

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    思ったんですが、ジャレィアの赤髪識別機能って地毛か染めてるのも判別できるのでしょうか?この時代の髪染の技術は分かりませんが、乙女隊の人たちはみんな生まれつきの赤髪ですか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    髪染めが主流じゃないこともあり、きっちり染めてたら見分けは付かなさそうですね(この時代行けるかはともかく
    現代的な洗髪剤なら見分けが付かないと思います。
    乙女隊は地毛ですね。

    乙女隊はあくまでじゃらがしゃを鹵獲する役目で、操縦者を同時に処理する必要があり、仕事内容的に染髪するほどの数が必要ない、というところはあります(慣れれば少数で問題なし
    ただ、じゃらがしゃ対策に赤毛っぽく頑張って染めてみた女性兵士なんかはいても楽しいですね。

  • 第96話 幼き将軍少女への応援コメント

    頭痛が痛い心地
    このフレーズは、頭痛を強調したい為の表現でしょうか。

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    コミカルな表現として使っていますね。

  • 百合百合の世界への 裏世界ピクニック.....
    何か久しぶりの無双ですね。
    LV255くらいは普通の骨なしです。

    魔法少女系は相変らず悪毒ですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    無双っぽい無双をしてるのも確かに久しぶりですね(
    竜は食べ物……。

    俗っぽい妖精女王のせいでこんなことに……。

  • 遠き遠き、未来にて 終への応援コメント

    平和のために虐殺機械で作られたものが平和になった世の中で周辺人物たちに影響を受けて他人のために生きていけること。

    それらの飼い主のように、これからのことを楽しんでほしいです。

    それにしても、まだ37基も残っているなんて···
    すごく減ったことに驚くべきか.. まだこの程度残ったことに驚くべきか···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    優しい人達に囲まれる子達。
    そのことを忘れることなく、この先も幸せに過ごしていくことでしょう……。

    物理的損傷を除けば自然劣化しない+輸送中に船が沈没したり、という事故ケースを考えるとこれくらい残ってても不思議ではないかなぁ、という感じですね。


  • 編集済

    遠き遠き、未来にて 四への応援コメント

    時間がすごく早く流れるんですね....
    13612年前に存在したものがまだ生きていると言えば誰もが驚きます..

    今作に出たゲームがこの前の難易度難しいシミュレーションゲームと同じなんでしょうか???

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    (丁寧にやり過ぎると十数万文字になる恐れがあり……。)

    お屋敷でやってるのはその系譜となる何十個か先の作品ですね。

  • そういや本編の戦場で見た女の子ってクリシェとセレネとシェルナ、カルアとミアくらいか...?(番外編でレイネもか)
    てかこの子ら全員強すぎて女の子の平均があがりすぎてるせいで戦場比率5:5とかにしたら男の見る影が無くなりそう...
    しかもこの中でシェルナ以外全員百合百合イチャイチャしてたので9:1とは思えなかったです
    おっさんの掛け合いは熱くてこれぞ男の友情って感じがしました!

    異世界メイドプリンセス!
    なんだ、ただの無双か。
    ユリンとガルラの双子の女神の姉妹百合はありますか!?
    崩壊の原因は姉妹喧嘩説あるなこれ
    槍、解体、お料理、移動のステップで全部終わったのが面白かった!
    クレシェンタのファンファーレひどすぎるw
    セレネ達平和そうで良かった

    別世界
    アーネストーカー疑惑浮上
    Xで見ためちゃかわベリーでゆりんゆりんしてるとこみたいな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    戦場だとそのくらいですね。
    モブも含めた文章描写で考えると3:7くらいな感じがしますね(体感
    男同士の友情好き……。

    一方の力が強くなりすぎることによって、釣り合っていた女神達のイチャイチャが一方の好みになってしまい、その喧嘩によって世界が(
    多分勇者によっては半年から一年くらいの大冒険が繰り広げられるはずなのですが、普通の旅行になってしまった一行。
    セレネ的にも良い息抜きですね。

    ゆりんゆりん……(好き

  • 第246話 それは未完の物語への応援コメント

    このお話を最後(今のところ、『遠き遠き、未来にて』)まで読んで、「大人」というものについて少し考えることが何度がありました。わたしは昔どこかで聞いたことのある、「大人は時間が経てば自然と大人になっていくのではなく、大人にならざるを得ない場面に出会い、そこで初めて大人に自分の意思でなっていく」と言った言葉を、この作品でまさにそうだなと感じていました。大人として、本当はしたいことを我慢してまで誰かのために、というものと、子供として、あれもこれもしたい、自分が幸せになりたいと言うものの対比がとても上手く表されているなと思い、感動しました。本当はベリーやセレネに甘えて一日中料理などをしていたいクリシェ、しかし屋敷や国に危険が迫っていて、仕方なく剣を取り戦場に出ていた。セレネも親に甘え、クリシェといちゃいちゃしたかったのに親の死により強制的に軍を指揮しなければならなくなった。クレシェンタもクリシェやベリーと一緒がいいのに、女王としての顔を常に出さなくてはならなかった。これらは全て、大人にならざるを得ない、何かを犠牲にしなくてはならなかった場面に出会ったと感じました。
    そしてみんなで新しい世界に旅立ったあと、元いた世界の、彼女らを大人にさせようとする責務というのはなくなり「子供」であっても許され、そのあとのみんながしたいことをして、幸せであると笑う光景を見て、彼女たちは本当に全ての憂いなく、ただ自分が幸せになることをして、それを責めるものなどおらず、そういう子供になれたんだなとひとり感動しました。

    改めて、こんなに感動する素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    素敵な長文……!(嬉しい
    随分昔、初めて書いた作品で大人というものを考えた時、「人間は大人になろうと背伸びして、初めて大人になっていく」みたいなことを書いて、それが今も根っこにあったりします。
    もしかしたらそれ以前に何かで触れた有名な言葉だったのかも知れません。

    新しい世界で初めて子供になれた、という表現がとても素敵ですね。
    仰る通り、子供として過ごすべき時に子供でいられなかった子達なので、ようやく訪れた子供時代を心の底から楽しんでいるのでしょう。
    大人になることだけが素晴らしいことではないと思うので、そういう味方をしていただけて嬉しいです。

    こちらこそ、素敵な感想ありがとうございます。

  • 竜の方々は1と2の間くらいか2の最上位辺りに位置しますかね?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    竜の方々は1ですね。クリシェでも初手で脳か心臓辺りを槍で壊さないと、魔法なしでは負けるでしょうか。有効打が槍しかないです。
    レイネ二人掛かりなら微妙に可能性もあるかもですが、アレハ以下が全員いても相手にならない感じです(天地の差

  • ベリー怪物呼ばわりで笑った

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    割り切ると無敵になってしまう人……(

  • R18Gと必殺とそこそこ強いか...
    ベリーの性格上笑いながらやってそうで怖い
    セレネの苦労が丸わかりでそこら辺は社会人の大きなお友達に人気でそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    無印はともかくRに入ってからは強くてニューゲームなので……(
    共感出来るタイプの魔法少女マジカルセレネ。


  • 編集済

    遠き遠き、未来にて 二への応援コメント

    今回もすごい文字数··· 更新ありがとうございます!!
    やはり頭のいい人たちの言うことは違いますね···
    バカだから難しいよ···


    + 全然違います 😭
    ご迷惑をおかけしてすみません···
    もっと集中します..!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    書いたり消したりしているうちに、訳の分からない会話になっていたようですね!(馬鹿なのは作者だと思います……。
    後半の会話は修正したので、多少は良くなったかと……!

  • 遠き遠き、未来にて 一への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    すべてが合理的な彼女が与えたただ一つの非合理的命令が愛のためだなんて··· ロマンチックですよね···

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    最強の敵が持つ唯一の弱点が愛だった、っていうのはわりと王道ではあるのですが、この設定、クリシェらしくてすごく好きなんですよね……。

  • 遠き遠き、未来にて 一への応援コメント

    新作感謝。
    こういう「その後」の話しは物凄く好みなので、自分の中では正史ですね。楽しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    苦手な人もいるかなと一応IF扱いにしています。
    個人的にはとても好きですね、こういうの。

  • 少年とおねえさん 中への応援コメント

    まあものの例えだろうけど、大陸で五指……確か、この話に生存してるであろう王国の怪物クラスはカルア含めわんにゃんアレハぴよのちょうど5人だね。あとはザルヴァーグを入れるかだけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!(見落としてました申し訳ない
    仰る通りものの例えではありますが、彼ら視点的な知名度という意味でも、実際の強さという意味でもその辺りに落ち着きそうですね。

  • 第12話 少女が得意なことへの応援コメント

    思ったのですが、帝国戦開始前のセレネやクリシェってほかのクリシュタンド以外の近くの貴族の同年代子とは交流がないのでしょうか? 

    流石に顔合わせみたいな令嬢同士のお茶会みたいな文化はありそうだし。

    周辺地域の貴族に同年代の子女がたまたまいなかっただけでしょうか?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    社交の場で顔を合わせる程度のことはもちろんありますが、セレネは自他に厳しく、クリシェと出会うまでは結構プライドも高く、そういう子達とあまり親しくなれるタイプじゃない感じですね(話が合わない
    陰口を叩かれるほどではないでしょうが、遠巻きに『自分達とは違う子』として見られるタイプでしょうか。

    才能も克己心も向上心も持ち合わせたセレネはクリシェと同じく、何だかんだで弱い人(普通の人)の気持ちが分からない子です。


  • 編集済

    第80話 戦場の定めへの応援コメント

    まあ、ここで説明されてた部分がほとんどだろうけど人生初めて味わった敗北で打ちひしがれてるところにふざけられたら誰だっていい気分にはならないし、完全に拘束されてない状態ならワンチャン狙うのも無理はないよな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クリシェがヒルキントスに表面上でも敬意を払う人間であれば起きなかった結果とは言えますね(仮にセレネが同じ状況で捕えたなら起きてないと思います
    良くも悪くも子供な面が悪い方向に出たと言えます。


  • 編集済

    まあ、竜の力を利用しようとしている!!!という理由抜きに、要注意ユニットとして挙げられるであろう有力なギルとボーガン、西を担当していたヒルキントス、ついでクラレが内戦にて死亡し、ゲルツは謹慎(?)で動けないのでまさにアルベランの武威の象徴が減少している今がチャンスだよね……
    (キン○ダムでいうなら王騎将軍を失った秦みたいな)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    内戦で敵味方自国の兵力を浪費した上、有能な指揮官を大量に失っている、という点で、単純な一会戦で王騎将軍と兵を失った秦以上に他国からすると垂涎ものの状況かなとは。
    キングダムで言うなら合従軍に対する秦の将軍が半分死んでるような感じですね……。

  • 第199話 解体工場への応援コメント

    状況、国などが違うけど、最新話の元大隊長のタルタを見るに、ティットは自分のことを卑下してるけど、魔力を持ってなくて兵士から大隊長までなれたあたり、ガーレンとまでは言わないけど相当な傑物だったり……?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。
    そういう人はほぼほぼ平民出身者でコネも使えず成り上がってるので、常人からすると物凄い頭が切れたり決断力のある傑物ですね。
    その上で自分が愚かで弱い人間だと思えるくらいに厳しいからこそ、そうした地位になれているのかなと。

    運良く手柄を拾って兵長くらいにはなれる人もいますが、百人隊長になるには相応の人間性や実力が必要で、大隊長になれるのはそんな中でも飛び抜けた人だけ。
    コネを持つ貴族を押しのけ平民出身者が座っているというだけでも、周囲から尊敬される大人物ということを意味します。
    副官のように心酔してる人が何人もいる、くらいの人だからこそ彼も大隊長が務まっている、という感じですね。

    クリシェの周囲が華々しく、大隊長もあっさり殺されることが多いのであれですが、千人の部下を束ねるだけあってすごい人が多いです。


  • 編集済

    兎剣 狂狂朱 下への応援コメント

    剣を使わない世界。 それが英雄と呼ばれた少女が願っていた世の中なのです。 いい仕上げだと思います

    現在更新された部分まで全部読んでしまいましたね···
    外国人なのでコメントは全部翻訳機の助けを受けていて、少し変な部分があると思います。
    それでも本当に面白い作品でした。よく読みました。
    今後の更新と3巻の発売をお待ちしています!!
    本が縦書きなのは適応しにくいですが..努力中です..

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    言葉にすれば簡単なことで、難しい事ですね。

    すごく読みやすい感想ですので、大丈夫です!
    こちらこそ沢山の感想ありがとうございました。
    英語圏(?)の方だと縦書きは不便かも知れませんが、色々細かいところに違いがあったり、書き下ろし短編もありますのでお楽しみいただければ。
    応援ありがとうございます!