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すべてのエピソードへの応援コメント

  • プッチちゃんが、古巣に戻ってこられてよかったです。

    クロエ先生の作品は、和気藹々とした家庭内の出来事が、暖かく語られていますね(ときにドロドロとしているのも、アットホームな雰囲気のなかで語れれていく気がします)。

    そして、どこか洗練されているというか、品がよい感じが伝わってきます。

  • 犬井さん、好々爺のイメージがありますけど、役立たずの金魚のフンとはえらい言われようですね。

    プッチは、黒沢家の厄介になりたいのでしょうか。

    猫らしく、調子がいい感じがします。

  • 拝読いたしました。

    イタリアで起きた、魔女狩り騒動の一件は、プッチの心の奥深くで、大きなトラウマになっているのですね。

    気持ちの良いマッサージで、悪夢を見る姿が、痛々しかったです。

  • 拝読いたしました。

    哀れ、16世紀の魔女狩り熱では、大勢の猫たちが火あぶりにされたり、塔から落とされて処刑されたそうですね。

    まさに、迷信が起こした悲劇といえるでしょう。

  • 拝読いたしました。

    〉あの化け猫が桃沢家の落日ぶりを面白おかしく琵琶法師のように語り聞かせる

    この琵琶法師というたとえが、とても面白かったです。

    賢いプッチのことだから、無事だろうとは思っていましたが、まさか黒沢家にいたとは……。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    んまあ、とんでもないことをしでかしてくれたものです。ゴシップ好きの魔族にとってはまたとないご馳走。桃沢家の評判は落ちるところまで落ちました。さて、プッチは無事でいられるのでしょうか。

  • 拝読いたしました。

    怜は乙女心にあまりにも無頓着ですが、はたして『鏡の世界の不思議展』の関係者リストに、名前を載せてもらえるのか?

    続きが気になります。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    ちょっと冷淡なところがあるようです。なぜなのか?
    それにしても仕事(鬼退治)熱心なのは確かなようですね。美女を前にしても本に夢中。女性からしていくらイケメンでも…。

  • 拝読いたしました。

    ひとは恋によって変わる、と言いますが、恋愛のぬくもりと嫉妬の暗さを感じた回でした。

    美咲さんは、怜ではなく、桃李に恋心を抱いているんですね。

    作者からの返信

    せいひつさん、こんばんは。ありがとうございます。
    桃李には恋心、怜さんには憧れを抱いているようです。今後、このイケメン二人をどのように手に入れようと企むか、お楽しみに~。

  • 拝読いたしました。

    じつは、胸中の相手に嫉妬するのは、人間ばかりではなく猫もだそうです。

    というのも、わたしが犬の散歩に行こうとしたときに、嫉妬に駆られた三毛猫が、自分よりも何倍も大きなラブラドール(中型犬)に突進していくのを目の当たりにしまして……。

    廣田美咲嬢にたぎる嫉妬の炎も、身の丈を忘れて、突っ込んでいきそうな勢いです。

    作者からの返信

    せいひつさん、こんばんは。ありがとうございます。
    我が家で飼っていた犬もやきもち焼きで、金魚にすらやきもちをやいて餌をやることを嫌がっていました。あと、たまたま保護犬を預かったらその犬にも頭突きを喰らわしていました。小型犬で大人しい彼がそのようなことをしたのでたまげたのを覚えています。
    美咲と紫生の桃李を巡る争いに、ご期待ください~。

  • 拝読いたしました。

    第5章の冒頭で、「おのぼ」という女幽霊が見ていた鏡が、この「ビードロ鏡」なのかもしれません。

    ググってみましたが、世界に3個しか現存しない、たいそう貴重な物のようですね。

    作者からの返信

    せいひつさん
    ありがとうございます。実在する鏡がモデルです。このビードロ鏡が今後どういう役割を果たすのか・・・。是非ともお楽しみに~。

  • 拝読いたしました。

    海藻に等級があるとは、知りませんでした。

    永遠玄世(トワ・クローゼ)さまとお読みするのでしょうか?

    かっこいいですね。

    作者からの返信

    せいひつさん
    ありがとうございます。
    はい、とわくろーぜです。ノクターナルサーガの登場人物は割と海外でも通用する名前に設定してあります。海藻に東急があるのはボランティアをした時に教えていただきました。私もそれまで知りませんでした~。

  • 拝読いたしました。

    わたしもたまに、教会奉仕などのボランティア活動はしていましたが、被災地支援のボランティアから、被災地専門の支援団体グループを発足させた友人を知っています。

    ドクタ・カレンもそうですが、ひとは社会的地位が高いほど、奉仕活動に力を入れるそうですね。

    わたしの妹のお話ですが、彼女も女性の権利を守るためのホームレス事業をしております。

    ソーシャルワーカーというそうですが……。

    作者からの返信

    せいひつさん
    ありがとうございます。妹さんエピソードは聞くたびに感心します。このエピソードは自分がかつて被災者支援音ボランティアをした時の経験を書きました。ドクタ・カレンは紫生さんの憧れの人でもありスーパーのつくお方です。
    引き続きよろしくお願いします。

  • モモノフと黒沢会に、ゼロスタの玄世さまが加わって、学園も賑やかになりました。

    時折描かれる、ヴィーナスなどの有名絵画や、十戒のモーセが割った海などの表現が、たいへん威厳があってよろしいですね。

    貫禄があります。

    作者からの返信

    せいひつさん
    ありがとうございます。
    あまり意識していなかったのですが入っていますね。実はまだ公開されていませんが、ノクターナルサーガのエピソードゼロでは絵画が重要になってきます。せいひつさんにいわれて思い出しました。いつも貴重な感想ありがとうございます。

  • 本作で起きる出来事は、書き魔の紫生が書いた、M&Rに載っているんですね。

    〉「なるほど。早く帰ってくればいいけどね。そういえば」と玄世は続けた。「きみがこの前書いていた本家での紅亜とリヒサのやり取りもなかなか読み応えがあったよ」

    「あは~」と今度は紫生が両手で赤くなった頬を挟んだ。「読んだんですか?」

    ……ここのところの、紫生の仕草なんか、恥ずかしい感情をよく現していると思います。お見事です!

    作者からの返信

    せいひつさん、こんにちは。
    お褒め頂きありがとうございます。自分の投稿を知り合いに読まれるのいうのはいいことばかりではありません。むしろ大変なことが多いかも。ここのところが今後の紫生さんの書き魔としての成長と併せて見どころになるかもしれません。引き続きよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    紫生に情報を送っている、本家のスパイは今後明かされるかもしれませんが、名前のある人物かも?

    祭リヒサは、あの紅亜相手にも、余裕を感じさせます。

    女王の威厳のようなものでしょうか……。

    玄世に選ばれるのは、リヒサなのか? 紅亜なのか? それとも亜羽なのか? それ以外の誰かか??

    作者からの返信

    せいひつさん、こんにちは。ありがとうございます。
    魔族中の注目を集めている紫生の投稿ですから情報源は一人とも限りませんしね。書きやすくなったのは確かでしょう。リヒサの登場シーンを書くのは楽しいです。誰が選ばれるのか、誰も選ばないのか。お楽しみに~。

  • 祭リヒサ……彼女の登場によって、紅亜だけでなく、玄世をめぐって亜羽も交えた、三すくみの構図が現れてきましたね。

    作者からの返信

    せいひつさん、こんにちは。ありがとうございます。
    魔族一のモテ男、クローゼを巡る戦いがいよいよ本格化してきました。おもんわぬ形で桃沢家は巻き込まれそうです。当然桃沢家に暮らす紫生さんも。今後の争いにご期待を~。

  • 紫生と桃李のラブコメっぽいシーンがおかしかったです。
    紅亜も芸能界デビューしていたんですね、クールっぽい感じがします。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。感想ありがとうございます~。意識していなかったけど確かにラブコメっぽいかも。これがラブコメなのかしら?勉強になります。そうです、魔族といえば芸能界。本当に紅亜はクールなイメージですヽ(^o^)丿

  • 長野蝶子は、永井記念館で受付をやっていた、学長の姪でしたね。
    ゲストとして登場した彼女が、桃李たちと関わることによって、レギュラーメンバーに入るのでしょうか。
    学長の姪らしく、堂々した立ち振る舞いに、自信家のほどが伺えます。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。わお~蝶子さんのこと覚えていてくださって嬉しいです~。第1幕と少し間が開いたのでハラハラしておりました。ありがとうございます。そうです、美人お嬢様らしく、割と堂々とした振る舞いをしております~。怜様にも積極的?ですw。

  • 第二部の連載をお待ちしておりました。
    「おのぼ」というと、第一部で話題になっていた、噂の怪談ですね。
    着物の妖しい女性が、不気味に描かれていて、怖かったです。

  • 面白かったです♪
    桃李と怜の二人は、常人が霞むほどのイケメンなんですね。
    さらにその上に玄世さまがおわしなさるとは……
    魔族令嬢と亜羽たちの、玄世さまをめぐる熾烈な争いが楽しみです♪

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    長編に最後までお付き合いいただきありがとうございます。
    本当に励みになりました。
    魔族の美しさ、並外れた強靭振りを巡って人間たちが魔族に近づいてきます。
    女たちのバトルももちろんありありです~。引き続きよろしくお願いいたします。
    再度、御礼申し上げます😚

  • 切ないです😢

    作者からの返信

    hasoyamさん、ありがとうございます。
    この後、夏川家での紫生たちの暮らしが明らかになってきます。
    怜さんの鬱々とした日が終わればいいのですが。

  • 私もプッチに頬をペシッとされたいです♪軽くかナデナデなら狂喜乱舞かも。

    作者からの返信

    hasoyamさん、おはようございます。
    >私もプッチに頬をペシッとされたいです
    も、もしかして・・・S?なんつって。ペシッも可愛いですよね。肌ざわりなんか想像しますよね。プッチのロクデナシぶりが大好物なわたくしです😍

  • 怖いですね……

    作者からの返信

    せいひつさん、ありがとうございました。
    実は・・・・クロエの作品に出てくる怖い女性やセリフは実在している方がモデルです。
    キャー!

  • 神楽の奏楽には、楽譜がないんですね。
    ということは、伝授されるために独学は無理で、必ず奏者に教えてもらう必要があるのかしら?

    作者からの返信

    せいひつさん、ありがとうございました。
    無いみたいですね。たしかに舞台の大きさによっては、予定通りにいかないことが多いのではないかと思います。大蛇の身体を巻きつけるシーンも部隊が狭いと時間がかかっているようです。その様子を見ながら演奏を伸ばしたりしているのではないかと推測しています。狭い舞台でやることの方が多いような気がしますので。

  • 色んな分野で、たまに天才がいますよね。
    クールな玲くんが体幹捌きに長けていたのは、意外と言えば意外ですが、しっくりきます。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    あ、そいえば怜は運動のイメージないかも。何でもできる人ですが、それはバージョンゼロで明かされるのだった!Σ( ̄□ ̄|||)
    参考になる感想をいただきました。今後体幹バリバリのシーンが出てくるかも~。

  • >「それはどちらかというとゆったりと舞う神事に近い奉納神楽だと思うわ。うちはかつて中国地方から舞を受け継いだ経緯があって中国地方の神楽に近いといわれているの。中国地方には五百を超える神楽団があって全国でもトップクラスなの」


    「出雲いずも、石見いわみ、芸北げいほく神楽に備中びっちゅう神楽と有名な神楽団がたくさんありますね」と怜。


    「詳しいのね。中国地方のは舞が速く、テンポが良く、華麗な舞だからファンが多くて、うちの神楽もそれに近いの」

    ……よく調べてらっしゃいますね。
    神楽は、神道の神を奉るためにする舞楽、だそうですが、九州の地方神社ではあまり見かけません。
    土地にもよるのでしょうが、それだけでなく、神社の規模によっても神事を行ったり、しなかったりするのかしら?
    うちでは、引いたおみくじを短冊のように、糸に吊したり、柏手を打つときに鈴を鳴らしたりしてお正月を迎えます。
    神楽が執り行われるのは、12月の寒い季節だそうですね。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    Σ( ̄□ ̄|||) せいひつさん地方は神楽無いですか? 驚きました。やはりところ変わればなんですね。クロエ地方はかなり盛んな方だと思います。
    結構スーパーのイベントとかでも神楽をやっていることが判明しました。しかしこれでもまだ序の口で、山間部の地域ではもっと盛んで一晩中神楽の舞を見ながら酒を飲んだりするそうです。
    時期は、秋が多いみたいですが、夏もあるし、年中どこかでやっているッぽいです。

    おみくじの吊るし方も違いますね。木や柵に括り付けるやり方しか知りませんでした。違う地域の話を聞くのは楽しいですね。

  • ルネッサンスのイタリアでは、今よりも、キリスト教への信仰が厚かったのでしょうね。

    レオナルドも好きなのですが、一説には、彼は洗礼者ヨハネの生き様に心酔していた、となにかの本で読んだ気がします。

    彫像をまねた血の気のない、それまでの宗教絵画から“美”という独自の視点を表した画家だと聞いております。

    作者からの返信

    せいひつさん、こんにちは。
    お返事遅くなり申し訳ございません。
    レオナルドダビンチが好きで気が付くと作品に登場させてしまいそうになります。
    生きざまに心酔していたのは知りませんでした。ダビンチのお気に入りの弟子に似せて描いたというのは聞いたことがるのですが。
    いずれにせよ、傑物ですよね。

  • 玄世はヴァンパイアハンターDのイメージがあるのですが、イケメンなんですね。

    作者からの返信

    せいひつさん、おはよう。はい、玄世様は超イケメンのミスターパーフェクトでございます。しかし筆頭ハンタゆえの孤高の存在。しかし玄世様も変化していかれるようです。うっしっし。いつもありがとうございます。

  • 私は玄世様を信じます!

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんにちは。
    お返事遅くなり申し訳ございません。
    うれし~。玄世様ぁ~聞いたぁ? hasoyamさんが、信じてくれるってよ~💖
    さ~てどうなるか、うっしっし😁
    それにしてもちょっと玄世様は踏んだり蹴ったりでしたね。これに凝りて桃沢家には・・・どうでしょう?
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • いいところで切れた😆‼️
    更新が楽しみです😆‼️

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありません。
    はい、玄世様が来たところで。ううう。
    もう間もなく更新再会ですので、お楽しみに~🤗
    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    サクサク読めていいですね♪
    回が進むごとに、キャラも立ってきたようです。

    作者からの返信

    せいひつさん、こんばんは。
    お返事が遅れて申し訳ありません。ありがとうございます。
    実は温めていた時期が長くキャラとの付き合いは長いのです。嬉しいお言葉、感謝の極みでございます~。

  • 罪作りですね〜。予想はしていましたが。
    でも、それが魅力でもある♪

    作者からの返信

    hasoyanmさん、こんにちは。
    こういう男性ってなんかモテますよね。んでこういう男性が好きっていう女性もいますよね。報われないからやめときなって。あ、わたしが言っちゃあいけませんね。((´∀`))ケラケラ

  • 私もそう思いましたが、帰るタイミングって外すことが多く、後悔しやすいんですよね!リアルで納得してしまいました。

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんにちは。ありがとうございまーす。なかなか千載一遇のタイミングってつかみにくいものですよね。特に紫生さんはまだ女子学生で世慣れてしていないのかもしれません😉

  • イケメンが減ったらその後の展開が怖すぎです。でもクロエ先生を信じて読み続けます。というか先が読みたい!

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんばんは。ありがとうございます。
    怜いかないで~。
    そして誰もいなくなった・・・という展開ではないのは確かです。

  • 桃李くんの気づかなさが男子アルアルでリアルです😂

    作者からの返信

    hsoyamさん、こんばんは。
    男子は気づかない一方、女の勘とは恐ろしいものですね😱

  • やった続き🙌と思ったらまた気になるところで。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    hasoyamさん、おはようございます。
     
    愛は小出しに…。
    気にしていただいてまっことありがとうございます~。感激です💖💖💖。励みになります~。

  • めちゃくちゃ気になるところで終わってしまった……

    作者からの返信

    hasoyamさん、おはようございます。

    ふふふ←不気味。

  • この前は柏崎さんの名前を打ち間違えて申し訳ありませんでした💦

    婚約者だったのか、なるほどとはなりましたが魔族だったのは少し驚きました。でも、驚くほどの美貌に王子のような衣装も着こなす大学生男子なんて、人間じゃ無理ですよね!渓谷の描写に奥深い秘湯をイメージしてしてしまいました。泊まりにいきたいっ。

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんばんは。いえいえ、登場人物多いので。思い出して下さっただけでも感激です。🙌

    >魔族だったのは少し驚きました
    イエーイ!驚いて下さってありがとうございます。(`・ω・´)b 
    実は実在する場所でっす。ふふふ。

  • え?バラしていいの?気になりすぎで次の話に飛んじゃいます!

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんにちは。

    霊感が強い程度ですからいいんでしょうね。テレビでも霊能者と称する人は出てきますし…。しかし白檀を見せたのには私も驚きました。ココダケノハナシ

  • ふふふ。勘違いしちゃいますよね。イケメン同士ですし?

    作者からの返信

    hasoyamさん、
    場所が場所だけに。ニヤリ。

  • ハラハラします💦
    どうやって乗り切るのかしら?

  • イチゴとイケメンなら勝敗は決まっているだろうに。鬼、手強いですね。

    作者からの返信

    hasoyamさん、なぜか鬼がポップになりました。派手に行きたいなって思いまして…。でも意外に強いですね。

  • 怖いのに笑えます。柏原さんの男性版でしょうか?ツボです。

    作者からの返信

    hasoyamさん、

    一瞬俳優の柏原崇を想像してなぜ?と思いましたが、柏崎さんですね🤭、たぶん。

  • 怖い怖い怖いぃ〜🥶

  • MUUの書いた世界なのか現実の世界なのかが気になります。

    作者からの返信

    hasoyamさん
    気にしていただけると嬉しいです~

  • 夢のようなサークルだ…

  • 広いキャンパスの様子を見ているような気持ちになってしまいました。心理描写だけでなく背景の描写も素敵です。

  • > 怜がパッと背を向けてその場を離れようとすると、桃李が急いで怜の腕を後ろから掴んだ。

    これで何人かの女子が失神したと思って読み進めたら、暗い過去を感じさせる最後の文章。これから話が動きますね。

    作者からの返信

    hasoyamさん、

    足元に失神した女子の死体がいくつか転がっているかもしれません。(・´з`・)

  • 間宮宙のスランプの時も思ったのですが、クロエ先生は文章で眼福なイケメンを見せてくれますよね♪

    作者からの返信

    hasoyamさん、
    ありがとうございます。目の肥やしになってくれれば幸いです。視力アップが期待できます。

  • 病院の「なんでも話しなさい」という対応がなんとなく怖いです。

    作者からの返信

    hasoyamさん、
    はい、裏がありそうですよね。善意の裏に潜む悪…

  • 突き放して助けるは王道ですよね♪

    作者からの返信

    hasoyamさん、
    これってツンデレ?あ、ツンデレはもう死語でしょうか。
    イケメンコンビに乞うご期待です。

  • 美形に神々しさが加われば確かに嘘はつけないかも。

    作者からの返信

    hasoyamさん、こんばんは。ありがとうございます。

    鬼に金棒ですよね。魔的な美しさです。

  • 読みたいと思いつつ、なかなか訪問できず。
    やっと時間が取れました。クロエ先生のファンタジー、文章がなめらかで私好みです。

  • 室内の調度品の様子など、視覚的に視えてくるような、立体的な描かれかたでリアルですね。
    イケメンはどこへ行ってもスターで☆

    作者からの返信

    せいひつさん、こんばんは。
    そういっていただけて嬉しいです。服装とか室内の様子とかどこまで書くかもなかなか難しいところですね。
    イケメンが鬼退治には通用しないので、イケメンは本作で苦労するようです。
    ((´∀`))ケラケラ

  • とある少女の投稿への応援コメント

    壮大な物語の幕開けですね。
    桃太郎伝説には、様々な逸話があると聞きます。
    題材として深みのある、お話のようで……

    作者からの返信

    せいひつさん、おはようございます。
    コメント1号。まっことにありがとうございました。
    そんなつもりもなかったのですが、なんか「大河」って感じがしたので思い切って大きく出てみました。わはは。
    頑張りますのでよろしくお願いします。