第四十八話 花麻呂いいの? 食べちゃうよ!への応援コメント
Q:───オレのこと、どう思う?
A:剣を見てあげる。
な ん で そ う な る の⊂⌒~⊃。Д。)⊃
今日の戰はどうだった? から会話を始めたのがまずかったのかしら(;゚∀゚)
そしてミスターシゴデキ(仕事のできる男の意)・源が追う男はいったい……?
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
このQ&A、笑わせてもらいました。(≧▽≦)
本当ですよねえ、なんでそうなるんでしょう?!
今日の戰はどうだった?という無難な?入り口から会話を始めたのがマズかったのかもしれません。
古志加、嶋成の好意、ぜんぜんわかってない(;´∀`)
ミスターしごでき(まさしく源はそんな男)源が追うのは……、初登場の人物です。
コメントありがとうございました。
第四十七話 うわついた気持ちじゃない!への応援コメント
一時はどうなることかと思いましたが、お互い話せる部分は話して、仲良くなれたようでよかったです^^
それにしても、源から斬られまくり抉られまくりの嶋成よ……(;・∀・)
まあ、いずれ玉砕しても、この三人は骨拾ってくれるでしょ(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
よそから来たばっかりの高身長イケメン花麻呂、嶋成たちと仲良くなりました!
嶋成、友たる源から遠慮なく斬られまくりえぐられまくり、可哀想ですね(;´∀`) 源はまっすぐな性格でツッコミ切り込み隊長なので仕方ありません。
嶋成がいずれ玉砕しても、この三人は骨を拾ってくれるでしょう……。花麻呂は、(だから言ったろ?)と心のなかで思いそうです。
コメントありがとうございました。
第三十九話 花麻呂、そういう話、やだよっ。への応援コメント
じれったい♪ じれったい♪
と、中森明菜の「少女A」が頭に浮かぶくらいじれったい二人でしたとさ(;´∀`)
間違いなく、読者全員が花麻呂と同じ気持ちでしょうw
三虎、真比登に何か相談事でしょうか。
苦労人で気の利く五百足が付き合いやすいというのはよくわかる(・∀・)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ねぇ? じれったーい、じれったい♫ と歌いたくなる、古志加と三虎でした。きっと読者の皆様、花麻呂と同じ気持ちでしょうね(≧▽≦)
三虎、真比登に……、と思ったら、真比登がいなかったので、五百足でも良いようです。苦労人で気が利いて、性格が穏やかな五百足は、三虎にとってもつきあいやすい男です(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第二十九話 慰めて、其の一への応援コメント
……胃と心が痛え……orz
炊屋にあった四人分の食器は、同僚との共同生活じゃなくて「家族」を求めた夢の跡だったんですね……(泣)
吉麻呂は良き友でしたが、二人がこの態度では、真比登の女性不信がいっそうひどくなったであろうことも解ります。
というか真比登、小鳥売ちゃんに「試し」をしたということは、田吉売に対しても……?
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
胃と心を痛くさせてしまってスミマセン(;´∀`)
それだけ真比登を思ってくださり、ありがとうございます。
そうなんです。炊屋にあった4人分の食器は、家族を求めた夢の跡でした。
吉麻呂は、真比登の異常なほどの強さを知っていましたから、真比登のことを尊敬する気持ちがありました。でも、吉麻呂の二人の家族、母親といもうとから見たら、疱瘡持ちで、好かれようとぐいぐい詰め寄ってくる男。見え方が違うんです。
真比登の真心が通じる人じゃなかったんです……。
真比登の女性不信がひどくなったのも、小鳥売に〝試し〟をしたのも、この、過去が起因しています。悲しい予感しかしませんね。
コメントありがとうございました。
第二十五話 いさよひ、其の三への応援コメント
真比登の「強く優しい僕らの兄貴」っぷり、何度見てもいいものです( ゚∀゚)=3
この頃の五百足からすれば、まさに「神様仏様真比登様」だったでしょうね。
>荒くれ者八百人のなかで二番目に強い、それが小毅なんだよ。
「一番強い者が大毅になり、二番目が小毅になる」という一般論的な話なのか、それともこの時点で真比登を上回る猛者がいたのか……。
後者だったら((((;゚Д゚))))
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
返事が遅れまして、申し訳ありませんm(_ _)m
真比登の「強く優しい僕らの兄貴」っぷり、褒めてくださり、ありがとうございます。真比登は、まさしくその立ち位置の男です(^_-)-☆
この頃の五百足からみたら、まさに「神様仏様真比登様」ってなもんでした。
ああ、真比登が小毅なのは、年齢制限です。大毅は鎮兵のトップといえる立場なので、貫禄と、それなりの年齢が必要です。若いと舐められる男社会。
なので、大毅になれる年齢になったら、真比登は速やかに大毅になりました。実際は、この段階で、真比登が強さNo.1です。
(というのは私の架空設定ですよん。鎮兵に関しては、あまり詳しくわかってないんです。)
真比登は大毅として多賀城にいましたが、桃生柵が攻められて戦がおこり、大和朝廷が征討軍を組織しました。真比登は桃生柵に招聘され、征討軍のNo.3、軍監に就任しました。
コメントありがとうございました。
第二十三話 いさよひ、其の一への応援コメント
五百足、二度も「母刀自に捨てられた」んですね……(´;ω;`)
もし真比登と出会えていなかったら、どうなっていたか……
(小鳥売ちゃんも助からなかったでしょうし)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです。五百足は二度も「母刀自に捨てられた」んです。深く傷つきました。
もし、真比登と出会えていなかったら、小鳥売も助かっていなかったでしょうし、五百足も生きてはいなかったかもしれません……。
成長して大人になった五百足が、すれてない、まっとうな大人なのは、真比登と小鳥売がそばにいてくれたおかげです(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
編集済
第二十二話 小鳥売ひとり語りへの応援コメント
◇小鳥売ちゃんに壮絶な過去……!(週刊マンガのアオリ風)
ただでさえ充分すぎるほど上がっている五百足と真比登の株がさらに上がった素敵回でしたヽ(゚∀゚)ノ
今まで、真比登と五百足はほぼ同い年くらいのイメージだったんですけど、意外と年齢離れていたんですね
(先に挿絵見とけばよかった^^;)
二人が多賀の家に来たときの様子と、もし五百足が死んだらオレを恨むか?と訊いた真比登の暗い表情から考えるに、共同生活を送っていた三人が戦死した直後、とかでしょうかね。
うーん、これはとてもきになります(樹人変化)
最後の 待ってろよぉおおお───! 五百足ぃ───!! がたくましい(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
小鳥売には、壮絶な過去がありました。かわいそうです。がりがり。
週間漫画の煽りふう、ありがとうございます(≧▽≦)
>ただでさえ充分すぎるほど上がっている五百足と真比登の株がさらに上がった素敵回
と言ってもらえて光栄です(≧∇≦)b
真比登は飾らない性格で、五百足は慎重で穏やか、しっかり者なので、二人の会話してる様子からだと、同い年に思えてしまうかもしれませんね。はじめの登場人物紹介から、五百足は真比登と「7歳差」であることは明記してあるんですよ。
……挿絵をご覧いただいても、五百足はチョビ髭があるので、すこし老けて見えるんですよね。(^_^;)
やっぱり同い年に見えるかもしれません。
そして、「共同生活を送っていた三人が……」という予想は、はたして、当たるのか当たらないのか?
ぜひ、続きをお楽しみに。
最後の小鳥売の叫び、たくましいですよね。強い子です。
コメントありがとうございました。
第五話 予想以上に効きました。への応援コメント
……どうしよう、最初から最後まで(注意書きは除いて)ツッコミどころしかない(滝汗)
とりあえず、あのー、何ですよ。衆目の中でぶっちゅー!! して、
これはあたくしの男ですっ!! 宣言した佐久良売さんがたいへん男らしかったです()
あと、兵士の「すげえ───!」が「すけべえ───!」に見えたことをお詫びいたします^^;
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ツッコミどころしかないというツッコミ、ありがとうございます(≧▽≦)
あたくしの男宣言。佐久良売がたいへん男らしゅうございましたね(´∀`*)ウフフ
兵士の「すげえ───!」が「すけべえ───!」に見えましたか。うん。あながち、間違ってもない(笑)
コメントありがとうございました。
第四話 部屋には洗濯女が出入りする。への応援コメント
古志加と花麻呂、久しぶり~!ヽ(゚∀゚)ノ
なるほど、ここから古志加視点に切り替わり……
……ませんでちた(´・ω・`)
>無人であるはずの部屋から、女の含み笑いがした。
>薄暗いなか、二十歳くらいの見知らぬ女が、部屋の中央に立ち、にんまりと笑った。
これめちゃくちゃ怖いんですけど、「またか」にしかならないあたり、大川様の苦労が察せられます^^;
というか、腐女子ーズの噂、どこまで広がってんの……(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加と花麻呂に、お久しぶり〜! とお迎え、ありがとうございます。しかし、今回は、さわりだけ。
二人が物語に本格参戦するのは、まだ先です。参戦したら、しっかり活躍しますので、お楽しみに。
大川さま、無人のはずの自室にはいると、見知らぬ女が……。ホラー! 「据え膳食わぬは男の恥」ということわざがありますが、いくら男の人でも、これはイヤですよねえ。
「またか」と思う大川さま。その美貌ゆえ、苦労しています(^o^;)
腐女子ーズの噂、どこまで広がっているんでしょうねえ。きっと厨屋で働くほとんどは知ってるんじゃあないでしょうか。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆◆登場人物一覧と、祝宴。◆◆への応援コメント
古志加の章、まずは二人のハッピーエンドから^^
おめでとう!ヾ(≧▽≦)ノ
>・塩売(18歳)
>(18歳)
>18歳
……ゑ?(;゚д゚)
+25~30歳くらいのイメージで読んでました……(大汗)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加の章は群像劇です。まずは、主役の二人の幸せな婚姻の宴から。二人に祝福をありがとうございます!
塩売は、都々自売の乳母の娘なので、ツツジメちゃんと同い年なんです。しっかりしてますよね。若ちゃんがはっちゃけてるので、反動で、塩売はしっかり者になりました。
コメントありがとうございました。
第五十五話 難可将嗟 〜何かなげかむ〜への応援コメント
怨霊となってやって来た虫麻呂、怖!Σ(||゚Д゚)
(ちょっと、こう、骸骨が手を伸ばしてるような絵図を想像してしまったもので……^^;)
しかし真比登バリアー(婉曲的表現w)に護られた佐久良売さんには通じないのでしたヽ(゚∀゚)ノ
末永くお幸せに^^
若ちゃんの土器土器日記、そうでしたか、お姉さんは……(´;ω;`)
きっと煙に乗って届いてるよ(つД`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この時代、恨みを持って死んだ貴人が怨霊となってたたり、地震や天変地異や疫病を引き起こすと信じられていたので、その骸骨が手をのばすイメージもあながち、まちがいではありません。
こーわーいー。
真比登バリアー(婉曲的表現という言い方に笑ってしまいました)に護られた佐久良売には、虫麻呂の妄執も届きません。真比登のほうが、虫麻呂より男として絶対強いので!
佐久良売と真比登に、末永くお幸せに、と祝福をありがとうございます。
ここで「真比登の章」は終了となります。次の「古志加の章」は、二ヶ月のお休みを挟みました。
しばらくお休みに入る前に、次の章では、若ちゃんと源の関係にフォーカスするぞ、ということを予告して終わります。
ずっと名前の出てこなかった、土器土器日記の「お姉さま」ここで種明かしです。
じつは、若ちゃんは、この物語のはじめから、黄泉にいるお姉さまにお手紙を書いていたのでした。
きっと、煙にのって、手紙の内容は届いているはずですね。
コメントありがとうございました。
第五十三話 父親は婿探しで容隱す。への応援コメント
ワーホーイ!ヾ(≧▽≦)ノ
佐久良売さん、実力行使と脅し文句(真比登と婚姻できないなら尼寺へ入る)で、無事に佐土麻呂パパからの容隱ゲット!ヽ(゚∀゚)ノ
二人ともおめでとう!
パパの気持ちも、わからないわけじゃないんですけどね……(;´∀`)
でも、目に入れても痛くないほど可愛い娘が自分で選んで押し通した幸せですからね。
なんなら、やけ酒につきあいましょか?^^;
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ワーホーイ!ヾ(≧▽≦)ノ いただきました!
佐久良売、実力行使と脅し文句で、佐土麻呂パパから無事に容隱ゲット♬
二人に祝福をありがとうございます。
パパの気持ちもわからなくはないですよね。涙がドボボ。
吾妻藤四郎さまのおっしゃるとおり、目に入れても痛くないほど可愛い娘が、自分で選んで押し通した幸せですから、父親としては認めるしかありません。
佐土麻呂パパ、今夜はヤケ酒……。
都々自売「もう、お父様ったら、そんなに深酒を召しては健康にいけません!」
都々自売がきて、酒瓶を取り上げられてしまいました……。とほほ(^_^;)
コメントありがとうございました。
第五十二話 熇熇 〜こくこく〜への応援コメント
事が終わっても、佐久良売さんのスパルタ教育は終わらず……(ノ∀`)タハー
うん、阿吽の呼吸が身につくまでは終わらないでしょうね(;´∀`)
伯団の皆が真比登を祝福するのがまたいいですねヽ(゚∀゚)ノ
お祝いムードの中、源が最後の問題点に気づかせてくれましたが……
>(何か妙案があるのだろうか。オレは全力で謝る、ぐらいしか思いつかん)
真比登が全力で謝りつつ、佐久良売さんが押し通せば片付く気がします^^;
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登は、学のない庶民出身の自分に引け目を感じているので、佐久良売のほうから「妹(運命の恋人)と呼びなさい」と言われないと、遠慮して、妹って呼べないでしょうからね〜(^_^;)
伯団の皆が真比登を祝福。真比登が女を苦手としているのを、皆して心配してくれていたのでした。テレテレ笑う真比登を祝福してくれます。
源、ツッコミ隊長でもありますし、頭がいいので、問題点をぱっと気が付かせてくれたりします。
佐土麻呂パパには、真比登が全力で謝りつつ、佐久良売が押し通す……でうまくいくでしょうか。どうなるのか見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第五十一話 耽玩 〜たんがん〜への応援コメント
女帝の教育タイムが始まりましたねー(;´∀`)
蜂蜜犬真比登、がんばれー^^;
慣れないうちは仕方ない、と思ってもらえるうちにコツを掴むのだ(゚∀゚)
作者からの返信
阿妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女帝の教育タイムが始まりました。
真比登、がんばれー。
Uo・ェ・oU ワンッ
コメントありがとうございました。
編集済
第五十話 天女の恵与への応援コメント
ずっとすれ違ってた二人の気持ちが、ようやく繋がって……。
よかった、本当によかった……。゚(゚´Д`゚)゜
読んでるのは朝だけど、今夜は祝杯だ!ヾ(≧▽≦)ノ
追記:
挿絵一枚目、まるで西域の仏画か仏像のような、エキゾチックな美しさですね。
二枚目、これはもう美しさのあまり平伏して拝んでしまいます(゚∀゚)
よって真比登がガバーっとはいかず、はだかで正座し、握りこぶしを膝の上に行儀よく置き、顔をワクワクさせながら見守っているのは当然のことなのです(・∀・)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ずっとすれ違っていた二人の気持ちが、ようやく繋がりました!
よかった、祝杯だ! と喜んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m
追記も嬉しいです。この2枚は、私も気に入っています。
挿絵の一枚目、西域の仏画や仏像のような。そうですね、そんな雰囲気ですね。
二枚目、美しさのあまり平伏、とのご感想ありがとうございます。
真比登がワクワク顔でお行儀良く正座、当然のこと、と納得してもらえて良かったです。男性心理は想像で執筆していますので……(^o^)
コメントありがとうございました。
編集済
第四十九話 霊寸春 〜たまきはる〜への応援コメント
和歌の意訳ゥー!!Σ(゚∀゚;)
まあ、古代って男女のことにはおおらかな時代でしたし、直球ド真ん中でたいへん素晴らしいですワーホーイ!ヽ(゚∀゚)ノ
そして佐久良売さんも実力行使、時速160km火の玉ストレート!ヾ(≧▽≦)ノ
こうでもしないと、真比登の心の傷は癒えないし自己評価も低いままですし^^;
遠回しじゃなくてはっきり言葉にしないと、気持ちもすれ違うばかりですから(・∀・)
でもやっと、日本海溝より深い傷が癒やされる時が来たんですねえ……(つД`)カンムリョウデスヨ
はい真比登ー、その人は大丈夫だからねー、怖くないからねー(´∀`)
(知らない人・場所に怯えてる子犬や子猫じゃないんだからさ)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
和歌は意訳。他にこのような解釈をしてる人はいないでしょうが、万葉集はわりと山の名称や、地名をハッキリ語ることが多いです。
そのなかで、「オレの山」
もうねー、和歌全体を通してみると、男の人がムフフな冗談を言ってるようにしか見えません。いやらしくもあるんだけど、「お嬢さん、あなたの好きにしていいんですよ」という言い方が、女性優位な気配もして、好きです。
佐久良売、実力行使にでました。時速160km火の玉ストレートです!
>こうでもしないと、真比登の心の傷は癒えないし自己評価も低いままですし
そうなんですよー。いくらモーションかけても、真比登は乗ってこない。女性が積極的に実力行使するしかないんです。
>やっと、日本海溝より深い傷が癒やされる時が来たんですねえ
ええ、やっとです。佐久良売さまがキッチリ癒してくれますよ! そのはずです。
真比登、プルプル震えて、知らない人・場所に怯える仔犬や仔猫のようです。マッチョメンなのに〜。
コメントありがとうございました。
第四十八話 上目遣いの佐久良売さま(か、か、可愛い)への応援コメント
「佐久良売さまの気合の入った甘えの表情」で吹きましたw
これはもうアレですね。佐久良売さん、真比登を絶対に落としてやるというか、
「逃がさん……貴様だけは……」な捕食者モードに入りましたね(;゚∀゚)
ああ……、目が爛々と輝き(マンガだったら目が菱形みたいな感じに光ったり、両目の周りが白い光で見えなくなったりするやつ)、背後に炎のようなオーラが立ち上る佐久良売さんが見える……((((;゚Д゚))))
都々自売ちゃんが「拳をぐっと握っている」のは、
「お姉様頑張って! 軍監どのを逃がしちゃダメ!」な感じでしょうか^^;
えぐえぐ大泣きしてたかと思えば、佐久良売さんに何か囁かれたとたん泣き止んで真顔になる若ちゃん(;´∀`)
これは真比登包囲網の形成ですね。間違いない。
そして最後、「婚姻する?」の破壊力よ……(;゚д゚)
怒濤の攻めというか、真比登を電車道で寄り切る佐久良売さんが見えました
【なぜ相撲】
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売「逃さん」捕食者モードにはいりました。
そう、目がランランと輝き、白いオーラを背景にしょってます(笑)
都々自売がガッツポーズしてるのは、「お姉様頑張って! 軍監殿を逃がしちゃダメ」と思ってます。応援ですね。
若ちゃんも、えぐえぐ大泣きから、真顔。佐久良売に「何かささやかれて」気合が入ったからに違いありません。
真比登包囲網、すでに形成されました。知らぬは本人ばかりなり。
「婚姻する?」の言葉の破壊力。電車道で「どすこーい!」と寄り切る佐久良売です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第四十六話 海底撈月 〜かいていろうげつ〜への応援コメント
若ちゃんがどれだけ探しても見つからなかった、緑瑠璃の首飾り。
いや、何か妙だな(作劇的に、佐久良売さんを「怖い人」だと読者に印象づける以外にも意味があるんだろうな)とは思っていましたが、まさか虫麻呂が盗んでいたとは……!
……うわぁこいつ舐めやがった!
もうこれ取り返しても身につけられないやん……(´Д`)
こういう勘違い妄想ストーカーって、「相手が好き」なんじゃなくて、「相手を好きだと思っている自分が好き」なんですよね。
だから自分の都合を押しつけることしかしないし、都合が悪くなれば平気で手を出す。
自分が辛くても、それでも佐久良売さんを思いやる真比登の爪の垢でも煎じて……
もったいないですね、こいつには。
ギリギリのところで間に合ったヒーローに成敗されるがいいわ!ヽ(`Д´)ノ
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
物語冒頭、若ちゃんがどれだけ探しても見つからなかった、緑瑠璃の首飾り。虫麻呂が盗んでいました!
なにか妙だな、と思われていましたか。ご慧眼です!
首飾りを舐める虫麻呂。ここ、読者さまの多くがドン引きポイントです。もう、取り返しても身につける気にはなれませんね(^o^;)
>こういう勘違い妄想ストーカーって、「相手が好き」なんじゃなくて、「相手を好きだと思っている自分が好き」なんですよね。
だから自分の都合を押しつけることしかしないし、都合が悪くなれば平気で手を出す。
そのとおりですね。
自分が辛くても、佐久良売を思いやる真比登とは対極です。
真比登の爪の垢でも煎じて……。いや、爪の垢でさえ虫麻呂にはもったいないか……(;´Д`)
ヒーローに成敗される事が望まれますね。真比登ー! 助けに来てー!
コメントありがとうございました。
第四十四話 喚犬、と書いて、ま、と読む。への応援コメント
>だから、隙を見て、死んだ蝦夷から奪った毒矢を吹いてやった。
てめえかあああ!!!ヽ(`Д´)ノ
門番がザルすぎる……(´Д`)
もうちょっと教育するなり二人に増やして片方が確認に行くなりしないと、悪知恵はたらく奴が入り放題なのでは……(;・д・)
嶋成、よく頑張った!!
武器持ち相手に丸腰じゃしょうがないよ。傷が治ったら、疑った詫びも兼ねて浄酒差し入れするから。なっ(掌でそっと肩を叩く)
虫麻呂、必要とあらば門番を全滅させるけど、使っていた犬たちに礼を言ったり、同僚だからか嶋成を気絶で済ませたりと、
血も涙もない鬼畜外道ではないんですよね。
だからって許せるかというと別問題ですが(#゚Д゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。真比登の背中に毒の吹き矢を当てたのは、虫麻呂でした。
長尾連の屋敷の門番、ザルでしたね。戦時中で、あまり門番に人員をさけないのかもしれません。
嶋成、男を見せました。やられちゃいましたが……。傷が治ったら、浄酒を差し入れとのこと、ありがとうございます。嶋成、養生しろ……。
虫麻呂、嶋成にとどめを刺さなかった事には、深い意味はありません。門番を全滅させた事にも、深い意味はありません。世界は自分を中心にまわっているという自己中心野郎です。
真比登に毒の吹き矢をふいたり、意識のない佐久良売をさらったり、やってる事は許せません。
コメントありがとうございました。
第四十三話 心のひだに隠すのならばへの応援コメント
佐久良売さんの頭に響いた「うんてんむか」は「(イムンペを)助けて」だったんですね。
イムンペちゃんはスプセの郷で暮らしていけるようなので、佐久良売さんの意識を戻してくれないかなあカテイシくんよ……(;・∀・)
>大墓公安弖理射
あっ(察し)
真比登とアテリイのように、和人と蝦夷にも個人的な友誼が生まれることはあったんでしょうけどもね……
(数十年後から目をそらしながら)
あぎゃああああ!!
( ;∀;)イイハナシダッタナー で終わんねえええ!!(悲鳴)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです。佐久良売の頭に響いた「うんてんむか」は、イムンペちゃんを助けて、という意味でした。
イムンペちゃんは大和朝廷に奴隷として送られるのではなく、スプセの郷で暮らしていける手筈となりました。彼女にとって、奴隷として奈良に送られるより100万倍マシです。
きっとカテイシくんも安心して、佐久良売を目覚めさせてくれるんじゃないでしょうか。……でも、佐久良売の身が安全かどうかは、また別の話。いよいよ、正体不明のストーカーが動きだします。
大墓公安弖理射の名前で、察してくださり、ありがとうございます。そう、この何年かあとは、ここは激戦地となります……。
>真比登とアテリイのように、和人と蝦夷にも個人的な友誼が生まれることはあったんでしょう
大和朝廷は、蝦夷に懐柔策もとりましたので、戦のない平時は、城柵に蝦夷の要人を招待して、歓待することもあったようです。個人的な友誼も、きっと生まれていたでしょうね。
さて、真比登の男気が気に入ったアテリイから、一泊のもてなしを申し出られた真比登と源。
意識のない佐久良売には魔の手が迫りつつあります。
どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第四十二話 意弥戸への応援コメント
イムンペちゃん、男童の奥さんか婚約者だったんでしょうか……(´;ω;`)
(姉妹でも全然おかしくないというか充分ありえますけど)
憎い蝦夷の娘、同情なんかしない、と思いつつも、イムンペちゃんの背中をさすってあげて手布をあげる若ちゃん優しい(´∀`)
そして源と若ちゃんのファーストコンタクトがここで! ずっと気になってたんですよねー^^;
二人の仲が今後どういう道をたどるのか、楽しみが一つ増えましたヽ(゚∀゚)ノ
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
イムンペちゃん、男童の、そういう〝近い関係〟の女性です。
若ちゃん、蝦夷から攻め込まれたせいで、お城に籠城生活なので、蝦夷には悪感情があります。
でも、泣きじゃくるイムンペちゃんには、「同情なんてしない」と思いつつも、実際は同情してます。目の前に傷ついて慟哭する女の子がいたら、言葉が通じなくても、姿が異文化そのものでも、優しくしてあげたくなる。
若ちゃんは優しい子です。
源と若ちゃん、ここでファーストコンタクト!
実際は、偽りの縁談の時に、若ちゃんも部屋に控えていたので、真比登として着飾った美丈夫な源を目撃しています。
二人の仲が、今後どのようになっていくのか。しっかり描いていきますので、ぜひご注目ください。
コメントありがとうございました。
第四十一話 敷 〜しくしく〜への応援コメント
ああ、そうでした、蝦夷の男童から首飾りを託されていたんでしたね。
真比登が考えるように、勝者として蝦夷の郷に赴いても、勝者と敗者という感情のもつれ、両者を隔てる大きな壁があるでしょうから、「それをなんでお前が!」みたいなところから一悶着起きそうな気もします。
どう転んでも、「楽しい話ではない」ですね……(;´Д`)
って、佐久良売さんステイ! 落ち着いて!Σ(゚∀゚;)
若ちゃん誤解を加速させんな!∑(゚Д゚; )
……をや?(;・∀・)
首飾り、呪物化しちゃってる……?(汗)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。蝦夷の男童から首飾りをたくされていました。
>勝者として蝦夷の郷に赴いても、勝者と敗者という感情のもつれ、両者を隔てる大きな壁があるでしょうから、「それをなんでお前が!」みたいなところから一悶着起きそうな気もします。
真比登、それを危惧して、この首飾りをどう扱うか、けっこう困っています。
佐久良売に、落ち着け、と言いたいですね。女の影は見逃さない! 若ちゃんは誤解をフルスロットルで加速させます(^o^;)
首飾り、呪物化しちゃってるようです。佐久良売、呪いにかかってしまいました……。まずい状態です!
コメントありがとうございました。
第四十話 やうやう寄り来への応援コメント
一応、両片想い、くらいには進展しましたかね^^;
>心が寄って来て欲しい。
とはいうものの、まだまだ対話が足りていないからお互いに心を理解できていないわけで。
文字を教えたり、世間話をしたりしながら、少しずつ真比登の心の壁を壊していくしかないんじゃないでしょうか。
陸奥から太宰府まで歩いて行くよりも、先は長い気もしますが(ノ∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。両片思いになりましたね。
進展といえば進展です。両思いになるまで、陸奥と太宰府くらいの道のりがありそうですが(;´Д`)
まだまだ対話が足りていないから、お互いに心を理解できていない。これから少しずつ、女性に対して自信のない真比登の心の壁を壊していってほしいものです。
真比登と佐久良売の恋路を見守ってくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十九話 うべな達の暗躍への応援コメント
>「あ、あんの野郎ども……!」
>(よくも、あたくしの楽しみを……っ!)
さ、佐久良売さんの額に青筋と、後ろに燃え盛る炎が見える……((((;゚Д゚))))
ワシゃ知~らないっと(全力逃走)
でもそれは、女性に疱瘡を見られたくない真比登の心理を熟知していればこそ、なんですけどもね^^;
男の友情なのです。
なので、今の時点では勘弁してやってくだせえ(;´∀`)アハハ……
嶋成への誤解も解けて、大川様も許してもらえて、残る問題は未だ謎の真犯人くらいでしょうか。
妻問いについてのすれ違いは、顛末と気持ちを伝えるなかで解消されるでしょうし。
>───あとであたくし、部屋に行きますからね?
ぅわぁお、佐久良売さん、大胆!(違)
真比登の部屋に入るところを誰かに見られて、誤解(笑)される展開とかありませんかねえ( ゚∀゚)=3
遅くなりましたが、昨日は拙作にとても力の入ったレビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売、かいがいしく真比登を看病してあげようと思ったら、うべな達に先をこされてしまいました。佐久良売の額に青筋、うしろに燃え盛る炎が見えますね。怖い怖い(^o^;)
>女性に疱瘡を見られたくない真比登の心理を熟知していればこそ
>男の友情
そのとおりです。うべな達が佐久良売から復讐される事はないので、ご安心ください。
>嶋成への誤解も解けて、大川様も許してもらえて、残る問題は未だ謎の真犯人くらいでしょうか。
そうですね。
>妻問いについてのすれ違いは、顛末と気持ちを伝えるなかで解消されるでしょうし。
さて、恋に不器用な真比登ですから、うまくいくかどうか。見守ってくださいませ。
佐久良売、あとから真比登の部屋に行きますが、一人ではなく、お供の若ちゃんを連れてです。大胆な行為ではなく、話し合いをするだけです。
コメントありがとうございました。
第三十八話 霊剋 〜たまきはる〜への応援コメント
あらまあ、ミスリードというヴェールがなくなったら、嶋成、普通ーにいい奴じゃないですか(・∀・)
これは応援されるのもわかります(゚∀゚)
佐久良売さんも自分の気持ちを自覚して、真比登も明日には目を醒ましそうということで、仲直りも目前でしょうか^^
それにしても、土器土器日記がなんかえらい方向に(;゚∀゚)
腐女子の素質がある人たちばかりなのか、最初はそうでなくても周りに染まっていくのか……(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
嶋成、普通にいい奴です。ちょっと情けない、金持ちボンボン。自分を鍛えなおし、自分を再発見したいともがいてる青春野郎でもあります。
応援されるのもわかりますか。そう言ってもらえてありがたいです!(≧▽≦)
佐久良売、自分の気持ちを自覚しました。真比登も近々目を醒ますでしょう。さて、仲直り……、どうなるのか、見守ってくださいませ。
土器土器日記、えらい方向に突き進みつつあります。もともと腐女子の素養があるのか、そうでなくても、周りに染まってしまうのか。私にもわかりません……(^o^;)
コメントありがとうございました。
第三十七話 金の砂、星の雨への応援コメント
真比登の夢が切なくて、ひたすら健気で……(´;ω;`)
おっちゃんを何度泣かせれば気が済むんでしょうか、この神作品は(;´∀`)
>ここ数日から、使い始めたのだ。
蝦夷側も、もはや手段を選んではおられん、という選択でしょうか。
そこまで追い詰めたのは朝廷側なんだよなあ……(´Д`)
ま、おかげで佐久良売さんが自分の気持ちに気づけたっぽいのでヨシ!(゚∀゚)
【それでいいのか】
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登の夢、切なくてひたすら健気です。泣ける神作品、と言ってもらえて光栄です。真比登を気に入ってくださり、嬉しいです(≧▽≦)
蝦夷も、はじめから毒を使っていたわけではなかった。ここまで追い詰めたのは朝廷側です。
(という設定です。)
おかげで、佐久良売、自分の気持ちに気がつけました。真比登に死んでほしくない。大切な人だから……。
コメントありがとうございました。
第三十六話 佐久良売が縁談を断り続けた理由への応援コメント
>話したいと言われて、逃げるわけにはいくまい。
いやいや佐久良売さん、誠実なのは美点ですが、どこへ連れていかれるかわかったもんじゃ……(;゚д゚)
>嶋成の目には、真摯な光りがあった。
……をや?(;・∀・)
これはもしかしてもしかすると、ストーカー兼放火魔ではない?
真犯人は、また別にいる?
もしそうだとしたら、「正直すまんかった」(汗)
無実の人間を勝手な憶測で犯人扱いするのは、最低な行為ですからね。
さて、今回、佐久良売さんの内心がまた少し明らかになりました(嫌悪感のくだり)
おかげさまで、ファンノベルの脳内下書きで、下衆野郎どもの下衆発言が少し増えました(゚∀゚)
ありがとうございます^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
なんと嶋成、ストーカー兼放火魔ではないようです。これまで読者さまがミスリードするように作者が狙って書いてきました。なので謝らないでくださいね。
……嶋成、ちょいストーカー入ってますけど、悪いストーカーではありません(?)
ここからは、嶋成、読者さまから「頑張れよ……」と励まされるキャラに成長していきますので、お楽しみに。
つまり、放火魔は別にいます。
今回、佐久良売の内心がまた明らかになりましたね。ゲス野郎どものゲス発言が少し増えましたか。良かった良かった!
ファンノベル、のんびり期待してます((o(´∀`)o))ワクワク
コメントありがとうございました。
第三十五話 建怒朱雀への応援コメント
真比登が日本軍を代表する勇士であるのと同じように、
カイクーさんも蝦夷を代表する勇士なんでしょうね、きっと。
普段の姿は、豪快で気風が良くて大酒飲みで子供に懐かれたり奥さんに頭が上がらなかったりする親爺だったらいいな( ゚∀゚)=3
【願望かい】
そんな勇士二人の手に汗握る激闘。
控えめに言って大好きです(≧▽≦)
痺れ毒の吹き矢はカイクーさんと無関係な横槍と信じたい(´・ω・`)
激闘のさなか、佐久良売さんの飾り布が!
これもう返せないんじゃ(汗)
いやそれ以前に倒れちゃったら助けに行けないじゃないのどうしよう(;゚д゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>真比登が日本軍を代表する勇士であるのと同じように、
カイクーさんも蝦夷を代表する勇士なんでしょうね
その通りです。トイオマイの郷の誇りといえる勇士です。
>普段の姿は、豪快で気風が良くて大酒飲みで子供に懐かれたり奥さんに頭が上がらなかったりする親爺
きっとそうです。ガハハとよく笑う、豪放磊落で慕われる人柄でした。……ここで絶命しましたが(;_;)
カイクーは、無双の強さを誇る真比登と戦えて、満足して逝った部分があると思います。痺れ毒の吹き矢は、カイクーの意図しないものでした。
>勇士二人の手に汗握る激闘。
控えめに言って大好きです
吾妻藤四郎さま、お好きだと思っていました(´∀`*)ウフフ
私の作品のなかで、真比登が一番任侠っぽいです。
激闘のなか、佐久良売の飾り布が舞い、真比登の隙に。
飾り布、もう返せないかもしれません。
それ以前に、真比登昏倒。佐久良売を助けに行けません。彼女もピンチ……!
コメントありがとうございました。
第三十四話 米菓子が食べ終わりません。への応援コメント
都々自売ちゃんに真比登の誠実さが通じてよかったぁ(´∀`)
……と思う間もなく、一難去ってまた一難!!
火付けにしても蝦夷を引き込んだことにしても、犯人がわかったら極刑間違いなしですね……
え゛!? 嶋成!?(;゚Д゚)
ストーカー兼獅子身中の虫という認識でしたが、これはもはや「これ以上生かしておいちゃいけない奴」でしょう。
今現在の襲撃も、タイミング良すぎて、やはりこやつの手引きなんじゃないかなあと。
もうこれ動かぬ証拠を掴んで打ち首一直線ですよ! 打ち首獄門!ヽ(`Д´)ノ
(落ち着け)
そして佐久良売さん、「身代わりを立てたこと」以外は、真比登の心中は、全部真実ですよおおお(TдT)
信じて(;∀;)
いやまあ、「疱瘡持ちゆえに女に忌避されてきたコンプレックス」を若い女性(しかも大豪族のお嬢様)に理解してくれって方が無茶なお願いなんですけど(;´Д`)
※
第三十一話のコメント返信を受けまして、なるべく近いうちに「あの一件に関わった連中を六道が仕置にかける」(コメント欄には追記済み)ファンノベルを書かせていただきたく思うのですが、よろしいでしょうか?
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
都々自売に真比登の誠実さが通じました。良かったです。
しかし、手放しで喜べません。
美女の佐久良売、とんでもない〝虫〟がついていたようです。
ストーカー兼獅子身中の虫、それを飛び越えて、「これ以上生かしておいちゃいけない奴」にランクアップの嶋成……。
>今現在の襲撃も、タイミング良すぎて、やはりこやつの手引きなんじゃないかなあと。
その可能性もおおいにありますね。打ち首獄門!? 吾妻藤四郎さまが荒ぶってらっしゃる!(;・∀・)
佐久良売に「信じて」と訴えてくださり、ありがとうございます。
身代わりをたてた事以外は、真比登はずっと誠実な気持ちで佐久良売に接していました。信じてほしいですよね。身代わりをたてた事だって、自分の疱瘡持ちゆえのコンプレックスからで、佐久良売を愚弄するつもりではなかった……。
少領のお嬢様に理解は難しいでしょうけど、すれちがったままは悲しいですよね。
わあ〜! ファンノベル! ありがとうございます!
とても楽しみに待ってますヽ(=´▽`=)ノ
コメントありがとうございました。
第三十三話 米菓子美味しいです。への応援コメント
都々自売ちゃん、話を聞いてくれないレベルで怒り心頭ブチギレモード……にはなってなくて安心しました(;´∀`)
真比登の誠実さが通じてくれそう……通じて(懇願)
久しぶりの土器土器日記なのに読んでて辛い……
……つら、い……? あれぇ?
どうやら若ちゃん、美味しい米菓子で心落ち着いた模様(´∀`)
これ、大川様と真比登の連名で米菓子を贈ったら、意外とあっさり懐柔できるのでは?(;・∀・)
悪い人たちではないようです。もぐもぐ。とか書いてくれそう(゚∀゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
都々自売、話を聞いてくれないレベルじゃなくて良かったですよねー(^o^;)
真比登の誠実さ、通じるか否か? 通じて、と懇願をありがとうございます。
久しぶりの土器土器日記も、辛いですよね。つら……、いや、案外のんき? 美味しい米菓子で心落ち着く17歳の乙女です。
若ちゃん、大川様と真比登の連名で米菓子を贈ったら、案外、あっさり懐柔できそうです。「悪い人たちではないようです。もぐもぐ」って書いてほしいですよね。切実にそう思います。
コメントありがとうございました。
第三十二話 大川さまのご趣味への応援コメント
自分もボロボロに傷ついているのに、「女も婚姻ももう無理なんだよ(´;ω;`)」で終わらず、寝ても覚めても佐久良売さんを第一に考えられる真比登は、どこまで優しいんでしょうか。
真比登の心中を、佐久良売さんに届けることができたら……。
そして最後、これは都々自売ちゃんによる詰問タイムの予感!?Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登、自分も傷ついているのに、佐久良売を傷つけてしまったことのほうを考えます。優しい男です。
木を殴ったり酒に酔って大暴れしたりはしましたけどね(^_^;)
真比登の心のなかを佐久良売に届けることができたら……。私もそう思います。
思いっきりすれ違ってる二人。
そして最後、都々自売の詰問タイムの開始でしょうねぇ……。姉を騙した男許すまじ!
コメントありがとうございました。
編集済
第三十一話 手持ち無沙汰に立つ男への応援コメント
佐久良売さんに、そんなひどい裏切り行為を受けた過去が……。
となれば、今回の身代わり縁談というのは、単にプライドが傷つけられたとかいう程度の話じゃなくて、
トラウマが蘇る特大地雷だったんですね……(天を仰ぐ)
真比登はどうやって挽回すればいいのか、ハードルはどこまで高くなっていくんだろう……(遠い目)
とりあえず、佐久良売さんを落とせるか賭けやってた連中は、全員氷魚をぶった切ってよろしいですね?(#゚Д゚)
追記:
藤四郎「おい六道、“仕事”の依頼だ。頼み人は、俺が普段お世話になっている方。事情はここに書いた」
六道「どれどれ……? ……おい、何だこりゃあ。こんな胸糞悪い真似しておいて、この野郎どもにゃァ一切おとがめなしだってのか?」
藤四郎「ああ。親の地位と金だけはある馬鹿ボン連中だしな。だからよ、二度と悪さできねえよう、被害者の仇討ち、頼み人の心残りを晴らすため、こいつらの“氷魚”、ぶった切っちまえ」
六道「その“仕事”引き受けた。……少しでも被害者の慰めになってくれりゃいいがな」
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売、こんなひどい裏切り行為をうけた過去がありました。今回の身代わり縁談は、トラウマが蘇る特大地雷でした。かわいそうです。
真比登はどうやって挽回できるでしょうか? 佐久良売はこのあと、真比登と会う機会をもうけようとはしないでしょう。もともと、領主の未婚の娘と軍監。このまま会わず、サヨウナラも充分ありうる関係です。(天をあおぐ)
佐久良売を落とせるか賭けをやって連中、「ざまぁ」が描けませんでした。それだけがこの作品の心残りといえば、心残りです。
奈良にいるし、何年も前の出来事なので。そんな私のかわりに、吾妻藤四郎さま、いや六道さん、仇をとってください……! もう、バッサリと!
【追記】
きゃー! 六道さんだ!「すこしでも被害者の慰めに」六道さん、あいかわらずかっこいいーー! かっこよくて優しい(≧▽≦)
無念をはらしてくださいっ。
コメントありがとうございました。
第二十九話 貔貅 〜ひきゅう〜への応援コメント
誰も悪くないのに、善意からの行動なのに、それゆえに互いに傷つけ合う……。
辛いですね。やりきれませんね。
ちょっとヤリキレナイ川(実在)行ってきます(´;ω;`)
どうか「今がどん底、後は上がるだけ」でありますように。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
善意からの行動なのに、互いに傷つけあう。
真比登も佐久良売も、お互いを憎からず思っていたはずなのに……。
やりきれないですよね。へぇ、やりきれない川ってあるんですか!(゜o゜;
知りませんでした!
後は上がるだけ、と祈ってくださり、ありがとうございます。偽りがバレたあと、どこに二人の関係が着地するのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十八話 握り飯への応援コメント
ヒイイィィ!!!!!
怖い怖い怖い怖い怖い((((;゚Д゚))))
まさかこのタイミングで、こんなバレ方をするとは予想もしてませんでした……(呆然)
大川えもん助けてぇ~(つД`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
怖いですねぇ。ガクブルですねぇ。
まさかのこのタイミングで、こんなバレ方をしました。タイトル「握り飯」からは、想像つかないでしょう?( ̄ー ̄)ニヤリ
タイトルから「ここでバレるな」と読者さまにわからないようにしていました。
大川えもん助けてぇーーー!
大川さま「はて、大川えもんとは……?」
加須 千花「ドラえもんの事だよ」
大川さま「?」
コメントありがとうございました。
第二十七話 姉妹の語らい、其の二への応援コメント
あらあらまあまあ( ゚∀゚)=3
例えるなら、だったのに、イメージが具体的になっちゃって(゚∀゚)
一人の男の面影がちらつくのは、気のせいなんかじゃないですよーニヤ(・∀・)ニヤ
>自分はそういう女なのだと、昔、思い知ったのだから。
むむむ……(゚A゚)
佐久良売さんが八年間で変わったのは、采女としての暮らしの厳しさ以外にも、もっと具体的な「何か」があったようですね。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
あらあらまあまあ、です。例えるなら、の話だったのに、いやにイメージが具体的に。
佐久良売、真比登(源と認識)を完全に気にしてますよね。
佐久良売、采女としての暮らしの厳しさ以外にも、奈良で「何か」男性不信となる出来事があったようです。
コメントありがとうございました。
第二十五話 御勝という男、其の四への応援コメント
……あら?
てっきり、御勝が暴れ足りないと文句垂れてるんだろうとばかり……^^;
戦場の狂気。
第二次大戦やベトナム戦争でも、復員してきた兵士が後遺症に苦しんだという話はいろいろ聞きましたし、古代からずっとそうだったのでしょうね。
狂気に呑まれ堕ちる者と踏みとどまれる者の違いは、どこからくるんでしょうね……
>しばらく行くと、そこには、何人かの日本兵の亡骸のなかに、七本の矢に全身を貫かれ、大地に仰向けになり絶命した御勝がいた。
(; д) ゚ ゚ ポーン!
そうかあ……。
「一皮むけて成長する」方じゃなくて、「蛮勇の代価は己の命」の方だったか……(遠い目)
そして最後に不意打ちでホラーが((((;゚Д゚))))
甲についての説明、面白かったです!ヽ(゚∀゚)ノ
これだから歴史物は楽しい^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
>御勝が暴れ足りないと文句垂れてるんだろうとばかり……
ここね、読者の皆さん、そう思うみたいです。実際は、この時点で御勝は……。
>第二次大戦やベトナム戦争でも、復員してきた兵士が後遺症に苦しんだ
ええ。それをイメージしながら、執筆しました。大和朝廷の軍団にとっては、「自国を守る為の防衛の戦い」ではなく「徴兵されて仕方なく、いやいや戦う」だったでしょうから、なおさらです。
>狂気に呑まれ堕ちる者と踏みとどまれる者の違いは、どこからくるんでしょうね……
どうでしょう……。真比登も、その疑問の答えは持っていないでしょうね。
御勝、絶命に、目玉が飛び出るほど驚いてくださり、ありがとうございます。
「蛮勇の代価は己の命」でした。愚かで驕り高ぶった男の成長を待ってくれるほど、命の取り合いをする戦場は、甘くはありませんでした。
甲についての説明、面白かったですか。そう言ってもらえると、頑張って調べものをした苦労が報われます。ヽ(=´▽`=)ノ
コメントありがとうございました。
第二十四話 御勝という男、其の三への応援コメント
十五歳くらい、か……。
元々ゲリラ戦法に頼らざるを得ないほどに数の少ない蝦夷ですからね。
「まだ十五歳といえどやむを得ぬ」という判断なのか、それとも「十五歳は大人。大人ならば戦場に出るもの」という感覚なのかはわかりませんが、いずれにしても気が重い……。
>その手には、赤い縞模様の石があしらわれた白い貝殻の首飾りが握られていた。
>きっと女物だ。
>首飾りを、震える手で真比登に、渡そうとしている。
。゚(゚´Д`゚)゜。ウワァァァン
あな安らけ。鎮め御魂(合掌)
真比登、並外れた武勇の持ち主だからこそ、戦場で優しさを失っていないんでしょうね。
そして、堅実な戦運びで引き際を見誤らず、字は読めなくても兵法は習得している。
(少なくとも今の)御勝には、山が大きすぎて目に入らないんでしょう(;´∀`)
>少し離れた場所で、一人の男が罵り言葉を連ねているのが聞こえてきたからだ。
御勝……、お前……(#^ω^)
ただの猪武者じゃねえか(呆れ)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
>元々ゲリラ戦法に頼らざるを得ないほどに数の少ない蝦夷
その通りですが、さすがに15歳で、戦で命を散らすのは哀れ。戦士の数が少なくなってきて、戦いに出ざるを得ない、そんな状況だったと思います。
彼のために、合掌と、祈りをありがとうございます。m(_ _)m
真比登が直接斬ったのではありませんが、少年が戦で命を落とすのを見るのは、敵とはいえ、真比登にも気が重いです。つい、首飾りを受け取ってしまいました。優しい真比登。
>並外れた武勇の持ち主だからこそ、戦場で優しさを失っていないんでしょうね。
そうだと思います。
>堅実な戦運びで引き際を見誤らず、字は読めなくても兵法は習得している。
優秀な指揮官! 御勝は、驕りが邪魔をして、〝山が大きすぎて目に入らない〟状態です。
少し離れた場所でわめいている男は……。
コメントありがとうございました。
第二十三話 御勝という男、其の二への応援コメント
天狗になってる御勝といい、玉造団の弛緩した空気といい、大毅としての力量が問われるレベルですねこれは^^;
……大毅にきつく言ったところで、あの温厚そうな叔父さん(部下を厳しく締めるの苦手そう)には荷が重そうな……。
きっと叔父さんも、胃の痛い思いをしていることでしょう(合掌)
真比登、めちゃくちゃ強い! そして指揮官としても優秀。
“個の武”しか見えていない御勝とは格が違いますね。
御勝が(生き残って)そのへんを理解する日は来るのか(;´∀`)
生き残って一皮むけて、真比登を、そして指揮官というものを理解すれば、優秀な切り込み隊長になると思うんですけどもね。
そして敵もさるもの。つい褒めたくなるくらいに真比登対策が徹底してますね。
御勝にも敵兵にも足を引っ張られた真比登、大丈夫!?
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
真比登たちは職業軍人ですが、玉造団の人たちは、朝廷に徴兵された農民。はようお勤めを終えて郷に帰りてぇよー、な人たちです。
その差が出てますね。温厚な玉造団の大毅は頑張っていますが、いかんともしがたい。御勝のはねっかえりぶりにも、胃が痛いです。
真比登はめちゃくちゃ強いです。指揮官としても優秀です。建怒朱雀の名は伊達じゃないです。
>“個の武”しか見えていない御勝とは格が違いますね。
その通りです。
>御勝が(生き残って)そのへんを理解する日は来るのか
……(^.^;
敵が真比登対策が徹底してるのは、彼にさんざん煮え湯を飲まされてきたからです。敵から見ても、彼が豪傑だというのがわかっています。
御勝にも敵兵にも足を引っ張られた真比登。ほんとーにそんな状況です……(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第二十二話 御勝という男、其の一への応援コメント
跳ねっ返りというのは、いつの時代も、どこにでもいるもので┐(´ー`)┌ヤレヤレ
腕自慢と、ただの百姓出身ということで真比登を舐めているようですが……
命のやりとりは身分でするものじゃないし、軍監は強さだけで務まるものじゃない、と理解できる日は来るのかしら。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はねっ返りはいつの時代も、どこにでもいますね┐(´д`)┌ヤレヤレ
御勝は自意識過剰な男で、真比登を舐めてますが、
>命のやりとりは身分でするものじゃないし、軍監は強さだけで務まるものじゃない
吾妻藤四郎さまのおっしゃる通りです。これを御勝が理解できる日がくるのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十話 どうやってその恐怖とへの応援コメント
六つの握り飯をもぐもぐ頬張る真比登がかわいいです(´∀`)
しかし、この微笑ましい情景と「戦」そして「人の死」が常に隣り合っている……のが本作の魅力ですね。
真比登と佐久良売さんの関係が、また一歩前進……と思ったら最後で!Σ(||゚Д゚)
……助けなきゃよかったのに(問題発言?)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登、朝ごはん食べてきたあとなんですが、このあと、握り飯を持って兵士たちと合流すると、皆に握り飯をふるまう事になりそうだったので、
「佐久良売さまに頂戴した握り飯は、オレが全部食う!」
と、ぱくぱく頬張りました。がっつく男性、可愛いですよね。
蝦夷VS大和朝廷の舞台ですので、微笑ましい情景と、「戦」「人の死」が隣り合っている世界観です。本作の魅力、と言ってくださり、ありがとうございます。
真比登と佐久良売、関係が一歩前進……と思ったら、最後、毒づく、ねばっこい視線が。
助けなければ良かったのに。私もそう思います。
コメントありがとうございました。
第十九話 蜂の巣への応援コメント
わざと「源」の手をなでる佐久良売さん、あざといなー(;´∀`)
って、真比登の意識が飛びかかってる!(;゚∀゚)
もう完全におもちゃですね^^;
かと思えば犬歯を見せて威嚇したり、無言で睨めあげたり、しまいには「あん?」だったり……
飴と鞭、に入るんでしょうかね、これは(;・∀・)
むしろ女王様と下僕(目そらし)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わざと「源」の手をなでる佐久良売。あざといし、大人の女性の行動です。
真比登、大人の女性から好意を感じる行動をされた事がないので、舞い上がるをとおりこし、意識が飛びかかっています。完全にオモチャにされとります。手のひらでコーロコロ。
佐久良売は「怖い女」のカテゴリなので、威嚇や睨めあげたりします。
アメとムチですね。女王様と下僕ともいいます(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第十八話 じれた父親は電撃訪問への応援コメント
佐土麻呂パパは、心から佐久良売さんの幸せを願っているんですよね……。
でも佐久良売さんが求めているのはそれじゃない。
親の心子知らずでもあり、子の心親知らずでもあり……(´・ω・`)
>(……もし、疱瘡がなければな。)
確かに、疱瘡がなければ自分で縁談に臨んでいたでしょうね。
そして互いの魅力に気づくことなく「教養がない男は嫌」で切られそう(ノД`)
そもそも、真比登が佐久良売さんの魅力に気づけたのって、彼女が疱瘡を見ても何も反応しなかったからで、言ってみれば疱瘡があったからこそなんですよね。
なんというジレンマ……orz
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐土麻呂パパは、心から佐久良売の幸せを願っています。子煩悩な良いパパです。
>でも佐久良売さんが求めているのはそれじゃない。
その通りなんですよー。めっちゃすれ違ってます(^_^;)
親の心子知らず、子の心親知らずです。
そして、真比登の疱瘡も、吾妻藤四郎さまのおっしゃる通りです。ジレンマです。
そもそも、疱瘡がない=天然痘にかかっていない=生まれ郷から出ず、生まれ郷で良い娘さんと結婚してた可能性が高いです。真比登は性格も良く力持ち、顔も、絶世の美男子まではいきませんが、そこそこイケてるかっこいい顔なので。
コメントありがとうございました。
第十七話 上司の色ボケで殺されそうです。への応援コメント
サブタイ→前半の真面目な流れ→後半の漫才(サブタイ回収w)が、温度差ジェットコースターで楽しかったです(´∀`)
色ボケまっしぐらでも蝦夷を蹴散らしていく真比登はさすがですが、
蹴散らされる蝦夷の人たちはかわいそう^^;
ズッコケ&ツッコミ担当の五百足っちもお疲れ(;´∀`)
( ゚Д゚)⊃日 < まあ一杯やんなさい
そして源を身代わりにたてた問題は解決の糸口すら見えず……。
どうすれバインダー!!(35~40年くらい?昔の古ギャグ)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
温度差ジェットコースター、楽しんでもらえたなら幸いです。(´∀`*)ウフフ
色ボケまっしぐらでも蝦夷を蹴散らしていく真比登。強いです。
蹴散らされる蝦夷の人たちはかわいそうです。
蝦夷のほうが、狩猟民族。大和朝廷の寄せ集めの軍団は、農耕民族で、一人ひとりの強さは蝦夷に軍配があがるんですけどね。真比登は規格外です。
ズッコケ&ツッコミ担当の五百足っちは疲労困憊です。
五百足「今日も差し入れ、ありがとうございます。冷酒ですか。これはまた透明な……。ありがとうございます」(登場はどぶろくのようなにごり酒が一般的)
つまみは塩。ちびちび酒を呑み、ふぅ、とため息をつく五百足なのであった。
源を身代わりにたてた問題は解決の糸口すら見えません。この恋はどうなるのでしょうか。
コメントありがとうございました。
第十六話 芍薬 〜しゃくやく〜への応援コメント
>「親しく? してないわよ?」
いやいやいやいや(ヾノ・∀・`)
「今まで、縁談の相手を全員冷たくあしらってきた」のと比べれば、相当に親しくしてますよ?
無自覚は本人ばかりなり^^;
弓矢の腕前を見せて株を上げるチャンスを得た真比登ですが、緊張して腕前を発揮できなかった……とかにならないといいんですけど(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売、無自覚です。親しくしてないつもりですが、今まで縁談相手を全員冷たくあしらってきたのに比べれば、雲泥の差です。
弓矢の腕前を見せて、株をあげるチャンスをえた真比登。緊張して腕前を発揮できなかったら……、佐久良売に「なあんだ」と落胆されそうです。どうなるでしょう?!
コメントありがとうございました。
第十三話 手習いへの応援コメント
コンプレックスの疱瘡を言葉でも行動でも否定してもらって、胸に「ほのかな桜色の温かい光」が灯った真比登、
読んでいるこちらも嬉しいです^^
これは……惚れたな(ニヤリ)
一人とは、寂しいもの。
本当にひとりになってしまう前に、真比登の心中が佐久良売さんに伝わってくれることを願います。
おや、若ちゃんの土器土器日記が(・∀・)
相変わらずテンション高いというかエネルギー溢れる若ちゃんですが、「顔に疱瘡のある兵士」が実は軍監だと知ったらどんな顔するかしら(゚∀゚)
……益荒男認定してくれたから、まあ、いいか^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コンプレックスの疱瘡を、言葉でも行動でも否定してもらった真比登。胸に温かい光が灯ったような気持ちになります。その光は、佐久良売の名前のとおり、桜色……。
これは惚れちゃったでしょうね〜( ̄ー ̄)ニヤリ
一人とは、寂しいもの。真比登の言葉が佐久良売に届くといいですよね。
若ちゃんの土器土器日記です。あいかわらずテンション高く、エネルギーあふれてます。「顔に疱瘡のある兵士」が、実は軍艦だと知ったら、どんな顔をするか。きっとビックリ仰天で、奇声をあげると思います。
若ちゃん、はじめは、疱瘡をジロジロ見て嫌そうな顔をしましたが、佐久良売に堂々とした態度だったので、益荒男認定しました。今後は真比登(認識は一兵士)への当たりは柔らかくなります。
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物一覧・あらすじ◆◆への応援コメント
>「五百足から、真比登が女を苦手なのは筋金入りだ、舐めるな、この野郎。妻を娶らせたい心遣いはありがたいが、もっと慎重にやってくれ、この野郎。との伝言です。」
五百足っちいいい!!!
よくぞ言ってくれたあああ!!!ヽ(`Д´)ノ
ちょっと真比登と五百足っちに酒の一杯とおつまみでも奢りたいんですが、どうしたらいいですか?
【落ち着け】
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
五百足「真比登、吾妻藤四郎さまからの奢りで、世にも奇妙な泡立つ酒が!」
真比登「黄金色で泡立ってやがらぁ……。なんだか麦のいい匂いもする。」
ごくり。
五百足・真比登「うめ───っ!!」
五百足「真比登、酒のつまみにホタテの薫製が!」
真比登「海産物は好物だぜ」
五百足・真比登「うめ───っ!!!!」
お届け物を届けにきた三虎「なんだ、盛り上がってるな?」
吾妻藤四郎さま、差し入れありがとうございました!
コメントありがとうございました。
第十二話 その言い繕いはどうかと思う。への応援コメント
あ、源、バレたら斬首って解った上で行動してたんですね(;゚∀゚)
いやこれは失礼!(汗)
……いえ、なんとなく今作の源は「完璧超人なんだけどマイペースでずんずん進んでく」イメージがあるもので……(←言い訳)
>「みなもとーっても心配してます
∑(゚Д゚; )エエェ……
まさに「その言い繕いはどうかと思う」^^;
若ちゃんに「嫌悪の感情をあらわにし、兵士の顔をイヤそうにジロジロ見」られた真比登がかわいそう……(´;ω;`)
好きでなったわけじゃないのに、自分の意思ではどうにもならない肉体的なことで異性から拒絶され続けるのは辛いですよね。
それでも「女怖い(泣)、女嫌い(泣)」にならなかった真比登を尊敬します。
もちろん、彼女の反応が時代的に普通なのは承知しているつもりですけれども。
だからこそ、何も反応しない佐久良売さんが疑問だし気になるんですよね。
よくわかります。
>「───この花束は、嶋成からです。」
Σ(||゚Д゚)ヒエッ
え、嶋成、もしかしてストーカー!?((((;゚Д゚))))
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、バレたら斬首って解った上で行動していました。いやいや、謝らないでください。文章に書かないとわからないですよね。
今作の源はマイペースでずんずん進んでいきます。ただの一兵卒ですので。『遣唐使の恋』での源は、成長した源です。今作はやんちゃな男の子。
真比登の言い繕い、どうかと思いますよねぇ(笑) ツッコミありがとうございます。
若ちゃんにジロジロ見られた真比登、かわいそうですよね。好きで疱瘡が顔にあるわけじゃないのに。
時代的に若ちゃんの反応が当たり前とはいえ、自分の意思ではどうにもならない肉体的なことで異性から拒絶され続けるのは、辛いです。
真比登の気持ちをわかってくださり、ありがとうございます。
真比登は、「女怖い(泣)、女嫌い(泣)」になりかけてました。女性との接触を減らす生活をしてましたので。(女が駐屯地に来たら逃げる、勝利の祝宴では、顔を半分隠して、必要最低限しかしゃべらない)
そんな真比登、佐久良売に出会い、自分の殻を破ろうとしています。
嶋成はストーカーです。
コメントありがとうございました。
第十一話 百合の花束への応援コメント
昨日、コメント返信を頂いて、何か違和感を覚えたので自分のコメントを見返してみたら……
ナチュラルに佐久良売「さま」になってて草生えるを通り越して一面の大草原でした( ゚∀゚)アハハハハ
どれだけ無意識のうちに跪いていたのかとwww
采女って、もちろん名誉ある職ではあるんでしょうけど、一度きりの人生としてはどうなんでしょうね……(´・ω・`)
現代日本の価値観だからそう感じるだけで、当時の価値観ではまた別なのかもしれませんが……。
あれれ? パーフェクトイケメン源と佐久良売さんの距離が接近!?
源、自然に気遣っていても、「身代わりがバレたら真比登(と五百足と自分)がどうなるか」まで考えていないんじゃ……(;・∀・)
>つい真比登は大声をだし、隠れた木の陰から姿をあらわし、源をいさめてしまった。
おおおおい!?∑(゚Д゚; )
バレちゃう! 名前呼んだらバレちゃうから!(大汗)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
作中では、皆、「佐久良売さま」と言っているので、影響されちゃったのかもしれませんね。
采女、名誉ある職でしょうが、采女のなかでランク付けなどももちろんありましたし、若い時をお仕事に捧げるので、婚期を逃す女の悲哀もあったのではないかと想像します。
パーフェクトイケメン源、佐久良売と急接近!?
源、「身代わりがバレたら真比登と五百足と自分がどうなるか」スコンと考えから抜けてるのかもしれませんね。
真比登、源って名前呼んじゃった(≧▽≦)ワハハハ
ばれちゃうよ? どうなるでしょう?
コメントありがとうございました。
第十話 佐久良売の戰場への応援コメント
佐久良売さま、単に気が強いのではなく、芯の優しさと、領主の娘としての責任感から来る強さだったんですね。
まさに「女傑」。これは惚れる。
怖いけど。
>───今日も綺麗だったね。佐久良売さま。
オレは見てるよ。
違う意味で怖!Σ(||゚Д゚)
嶋成、「今日も」ということは、割と頻繁にのぞき見してる……?
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売さま、単に気が強いだけでなく、芯の優しさ、領主の娘としての責任感、誇りがあります。
女傑であり、医務室の女帝です。
これは惚れちゃいますか(´∀`*)ウフフ
怖いですけどね。
そして、違う意味で怖い目線。ねばっこい目線で、「今日も」頻繁に覗き見してるようです……。(;´Д`)ゾーッ
コメントありがとうございました。
第八話 しことめしつもへの応援コメント
真比登、天賦の才の持ち主ですね。
それはもうめきめき頭角を現していったことでしょう^^
>しかし、真比登は、にっこりと笑い、丁寧に挨拶をして、全てわかってもらった。
>この場合の挨拶は拳をもってする。
挨拶は大事ですね!ヽ(゚∀゚)ノ
漢たちは拳でわかりあうのだ……!(`・ω・´)
……だめだ、ここだけ脳内イメージが劇画調の絵柄に変わらざるを得ないwww
なんて笑ってたら、空気がどんどん重くなって、ついには最悪の経験に至り……
これは辛すぎますし、ものすごいトラウマにもなりますよ(つД`)
よく殴らず耐えた! 偉い!(泣)
縁談に身代わりを立てた気持ちが痛いほどわかりました……。
それだけに、疱瘡を見てもなんとも思わない女性が現れた今、真比登の心中も穏やかじゃないどころか荒波が立ちそうですね( ゚∀゚)=3
>雪深く、風はなく、月明かりが煌々と白い大地を照らす、夜。
この一文、幻想的でとても好きです^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登、天賦の才の持ち主です。めきめき頭角を現していきました。むかうところ、敵なし。
にっこり笑って拳の挨拶。挨拶は大事です。漢たちは拳でわかりあいます。序列をつけるとも言う……。
真比登はギャグ顔になったり劇画調の顔になったりするキャラです。
真比登は強く性格もいいので、男たちのなかでは信頼を得られるのですが、女相手になると……。
最悪の経験。つらすぎて、真比登は今でもトラウマです。「よく殴らず耐えた! 偉い!」と真比登を褒めてくださり、ありがとうございます。怪力の真比登が殴っていたら、遊行女を大怪我させてしまっていたでしょうし、真比登はもっと惨めになっていました。殴らなくて良かったです……。
縁談に身代わりをたてた気持ち、わかってくださり、ありがとうございます。女性に対しては、逃げの一手の真比登。
やっと、疱瘡を見てもなんとも思わない女性が現れた今、真比登の心中も穏やかじゃないどころか、荒波が立っています。
雪深く〜、の情景をとても好き、と言ってくださり、ありがとうございます。自分でも「ああこんな文章書いたんだ!」としみじみいたしました。
コメントありがとうございました。
第七話 ほほづきのいろもへの応援コメント
古志加もでしたが、真比登も小学生くらいの歳でひとりぼっちになったんですね……。
あまりに辛い……。・゚・(ノД`)・゚・。
今の真比登には仲間がいますけれども、それでも、もっともっと幸せになってほしいなあと願わずにはいられません。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
ええ、古志加もそうですけど、真比登も小学生くらいの年齢で、ひとりぼっちになりました。……可哀想……。マジで可哀想……。
今の真比登には信頼できる仲間がいますが、「もっともっと幸せになってほしいなあと願わずにはいられません」と、真比登を応援してくださり、ありがとうございます。
この物語はハッピーエンド。これは、佐久良売にとってのハッピーエンドというだけでなく、真比登にとってもハッピーエンドですので、ぜひご期待ください。
コメントありがとうございました。
第六話 黄瑠璃に祈りをへの応援コメント
>(なんでそんなに怯えて……?)
>(驚かせるような反応をして! 早く、無事ですって言えば良いじゃない! まさか、あたくしが先程ひっぱたいたから、腹いせ?)
違う、そうじゃない(´;ω;`)
佐久良売さんが真比登の疱瘡を見てもノーリアクションだったのは、医療関係者だったからでしたか。
しかし、体の傷を見慣れているからこそ真比登が抱える心の傷を察せられないというのは、皮肉と言えばいいのか、万能ならぬ人の身の限界と言えばいいのか……。
疱瘡の女性が男の目に怯える様子を見たことなかったのかしら。
>佐久良売さまを助けたの、オレじゃなくて、本当は真比登なのにさ……。」
源は本当に真面目でいいやつだなあ^^
「さらおうとしてた蝦夷を斬って直接助けたのは真比登」という意味で言ってるのだとは思うんですが、「佐久良売さまを助けた手柄は兵を率いた軍監のもの」なので、どっちにしても「助けたのは真比登」であることに変わりはないんだから。
それとも、その理屈を踏まえた上での、「本当は真比登なのにさ……」なんでしょうか。
まあ、いずれはネタバラシして、「本当は彼が軍監の春日部真比登なんですテヘペロ☆」って言うわけで……、わけで……
佐久良売さんブチギレ不可避((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>源、すまんが、こうなった以上、しばらく桃生柵領主と郎女の前では、真比登のフリを続けてくれ。
え、五百足っち(誰だよ)、それまずくね……?
ネタバラシが遅れるほど、積み重なった好感が裏返って火山噴火のごとき怒りに反転する未来しか見えなくなるんだけど……(滝汗)
むしろ替え玉なんてしなかった方が、第一印象は最悪でも、さらわれたのを助けてトントン……になってまだ良かったような
【それだと無難に終われそうなかわりに恋愛にも発展せんやろ】
>若大根売の土器土器日記
なんか始まったヽ(゚∀゚)ノ
タイトルは気分ですか。そうですか(´∀`)
若大根売りちゃん、じゃなくて若大根売ちゃん、感情表現豊かでかわいいなあ^^(元気な子犬を見る目)
……やべえ。「軍監の春日部真比登さま」の評価が予想以上に高すぎ晋作ぅ(白目)
いやほんと冗談抜きにさっさとネタバラシしとかんと、佐久良売さんがゴジラか大魔神(例の怒り顔チェンジポーズ)になっちまうのでは……
【お前は佐久良売さんを何だと思ってるんだ】
緑瑠璃の首飾り、早く見つかってほしいです(本心かつ露骨な話題そらし)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ひっぱたいたから、腹いせ?と思う佐久良売に、「違う、そうじゃない(´;ω;`)」とツッコミありがとうございます。
佐久良売が真比登の疱瘡を見てもノーリアクションだったのは、医療関係者だったからです。
ただし、この桃生柵が戦火に包まれてから、傷ついた兵士の治療をする、という形ではじめて医療にたずさわったので、「疱瘡の女性が男の目に怯える様子を見たこと」はありません。
治療するのは野郎ばっか(;´∀`)
源に、「本当に真面目でいいやつだなあ」と言ってくださり、ありがとうございます。ええ、彼は真面目でいいやつ、そして好奇心旺盛なため、ツッコミ切り込み隊長です。
「さらおうとしてた蝦夷を斬って直接助けたのは真比登」
だし、
「佐久良売さまを助けた手柄は兵を率いた軍監のもの」
つまり真比登のものなので、自分が真比登の身代わりで感謝されて、複雑です。
>まあ、いずれはネタバラシして、「本当は彼が軍監の春日部真比登なんですテヘペロ☆」って言うわけで……、わけで……
言えるかな〜?
>佐久良売さんブチギレ不可避
天変地異がおこるか、というくらい、恐ろしい事になるでしょう……。
「ネタバラシが遅れるほど、積み重なった好感が裏返って火山噴火のごとき怒りに反転する未来しか見えないです」ねえ、五百足っち?
五百足っち、舞台袖で「困ったなー」という笑みを浮かべています。
「むしろ替え玉なんてしなかった方が、第一印象は最悪でも、さらわれたのを助けてトントン……になってまだ良かったような」
そのとおりですね。なんで替え玉お見合いなんてしちゃったのだか。
>【それだと無難に終われそうなかわりに恋愛にも発展せんやろ】
うん。そう。
吾妻藤四郎さまのツッコミのとおりですね。
若大根売の土器土器日記、始まりました。時々さしこまれるこの日記は、物語に明るさをプラスしてくれます。
若大根売りならぬ、若大根売。略して若ちゃん、今作のマスコットキャラです。感情表現豊かでかわいい子ですので、愛でてやってくださいませ。
「軍監の春日部真比登さま」(実際は源)の評価が予想以上に高すぎです。だって顔は可愛い、背高い、教養ある、とモテる条件をそろえてますもん、源は……。
>いやほんと冗談抜きにさっさとネタバラシしとかんと、佐久良売さんがゴジラか大魔神(例の怒り顔チェンジポーズ)になっちまうのでは……
うん。きっとなる(笑)
緑瑠璃の首飾りが早く見つかってほしい、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第五話 さやけき月明かりのもとでへの応援コメント
己の身を危険に晒して妹を守ろうとした佐久良売さんに最大の敬意を。
>真比登の顔、左頬の醜い裳瘡がむき出しである。
僕も「見られた!Σ(||゚Д゚)」ってなったんですが、意外や佐久良売さんは何の反応も見せず。
都々自売ちゃんの安否が最優先で裳瘡どころじゃないだけなのか、それとも真に外見で判断しない人なのか……
(不細工は嫌、というのは縁談を断るための方便ということでしょうね)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売は、母を亡くしてしまっているので、残された妹を守らねば、と決意しています。妹のお腹に赤ちゃんがいるので、余計にそうです。
己の身を危険にさらしても、妹を守ろうとした佐久良売を、敬意を、とたたえてくださり、ありがとうございます。
疱瘡を見られた! となった真比登。
しかし意外や意外。佐久良売はスルー。なぜなのか……。それは次話にて。
>不細工は嫌、というのは縁談を断るための方便ということでしょうね
吾妻藤四郎さまに、ばれてる(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第四話 今こそ教えが役立つ時。への応援コメント
源先生の漢詩講座ヽ(゚∀゚)ノ
これは佐久良売さんも落ちるのでは……?
↓
一筋縄ではいきませんでしたΣ(゚∀゚;)
ここまで頑なだと、過去に何があったのか気になります^^;
>「……一人?」
>「寂しいぞ?」
真比登……(つД`)
佐久良売さんの事情がわかりませんので、今の時点では両者の説得力の差が段違いですわ。
真比登には、一人の寂しさを知らないお嬢様が軽い気持ちで言ってるように思えたのかしら。
とはいえ佐久良売さんが激怒したのは、お供が勝手に発言したこと以外に
「何も知らないくせに! 人の気も知らないで!」
的な部分もあったのかなあと先走って想像してみたり。
そして蝦夷の敵襲。
真比登の本領発揮ですね( ゚∀゚)=3 サスガノツヨサ!
いきなり現れた相手に吹き矢を放たれて瞬時に躱せるの、すごいなあ。
って、佐久良売さんがさらわれた!?
これは助けに行って名誉挽回するしか!
作者からの返信
吾妻藤四郎様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源先生の漢詩講座&さりげなく女をほめるプレイボーイ的な行動。源クンはモテ男。
つんつん佐久良売、しおらしい態度をみせます。
でも、一筋縄ではいきません。佐久良売、過去に何かあったようです。
真比登、一人の辛さを知ってる男なので、説得力がありますよね。
佐久良売を批判するつもりはないけど、「一人の寂しさを知っているのか? 本当に一人でいいのか?」 という思いが、真比登にふっとわきあがってきてしまいました。
>佐久良売さんが激怒したのは、お供が勝手に発言したこと以外に
「何も知らないくせに! 人の気も知らないで!」
的な部分もあったのかなあと
そうそう。そのとおりです。カチンときちゃったの。
蝦夷の敵襲。真比登の本領発揮です。さすがの強さです。
いきなり現れた相手に、吹き矢を放たれて瞬時にかわせるの、かなりの身体能力です。
佐久良売が蝦夷にさらわれました。これは助けに行って、名誉挽回したいところです(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
第三話 とうとう縁談。怖ぇ……。への応援コメント
>オレが、春日部真比登です!」
幼稚園児「オラが春日部のしん○すけだゾ☆」
初っぱなのネタはともかくw
ご馳走美味しいです作戦の源が眩しくて、本当に後光が差して見えます(´∀`)
こんな笑顔で「美味しいです!」されたら、料理を作った人も嬉しいでしょうね^^
しかし大蛇・佐久良売さんはご機嫌斜め(そらそうよ^^;)
でもこれで縁談は失敗に終わるからいいんじゃないかな……と思いきや、
源を舐めて漢詩を振ったばっかりに……。
なんか風向きが変わってきたんですけど、ますます身代わりとバレたら一大事((((;゚Д゚))))
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。某幼稚園児の「オラが春日部の〜」と言わせたくなっちゃいますね(´∀`*)ウフフ
源、ご馳走美味しいです作戦。これ、おばさま達にめっちゃ可愛がられるヤツです。可愛い若い男子がもりもりご飯たべて、明るくまっすぐ「美味しいです!」 料理を作った人も嬉しいでしょう。
大蛇・佐久良売はご機嫌ななめです。じろっと源をにらみつけていましたが、源をなめて漢詩をふったばっかりに、風向きが変わってきました。
ますます、身代わりだとバレたらやばいです。佐久良売、劣化のごとく怒って大噴火しそう(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第二話 身代わり確定(斬首の危険性があります)への応援コメント
もし途中で見合い相手と違うことがバレたらどうする? と思っていましたが、真比登と五百足がちゃんと一緒に来てくれるんですね。
ていうかバレたら斬首Σ(||゚Д゚)
命の軽い時代と解ってはいるけど恐ろしい((((;゚Д゚))))
佐久良売さん、(´;ω;`)コワイヨー
藤売を思い出してしまいます^^;
立場上、厳しく罰しないといけないんでしょうけども。
あれ? もしかして、結婚したくないからパパに無理難題をふっかけてた……?
それはそれで周りに大迷惑かかってませんかね……(汗)
とりあえず、この人と見合いする源、頑張れ(;´∀`)
あと、見合いの席における真比登&五百足の反応が楽しみです(野次馬根性w)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源ひとりで行かせるのではなく、真比登と五百足も一緒に(お供として)ついていきます。
バレたら斬首。なんとも恐ろしいです。首をかけた偽装お見合いが始まります。
佐久良売、怖いです。こういう体罰も当たり前の世界……(;´Д`)
藤売を思い出しますね。藤売も、采女として、平城京で働いていました。
>結婚したくないからパパに無理難題をふっかけてた……?
ばれてる。そのとおりです。
>それはそれで周りに大迷惑かかってませんかね……(汗)
ええ。父娘のタッグで周りに大迷惑かける事に……。本人たちは、周りに迷惑をかけようと思ってやってるわけではないんですけどね。
とりあえず、源、がんばれ、です。はげましをありがとうございます。
見合いの席における、真比登と五百足の反応も、ぜひお楽しみに(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第一話 父親は婿探しに奔走中。への応援コメント
冒頭から戦場の描写。
覚えのあるキャラクターたち。
初見組も濃い連中ばっかりで(佐土麻呂パパに胃薬あげたい……^^;)
一話目で完全に引き込まれました( ゚∀゚)=3
以前、◆初めての方へ読み方ガイド◆のコメント欄でお勧めしてくださったので、ずっと楽しみにしていたんですが、いやもうまさに仰るとおりでした!!(≧▽≦)
現在、時間の許す限り一気に読んでしまいたい気持ちと、一話々々ゆっくりじっくり読み進めていきたい気持ちがせめぎあってます(;´∀`)
とりあえず、源、身代わり縁談頑張って(目そらし)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
冒頭から戦場の描写。大川さまも三虎も登場します!
初見組も濃い連中ばっかりです。子煩悩、婚期を逃しかけた娘に東奔西走する佐土麻呂パパに胃薬をありがとうございます!
>一話目で完全に引き込まれ
(∩´∀`)∩ワーイ 嬉しいです!
『恋や明かさむ』ずっと楽しみにしていた、と言ってもらえて、光栄です。真比登は、まっすぐな芯の通った性格、無双の強さを誇る男です。おそらく、吾妻藤四郎さまに気に入っていただけるはずです。
一気読みでも、ゆっくり読みでも、読んでもらえるだけでありがたいです……m(_ _)m
源は、この段階では、ただの「一兵卒」です。
身代わり縁談……、どうなるでしょうか……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第一話 若大根売、てんやわんや。への応援コメント
久しぶりに白目の若ちゃんイラストを見て朝から笑っちゃいました!
これはカオスですよねぇ…(^_^;)
若大根売頑張って!(笑)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
再び、白目の若ちゃんのイラスト、ご覧くださり、ありがとうございます!
朝から笑っていただけたなら幸いです。(∩´∀`)∩ワーイ
これはカオスです。そりゃあ白目にもなります(笑)
若ちゃんに、頑張って、と励まし、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
「さっ、ほっ、やった───!」への応援コメント
伝わったと思うよ、真比登(TT)
感涙…!
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、きっと、真比登の気持ち、愛、佐久良売に伝わっているはずです。いつまでもラブラブ夫婦です。
感涙、とのご感想、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
あたくしは婚姻なんてしたくありません!への応援コメント
「ほんぎゃっれ!」
久々の若ちゃん節(笑)にウケました。
そして強い佐久良売様に痺れますね。
怒、の一言の強烈さよ…!!
やっぱりこのシリーズ好きです(^^)
『妻や、吾妹子を何人も持つのは、常識た。』
最後、た、になっております…
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ひさびさの若ちゃん節。懐かしいですねえ(≧▽≦)シミジミ
「怒」一言の強烈さ。佐久良売らしくて気に入ってます(´∀`*)ウフフ
やっぱりこのシリーズ好き、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。
誤字のご指摘、ありがとうございます。さっそく直しました。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
佐久良売、二十一歳。への応援コメント
藤売さん、偉そうでいつも一緒だと疲れそうですね。
ただ、自己をしっかり持っていて気前が良いのはありがたいところです。
周りに恐れられている佐久良売さんの場合は、この人がいないと孤独になるかもしれないわけで、色々助かっている部分も多そうです。
作者からの返信
川野遥さま
藤売、「あらたまの恋」でさんざん古志加をいじめた悪役令嬢です。
藤売は、こうやってまわりを支配するのがナチュラルに好きな女王様気質の女性で、傘下においた子分には、気前よく施しをしたりします。
佐久良売は、わがままにつきあわされて「げー」と思いつつ、このわがまま女王様が嫌いじゃなかったりします。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
わーほーい(*^o^*)。
やっと最後までたどりつきました!
遅ればせながら、完結おめでとうございました!
最後、マヒトに娘さんができまして、超大歓喜!
三人の挿絵も、サクラメさまは吉祥天のようだし、マヒトは毘沙門天のよう!
いはやはもう本当に感動的な物語をありがとうございます😭
言葉足らずで申し訳ないですが、非常に心躍ってハラハラ土器土器、楽しませていただきました!
改めまして、ありがとうございました(*≧∀≦*)。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
最後、真比登にも娘ができて、幸せパパになりました。イラストもご覧くださり、ありがとうございまず!
佐久良売は吉祥天のようだし、真比登は毘沙門天のよう……、そのように感じ取ってもらえて、感無量です。
『恋や明かさむ』は完結後も、書いて満足、ヒロインもヒーローも、ずっと大好きです。
非常に心踊ってハラハラ土器土器してもらえたのなら幸いです。
最後までおつきあいくださり、深く感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三十四話 土いじりは楽しいですわ。への応援コメント
「早く夜になぁれ」
ンまあなんという魔法のことば💕
血湧き肉躍る戦場から一変して、平穏が戻りましたね。ホッとしました(#^.^#)。
みなさん、ご無事でなによりです。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
早く夜になぁれ。幸せがあふれている、魔法の言葉です。
戦場から一変して、平穏が戻りました。ほっとしますよね。
ここらへんは、私もにこにこ笑顔で執筆していました(≧▽≦)
みなさん、ご無事でなにより、と優しいお言葉、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十ニ話 擁衞への応援コメント
サクラメさまも、ときには気弱になって血迷うこともある。そんなときのためのコジカちゃん、そしてマヒト。
サクラメさまの周囲には、あさかり野郎の幻惑よりもはるかに信じるべき同胞がいる。
サクラメさまが救われて良かったです!
なによりも、描写がドラマチックで。。。
いつもながらのことですが、つい見入ってしまいますな。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売、アサカリの亡霊から、父親を守るべく、人身御供になる決心をしました。佐久良売は、父と妹を守る為なら、なんだってできてしまうのです……。
ここに駆けつけるのは、古志加。
古志加は、佐久良売を助ける為に、『あらたまの恋』からこの『恋や明かさむ』にやってきたんです。
佐久良売が救われて良かったですよね。
描写がドラマチック、と言ってもらえて光栄です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十二話 クソッ、情けねぇ! への応援コメント
みんな、コジカちゃんを守るのに全力ですね!胸キュンです!
コジカちゃんを守れなかったら、三虎が激おこぷんぷんまるになっちゃいますからね。
そこがまた、男同士の矜持といいますか(*´꒳`*)。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
みんな、古志加を守るのに全力です。三虎のためでもあるし、古志加を戰場で死なせたくないからでもあります。
胸きゅんですよね(≧▽≦)
男同士の矜持。熱いです!
コメントありがとうございました。
編集済
第十六話 イウォロソの地へ向けてへの応援コメント
戦場で戦う男の愛におぼれるギャップが好きすぎて、もう萌え💕
追伸
これ以前にも言ったかな?
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
戦場で戦う男の愛におぼれる女。良いですよねぇ。
多分同じコメントはもらってないはずです。
お気遣いありがとうございます。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十三話 記憶にない夜への応援コメント
うぇぇん。゚(゚´Д`゚)゚。なコジカちゃん。
サクラメさまの姉御肌が大発揮!
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、大泣きしちゃいます。
三虎、罪作りな男。サクラメの姉御肌が大発揮されます。いい女♬(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第八話 六歳児は言葉は言えても漢字がわからない。への応援コメント
サクラメさまの子供時代ってかなりのおてんば感(^◇^;)。
かわいいのなんのってですが、さすがは幼い頃から肝が据わってらっしゃる。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売、子供時代、かなりのお転婆でした。六歳児ですからね。
かわいい、と言ってくださり、ありがとうございます。
そして、幼い頃から、なにげに肝が座った子供でした(^o^;)
コメントありがとうございました。
第七話 お疲れを癒します。への応援コメント
マヒトの「えへへ\(//∇//)\」でわかる、ちょっと下心のあるところ♡
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登、ちょっと下心がにじみ出てますね(笑)
可愛い男です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
最後のおまけを拝読して、建怒朱雀は孤独に慟哭する真比登の裏返しの姿だったのかな、と思いました。
周囲が何と言おうと、どんなに武功を上げて出世しようと、彼の心は痘瘡で天涯孤独となる以前のまま……。家族に囲まれ、家族のために生きることこそが真比登が真に望む人生であり、幸せである、ととても納得しました。
佐久良売が真比登を愛するようになってなお、子供の頃に受けた呪縛に囚われていたことには驚きましたが、幼い心に刻まれた恐怖、これは無理も無かったことでしょう。
でもそんな朝獦さまの存在があってこそ、ふたりは出逢えたのですから、因果の糸とは複雑なものですね。その撚り合せこそが物語の味わいであり、深みであると感じますので、やっぱり加須さまの作品は素晴らしいなぁ! とあらためて感嘆しました。
すっかり遅くなってしまいましたが、こちらもまた、本当に楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
Skorcaさま
読了ありがとうございます。
>建怒朱雀は孤独に慟哭する真比登の裏返しの姿だったのかな、と思いました。
そうかもしれません。戦う事に才能があり、勇気もある真比登ですが、
>家族に囲まれ、家族のために生きることこそが真比登が真に望む人生であり、幸せである
そのとおりです。愛する家族に囲まれて、家族を守る生活に喜びを見出す、素朴な男です。
佐久良売の恐怖は、朝獦の呪いが家族にふりかかる事でした。母親は他界、妹は疎開、残るは、父親だけ。
父親は平時の桃生柵の責任者なので、桃生柵が燃え落ちる時、亡き朝獦の怒りが爆発して、父親の命を奪ってしまう、と、本気で思いました。
奈良時代なので、呪いも信じられていたはずです。
そんな朝獦の存在があってこそ、真比登は命拾いして、佐久良売と出会えました。真比登は、金山にいたら、長生きできなかったでしょう。まだ少年だったし、人材は使いつぶすところです。
物語の深みを味わってくださり、素晴らしいなぁ!とのご感想、感無量です。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆◆登場人物一覧◆◆への応援コメント
完全にサクラメちゃんの尻に敷かれてるオヤジかわいい💕
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
親父、気の強い娘にはかないません(^o^;)
娘を愛する、良いパパです。かわいいですよね。
コメントありがとうございました。
第九十一話 道、平らけくあれ、其の二への応援コメント
三虎と離れ離れになって、イヤイヤになってるコジカ。切ないけれど、一途な想いが伝わってきてかわいらしく思います^_^。
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎と離れ離れになって、いやいや、になってる古志加。こんなはずでは………。
彼女に、一途な思い、かわいらしく、と言ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八十五話 花麻呂の暗躍への応援コメント
「なにか喋った女は斬る」と言う三虎。
言い方は物騒だけど、恋しき女性に対する態度としてこんな誠実なことがありますか💕
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、物騒だけど、古志加を守るため。誠実な態度でもあります。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第八十二話 月下の恋人たち、続きへの応援コメント
ほほーん、激しいほうがお好き、とな。
ほほーん💕
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、激しいほうが好き。大椿売は知ってしまいました♡
コメントありがとうございました。
第八十話 さばよひに 其のニへの応援コメント
My sweet baby❣️
My sweet baby❣️
My sweet baby❣️
My sweet ……… (ふう)
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
My sweet babyがこだまする、甘い空間です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第七十八話 瑠璃の腕輪、其のニへの応援コメント
また加須さんの濡れ場を堪能できてうれしーー!
あなやぁぁーーー!!
きゃあぁぁーーー!!
んほほぉぉーーー!!
(ふう。)
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
うふふふ。楽しんでいただけたなら幸いです(◍•ᴗ•◍)♡
コメントありがとうございました。
第七十七話 瑠璃の腕輪、其の一への応援コメント
おひさしぶりです!
読みにうかがうのが大変遅くなって申し訳ないですぅ……。゚(゚´Д`゚)゚。
またぼちぼち読み進めていきます!
私も実は、ちょっとしゃくれ気味のあごがコンプレックスなんです。そんなあご丸ごと、シマナリは愛してくれる。
いいなぁぁぁーーー、このやろぉぉぉーーー♡
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
お久しぶりです(・∀・)
また読みに来てもらえて嬉しいです。
シマナリ、しゃくれた顎だって気にしない。良い男になりました。
コメントありがとうございました。
第六十一話 も、もう我慢なりません!への応援コメント
良きです♡
が、我慢なりませんと……きゅんきゅん🤭🤭
涙すらも大好物です!!←おい
作者からの返信
保桜さやか様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
良きです♡ と言ってもらえて嬉しいです!
きゅんきゅんしてもらえましたか。(´∀`*)ウフフ
自分のために妻が流す涙。真比登、愛しさがあふれて、どうしようもなくなってしまいました。
ラブラブ夫婦です。
コメントありがとうございました。
第七十一話 戀餘 〜こひあまり〜 其の二への応援コメント
今日一番のしあわせ!!ありがたし!!
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
佐久良売さまは良い女です♪
幸せを届けられて、嬉しいです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第六十九話 土いじりは楽しいのだと言うへの応援コメント
乙女と乙女がくっついたら、大乙女!♪( ´▽`)
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
大乙女になる日が……、来るのか? です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第六十八話 幸福な空中飛行への応援コメント
シマナリってこう、もはや「乙女♡」だから、男らしい笑顔つくってもそりゃあころころ笑われちゃいますよ(主観)♪( ´θ`)ノ
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
嶋成って、もう、乙女みたいですよね。かっこつけても、ころころ笑われちゃいました(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第六十六話 八穂蓼、其の三への応援コメント
恋が新たに動きますね。寒い心も確実に温まる!
作者からの返信
焔コブラさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はい、新たな恋の芽生えです!
コメントありがとうございました。
第六十一話 も、もう我慢なりません!への応援コメント
きたきたーっ!もはや十八番のイチャイチャシーンだっ💕今回もたまりませんなぁ♡♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
作者からの返信
ぽんつく地蔵さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
もはや十八番、と言ってくださり、ありがとうございます!
イチャイチャシーン、書くの好きです(. ❛ ᴗ ❛.)
楽しんでもらえたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第三話 祝宴のさ夜ふけて、其の二。への応援コメント
(*/ω\*)キャー!!
土器土器日記に記さねば、出番ですよ──(発勁)
作者からの返信
輪廻さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キャー(*´艸`*)
ラブラブな二人です。
ええ、ここは若大根売の出番です?!
コメントありがとうございました。
第三十二話 礼の美しい女への応援コメント
真比登さんの太もも発言を聞いた佐久良売さまが怒って泣く姿は、真比登さんを全身全霊で愛していると伝わってきます!
人前で仲直りのアツ〜い口づけを交わす真比登さんと佐久良売さま。
古志加さんは驚いているみたいですが、鎮兵たちは動じずに見守っているのが、二人の愛情の強さを物語っていますね!
作者からの返信
堀内 清瑞さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売の怒って泣く姿、真比登への愛が伝わりましたか。
良かったです! ヤキモチ焼きの彼女ですが、美女からのヤキモチなので、真比登は困りつつも悪い気はしていません(θ‿θ)
新入り古志加はビックリ。
鎮兵たちは「またか」です。
お騒がせな真比登と佐久良売でした(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
終話 力こぶは人気者への応援コメント
幸せなエンド、ありがとうございます!
この作品が読み切るのが勿体無いと思い、途中からペースが落ちてました😭
ですが、読み終えてとても嬉しい且つ有意義な時間を与えてもらえたなと感じてます!
これからも応援しております!
作者からの返信
スズキチさま
読了ありがとうございます!
堂々、ハッピーエンドです。
「この作品が読み切るのがもったいない」作者冥利につきます!
わくわく、ラブラブな物語になっていたら、良かったです。
応援ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第三十六話 大きくなって帰ってきた男への応援コメント
真比登さん、最高の成長をして帰ってきました!
皆に喜ばれますよね😊
作者からの返信
スズキチさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登、最高の成長をして帰ってきました。
少年時代の真比登に石を投げた男はビクビク。
真比登の天国にいる家族は、にこにこ、出世を喜んでくれているはずです。
コメントありがとうございました。
第三十五話 都々自売の帰還への応援コメント
若さんおめでとうございます🍾
作者からの返信
スズキチさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
若ちゃんおめでたです。
祝福、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十四話 土いじりは楽しいですわ。への応援コメント
嶋成もいっぱしの男になって、いいことだらけですね!土いじりだって、平和じゃなきできませんからね!
作者からの返信
スズキチさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
嶋成、いっぱしの男になって、父親からも認めてもらえました。嫁つきの帰還です。
土いじり。そう、平和じゃなきゃできない事です♪
嶋成と大椿売、幸せによりそって暮らしていきます。
コメントありがとうございました。
あとがき 〜史実と架空の答え合わせ〜への応援コメント
完結おめでとうございます。
濃密な恋と歴史の物語、とてもおもしろかったです。
偽りの縁談から広がる物語、そして以前の物語で見守っていた方達の別視線を見られたこと、贅沢な時間を過ごすことが出来ました……。
登場人物の皆様、主人公だけではなく周囲を取り巻く方々にもそれぞれの物語があり、もっと知りたい……と思うほど魅力なキャラクターに惚れ惚れとしました。
また、時代に置いてかれることなく、物語の中でさらりと説明してくださるので分かりやすくて勉強になりました。
とても楽しかったです!
最後は家族と共に生きることが出来た真比登さんに拍手を送りたいです!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
白原 糸さま
完結まで読了くださり、感謝申し上げます。
濃密な恋と歴史の物語、と言ってもらえて、嬉しいです。
怒涛の一気読み、ありがとうございます。
キャラクターに惚れ惚れしていただけましたか。真比登と佐久良売、大好きなカップルです。
読者さまを置いていく事なく、親切に注釈をいれていきたい、と思っていたので、わかりやすい、とのご感想に胸をなでおろしております。
真比登、幸せになりました! 妻を愛し、家族とともに、生きていきます。
コメントありがとうございました。
第十七話 花麻呂っ、約束、よろしくね?への応援コメント
ここの古志加さんの覚悟が本当に圧倒されて好きです……。
普段は童のような古志加さんですが、戦いを前にすると一人の猛者になるのがかっこいいです。
作者からの返信
白原 糸さま
古志加の覚悟を、好き、と言ってくださり、ありがとうございます。
女性が戦場に立つのも、普通、な時代もありますが、きっと、奈良時代は違うだろう、と思います。
古志加はふだん、童のような明るさを持っていますが、自分より背丈も腕力もある男性と剣、もしくは素手で戰うのにもひるみません。それだけ鍛えてきましたから。
戦いを前にすると、一人の猛者の顔になります!
コメントありがとうございました。
第四話 この童が化けるのが見たい。への応援コメント
真比登さんの進む先がここで決まったのですね……。
朝獦様、一目見てあっさり決めてしまう決断力の速さが魅力的です!
怖そうな人ではありますが、真比登さんにとっては命の恩人ですね……。
作者からの返信
白原糸さま
真比登の進む道が、これで決まりました。
金山にいたら、長くて一年、二年の命だったかもしれませんので、実は、そういう意味でも命を救われています。
冬でも川で砂さらいをやらされますので……。
朝獦、決断のはやさが魅力的、豪胆な人です。権力を持っている怖い人です。そして命の恩人です。
コメントありがとうございました。
第七十六話 朱華の衣への応援コメント
若大根売さんの早く入れ。が好きです(笑
最後の最後、ドスのきいた声を想像してしまいました。
登場人物の皆様がとても魅力的で拝読しながら見守るのがとても楽しいです。
ここから誤解をどう解いていくのか楽しみです。
作者からの返信
白原 糸さま
若大根売の「早く入れ」が好きですか。
ありがとうございます!
最後は、うむを言わせない、ドスのきいた声だったかもしれませんね。
登場人物、皆、魅力的、と見守ってくださり、ありがとうございます。
それぞれの人生がある、と思いながら書くようにしています。
さて、真実を打ち明けたのに信じてもらえなかったボンボン・嶋成。どのように誤解をといていくのか、お楽しみに。
コメントありがとうございました。
第四十五話 桃花褐 〜つきそめ〜への応援コメント
前回の展開からの三虎さんに聡いのに何故そこだけ鈍くなってしまうのですか!と心の中で大笑いしてしまいました。
心の中ではあんなにも褒めちぎっているのに……。すごい顔で見られた真意が分かっていないのが流石、三虎さんだなぁ……と思いました。
古志加さんの気持ちに気づいていないすれ違う心ですね……。
作者からの返信
白原 糸さま
三虎、聡いはずなのに、ここだけ鈍い(笑)
心のなかで大笑いしていただき、嬉しいです!
三虎、口にださないだけで、古志加が綺麗ってわかってるのに……。古志加にすごい顔で見られた真意、わかりません。
とことんニブチンです。
さすが三虎です。
こうやって三虎と古志加はすれ違います……。
コメントありがとうございました。
第二十八話 いさよひ、其の六への応援コメント
二人が結ばれて良かったです……!
いつまでも末永くお幸せに……!
そして真比登さんが本当にお二人をちゃんと優しく見守ってきたんだなぁ……と思うとその心にグッと来ました……。
作者からの返信
白原 糸さま
たくさんご高覧くださり、感謝申し上げます。
二人、気持ちが通じ合い、結ばれました。二人に祝福のお言葉、ありがとうございます。
真比登は、優しく、ずっと二人を見守ってきました。
おおきな人です。
コメントありがとうございました。
第二十五話 いさよひ、其の三への応援コメント
真比登さん、強いしかっこいいですね……!
小鳥売さんと五百足さん、二人が真比登さんと出会えて良かった……と思いました。素敵な縁ですね……。
作者からの返信
白原 糸さま
真比登、強くてかっこいいです。
真比登はいつも正しい事をしてくれるヒーローなので、私も執筆中、助けられました。
小鳥売と五百足、真比登と出会えたのは人生の幸運でした。
また、真比登にとっても、五百足は大事な友となります。
素敵な縁、と言ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第四十九話 坂盾への応援コメント
あらまあ。
物陰から盗み見していた怪しい男は、道嶋宿禰家のカレーの王子様、じゃなかった家令の息子だったんですね( ゚o゚)
カレーの息子(混ぜるな)・坂盾さんも、ただ仕事だからではなく、嶋成を本気で心配していて……。
嶋成は人の縁に恵まれていますね(´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
ええ、怪しい男は、道嶋宿禰家のカレーの息子でした。名前を王子にすれば良かった(笑)
カレーの息子、坂盾、嶋成を本機で心配する、良き友です。(主と部下という関係性でもありますが)
嶋成、人の縁に恵まれています。なんだかんだ、愛嬌のある男なのでしょう。(昔はやんちゃでしたが)
コメントありがとうございました。