第1話 擦り切れ慣れたへの応援コメント
こちらにもお邪魔しました( ˊᵕˋ* )
異形村とはまた違った雰囲気で、別の作家さんの所に来てしまったかとおもいました(笑)
それにしても、この高校生は何者ですか!?
コミュ力が高いというか、あざといと言うか、最後「今日はいないのか...」と
多分、23才のお姉さんと同じ気持ちになっていたと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!!こちらも読みに来てくださったんですね✨嬉しいです!
個人的には異形村の雰囲気がかなり異端なんですが、確かに比べると温度差がすごいですね笑
あざといというのは的確かもしれないです笑 彼は少し年上のお姉さんに甘えたい気持ちなのかもしれません。
偶然の出会いで、また会えるのかもわからない曖昧な繋がり、みたいなところが背景にあるので、そんな雰囲気を感じていただけたのであれば嬉しいです✨
読んでいただきありがとうございます!
第6話 暖かいけど、まだ寒いへの応援コメント
しんみりと心に響く話だなと思います。
とても気楽になれてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柔らかい雰囲気で書いたので、そのように言っていただけると嬉しいです✨