181 捕虜2~恋人とオルンデニア~への応援コメント
そうなんだよねぇ。心に余裕がないとなかなか人に優しくするのが難しくなってきますよね。その点、今のオルフェルくんは余裕綽々って感じ。それに加えてのあの人柄だからね。だからこそ相手も心を開いて話してくれると。今回も良いお話でした。
作者からの返信
森 樹理さん、いつもお読みいただきありがとうございます🌼
そうなんですよね。いつも明るいオルフェルですが、さすがにこんな世界では心が削られてしまいます。
憎しみを覚えたり、絶望しかけたりすることもありますが、ミシュリさんの存在が彼をこの世界につなぎ止めてくれているのだと思います。
そんな彼にオリヴィエも少しずつ心を開いてくれました☺️
「今回も良いお話」と言っていただけて嬉しいです✨
いつも感想本当にありがとうございます!
038 グレイン2~負けず嫌いな二人~への応援コメント
オルフェルくん、ミラナさん、シンソニーくん、グレインくん、4人で魔法勝負からの子供らしい水かけ遊び
微笑ましいのとオルフェルがミラナを可愛い思い始めた翌日にこんな悲惨な事件が起こってしまうなんて…
ずっと泣かないでいたオルフェルくんの気持ちを思うと胸が痛い
ミラナといる時初めて泣いてしまった。
ずっと堪えてきたものがミラナの優しさで溢れてしまったんでしょうね…
もしかしたらミラナもこの時初めて泣いたのかもしれないと感じました😭
そしてミラナがグレインのことを好きだったことにだんだん気づいてしまうオルフェルくん
冒頭の楽しさと終盤の落差に胸が痛くなります
退院して1週間になりました
ヨムヨムから少しづつ再開したいと思います
作者からの返信
凛花さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです😭
川で楽しい時間を過ごし、ミラナの可愛さに気づいてしまったオルフェルですが、直後に起こった衝撃の事件のせいで立ち止まることになってしまいました💦
きっと彼は、まだグレインの死を信じたくなかったんだと思います。
そしてミラナちゃんは、この頃からオルフェルの保護者だったようです🤭
一緒に泣いたことで前に進めた彼ですが、「グレインとミラナは両想いだったのでは」と思ってしまったことで、また前に進めなくなってしまいました😓
落差の大きいお話でしたが、心を動かしていただけたようで嬉しいです。
いつもオルフェルたちの気持ちに寄り添っていただきありがとうございます✨✨
そして退院、本当におめでとうございます😭大変でしたよね💦
凛花さんのペースで、無理なくお楽しみいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
156 ジャスティーネ2~ありえないんだけどー!~への応援コメント
ジャスティーネさんが驚いてるだけで一話分が……!確かに(*´艸`*)笑
でもやっぱりそれほどすごいパーティーなんですね。
ミラナさんが有名人、というのも納得です。
ジャスティーネさんのしゃべり方も、個人的に好きです😊
なんか、お友達になりたいタイプです❀
作者からの返信
はる❀さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。ジャスティーネさんのリアクション芸だけで1話終わってしまいました🤣
でもそれだけミラナちゃんは特殊な存在だったようです。
ジャスティーネさんの喋り方、かなり癖がありますよね。苦労して書いたので、好きと言っていただけて嬉しいです😊
ジャスティーネさんとお友達になったら、きっと楽しいと思います✨
素敵な感想ありがとうございました! いつも励みになります🌼
155 ジャスティーネ1~発祥の地の魔物使い~への応援コメント
ミラナさんの魔力量、やっぱりすごいんですね。
いつも周りにみんながいるから当たり前のような感覚になっていましたが、三体以上同時に出し続けるのってそんなに大変だったんですね……!
改めて、すごいなぁと思いました。
ジャスティーネさんのことも、気になります^^
作者からの返信
はる❀さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。ミラナは当たり前のように仲間たちを出して過ごしていましたが、実はそれが原因で魔力量がどんどん増えていってました🤭
もともと守護精霊の影響で魔力量が多かったこともあり、現在の魔導師と比べると桁違いになっているようです。
「すごい」と言っていただけて嬉しいです✨
ジャスティーネさんがどんな反応をするのか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ😊
感想ありがとうございました!
222 ケルベロスベータ2~暴動~への応援コメント
とんでもないことになりましたね!
ええー、いったいどういうことでしょう。
転移?
そして現れた、新たな登場が怪しいですよね。
敵……?
なにが起こっているのか想像もできなくて、続きが楽しみでしかたありません!
作者からの返信
青維月也さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。暴動を鎮圧しに行ったはずが、何かよくわからない事態になってしまいました😅
そして予告どおり現れた変な人。これは一体何なのか……作者も戸惑うレベルの珍事が起こってしまいました笑
続きが楽しみでしかたないと言っていただけて、とっても嬉しいです✨
ケルベロスガンマの活躍をぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
素敵な感想をありがとうございました😊
045 夢か記憶か~またとないチャンス~への応援コメント
オルフェル、人間の姿だからって調子に乗って強引にしたら嫌われちゃうよ〜!😂
でもミラナの反応を見ると、やっぱりあのキスは……?と気になります。
そして一人で山へ! ミラナも魔力切れだし、本当に大丈夫なの!?
作者からの返信
RE:ANNEさん、お読みくださりありがとうございます🌼 感想、とても嬉しいです!
そうなんです。オルフェルくんのダメなところが、ちょっと出てしまいました🤣
でもミラナも思わせぶりだから悪いんですよねw
こんな反応をされたら「何かあったのかな?」って思ちゃいますもんね🤭
そして一人で山へ飛び出していってしまったオルフェルくんは、本当に大丈夫なのか……⁉️
ぜひ続きもお楽しみくださいませ✨
050 帰省準備~ウーロのお守り~への応援コメント
コメント失礼します。
オルフェのミラナ一筋が一途で微笑ましいですね。
喜ぶかな?と考えるのは愛ですよね^ ^
ウーロさんのお守りや、シンソニーの「かならず無事に戻ってきます!」の場面が温かくて素敵でした。
完全にシンソニーの可愛さにやられました(笑)。
鳩を出さない杖も含めて、二人の旅立ちが楽しみです!
作者からの返信
照春さん、こんばんは。
お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。モテモテの学生生活を送っているオルフェルですが、彼の頭の中はミラナのことでいっぱいのようです🤭
お土産を選ぶオルフェルに、愛を感じていただけたようで嬉しいです✨
そしてシンソニーは、ずいぶん可愛かったみたいですね🤣
オルフェルまでキュンとしてしまいました笑
そして鳩を出さない杖にも触れていただきありがとうございます。
この杖から鳩が飛び出す日は来るのか……⁉️
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました✨
305 ラビリンス2〜実感〜への応援コメント
自分にとって大切な誰かを守ろう(想おう)として行動しているのに、その優しさが悲しいほど噛み合わず、すれ違っているというもどかしさΣ😨💦
作者からの返信
SANGSANGさん、お読みいただきありがとうございます😊
そうなんです。イザゲルさんとハーゼンさんのすれ違いは、本当に悲しいことになってしまっております🥲
でも、イザゲルさんもハーゼンの想いを受け取っていなかったわけではないようです。
ただ、自分のしてしまったことを思うと、突き放すしかなかったようで💦
本当にこの二人はどうなってしまうのやら……。
まだまだ長い話になりそうです💦
感想ありがとうございました!
編集済
277 再会3~僕だよ~への応援コメント
ようやくライルの正体がわかりましたね。にしても黙っていた理由がまさかのオルフェルとは……。
ライルは300年前の記憶を持ってそうですし、彼からもなにかきけるかもしれないですね。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。オルフェルがライルくんをギンギンに睨みつけていたせいで、ライルくんは正体を明かすタイミングを見失っていたようです😂
本当に困った男ですねw
今後またライル編なんかもありますので、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
276 再会2~魔改造~への応援コメント
オルペール……たしかに、「フェ」が「ぺ」になってしまうのはわかりますね。
オルフェルは生きた伝説になってるんですね。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。300年の間に名前が変わってしまいましたが、オルフェルは今も伝わる伝説の男だったみたいです🤣
フェとぺ…おしいですよね笑
感想ありがとうございました!
275 再会1~暗黒時代~への応援コメント
A、Sととんとん拍子に昇格ですね。
おめでとう御座います。
『それで俺、レイヴンに顔を知られてたわけか……』
記憶がないということは、こういうことも起こるんですね。向こうばかりが覚えていて、というのは今後もあるんでしょうかね。
作者からの返信
ねすとさん、お読みくださりありがとうございます🌼
そうなんです。ベルさんがいるせいか、冒険者ランクがどんどん上がっております🤣
そして、すっかり魔将たちとの戦いを忘れていたオルフェルですが、相手にはしっかり顔を覚えられてしまっていたようです😅
記憶がないだけに、向こうだけがオルフェルを知っているということは、またあるかもしれませんね💦
感想ありがとうございました✨
274 レイヴン5~超電導~への応援コメント
ミラナを狙って戦う。確かに効率的な戦い方です。操ってる数が多くても、ミラナを倒されたらどうにもなりませんからね。
作者からの返信
ねすとさん、感想ありがとうございます🌼
そうなんです。この作品、普通の魔物は狂気に駆られて襲いかかってくるだけというものも多いのですが、魔将ともなるとそうはいかないようです😅
ちょっと戦略っぽいことをしてきたりするのは厄介ですよね👿
魔物使いにとっては自分自身を狙われるのが一番困るので、オルフェルみたいに挑発して自分に敵を引きつけてくれるのは助かるはずなのですが、今回は空振りになってしまいました😅
005 王都での挨拶~憧れの先輩たち~への応援コメント
コメント失礼します。
オルフェル君の純粋で素直な大型犬っぽさがとても可愛いです😊
応援したくなっちゃいます!
新生活と愉快な先輩たち、これからどんな人間関係と恋愛模様が見られるのか楽しみです!
シェイン&グレイン兄弟とオルフェル君、三人の過去も何かありそうで気になりますが💦
引き続き、読ませていただきます!😊
作者からの返信
ひつじまるさん、拙作にお越しくださりありがとうございます🌼
オルフェルくんに大型犬っぽさを感じていただけたようで嬉しいです😊
彼はタイトルどおりなら大型犬になりそうな予感がしますが、現在はちっちゃい子犬なので🤣
そして、王都でのわちゃわちゃした新生活が始まりました。
この先輩たちはずっと物語に関わるメインメンバーとなっております。そして、シェイン、グレイン、オルフェルの過去にも注目していただきありがとうございます。何かありそうな感じが漂ってますよね🤣読み取っていただけてうれしいです✨
長いお話になりますが、人間関係や恋愛模様はたっぷり織り交ぜておりますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました😊
049 追放反対~騒乱のオルンデニア~への応援コメント
コメント失礼します。
国王派と追放反対派が対立する中で、ミラナを守り助けたい気持ちと騎士になることの葛藤を抱くオルフェルの姿は切実ですね。
ほんとに、これでいいのかな。というのは、どうしても頭によぎりますよね。
騎士を目指す以上、活動も制限されるでしょうし、騎士になることを迷い始めているようですね。
ミラナとどのような話し合いになるのか気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、こんばんは。
いつも感想ありがとうございます🌼
ミラナが追い出されたあと、王都はなんだか大変なことになっていました😅
そのなかでオルフェルは、自分が守りたいものと、なりたいものが両立しなくなってしまったようです💦
おっしゃるとおり、騎士になることが本当に正しいのか、彼自身わからなくなってしまいました。
ミラナとの話し合いがどうなったのか、ぜひ続きもお楽しみくださいませ✨
180 捕虜1~幸運だよな~への応援コメント
ミシュリさん恋人パワー全開にしてる!? こういうタイプでしたか! 二人っきりならラブラブで楽しめても、同僚たちのいる前ではオルフェルくんが恥ずかしがるのも仕方ないよね。
作者からの返信
森 樹理さん、こんばんは! いつも感想ありがとうございます🌼
そうなんです。ミシュリさん、意外とコミカルなキャラでした🤣
ちょっとオルフェルくんのほうが圧倒されていますが、一応仲良くやっているようです🤭
ただ、オルフェルもこう見えていろいろと立場がありますので、幸せな反面、困っている部分もあります😅
こんな二人ですが、応援してくださると嬉しいです✨
273 レイヴン4~謎の球体~への応援コメント
ネースさん指揮のもと、連携するのはいいですね。仲間が増えると戦略の幅が広がるので、戦闘も華やかになりそうです。
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです。ネースさんは頭がいいので、意外と冷静に状況判断してくれることもあるようです😊
便利すぎるキャラクターなので、いろいろと制限を設けないと扱いが難しかったりします😅
感想ありがとうございました✨
272 レイヴン3~ラグーナ~への応援コメント
『おまえたちに幸せは訪れない』
ひたすらに苦難が続きますね、希望が見えるたびに潰されていく……。
まさかのオルフェル登場、思わず声がでました。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。やっと亡命を果たしたミラナたちに待っていたのは、なかなか過酷な運命でした😭
「希望が見えるたびに潰されていく」まさにそんな感じですね💦
そして、オルフェルの登場に思わず声が出たという感想、とても嬉しいです✨
珍しくオルフェルが、王道ヒーローっぽくなりました🤣
感想ありがとうございました!
092 やる気?~制御不能な彼~への応援コメント
こんばんは。
手のかかるオルフェル君が急にたくましくなって、ミラナちゃんは昔の記憶とのギャップに戸惑ってるのかもしれませんね(^_^;)
それもまた新しい彼の一面なので受け入れるとストンと心に落ち着くかもしれませんね🎶
作者からの返信
千央さん、お読みいただきありがとうございます🌼
キャンキャン子犬になったオルフェルくんに、少年の頃の彼を重ねてしまうミラナですが、彼はカタ学の生徒会長まで登り詰めた男✨
その気になれば意外とできる⁉️
しかしながら、魔物使いとして彼を保護しているミラナちゃんからすると、オルフェルの自主性はいいことばかりでもないのかもしれません😅
おっしゃるとおり、ミラナもまた、オルフェルの変化を受け入れないといけない時が来るのかもしれませんね。
感想ありがとうございました✨
048 死ぬかと思った!~闇夜を照らす一等星~への応援コメント
コメント失礼します。
A級魔物との遭遇は大ピンチでしたね。
そこにまさに、正義の味方の登場!
実力も桁違いだったようですね(°▽°)
コルニスの治癒能力も凄くて、ケリンも発見できてよかった。
村の人たちも元気になってなにより。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです。ポイズンスパイダーもマダラクネも、思ったよりかなり強い魔物でした😅
危ないところでしたが、今回は犬好き騎士団長たちが助けに来てくれました✨
彼らはこの国でもトップクラスの実力者たちなので、あのタイミングで通りかかってくれたのは本当にラッキーです🤭
オルフェルはぶっ倒れてしまいましたが、彼が飛び出したおかげで、ケリンさんも無事に助けることができました!
感想ありがとうございました✨
271 レイヴン2~箱~への応援コメント
オルフェルが犬の特性を引き継いでるのなら、シンソニーも鳥の特性がありますよね。
『そして私は、三百年前の記憶を思い出していた。』
またなにか語られるのでしょうか。楽しみです!
作者からの返信
ねすとさん、レイヴン編をお読みいただきありがとうございます✨✨
そうなんです、シンソニーも以前には換羽期になやまされるなど、いろいろ鳥ならではの特性が出ているようです😅
次回は1話だけ、ミラナ視点の過去編になります。楽しみにしていただけて嬉しいです😆
いろいろと、新しい情報がでてきますので、ぜひお楽しみくださいませ✨✨
感想ありがとうございました😊
221 ケルベロスベータ1~救世主~への応援コメント
街の人たち、なんとか無事だったんですね!
良かったです!
しかし、問題も起きているようですね。
暴動が起こっているとは。
この状況下での暴動……暴動を起こしている人たちも、たぶん追い詰められているんですよね。
なんとかみんなを助けられるといいですが……。
作者からの返信
青維月也さん、こんにちは😃
おぉっ! ケルベロスベータ編に突入✨いつもお読みくださりありがとうございます😆
そうなんです。なんと聖地では暴徒が聖職者を襲うという大変な事態に。敵地に偵察に来たつもりがさっそくなにかに巻き込まれております。
おっしゃるとおり、王都が消え、国が崩壊している状況なので、それだけでもみんなそれぞれ追い詰められてそうです💦
オルフェルたちは街を救えるのか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨✨
感想ありがとうございました🌸
040 解放レベル3~恐怖心と恋心~への応援コメント
オルフェル、ついに人間の姿に!
これで食事や街歩きも、ミラナたちと同じ目線で楽しめそうですね。
ただ、姿は21歳なのに、その間の記憶がかなり抜けているのが気になります。
傷だらけの姿や、ミラナとの記憶まで出てきて、14歳から封印されるまでの間に何があったのか一気に知りたくなりました。
作者からの返信
RE:ANNEさん、こんにちは!
お読みいただきありがとうございます✨
そうなんです、姿だけはとりあえず人間に戻ることができました😆
でもやっぱり、記憶がかなり抜け落ちているみたいです💦 ミラナとのこともなにか忘れているのかもですね……😅
一体彼に何が起きたのか、引き続き追いかけていただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました😆
025 解放レベル2~すごくシュッとしてる!~への応援コメント
オルフェル君の良いところは、引きずらないところですね!😊
これは天性のものだと思います
修行したり、学んでどうにかなるものではないので、羨ましいです😅
早く人間に戻れますように!
作者からの返信
夢野少尉さん、お読みいただきありがとうございます!
そうなんです。オルフェルは怒ったり落ち込んだりもするのですが、立ち直りがほんとに早くて🤣
確かにこれは、生まれつきの性格が大きいのかもしれませんね。犬になったことで、さらに切り替えが早くなったかもしれません笑
彼はいつ人間に戻れるのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました😆
179 ミラナの修行3~夢はなくとも~への応援コメント
オルフェルは大きな犬の姿でミラナの隣に座り、一緒に質問リストを覗き込んでいる。ミラナがときどき、困りはてた顔をしているからだろう。
──この光景を思い描くと、ほのぼの感がすっごく伝わってきました。犬のオルフェルくんの顔がまざまざと。ふふふ。
応援してくれているベランカさんからしたら、さぞや焦れったいことでしょうね。
作者からの返信
森 樹理さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
この回はわりと珍しい、ベランカさんの視点でのオルフェルたちの様子ですね!
犬なオルフェルの顔を思い浮かべていただけたようで嬉しいですー✨
ほんとに、おっきい犬っているだけでほのぼのしますよね🐶💕
お兄様との大切な時間を譲ってまで応援したベランカさんからすると、ほんとに焦ったい二人です。
そういうべランカさんたちも焦ったいので人のことは言えないんですが🤣
素敵な感想をありがとうございました✨
046 マダラクネ~虜にしてあげる!~への応援コメント
コメント失礼します。
ポイズンスパイダーを一撃で倒すオルフェルの強さは痛快でしたね。
マダラクネの魅了や複数の蜘蛛によって一気に追い詰められ、戦況が反転する流れも印象的です。
オルフェル自身も知らない力や過去への謎が深まっているようですね。
果たしてこの声の正体は何なのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、お読みいただきありがとうございます🌼
人間に戻ったオルフェルは、本人が思ってる以上に強かったようです✨ 忘れてしまった過去の経験が体に染み付いているのかもしれません。
この声の正体はまだ謎ですが、少しずつ思い出していきますので、ぜひお付き合いくださいませ✨
感想ありがとうございました☺️
270 レイヴン1~信頼~への応援コメント
『俺はミラナが、どれだけすごいか知ってるぜ』
ある種、呪いの言葉のようになっていたんですね。
オルフェルももちろん悪気はないんでしょうが、確かに過去と比べられているような気になってしまいます……。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただき、感想まで本当にありがとうございます!
そうなんです、素直に人を褒められるところはオルフェルのいいところで、ミラナも通常時なら褒められて嬉しいのですが、逃亡生活を経たばかりのミラナには受け取りきれないところがあったようです。
オルフェルもそこを、当時はもどかしく感じていたのかもしれません。
感想ありがとうございました!
269 討伐準備8~村の防御~への応援コメント
『はじめに小型の魔物たちが村を襲っていたらしい。』
やはり優秀な指揮官がいると違いますね。
一筋縄ではいきませんか……。
『大佐らしく強くあろうと』
頼られる理想の上司になろうとしているんですね。
悟られないように振る舞っていますが、もうだいぶ疲弊しているのが見て取れて辛いですねえ。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、調査してみた結果、魔物たちはかなり戦略的に攻めてきているということがわかりました💦
そしてハーゼンは元々強い男ではありますが、やはりイザゲルのことでかなり疲弊しております。付き合いの長いネースにはそこがよく見えてしまうようです😭
ハーゼンの心に寄り添っていただき、素敵な感想をありがとうございました✨
178 討伐宣言2~オトラーとネース~への応援コメント
べランカさんの白衣 & 銀色のまとめ髪!? 超強力! 黒髪に白衣だったらもろペンギンカラーだったけど……いや、銀色の毛の方が赤ちゃんペンギンぽくって、正解かも!
あはは、私が思ってた展開と違って、オルフェルくんは活躍しなかったけど、ハーゼン大佐とネースさんの決意がみんなに伝わったもっとずっと良い演説でしたね。
作者からの返信
森 樹理さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
ベランカさんにご注目いただきありがとうございます✨
白衣のベランカさん「これイイ!」と思いながら描いていたのですが、読者様からここにコメントをいただいたのは初めてだったので嬉しいです🥰
ベランカさんは氷属性ということで銀髪にしたんですが、確かに赤ちゃんペンギンっぽい! これは可愛さUPですね💕
そして、今回はオルフェルは活躍するというより盛り上げ役に徹してもらいました🤣 またそのうち活躍すると思うのでお楽しみにしていただけると嬉しいです✨
そしてハーゼンたちの演説を楽しんでいただけたようで嬉しいです。過酷な運命になってしまいましたが、彼らの行く末もぜひ見守ってあげてくださいませ。
感想ありがとうございました!
023 初仕事~俺の役割は……~への応援コメント
なぜミラナちゃんに噛み付いたのかわかりませんが、きっと本能的なもので、オルフェル君のせいじゃありませんよね、かわいそうに⋯😢
初仕事が羽根集めなのも、地味に傷ついてて可愛い❤
鳴き声も、「きゃぅきゃぅ」なんですねー🫶
作者からの返信
夢野少尉さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなのです、オルフェルくん犬っぽい本能に翻弄されてしまいました💦 自分でもびっくりで、かなりショックだったようです。
でももともとの性格が明るいのでとりあえず立ち直ってがんばります笑
オルフェルの子犬姿はちょっと不憫でもありますが、可愛がっていただけて嬉しいです🤭💕
感想ありがとうございました✨
220 未来から過去へ~大切な人たち~への応援コメント
シェインさんすごい!
あんなにずっと悩んでいたオルフェルくんが元気になりましたよ!
ミシュリさんのこと、忘れたくない。
その気持ちは、とても自然ですよね。
その理由として、支えてくれた人だから、というのが、オルフェルくんにはぴったりと当てはまったんでしょうね。
オルフェルくんが元気を取り戻してくれて、安心しました!
作者からの返信
青維月也さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです、オルフェルとシンソニーだけではなかなか解決しなかった問題でしたが、シェインさんがくるとあっさりでした🤣
相手が故人で、しかも一度忘れてしまったこと、思い出を大切にしたいと感じること、そういう感情がオルフェルを苦しめていたようですが、ようやく捉え方を変えることができました。
10章からここまで長かったので作者もホッとしたところでした🤣
素敵な感想をありがとうございました✨
038 グレイン2~負けず嫌いな二人~への応援コメント
オルフェルは、ミラナのおかげでようやく泣くことができたんですね。
あまりにもショックが大きくて、ずっと気持ちを吐き出せないままだったのかなと思うと、辛かったね……となりました。
「さみしいね」の一言が、とても切なかったです。
作者からの返信
RE:ANNEさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです、オルフェルはグレインの死を認めたくなかったのかもしれません。
ミラナがつらい時にそばにいて、一緒に泣いてくれたということが彼にとってとても大きかったようです。
オルフェルの気持ちに寄り添っていただきありがとうございます✨
素敵な感想ありがとうございました!
091 幼女と皇帝?~いまの幸せを~への応援コメント
こんにちは!
ベランカさんがなぜか幼女になっちゃったけど、思いがけず楽しそうで何よりです(笑)
それにしても、オルフェルくんはみんなの世話係として甲斐甲斐しく働いてましたね☆元々、そういうのが割と性に合うのかも?(^^)
ミラナちゃんも復活してほっこりと和む回でした🎶
作者からの返信
千央さん、お読みいただきありがとうございます!
いつもお返事が遅くなってすみません💦
そうなんです、みんなもともと年齢が近いけど可愛い幼女キャラがほしい! ということでベランカさんにはちっちゃくなってもらいました🤣
シェインさんは結構楽しんでますね🤭
そしてオルフェルくん、意外と世話焼きだったりします🤣 仲間が大好きなのであまり苦にならないようです。
ほっこりしていただけたようで嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
302 お散歩3〜人間じゃねーだろ〜への応援コメント
ネースさん、ただ助けようとしただけなのにショックで鱗の色まで曇ってしまうのが可哀想で可愛すぎました🤣
トカゲ姿でもダメなほど意識しちゃっているキジーと、純粋に「苦手なのかな?」と思っているライルくんの温度差が何とも言えず……🤭
オルフェルくんの魔物だけ燃やす職人技も見事ですね😲!
作者からの返信
SANGSANGさん、お読みいただきありがとうございます😊✨
いつもお返事が遅くなって申し訳ありません💦
そうなんです、ネースさん言葉も謎でわかりにくいキャラだったはずが、トカゲになると感情が全部体色に現れちゃうようですw 不憫可愛いですよね🤣
ネースさん最近のイチオシなので可愛いと言っていただけて嬉しいです🥰
ライルくんは300年くらい生きてたはずなんですが恋愛にはうといのかもですw
そしてオルフェルもお褒めいただきありがとうございます! ライルくんフィルターのおかげもあっていつもよりかっこよくなりました🤭
感想ありがとうございました!
177 討伐宣言1~オトラーとハーゼン~への応援コメント
全てを知った上でハーゼン大佐の演説を聴かなければならない仲間は……ほんと、せつない。哀しいけど凄く良いシーン。ジーンと涙ぐんじゃいました。
そこで場の雰囲気を変えるかのように登場するのはやっぱりオルフェルくんだ! イエーイ!!
作者からの返信
森 樹理さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです。事情を知っている仲間たちにとっては、いつもみんなを奮い立たせてきたハーゼン大佐の演説をまったく違う気持ちで聞くことになった場面でした🥲
「凄く良いシーン」「涙ぐんだ」と言っていただけて、とても嬉しいです😭✨
そして重苦しい空気になったところで声を上げたオルフェルは役に立つのか……笑
彼の登場をイエーイ!! と迎えていただけて嬉しいです🔥
十二章最後のシーンをぜひお楽しみくださいませ!
素敵な感想ありがとうございました😊✨
267 天地創造2~予期せぬ事態~への応援コメント
神様が世界をすてたのはそのような経緯があったんですね。
結局は人間の業が産んだというのがなんとも言えず……。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます!
そうなのです、神様はかなり優しく人間を愛してくれているタイプだったにも関わらずこの惨事でした😅
人間の欲って際限がないですよね💦
感想ありがとうございました!
265 討伐準備6~禁忌~への応援コメント
『人間に知識を与えすぎて、ボクらの好奇心を損なわないためだ。』
面白い考えですね。ぜんぶではなく考える余地を残しておく。
人間の自由な発想に期待している部分もあるのでしょうか。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます🌼
なんでも最初からわかっていたら、調べがいがないですもんね……。そうして調べている最中に、自由な発想も生まれるのかもしれません。
ただ知りたいと願う気持ちにも超えてはいけないラインがあるようです💦
感想ありがとうございました✨
014 ワンダリングボード~順調な人生~への応援コメント
犬になった原因がボードゲーム??
ミラナさん、対応が、まるで魔女^^;
作者からの返信
三島 ひみかさん、お読みいただきありがとうございます!
ワンダリングボード、確かに少し意味深に見えますが、ただのボードゲームです😅 犬になった原因が判明するのは結構先かもしれません💦
そしてミラナはヒロインでありながらたまにラスボス説が浮上したりしてます💦 彼女は真面目ないい子なのか、それとも恐ろしい魔女なのか……😅
あとから少しずつわかってきますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨
感想ありがとうございました!
020 ギルド試験1~ダークマウス~への応援コメント
おぉ!シンソニーの視点!
小鳥さんは勝手に親近感がわきます🐤
鳥から人間に⋯🤭
しかし、シンソニーは強いですがミラナちゃんの餌が最強な気もしますね
作者からの返信
夢野少尉さん、感想ありがとうございます!
そうなんです、うちにも鳥になったり人間になったりする人がいました🤭
親近感を持っていただけて嬉しいです✨
ミラナの餌は本当に強いです✨
でも実は材料が結構希少でして。
ここでのミラナちゃんは奮発してます笑
感想ありがとうございました!
035 ビーストケージ2~親子の店主~への応援コメント
ローズデメールとメージョーの店主さん、並ぶと表情まで似ている親子だったのですね。
「百万」「九十八万」と値引きの仕方で言い争うところにクスッとしました。
新しいビーストケージを目指して、三人の依頼生活もますます忙しくなりそうですね!
作者からの返信
RE:ANNEさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
値引きのシーンにクスッとしていただけたみたいで嬉しいです😊
ローズデメールとメージョーの店主さんは親子ほど歳が離れていて顔が似ている、までは確定情報なのですが、実際に親子かどうかはわかりません😅
この二人は別作品から引っ張ってきたキャラなので、とこどろころ少し怪しいですが、スルーしていただいてかまいません😅 こちらの作品から読み始めた読者様には少し思わせぶりで申し訳ないです🙇♀️
資金集めはまだまだ先が長そうですが、がんばるしかないですね✨
感想ありがとうございました!
090 迷いながら3~奪われた学生たち~への応援コメント
30話読み返してきました!
オトラー村が数百年で帝国に。
物語の面白さに壮大な世界観が加わってとんでもない作品になってますよ!?
読んでいて良かった(*^_^*)
心からそう思わせてくれる作品です☆
作者からの返信
千央さん、読み進めていただきありがとうございます😊
なんと30話を読み返してきてくださったんですね!
ありがとうございます😭✨
長いお話をここまで追いかけて、以前の話まで読み返していただけるのは本当に幸せです😊💗
30話で地図に載っていた「オトラー帝国」、そして今回出てきた小さなオトラー村……。300年の間に、いろんなことが起きていそうです。
90話目にしてのプチ回収でしたが、とんでもないと感じていただけたようで本当に嬉しいです😭✨
オルフェルたちに何が起きたのか、じっくり追っていきますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨
素敵な感想をありがとうございました!
089 迷いながら2~みなで北へ~への応援コメント
こんにちは。
遺体をとりあえずは放置しなければならないという辛い決断を出来たことは正解だと思います。でも、辛すぎますよね(>_<)
お墓、きちんと使ってあげたいですよね……。
読み手にとって物語に入り込めるのは何よりの幸せです。
いつも御作の世界観にどっぷりと浸かって読ませてもらってます☆
ありがとうございます!
この先も楽しみにしています。
作者からの返信
千央さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです。まだ掘り起こせていない人たちを残していくのは本当につらい決断でした🥲
できることなら、しっかりとみんなのお墓を作ってあげたいですよね……。
辛いお話でしたが、「世界観にどっぷりと浸かって読んでいる」と言っていただけて本当に嬉しいです😭✨
書いていてよかったなと思いました😭
いつも丁寧に物語を受け取ってくださりありがとうございます💗
この先もぜひお楽しみくださいませ!
010 重要任務2~連帯責任?~への応援コメント
レンドル先生、怖すぎますね^^;
キーウェン先生の助け舟!
こういう事で、成長していくんですよね。
楽しみです^^
作者からの返信
三島 ひみかさん、読み進めていただきありがとうございます😊✨
レンドル先生、魔王様みたいな出立ちでした😅
キーウェン先生がいてくれて本当によかったです✨
いろいろありますが、彼らなりに前向きに取り組んでいきますので、ぜひ見守っていただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました🌼
043 予想外の仕事~いらみ、きえら~への応援コメント
コメント失礼します。
村はかなり深刻な被害を受けてましたね。
ほとんど危機的状況ですよね。。
オルフェルの勘違いにはクスッとなりました。
たしかに意気込んでいて採集だと、ズコッとなりそうですね笑
困っている人を放っておけないミラナの性格も感じたものです。
毒に苦しむ人々が多いので、しっかりと目的を果たしたいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、依頼のあった村はなかなかひどい状況です。これは魔物討伐か!?と張り切ったオルフェルでしたが、なんと採集依頼でした🤣 クスッとしていただけて嬉しいです✨
そして、なんだかんだお人好しなミラナちゃんの性格も感じていただけたようでよかったです😊
オルフェルたちは無事に依頼を達成できるのか、ぜひ引き続きおたのしみくださいませ✨
感想ありがとうございました!
033 チャンス~俺たちの記憶~への応援コメント
シンソニーの方が、オルフェルよりも記憶が手前で止まっているとは驚きました。オルフェルの欠けた記憶が補われるのは、まだ先のようですね。
思い出したことを互いに隠さず伝えるという約束が、三百年前の真相へつながっていきそうです。エニーとの再会も、二人の記憶の先にあるのでしょうか。
巨大な双頭鳥に嫉妬して犬語になってしまうオルフェルと、長所を見つけて励ますシンソニーのやり取りにも和みました。愛の歌を「うん、大丈夫だよ」と軽やかに断るところも好きです(笑)
作者からの返信
RE:ANNEさん、お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、実はシンソニーの記憶はオルフェルよりも前で止まってしまってました😅
でも、オルフェルがいればいろいろ昔のことを話したりしているうちに思い出しそうですよね✨ そしてまた、エニーと再会できるといいのですが……。
そしてオルフェルとシンソニーはいつも仲良しなので、この作品の癒しになってます😊
和んでいただけてよかったです✨
シンソニー、オルフェルから見るとかなり穏やかないいやつ、という評価なんですけど、いらないものはいらないときっちり言えるタイプみたいです🤣
好きと言っていただけて嬉しいです✨
素敵な感想ありがとうございました!
176 秘密の会議2~宣言するのです~への応援コメント
都合が悪いことをひた隠しにしていると、いずれはどこからか漏れて、更に立場を悪くする……かといって、容易には明かせないことも。ジレンマですねぇ。
身内が罪を犯してしたまった家族にはツラい未来が。なにも悪くないのに……。この場合、本人たちも悪くないのにね。でも世の中を呪うと、世の中に嫌われてしまいそう。
その点、いつも真っ直ぐな感情のオルフェルくんが光になってますよね。今回はベランカさんが格好良かったけど。普段はどうあれ、いざというときに自分の意志を示せる人って素敵ですね。
作者からの返信
森 樹理さん、お読みいただきありがとうございます🌼
本当にこれは難しいところですよね😥
いろいろと責任を背負う先輩方は慎重になってしまうようです。
そんななか、まっすぐに意見を言うオルフェルやお兄様の背中を押すベランカさんを評価していただきありがとうございます✨
イザゲルさんの件で、弟のネースさんや彼女を大切に思ってきた人たちまで苦しい立場になるのは、本当にやるせないところです🥲
彼らの演説はどんな結果になるのか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨
感想ありがとうございました!
219 ケルベロスアルファ7~セレスティアルドーン~への応援コメント
今回は、パーティーメンバーの連携が際立っていましたね!
特にハンナちゃんとハロルドくんは、阿吽の呼吸といった感じで、安定感がありました。
そしてシャルバリに向かうみんなの武器が……
パチパチパチパチ!
わははははははははは!
ピコリン♪ ピコリン♪
これは、賑やか(^_^;)
オルフェルくんのヴォン・ヴォン・ヴォン! は、こうして見ると武器っぽい効果音です(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
ハンナとハロルドをお褒めいただきありがとうございます😊
この二人はハンナが前に出てハロルドが援護すると、すごい効率を発揮するようです!
そして効果音だけ並べると、ネースさんの魔玩装備は本当に賑やかですよね🤣
なにかと苦情が出たりもしますが、挑発するときは便利なようです。
そう言われるとたしかにオルフェルのは武器らしい効果音ですねw
これがピコリンだったらオルフェルのテンションがちょっと下がりそうです🤣
感想ありがとうございました✨
039 グレイン3~ちょ、刺激強いな!~への応援コメント
コメント失礼します。
オルフェルのファイアーボールはグレインとの絆をつなぐものになっているのが素敵ですね。
魔法も強くなり精神的な成長も見られる中、恋愛面では14歳らしさがあってかわいいです。
シェインとベランカの恋人らしい関係性も対比となっていて、これから恋を育てていきたいですね。
グレインが残したものが前進する力となっていて、オルフェルの姿に前向きな印象を受けました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
なんとなくオルフェルの中で、この勝負に勝てばグレインも文句を言わないだろうという気がしていたみたいです🤭
まだちょっと弱腰なオルフェル君を可愛いと言っていただけて嬉しいです✨
シェインさんとベランカさんは兄妹なのですが、弟を失ったショックからなのか、距離感がおかしくなってしまったようです😅
オルフェルたちにはちょっと刺激が強いですね😅
何かと空回りしている様子のオルフェルですが、おっしゃる通り前向きに頑張っておりますので、引き続き見守っていただけるとうれしいです✨
素敵な感想ありがとうございました!
006 シンソニー~宇宙一いいやつ~への応援コメント
シンソニー、小鳥にしちゃったの???^^;
イラスト拝見しました~
素敵^^
でも、何となく小鳥のイメージがします^^;
作者からの返信
三島 ひみかさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです、オルフェルだけじゃなくシンソニーまでこんなことになってしまってました😅
イラストまで見ていただきありがとうございます✨ シンソニー、小鳥っぽいですかね🤭
感想ありがとうございました!
012 奉仕活動2~俺色に染まれ~への応援コメント
こんにちは♪
久しぶりにコメントさせていただきます。
オルフェルは、本当に真っ直ぐで読んでいて気持ちの良い子ですね。
好きな人にはきちんと自分の気持ちを伝えようとするところや、その姿勢にもとても共感が持てます。
ミラナも、まんざらではないように見えるのですが……実際のところ、どうなのでしょうね?
そして、彼らが魔法学校に入学するあたりから、さらに読むのが楽しくなってきました。
頭の中では、オルフェルたちが某ホグワーツで制服を着ながら、みんなで仲良くわちゃわちゃしている姿を勝手に想像しています(笑)
ハリポタが大好きなので、こういう学園魔法ものの雰囲気には好感が持てますね。
学園でのトラブルを通して、精霊がいないと魔法が暴発してしまうのでは?という新たな課題というか、謎のようなものも見えてきて面白いですね。
そして現在のパートに戻ってからの、小鳥になったシンソニーの登場にはまた驚かされました。
しかも、シンソニーは人間の姿に戻って料理まで手伝わせてもらえるのに、オルフェルは即座に魔法で鎮められてしまうという、この扱いの差がなんとも面白いですね(笑)
なぜ二人は動物の姿になってしまっているのか。
そして、エニーやほかの仲間たちは今どうしているのか?
引き続き、可愛い4人組を見守っていきたいと思います♪
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛さん、こんばんは!
またお読みいただき、丁寧な感想までありがとうございます😊
オルフェルはミラナに関しては本当に一直線ですね。どうせ気持ちはバレているうえにすでに何度も振られているので逆に怖いもの無しみたいです🤣
ミラナも完全拒否という感じでもないですし、実際のところどうなのか……これはぜひもう少し見守っていただければと思います🤭
そして学園編を楽しんでいただけているようで嬉しいです✨
某ホグワーツの雰囲気は私も好きなのでだいぶん影響を受けてしまっている気がしますw
学校も大変なのですが、守護精霊と離れたことで魔法の制御が難しくなり、新しい課題になってきました。
そんな彼らも現在では鳥と犬……😅
ちょっとうるさくすると魔法で鎮静化されてしまうようです🤭
なぜ2人が動物の姿になったのか、まだまだ分からないことだらけですが、引き続き学園編の4人組を見守っていただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました🌼
004 王都への道~守護精霊との別れ~への応援コメント
ミラナとオルフェルくん、いい感じじゃないですか!
オルフェルくんの推しがいいなと思っております。
こうした共同の戦いでお互い親しくなっていくのでしょうね。
作者からの返信
三島 ひみかさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
オルフェルの押しの強さを気に入っていただけてよかったです🤭
2人は一応幼なじみなので、もともと距離は近いのですが、一緒に旅をして、同郷の仲間としての信頼関係も少しは築けたのかもしれません✨
ぜひ引き続き見守っていただけると嬉しいです🌼
感想ありがとうございました!
002 忘れんなよ~ミラナとの約束~への応援コメント
凄い、好き好き攻撃!
これ程想われてるのっていいなって思うのですが。
ミラナは全くその気がないみたいですね( ^_^ ;)
作者からの返信
三島 ひみかさん、続けてお読みいただきありがとうございます😊
そうなんですw
オルフェル、ものすごい好き好き攻撃を繰り出しておりますが、なかなかいい反応がもらえない……と思ったら「騎士になれたら恋人に」という約束だけはもらえました😊
しかし現状は犬というおそろしく焦ったい二人です。
二人の関係は進展するのか……。
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
001 カタ学合格~俺すげぇ!~への応援コメント
まさかの犬に転生?
と思ったのですが
「意外と、犬似合ってるよ」????
何かありそうですね😵
続きが楽しみです!
作者からの返信
三島 ひみかさん、拙作にお越しいただきありがとうございます😊 とっても嬉しいです✨
それなのに、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません💦
そうなんです、主人公オルフェル君は目覚めたら突然子犬になっていましたが、転生とかではないみたいです。
いったい何が起きてこうなったのか、ゆっくりと記憶を辿っていく物語となっておりますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨
感想ありがとうございました!
175 秘密の会議1~教えてよ、ミズリナ~への応援コメント
一見関係のないようなことであっても考えているうちに記憶の糸がほぐれ、ふと思いがけないことを思い出すことも。そんなことってありますよねぇ。
精霊たちに事情があるのも知れて良かったです。
作者からの返信
森 樹理さん、お読みいただき感想ありがとうございます🌼
お返事が遅れてしまいすみません💦
そうなんです。質問大会は意図せずみんなの記憶の扉を開いていくようです。
そして思い出したのは3百年前の秘密会議でした。精霊たちの事情にも注目していただきありがとうございます✨
精霊たちにも言えないことがいろいろあるみたいです💦
088 迷いながら1~がうがうーぎゃぉん~への応援コメント
おはようございます☆
シェインさんも辛いですよね……こんな惨劇が起きてしまって(>_<)
ライオン!?
しかも、子供?(赤ちゃん!?)
可愛すぎますね(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、お読みいただきありがとうございます😊 いつもお返事が遅れてしまいすみません💦
王都で恐ろしい出来事に遭った直後、故郷までこんな姿になっていて、シェインさんには本当につらい状況でした🥲
自分にももっとできることがあったのではと、責任まで背負い込んでしまうタイプなので大変です。
そんな彼の現在の姿は、まさかの子ライオン🤣
頼れる先輩が小さくなって「がうがう」言ってるのはびっくりですよね😂
可愛いと言ってもらえてよかったです✨
感想ありがとうございました✨
264 討伐準備5~ジェネティス~への応援コメント
『闇堕ち寸前のアジール博士』
ほんとにその通りですね。
優しい部分が描かれて彼を知るたびにその落差で切なくなります。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます!
そうですね😭
もともとは優しいおもちゃ博士だった彼ですが、どんどん倫理観がおかしくなってしい本当に落差がすごいです💦
なんかこう、単純に憎みにくい悪役ですよね💦
感想ありがとうございました!
263 討伐準備4~信念~への応援コメント
ネースさんも相当の頭脳を持っていますが、博士はその先にいるんですね。さすが『博士』と呼ばれるだけあります。
一般的には天才で一括りされてしまうのでしょうが、見えないけれど追いつけない何かがあるんでしょう。
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです、ネースさんも十分天才なのですが、アジール博士との間にはまだ越えられない何かがあるようです。
その差の原因は一体何なのか、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
037 グレイン1~不良委員長~への応援コメント
コメント失礼します。
ミラナはずいぶんと孤独だったのでしょう。
子ども時代の友情は印象的でした。
たしかに、あとになって気づく優しさや気遣いがありますよね。
余裕がないとなかなか気づけないからこそ、そういう気づきは貴重ですよね。
大人になってわかることが自身にも覚えがありますので、共感しながら読ませていただきました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、お読みいただきありがとうございます😊お返事が遅くなってしまいすみません💦
そうなんです、実はミラナちゃん真面目すぎるために倦厭されていた時期があったようです😅
そんな彼女を連れ出したグレインは、少しわかりにくいけどいい子だったのでしょう。少なくともオルフェルはそう思っていたみたいです😊
こういうのは確かに、子供の頃は気づかなかったりしますよね。共感していただけて嬉しいです✨
素敵な感想をありがとうございました✨
編集済
288 冒険者登録7~伝説の男~への応援コメント
オルフェル君、トークもノリが良くて上手いし、
魔法のコントロールや演出も素晴らしかったですね……!✨
シンソニーとのコンビネーション、ファイアーボールが変化した火の輪くぐりや、
三頭犬なオルフェル君との盛り上げ合いも素敵でした。
色付けの魔法を駆使した、火炎球の鮮やかで美麗な花火や、水中からのド派手な吹き上げ火柱もお見事な限りです……! もし叶うならば私もその場に居て、めっちゃ実際に見てみたくなりました!😄👍💕
そんな場の楽しさ、盛り上がりからか、ミラナさんも解放レベル5を思い切ってくれて、〝炎の魔人〟なオルフェル君がいよいよ顕現してくれたのもすっごく格好良かったです🥰
赤い大翼に、同じく真っ赤な炎、そして流星のような大量の火花……!!
荘厳で苛烈、それでいてオルフェル君らしくどこか爽やかで快活な雰囲気がめっちゃ良かったです……!!🌟❣️
ヴァルサークがオルフェル君に懐いてくれるのも、なんだか可愛いしほっこりしました。
ヴァルサークを軽快に乗りこなしつつ、最高の笑顔で観客に手を振るオルフェル君、優しい陽気さがまた良いですね……!!
レクシオンさんも親切な良い人で、なおかつ相手(ミラナさんやオルフェル君)の実力や人柄を的確に見抜いてくれるところにホッと安心できました。
ミラナさん、オルフェル君、そしてシンソニーも、素敵なショーをありがとうございました!🫶✨✨
今回もとっても面白く読ませていただきました!💖
どうかこれからも花車さんの落ち着くペースで、
心身をゆったりと毎日を楽しまれてくださいませ🙇♀️🌈
作者からの返信
回転営業さん、とても丁寧な感想をありがとうございます✨
オルフェルのトークや魔法の演出、シンソニーとのコンビネーションまで細やかに見ていただき、実際に見てみたいとまで言っていただけて、とても嬉しいです✨
船の上で打ち合わせた即席のショーでしたが、オルフェルは大勢の前でも緊張するどころか、むしろ調子に乗っていけるので、こういう場には強いですね🤣
そしてミラナも、意外と思い切りのいいところがあり、会場の雰囲気にも背中を押されて解放レベル5に踏み切りました。こういう機会でもなければ、本当に一生やらなかったかもしれません🤭
オルフェルの魔人姿を「荘厳で苛烈、それでいて爽やかで快活」と、こんなにも素敵に表現していただきありがとうございます🥰
最高に調子に乗っているオルフェルを背中に乗せたヴァルザークも、会場を盛り上げることに慣れていて、なんだか楽しそうですよね🦈🐶🌊✨
そしてレクシオンさんは魔物使いの先輩だけあって、ミラナの実力を素直に認め、嫉妬ではなく敬意をもって接してくれるところも、さすが人気者という感じです。
ここまで長いお話を読み進めてくださった回転営業さんに、今回のショーを楽しんでいただけて本当によかったです!
さらに作者にまで温かなお言葉をいただき、ありがとうございます😭
現在はすぐに投稿できるものがなく、孤独に耐えながら執筆を続けておりますが、これからも楽しく書き続けていけるよう頑張りたいと思います✨
本当に素敵な感想をありがとうございました🌈
015 理不尽な追放~残念でならないのだが~への応援コメント
全く関係のない優秀なミラナちゃんがどうして⋯?
楽しい学園生活を満喫していたのに
これはひどいですね
オルフェル君はどうするのでしょうか?
作者からの返信
夢野少尉さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです、ミラナはなにも悪くないのに、闇属性というだけで追放なんてひどいですよね😭
楽しい学園生活が突然奪われてしまいましたがオルフェルたちはどうなってしまったのか、ぜひ続きもお楽しみくださいませ。
感想ありがとうございました✨
030 キジー~封印された三頭犬~への応援コメント
オルフェルたちの記憶に空白があったのは、三百年間も封印されていたからだったのですね。
地図に知らない国が記され、故郷のイニシス王国はすでに存在しない――。軽快なキジーとのやり取りから一転、最後の事実はあまりにも重く、ミラナがなかなか伝えられなかった気持ちも分かります。
これから、オルフェルが三頭犬となり、さらに子犬の姿になった理由も明らかになっていくのでしょうか。続きが気になります✨
作者からの返信
RE:ANNEさん、ここまでお読みいただきありがとうございます😊
記憶の空白のはっきりした原因はまだわかりませんが、三百年もの間封印されていたら記憶が曖昧になるのも当然かもしれませんよね😅
知らない国の知らない時代に飛ばされたという、なんとも寂しすぎる話だけに、ミラナも言いにくかったようです。
子犬になってしまった原因など他にも色々と謎が残りますが、少しずつ解き明かされていきますので、ぜひ続きもぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました😊💕
261 討伐準備2~成り立ち~への応援コメント
魔物は恐怖心によって強さが変わる。
だから絵本で可愛いゾウを広め、弱体化を図る。
なんとも興味深いお話でした。
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます!
この作品の魔物は発生方法がいろいろありますが、それを調べることで弱点がわかることもあるようです😊
興味深いという感想ありがとうございました✨
259 攻守モード2~化け物鎧~への応援コメント
肋骨の骨折をものともしないオルフェル。
痛みに強いのかわかりませんが、なんとなく不安になりますね。
『僕の上を素通りできると思ってるの?』
シンソニー、カッコいいです!
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます😊
オルフェルくん痛みに慣れてるのもありますが、頭と体を必死で動かしていたのでそれどころじゃなかったのかもしれません😅
シンソニーが治してくれるぜという安心感もあってかつい無理をしてしまうようです。
そんな頼りになるシンソニーくん、攻守モードではさらに便利になりますね😆
かっこいいというコメント嬉しいです✨
218 ケルベロスアルファ6~可哀そうな人~への応援コメント
ハンナちゃんがいるのといないのでは、チームの体力が全然違いますね!
むちゃくちゃ優秀です✨️
そして魔物化した人間……。
見た目もですが、その存在に精神的ダメージを負いそうですよね。
人間の顔がついているのがエグいです。
でも人間も動物として魔物化する、この作品のリアリティがいいです!
作者からの返信
青維月也さん、お読みいただきありがとうございます🌼
そうなんです、ハンナは戦いながら仲間の傷まで癒せるので、長期戦では本当に頼もしいです✨
ハロルドとの相性も抜群ですね😊
魔物化した人間は、女性読者様が引くだろうなと思いながらもついついリアリティーを求めてしまいました😅
強さだけでなく精神的にもかなりきつい相手ですが、そこがいいと言っていただけてよかったです!
オルフェルたちは無事に居住禁止区を抜けられるのか、次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました✨
029 エリート騎士~色ボケのおっさん?~への応援コメント
コメント失礼します
可愛いすぎるわんこオルフェルくん見たら誰でも可愛いっ!ってなりますよね😆😊
騒ぎすぎて、きゃうきゃう子犬に戻されるの可愛い✨️
引き続き楽しみです!✨️✨️
作者からの返信
飯琴あれさん、お読みいただきありがとうございます😊
オルフェルくんを可愛すぎると言っていただけて嬉しいです✨
もともと人間だったのか疑わしいくらいの犬っぷりですよねw
騒ぎすぎると、すぐ子犬へ戻されてしまうようです🤣
そろそろ重大な謎も明かされますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
012 奉仕活動2~俺色に染まれ~への応援コメント
今回のお話も楽しく読ませていただきました!
奉仕活動という一見すると「罰」のようなイベントなのに、読んでいるとオルフェルたちにとって大切な成長の時間になっているところが、とても良かったです。
特に今回好きだったのは、ラーンの花を染める場面ですね。
ただ魔法を使って作業するだけではなく、「自分の魔法と向き合う」という意味が自然に描かれていて、前回の魔法暴発の流れがここにつながっているのが面白かったです。
オルフェルは勢いで突っ走るタイプだからこそ、今まで守護精霊フィネーレに頼っていた部分や、自分自身の力を理解できていなかった部分があるんですよね。
「魔法が使える」ことと「魔法を自分の意思で扱える」ことは違う。
その部分を、花の色付けという優しいイベントで描いているのが上手いと思いました。
そして、オルフェルの赤い花しか作れないところも、単なるギャグではなくキャラクター性になっているのが好きです。
髪も目も赤い。
魔法も炎属性。
性格も熱血。
全部が「オルフェルらしさ」に繋がっていて、こういう主人公の個性の出し方は魅力的ですね。
また、シンソニーとのやり取りも微笑ましかったです。
二人とも魔法の才能はあるのに、王都に来てから思うように力を扱えなくなっている。その不安を抱えながらも、お互いに励まし合っている関係が本当に幼馴染らしくて温かいです。
一方で、ミラナとエニーが自然に問題を解決していくことで、四人の役割がはっきりしているのも良いですね。
オルフェルは力や勢いで引っ張るタイプ。
ミラナは冷静に支えるタイプ。
シンソニーは優しさと才能を持つタイプ。
エニーは明るさで場を動かすタイプ。
四人が揃った時の空気感が、この作品の大きな魅力だと感じました。
あと、後半の子どもたちとの交流も印象に残りました。
勉強では苦戦して、自分は役に立てないと思っていたオルフェルが、実は人を笑顔にする力をちゃんと持っている。
魔法の強さだけではなく、人としての長所が描かれているところが素敵でした。
「優秀な魔法使いになる」だけではなく、「誰かに必要とされる存在になる」という方向へ成長していく主人公なのかな、と今後がますます楽しみです。
これからオルフェルたちが、この魔法の変化や王都で起こる出来事にどう向き合っていくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
一見簡単そうな花の色付けですが、守護精霊に頼ってきたオルフェルたちには、ちょうどいい訓練になりました。
オルフェルはどんな色を思い浮かべても、結局すべて赤くなってしまうようです🤣
本人らしさ全開ですね🔥
たくさんの感想をありがとうございました!
011 奉仕活動1~王妃に捧ぐ花の虹~への応援コメント
今回のお話、とても楽しく読ませていただきました!
オルフェルたちの関係性が本当に温かくていいですね。特に今回は、単なる「罰としての奉仕活動」ではなく、王妃様の回復を願う虹祭というイベントを通して、世界観の広がりを感じられる回だったと思います。
王都という大きな舞台に出たことで、今までイコロ村という小さな環境で育ってきたオルフェルたちが、少しずつ広い世界に触れていく流れが自然で、とても好きでした。
個人的には、オルフェルの主人公としての魅力が今回かなり出ていたように感じます。
普段は勢いで突っ走ってしまったり、ミラナに格好いいところを見せようとして空回りしたりするのに、仲間のことになると本気で心配できる。その「自分はまだ未熟だけど、大切な人は守りたい」という気持ちが、すごく応援したくなる主人公だと思いました。
また、ミラナとの距離感も良いですね。
本人は「守っているつもり」なのに、実際にはミラナにも支えられている。このお互いに足りない部分を補い合う関係が、恋愛だけではなく仲間としても描かれているところが魅力的でした。
シンソニーとエニーも、ただの幼馴染ポジションではなく、二人の間にある空気感がしっかり描かれていて、読んでいて「この四人だから成立する物語なんだな」と感じました。
そして今回、王妃様の病気やイザゲルさんの話が出てきたことで、今後の大きな展開につながりそうな伏線も気になります。
村から出てきたばかりの少年たちが、王国規模の出来事にどう関わっていくのか、とても楽しみです。
これからオルフェルたちがどんな成長をしていくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
虹祭は華やかな行事ですが、その裏では王妃の治療にあたるイザゲルが、かなり厳しい立場に置かれているようです。
ゆっくりと記憶を思い出すことで、オルフェルたちの知らなかった国の事情も少しずつ見えてくるかもしれません。
オルフェルたちは、成長するキャラクターと言うよりは、いつまでたっても成長しないギャグよりなキャラクターだったりするのですが、成長を感じていただけているようでよかったです。
感想ありがとうございました!
010 重要任務2~連帯責任?~への応援コメント
今回のお話、オルフェルたちが「才能があるから強い」のではなく、「まだ自分たちの力を理解できていない」という部分が描かれていて、とても面白かったです。
特に印象に残ったのは、レンドル先生の前でオルフェルが迷わず「俺のせいです」と言った場面でした。
普段のオルフェルは、ミラナへの想いを一直線に叫んだり、勢いで突っ走ったりする少年ですが、本当に大事な場面では自分が責任を背負おうとする。
そこに主人公としての魅力を感じました。
ただ強い主人公ではなくて、失敗もするし、情けないと思う瞬間もある。
それでも仲間を守りたいという気持ちだけは誰にも負けない。
今回の話で、オルフェルがなぜ仲間から信頼されているのかがよく分かりました。
そしてシンソニーの描写も良かったです。
普段は穏やかで優しい彼が、「不正を疑われた」ことで傷つく場面は胸が痛くなりました。
魔力の高さではなく、その人自身を見てほしいという気持ちが伝わってきます。
また、キーウェン先生の罰も単なるお仕置きではなく、ちゃんと意味があるところが好きです。
「初級魔法を練習しろ」という一見簡単そうな課題が、実は主人公たちの根本的な問題に関わっている。
守護精霊の力で強くなっていた彼らが、これから自分自身の力をどう身につけていくのか、成長物語としてすごく楽しみです。
魔法学校ものって、入学した時点で主人公が無双する展開も多いですが、この作品は「入学してからが本当のスタート」という感じがして良いですね。
仲間との絆、努力、失敗からの成長が丁寧に描かれているので、続きが気になります。
キャラクター同士の距離感や、不器用だけど真っ直ぐな主人公が好きな方には楽しんでもらえると思いますので、もし興味がありましたら遊びに来ていただけると嬉しいです。
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
オルフェルはお調子者ですが、自分のせいで大切なお友達が傷つくのは耐えられないみたいです。
でも実は4人とも魔法を暴発させておりました。
罰として始まった初級魔法の練習が、思いがけず大切な学びになりそうです😄
オルフェルは、いわゆる無双系のヒーローではなく、どちらかと言うと不憫ヒーローですね。だんだんかっこよくなっていってくれるといいなと作者も願うところです。
細やかな感想ありがとうございました!
009 重要任務1~みんなでいこ☆~への応援コメント
今回の話、オルフェルの「強さ」と「未熟さ」の両方が出ていて、とても印象に残りました。
最初は、魔法も剣も勢いで突き進むタイプに見えるオルフェルですが、今回の書類運搬の一件では、ただ熱血なだけじゃなくて「仲間を守りたい」という気持ちが行動の根っこにあるんだな、と感じました。
特にシンソニーがエニーを助ける場面が好きでした。
普段は穏やかで優しいキャラクターなのに、親しい人が危険になった瞬間、無詠唱で強力な魔法を発動する。このギャップがすごく良いですね。
優しい人=弱い人ではない、という描写がしっかり伝わってきました。
そしてオルフェルも、自分が傷つくことよりミラナや仲間が傷つけられることに怒るところが、彼らしいなと思いました。
普段は「ミラナと結婚する!」と一直線で少し暴走気味なのに(笑)、本当に大事な場面では迷わず前に出る。
こういう主人公の不器用な優しさって応援したくなります。
あと、カタ学という舞台も面白いですね。
エリートだけが集まる魔法学校なのに、単純な才能勝負ではなく、友情や努力、仲間との関係性が試されている感じがします。
入学してすぐに主人公たちが壁にぶつかっているからこそ、これからどんな成長をしていくのか楽しみになります。
今回の話を読んで、仲間との絆や青春、成長を描いたファンタジーが好きな方には刺さる作品だと思いました。
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
ただ書類を運ぶだけのはずが、とんでもないことになってしまいました😅
幼なじみ4人は自然に助け合える一方で、自分たちの魔法を制御できていないという、新しい問題も見えてきたようです。
シンソニーがエニーを助ける場面を気に入っていただけたようでうれしいです✨
細やかな感想ありがとうございました!
008 魔法薬学実習2~俺、死んでくるね~への応援コメント
今回のお話、オルフェルの「強くなりたい」という気持ちがすごく伝わってくる回でした!
前回の魔法薬学実習では、最初こそ「実技なら俺も活躍できる!」と意気込んでいたオルフェルが、まさかの苦手分野で撃沈する展開でしたが、そこからの彼の落ち込み方が、逆に主人公としてすごく魅力的だなと思いました。
普通なら「俺は役に立てなかった……」で終わってしまいそうな場面なのに、オルフェルの場合は悔しさの中に「次は絶対に頑張る」という前向きな気持ちが残っているんですよね。
特に、
「俺、一回死んでくるね」
というセリフ、オルフェルらしい大げさな表現で笑ってしまいました(笑)
でも、その裏には本当に悔しい気持ちがあるのが伝わってきました。
以前なら、失敗してもそこまで気にしなかったオルフェルが、今はミラナや仲間のために「自分も力になりたい」と思っている。その成長が自然に描かれていて良かったです。
そして今回改めて感じたのは、オルフェルの周囲の仲間たちの温かさですね。
シンソニーは本当に最高の親友ですね。
主人公が落ち込んだときに無理やり引っ張るのではなく、静かに隣にいて支えてくれるタイプなのが印象的でした。前回の「宇宙一いいやつ」という表現が、今回さらに納得できました。
エニーも明るい性格だけではなく、相手の気持ちを自然に軽くしてくれる存在で、エリザも出会ったばかりなのに優しく接してくれる。
オルフェルが「友達リスト」に追加するところ、彼らしい表現で微笑ましかったです。
そして何よりミラナですね。
普段は厳しくて真面目な彼女が、実はオルフェルのことをちゃんと見ているところが良いです。
「オルフェルなら火に強いから」と考えたことを、自分の判断ミスだったかもしれないと気にするところに、彼女の優しさが出ていると思いました。
ただの幼馴染ヒロインではなく、努力家で責任感が強いからこそ、オルフェルが惹かれる理由にも説得力がありますね。
また、現在の子犬状態との対比も面白かったです。
過去では「騎士になってミラナを守る!」と大きな夢を語っていたオルフェルが、現在では小鳥になったシンソニーを見て「俺も人間に戻れるかも!」と必死になっている。
このギャップがコミカルなのに、同時に「昔の約束が今の状況につながっている」という物語としての面白さも感じました。
過去の成長物語と、現在の謎めいた状況が少しずつ繋がっていく構成が気になります。
今回も楽しく読ませていただきました!
オルフェルがこの先、カタ学でどんな壁にぶつかり、どんな騎士へ成長していくのか。そしてミラナとの約束がどうなっていくのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
いつも元気そうなオルフェルですが、今回は割と凹んでしまいました。頑張っている時ほど失敗が重く感じますよね。
シンソニーが人間に戻ったことで希望を持ったものの、騒ぎすぎると、あっという間に鎮静化されてしまうようです😅
大げさなオルフェルくんのセリフにも反応していただきうれしいです✨
細やかな感想ありがとうございました!
007 魔法薬学実習1~俺無理、ごめん~への応援コメント
今回のお話、オルフェルの「頑張りたいのに、どうしても空回りしてしまうところ」がすごく印象に残りました!
カタ学という超エリート環境に入って、周囲は優秀な人ばかり。それでも「ミラナとの約束を守るため」「騎士になるため」と必死に食らいつこうとするオルフェルの姿が、本当に応援したくなりますね。
特に今回好きだったのは、魔法薬学実習での失敗の描写です。
主人公って、どうしても「実は凄い才能があった!」とか「ここぞという場面で無双する!」という展開になりがちですが、オルフェルの場合は、努力していても苦手なものには勝てない。その弱さがあるからこそ、逆に魅力的に感じました。
「俺に任せろ!」と意気込んだ直後に、まさかの匂い攻撃で限界になる流れは思わず笑ってしまいました(笑)
でも、その後のシンソニーやエニー、ミラナたちの対応がまた良いですね。
オルフェルが失敗しても責めるのではなく、「じゃあみんなで支えよう」と自然に助ける関係性が、この作品の温かさを作っている気がします。
特にシンソニー、本当にいい友達ですね。
前回の「宇宙一いいやつ」という表現が今回さらに納得できました。主人公を引っ張るタイプではなく、横で支えてくれる存在だからこそ、オルフェルの真っ直ぐさがより輝いていると思います。
また、ミラナの優秀さも今回かなり際立っていました。
完璧な予習、冷静な指示、仲間への気遣い……ただの「主人公が好きなヒロイン」ではなく、一人の努力家として描かれているところが良いですね。
オルフェルが彼女に憧れる理由が、外見だけではなく、こういう内面部分でもしっかり伝わってきました。
そして個人的には、こういう「仲間との関係性」「好きな人との約束を胸に成長していく主人公」というテーマが好きな方には、青春や人間関係を中心に描いた作品も刺さるんじゃないかなと思いました。
今回のお話も、オルフェルがこの先カタ学でどんな壁にぶつかり、どう成長していくのか楽しみにしています!
次回も読ませていただきます。
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
実技なら活躍できると思っていたのに、鼻のよさが完全に裏目に出てしまいました😅
本人は役に立ちたかったのですが、今回は仲間に隠してもらい、助けてもらう側になりました。
こうして支え合えるのも、幼なじみたちの強みですね😄
いろいろと作品の良いところを見つけていただきありがとうございます。
006 シンソニー~宇宙一いいやつ~への応援コメント
第6話、読ませていただきました!
今回はタイトル通り、シンソニーというキャラクターの魅力がたっぷり詰まった回でした。
これまでオルフェル視点では、ミラナへの恋心や騎士になる夢が中心に描かれていましたが、今回改めて感じたのは「オルフェルを支えている人たちの存在」が、この物語の大きな魅力になっているということです。
特にシンソニー、本当に良い友達ですね。
オルフェルは勢いがあって、思ったことをすぐ口にするタイプ。
一方でシンソニーは穏やかで、相手の気持ちを考えて行動できるタイプ。
性格は正反対なのに、その組み合わせがすごく自然で、お互いに足りない部分を補い合っているのが伝わってきました。
今回の「これからもよろしくな」というオルフェルの言葉に対して、シンソニーが「きみはやればできる」と迷いなく背中を押してくれる場面、とても良かったです。
普通なら主人公の恋愛を応援する友人キャラクターは、からかったり茶化したりする役割になりがちですが、シンソニーは本当にオルフェルの幸せを願っている。
だからこそ「宇宙一いいやつ」というタイトルに納得しました。
オルフェルが自信を失いかけた時に、ただ「頑張れ」と言うだけではなく、今まで努力してきた姿を見て「きみならできる」と言ってくれる。
これは簡単なようで、一番難しいことだと思います。
また、前半の先輩たちとのやり取りも面白かったです。
ネースさんの独特すぎる言葉をハーゼンさんだけが理解できる関係性には笑いました(笑)
性格も能力も全然違う二人なのに、長い付き合いだからこそ成立しているコンビという感じがします。
この作品は魔法や冒険の世界観も魅力ですが、やはり一番惹かれる部分は「人と人との繋がり」だと感じます。
武器や防具を作ってくれる先輩。
旅を支えてくれる精霊。
背中を押してくれる親友。
そして、振り向いてほしい大切な幼なじみ。
オルフェルが一人で成長する物語ではなく、周囲の人たちとの関係によって少しずつ前へ進んでいるところが素敵ですね。
そして最後の現在パート。
まさかシンソニーまで別の姿になっているとは……!
オルフェルが混乱するのも当然ですが(笑)、過去で描かれた「大切な親友」が現在ではどうなっているのか、ますます気になります。
友情、恋愛、成長といった要素がお好きな方には、よかったらこちらも覗いていただけると嬉しいです。
オルフェルがカタ学でどんな壁にぶつかり、シンソニーやミラナたちとの関係がどう変化していくのか。
そして、子犬になった現在の謎がどう明かされるのか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
シンソニーは、オルフェルが不安なときに自然と背中を押してくれる親友です😊
ちなみにネースさんの言葉は、ハーゼンさんにもほとんど通じておりませんでした😅なんとなく雰囲気で通訳してくれているようです🤭
そして現在では、そんな親友まで小鳥になってしまっております🐦
細やかな感想ありがとうございました!
005 王都での挨拶~憧れの先輩たち~への応援コメント
第5話、読ませていただきました!
今回は王都到着後のお話ということで、新しい舞台、新しい出会い、そしてこれまで積み重ねてきた人との繋がりが感じられる回でした。
前回までの森での冒険では、オルフェルたち四人の仲間としての絆が中心でしたが、今回は「先輩たちとの繋がり」が描かれていて、世界が一気に広がった感じがしました。
特に良かったのは、王都が単なる華やかな場所として描かれるだけではなく、オルフェルたちがそこへ来るまでに支えてくれた人たちの存在がしっかり描かれているところです。
田舎の村から出てきた少年たちが、いきなり大きな舞台へ行くのではなく、そこには応援してくれる人、教えてくれた人、背中を押してくれた人がいる。
その積み重ねがあるからこそ、カタ学での新しい生活への期待感がより強く伝わってきました。
特にシェインさんとオルフェルの関係が印象的でした。
普段は調子に乗っていて、ミラナへの想いばかりを叫んでいるオルフェルですが(笑)、その裏にはちゃんと努力してきた時間がある。
そして、その努力を最初から信じてくれていた人がシェインさんだったという部分が、とても温かかったです。
「才能があるから成功する」のではなく、「誰かが信じてくれたから頑張れた」という描写は、主人公の成長を感じられて良いですね。
また、ベランカさんの距離感も面白かったです。
最初はオルフェルに冷たい態度を取っているように見えるけれど、実際にはちゃんと彼のことを見ていて、さりげなく助言している。
こういう一見ツンとしているキャラクターが、言葉ではなく行動で優しさを見せる場面は魅力的ですね。
そして何より、オルフェルとミラナの関係性が今回も良かったです。
オルフェルは本当に一直線ですね(笑)
「騎士になってミラナと結婚する!」という目標は周囲から見ると少し暴走気味なのですが、読者から見ると、その真っ直ぐさが彼の魅力になっています。
ミラナも困りながらも、本気で嫌がっているわけではないところに、幼なじみならではの距離感を感じました。
長い付き合いだからこそ、相手の性格も弱点も全部分かっている。
だからこそ簡単には恋人にならないけれど、簡単には離れられない。
この微妙な関係性が青春恋愛の面白さだと思います。
後半に登場したハーゼンさんとネースさんも、とても印象的でした。
力自慢で豪快なハーゼンさんと、天才だけどコミュニケーションが独特すぎるネースさん。
性格が真逆なのに長年の信頼関係があるという組み合わせが面白いです。
特に、ネースさんを無理やり連れてくるハーゼンさんの場面は笑いました(笑)
でも、その強引さの裏には「放っておけない」という優しさがあるんですよね。
この作品は、魔法や冒険だけではなく、キャラクター同士の関係性がしっかり描かれているところが魅力だと感じました。
ファンタジーの世界でありながら、根底にあるのは「誰かを大切に思う気持ち」や「支えてくれる人との絆」なんだと思います。
幼なじみの関係、素直になれない恋心、誰かのために頑張る主人公の姿が好きな方には、よかったらこちらも覗いていただけると嬉しいです。
オルフェルたちがカタ学でどんな出会いをして、どんな成長をしていくのか。
そして、ミラナとの約束がこれからどう物語に繋がっていくのか。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
クーラー屋敷には、頼りになるけれどかなり癖の強い先輩たちが集まっております😅
武器や防具まで用意してくれるほど後輩思いなので慣れない王都では頼りになりますね✨
特にシェインさんには、オルフェルたちも昔からずいぶん可愛がってもらったようです。
細やかな感想ありがとうございました!
004 王都への道~守護精霊との別れ~への応援コメント
第4話、読ませていただきました!
今回は王都へ向かう旅の一区切りとなる回でしたが、戦闘だけではなく「大切な存在との別れ」が描かれていて、とても印象に残りました。
前回まで、オルフェルたちは精霊の力を借りながら危険な森を進んできましたが、今回その精霊たちとの関係性がしっかり描かれていて、世界観にさらに深みが出ていると感じました。
特に良かったのは、守護精霊が単なる「能力を強化する存在」ではなく、それぞれがちゃんと人格を持った相棒として描かれているところです。
ゼヒエスのように文句を言いながらも、結局はシンソニーや仲間を心配している精霊。
フィネーレのように、オルフェルを励まし続けてくれる存在。
ルミシアとエニーの明るいやり取り。
クイシスとミラナの優しい関係。
それぞれの主人公との絆が違う形で表現されていて、読んでいて「この精霊だから、このキャラクターと契約しているんだな」と納得できました。
個人的にはフィネーレとの会話が特に好きでした。
普段は勢いだけで突っ走っているように見えるオルフェルですが、フィネーレの前では少し弱い部分や不安も見せる。
「守る側」になろうとしている少年が、実は誰かに支えられて成長しているという関係性が良いですね。
また、ミラナとの関係も今回さらに魅力的になっていました。
オルフェルは相変わらず「騎士になって恋人になる!」と一直線ですが(笑)、その単純さの奥には、幼い頃からずっとミラナを大切に思ってきた気持ちがありますね。
そしてミラナも、普段は冷静で完璧な生徒会長なのに、クイシスとの別れでは寂しさを隠せない。
そんな弱い部分を見せられる相手がいるというのは、幼なじみという関係ならではの魅力だと思いました。
特に最後の、
「ミラナには、俺が……俺たちがいるぜ!」
という場面は、オルフェルの成長を感じました。
以前なら「俺がミラナを守る!」だけだったところが、今は仲間全員で支えようとしている。
恋愛だけではなく、仲間との絆によって主人公が少しずつ変わっていく流れが素敵です。
また、精霊たちとの別れが、単なる旅のイベントではなく「新しい環境へ進むための成長の節目」になっているところも良かったです。
青春ものでもファンタジーでも、読者が心を動かされるのは、キャラクターが何かを失ったり、乗り越えたりしながら前へ進んでいく瞬間だと思います。
オルフェルたちが王都でどんな出会いをして、どんな成長をしていくのか。
そして、離れた精霊たちと再会するとき、どんな物語が待っているのか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
守護精霊は、彼らにとっては魔法を強化してくれるだけでなく、心の支えのような存在です。
精霊にとっては短い別れでも、ずっと一緒に暮らしてきたオルフェルたちには、やはり寂しいものだったようです。
ミラナを励ますオルフェルですが、本人もかなり涙声でした😅
王都では、守護精霊の力に頼らずに頑張っていかねばならないようです。
細やかな感想ありがとうございました!
003 フレイムスラッシュ~調子乗ってきたぜ!~への応援コメント
第3話も読ませていただきました!
今回は冒険パートが中心でしたが、単なる戦闘回ではなく、オルフェルたち四人の関係性がしっかり描かれていて、とても楽しめました。
まず、冒頭の「ミラナの膝の上で記憶を辿っている」という現在と、王都へ向かう過去の旅が繋がる構成が良いですね。
読者としては「なぜオルフェルが子犬になったのか」という謎を追いながら、過去の出来事を見ることになるので、自然と続きを読みたくなる作りになっていると思いました。
そして今回特に感じたのは、オルフェルの成長ですね。
第1話では「俺すげぇ!」と叫ぶ勢いだけの少年に見えましたが、旅の中ではちゃんと仲間を守ろうとしている。
もちろん、ミラナの前で格好つけたいという気持ちはあるのでしょうけど(笑)、その根底には「大切な人を守れる存在になりたい」という真っ直ぐな想いがあるのが伝わってきます。
特に半竜との戦いで、怖さを感じながらもミラナの前に出る場面は、オルフェルらしさが出ていて良かったです。
本当に強い人というのは、恐怖を感じない人ではなく、怖くても一歩前へ出られる人なのかもしれませんね。
また、四人のパーティーバランスも魅力的でした。
オルフェルは前衛で勢い担当。
シンソニーは冷静な判断と魔法で支える役。
エニーは明るさと強力な魔法を持つムードメーカー。
そしてミラナは、普段の真面目な姿とは違う強力な魔法使い。
それぞれの個性が違うからこそ、戦闘シーンでも誰か一人だけが活躍するのではなく、全員が必要な存在になっているのが良いですね。
特にシンソニーがエニーを守ろうとする姿や、それを自然に応援しているオルフェルを見ると、この四人がただの仲間ではなく、幼い頃から積み重ねてきた信頼関係で繋がっていることが分かります。
個人的には、ミラナの描写も印象的でした。
普段はオルフェルに対して厳しい態度を取っているのに、戦闘では冷静に仲間を助ける。
オルフェルが「可愛い」と思ってしまう気持ちも分かります(笑)
恋愛面ではなかなか素直にならないけれど、いざという時には背中を預けられる関係というのが、幼なじみヒロインの魅力ですね。
また、「騎士になる」というオルフェルの目標が、ただの夢ではなく、この先の物語でどう成長に繋がっていくのかも気になります。
青春作品でも冒険作品でも、結局一番惹かれるのはキャラクターが「何を目指して、誰のために頑張るのか」だと思います。
オルフェルがこの先、本当の意味でミラナを守れる騎士になれるのか。
そして、子犬になってしまった現在の状況が、二人の関係にどんな変化を与えるのか。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
4人は得意な魔法も性格も違うのですが、自然に補い合っいながら戦っております。
オルフェルは褒められるとすぐ調子に乗ってしまいますが、誰よりも前に出て仲間を守ろうとする気持ちはあるようです。そういう意味では騎士にも向いていそうですよね。
フレイムスラッシュも張り切っております🔥
細やかな感想ありがとうございました!
002 忘れんなよ~ミラナとの約束~への応援コメント
第2話も読ませていただきました!
今回のお話で、オルフェルとミラナの関係性がさらに深く見えて、とても楽しませていただきました。
第1話では「好きな女の子と同じ魔法学校へ行くために努力した少年」という部分が強く描かれていましたが、今回は幼なじみだからこそ見える二人の距離感がすごく良かったです。
特に面白かったのは、オルフェルが一方的に押しているように見えて、実はミラナもオルフェルだからこそ見せる表情があるところですね。
普段は生徒会長として真面目で完璧なミラナが、オルフェル相手だと少し感情的になったり、早口で不満を言ったりする場面は、「この二人には長い時間の積み重ねがあるんだな」と感じました。
「授業中に寝る」
「お弁当を食べる」
「真面目な話でふざける」
こういう細かい不満の積み重ねが、ただの嫌悪ではなく、幼なじみだから言える距離の近さとして描かれているのが良いですね。
また、オルフェルのキャラクターも魅力的です。
一見すると調子に乗りやすい少年なのに、ミラナに対する気持ちは本気で、何度断られても諦めない。その理由が単なる勢いではなく、「自分を支えてくれた大切な人だから」というところがあるので、応援したくなります。
特に「騎士になったら恋人になってくれる?」という約束の場面は、青春らしい真っ直ぐさがあって好きでした。
本人は不純な動機と言っていますが、誰かのために努力を続けられるというのは、それだけで立派な才能ですよね。
だからこそ、その直後に現在の「子犬になってミラナにお世話されている」という状況へ戻る落差が最高でした(笑)
過去では「いつかミラナを守れる騎士になる」と決意した少年が、現在ではミラナに抱き上げられて哺乳瓶を向けられている。
このギャップが、この作品ならではの面白さになっていると思います。
そして何より気になるのは、ミラナの変化ですね。
以前はオルフェルのアプローチをかわしていた彼女が、子犬になったオルフェルには自然な笑顔を見せている。
「人間のオルフェル」と「子犬のオルフェル」で、ミラナの中の感情がどう違っているのか。この部分が今後どう描かれるのか、とても楽しみです。
青春恋愛作品では、告白して付き合うまでだけではなく、「相手が本当はどう思っているのか」「本人が気づいていない気持ちは何なのか」という部分が魅力だと思います。
オルフェルがこの先、どうやって騎士への道を進むのか。
そしてミラナとの約束がどんな形で叶うのか。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
オルフェルは強引ながらも、なんとか「騎士になれたら恋人に」という約束を取り付けました🤭
しかし現在は、ミラナを守るどころか、抱っこされてミルクを飲ませてもらう立場ですw
作品のいろいろなところに魅力を感じていただけたようでうれしいです。こまやかな感想をありがとうございました!
001 カタ学合格~俺すげぇ!~への応援コメント
第1話、読ませていただきました!
冒頭から「目が覚めたら子犬になっていた」という強烈な引きに、一気に物語へ引き込まれました。単なる転生や変身ものではなく、「好きな女の子の前で人間としてのプライドを守りたいのに、状況がどんどん可愛い方向へ転がっていく」というギャップがすごく面白いですね。
特に印象に残ったのは、オルフェルのキャラクター性です。
最初は「俺すげぇ!」と勢いよく叫ぶタイプのお調子者に見えるのですが、その裏にはミラナと同じ学校へ行くために一年間必死で努力した姿がある。普段は軽く見られている少年が、誰にも見えないところで努力して結果を掴む流れは、とても応援したくなりました。
また、ミラナへの想いも単純な憧れだけではなく、「辛い時に支えてくれた大切な人だから」という理由があることで、オルフェルの行動に説得力がありますね。
そして合格発表の場面。
ミラナ、シンソニー、エニーと仲間たちの合格が続いて、「やっぱり自分は無理なのか」と落ち込むところから、最後にオルフェルの名前が呼ばれる展開は王道ながら気持ちよかったです。
「普段はふざけているけど、本気になった時の強さがある主人公」というタイプは、個人的にかなり好きです。
だからこそ、その直後に「ミラナへ告白する!」と決意した瞬間からの、まさかの子犬化という落差が最高でした(笑)
努力して掴んだ未来。
好きな人と同じ学校へ行ける喜び。
そこから突然、自分の尊厳すら危うい状況になる。
この先、オルフェルがどうやってこの試練を乗り越えるのか、そしてミラナとの関係がどう変化していくのか、とても気になります。
青春、恋愛、成長、そして予想外のハプニングが好きな方には刺さる作品だと思います。
これからオルフェルがどんな姿でミラナとの関係を築いていくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん、拙作にお越しいただきありがとうございます😊
たくさん読み進めていただき、長文のご感想までお寄せくださって、びっくりしております。ありがとうございます。
そうなんです。オルフェルはミラナと同じ学校へ通うため、苦手な勉強を頑張ったのですが、気がつけば犬になっていました😅
なぜ犬になってしまったのか。少しずつ記憶を取り戻しながら、自分たちの身に起きたことや、世界に隠された謎を追っていく物語です。
ミステリー要素の濃い恋愛ファンタジーとなっておりますので、ぜひ引き続きお楽しみいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
258 攻守モード1~デスグローリー~への応援コメント
坑道が崩れたらそこのドワーフは全滅でしょうからね。技術力が高いからこそ生き残れたんでしょうね。
カラスだから光り物を狙うのかなあと思っていたらなんか違う形容のものが!
なにか裏にいるんでしょうか?
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
そうなんです。坑道が崩れたら大変ですよね😨
ものすごい技術に支えられ、崩落を防ぐ仕組みが地下都市をしっかり守っているようです。
そしてデスグローリーは、単に光り物を狙っているだけなのか、少し怪しくなってきました。
ぜひ続きにもご注目くださいませ!
感想ありがとうございました☺️
257 エレドゥーム2~迷惑な大迷宮~への応援コメント
『もしかして、兄弟なんですか?』
他人でも見間違うほど似てるんですね、全員同じ服を着ていたらもうわからなくなりそうです……。
ドワーフの掘り出すものだけでそこまで稼げるなんて凄い!
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます😊
ドワーフたちは、女性も男性も似たような体格で、女性にもひげが生えているため、性別の見分けがつきにくいようです。
オルフェルくん、うっかりやってしまいました😅
そしてドワーフたちは、鉱石を掘るだけでなく、お宝もせっせと作っているので、相当な財産を築いているようです✨
感想ありがとうございました!
154 クラスタルへ2~女王様のこだわり~への応援コメント
人間の姿にしたいミラナさんと、それを拒むオルフェルくんと……
人間になっちゃったらもうオルフェルくん、大好きが爆発しちゃいそうですもんね。
でも成犬姿でも好き好き!が大爆発しちゃってるミラナさん、もうくっついちゃえyo!の気持ちですが、微妙な距離感のお二人をそっと見守る私であります(*´艸`*)
作者からの返信
はる❀さん、お読みいただきありがとうございます😊
ミラナには、オルフェルが人間に戻りたくない理由が分からないので、なんだか少しもどかしいですよね😅
でも人間姿でも成犬姿でも、結局オルフェルのことが大好きなミラナさんでした🤭
もう本当にくっついちゃえよ、という感じの二人ですが、まだ少し時間がかかりそうです😅
引き続き温かく見守っていただけると嬉しいです✨
素敵な感想ありがとうございました!
035 ビーストケージ2~親子の店主~への応援コメント
コメント失礼します。
記憶がないながらも、素直に謝るオルフェルが印象的でした。
中身は誠実な以前の姿が残っているのですね。
ミラナもひそかにがんばっていた…オルフェルとの接し方にもあたたかさを感じます。
コミカルな値引きの対話にもクスッとなり、彼らの対話からさらに世界観が広がった印象を受けました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、お読みいただきありがとうございます😊
オルフェルはよく失敗しますが、結構素直な性格なので謝るのも早かったりします🤭 誠実さを感じていただけたようでよかったです。
ミラナも序盤はちょっと怖く見えますが、彼女なりに一生懸命のようです。
コミカルなやり取りが多いですが、オルフェルたちが記憶を取り戻すにつれ、世界観も深まっていくと思いますので、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
087 魅惑の卵~俺、触ってねーよ?~への応援コメント
こんばんは!
オルフェルくん、すっごく上手にやけるんですね☆
焦がさなくて偉い!と思っちゃいました(笑)
勝手にこういうの苦手なのだと思ってましたから(^_^;)
20個はやり過ぎでしたけどね(笑)
作者からの返信
千央さん、お読みいただきありがとうございます😊
料理経験はほとんどないオルフェルですが、火属性だけあって火加減は完璧でした🔥
残念なイメージが強いですが、実はオルフェル結構器用な男だったりします🤭
すぐ調子に乗ってしまうのが難点ですがw
次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
256 エレドゥーム1~伝説の地下都市~への応援コメント
想像通りのドワーフですね、技術力が高いのはやはり素晴らしい。
ドワーフたちが権力とかに興味がないのがほんとありがたい。
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
ドワーフといえば、小柄で逞しくて髭とピッケルですね🤭 このままが一番可愛い気がします。
人間の争いからは距離を置きつつ、自分たちの世界を作っているようです✨
次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
255 秘境2~フィロロとゾゾル~への応援コメント
精霊、案外すぐに会えましたね。そして警戒心はありながらも恐怖心はない様子。
昔、人間に酷いことをされた、というようなことがないようで良かったです。
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます😊
精霊たちは自分から姿を現してくれないと、本来はなかなか見つけられないものみたいです。
人間に酷いこと……実は別作品の内容も含めると全くされていないわけではないのですが、ソチェ谷の精霊たちはゆるゆるなのかもしれません😅
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございました!
217 ケルベロスアルファ5~フィアースツリー~への応援コメント
シロアリの魔物の攻撃、嫌すぎます(> <。)
ホラーというかパニック映画でありそうですよね。
大量発生して、襲ってくる映画。
ハンナちゃん、ふんわり淑やかなお姉さんかと思いきや、筋肉お姉さんに!
格闘系の魔法で戦うとか、最高ですね✨️
ポーズをとるテラノットちゃんも可愛いー♪
作者からの返信
青維月也さん、お読みいただきありがとうございます!
せっかくちょっとカッコよかったのにシロアリに群がられるオルフェルでした……😅
これは嫌がる読者様が多くて、申し訳ないです😅
そして筋肉お姉さんのハンナさんとテラノットは、私もお気に入りのキャラクターなので、最高と言っていただけて嬉しいです✨
まだまだ活躍してくれるので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ✨
感想ありがとうございました🌼
174 ネースの研究室にて2~最後の希望~への応援コメント
ネースさんに仲間認定されてた!? オルフェルくん、凄い凄い! 日頃の人徳の賜物だね。
へえ、ネースさんは意識的にあの独自の言葉を使っていたんですね。天然じゃなかった!? 人を遠ざけるツールでしたかぁ。
それに物怖じしないオルフェルくんって、さすが!
今回のお話、私もなんだか涙が……。良いお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
森 樹理さん、お読みただきありがとうございます🌼
そうなんです、ネースさん変人のふりをしているうちに、そっちが普通になってしまいました😅
それでもめげずに話しかけるオルフェル……たぶんかっこいいトリガーブレードを作ってくれたネースさんのことをよほど尊敬してるんだと思います🤣
するするっと懐に入り込んで冷え切ったネースさんの心をポカポカにしてしまうオルフェルワンコでした🤭
涙を流していただけたなんてこちらも嬉しくて泣いてしまいます😭
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございました✨
005 王都での挨拶~憧れの先輩たち~への応援コメント
オルフェルくんは、ミラナさんにどこまでもまっすぐですね!
あんなに素直に気持ちを伝えられたら、ミラナさんが真っ赤になってしまうのもわかります🤭
クーラー屋敷は、本当に変わった人ばかりですね!
特にネースさん、言っていることがぜんぜんわからなくて、笑っちゃいました😂
ハーゼンさんも理解してなかったんですね(笑)。
エニーちゃんのイラストも、かわいかったです😊
またおじゃまします!
作者からの返信
単糖類さん、お読みいただきありがとうございます😊
お返事が遅くなり申し訳ありません💦
オルフェル君気持ちが先走りすぎてますよね🤣
ミラナも心の底から嫌がってるようには見えないので余計かもしれません😅
そしてこの変な先輩たちは、実はメインキャラでして最後までずっと登場するので暖かく見守っていただけると嬉しいです😂
イラストまでご覧いただきありがとうございました✨
173 ネースの研究室にて1~現実逃避~への応援コメント
イザゲルさんも攫われた末に苦境に立たされて闇堕ちしてしまった被害者……。ハーゼンさんやネースさんの気持ちを考えると、どうにもやりきれない思いになりますね。おもちゃの機能がまた、せつなさを増して。
ネースさんの決意や戸惑いもなんのその、そこに飛び込んできちゃうオルフェルくんがまた彼らしい。ネースさんがオルフェルくんをどう感じているのか続きが楽しみです。
作者からの返信
森 樹理さん、お読みいただきありがとうございます🌼
イザゲルは加害者でも被害者でもあり、二人にとっては大切な人なので本当に残酷な決断になってしまいました🥲
平和を願って作ったおもちゃの楽しげな音まで、今は二人を悲しみに沈めてしまいます。
二人のやるせない思いに寄り添っていただきありがとうございます😭
そんなタイミングで飛び込んできたオルフェル君はいったいなんの用なのか…? 続きもぜひご注目くださいませ!
感想ありがとうございました✨
編集済
086 犬化?~目玉焼き3個な~への応援コメント
オルフェル君、卵大好きですね🎶(笑)
でも、ミラナちゃんの言うように食べ過ぎは良くないよ?(^_^;)
人の姿でもつい犬の時の行動をしちゃうのですね(≧∀≦)
ミラナちゃんも嬉しいやら恥ずかしいやら……青春ですね🎶
作者からの返信
千央さん、お読みいただきありがとうございます😊
オルフェルはそうとう卵好きみたいです🥚✨
でも朝だけで6〜9個くらい食べようとしてるので流石に止められますよね😅
そして犬化してた影響なのか、ついスリスリしてしまうオルフェルでした🤭
ミラナちゃん我慢したいのにオルフェルがこの調子なので大変です😂
次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました✨
253 デトックス~俺まだ生きてた~への応援コメント
『ふさふさの耳が生えている。』
半獣オルフェル、可愛いですね。
ミラナも酔いながらも勉強するとはすごい。
ということは、酒が回りながらも多少は理性が残っていたんでしょうか?
作者からの返信
ねすとさん、お読みいただきありがとうございます🌼
ミラナちゃん、ご飯を食べたら勉強しなきゃ、と思っていたことをしっかり覚えていたようです。
真面目さが染みついてますね😅
ネースさんがアルコールを抜いてくれたので、無事にお勉強できました😊
本人は嫌がってますが、犬耳は21歳でも可愛いですよね笑
次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました✨
153 クラスタルへ1~期待して待っててよ~への応援コメント
オダンゴ、美味しいですもんね(*´艸`*)
みなさんにも好評で、よかったです。
オルフェルくん、相変わらずミラナさん大好きですね^^
そして次回は調教魔法発祥の地ですか……!
なんとなく、このテイムのことが少しわかるんじゃないかとドキドキです……!
次も、楽しく拝読させて頂きますね^^
作者からの返信
はる❀さん、お読みいただきありがとうございます🌼
オダンゴは見た目に少し警戒されたものの、みんなに大好評でした😊🍡
オルフェルは自粛すると決めていたわりに、全然うまくいっていませんでしたね😅
両思いだし可愛いしで人間に戻るとだめみたいですw
次からいよいよクラスタルです。
ミラナ以外の魔物使いや、調教魔法の実態も少しずつ見えてまいります✨
続きもぜひご注目くださいませ!
感想ありがとうございました✨
299 引越し11〜新拠点〜への応援コメント
新居兼ギルドハウスであんなことやこんなことをしたかっただろうに、オルフェルくん、お預けで残念そうですねぇ😅
まあ、完全なお預けじゃないので、ほどよく仲良く🤭?
そういや、ミラナは学級委員長っぽいところありますね👩✨
作者からの返信
SANGSANGさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
広い新居ならいちゃつき放題と思っていたらまさかの謎ルールが飛び出してきました😂
オルフェルの好きにさせておくとミラナちゃん際限なく襲われそうですしね😅
ミラナは中高と生徒会長をしていたので学級委員長どころじゃないかもです👩✨
次回もぜひお楽しみくださいませ⭐️
感想ありがとうございました!
216 ケルベロスアルファ4~ヒデアスベア~への応援コメント
連戦でキツそうですが。
ゾーイちゃんの付与魔法の効果は絶大で、助けられていますね♪
それにハンナちゃん、範囲回復しながら戦えるって、むちゃくちゃ優秀ですね!
戦いのなかでも、ちょこちょこラブな空気が漂ってニマニマしました(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也さん、読み進めていただきありがとうございます🌼
謝ってばかりのゾーイですが、新魔法習得の趣味は大活躍しております✨
ハンナも先鋭に選ばれるだけあって、回復だけでなく前衛までこなせる万能選手でした🤭
命がけの行軍のはずが、作者がどうしてもラブコメを入れたがるので浮かれた遠足みたいな空気が漂ってますw
果たしてこんな感じで大丈夫なのか!
次回もぜひお楽しみくださいませ!
素敵な感想ありがとうございました✨
298 引越し10〜検問〜への応援コメント
あらら、検問官の顎野郎殿はずいぶん記憶力がいいようで、前にミラナたちが来た時のことを詳細に覚えているご様子……。
なんと投獄されてしまうとは災難でしたね😨💦
S級冒険者になったとは言え、まだ顔が売れていない感じが初々しさを感じさせます👩✨
作者からの返信
SANGSANGさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
顎野郎殿、嫌なやつですが職務には忠実でした😂
犬の名前を名乗る派手な男は怪しいですよねw
まだまだ新米有名人だったようで、なんと投獄されてしまいました😅
もっと有名になった方がいいのかよくないのかw
感想ありがとうございました!
215 ケルベロスアルファ3~風の付与魔法~への応援コメント
コシュカちゃん、羽の生えたネコ!
やーん、可愛い(≧∀≦)
新しい仲間たちの人間関係が面白いですね。
みんなを率いようとするオルフェルくんの努力が伝わってきて、応援したくなります!
がんばれー!
作者からの返信
青維月也さん、こんばんは!
お読みいただきありがとうございます😄
コシュカはゾーイのスカーフに隠れて遊ぶ、いたずら好きのもふもふ精霊でした😊🪽
個性派ぞろいの新部隊なので、オルフェルも隊長らしく仲間たちの配置に頭を使ってます。
あたたかな応援ありがとうございます✨
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございました🌼
025 解放レベル2~すごくシュッとしてる!~への応援コメント
人間になると思ったら、まさか立派な成犬になるとは(笑)
オルフェル本人は大ショックなのに、ミラナたちとのやり取りが微笑ましくて笑ってしまいました。
最後の「乗りものに昇格!」まで、とてもオルフェルらしい回でした! 🐕
作者からの返信
RE:ANNEさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
人間に戻れると信じ切っていたので、オルフェルくんなかなか不憫な結果になってしまいました😅
まぁ、仲間をしょんぼりさせておくのも気が引けますし、元気を出すしかないですね😂
でもきっと、乗り物もやってみたら楽しいはず笑
オルフェルらしいと言っていただけてよかったです☺️
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございました✨
297 引越し9〜抜け道〜への応援コメント
おお!
自宅兼賃貸マンションの大家さんに早変わり🤩
8億ダールがいきなり3億ダールに値下げ、修繕費等も心配なし。
それだけギルドハウスが重要だというのは分かるんですが、現代の感覚だと詐欺を疑ってしまいますね😅笑
作者からの返信
SANGSANGさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
確かに、5億ダールの値引きは詐欺っぽいですよね😅
作者数字が苦手なのでこういうところがとても雑ですw
でもシェインさんが契約書の細かいところを念入りに確認してくれた……かもしれません🤣
国境のギルドハウスなので、いろいろと責任もついてきそうですね😅
どんな暮らしが待っているのか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
012 奉仕活動2~俺色に染まれ~への応援コメント
コメント失礼します。
お花の色付け作業、ファンタジーで楽しそうでいいですね!確かに魔法の訓練になりそう🤔😊
引き続き、拝読させていただきます!
作者からの返信
飯琴あれさん、お読みいただきありがとうございます😊
三頭犬はラブコメ風味ですがファンタジー色の濃い作品らしいです。
こうした生活魔法も街の行事にも使われております🌈
罰として参加した奉仕活動でしたが、オルフェルたちにはちょうどいい訓練になりました🤭
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです✨
感想ありがとうございました!
296 引越し8〜聖剣戦争〜への応援コメント
ほうほう、聖剣の保持者、いったい何者なのでしょうか😳!?
またまた集中力の切れたオルフェルくんですが、ミラナに笛をチラつかされて敢え無く撃破😅
ミラナの横顔はとっても可愛かったんでしょうねぇ🤤
次はミラナ語りですね👩✨️
作者からの返信
SANGSANGさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
聖剣に選ばれた人物……出てくるまでに結構時間がかかりそうですが、気にかけていただけると嬉しいです✨
そしてオルフェル君、もう集中力も無くなって、ソワソワしすぎですね😅 ミラナが可愛くて目が離せないようです🤭
次回はミラナ視点で、屋敷の話に決着が……?
ぜひご注目くださいませ!
感想ありがとうございました!
252 乾杯4~俺、死んだな!~への応援コメント
みなさん酔ってますね、これもある意味爆発オチにカウントされるんでしょうか。脳内爆破ですけど。
作者からの返信
ねすとさん、読み進めていただきありがとうございます🌼
ベルさんのウォッカで、食事会はすっかり酔っ払いの集まりになりました😅
物理的には無傷ですが、恋路が険しすぎるせいでオルフェルの頭が爆発しましたね😅
次回もぜひお楽しみくださいませ!
感想ありがとうございました!
028 王命~守られた僕たち~への応援コメント
イザゲルさん⋯他の皆を助けるために😭
なんとかこの3年間、幸せな毎日を送れていますように
シンソニー君も心痛めているようですね