第20話 おかしくなったへの応援コメント
元のカーミヤ嬢は消えてしまったのだろうか…
全然悪役じゃなく、むしろかっこいい女性って感じで好きだったからいなくなってしまったのだとすると悲しい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カーミヤ嬢を好きなっていただけて嬉しいです。
第1話 ゲームの中に転生してたへの応援コメント
Don't worry, love and dedication won't ruin you, it's only when your love is frivolous and given to many that you'd become ruined.
作者からの返信
Thanks for your comment
編集済
第13話 娘が男を連れて来たへの応援コメント
(O_O) その言葉を聞いてから、私の心は1000%で働き始めました。彼らの年齢は何歳違いますか?
編集
ごめんなさい、名前を読み間違えてしまい、王子ではなく国王のことを指しているのだと思ってしまいました…私の頭の中は、「年上の人が好きなの? エレクトラ コンプレックス?」という感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リムラシーヌとルミナリアス王太子は16歳で同級生です。
追記
ややこしい名前ですみません(汗
第32話 全力を出したへの応援コメント
>「どうだ、ブルブラック。薬術クラス同士、仲良くしようではないか。結果によっては研究発表の成績を考慮してやってもいい」
>「婚約者になりたかった。オレが最初に彼女を好きになったのだ。彼女もきっとオレのことが好きだったに違いない。それなのに、お前の父親は婚約の過程をすっ飛ばして結婚したのだ!」
教師の風上にも置けない発言の上に、理由がBSSとか救いようが無いな。
作者からの返信
説明しよう!
BSSとは、『僕が先に好きだったのに』の略である!!
さっき調べて初めて知りました。
まさにこれです。
はやく報いを受けて欲しい。
またまたコメントありがとうございました!
勉強になりました。
第13話 ダンスしてみたへの応援コメント
婚約者とのファーストダンスを妨げて、男同士で踊るのはどうかと思うぞ大公爵令息w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの人、たまに空気読めないんですよ(失礼)
でも妨害のおかげでヒロインの膨れっ面を拝めることになったので、ウィルフリッドくんとしては役得?
第11話 とろけてみたへの応援コメント
いや、これで破滅ルートは厳しい・・・!他の貴族もこんな縛りプレイ(結婚まで純潔)なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割と厳しめな世界観のゲーム設定にしています。
なので、ウィルフリッドくんはゲームのプロローグで婚約破棄されている、という設定です。
本編での警告音は、『モブのお前がヒロインとキスしたんだから、他の女になびいたら一発アウトだぞ』といった風な意味合いです。
第22話 奇跡を起こしてみたへの応援コメント
この物語で最も悲しいことは、母親が彼女に魔法を使うことを禁じていなかったら、ウィルフリッドが彼女を治し、彼女は死ななかったであろうということです。
なぜ彼は自分の魔法を隠し続けるのでしょうか? 王室が知った今、彼は母親との約束を守る必要がなくなり、学校のコンテストもなくなり、他の女性と結婚させることもなくなりました。
作者からの返信
幼少期のウィルフリッドは魔術を会得しているわけではないので、母を救うことはできませんでした。
隠し続ける理由は3つあります。
1、ずっと母との約束を守っていたいから。一種の呪いのようなものです。(1章の第10話)
2、力を持っていながら、母を救えなかった自分を認めたくない、他人に知られたくないから。(2章の第22話)
3、自分だけではなく、自分の家族も平穏に過ごせるようにしたいから。(3章へ続く)
要はこれ以上の面倒事に巻き込まれたくないから。としていますが、矛盾があったらコメントで教えてください!
編集済
第17話 黒薔薇がばらまかれたへの応援コメント
黒いバラに関するこの新しい情報により、ヴィルフリートの母親が亡くなった理由がわかり。
ブルブラック伯爵は、自分が贈った黒いバラのせいで妻が亡くなったことを知っていますか?.
作者からの返信
これから、そういった展開になる予定です
第7話 魔術クラスに行ってみたへの応援コメント
ウィルフリッドさん、気をつけてください、この女の子は教師として働く男性フェチのようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
働く大人な魅力的に見えるお年頃ですかね。
編集済
第5話 公爵令嬢と出会ったへの応援コメント
うーん、どうやら彼女は主人公にとって新たな邪魔者になりそうだ。 今回は兄弟たちが主導権を握って、主人公は彼らを導くだけだと予想していました。
おそらくこれは、奇跡の魔術師が繁栄とその特殊性の象徴である理由をさらに説明するでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奇跡の魔術師についても触れていきたいですね。
編集済
第1話 また一人遅れてきたへの応援コメント
この女の子は前の女の子よりもクレイジーで、少なくとも最後の女の子には彼女をサポートする婚約者がいました。今度は主人公の弟たちが新たなレヴナントと対峙することになるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレイジーな感じが伝わっていれば作者としては大成功です。
弟たちも活躍する予定です。
第35話 暴露されたへの応援コメント
これ完全終わってるな。神谷を殺してもカーミヤ嬢まで巻き込まれているからめっちゃヤバいね。ここからどう終わらせるのか見物ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召すか分かりませんが、最後まで書き切ります。
第30話 超えてしまったへの応援コメント
神谷がスパイスでありはやく消えて欲しい存在になってる。役割としては、良いキャラ。けれども、気持ち悪い。
作者からの返信
キャラは毎回悩みながらなので、率直なご意見はありがたいです!
編集済
第28話 委ねられたへの応援コメント
ウィルフリッドが魔法を使えることが他の家族に知られたら大混乱になるだろう。
幸いなことに、彼が魔法を使えることがバレるような罠を仕掛ける人は誰もいませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幸いでした。誰にも知られなくてよかったです。
第27話 男だけで騒いでみたへの応援コメント
あの元のカーミヤ嬢に戻る展開とかありますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネタバレになるのでなんとも(>_<)
もう少しで終わるので、楽しんでいただけると幸いです!
編集済
第17話 距離が縮まったへの応援コメント
私の考えすぎかもしれないが、舞踏会でのセリフを読んだ時からクロードが転生者ではないかと感じていた。
しかし、この章で私は自分の予感を疑い始めました。なぜなら、クロードはウィルフリッドとルーテンシアが愛し合っていることを確認した後で諦めたようだからです。 元の設定のルートをすでに失っていることに気づく知性を備えた転生ライバルが登場する物語はこれまでのところ見たことがありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と感じながら読んでいただけていると思うと大変嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第13話 ダンスしてみたへの応援コメント
気のせいでしょうか、それとも婚約者がヤンデレだから死ぬエンドの可能性はありますか?。
つまり、彼が脱出しようとした破滅は外部の個人によるものではなく、むしろ爆弾が常に彼の側にあったということです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
婚約者にヤンデレ属性はないつもりですが、そう感じられたのであれば作者の癖が漏れ出ている可能性があります(笑)
カクヨムコン期間中に完結するので、最後まで見届けていただければ幸いです。
編集済
第10話 お香を焚くしかなかったへの応援コメント
…これは前よりもさらに悲しいです…
返信:念のために言っておきますが、私は文句を言っていませんでしたw
作者からの返信
立て続けにするべきか、かなり悩みました。
これ以上の悲しいことはないのでご安心ください。
もちろん、そんな風に捉えていませんよ!
いつもコメントありがとうございます。
第8話 褒めちぎられたへの応援コメント
黒薔薇は不死と破壊の意味を体現しているので枯れるのではないでしょうか? ということは、色を変える魔法はそれらに魔法の性質も与えるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
枯れない花なんて素敵ですね。それが一生なのか、数年単位なのか、ウィルフリッド君にも分からないことなのです。
第7話 花の色を変えてみたへの応援コメント
まあ、残念ですね。 でも秘密なので、何かの切り札になるかも(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わたし自身も「折角の魔術なのに!」と思いながら書いています(笑)
編集済
最終話 ずっと一緒にしてみたへの応援コメント
最後のしいぬ視点!!ありがとうございますよくも涙腺をぉ、、、
この作品大好きです!
作者からの返信
最高のコメントをありがとうございます!
その一言で報われます。読了、ありがとうございました。