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第6話 新学期への応援コメント
離婚したとき、娘には自分の旧姓を名乗らせました、娘の気持ちも確かめず。
ちょうど高校生だったので、こんな思いをさせたのかと改めて知りました。
折しも、昨日、その娘に電話で「夫婦は反りが合わなかったけど、おとうさんは娘のことをとても大事にして掌中の珠のように可愛がっていたよ」と伝えたところでした。亡父の再婚を知って傷ついていた時期だったので。
父から母へ夏野菜を手渡す場面があざやかな残像を結び、さわやかな恋の予感が始まるすてきな作品を拝読でき、沈みがちな気持ちが引き立てられました。
作者からの返信
心のこもった感想を、ありがとうございます。
親の離婚で名字が変わるとき、当人の子供達がどう感じるかは、千差万別で、人によって、きっと色々なのだと思います。
これはあくまで千紗の場合で、お嬢さんはまた違った考えもあったかもしれません。
そして、くるをさんからの素敵な電話は、きっとお嬢さんの心にずっと残るでしょうし、これからもずっと支え続ける言葉になった、きっとなった、と、私は思います。
私の小説で、少しでも心が明るくなったのなら、本望です。
そんな小説を、ずっと書き続けたいと思っています。
これからも、精進致します。
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第1話 ふてくされた夏の始まりへの応援コメント
素敵な小説をエッセイジャンルからお見かけし、他にも描写を見たくてこちらに出会えました。
好きです!きっと同士!
食べ物、無くてはならない栄養が色んな意味で沢山です!
笑ってしまったのが山姥呼びで笑
トースト食べてて完全に現代の日本人なのに
与えられた評価が山姥なのが笑
持論ですが
「食べ物の描写が上手い作品は名作」と言うのがあります。
先生の食べ物話や他の作品に触れたい、と思う素敵な話でした。
作者からの返信
エッセイ盛り上げ隊長月空@長月さん!
はじめまして。ようこそおいで下さいました!!
偏頭痛でぶっ倒れていたもんですから、レスポンスが遅れてごめんんさい。
長月さんのコメント、どれほど嬉しく読んだかわかりません。
好きです!キット同士!
に、震えました!
これからも、よろしくお願い致します。
そちらにも、お邪魔させていただきます!