あらすじへの応援コメント
完結おめでとうございます!
美しい物語をほうっとなりながら読んでました。
最後の題名回収も、ハッピーエンドの二人もロマンチックで良かったです♡
また次作も楽しみにしています。
作者からの返信
藤夜様。白琳と理玄たちの物語を最後まで見守っていただき、ありがとうございます!
毎話ハートを付けていただいたうえに、温かいコメントも沢山賜りまして、感謝の言葉が尽きません。
未熟ゆえに、作品を書き上げるのがきついきついと毎日愚痴を零していたのですが、それでも何とか完結まで導けたのは藤夜様の応援あってのことです。改めて感謝申し上げます。
しばらくはまた公募に専念するため、カクヨム様上で新作を公開するのは当分先になるかと思います。もしかすると、気晴らしに短編を投稿するかもしれません。その際は、お時間が許す限りまた覗いていただけますと幸いです。
長文となってしまい申し訳ありません。末筆ではございますが、藤夜様の読書および執筆活動がより良いものになることを願っております。
第64話 愛という名の救済への応援コメント
え!?ちょっと、白琳飛び出した??
ここで死んじゃダメですよっ!!
作者からの返信
藤夜様、いつもコメントいただきありがとうございます。
そうですね、ここが一番読者の方が驚かれる場面だろうなと想像しながら書いていました。白琳の安否は如何に!?というところで64話が終わりましたが、次回で彼女がどうなったのかが明らかになると思います。是非、その目でお確かめください!
第59話 悲運の母娘への応援コメント
コメント失礼いたします。
こうやって先人達の因果が白琳に降りかかってくるんですね。努力しても認めてもらえないほど王族は信頼を失っているのか、と。
諦めないでがんばって欲しいです。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
婀珠と稟玫のエピソードは、以前公募に応募した元原稿には組み入れていませんでした。白琳にとっては重く、苦しい因果となってしまったのですが、鶖保には鶖保なりの玉座簒奪や銀桂の発展に尽力する理由があるのだろうと思い、彼の人生を見つめ直した結果、この哀しい母娘の過去が浮かび上がりました。
今白琳は人生最大の危機に直面していますが、これから彼女がどうなるのか見守っていただけますと幸いです。
第52話 小酌の終わりへの応援コメント
コメント失礼いたします。
理玄、意外と可愛い……
色々想像しちゃってますね。
白琳の呪いのことも忘れずにがんばって!
解いてあげないと私なんて早く死んじゃうからって白琳が言いそうです。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
白琳たちの前では泰然としている理玄ですが、どうやら初めて抱いた感情を前に困惑してしまい、恋に悩むごく普通の青年になっているようですね。仁鵲のような気心の知れた親友にだけ見せる貴重な一面とも言えるでしょう。
呪いのことも、この後の展開でどうなるか明かされていきます。その展開を楽しんでいただけるか凄く不安ではあるのですが、クライマックスに向けて駆け抜けていきたいと思います!
第47話 積年の想いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
やっと翡翠が告白しましたね!
白琳はどうするのでしょう。
理玄は?まだとてもそんな関係ではないので、翡翠リードかしら。
ドキドキしながら見守らせていただきます。
作者からの返信
藤夜様、いつもコメントとハートを送って下さりありがとうございます。とても励みになっております。
そうですね……!やっと翡翠が想いを打ち明けましたね。白琳と理玄の想いもこれから明かされていきます。もう少し、彼らの恋路にお付き合いいただけますと幸いです。
第18話 閉会への応援コメント
懸命に民のための女王であろうとする白琳を応援せずにはいられません。
彼女を取り囲む登場人物達も丁寧に書き込まれていて、彼女の難しい立場が際立ってみえます。
この先どうなってゆくのか引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
話数が多いうえに、シリアスかつ少々テンポ感の悪さが否めない(と、筆者が勝手に思って反省しているんですが……)本作をここまで丁寧に読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
貴重なお時間を拙作に割いていただいていることに感謝しつつ、藤夜様からの有難い御言葉を糧にこれからも執筆に励んでまいります。
第4話 開花と散花への応援コメント
コメント失礼します。
銀桂国と金桂国の敵国同士の二人の運命がどう絡まり合ってゆくのか楽しみです。
翡翠はどう動くのでしょう。
美麗な筆致に引き込まれてしまいました。
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
沢山の作品のなかから拙作を見つけて読んでいただき、ありがとうございます。また、コメントもいただけて大変嬉しいです!
改稿とはいえ作品の半分以上を書き直しているので、誤字脱字や矛盾点など至らぬところが多々あるかもしれません。ですので、気になった点がありましたら遠慮なく指摘していただけますと幸いです。
少しでも面白かったと思っていただけるよう、最後まで物語を紡いでいきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。
第2話 兄の想いへの応援コメント
ファンタジックな文体に舌を巻きました
わたくしもこういう柔らかくて読みやすい文章が好きです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
読みやすい文章とおっしゃっていただけて、すごく嬉しいです。