【コミックス①巻発売記念】アルフレッドの魔物図鑑への応援コメント
コミックを読んで原作を求めてこちらに来ました
1日かけて一気読みしちゃいました。
続きを楽しみに待ってます。書籍版もぜひ購入したいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと、コミックスから!( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
結構な文字量なのに一気読みありがとうございます……!!
続きもゆっくりペースですが更新予定ですので、気長にお待ちいただけると嬉しいです。
書籍版はより読みやすくなっておりますし何よりイラストが素晴らしいので、書籍版もお楽しみいただけると嬉しいです!
第2話 巻き込まれて異世界への応援コメント
聖女ちゃん辛辣・・・。何故会ったばかりなの人にこんなに笑
作者からの返信
追々聖女ちゃんのお話も出てきますので、ぜひ見守ってあげてください…!( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
【コミックス①巻発売記念】アルフレッドの魔物図鑑への応援コメント
あ………予約忘れてた(汗)
後で購入させて頂きますね(*´︶`*)ノ"
あと御仕事ですから仕方が無いですけど、適度な休みは入れてくださいね?コロナ以外の厄介な病気が蔓延中って事でマジで危険らしいので
作者からの返信
アーッ!ありがとうございます;;
楽しんでいただけますように^^
お気遣いもありがとうございます!
確かにグッと寒くなりましたし色々流行ってますもんね汗
お仕事は締切ない時はのんびり過ごさせていただいてますよ〜^^
マイペースにがんばります!
第148話 マリウッツ・ドラグア、十歳 ◆マリウッツ視点への応援コメント
スペアって大人になってからも普通は必要だと思うんですが、立太子したくらいで不要になるなんて不思議です。
お兄さんに生殖能力とかなかったらどうするんでしょうね?
作者からの返信
この国自体が歪んでいるのは大前提なのですが、この頃は王族から贄を……という話が出ていて真っ先に切り捨てられたのがマリウッツでした
第67話 不測の事態への応援コメント
このジェードとやら姫に弱味でも握られてるのかしら?
何で命令された時点で国王や王子に連絡しない?
報連相のできない人たち。
作者からの返信
事情がないと従わないでしょうね!つまり……
第57話 マリウッツの苦悩 ◆マリウッツ視点への応援コメント
そんな手紙を受け取った時点で、ギルドマスターと兄王子に見せて、国王に届けさせればよかってのでは?
作者からの返信
マリウッツももう少しうまく立ち回ればよかったですね……
編集済
【コミカライズ第2話更新記念SS】新人求む ◆ドルド視点への応援コメント
>雪が溶けて穏やかな気候の季節となってきた今日この頃であるが
『気候』にはその季節の平均的な天気というような意味合いも含まれると思います(『候』が季節の区分を意味します)ので、ここは『穏やかな気候となってきた〜』で良いのではと思います。このあとに(啓蟄みたいに(笑)?)魔物が活発になる季節でもあるという説明が続いてますから『季節』の重複にならないようにする意味でもお勧めだと思います。
あと、父親に対する小言という書き方をしていましたが、小言は相手が目の前にいて叱るときの言葉のように思いましたが、知らない用法もあったのでしょうか? 目の前にいない相手への愚痴に近いことを言い合っているのなら、それこそその前の人手不足への愚痴と一緒にまとめるか、苦言みたいな別の言葉にするのが良いかなと思いました。
そうですよね、サチのスキルがどれだけ有用だったか。まさに救世主だったわけですね!
追伸
ダッシュでコミカライズの2話目読んできました! そうそう、アルフレッドさん、血を見て倒れたんだった(笑)。個人的に後ろにひっくり返ったような気がしてたけど、前へ崩れ落ちるような倒れ方でしたね。
ホワイトな職場(クソみたいに忙しいけど)。どんどんレベルアップするスキル。はかどる解体。そして、待望のマリウッツさん登場。次が楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
確かに重複してますね!季節を消してスッキリさせました。
小言については調べてみましたがどうかな〜という感じだったので不満に修正しました。
きっと彼女が登場した時は後光が差して見えたことでしょうw
追伸
早速2話目もありがとうございます!
いや〜なんだか懐かしいですよね〜
書いてた時のイメージではおっしゃる通りちょっとギャグっぽく後ろにぶっ倒れる様子を思い描いておりましたが、コミカライズでは深刻さが増して何か事情があるのだろうなと思わせる演出になってましたね^^
マリウッツさんは原作より早めの登場になりました!続きが楽しみですね〜( ´ ▽ ` )
【コミカライズ第2話更新記念SS】新人求む ◆ドルド視点への応援コメント
サチさんがトンデモナイだって? とんでもない、彼女はそれ以上の女性だよw
聖女並みの働きが出来る女性を「とんでもない」終わらすとか普通は無いww
作者からの返信
たしかにww
常軌を逸していますね
第108話 すれ違う日々への応援コメント
なるほど、こう成りましたか…😅
まぁ初心者アルアルなので仕方がない…のかなぁ😳
でもまぁ、難しく考えずに心の声に素直に従った方が正解な気がしますね🤔
作者からの返信
初恋でございますしねえ〜
しっかり心に落とし込むまではあわあわしますね
第107話 自覚した想いへの応援コメント
ほんと漸くですね♪
言葉に出して腑に落とすって、簡単そうに見えて意外と難しいのが困った処🤔
まぁ…自覚したら次の展開が楽しみですよね😄
作者からの返信
107話かけてようやく!長かった!
サチは生きることがまず第一の生活をしていたので、自分と恋愛ごとがなかなか結び付かずに時間がかかりましたね
第105話 出張からの帰還への応援コメント
遂に新章開幕〜👏👏👏
ちなみに今回の最高ポイントは…
「えっ、俺に死ねとおっしゃる?」ですね♪
他人の恋路に踏み込むのは禁忌なんですよ主人公さん😅
作者からの返信
このセリフ絶対入れたかったやつなので嬉しいw
閑話 ロスマン湖にて ◆マリウッツ視点への応援コメント
てか、アンタもドキドキしとったんかい✊💥
どちらも純粋だなぁ〜☺️
まぁ、コレがキッカケで意識し合う関係に成ったから良かったよね♪
うん、やっぱり閑話系は視点が変わるから面白いね😁
作者からの返信
ピュア×ピュアですね笑
私も本編の一幕を別視点で見るの好きです^^
閑話 理想の男性像 ◆アン視点への応援コメント
おやおや😊
此方は確定と見て間違い無しですなぁ🥰
何なら主人公さん達と合同挙式をしても良さそうな感じダネ😆🎶
作者からの返信
こっちの二人の方が進展早いかもですね(ニヤリ
閑話 温かな食卓 ◆ドルド視点への応援コメント
こういう夫婦が理想だよね~🥰
やっぱり人間性が大事だわ…世知辛い世の中だと尚更に☺️
作者からの返信
理想の夫婦ですよね!
ドルドさん夫婦は書いてて素敵だな〜と思いました!
閑話 レイラの薬への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…此れは主人公さんに子供が生まれたら、周りがどんな風に成るのかが容易に想像できますね😁♪
作者からの返信
溺愛されるでしょうね〜^^
過保護なおじさまたちが多いので笑
第104話 それは唐突にへの応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…今章も普通に楽しかった👍✨
聖女との和解や、遂に自覚した!?主人公さん達の関係がドウ展開するのか…
未だ未だ楽しむ要素が満載ですなぁ😆🎶
作者からの返信
わーよかったです!
第三部は書きたいことたくさんあったので、詰め込みました笑
動きのあるエピソードが多かったですね。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!
第103話 湖のほとりにてへの応援コメント
流石のSランク👍✨
ポンコツ勇者とは雲泥の差ですなぁ😔
此れは…少し訓練して貰った方が良い様な気が😅
そしてアッサリと関係性がバレるのもオモロイねぇ😁♪
作者からの返信
Sランク様には余裕すぎましたねv
梨里杏は案外鋭い子です笑
第102話 ブライアン王子への応援コメント
ん?
やっぱり色んな意味でポンコツな王子様😳
王族の教育が杜撰すぎだろー😵💦
周りが手抜きしたら、そりゃあポンコツにしか成らんよなぁ…
そんなんだから異世界召喚してもケロッとしている訳だわ😓
作者からの返信
純粋な子なんですけどねえ……苦笑
第101話 誰にも言えなかった気持ち ◆梨里杏視点への応援コメント
フッ😏
漸く素直になれましたか…まぁ勝手に召喚した輩は相手の都合を無視したアホだから大変だった件😔
普通の思考なら「何で協力する必要が?」って事に成るよね💦
異世界召喚って単なる拉致監禁罪だし😓
作者からの返信
異世界召喚は本当に理不尽ですよね!
梨里杏の背景については初めから設定していたのでようやく掘り下げることができました〜
第100話 聖女リリアへの応援コメント
やっぱり主人公は優しいねぇ🥰
…寧ろ主人公の方が「聖女」っぽい気が🤔
そういえば主人公の「付与」って「浄化」も可能なのかな?
彼女の持ち物に「付与」出来たら良いのにね😏
作者からの返信
そうですね〜
本人は試してませんがきっと可能……٩( ᐛ )و
第99話 まさかの再会への応援コメント
良いぞ〜👍✨
どうやらポンコツ王子みたいだし、ビシッと言わないと解らんからなぁ…此の手の輩は😓
さて、次の展開はどうなるのかなぁ🤔
作者からの返信
王子は本当にポンのコツです!
第98話 【浄化】の効果への応援コメント
あっ…やっぱり遭遇イベントは発生するのかぁ😅
そうですよね~発生しますよねぇ💦
…しかも相変わらずオバさんと呼ぶ辺りが何とも😔
性根は相変わらずの様で…困ったモンだね😓
作者からの返信
第三部の見せ場ですぞ〜!
第95話 未練を断つへの応援コメント
「遺恨解放」かぁ…てっきり「浄化」するものだと思ったねぇ😳
こういう予想外の流れも悪く無いね😏
読み手としては嬉しい誤算ですよ😄♪
作者からの返信
この世界での浄化は対瘴気に用いるものとしているので、別途考えてみました^^
第93話 サチの苦手なものへの応援コメント
なるほど~普通に女性らしくて良き♪
…にしてもお爺さん、寝る時に怪談はアカンでしょ😅
あ!
でも主人公さんなら「解体」は出来なくても「浄化」すれば済む話ですよね~☺️
サクッと「浄化」しちゃいましょう🤜✨
作者からの返信
よかったです^^
可愛いところもあるのですよ〜
おじいちゃんは反省しないとダメですね笑
第92話 冒険者の素養への応援コメント
ん?
女性が苦手なもの?
其れは多分…黒光りするアレなのでは?
1匹見たら軽く30匹は存在している、人類よりも遥かに長く存在しているアレデスよね😅
でも主人公さんの場合は違うのかなぁ🤔
作者からの返信
テカテカしたアレを想像してしまいますよね笑
ちなみにサチさんは一人暮らしだったこともあり絶妙な力加減でスパコンと仕留めることができます(キリッ
第91話 解体したことありますので!への応援コメント
哀れな牛さん…あっさりと解体されるなんて🙏
そして今回はサブマスのターン😁
いやぁ~愛されていますねぇ😄♪
作者からの返信
強敵として描かれることも多い魔物のはずなのに……!笑
サブマスにもたまにはいいところを見せてもらわないと!
第87話 忙しない感情への応援コメント
ナイスー👍✨
最後に完璧ムーブ👏👏👏
流石にコレは心に響いたでしょう😆🎶
Sランク冒険者は伊達じゃないわぁ😊
作者からの返信
グイグイき始めましたね〜!
うふふ、Sランク冒険者様のアプローチに耐えれるのか……!
第85話 サチの贈り物への応援コメント
予想通りの展開に…頑張れサブマス👍
そして鈍い方にはハッキリ言わないと伝わらないと学習した彼…此方も良い傾向ですね♪
やっぱり想いは言葉にして相手に言わないと伝わら無いですから…
特に鈍い主人公さんの場合は尚更に😅
作者からの返信
この気づきは大切ですよね!
鈍すぎる相手にはハッキリ伝えないと!
第84話 招待状への応援コメント
ヤバい…想像の斜め上をいくレベルの鈍さだ😳
サブマスも当日は確実にヘコむだろうし…😅
何よりも頭の上ならばアホ毛では無くて、前回の贈り物でしょう😓
主人公さん…もう少し察する能力を磨きましょうね😔
作者からの返信
流石にアルフレッドさん可哀想すぎましたねえ(反省顔)
第83話 愛と感謝の日への応援コメント
おっとお…アメジストですかぁ☺️
「愛の守護石」が付いているのをチョイスするとは…彼もやりますねぇ👏
しかし鈍い主人公は「真実の愛」よりも「信頼」の方だと思った様で…😅
未だ未だ前途多難な様子😏
作者からの返信
マリウッツさん、純粋でまっすぐなのでサラッとこういうことしちゃう……サチは大変だなあと思います笑
でももうちょっと気づいてあげて欲しい〜〜〜笑
第82話 祭りでの遭遇 ◆アン視点への応援コメント
ハハハ😅
貴女も鈍いんかい🖐️💥
つまり似た者同士って事ですねぇ💦
男性陣は大変だ😁
作者からの返信
下心見え見えのアプローチには敏感なんですけどね〜!
付き合いが長い分、鈍感なところがあるアンさんなのでした
男性陣がんばれw
第81話 ペンダントと髪飾りへの応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…良い雰囲気だねぇ☺️♪
てか相思相愛だろー🥰
…って誰もが思うホッコリしたシーンは普通に良き👍✨
作者からの返信
うふふ、いい雰囲気ですね〜
少しずつ自覚して欲しいです^^
閑話 ピィちゃんの1日 サルバトロス王国編への応援コメント
なるほど此処で書籍化の告知っと…おめでとうございます🎉
取り敢えずシーモア等で電子書籍版を拝見しましたが…キャラデザが美男美女ばかりで凄い件😳
此れはコミカライズ版も期待したいねぇ😁
作者からの返信
ありがとうございます!
もう1年以上前の話なんだなあとしみじみ……
みんな素敵にデザインしていただいております!
コミカライズも始まっているので是非♡
第77話 謝恩パーティ②への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…こういうシーンを見ると安心しますよね😊
コレで心的外傷も完全に癒されるでしょう♪
やっぱり最後はハッピーエンドな展開が読んでいて最高です😆🎶
作者からの返信
ありがとうございます!
ここに着地するまでが大変でした〜笑
第76話 謝恩パーティ①への応援コメント
おっとお…此方も良い雰囲気が全開ですねぇ🤭
やっぱり苦境を越えた分、絆が深まった様でナニヨリデスよ🥰
まぁ…また此の後は色々と大変そうな予感がしますねぇ〜知らんケド😁
作者からの返信
アルフレッドさんにもいいところを見せてもらわねばですので!ので!
第75話 帰還と後始末② ◆後半ヘンリー視点への応援コメント
おお〜👏👏👏
此の王子様は凄いなぁー😳
そっかぁ腹黒母娘そろって断罪されるなら一安心だわ😊
木っ端微塵切りにして「浄化」されれば良いんじゃね!?
あ〜でも強制鉱山奴隷にして天寿が尽きるまで反省させるのも捨てがたい😁
作者からの返信
王子の見せ場がようやく…!
よき国にしていってほしいですね!
王妃と王女は二度と表には出てこられないように……
第74話 帰還と後始末①への応援コメント
箝口令というか…魔法契約とかして記憶から削除するか、絶対に話せない様な事をしないと意味が無いですよね~🤔
其れこそ腹黒陰険王女の様なヤリ方で脅迫とかされたら普通に話してしまうのがオチでしょ😓
人の口に戸は立てられないって言いますからねぇ😔
作者からの返信
おっしゃる通りですね!魔法契約はありかもしれません( ˘ω˘ )
第73話 討伐完了への応援コメント
此れは…災い転じて福となす的な!?
やるねぇ👏👏👏
さて…後は腹黒陰険王女の「解体」ダケですね♪
処理後は微塵切りして全て焼却しましょう☺️
あ〜でも、あんな汚物を「解体」すると折角のオリハルコン製のナイフが穢れますねぇ…腐り切った心を「解体」して、教育し直す方が未だマシかなぁ🤔
作者からの返信
無事討伐👏
王女はどうなるか…!?
王子に頑張ってもらいましょう( ˘ω˘ )
第67話 不測の事態への応援コメント
あ〜なるほど🤔
腹黒陰険な王女の策略って訳ね…
ネチネチと周りを強権で脅してからの犯行を強要って展開かぁ…
凄いね…人間が遥か高みに昇れる事と其の裏返しに、最も最低な処に堕ちるのも人間って事だよなぁ😩
あの腹黒陰険王女には大罪の「傲慢」「強欲」「嫉妬」とか確定で付いてそうだな😵💦
作者からの返信
悪役の名にふさわしいムーブ😂
第63話 アルフレッドの過去③への応援コメント
心的外傷は本人だけでは克服出来ませんから…😔
今回は周りにいた主人公達の存在が、彼の心の傷を微少でも癒せたのならば幸いですねぇ☺️
作者からの返信
そうなのです
サチたちとの関わりのなかで少しずつ過去に向き合えるといいですよね( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
第59話 2人で過ごす夜②への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…似た者同士かい✊💥
ってツッコミを入れたい気分😁
こういう雰囲気はホッコリしますね😄♪
作者からの返信
似たもの同士ですねw
ピリッとした日々の中で少し心が休まる回でした
第58話 2人で過ごす夜①への応援コメント
最後にサラッと大爆弾を投下する辺りが凄いなぁ😳
酒の力も影響したのかぁ!?
まぁ…本音で語り合うのは良い事でしょう😊
…その後の事は知らんケド😅
作者からの返信
マリウッツさんは案外純粋でまっすぐな人ですから( ˘ω˘ )
第57話 マリウッツの苦悩 ◆マリウッツ視点への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…やっぱり性根が腐り切った真正の輩だったねぇ😔
まぁ自分の汚い処なんて自身で解らないからこその言動なんだろうケド…アホに権力を持たせたらダメな典型だね😓
この世界の王族ってダメな方が多いのかな?
主人公達も大変だぁー😵💦
作者からの返信
ドーラン王国の王族も聖女召喚してますしね……
体制がしっかりしてないと巻き込まれた側は大変です
第55話 横暴な王子とその素顔への応援コメント
おや…正かのマトモな人間だった説😳
此れは意外だった件…妹は真正の輩だったのは普通に納得だけど😓
てか王妃も後妻だったのかぁ…母娘そろって腹黒さんって嫌だねぇ😅💦
この国の王宮は伏魔殿なのかい!?
作者からの返信
ふふふ…
確かに伏魔殿ですねw
第53話 手がかりへの応援コメント
なるほど~よくよく考えたら作者さんもダークなシーンを書くのは何気にキツイよなぁ🤔
読み手が読んで不快に感じる事を、書き手が平然と書けるかと云えば、そんな訳が無いかぁ😩
まぁ…色々と持ち上げてから落とすのが物語の鉄則みたいなものだし…頑張って下さいね👍✨
作者からの返信
第二部はなかなかしんどかったですね笑
特に私はざまぁ書くのが得意ではないので( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
ぜひお楽しみください!
第51話 王女リリウェルへの応援コメント
やっぱり王侯貴族って感覚がヤバいねぇ…😓
権力を持つと「傲慢」になるのは勘弁して欲しいかなぁ😅💦
あと親が溺愛するとアホにしか成長しないのもテンプレ過ぎて引くわ〜😔
波乱万丈な展開しか見えないのが怖い😱
作者からの返信
典型的な王侯貴族ですね〜
波瀾万丈な隣国編でございます゚(゚`ω´ ゚)゚
編集済
第157話 住民たちの話への応援コメント
久し振りにコメントさせて下さい!
いやぁ~、やはり過去編含めてやっぱりろくでもない国だったなと、クズそのものだなと思いましたね。
見た感じ、お兄さんはまともそうでは有るけど、腹の底から信じられる人なのかなという僅かな疑念が拭いきれなくて。
過去編が余りに可哀想なので、人間不信になる彼は当然だと思いましたしね。
最後までそんな人であって欲しいと思います。
マリウッツさん、辛かったねと言葉をかけたいですね。その中で彼女と出会えたことが、どれほどの救いとなったのか。
言葉も無いほど嬉しかったでしょうし、また彼女への想いも相当強いものにこれからなるでしょうね(笑)
幸せになって欲しいと思いますし、作者さんには是非とも彼を幸せにして上げて下さい!
今後の活動も頑張ってくださいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウッツ生い立ちはずっと書きたかったのですが重たい話なのでなかなかに難産でした゚(゚`ω´ ゚)゚
初登場当初周囲に壁を作っていたこととか色々なもののルーツになるお話でしたね。
本当に国を出て10年以上を経た出会いなので幸せになってほしいです…!
間違いなく愛は重くなる一方でしょうね笑
引き続き頑張ります!また遊びに来てください( ˘ω˘ )
編集済
第157話 住民たちの話への応援コメント
ワオーΣ(・ω・ノ)ノ
マリウッツ兄弟と勇者パーティーの竜殺し共闘がは~じ~ま~る~よ~~
そして、そこで非力なギルド職員:あれ?わたし、なにかやらかした?(解体
非力な竜殺しのギルド職員爆★誕(おい
作者からの返信
いいところでストップしてすみません〜!
頑張って続き書きますね…!
非力と竜殺しが相反しすぎていて面白いですねw
編集済
第157話 住民たちの話への応援コメント
>魔王討伐の大義名分を抱えた一向じゃ。
『一行』ですね。これで『いっこう』と読みます。
>「――ということで、確信に迫る情報は得られなかった」
『核心に迫る』ですね。確信という言葉を使うなら、
>「――ということで、彼の居場所を確信できるような情報は得られなかった」
という感じになるでしょうか。もっとも、このような書き方なら、
>「――ということで、彼の居場所を特定できるような情報は得られなかった」
の方が良いかと思いますけどね。
いよいよ、ドラゴンの元へ向かうのでしょうか。そこでマリウッツさんと合流することに……?
作者からの返信
諸々誤字ですね!ありがとうございます!
お直しいたしました〜!
いよいよ森に入っていきますね…!
マリウッツサイドの動向も気になるところ…!
第156話 ドラグア王国上陸への応援コメント
魔導図書館……なんて夢あるスキルなのかしら! レベル次第では出来ることが増えそうですね。
あとはダークドラゴン討伐を成し遂げるだけでしょうか……。
作者からの返信
スキル名悩んだんですよ〜〜〜!
いい感じに付けれたかなと思います^^笑
国の混乱は王太子がどうにかしてくれるはずなので、勇者パーティご一行様はドラゴン討伐に専念してほしい…!
第155話 船旅は順調です?への応援コメント
サチさんや、『非力』を一度辞書で引き直しなさいな……(笑)。
ゲソは醤油で香ばしく焼くのが大正義!
もちろん天ぷらも唐揚げも美味しゅうございます!
作者からの返信
醤油で焦げ目つけるの最高ですね〜!
イカちゃんは何にでも化ける!
第52話 王子襲来への応援コメント
物語をありがとうございます。
楽しく拝読しております。
軽やかでサクサク、良いですね!
さて一点。
>ミィミィさんが素早く倉庫の栓を外して外に出た。
栓?閂ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
あーっ!そうですそれが言いたかった!笑
直してきました!
第157話 住民たちの話への応援コメント
解体神話サチをどうぞ宜しく!
的な宣伝を竜解体に成功したらされそうw
作者からの返信
無茶な依頼が殺到しそうですねw
まあドラゴンがそんなに頻繁に出現されると困るのですが…苦笑
第153話 冒険者ヴァルガ ◆マリウッツ視点への応援コメント
良き出会いに乾杯。
ヴァルガ、そしてサチ。本当に良かったですね。
さあ、現代に戻って、クソ祖国を吹っ飛ばせー!
あ、書籍はメロンブックスで買いましたー。ゆっくり時間をとって読むつもりです。
作者からの返信
マリウッツは大切なところで良き出会いをしていますよね。
メロブ様でのお買い上げありがとうございます!!!
素敵な仕上がりになっているのでぜひじっくり楽しんでください^^
編集済
第152話 マリウッツ・ドラグアの死 ◆マリウッツ視点への応援コメント
なるほど、ここで王子だったマリウッツさんは死んで、後にサチと出会う冒険者のマリウッツさんが生まれたのですね。
そのAランク冒険者とは義理の親子という形になってたりするのかしら……。
作者からの返信
そうなのです。このお話はとても大事なので書きたかった…!
養子縁組はしていないので師弟関係に留まります^^
編集済
第154話 兄からの依頼 ◆マリウッツ視点への応援コメント
生け贄になれ、と直接表現にしなくても、
依頼として向かわせれば、生け贄になってくれる…という思惑。
を、考えた自分は、もう拗らせが手遅れかも。
各Web小説が悪いんだ!(責任転嫁w)
素直な依頼だと信じたい。
作者からの返信
素直に受け取っていただいて大丈夫ですよ〜〜w
これ以上ややこしくしてしまうと私の手に負えないので…!
テオドールお兄ちゃんにはこれから頑張って欲しいところ!
第155話 船旅は順調です?への応援コメント
出た!サチさんの解体っぷり気持ちいい!
イカリング食べたくなりました〜
作者からの返信
解体シーン久しぶりですね〜!!
この話は書いてて楽しかったです^^
イカリング食べたい!!
第154話 兄からの依頼 ◆マリウッツ視点への応援コメント
あの日、あの時、様々な思惑と偶然が重なり、今の俺がいる…
いい言葉…ウルッと来てます…
マウリッツさん、前を向けて良かったね🌈
作者からの返信
マリウッツがこうして前向きに考えることができるようになったことがもう……ウッ゚(゚`ω´ ゚)゚
第153話 冒険者ヴァルガ ◆マリウッツ視点への応援コメント
こんな決意を踏み躙る屑共を聖女一行と共に根絶やしにして、二度と光ある場所で過ごせない様な未来を望みます。 そしてサチさんの幸せな笑顔を曇らせ、二人の未来を邪魔した事を後悔して貰いたいです
作者からの返信
顛末は考えてますがこれからネリネリしますわよ!天誅!
第152話 マリウッツ・ドラグアの死 ◆マリウッツ視点への応援コメント
この出会いが後に最愛の人と巡り合わせてくれたと思えばクズでしたが、この国も役に立ってるって事ですかねー
作者からの返信
サチと出会うまでの年月を考えると「幸せになれよ……ッッッ」と応援したくなりますね( ˘ω˘ )
第150話 侵入者 ◆マリウッツ視点への応援コメント
まだ経験の浅い子供ですし、もう一人に気づかなくても仕方ないところではありますが、そこまでして彼をどうするつもりなのかって、だいたい分かっちゃいますけどね。
黒竜のあぎとからいかにして逃れたのでしょうか?
作者からの返信
自分の【天恵】のことも知らない頃ですしね…
明日更新分で明らかになりますのでー!
第149話 心を閉ざす ◆マリウッツ視点への応援コメント
もしや、スペアの役割が終わったからと両親が『処分』しようと……?
そして、この時から既に瘴気が現れていたみたいですね。
作者からの返信
昔から兆候はありました!
もしかしたらドラゴンちゃんも瘴気を抑えようとしているのかも……?
第148話 マリウッツ・ドラグア、十歳 ◆マリウッツ視点への応援コメント
当初は単純な信仰を柱とすることでまとまった素朴な国だったのでしょうね。それが肥大化して醜悪になったと。
作者からの返信
おっしゃる通りですね。
鎖国していることもあり、どんどんと悪しき風習が…
第146話 望まぬ帰国 ◆マリウッツ視点への応援コメント
脚の鎖はどこに繋がっているのでしょうか? 柱とかベッドの足とか? あるいは大きな鉄球?
さて、兄君は何を語るのでしょうか……。
作者からの返信
ベッドの脚かな〜とイメージしておりました!(それか鉄球)
第144話 ドラグア王国の黒い噂への応援コメント
マリウッツさんは生贄を捧げる風習に反対した結果として国を出ていたのかしら。
同時にいよいよドラゴン解体の時が来たのかと期待もやみません。
もしかしたらドラゴンが瘴気のために変質しているのかもなぁという嫌な予感もしますが。
作者からの返信
そうなんです、いよいよサブタイ回収となるのか…!?
とにかく過去一で深刻な状況ですね
第25話 買い出しでの遭遇への応援コメント
アルフレッド・・・どうなるのか。
作者からの返信
ぜひお楽しみください^^