第1話への応援コメント
いや~んもうっ、末永く爆発してくだしあ^p^
そしてミルフィーユ鍋美味いっすよねー食べたくなってきちゃったハアハア
ただでさえ美味しいのに幸せな二人で食べると更に倍の2000万パワーだ!(なじょ
今年は秋がほぼなくてすーぐ冬が来ちゃった感じですなー
ユキグニンとしてはさっさと通り過ぎて欲しいけどミルフィーユ鍋が美味しいのもやはり冬ですしねー
作者からの返信
あるまんさん
あはっ(*´艸`*)
お鍋いいですよね(*´~`*)
ユキグニンさんなのですね(//∇//)
私はスキースノボもやったことなくて雪山も見たことなくてw
一度一面の銀世界を見てみたいです(*ノ▽ノ*)
読んでくださってコメントも嬉しいですヽ(*´▽)ノ♪
ありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
第1話への応援コメント
紹介文に何のひねりもない日常って書いてあったから油断した!
実際、途中までは日常だったし。
変にサプライズを演出するより、日常の一コマでのプロポーズがいいって話を聞いたことありますが、まさにそれですね。
ほっこりさせていただきました。
作者からの返信
月井 忠さん
あはっ(*´艸`*)
いつも月井 忠さんが発想がすごいとおっしゃってくださるので今回はひねれなかったからがっかりさせないようにとあらすじに書いておいたのです(//∇//)
普通に今が幸せを書いていたら彼が突然プロポーズしちゃってこうなりましたヽ(´▽`)ノキャー
読んでくださってコメントもありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
嬉しいです(*´~`*)
現実的に考えたらこんなふうにサラッとプロポーズが嬉しいかもですね(*´-`)