第29話 神様にお願いへの応援コメント
こんなことになってしまうなんて……
明生ちゃんとっても辛いよね
お兄ちゃんは悲しくても辛くても明生ちゃんのために!
作者からの返信
こい様⭐️
明生は周りで起きる事件についていけないようです。しかも元凶は自分ですから。
兄はこれから、悲しい決断を下します。
いつもありがとうございます!!!
第25話 優しい神様の叱り方への応援コメント
甚人くんの大冒険!
じゃないか♪
にゃんこに襲われていたらと思うと笑、じゃない心配!
お腹がすいて良かった♪
作者からの返信
こい様⭐️
甚人が動き出しました!
にゃんこがじゃれるだけで危険ですが、なんとか無事でした。
お腹がすいてない時がないですよね。
これで少しは変わるでしょうか。
いつもありがとうございます!!!
編集済
第19話 片思い同士への応援コメント
二人でしっかりお話しできました♪
とっても仲良くなれますね♪
柊征くんは嘘をついてない
明生ちゃんも文くんも辛いところです
作者からの返信
こい様⭐️
明生と彩楽は仲良くなれました!
どちらも悪い子じゃないので、気が合うのかもしれません。
終征は嘘をつきませんでした。
それがかえって悲しいですね。
明生と文はどうなるのでしょうか。
いつもありがとうございます!!!
第18話 助けてくれた人への応援コメント
腹が減っては交信できぬ!
彩楽ちゃんがとても辛そう
明生ちゃんも彩楽ちゃんのことが心配だよね
大変なことはまだまだ起こりそう!
作者からの返信
こい様⭐️
甚人もややこしい神様です。
お腹が空いたら交信もしてくれないとは!
彩楽が自分のことを思い出しつつありますね。
明生はこれから大変なことに巻き込まれそうです。
いつもありがとうございます!!!
第7話 名づけ主の行方への応援コメント
あんまん一個食べちゃった♪
お皿までなめようとなんて可愛い♪
俺の嫁って言ってるねえ♪
そして飯をくれ♪
作者からの返信
こい様⭐️
とてもお忙しい中、来てくださりありがとうございます!
宿神になったことで、食べる楽しみを知ったようです。
お皿までなめようとするなんて、よほど美味しかったんですね。
ゆるキャラ認定ですね。
いつもありがとうございます!!!
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
明生ちゃんが謎めいた少女を追いかける中で過去の記憶を取り戻し、大切な人々との再会を果たす姿が良かったです。
最終話は何気ない日常から始まり、徐々に過去の記憶が蘇ることで彼女の中に秘められた力や忘れていた絆が浮き彫りに……
金了や甚人そして柊征との再会は、それぞれが重要な存在であり、その再会が彼女の成長に繋がっていることが伝わってきます。それに加え、特に甚人がオイシイ所をみんな持ってっちゃう役所の上手さ。拙作にないこの役どころの活用の上手さはとても勉強になります。
物語の結末で過去の記憶を取り戻し、再び大切な人々と繋がることができたことに喜びと大きな安堵を覚え、また、彼女が再び幸せな日常を取り戻す姿に明るい希望感じることができました。
この物語は記憶と絆、存在についてを強く訴えるもので、それら日常の隣にある何かに思いを馳せる切っ掛けとなり、ナゾかけファンタジーとしても明生ちゃんの成長物語としても、深い印象を与えて貰った良作でした。
作者からの返信
深宙 啓様✨
長い話にもかかわらず、最後までお読みくださりありがとうございます!
未熟な拙作ではありますが、楽しんでいただけたなら幸いです。
実はこのお話は女性向けノベルゲームということで、選択肢が分かれていたのですが、謎の女性を追いかけたら柊征エンドに、追いかけなかったら金了エンド……というシナリオを合体させたものになります。
なので、おかしなラストになっていないか不安でしたが、普通に読んでいただけたようなので安心しました。
どちらのルートも甚人が良いとこ取りするのは変わりませんが…。
そしてヒロインには幸せに笑ってもらいたいので、やや強引な結末ではありますが、力技でハッピーエンドになりました(笑)。
こういった類の成長物語は流行りから離れているかもしれませんが、良作と言っていただけてとても感激です。
話ごとに丁寧かつとても勉強になるコメントをありがとうございます!
いただいたコメントが次を書く糧になります。
本当にありがとうございました!
第30話 胸の痛みへの応援コメント
ここで終わりそうなお話ですが、続きがあるのが凄く気になります。全ては明生ちゃんのためだけど、それは本人の望みとは限りませんね。
それ故に甚人が言う「可哀想」というのが全て本質を突いていて、何か感慨深いものを感じます。
ラストが気になるのでこのまま読ませて頂きます。
作者からの返信
深宙 啓様✨
基本はハッピーエンド主義なので、私の作品で悲しいまま終わるという話はないかもしれません。
みんな明生のことを考えて去りましたが、本当に正しかったかどうかはわかりませんね。
甚人が一番客観的に見ることができた神様に違いないです。
続きもお読みくださりありがとうございます!!!
第29話 神様にお願いへの応援コメント
愛ある故に、その時がやって来てしまうのですね。
そしてその後は極普通の人としての生活が約束されるのならそれはきっと幸せな事なのでしょう。
そしてその時、明生ちゃんが選ぶのは文なのかも知れませんが……
それから明生ちゃんは本当に何者だったんでしょうかね。恐らくそれは最後まで仄めかしに終わると予想しています。
そんな事に想いを馳せつつ次話を楽しみにするとしましょう。
作者からの返信
深宙 啓様✨
結局は明生の力を封印することになってしまいました。
ごく普通の生活ができるのは幸せかもしれませんが、見ている方としてはこの先モヤモヤするかもしれません。
封印することで何もかもが変わってしまうので…。
明生の正体については、この先も明かさない予定です。
残り二話は展開がめまぐるしく変わりますが、よろしくお願いします。
いつもありがとうございます!!!
第28話 襲撃への応援コメント
明生ちゃんの兄愛が止まりませんね(^^;
ニキちゃんとの友情や文との関係も相変わらずで、それはそれで何かホッとするものがあります。
加那川先生の正体が明かされる場面や、明生ちゃんが異界に女の子を送る場面は色々と想像力をかき立てられました。
そうした神秘的なものと日常生活が融合されて、この物語独自の魅力を与えていると思います。
そんな明生ちゃんの一途さ(と危うさ)がもたらす結果が如何なる事態を生むか……ドキドキですがその行方を見守りたいと思います。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生はまっすぐなので、一度走り出したら止まらない感じです。
いつもの日常があるとホッとしますよね。ですがこれも嵐の前の静けさかもしれません。
明生は加那川先生を守りたい気持ちが働いて、初めて神様を断罪してしまいました。
私は基本、現代ファンタジーが好きなので、日常にファンタジーを混ぜがちですが、そう言っていただけると嬉しいです。
「お兄ちゃんにお願い」というタイトルを無理やり変えたのですが、本当なら次回がタイトル回収の話になります。
たくさんお読みくださり、とてもありがたいです!
いつもありがとうございます!!!
第27話 後継者への応援コメント
神の感情をも見抜き、そして裁ける存在。
遂に明生ちゃんの本質が白日の下に晒されましたね。
そして神々、死神達、そしてさらに断罪者……縄張り争いなど、ヤヤコシイことがまるで人の世界のように存在していますね。
後継者を必要としている南閣という立場。
そして明生ちゃんへの封印とはいかなる物か。
風雲急を告げるようです……
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生の存在が、とうとう神に知れ渡ってしまいました。
縄張り争いは人間と変わりませんね。明生の存在が大きくなるにつれて、素質者として取り合いになってしまいました。
明生の気持ちなどおかまいなしに…。
南閣の言う封印は、寂しい話になるかもしれません。
いつもありがとうございます!!!
第26話 罪と罰への応援コメント
冒頭で彩楽が口に出そうとしていた所が、賜を頑なにさせてしまった事なのか……何と言ったのか非常に気になります。
彩楽が明生ちゃんを羨ましく思ったところは、ある意味でこの二人の出会いは運命だったのかも知れませんね。
しかし本当に彩楽が消えたかどうか、解決されたことが寧ろナゾとなって増えていく、まさに#zenスタイルの発動! と言ったところです。(>_<)
更に興味が深まりました!
作者からの返信
深宙 啓様✨
そうですね。彩楽が止めようと必死になったことで、かえって賜が意固地になってしまったようです。
彩楽は残骸が残っていたようですが、彩楽そのものではないので、結局は同一の死神として復活することはできませんでした。クローンのように全てを再生できたら良かったんですが…。
賜は自分がしてきたことを罪だと認識しているようです。ちなみに賜のその後を描いたスピンオフもありますが……とても長いですし、賜はちょい役なので全く別物としてアップしています。
いつもありがとうございます!!!
第25話 優しい神様の叱り方への応援コメント
甚人の使い方が上手いですねー! サスガです。
この神あっての展開に舌を巻かされます。
このストーリーの現実世界、その世界でのファンタジー展開、想念の世界、そして夢の中……様々な状況でのやり取りに、どれが実際に起こっている事かを慎重に見極めつつそれぞれの想いにそって事態を捉えようとしています。
キャパの少ない脳ミソから少し煙が上がって来ましたが、ドラマチックで飽きせさない所が何時もながら参考になります。
作者からの返信
深宙 啓様✨
嬉しいお言葉をいつもありがとうございますm(__)m
甚人は勝手に動いてくれたので、本当に書きやすい神様でした。
場面転換が多すぎてややこしいかもしれませんが、ここまできちんと読んでいただけて本当に嬉しいです。
残りもあと少しとなりましたが、最後までよろしくお願いします!
いつもありがとうございます!!!
第24話 喪失への応援コメント
彩楽が自分を責めた理由が今一つ思い出せませんが、賜との確執は、ここまで追い詰めてしまったのですね。
>彩楽は……文のことが好きだったんだ
好きに理由はない、と言いますが、あの短い付き合いの中でズキュンとしてしまったのでしょうか……
いつの間に。
それか、何か見落としていたのかなぁ……
>いや、俺たち以上の化け物かもしれんな
明生ちゃんはヤッパリ普通の人ではなかったんですね。ただ、文たちはそれについて初耳だったようなので、やはり二柱の神にとって、そのあたりを肌で感じ取って惹かれて行ったのかもしれないですね。
作者からの返信
深宙 啓様✨
彩楽は最後まで賜を止められなかったことを悔いているようです。
が、映像(ノベルゲーム)から小説にするにあたって描写を増減させているので、もしかしたら肝心なところが抜けていたのかもしれません(汗)原稿を一度見直してみます💦
彩楽が文のことを気になっていたのは確かですが、本当にささやかな伏線だったので、わかりづらかったでしょうか(^◇^;)
自分では書いているつもりになっていることがしばしばあるので、ご指摘いただけて本当にありがたいです。
明生が普通じゃないことで、ここから話はまた新たな展開を迎えます。
続きもよろしくお願いいたします!!!
第23話 彩楽への応援コメント
久々にゆっくり出来る休日だったので一気に先の方まで読み進めてしまいました(>_<)
凄く気になる事の連続だったので……
>「それでも私は……宿神が憎いんですよ。樹を殺した宿神が」
樹は人としての寿命は全うしたのですよね。
でも殺した、と表現する程 死神と人との間に隔絶したものを感じていたのですね。
弟は弟として選んだ道なのに。ブラコンですね。
でも、この愛情はきっと人には理解出来ないのかも知れません。
元々、同じ親から普通に生まれたのと違う様だし、魂の契りのような物があって、絶対に失いたくないものだったのでしょう。
でも怒りの対象もすでになく、結果、全ての宿神を対象にするなんて……
その顛末を見届けたいと思います。
作者からの返信
深宙 啓様✨
賜は人間というものを完全に理解しているわけではないのと、樹が永遠の命を捨ててしまったことにショックを受けたようです。
死神と人との間に、確かに隔絶したものを感じていたと思います。
神が神を騙すということも許し難かったんですね。
ブラコンなのもあるかもしれません。
同じく長い時を生きる死神の仲間として、失うには大きな存在だったようです。
でも怒りの対象を宿神に向けるのは、間違ってますよね。
たくさんお読みくださりありがとうございます!!!
第22話 婚姻の儀への応援コメント
文の強引なアプローチと、それに対する明生の反応がとても印象的で、緊張感が絶えず続く展開に引き込まれました。
また、文が明生を忘れさせようと試みるシーンは、彼の切実な思いと挫折が強く伝わり、また、今までの成行きからするとそこまでするとは……という驚きが有りました。
力が使えないことに気づいた文の驚愕は、物語全体の緊張感を一層高め、読者を最後まで引きつけました。
しかし分からなかったのが、(三者が会している中で)
>「それより明生、本当に金了兄さんと結婚するつもりなのか?」
>「……しないよ。だって私は柊征さんが好きだもん」
とのやり取りのあと、
>「明生は柊征のことをまだ諦めてないのか?」金了さんの言葉に、柊征さんは驚いて後ずさる。
>「そうなのか!?」
と柊征が言ったのは不思議でした。直前で目の前で「だって私は柊征さんが好きだもん」と告げたばかりだったので……。
柊征って人の話を聞かないタイプ? それとも何か理由があるのでしょうか……
そしてラストは金了と文が分離してしまったかのような描写の鬼引きで幕を閉じて……こ、これは?!
ともあれ今回はドロドロ三角関係とも言える手に汗を握る展開でしたね。次が凄く気になります!!
作者からの返信
深宙 啓様✨
文は明生を言いくるめて、婚姻の儀を行おうとしましたが、なんとか柊征が駆けつけました。
文も必死ですね。明生の記憶まで操作しようとするなんてひどいですが、さすがにそうはなりませんでした。
たとえ柊征が現れなかったとしても、甚人が止めたと思いますが、力を失ったことで、それどころではなくなりました。
ちなみに
>「それより明生、本当に金了兄さんと結婚するつもりなのか?」
>「……しないよ。だって私は柊征さんが好きだもん」
というシーンですが、この明生の「好き」を柊征はあまり理解していなかったようです。超鈍感なので…。
ですが、読み手に違和感を与えるのはよくないと思うので、少し変更を加えようと思います。
ご指摘ありがとうございますm(__)m
ここからは、文が大変なことになってしまいますが、続きも楽しんでいただけると嬉しいです。
いつも丁寧かつ嬉しいコメントをありがとうございます!
とても励みになります!!!
第21話 正体への応援コメント
万年筆を巡るやり取りで、ついに明かされましたね。
兄が柊征に変身する場面や、宿神という存在が明かされることで、明生ちゃんの驚く気持ちに寄り添えた気がします。そして彼女の兄への深い愛情と混乱が伝わってきます。
こうした、神様が人間に憑依して生活するという設定により興味深い展開が続いてますが、兄が柊征として生活していた理由や背景が明らかになることで、その苦悩や葛藤も理解できますが……
明生ちゃんにとって亡くなった存在よりも遥かに長い時を共にした今の兄の方が大きな存在だと言えるでしょう。
兄は何か他にも引け目を感じる事でもあるのでしょうか? もう十分誇れる存在かと……。
一方、文の存在も癒しの一端であり、明生ちゃんは彼のサポートに支えられ助けられて成長している気がします。
この後、兄と再会するための決意とその想いがどんな結果を生むのか非常に気になります。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生が文のふりをして充を呼び出しましたが、とうとう充が柊征だとバレてしまいました。なかなか姑息なことをする明生でしたが、明生を放置する充にも責任がありますね。
柊征はどうやら勝手に充の屍を乗っ取ったことを申し訳なく思っているみたいです。
ずっと一緒にいる兄が、実は別人だったというのは、なかなか気味が悪いことだと思うので…かといって、本当のことを言う勇気もなかったようです。
明生からしてみれば、今一緒にいる兄が大切だと思いますが、それを兄もわかっていても、人間の死を利用した罪が重くのしかかっているみたいです。
明生を支える文ですが、次回はとんでもないことをやらかす予定です。
この先辛いこともあるかもしれませんが、最後はおおよそハッピーエンドの予定ですので、よろしくお願いします。
いつも素敵なコメントをありがとうございます!!!
第20話 万年筆への応援コメント
過去と現在を交錯させてのキャラの感情や関係性の描写が秀逸です。
たつきが運命の相手と結婚するという喜びから一転して、変わり果てた姿になるという展開、そして賜の心の葛藤と憎しみはインパクト大です。
これは弟が本来結ばれたかった宿神との縁、その無念を賜が強引に成立させようとしているようにも見えます。
明生ちゃんの寿命の悲劇は、兄への依存を一層際立たせていますが、特に、兄が放った言い訳―――仕事で忙しくなり一緒に過ごす時間が減るという――――が、彼女にとって大きな不安と悲しみをもたらし、自分の寿命を告げつつ兄と柊征の関係を疑う感情的クライマックスで終わる場面は正に真のクリフハンガー!
彼女の告白に対する兄の拒絶は、現実を直視したくない心理をよく表しています。
単なる兄妹関係ではない恋慕の切なさ――――について、読んで頂いた拙作にもそうしたものが描かれていましたが、それだけに共感がひとしおです。
自分は少し運命論者なところが有るのですが、ある意味で何故この物悟を手にとったかが分かった気がします。
このあと二人の関係がどう変化していくのか……続きが非常に楽しみです。
作者からの返信
深宙 啓様✨
過去と現在を混ぜて書いていますが、内容がごっちゃにならなくて良かったです(汗)
樹が幸せになれなかったことで、賜がおかしくなったのは間違いないです。賜のしていることは自虐的で卑屈ではありますが、不器用な神様なのかもしれません。
兄は明生に自分のことがバレないよう遠ざけようとしますが、それを明生が承知するわけないですね( ̄▽ ̄;)
寿命を引き合いにして兄に縋りつきましたが、一蹴されてしまいました。明生としては悲しいですね。
兄妹ではないことから、恋なのか家族愛なのかわからなくなることがあるかもしれませんが…充も妹にどう接していいのかわからないのかもしれません。
ですが、ここで万年筆をポケットに入れておくという盛大な失態をした充は、妹になんと言い訳をするのでしょうか。
兄の身バレは時間の問題ですね。
いつも素敵なコメントをありがとうございます!!!
厄介な話は続きます。
第19話 片思い同士への応援コメント
彩楽が自分を死神として恐れている一方で、明生ちゃんは彼女を「良い死神」として支えようとする自己受容と他者受容が描かれ、二人が心を通わせることで、自分の中の恐れや不安を乗り越えるプロセスになってると思います。
とはいえ、死神の目的は未だ良くわかりません。
柊征との失恋……恋心を抱きながらも彼に拒絶された明生ちゃんは現実と向き合うことに。彼女の純粋な気持ちと失恋の痛みが感情移入させられますね。
そんな明生ちゃんを文が慰める所は彼の優しさと献身が際立ち、明生ちゃんに対して結婚を提案する場面は、彼の真摯な愛情が感じられますが、それに対して即答せずに「考えとく」という諦め切れない明生ちゃんの動機が単なる初恋だからか、深い理由があるのか興味が湧いてきます。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生は誰でも受け入れる人間なので、良いこともあり逆に危なっかしいこともありますが、全肯定のヒロインは個人的に好きです。(本当は少し影があるくらいが良いのかもしれませんが…)
死神の目的は本当に卑屈なのですが、可哀想な神様かもしれません。この先事情は少しずつ明らかになります。
明生は振られるとは想定していなかったようですが、明生は文に似ているところがあるので、諦めが悪いです。
神と人間という特殊な関係ですが、感情移入していただけて嬉しいです。
文はふられた人間の気持ちをわかっているだけに、同情の気持ちもあるようです。チャンスと思っているのも確かですが…。
明生の執着は、初めての恋心からだと思います。まっすぐな人間なので、一度突っ走ったら正面衝突するまで止まれないタイプです(笑)
いつもしっかりと読み解いてくださりありがとうございます!
いただいたコメントがとても励みになります!!!
第18話 助けてくれた人への応援コメント
突然閉じ込められるシーンから次々と展開される出来事……
そして賜やサツキの登場は、謎めいた雰囲気を醸し出して緊張感を一層高めています。二人の間で交わされる会話は、その対照的な性格が浮き彫りにされ興味を引かれます。
そして賜の冷静で計算された態度、サツキの焦りや不安。そのが対比がより緊迫感を増しています。
一方、文や柊征、甚人たちも動きましたね。クライマックスで彩楽が自分の過去を思い出し、サツキの魂を異界に送る場面が印象的です。
自分の過去と向き合いながらも、明生を守ろうとした彩楽……
賜の嘘を見抜く明生ちゃんの鋭い洞察力……
これはもしか、消え行く死神Aを助けたい死神Bが、他者の命を使ってどうにか護ろうとしているのでしょうか。
しかしその為に人の命を弄びたくない死神Aは清廉で在りたくて拒絶した結果のようにも見えます。
明生ちゃんはそのやり取りから死神Aの嘘を見抜いたとしたら、またしても協力的になるのかも知れませんが、全ては邪推かも知れません。
またしても興味が湧く一方です……。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生はまた閉じ込められてしまいました。同じ場面が続くと危機感が薄く感じられるかもしれませんが、緊張感を高めると言っていただけて嬉しいです。
文や柊征は甚人のおかげでなんとか明生のところにまで来ることができましたが…やや遅かったようです。明生の体が乗っ取られることはありませんでしたが、彩楽が自分の正体を思い出したことで、サツキの体内にいる魂を無意識のうちに異界に送ってしまいました。
命のやりとりをするシーンですが、あまり恐ろしい雰囲気はないかもしれません。そこでもう少し重めに書くべきか悩みましたが、あまり怖い話にはしたくなかったので、異界という形で雰囲気をぼかしました。
賜がサツキを死なせたのには、事情がありますが…とても卑屈な話になります(⌒-⌒; )
彩楽が絡んでいるのは間違いないです。
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
とても勉強になります!
第17話 連れ去りへの応援コメント
幻想的かつ心に響く内容で、体の中の二人の人格の葛藤が深い意味と複雑さを与え、死神とのやり取りや寿命を延ばすための提案などのファンタジー要素と相まって、より興味深いものになってます。
明生ちゃんが自分の別の人格に遂に気づき、それを受け入れる過程はとても本人らしいものでした。
対する文との永遠の命についての話は考えさせられる内容で、永遠の命が楽しいかという問いかけに対して、甚人の答えは人生の真理を突いているように感じられました。
クライマックスでサツキと死神が現れる場面、遂に一気に物語が大きく動いた感じです。にしても神でさえ足が動かなくなって連れ去られそうになるとは……
ファンタジーとリアリティが絶妙に融合してるところが素晴らしいですね。このあとが非常に気になります!
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生は基本、前向きすぎるくらい前向きなので、彩楽の存在にも動じませんでした。
ですがこれから、さすがの明生でも辛い出来事が待っているかもしれません。
永遠の命は実際に体験してみないとわからないですが、良いことも悪いこともあるに違いないですね。
甚人からしてみれば、不老長寿は自分にとって当たり前のことなので、そういった答えになりました。
このお話の神様は決して万能な存在ではないので、異能を持つ人間に近いかもしれません。
お褒めいただき感謝感激です!現実世界のようなファンタジーを目指しているので、そう言っていただけると嬉しいです。
いつも励みになるお言葉をありがとうございます!!!
第16話 鈍い人への応援コメント
上手く送信出来てませんでした。スミマセン!気付いて再送となります。
ニキちゃんや文、彩楽との会話から見える人間関係の複雑さが、このストーリーの魅力を引き立てています。何時ものヒントの小出し感が何ともジワリますね。(^^;
柊征との会話では明生ちゃんの素直で純粋な一面が。
彼の誕生日を知りたがり、お祝いしたいという気持ちは彼女らしいストレートさですね。正に王道系ヒロインです。
しかし、柊征の警告や彼の正体についてのやり取りは人と人ならざる者との恋という点でのすれ違いのようなものによってジレジレを生じさせてますね。ある意味で両想いなのに……
文と甚人の盗み聞きシーンでは、その複雑な感情や心配が描かれ、明生ちゃんを大切に思っていることが伝わるのと同時に、甚人のキャラはユーモアを加えつつ重要な情報を伝える役割を果たしてくれてますね。
巧妙な演出で、次もまた気になります!
作者からの返信
深宙 啓様✨
お忙しい中、再送までありがとうございます!
ヒント小出しがもう癖になっているので、他の書き方ができないかもしれません…。ストレートに書きたい時もあるんですが。
ニキも明生がいつもと違うことに気づいてはいるようです。
明生は王道ヒロインを意識して書いたので、そう言っていただけると嬉しいです。明るくて前向きで、それでいてあぶなかっしいという感じですね。
確かにある意味両思いかもしれませんが、柊征は自分の気持ちを自覚していないところがあるので、明生が積極的なくらいでちょうど良さそうです。この先どうなることやら。
甚人はこの話の中でマスコット的存在として書いていたので、緩急をつけるのに役立ってくれました。
そしてここからまた大変な話になりそうです。
いつもありがとうございます!!!
第15話 恋心への応援コメント
複数の人格……魂と神々の力が絡み合う独特の世界観がとてもオリジナルですね。今後、明生ちゃんと彩楽の関係性が物語の核となって、二人の異なる人格がどのように共存し影響し合うか……
死神の登場は大きな転換点となって死の脅威とそれに対する選択がヒリヒリと迫ってきます。その提案に対して断固として拒否する姿勢も共感出来ます。
にしても甚人はグッジョブでしたが、大きくなれるのは数分……ウルトラマンですかっ! (^^;
明生ちゃんと充の対話は、兄妹の深い絆と相互理解を示しているものの、ジレジレでもあり恋物語としても惹き付けられます。
神々の力や死の脅威といったファンタジックな要素を取り入れながらも、人の心が読める訳ではない宿神と言う存在が人との恋仲と言うものを成立させている所など見処が色々有りますね。
引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
深宙 啓様✨
複数の人格の正体は、ただの多重人格ではありませんでした。明生の体を共有する彩楽が何者か、このあと少しずつ明らかになる予定です。
死神という名前がすでに恐ろしいですよね。死人を迎えにくる神様なので、そばにいるだけでも不吉な感じがするかもしれません。
ですが、意外と悲しいものを背負っている神様だったりします。
甚人は数分しか大きくなれませんでした。ウルトラマン!確かにそうですねw
明生と充は、家族であって家族でないので、絆はあっても充に後ろめたい気持ちがあるかもしれません。
ノベルゲームとして作った際は、柊柾と金了のルートがそれぞれありましたが、今回はひとつの解決に向かって進むようになっています。途中、辛いこともあるかもしれませんが、最後まで楽しんでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます!!!
第14話 死の回収への応援コメント
明生ちゃんに関わる人格たちが、それぞれ異なる視点から描かれていて、その葛藤がリアルに伝わってきます。明生の記憶が飛んでしまうことや、彩楽が別人格として存在することの背景には神々の力が影響しているという設定……
特に死神との対話は物語の重要な転換点となって、明生ちゃんと彩楽が直面する選択が運命を大きく左右することが示されて何とも緊迫しています。
死神が提示する「人の死を回収することで寿命を延ばす」という提案は、非常に倫理的な問題を孕んでおり、哲学的なものを深く考えさせられます。
そうした中での文の告白や甚人が彩楽に名前をつけるシーンは、緩急のバランスとなっていますね。
しかし死神はこうやって自分では手を下さずに死を司っているのでしょうか。
であれば一年という寿命についても情報操作として発してるだけで実は嘘なのでは? 最初、神が相手なら嘘もつけないかとも思いましたが、ここの神達の能力はかなり限定的なので、それもありうるかと思いました。
ともあれこの意外な展開、続きを強く期待させられますね。
作者からの返信
深宙 啓様✨
突然現れた彩楽という人格に、死神が関わっているのは間違いないです。一つの魂から分裂した多重人格とはまた異なる状態ですが、これ以上増えたら困りますね(汗)
もともと明るい話を作るつもりだったのですが、なぜこんな話になってしまったのか…謎です。(こらこら)
人の死を回収することで寿命を延ばす、なんて…明生には絶対できないことですね。彩楽にもできないことだとは思いますが、追い詰められたらどうなるか…これから辛い話になるかもしれません。
>しかし死神はこうやって自分では手を下さずに死を司っているのでしょうか。
であれば一年という寿命についても情報操作として発してるだけで実は嘘なのでは?
良いところにご注目いただきありがとうございます!そうですね。死神が自分の手をくださずに死を司っていることには、わけがありそうです。まだもう少し先になると思いますが、事情が明らかになる予定です。
いつもしっかりと読み解いてくださりありがとうございます!
いただいたコメントが次を書く励みになります!
第13話 別人への応援コメント
これは本当にミステリアスですね……。
文と甚人が明生ちゃんをどうやって元に戻すか……
別人格が現れるシーンは緊張感の連続で、また、その別人格がなぜここにいるのかを知らないという状況は、更に多くの疑問を投げかけてます。
特に、別人格の明生ちゃんが文に対して特別な感情を持っていることをほのめかすシーンは、その先行きに対する期待感を高めます。
死神?は一体誰の人格と入れ替えたのでしょうか……?
明生ちゃんの喪失?と別人格の出現がどのように解決されるのか、次への興味が尽きません。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生がいきなり新しい人格(?)になってしまいました。
文と甚人でどうにかできればいいんですが…。
これはわりと厄介な話になりそうです。
別人格については、多重人格の女の話に繋がる予定です。死神が関係しているのは間違いないですね。
別人格が文に特別な感情を持っていたとしても、それは果たして明生なのでしょうか。
明生自身ならそれはそれで良いことだと思いますが…。
これからまた事件がおきる予定ですが、続きもよろしくお願いします!
いつもありがとうございます!!!
第12話 知らないへの応援コメント
明生ちゃんの寿命を延ばすために話し合うシーンは、彼らの愛情や葛藤が描かれて、その将来を真剣に考え彼女の意見を尊重しようとする結論にはとても共感を覚えました。
また、遊園地では、文と甚人のコミカルなやり取りが、そしてジェットコースターに乗れなかった甚人の悔しさなど、微笑ましいシーンも良かったです。
でも、その後のシーンで明生ちゃんを独りにするのは物語の展開上仕方なかったとしても、これだけの事件などが有りながら、なんで一緒に居ないんだよー!(>_<)……と思っちゃいました!
まあ、彼女がまるで魂を乗っとられたかのようになってしまった状況は、次へと続く展開への期待感を高めてますが……(^^;
今回の明生ちゃんがどのように解決されるのか、そして彼女の寿命を延ばすための解決策が見つかるのか、またもや釘付け状態ですね。
にしても神がこの子にこだわる理由が何なのか、明生ちゃんの有する何を求めているのか、そしてこの二人(2柱?)の神は兄弟なのか義兄弟なのか……
未だ未だ明かされていないことが多い様です……。
作者からの返信
深宙 啓様✨
話の運びをいかに自然にするか、というところでわりと苦戦することもありますが…共感していただけてよかったです。
元がノベルゲームアプリを使って作った作品なのですが、背景がわりと限られていたので、登場人物を遊園地に向かわせる確率がわりと高いです。他の作品でも遊園地が出てきたら、それは元ノベルゲームです(笑)
明生を一人にするのはよくないですよね。さすがに四六時中一緒にはいられないので別行動をとったもの、案の定何かありました。これがさらに大きな事件へと繋がる予定です。
神様が明生にこだわっているのは、単に気に入っているだけかもしれません。少しだけ金了が好きになったきっかけみたいな話もありますので(ほんの少しですが)それまで楽しく読み進めていただけたら嬉しいです。
ちなみにこの二人は繋がりのない神様なので、ただ年上を兄貴と呼んでいるだけになります。元が韓国のアプリを使っていたので、年上を兄貴と呼ぶのが一般的なこともあり、そうなってしまったのですが…兄弟だと思ってしまいますよね(汗)
その辺の説明がないので申し訳ないです。
いつもしっかりと読み進めていただきありがとうございます!!!
第11話 死神への応援コメント
死神の登場により明生ちゃんの命の危機が浮き彫りにされ、ぐっと引き込まれる内容になってました。
彼らの強い絆と、明生ちゃんを助けたいという思いが、ひしひしと感じられました。
そして死神の登場により一気にシリアスな展開へ、金了の内面の葛藤が強調され、彼が明生ちゃんのことを深く思う姿勢や彼女を守るための決意が伝わって来ます。
文と柊征が再会し、命の問題についての二人らしいやり取りや、ラストの甚人の役柄が活かされていてるところが凄く自然に描かれてると思いました。
果たしてどちらかの道を選ぶのか、第3の道があるのか、興味が尽きません。
作者からの返信
深宙 啓様✨
死神がわざわざ明生のことを教えてくれるなんて、不思議なこともあるものです。
金了や柊征はそれぞれ明生を守るために動きますが、さらに意外な方向へと話は進みます。
どんどんややこしい話になるので途中から混乱してしまうかもしれませんが(汗)続きも楽しんでいただけますように。
ちなみにこちらの話は女性向けノベルゲームだったこともあり、複数のルートを用意していました。ですが、小説版ということでとあるハッピーエンドに向けて進む予定です。
まだまだ事件も控えていますが、続きもどうぞよろしくお願いします。
第10話 贈り物への応援コメント
明生ちゃんの柊征さんに対しての微かな恋心が垣間見え、冒頭でのニキちゃんとの会話やプレゼント選びはとても微笑ましく思えました。事件で命を救ってくれた柊征さんと文へのお礼を考える明生ちゃん、可愛らしいですね。
一方で、文と甚人のやり取りはミステリーファンタジーの要素を際立たせ、ユーモアを与えてくれます。我が儘なのに愛されキャラですね。
ラストで現れた古い装いの男、あちこちに現れてアヤシさ満点。これも神系? 続きが気になります……
それにしても、明生ちゃんはどうやって柊征を呼び出したのでしょう?
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生の恋心が動きだしました。
柊征との関係が複雑なだけに、ややこしいですが…その前に文が予想外の展開に焦っているようです。
明生が柊征を文に呼び出してもらう際、文にやめておけと言われても、明生はヤキモチにさえ気づいていないようですが。
文と甚人のやりとりは書いていてとても楽しかった記憶があります。ワガママでも許容してもらえて良かったです( ̄▽ ̄;)
ラストの男はこれから明生たちをひっかきまわしてくれる予定です。さらにややこしい話になりますが、どうぞよろしくお願いします。
明生は柊征を文経由で呼び出したようです。それがわりと面倒だったので、柊征の番号がほしいみたいです。
今回は閑話に近いお話でしたが、ここからまた大変なことになりそうです。
いつもありがとうございます!!!
第9話 神様への応援コメント
文たちが多重人格の女性を追い詰めるスリリングな展開が続きましたが、文が神の力を使って女を説得する場面は、こうした人知を超えたものをどれだけ持っているか、もっと知りたくなりました。
また、文が明生ちゃんに結婚を申し込むシーンは、どんなにか卑怯でも結ばれたい想いの大きさみたいなものを感じます。
一体彼にとって明生ちゃんは何者なのでしょう。死に別かれた夫婦神だったとか? そこは興味が尽きませんね。(^^;
それと、神としての身バレがさりげない感じと、チャッカリと願い事を言える明生ちゃんの大物ぶりに少々の驚きを覚えましたが、そこはキャラ的にシックリくる展開でした。
その願い事を叶えてもらおうとされる場面では、彼の神としての限界が示され、何か現実味みたいなものも感じました。
今回の物語はとてもサスペンスチックで、#zenさまの作風の懐の深さを感じます。
引き続き追わせて頂きます。
作者からの返信
深宙 啓様✨
文は明生に執着していますが、文の神様らしからぬ強欲で一途な性格が、明生への執着に拍車をかけているようです。しかもこの後、文にとって困る事態に陥るかもしれません。
神としての身バレはなんともあっさりしたものでした。明生のあっけらかんとした性格のせいですが…地の文ではあまり性格の説明などはないので(会話ばかりで…)、しっくりくる展開と言っていただけてホッとしました。
ここからは、コメディを挟みつつ、さらにややこしい話になるかもしれませんが、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます!!!
第8話 人格操作への応援コメント
今回は緊張感あふれるシーンの連続で、多重人格の女性やコンテナハウスの密室からの脱出というシチュエーションは謎も多く、手に汗握る展開でした。
特に、時間内に脱出できなければ毒ガスが撒かれるという設定の強い緊迫感がそれを助長していましたね。
そして明生ちゃんを助けるために毒ガスを吸い出すシーンはヒロイックな美しさを感じさせました。女性読者には特に喜ばれるシーンかと。
実は最近ある人の溺愛系物語を読んでたら、主人公の二人(男女)が、毒で瀕死の所を解毒薬を口移しするシーンがあり、『別に解毒薬の瓶からそのまま注げば良いのに』って思ってしまって……必然性が無いのに口移しさせておいて、その作者、『どうでしょう、この美しいシーンは。特に力を入れました』って誇っていて……。(-_-;)
思わず溜め息ついて項垂れてしまいました……
それに比べるとこちらのシーンは口づけの必然性をちゃんと演出してくれていて美しさを感じ、溜飲も下がる思いです。
また、敵である多重人格の女性の描写も興味深く、一貫して予測不能な行動を見せ、読む者を飽きさせませんね。特に、人格操作や暗示のシーンは心の闇を深掘りしていてサスガです。
彼・彼女らの運命や次の展開に対する興味が掻き立てられます。明生ちゃんは果たして無事に救出されるのか?多重人格の女性はどのような結末を迎えるのか……?
物語の続きがますます気になります。
作者からの返信
深宙 啓様✨
今回は時間内に脱出できなければ、毒ガスが撒かれるという話でしたが、実際は内側から脱出する術はないという設定でした。そのことを書き込めなかったのは失敗だと思っています(汗)
なので、電球の消えている場所を突ついて、別の場所に明かりが灯ったのは偶然でした。
最初から解決策なんて用意されていなかったようです。
毒ガスを吸い出すシーンで、柊征は何も思ってないようですが、金了はショックだったようです。このことが後の話にも響きます。もとが女性向けのノベルゲームだったので、やはりここはモテ要素も必要かと…!(笑)
解毒薬を口移しするシーンはわりとありますね。私はコメディが好きなので、口移しする前に解毒薬を飲みこんでしまう描写が書きたくなりますw
多重人格の女にも秘密があるのですが、ただ人格がたくさんあるだけではないのかもしれません。その場に現れた槍を持った神が今後、話の鍵になる予定です。
ここからまたややこしい話になってしまいますが、続きもよろしくお願いしますm(__)m
いつも嬉しいコメントの数々をありがとうございます!!!
第7話 名づけ主の行方への応援コメント
神々と人間の関係性が明かされましたね。
人間の祈りや供物によって生きていた時代から、現代に至るまでの変遷と何となく感じる哀しさ。
付喪神は物に宿る神として描かれていますが、力を失い、物に乗り移ることも出来ず……微妙な存在になってますね。
それだけにその付喪神と文との関係がまた何かやらかしてくれそうでワクワクです。(^^;
にしてもこの文が付喪神を養うようになった事を流れるようなやりとりで極々自然に決意した(させた?)シーンのゆるコメぶりには、自分にとって凄く良くできてるなと感心させられるものでした!
明生ちゃんが再び攫われ、充が腹部に銃弾を受けて倒れるという展開……そしてこの神々と人間の関係を描いたファンタジーにどんどん引き込まれてます!
作者からの返信
深宙 啓様✨
神様も人間もずっと同じではいられないということでした。
付喪神は名前を与えられたことで、完全に付喪神ではなくなってしまったようです。
付喪神はこれから文とコンビで活躍する(?)予定です。ちゃんとした活躍になればいいのですが…。
文が付喪神を養う流れになった時は、文と付喪神を喋らせてみて、この先どうするかを決めたような気がします。付喪神が意外と扱いやすかったので、スムーズに書くことができました。
なんだか恐れ多い言葉ばかりいただいているような気がします。
明生が再び攫われましたが、話はどんどんおかしな方向に進む予定です。
続きも楽しんでいただけると良いですが…。
嬉しいお言葉の数々をありがとうございます!!!
第6話 彼と彼女への応援コメント
サスペンスと心理的な緊張感が絶妙に絡み合った逸品!#zenさまの鬼才振りが遺憾なく発揮されてます!
そのストーリー展開と緻密なキャラ描写、特に明生ちゃんの特性が光り、どのようにして危機を乗り越えるかに引き込まれました。
この誘拐犯の多重人格設定――――内面での人格の入れ替わりや行動の変化の描写。そして毒入りの飲料を避けるゲームの場面での観察力と冷静さが際立ち、明生ちゃんが持つ「負の感情」を見分ける力が大きな武器となる設定の上手さも秀逸です。
犯人が何も覚えていないと主張する結末が不穏な余韻を残し、犯人の多重人格の謎や明生ちゃんが感じたモヤモヤとした感情が相まって一層引き込まれるものになってますね。
そして明生ちゃんはやはり力ある者なのですね?名前を与えられてどう変化するかも楽しみです。
今回は特に緻密なストーリーテリングが光りました!
作者からの返信
深宙 啓様✨
サスペンスと緊張感が絶妙に絡み合った逸品だなんて、ありがたすぎるお言葉に涙します(;ω;)
このお話はあくまでファンタジーですので、謎などはわりと不思議な力で解決してゆくため、この先物足りないかもしれません。(;´д`)
誘拐犯は多重人格設定ですが、これには少しだけ仕掛けがあるんです。それもファンタジー要素が絡んできます。なんでもかんでもファンタジーで申し訳ないです(汗)
明生の「負の感情」を読み取る力は、ノベルゲームの際は別の能力だったのを変更したんですよね…。
他の作品で同じ能力を多々見かけたので、変更せざるを得なかった感じです(^_^;)
大幅修正しましたが、話に不具合がないか不安です。
この事件はまだまだ続きがありそうです。続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
嬉しいお言葉の数々をありがとうございます!!!
第5話 御名への応援コメント
様々な感情と謎が織り交ぜられ、引き込む要素がたくさん詰まっていますね。
幼少期にはいじめっ子だった兄が重病をきっかけに優しい存在へ。その彼の負の感情が一切見えない点は、明らかに乗っ取りを示唆していますが、それは単なる乗っ取りではなく、明生ちゃんと出会うべくして出合ったような間柄に見えるのが気になります。
また、立てこもり事件の真犯人は、付喪神の読みが間違いでは無かったとするなら一体どんなカラクリになっているのか、そしてGPSの指し示す位置の不可解さもしかり。それらのナゾでスリリングな展開になってます。
犯人の背景や事件の真相に迫る過程が、例によって謎解きと共に鏤められ、これも最後まで目が離せなくなりそうです!
文と柊征のキャラもミステリアスで、その冷静さと彼らが持つ神秘的な存在感が他の作品とまた異なる魅力を感じさせます。
引き続き謎を追って行きたいと思います!
作者からの返信
深宙 啓様✨
幼少期の兄と、重病後の兄はあきらかに別人だったようです。明生もそのことを不思議に思っていたようですが、柊征がどうして乗っ取らなければいけなかったのかは、ずっと先に説明が入る予定です。
立てこもり事件の犯人は自首しましたが、付喪神の話からすると、拳銃の持ち主は別にいるようです。しかもこの話はこれからとても長い話になりそうです(汗)
嬉しいお言葉をありがとうございます!
冷静な文に比べて、わりと熱血な柊征ですが、この先彼らがファンタジー要素で事件を解決する予定です。
明生の活躍も含め、楽しんでいただけたら幸いです。
いつも励みになるお言葉をありがとうございます!!!
第4話 付喪神への応援コメント
明生ちゃんの優しさと正義感が愛される所。ポジティブ系少年・小女マンガの主人公的存在ですね。逃走犯を助けたいという彼女の願いは人間性をよく表してます。
そしてファンキーな付喪神というファンタジー要素が加わることで面白味がマシマシデスネー! 我が儘な神だけにどれだけ掻き回してくれるか期待してます!
また、文と兄の冷静さとクールな感じのやり取り。神のカにも色々有りそうで、これからどんなのが出てくるか……。
付喪神を利用して拳銃の持ち主を特定……事件の行方も気になります。
色んな要素が拡がって来て、これは惹き付けられますね。引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
深宙 啓様✨
明生は王道の少女系主人公だと思います。素直に育ったイイコだったのですが、これから思春期が爆発する予定です。
ファンキーな付喪神(笑)はこれから物語の要として動いて行きます。我儘なので、じれったい場面もあるかと思いますが、それも楽しんでいただけたら嬉しいです。
文と兄はクールですが、兄の方がやや妹に似ているので、破天荒な神様かもしれません。
拳銃の持ち主を特定する話は、この先大変なことに繋がるかもしれません。
登場人物が多いこともあり、紛らわしい会話などもあるかもしれませんが…続きも楽しんでいただけますように。
いつもありがとうございます!!!
たくさんのコメント励みになります!!!
第3話 銃口と少女への応援コメント
兄たちと妹の強さと絆が印象的かつ、緊迫したシーンでした。
病室での奇跡的な回復からのストーリーは、神々の奇跡を感じさせ、これからどんな奇跡を見せてくれるかを期待させ、そして明生が逃走犯の無実を信じ協力しようとする姿勢は、彼女のキャラを際立たせています。
また、文が拳銃を奪って状況を打開しようとするシーンにより、その決断力と行動力が人間を越えている事を如実に伝えて来ますね。
友情や信頼、家族愛といったテーマが色濃く感じられ、溺愛系と称する本作らしさが増して来ました。
特に明生が拳銃を持った逃走犯に対しても人間味を感じ取り、助けたいと願う姿勢は、優しい子なんだなと思わされ、だからこそ兄たちに愛され居るんだという共感がわいて来ます。
明生と兄達の関係性が明かされるのが待ち遠しい感じですね。
作者からの返信
深宙 啓様✨
病室での奇跡的な回復のシーンは、実際は神様が子供の体を乗っ取ったシーンでした。その話はのちに説明がある予定なのですが、ずっと先にあるのでその頃には忘れてしまいそうですね(汗)
文が拳銃を奪って状況を打開するシーンは、かなり無理やりな話ではありますが、行動力が人間を越えていると感じていただけて良かったです。
明生は頑固者ですが、さらに兄はそんな明生に甘いので、状況はどんどんおかしな方向に向かっていきます。
明生と兄達の関係性が明かされるのは後半なのですが、続きも読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます!!!
第2話 人質への応援コメント
おっしゃる通り、今まで読ませて頂いたものと少し趣きが異なる感じですね。今の所、ちょっとシリアスかつミステリアス寄りなカンジです。
冒頭、神々の力を持つ二人の葛藤、明生の兄と金了の対峙シーンのドキドキは気付くと戦いを避けるために斜め上な手段になる所が何ともコミカルですね。
ジャンケンや飲み比べというユーモラス展開を交えつつも緊張感が漂っています。
でもそうして油断させつつ、いきなり学校で突然巻き起こる非日常的な事件はコンフュージョンの無差別テロ作家・#zenさまの真骨頂ですね。
人質となった明生を救おうとする文の行動や兄の妹への思いが、果たしてどう事件を展開させて行くか楽しみです (^^;
作者からの返信
深宙 啓様✨
コメディを抑えたわけではないのですが、こちらはわりとシリアス寄りの話でした。
二人がどういう神様なのかは、徐々に明らかになる予定ですが、最初はまた謎が多いかもしれません。今回もコミカルなシーンをちょいちょい挟みながら、どっぷりシリアスへと向かう予定です。
緊迫したシーンで一気にゆるくするのが、わりと好きなパターンなので、今回はジャンケンで決闘を回避しました。
本当はもっとインパクトが欲しいところでしたが、ゆるい方が読みやすいかと思い、定番のジャンケンを使った……ような気がします。(コラコラ)
この話はわりと殺伐とした物語なので、事件の連続でこの先進んで行く予定ではありますが、続きも楽しんでいただけたら幸いです。
ちなみに今回の人質事件がひきがねとなって、大きな事件へと発展する予定です。わりと穴だらけな事件ですが(笑)よろしくお願いします。
いつもありがとうございます!!!
第1話 告白への応援コメント
新たな高校生活の始まりとともに、主要キャラの紹介や物語の土台が描かれて、先ずは何とか名前を覚えました。
(記憶力悪いので……頑張りました (^^; )
特に明生ちゃんと兄の充の関係が丁寧に描かれ、兄弟の絆や兄の過保護な一面、そして幼馴染の文との関係も興味深く、文の告白に対する明生の戸惑いが伝わってきます。これは明生ちゃんの恋模様の物語なのですね。
新しい友達であるニキちゃんと出会うシーンも微笑ましく、高校生活スタートに希望と不安が交錯する様子が感じられます。
また、兄との対立を経て自分の意志を貫こうとする明生ちゃんの成長が描かれ、彼女がどのように変わっていくのかが楽しみです。
そして普通の学園ドラマかと思わせつつ突然のファンタジー要素! 平安時代のような姿の異能者かあやかし的存在の文と充が変身するシーンは幻想的で、深夜、川沿いの並木道での対峙は散ったはずの花が咲いている理由が後から分かりました。
ここで年上のはずの兄が文に対して敬語的だった訳―――金了兄さんと言っていました。この辺も見所のようです。
1話目から期待感を高める巧妙な構成に、次回物語がどのように進展するのか楽しみです。
作者からの返信
深宙 啓様✨
こちらにもようこそお越しくださいました!
元がBUというノベルゲーム作成アプリを使って作ったお話だったんですが、吹き出しに入る文字数も少なく、最初に説明した方が早いのもありました。
名前がわりとややこしいですが、そのうち馴染んでいただけたら嬉しいです。
ちなみにこれは「王子様と平凡な私」と同時に書いていたので、内容がかぶらないよう必死でした💦
今回は明生と兄の充、そして幼馴染の文がそれぞれ主人公なのですが、メインは明生視点になります。
しかもサスペンス要素も入ってくるので、途中からわけがわからなくなったらすみません(汗)
学園ドラマスタートの話が多い拙作ですが、今回もまたファンタジー要素強めになります。ファンタジーで目先の問題を解決していく話になりますので、おかしなところもあるかもしれませんが、気楽に読んでいただけたらと思います。
いつも嬉しいお言葉の数々をありがとうございます!!!
編集済
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
zenさぁぁん!!本当にお久しぶりです!
遅くなりましたわっ!申し訳ありません💦
いやあ、BUの時は選択肢があったことを最終話で読みながら思い出して…最終的にどうなるんだろうとめっちゃドキドキしながら読みました!
頭の中で愉快な動きが最後までチラついてたまに吹き出してました笑
素晴らしい作品をまたここでも読み直せて、幸せでしたー!!ありがとうございましたっ!!
作者からの返信
流香さん😆!!!お久しぶりです♪
全然遅くないですよ〜!!
来てくださりありがとうございます💜
BUのことを思い出してもらえましたか!
そうそう、選択肢があったんですよね。
でも今回は内容を合体させて、さらに一本化しました!
モーションがあった頃は楽しかったですよね。
それをお見せできないのは残念ですが、
楽しんでいただけたならよかったです。
嬉しいお言葉をありがとうございます😭
こちらこそ素敵なお言葉をいただけて幸せです。
いつも本当にありがとうございます!!
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
zenさん☆
最終話まで無事完走お疲れ様でした
楽しませていただきました
新作も楽しみにしております
( ´-ㅅ-` )💛
作者からの返信
chiropeiさん💜
最後までお付き合いありがとうございます✨
たくさんお世話になりました!(今回も助かりました)
新作も頑張りますので、よろしくお願いします(*´∀`*)
いつもありがとうございます✨
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
#zen様
最終回おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
やっぱり活字っていいなと改めて思いました。
でもBUが脳内再生されちゃうんですけどね💦
#zen様の世界観大好き♥️
次回作も楽しみに待ってます。
作者からの返信
かぴちいさん💜
最後までお付き合いありがとうございました!!
活字の良いところは、やっぱり自由な状況にもっていけるところですね。
BUは背景の数が決まってる分、できないこともたくさんありました。
背景あるほうが楽でしたが(笑)
世界観大好きと言ってもらえて感激です😭
次も頑張ります!!
最後までありがとうございました!!
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
zenちゃん❤️
途中何度も泣きかけた😭
あまり詳しく書けませんが
よかったねぇ…😭
文…ドンマイ\(^o^)/~
素敵なお話をありがとう😊
最後まで脳内再生余裕でした✌️ヤッター
やっぱりすごいよ、zenちゃん❤︎
次回作も楽しみにしてるよぉ(*」´□`)」
作者からの返信
kecoちゃま❣️
ほんとに…ここまで来れたのはケコちゃまのコメントがあったからこそです!
今回は内容を詰め込みすぎて読みにくくなかったでしょうか💦
そればかり心配してました。
脳内再生してもらえて嬉しいです😭
嬉しいお言葉ありがとうございます!!
次回も頑張ります!!
第29話 神様にお願いへの応援コメント
うわぁやだやだやだやだやだやだ😭
あいには幸せになってもらわないと!
終わってしまうのが惜しい。
ずっと読んでいたい……
次回待ってます
作者からの返信
かぴちいさん💜
お兄ちゃんに全てを委ねた明生ですが、どうなってしまうのでしょうか…!
嬉しいお言葉ありがとうございます😢
最後まで頑張りますので、よろしくお願いします!
コメントありがとうございます!
第29話 神様にお願いへの応援コメント
zenちゃん❤︎
やーーーー!!
うわぁぁぁーーーん。・゚・(*ノД`*)・゚・。
待ってよぉぉーー!
そうだった…このシーン…
多分BUの時も泣いた‼️
早く続きが読みたいです🥺
作者からの返信
kecoちゃま❣️
お兄ちゃんにお願いしたことで、明生はどうなってしまうのでしょうか。
ここからはBUとオリジナルの話が混ざります。
新しい未来をぜひ見届けてやってください。
続きもよろしくお願いします!
第25話 優しい神様の叱り方への応援コメント
zenちゃん❤︎
甚人神〜!そんな体でテクテク歩いて〜🥹
この場面の映像が頭の中で蘇った( ゚∀ ゚)ハッ!
黒づくめの神の南閣さん!カッコよ!
賜〜!甚人に怒られて(笑)どう思ったかな?
次も楽しみに待ってます🥰
作者からの返信
kecoちゃま❣️
甚人神のはじめてのおつかいでした(笑)
映像が蘇ってもらえて嬉しいです!😭
思い出してもらえた…!
黒づくめの南閣さん、ようやく名前が出ました。
賜は甚人と出会って、何かが変わりそうな予感です。
いつもありがとうございます✨
励みになります!!
第19話 片思い同士への応援コメント
zenさーん!!( 」゚Д゚)」
柊征ーー!!
明生ちゃん、どうなっちゃうんだ…やっぱり文なのかな…
柊征さんが振っちゃったのが信じられません。。あ、もしかして夢…?
柊征さんも見たところ多分なかなかの頑固ちゃんですからね、、
でも彩楽ちゃんの気持ちも汲んであげたい…いやでもなぁ…
次も楽しみにしております!!
作者からの返信
琉香さん💜
明生は直球でしたが、柊征は振っちゃいましたね…
夢ではないようですw
でも明生は諦めが悪いので、まだ始まったばかりかもしれません。
彩楽の気持ちもありますし、これから彼らはどうなるでしょうか。
いつもありがとうございます!!
励みになります😭✨
第19話 片思い同士への応援コメント
zenちゃん♡
明生ちゃんと彩楽さん、会えた!
そして、柊征さん…振っちまったがな…
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
文も何だかまだ可哀想な立ち位置…
どうにかならないもんかね?
次も楽しみに待ちます🥰
作者からの返信
kecoちゃま❣️
明生と彩楽が会うことで何かが変わりそうです。
柊征さん、振ってしまいましたね。
文も明生も諦めが悪いので、この先どう転ぶでしょうか。
みんなが幸せになるって難しいです😅
いつもありがとうございます✨
編集済
第18話 助けてくれた人への応援コメント
zenさん!((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆♡
甚人さん、小さい体のどこに食料が…笑
可愛いわぁ(*´艸`)
怪しい雰囲気…賜さん逃げるのうまいなφ( •ω•́ )フムフム
明生ちゃんも彩楽ちゃんも心配、、文さんと柊征さんもどうなるんでしょ…
次も楽しみに待っております!🫶
作者からの返信
琉香さん💜
甚人は消化器官が最強ですね(笑)
燃費は悪いですが…😆
賜は逃げ足だけは早いです。
卑怯ですよね。
明生は逆境に強そうなので、彩楽もその影響を受けて頑張るかもです!
文と柊征はどちらが……!!
いつもありがとうございます✨✨
励みになります!😊
第18話 助けてくれた人への応援コメント
zenちゃん❤︎
なんだか、大変なことになったね!
彩楽さんの正体…そうだったのか…
甚人神…腹減りすぎです🤣
賜神、逃げ足早いなぁ〜
次も、どんな展開になるのか
楽しみにしてます‼️
作者からの返信
kecoちゃま❣️
本当に、大変なことになってしまいました💦
彩楽はどうやら、人間ではなかったようです。
甚人は、お腹が空かなければ、もっと活躍できるのに……わざとでしょうかw
いつもありがとうございます😭
励みになります!
第17話 連れ去りへの応援コメント
zenさーーん!!( ∩ • ̫•)⊃=͟͟͞͞♡♡♡
あけましておめでとうございますヾ(´︶`♡)ノ
遅くなっちゃったけど最新話まで読みました!
彩楽ちゃん懐かしい( ;꒳; )
賜め…いやでもだんだん思い出してきたぞ!
柊征さんと充さんかっこいいですよね…私は充兄さん(柊征さん)を全力で応援します。というか明生ちゃんが幸せな道を選んでくれたら…!(。>人<)
次も楽しみに待っております(∩´∀`∩)♪
作者からの返信
琉香さん❤️
明けましておめでとうございます!
年始めに来てくださりありがとうございます✨✨
懐かしいお話ですよね。
思い出していただけましたかw
琉香さんは柊征(充)さん派なんですね。
明生ちゃんは巻き込まれてばかりですが、幸せになれるでしょうか!
コメントありがとうございます✨
励みになります☺️💕
第16話 鈍い人への応援コメント
zenちゃん❤︎
年の瀬ギリギリまで更新ありがと♡
明生ちゃんの質問に
柊征さん、こまってたな😅
どうなるんでしょう、この2人…
こっそりチラ見してる文氏(*´艸`)
なんだか切ないわ😢💓
甚人神!腹減るの早っ!
リュック背負って、
そんなかに食べ物入れときー(*」´□`)」
作者からの返信
kecoちゃま❣️
こちらこそ大晦日の忙しい日まで来てくださりありがとうございます!
明生と柊征の微妙な関係は続きそうです。
文はこっそり見るとか、意外とせこいやつです。(by甚人)
甚人にはカ○リーメイトとか良さそうですね。
カ○リーメイトだけだと栄養が偏るみたいですが。
コメントありがとうございます!
第16話 鈍い人への応援コメント
zenさん☆
明生も彩楽も例のことは隠すのね…
モヤモヤするなぁ
甚人は目を同調させることも出来るのね✨
天才(▭-▭)✨
いいところでお腹すいちゃった(´▽`*)アハハ
続きは年明けですね、待ってます♪
あと少しですが
良いお年をお迎えください🙏
作者からの返信
chiropeiさん💜
明生も彩楽も秘密主義者ですね。その辺の心理描写も入れたかったんですが、視点の都合で入れられませんでした💦
甚人の視点の同調シーンはBUでは出来なかったことなので、できて良かったです😆
chiropeiさんのところに今年中に行けなくて辛いです…😭
実家だと今こうやって書いてるだけでもうるさく言われるという…!
chiropeiさんも良いお年をお迎えください~!
第15話 恋心への応援コメント
zenちゃん❤︎
昨夜読めず…😭
明生ちゃん、恋する乙女🫶
いや〜文…
慰めてあげたい( T ̫ T)\( ; ̫ ; )ヨシヨシ
でもまだ諦めてなさそうな(*´艸`)
彩楽さんは…もしや…かz…(´ρ`*)コホン💨
dancingせずの甚人神♥️
大きくなったァ〜(´º∀º`)
…違うよ?背が大きくなったのよ!
私が言うと、違う意味合いに聞こえる🤣
成人体型の甚人さんと並びたい…
(つ∀<。)テヘッ♪
でもね…柊征さんのことも
気になってます…(´ρ`*)コホン💨
いや、私のことはいいのよ!
次の展開が気になりつつも…
今年も1年ありがとうございました🙇🏻♀️
来年もよろしくお願いします🙏
良いお年を☀
作者からの返信
kecoちゃま❣️
返信が遅くてすみません💦
明生は恋する乙女ですね。
彩楽は間違いなくあの人のことが……!
甚人が大きくなりましたw
何が違うんですか(笑)
大丈夫、身長ですよね。
成人体型の甚人はものすごいイケメンですからね。
並んだらドキドキです。
こちらこそ今年はありがとうございました!
来年もぜひぜひよろしくしてやってください✨✨
kecoちゃまも良いお年を~!!
第15話 恋心への応援コメント
zenさん☆
可愛い甚人がでっかくなっちゃった!🤣
よくやった!いい仕事したね!
あぁ…文が可哀想🥺
そしてやっぱりお兄ちゃんにドキドキ💓
あぁ忙しい😂💦
新キャラ登場でまた新展開かしら?
次回も楽しみにしてます💛
作者からの返信
chiropeiさん💜
甚人がでっかくなって、綺麗な神様になってしまいました。
良い感じで邪魔しましたね(笑)
お兄ちゃんにドキドキ( ´∀`)
これから展開がどんどん怪しい方向に向かっていきますが、よろしくお願いします!
今年はめちゃくちゃお世話になりました!
また来年もよろしくしてもらえたら嬉しいです✨✨
ちなみに今帰省中なので、読むに伺うのがちょっと遅くなるかもしれません💦すみません💦💦
いつもありがとうございます!!
第14話 死の回収への応援コメント
zenさん☆
読んだつもりでいましたが違和感を感じて来てみたら読んでませんでした😓
私も文にお勉強教えて欲しいなぁ
ドキドキしちゃうだろうなぁ♥️
そして甚人と踊って
充兄さんとご飯作って食べるの🤤
あぁ幸せ…( ゚д゚)ハッ!
妄想が止まらない♡
明生ちゃんにこれ以上詰め込まないでください
( > < )イヤイヤっ!
作者からの返信
chiropeiさん💜
文はスパルタなので、彩楽も大変です。
chiropeiさんもぜひ混ざってくださいw
甚人と踊るのも、充兄さんとご飯食べるのも良いですね✨
妄想は健康に良いですよね。
私もしょっちゅうです。←
明生にこれ以上詰め込んだら大変……!!
いつもありがとうございます!!
第14話 死の回収への応援コメント
zenちゃん(っ'-')=͟͟͞͞🩵
何と、前回の読んでおらず…
2話まとめ読みでした(*・ω・)*_ _)ペコリ
そうなのか…死神は
明生ちゃんに流し込んだのか…( - ω -")ムム
彩楽…すごくいい名前🫶
dancing甚人、センスある〜🕺
文、充兄さん…早く解決してけろ〜
作者からの返信
kecoちゃま💜
一度にたくさん読んでくださりありがとうございます💕
明生は多重人格ではなかったみたいです。
死神は何を考えているのか…
元が「楽しい」という意味の韓国名だったので、
それに近い名前になりました。
甚人は踊りすぎですねw
文と充兄さんは解決できるんでしょうか…。
コメントありがとうございます!!
第31話 幸福の在り処(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます♪
彩楽ちゃんに導かれてとうとう♪
甚人くん、がんばりました!
文くんは残念!
大好きな柊征くんと幸せな毎日♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様⭐️
最後までお読みくださりありがとうございます!
実はこのお話、ノベルゲームのために作ったもので、終征ルートと金了ルートがあったんですが、一つにまとめました!
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
本当にいつも染み入るお言葉をありがとうございます!!!