第12話 20××年12月18日・暗転への応援コメント
ここで急激に状況が動いて、思わず息を呑むような展開に驚かされました。
今まで積み上げてきた足場が崩れ去っていくような、どうしようもない焦燥感がリアルに描かれています。
第6話 20××年12月15日・氷天使への応援コメント
張り詰めた糸が少しずつ軋んでいくような、登場人物たちの生々しいやり取りが印象的です。
頭で組み立てた推理だけでは割り切れない、人間臭い部分が見え隠れして目が離せません。
第1話 20××年12月13日・出立への応援コメント
どんよりとした冬の空気感と、これから何かが始まるという静かな緊張感が伝わってきました。
派手さはないものの、じわじわと引き込まれるような不思議な出だしですね。
第1話 20××年12月13日・出立への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
こういうのがいいんだよ。と言いたくなる冒頭ですね。昔の角川映画見てるみたいで、抵抗なく頭に流れてきます。
作者からの返信
コメント感謝致します。初作品故に荒い部分はありますが、完結済みですので最後まで楽しんでいただければ幸いです。
第1話 20××年12月13日・出立への応援コメント
ホームズとワトソンを彷彿させるバディの物語のようですが、今後の掛け合いがとても楽しみです
第3話 20××年12月14日・第1の取り調べ 前への応援コメント
⭐︎の付け合い企画から来ました。
本格ミステリーで思わず読み込んでしまいました。
もう少し先まで読んでレビュー書かせていただきます!
第12話 20××年12月18日・暗転への応援コメント
この度は当企画【事件解決!ミステリー小説の本棚📕】にご参加ありがとうございます。
天使邸殺人事件、今後の展開が楽しみです❤
機会がございましたら、当方にもお越しくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
第6話 20××年12月15日・氷天使への応援コメント
「遠慮のない批評をもらいたい! という方へ[読み合い]」企画からきました!
ミステリーは全然詳しくなくて、小説読んでも真相とかも当てたことないのですが・・面白かったです。話の展開とか、読み味?的なものも、既存の推理小説と遜色ない感じで、すごくうまいなーって思いました!
(おや?と思うところもいくつかありましたが、今後回収される伏線のような気がしてます)
杏崎の少し失礼っぽい感じも、キャラがたってていいですね。
ただ、王道っぽい感じとのジレンマだと思うのですが、
この作品にしかない「コレ!」っていうもの(いわゆる物語のフック?)がまだ出てきてないのかなー、っていう印象も感じてしまいました。(単純に好みの問題で、自分が「あえて王道外したヒネクレ過ぎミステリー」みたいなのを結構好きだから、ってだけだと思うのですが)
あと、自分がだいぶ残念な記憶力なので、「取り調べ」のとこで出てきた情報が覚えられなくて・・。もう少し短縮してくれても良かったかも、と思ってしまいました。(メモでまとめてもらえてたのは親切に思いました!)
作者からの返信
ありがとうございます。
方向性に迷いスランプに陥っていたため批評をいただけた事で少し筆が動かせそうな気がします。
第1話 20××年12月13日・出立への応援コメント
昭和初期の文学のような、レトロな文章にスラスラと読めてしまいました。
ここから何が起きるのかワクワクします。
頑張ってください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まだ1話だけの状況ですが好評をいただき大変恐縮です。
励みにさせていただきます。
第15話 20××年12月20日・答え合わせへの応援コメント
すべてが明らかになる過程が、どこか不器用で、でも確かな説得力を持って迫ってきました。
綺麗に片付くわけではないけれど、彼らなりの着地点が見えて深く納得させられる結末でした。
作者からの返信
全話読了、応援コメントにレビュー共々感謝致します。まとめてここで返信の方をさせていただきます。
本作品は探偵としては未完成な存在をその役添えているため、結論に辿り着くにも多くの人の協力と犠牲の上に成り立ったものです。
片付かない部分を含め、今後どうなっていくかを続編として考えている感じです。
実質的処女作の為、色々至らぬ点や荒い部分はありますが、楽しんでいただけたようなら幸いです。
改めて読了等に感謝致します。