第99話 獣雑誌・波乱の畜生道まっしぐら担当記者への応援コメント
>>自称スコティッシュフォールド
そう言えばニュースで度々出てくる「自称」とは、本当かどうか確証が付かない場合に使われるそうです。
ちなみにスコティッシュフォールドは、関節の疾患を抱えている場合があるので、折れ耳の個体同士の繁殖は避ける・アメショ―などの別品種との交配を推奨するというルールがあるそうです。
なのでプー太郎という自称スコ連中も、親はスコではない可能性も……?
作者からの返信
コメントありがとうごさいます。
この2匹は完全なる雑種です。先祖どこを辿っても全くスコティッシュフォールドはいません。それを指摘するとあることないこと書かれるので誰も言わないようにしています。
彼らは、強靭な関節を持っております。
編集済
最終話 アニマルパルチザン結成への応援コメント
100話おめでとうございます!
と、思ったら、えっ?! 最終話??!
ああ、partで分けたんですね、ビックリした。とりあえず厳島に平和が戻ってよかったです。
お久しぶりの巴御前、猫に首輪じゃなく指輪……。
さすがニャン吉の飼い主、自由奔放過ぎる(笑;)
そしてもみじ饅頭(紅葉は未使用の)、見た目も味も日本茶に合って美味しですよね。ちょっと食べたくなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます。
なんとかPart1を終えることができました。これで厳島編は終了となります。
久々の巴御前の登場です。ニャン吉の飼い主だけあって、やはり奇人変人です。
もみじ饅頭は美味しいですよね。色々な味があって、お土産で喜ばれます。
では、Part2である畜生道まっしぐら!!南極編もよろしくお願いします。
第98話 戦後の処理への応援コメント
気付けばもう98話ですか。
>>さすがの被害に人間も多少気付いたようで、動物同士の縄張り争いで何頭かが死んだとヤホーニュースに出る。
そらまぁボウガンやらパイナップル(手榴弾)やら使ってましたし、多少というレベルでも無いような気もしますが……
この世界に暮らす人間も、もしかして動物たちと同じように強かったりするんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気付けば98話、いつも読んでいただきありがとうございます。
この世界の日本は、というか世界は今の我々のいる世界よりもかなり治安が悪いです。日本もアメリカニューヨークやワシントンDCほどではないですが、やや近いほどやばい状態です。それも、地獄は嫌だにゃんでいずれ話が出るのでお楽しみに……というと不謹慎なのでお待ち下さいと言っておきます。
それと、裏設定ですが、この世界の日本人は、不安遺伝子がある割合が非常に少なく、楽観遺伝子を持つ割合が非常に多めに設定しております。所謂、セロトニントランスポーターとかいうやつです。治安が悪くなっても楽観的なのはそのためです。
残す所畜生道まっしぐらは後2話です。11月18日午後6時に2周年記念で2話一気に出します。その日の午後11時には、畜生道まっしぐらの続編を出す予定です。
それと、以前地獄は嫌だにゃんの1を下書きに戻して修正していたので、斑猫さんが読んでいない部分が確かありまして。魔界の60話くらいだったと思います。よかったら好きなときに読んでいってください。
第93話 厳島攻略作戦・開始への応援コメント
『ヨメ・シュートメ・早乙女』!
今年の流行語に入って欲しいネーミング _\(´∀`●)
ちょっとどこかで使いたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうぞどうぞ、使いまくってください(笑)。
編集済
第89話 監獄島への応援コメント
アライグマの次はハクビシンですか……外来種のラッシュ(※)だとも思ったんですが、ハクビシンが猟銃を構えているのが何か可愛いと思いました。
それにしてもバリ一つないって……加工者としての素質がありますねぇ。
※ハクビシンは在来種と言う説もあります。
追記:現在では遺伝子調査で台湾からの外来種説が濃厚なようです。
ちょっと不確かな事を書いてしまい申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハクビシンは在来種説もあるんですか。外来種ラッシュにしようと思っていたんですが、勉強不足でした。
外来種といえば、ニャン吉もある意味、外来種(ばけもの)ですので外来種の進撃とも……。
ニャン吉が全力で引っ掻いたら芸術的なまでに滑らかな傷跡ができます。本編の鳥獣戯画大戦の最後の最後でモモを斬り裂いたのも、この全力引っ掻きです。
――追記への返信――
追記ありがとうございます。いえいえ、こちらこそ様々な説を教えてもらってありがとうございます。
第88話 コネクションへの応援コメント
ニャン吉(猫)と拝金着(アライグマ)が結託する所を同じ穴の狢と表現するのが何となくセンスがあるなと思いました。昔は「狸」って、ヤマネコとかも指していましたし……
それにしても、アライグマって極悪銀行を取り仕切っているんですね。畜生だけどなんか賢そうだと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ穴のムジナは、こだわりの表現でした。猫とアライグマが狸の穴へと……同じ畜生道まっしぐら仲間ですから。ニャン吉もヤマネコ顔負けですし。
全国の汚い銀行を仕切るアライグマの世界の一部に触れたニャン吉でした。
第85話 お金をアライグマへの応援コメント
お久しぶりです。
「お金をアライグマ」というタイトルが秀逸だと思いました。
ちなみにアライグマって、捕獲したら3000円ほど報奨金が出るそうです。
よくよく読み返したら、今回は坊さんがハッスルしている事に気付いてしまいました……(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回の題名も「やっぱりお金をアライグマ」です。お楽しみに。
アライグマを捕らえると三千円とは、中々の嫌われようですね。
この寺の住職は弾けてます。楽しく愉快に歌って踊ります。
第84話 監獄島はどこだへの応援コメント
朝のチュンチュンピッピッが、そんな物理なのか物騒な会話だったとは知りませんでした( ´艸`;)
トリあえず『なによりも偉い俺様』には勝てる気がしません( ̄▽ ̄;) 全ての野生は怖いわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相対性理論を笑える感性の持ち主が寺の前に集結したのです。
なによりも偉い俺様な鳥たちでした。
第79話 宇品港の動物海戦・五回戦への応援コメント
化け猫のくせに肉球は固くないとこが何気に可愛いニャン兵衛(´∀`●)忍び足のためにお手入れしてそうです。
御作のおかげでテレビで石破氏が出るたびに猫耳とヒゲをつけた顔が浮かぶようになりました(笑)
据わった目付きの猫なら一票入れようかなと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニャン兵衛と石破猫の今後に期待してください。
「はあい、是非この石破猫に清くてもぉ、汚泥に塗れていてもぉ、一票をくだっさい」
第74話 縮景園の悪夢ファイナルへの応援コメント
戦況不利と解って逃亡するアライグマ、やっぱり畜生だなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
畜生なんですよ、そう、畜生なんです。
物を洗わずお金を洗う、それがアライグマの流儀なので。
第72話 縮景園の悪夢2への応援コメント
『縮景園』初めて知りましたが、とても素敵で美しい庭園ですね。ネットで見た限りは……。 まさかそんな魔物ランドになってしまったとは( ̄▽ ̄;)
アライグマの金さえ洗える能力には脱帽です。そのうちヤクザが番犬代わりに飼いだすかもしれませんね。
警察もアライグマがやっている事案には逮捕状だせないでしょうし。
あ、代わりに保健所が来ますか(^ω^●)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
縮景園は何度か行ったことがあり、ニャン吉の死闘にうってつけだと思ったので戦いの舞台にしました(笑)。
アライグマのマネーロンダリングの能力は素晴らしいものがあり、ニャン吉も大きな組織を持った時にはきっと世話になるでしょう(笑)。
第71話 縮景園の悪夢1への応援コメント
天然記念物の中でも、トキとカワウソが印象的でした。現在トキは佐渡で繁殖させていますが、純粋な日本出身の個体は、2000年代にお亡くなりになってしまいましたし。
それにしても、カワウソの中にアライグマが混入しているとは……
某アニメの影響で日本にやって来たアライグマですが、私はアライグマの事は「荒意熊」だと思っております。現地でもゴミパンダ扱いですし。
なお、アライグマの名前である「ラスカル」は、英語では悪党(※)と言う意味らしいです。やっぱりアライグマは畜生に相応しい存在だと個人的に思っています。
※「rascal」は他にも「いたずらっ子」「ヤンチャ坊主」と言う意味があるみたいです。でもトリビア○泉で「悪党」と紹介されていたのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、トキの繁殖は印象に残っているみたいですね。
それにしても、アライグマのヤツ本当に悪党なヤツなんですね。
それはそうとトリビア◯泉、懐かしい。放送の初期の頃(中学生の頃)ヘ〜ボタンが欲しくて探し回ったのもいい思い出です。
第65話 山陽道デス・レースへの応援コメント
『なんじゃあいつら! 熊が乗っとるで!』
一瞬サーカスか、と思ったけどお互い様じゃ(笑)
動物愛好家が見たら泣く前に凝視し過ぎて事故りそうで怖いです。
とりあえず警察、全員ノーヘルで逮捕に動かないと。
きっと全員無免許ですよ~(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当然無免許ですので、ご安心を。
第62話 開戦・畜生道の厳島合戦への応援コメント
カンガルーの袋に手榴弾詰め放題は恐い。間違って子供も投げないか心配です(笑;)
いや、ダチョウも何気にヤバいですね(;''∀'')
アル中というよりジャンキーというか、もうアニマルMad Maxの世界です。
危なくて宮島に行けません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このいかれちまった脱獄囚は、安佐動物公園から脱獄した連中ですので、宮島は……たぶん問題ないでしょう。
かわいい鹿がいますので、是非一度宮島へお越し下さい(笑)
編集済
第61話 錦帯橋への応援コメント
『錦帯橋』 まさに世界遺産にしてほしい建築美ですねえ。
橋を普通に歩いている人達がいらっしゃいますが、角度によって凄い湾曲度。
昔修学旅行で行った京都で、このような湾曲した橋を登ろうとしてズリ落ちた経験を持つ者としては行ってみたいけどトライするのに躊躇する感じです(;´∀`)アアハズカシイ
見事な裏側の作りに、むかし絶対に忍者が隠れてただろとか想像してしまいます。
そんな観光地にサーカスじゃあるまいし、アニマルライダーズ(笑)鹿三位たちきっとノーヘルですね。
それよりもニャン吉がミュータントだったという情報に驚きです。
いや、考えてみたらそうですよね。こんな猫ばっかりだったら地球終わってますし(^_^;) あ、外の動物もたいがいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
錦帯橋は私も幼少期に何度か行ったので、ニャン吉たちの待ち合わせ場所に使いました。
アニマルライダーズ、もちろんノーヘルです。
ニャン吉の遺伝子は地球史上最悪の変異を起こしていることがいずれ明るみになります。
第58話 キメラ現るへの応援コメント
子供はなんでもカワイイといいますが、まさかの仔キメラ(笑)
しかも抱けるサイズ!
ちょっとペットショップ行ってきます!ε=ε=ε=(ノ*>∀<)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペットショップへ行ってらっしゃい!
第58話 キメラ現るへの応援コメント
キメラの破壊力(可愛さ)が凄くて、別の意味でノックアウトされました。
というかキメラがしれっと仲間(?)になってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キメラは仲間になりました。まあ、なんというか、ニャン吉パパですね。
第57話 バイオへの応援コメント
ちょっと『ゾン・ビーフ』がツボりました(笑)
牛の最終形態って狂牛病(ゾンビ)になるのか?! それともただの肉と化すことなのか。なかなか例えがアレで色々想像できますね。
スーパーに売ってたら、怖いけど買っちゃうかも( ̄▽ ̄;)
そういや最近流行らなくなったのか、ほとんどテレビでもアフロを見なくなりましね。今や副島淳さんくらいかな? (個人的にアレぐらいしっかりとしたボリュームがないとアフロと思えない感じ)
そんな見かけも中身もインパクトがある爆破テロよりヤバそうな奴が、今後ニャン吉たちの宿敵になるんですね。
日本が危ないのに非常識に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾン・ビーフ。ご想像にお任せします。
確かに最近アフロを見かけませんね。
ニャン吉とテロ組織との戦いもお楽しみに。
第56話 連載一周年・噛みついて2〜獣たちの青春〜への応援コメント
『まさに青春という名の畜生道』
なんだかパンクソングが作れそうです(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青春という名の畜生道!
第56話 連載一周年・噛みついて2〜獣たちの青春〜への応援コメント
連載一周年、おめでとうございます!
漢字圏ではない国では、漢字の意味が解らずにチョイスしてしまうという悲劇は時々あると聞いた事があります。「クールだ!」という意味で「冷蔵庫」とかですかね。
ニャン吉君本当に怖いです……でも猫って人間の六倍強いって説もあるそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気付けば畜生道も一周年。これからも応援よろしくお願いします。
漢字圏ではない国で刺青を入れるの、なんともいえませんね。
ニャン吉の裏設定ですが、先祖代々最強の猫の血を引いているため、遺伝的には妖怪の域に達しているのです。いずれ詳しくやります。
編集済
第55話 荒らせ甲板への応援コメント
え……本当にテロリストなのかな?(^_^;)
それにしてもげに恐ろしきブレーメンの襲撃隊というか、桃太郎抜きの鬼が島みたいな動物パニック。
ニャン吉、殺人以外はすべてやったという感じだったんですね。納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こいつらは紛れもなくテロリストです。
そして、ニャン吉もまた、紛れもなく地獄行きの悪魔です。
恐ろしい猫ですよ。
第55話 荒らせ甲板への応援コメント
>>普段も皆で拾ってきた石油ストーブに火を灯し、石油っていいねと言うくらいだ。
ここで思わず吹いてしまいました。
動物たちによる襲撃で地獄絵図と化していますが、相手がテロリストなのでまぁ良いかと思っちゃいました。ニャン吉君たちが畜生なら私も外道かもしれないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
石油っていいね。動物たちの本音もそうであってほしいものです。
畜生道まっしぐらでテロ組織も壊滅させます。お楽しみに。
第53話 草莽崛起の志士を目指す動物への応援コメント
さらっと流してますが、狼って――まさかニホンオオカミじゃないですよね?(^_^;)
ワニのシンクロって、そのまんまデスロールなんじゃ……(笑;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろんニホンオオカミではありません。さすがにニャン吉の世界といえど絶滅した生物はまだ出てきませんので。ただの密輸した個体が逃げ出しただけです。
デスロールをアレンジしてできたのが、ワニのシンクロです。
編集済
第48話 膨れ上がる勢力への応援コメント
真面目な者ほど疎まれるって、犬までもとは――( ̄▽ ̄;)ナンテコッタ
警察腐ってるのはいいとして(ホントは良くないけど)ドーベルマンを野に放すなや(笑)
そしてワニ、捕まってしまったのか。
縛られたワニっていう絵面が何気に可愛いし、海に落とされても大丈夫でしょうが問題はニャン吉ですね。
どう切り抜けるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
警察の腐敗堕落は犬にまでしわ寄せがいきました。
マタタビタバコの頭目、黒竹ニャン兵衛とニャン吉の頭脳戦(悪知恵の応酬)なども含めて、お楽しみに。
第46話 噛みついてへの応援コメント
これがあの「強盗にも噛みついて病院送りにしたけれど、警官にも人質にも噛みついた」という事のあらましですか……! というか強盗が二組もいて、しかも最初の連中は射殺されたって怖すぎます……(震え)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、あの閻魔の裁判の時のあれです。
最初のどこか憎めない強盗が射殺されるところが、まさに畜生道なところです。笑いの後に来るバイオレンスです。
第44話 極楽動物同盟への応援コメント
前回ワニが可愛くてうっかりしてましたが、廃工場に野生のワニが棲んでいるってことですよね( ̄▽ ̄;)?!
よく考えたらこれだけでヤバい事案ですね💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呉にはワニを飼っているおじさんがいますが、こいつは紛れもなく野生のワニです。まあ、ニャン吉の世界なのでヤバいのは当然です(笑)
第43話 情報屋への応援コメント
もみじ肉……あっ(察し)
犬でも猫でも狐でも狸でも無くて、「鹿」がもみじ肉を用意したって所がじわじわ来ますね。うーむ怖いです。
ちなみに犬×狼での交配された犬やその子孫は、狼犬・ウルフドックと呼ばれる犬種(?)になるそうです。でも母親が狼というのは珍しいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中々ブラックなもみじの肉です。
犬と狼の交配でウルフドッグというのですか。昔テレビで見たことがあったので取り敢えず狸の会話に出しました。
ちなみに、呉にはワニを飼うおじさんがいると名物になっています。ですが、情報屋のワニは……他人の空似でしょう。
第42話 船の町・呉へへの応援コメント
何気にすぐキレる老人は無敵かも(笑)
『バイオ・ワザート』 ちょっとプレイしてみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キレる老人は呪いの人形を圧倒。バイオ・ワザートは完全に人間の方が強いホラーです。
第42話 船の町・呉へへの応援コメント
「じじい殺す」
「誰がじじい殺すじゃボケ!」
何かこのやり取り好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのやりとりは、随分前にお笑いホラーシリーズを考えていた時に思いついたものです。ずっとスマホのメモにのこっていたので、今回使ってみました。
第40話 まじかへの応援コメント
鹿三位!! 死体を見るまでは生きてるって信じて良かったー!!(^ω^●)
たまに挿入されるリアルな地域描写も風情があって良いですねえ。
そして、ああ人間のいる土地だったんだ、と思い出されます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。鹿三位戦線復帰です。
時々しっかりと子どもの時に見たあの光景を書きたくなるんです。緑色の海。宮島でのキャンプ。市内に流れる川と、三角州同士をつなぐ橋。カープの市民球場。造船の盛んな呉。覚えてはいませんが、鞆の浦と仙酔島。
少しズレますが、えびす講祭りに暴走族が現れたりしましたね。
そういえば、ズッコケ三人組の作者も広島の出身で、確か己斐の町と市内を舞台にしていましたね。
郷土愛なんでしょうね。
……郷土愛で書いているなら、畜生道まっしぐらというタイトルで白猫が悪さをするのもなんとも言えませんが。
第38話 そして悪魔は動き出すへの応援コメント
ボットン便所がまだあった事に驚愕しております……!
あとニャンクソというワードがテンポ良くて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実には恐らく宮島にボットン便所は無いでしょうが、そこは創作。ニャンクソをするのに最適な場所ですから必要でした。ニャンクソをするのに。
ニャンクソを気に入っていただけてよかったです。
編集済
第27話 本部襲撃後への応援コメント
壁じゃなくて、木に鹿の頭が沢山付いている光景って、ギャグでもゾッとしますね。しかも剥製途中の状態って、余計嫌です( ̄▽ ̄;)
便坐、確かにおかしな牝鹿だったけど、罪はおかしてなかったか。
人質に取られたのかと思っていたら、まさかのスピードが命過ぎます。
宮島の鹿怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ、展開を早めようと思ったので、鹿たちには死んでもらいました。
ニャン吉の戦いは、一切の猶予もないのが特徴です。戦いのスピードの速さがニャン吉シリーズの特徴かもしれません。宮島の鹿は、特にその面が強調されています。
鹿はまだまだ速度を落としません。今も次々と何かをしていることでしょう。
第25話 カオスなお見合い〜なんてことだ〜への応援コメント
たとえ成猫だろうがニャンコ先生だろうが、普通は五重塔から無事に飛び降れませんねえ( ̄▽ ̄;)その考えがすでに番犬候補ですが。
そしてなんと便坐がパパ関係の雄鹿たちに誘拐? 下剋上でしょうか?
とりあえず鹿三位、脱糞してる場合じゃなくて出番ですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
風雲急を告げる。これからが戦闘開始です。これからが、ニャン吉の本当の畜生道まっしぐらです。
第24話 カオスなお見合い〜後は若いお5人に〜への応援コメント
『A・B・C・D・E・F・爺さん!』には思わず私も吹きました(´∀`●)
それにしても便坐、実はフィンランドの鹿とか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
便坐はれっきとした日本の鹿です。ただ、サルミアッキが大好物になっただけです。
ABCDEF爺さんの他のアイデアでは、ABCD胃ー潰瘍もありましたが、今回は爺さんにしました。
第24話 カオスなお見合い〜後は若いお5人に〜への応援コメント
サルミアッキの思わぬ伏線回収に震えてしまいました。
便坐は何故サルミアッキを美味しく舐めているんですかね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
便坐はサルミアッキが大好物となりました。
その発端となった巴御前は、サルミアッキを食べて、その不味さから、鹿にもおすそ分けしたくなったのです。
第19話 ボスの娘は……への応援コメント
色々ありましたけど、今回も変化球ぶち込まれました(笑)!
まあ多様性の時代ですから、鹿も……(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今振り返ると、今回は中々の魔球だったと思います。まあ、ニャン吉も変化球主体の猫なので。
第19話 ボスの娘は……への応援コメント
>>ボスの娘はボスによく似て女好きであった。
この一文の破壊力が凄すぎます。そりゃあまぁ女の子が女の子を好きになる事もあるよねとか色々考察していたのが吹っ飛びました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子が親に似るのはある意味当然のことで、まあ、そういうことです。
第14話 猫王の説得への応援コメント
こんな動物裏社会『ヤ』だなあ~~( ̄▽ ̄;)色んな意味で。
でも頭の天辺から尻尾の先まで、いつでもニャン吉が平常運転なので安心して見ていられます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニャン吉はいつでも期待を裏切りません。
編集済
第6話 狂犬会からの誘いへの応援コメント
真っ赤な偽者ならぬ、臭っな蘭奢待といい、まともな者も物も出て来ないですねぇ( ̄▽ ̄;)アイカワラズ…
つい土佐犬が鼻で門を押し開けたシーンで、こちらもフ…ッと鼻から笑いが漏れてしまいました( ´艸`●)
そうだよニャン吉、『狂犬会』は見限った方が良いと思うよぉ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんというか……、偽蘭奢待とショボい犬です。
第3話 お隣さんへ贈るレクイエムへの応援コメント
やっぱりニャン吉が畜生道どころか、地獄の底まっしぐらなのは必然です。
そしてよくペットと飼い主は似るといいますが、これは完全に”類友”では(笑;)
そんなトンデモない人と猫の物語の舞台が、何故かこんな歴史深い明媚な土地。
このギャップも良いですね(^▽^●)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニャン吉の悪さはまだまだ序の口です。やがて、横綱まで育つので是非ご覧ください(笑)
第1話 白い悪魔の猫参上への応援コメント
生まれ落ちた時からのこの全開猛ダッシュ……。そして人じゃなくても、猫の道徳からも堕ちた悪道ぶり。
前世から絶対にやらかしてた気がします(笑;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが、ニャン吉の畜生道です(笑)。これから、様々な事を行っていくでしょう。いや、様々な悪事を行って、逝くでしょう。
ニャン吉の生前の物語をこれから毎週土曜日午後6時頃に更新予定です。お楽しみに。
最終話 アニマルパルチザン結成への応援コメント
完結おめでとうございます。コメントが少し遅れてしまいましたが……
前作を拝読させていただいた時には、「猫が地獄逝きってどういうコト……?」と驚きましたが、今作でのニャン吉君の活躍を見ていると、やっぱり地獄逝きは仕方なかったのかなと思ってしまいました。
というよりも、現世も現世で動物たちが物騒で、それでいて面白いお話でした。現実世界にいたら困りますが(笑)
もみじ饅頭は美味しいですよね。最近は生もみじもあるみたいですし。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます。
無事Part1を完結できました。よければ、次の南極大陸編もよろしくお願いします。
地獄へ落とすほどの悪事を表現したかったのです。厳島の打倒鹿の頃から悪知恵がいかにして進化していったかも表現していきたいです。