終わりと孤独な自嘲への応援コメント
少女は続きを読むのが怖かったのかも知れませんね。
鯉に自分を重ねて、バッドエンドじゃ悲しいし
ハッピーエンドになってもなんか自分が虚しく感じるかも知れません。
だからお話を馬鹿にしたような言葉を発してしまったのかも。
でも、本心ではやっぱりアマガエルに来てほしいのかな。
作者からの返信
音々さん、コメントありがとうございます(_ _) これまで読んでくださり本当に嬉しい限りです(敬語あってる……よな)
フフフ、この作品は最後色々考えて自分なりの解釈を見つけてくれればOKなので! 僕自身よく分かりませんしね。読むたびに印象が変わる話みたいなのをやってみたかったのもあるw
僕も彼女はアマガエルを求めていると思いますよ。「そもそも彼女が何でそんな本を……」ってところを考えると意外とアマガエルはいたりするんですかねー?
ほんとに、たくさんの拙作(駄作?の方が良いか)を読んでくださってありがとうございます(_ _)
終わりと孤独な自嘲への応援コメント
ありがとうございました
自分の最初の印象としては、彼女は期待してしまったことに気づき、
自嘲して(来るはずがないことを信じて)本を閉じたのかなあと…
続きでカエルさんが来ても来なくても辛くなるだけだと
色々と想像できて素敵な話でした
作者からの返信
星見守様(区切るとこ間違えていたらごめんなさい)、コメントありがとうございます。
そういう解釈もありですね。
この作品は千差万別の解釈が存在すると思いますので。
そう言ってもらえるととても嬉しいです。
本当に読んでくださりありがとうございます(_ _)