応援コメント

第42話 白麗の不思議な治療は続いて、その七日目の夜」への応援コメント

  • >わたしの目寸法に狂い
    たいへんな状況なのも忘れて、着物のことを考え始めてしまう。
    萬姜さんの長所でもあり、短所でもありますね☆
    人間らしくて、親しみが持てます(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま、コメントをありがとうございます。
    縫い物のことを考えると、萬姜さんは自分を持っていかれてしまいます。(笑) 不幸の連続の彼女の人生ですが、それほどまでに好きなことがあるのは、幸せだろうと思います。
    次回で、この物語も完結しそうです。途中で『銀郎山脈』を書き始めたために休筆したこともあって、1年以上かかってしまいました。(涙)